夏ニンジンをすべて掘り出して終わりにしました。 夏に種まきし、掘っては食べ掘っては食べしていました。
7月~8月に種まきしたもので、発芽させるのに苦労しましたが、11月から収穫を続けていたものです。
暖冬のためか、葉は枯れずいつまでも青々としていましたが、次の準備を始めるために終わりにしました。
掘り出したニンジンは、約半分を穴を掘って埋けておいたので、3月末までは大丈夫でしょう。
冬ニンジンは、2月5日に1回目の種まきをしています。
ニンジン1回目の種まきをしました。 耕うんを紹介した畝に播種したものです。
昨年は、1回目の播種が1月26日、 2月、3月と種まきし、 5月末から収穫しました。
畝を整え穴あきマルチを張って、12列60穴を準備、4列20穴に2粒ずつ種まきしておきました。
品種は、毎年まいているベーターリッチで、ずらして種まきをあと2回おこないます。
夏期の種まきと違い、今の時期はよく発芽するので2粒まきにしたもので、1穴に2本なら間引きを忘れても十分に太く生長します。
覆土し籾殻燻炭をかけ、更に不織布で被い、網かけのトンネルにしておきました。
ニンジンなどの種まき準備を始めました。 今年初の耕耘機の使用、新畑2年目の耕作開始です。
茎ブロッコリーを1月末に片付けましたが、右隣のカリフラワーも収穫しながら片づけました。
片づけた2畝を耕うん、堆肥などをまいてから更にていねいに耕耘しておきました。
耕耘機の調子もよく、いよいよ春の準備を本格的に始めて、やる気も充実しています。
茎ブロッコリーの後にはニンジン、ゴボウ、大根を、カリフラワーの後にはレタスを栽培することになっています。
ニンジンの播種が遅れているので、明日にでもするつもりです。
ニンジンを収穫して美味しく食しています。 9月14日に発芽したことを紹介してから、記事にしていませんでした。
65穴に種まきしていますが、1穴に2、3株ずつ発芽して大きく生長しており、収穫したニンジンは美味しいものです。
収穫をこのまま続け、冬になって葉は枯れても地中で自然に保存されるので、このまま置いて必要な時に掘り出すことになります。 (昨年の様子)
ニンジンが発芽生長しています。 ずらして3回種まきしましたが、3回目が最も発芽率がいいものでした。
1回目(7/15)は、猛暑続きでなかなか発芽しないし、発芽してもあまりの暑さで枯れてしまったりしていました。
8月11日の2回目の種まきまで紹介しましたが、その後は紹介していないので、最後のタネまきの様子です。
発芽していない10ヶ所くらいに2粒ずつ種まきしておいたので、発芽すると65穴の全部で栽培できることになるので、発芽を願っています。
強い雨で叩かれないように網かけしていますが、株がしっかりしてきたら外して栽培します。
ニンジン2回目の種まきをしました。 7月27日に播き直しは、ほぼ発芽しました。
猛暑も少し収まってきたようなので、スムーズに発芽してくれたらと願っているところです。
1穴に3粒ずつ播種し、薄く覆土してから籾殻燻炭をかけ、麦わらを被せておきました。
水やりは、夕方やることにして、発芽したらすぐに麦わらは取って、徒長しないように気を付けたいとおもいます。
急な雨に備えて、網かけをしておいたので、発芽したものも雨に叩かれることはないでしょう。
発芽したら、畝の残りに3回目として最後のタネまきをする予定です。
ニンジン、ゴボウを全て収穫し、秋冬の栽培準備を始めました。
ゴボウは、残っていたものを全て抜き取り、収穫したニンジンは日陰がちの所に穴を掘って埋けておきました。
隣のジャガイモを栽培していた畝も耕しており、「秋冬の栽培計画」のように準備を始めました。
ここには、カリフラワーとブロッコリーを栽培するので、間もなく畝づくりをします。
ニンジンを播き直しました。 すべて発芽していたのですが、台風の大雨で日よけと麦わらを外すのが遅れて徒長、その後の強い日差しで枯れてしまいました。
残ったのは2ヶ所だけ、7月15日の1回目の播種と同じく1穴に3粒ずつ播いておきました。
籾殻燻炭をかけ、麦わらを被せ、日よけのスダレを掛けておきました。
夕方の水やりと、日差しによってスダレの調節をこまめに行い、何とか発芽させたいと考えています。
発芽して生長し始めたら、2回目、3回目とずらして種まきするつもりです。
ニンジンの夏1回目の種まきをしました。 夏の種まきは発芽しにくいのに、急に真夏のような天候になり困惑しています。
7月9日に準備した畝の20ヶ所に1穴に3粒ずつ播いたもので、何とか発芽してほしいと願っています。
播種後は薄く覆土した後、籾殻燻炭をかけ、乾かないように麦わらを載せる、発芽したら2回目のタネまきをするつもりです。
朝夕は麦わらで湿っているようですが、日中はカンカン照りなので、家にあったスダレを掛けてみましたが、あまり効果はないようでした。
大きなスダレを購入して被せておこうと考えており、夕方には必ずたっぷりと水やりすることで、何とか発芽させたいとおもっています
冬から春に種まきしたニンジンは、2回目を収穫中で美味しく食しています。
ニンジンのタネまき準備が終わりました。 7月中旬に種まきを始めます。
一本太ネギの育苗とニンニク栽培していた所を耕耘などして準備を進めていました。
耕耘機は久しぶりに使いましたが、残っていたガソリンはどうもなく調子よく使えて安心しました。
過日石灰をまいて耕うん、化成肥料だけではリン酸肥が不足なので、過リン酸石灰を堆肥に混ぜて施肥した後、耕耘して畝を整えました。
穴あきマルチは、前回の種まき時のものより穴が大きいのですが、1列に5穴のマルチを張っておきました。
種まきは、ずらして8月上旬にかけ3回くらいおこなうつもりですが、夏の種まきは毎年苦労しているので、いろいろ工夫したいと考えています。
ニンジンを収穫して美味しく食しています。 収穫しているのは、3回種まきした1回目のものです。
1回目の種まきは寒い1月26日でしたが、よく発芽して間引きするくらいで、ぐんぐん生長しました。
2月28日に播いた2回目も3月30日に播いた3回目もすべて発芽しているので、しばらくは収穫が続くことになります。
品種は、ベーターリッチで説明書きの通りに甘くて美味しいので、気に入っています。
1ヶ所に3粒ずつ計60ヶ所に種まきし、3粒とも発芽したところは間引いて2株にして栽培したので、計100本くらいの収穫になりそうです。
次の種まきは、7月から8月になり、発芽させるのが大変になります。
ニンジンが全て発芽しました。 苦労した昨年夏の種まきと違い、冬から春の発芽は良好です。
1回目の種まきは寒い1月26日でしたが、よく発芽して大きく生長、間引きもしておきました。
2月28日に播いた2回目もパーフェクトの発芽で、3回目(3/30)も よく発芽して、計60ヶ所で生長中です。
間引きましたが、根は真っ直ぐ伸びてニンジンらしく生長しており、耕作放棄地を開墾した畑なので、生長するか心配していましたが、いいニンジンが収穫できそうです。
ニンジンの3回目の種まきをしました。 これで春の種まきは終わりになります。
1月26日の1回目は大きく生長し、2月26日の2回目もよく発芽しており、真夏の種まきの苦労が嘘のようでした。
3回目も同じように、4列20穴に3粒ずつ播種し、1、2回目で発芽していない2ヶ所にも種まきをしておきました。
土が硬くならないように籾殻をかけ不織布を掛けてから水やりし、網も掛けておきました。
ニンジンの2回目の種まきをしました。 1月26日に播いた1回目は、20ヶ所とも発芽していました。
1ヶ月おいての2回目の種まきですが、畝の1/3にあたる20ヶ所に3粒ずつ種まきしました。
覆土し籾殻を掛け、更に不織布を被せてから水をたっぷりやっておきました。
暖かくなり、穴あきビニールトンネルも掛けてあるので、2回目も全部が発芽することでしょう。
3回目の種まきは、1ヶ月後の3月末におこなう予定で、品種は同じベーターリッチです。
ニンジンを掘り出しました。 昨年夏にタネまきしたもので、ずっと畑に置いてありました。
11月20日にも収穫の様子を紹介したものと同じニンジンで、時々収穫して美味しく食していました。
葉茎は、ほぼ枯れていましたが、地中のニンジンは特に問題も無く、とても瑞々しいものでした。
雨の後だったので湿った土が付いており、よく乾かしてから保存しておいて食すつもりです。
1月26日には、新しい畑に1回目のタネまきをしましたが、少しずつ何回もタネまきして長く収穫するつもりです。
県の畑は、2月で終わりになるので、少しずつ片付けています。