団地夫婦の日々

常盤平団地の53年、団地内散歩で気付いた事を時々に

常盤平団地の53年139 近所の農園で買い物

2018-11-28 21:55:53 | 買い物

 凡そ4年も前の表示板です。B級品トマトが面白くて投稿した記憶があります。

この園のご主人は地元農家で、直ぐ近くの自宅に住んでおられるようですが、昔は廻りが全部自分の畑だったようで宅地化が進んで、今はこの場所に温室も拵えて自分の好みで、野菜や果物や花やらを育てて生活をしているみたいです。ですから無口で小柄で農作業姿もプロ級なのでしょう。商売っ気は全く無いようなのです。

 火曜日の9時に行って来ました。今迄園内?に入った事がありませんでした。

以前、一度だけこの畑のご主人と外から金網の塀越しにお話したことが有りましたが、勿論先方は私のことを覚えている筈が無いでしょうに・・

この日は入り口らしき処に、ビールか何かのケースの上に四角い布が敷いて有って、そこから中に入れました。

丁度、通りがかりの車からのお客様が一人ご主人と売り場で話をされていたので・・「スミマセン、チョッと中を見させて下さい」ご主人は「は~???」私には「どうぞ・・」と聞こえたようなので、そのまま通路に・・

 いきなり鈴なりのキュウイが目の前になっていました・・外から見た時には、夏ミカンのような大きな実が生っていたのを覚えていたので、白板の蜜柑が何処に有るかと探したのですが・・

外から見えたアレは夏ミカンじゃなくて温州ミカンだったようです・・

広さを上手く言い表せないので、丁度団地一棟分位の狭い園内には他に何もめぼしい物は見当たりませんでしたし、ひと回りしようとしたら、行き詰まりで三四分で元の入り口迄戻ってきたのです。

戻ると先程のお客は買い物を済ませて、ご主人一人だけでした・・そこには飾り気のない発泡スチロールだったか四角い箱の中に、大小の蜜柑と、普通の大きさのキュウイと小さいキュウイが入った箱が合計三つ並んでいたのです。「エ~とコッチがゴールドコッチが普通の?・・」ご主人「アカニク・・」・・暫らく考えていた私「それじゃ蜜柑を・・エーと一キロ・・いや2キロ下さい・・それからキュウイを両方1kgづつお願いします・・」

ご主人解ったようで、ぶら下げたポリ袋に束から、一枚引っ張りだして、素早く蜜柑をその中に入れて秤に乗せると確かに針は2kgを超えた位置で止まったようで・・続けてキュウイも袋に入れて・・

千葉県で採れた、松戸市で採れた、常盤平団地の農家の蜜柑です。私にとっての北限です。

その間に傍らを見ると虫食いの目立つ小松菜と、葉っぱの付いた子蕪らしき野菜が置いて有ったので・・

「蕪は幾らですか?・・」ご主人はキュウイを計りながら「5個百円」・・

「これとこれで1800円」「そうですか、では蕪を5つとこの小松菜?これも100円分で丁度2000円ですね」「ハイ」

以上でやり取りは終了です・・本当に無口なご主人です、俯き加減なお顔も帰宅後思い出そうとしたのですが・・思い出す事が出来ませんでした。

そのあと入って来た中年の女性、顔見知りらしく「蜜柑は3キロで1000円?」「そう安くなった」・・「あとお花もね・・」余程親しいらしく女性はニコニコして注文をしていました。

私は蜜柑とキュウイを持参の例の買い物袋に、左手には蕪と小松菜がポリ袋にズッシリと充実感一杯の買い物をして表に出ました。

後から追いかけるように表に出て来た女性、後ろには、黒っぽい農作業用の服を来た(外では目立ちます)ご主人が・・両手に葉ボタン?の鉢を抱えて着いて来ます。

どうやらこの農園の真ん前のお家がお客さんのご自宅の様子・・成程親しい訳だ・・

「お花の出前もするんですね~(笑)」

団地の我が家迄500mほど、帰宅して早速パチリと 箱には大中小の蜜柑が混じってましたが、私の袋の中は特大ばかりのようで・・私は何方かと言えば小粒の方が好きなのですが、これも主人のご好意と言う事に・・・

 夕食に早速蕪が登場しました。食事前「土だらけで洗うのが大変だった」と言っていましたがスーパーで売っている蕪とは矢張り違うのは当然です。

サラダになった蕪は味噌を付けて食べますが、チョッと歯ごたえがあり過ぎて私達年寄り向きでは有りませんでしたが、揚げと一緒の煮物は柔らかく甘くて上々の味でした。残りの蕪は煮物になるでしょう、味噌汁も良いけど、我が家の朝はトーストと牛乳なので・・・

「固いけど味はまずまずだね・・5個で百円だからね~」「そう、でも10個ぐらいは入ってたよ」オマケしてくれたのですね、虫食い小松菜も楽しみの私です。ゴチソウサマ

そうそう写真を撮ろうと袋の中のキュウイを写そうと上から眺めていたら、中から緑色した平べったい虫が這い出して・・ビックリして、ティッシュでつまんで、握りつぶしてゴミ箱へポイッと・・途端に妻が「何これっ?臭い臭い・・」流石に、匂いには鈍い私も、辺り一面に広がったこの異臭には閉口の鼻つまみ・・。青虫じゃなくて、へっぷり虫じゃなくて・・エーッと・そうそうカメムシですよ、84年間初めての経験です・・慌てて家じゅうの窓を全開してうちわ(傍に有ったのです)をパタパタ・・二度と「カメムシ潰すことは致しません」と誓う私です。それでゴチソウサマを先にしたのです。オヤスミナサイ

 

 

 

 

 

 

 

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常盤平団地の53年132 頑張れ!リニューアル西友スーパー

2018-11-21 21:47:28 | 買い物

3か月位前から改装営業中の西友スーパー常盤平店が明日22日AM9時リニューアルオープンします。

「本日はPM11時までの営業になります」と店内放送が流れていました。

老若男女?従業員の皆さんが忙しく商品を並べたり、何もやらファイルを片手にチェックをしたり、年配のパートお爺さん(思わずさん付けです)がカートを押して通路を忙しそうに動き回る姿は、皆さんオープンを前に大忙しのようです。

振り返ってみますと、7月に親会社米国ウォルマートの苦境の記事が新聞に載った頃から西友スーパーの改装営業中が始まったのです。

私達は二人で、又一人でチョッとした買い物で西友の店内は商品が行く度にアチコチ移動して、初めの内は戸惑いましたが、歩数の増えるのは大歓迎、次第に慣れると、何処にお目当ての商品が有るのか楽しみになる始末で・・・プライベート商品が益々増えて、コンビニでもPB商品が主流になって、製菓業界等も自社ブランドの既存商品が売り上げ減で製造中止になったとか報ぜられています。

新しくセルフレジが入っていて二人で行けば、マゴマゴして恥をかくのも半分づつだと思って、今迄3回位はセルフレジを使って買い物を楽しんでます。

前回、業務用切りたんぽ鍋を戴くのに、どうせなら日本酒が良かろうと、一人で濁り酒の小瓶を籠に入れてセルフレジを使ったのですが・・何回か瓶の横に張り付いたバーコードを近づけたのですが・・一向に表示が出ません、何回か瓶のバーコードを押し付けていたら・・「只今、係が参ります、少々お待ちください」と表示が「アレッ?・・」

待つこと暫し、向こうから女性店員が駆けつけて呉れました。

モニターに触った途端、「貴方は20歳以上ですか?」の画面が・・パソコンメールで会員になっているキリンの画面で良く出て来る20歳以上の表示には慣れてる私ですが、西友スーパーのセルフでこの質問?が出ようとは・・20歳20歳遠い昔の・・

普通はレジ係りが、私を見て「この爺さん、どう見ても84歳だな~」と顔で判断して発泡酒とレジに打ち込んでくれる訳ですから・・女性店員さんはニッコリして「どうぞお願い致します」と促されその画面を押して、無事に濁り酒は私の買い物袋に収まったのですが・・「84歳は確かに20歳以上だな~」と、私は昔はお酒は元よりお正月のお屠蘇も25歳位迄飲まなかったのに・・失礼横道に逸れました。

 白川郷の濁り酒、未だ半分残って冷蔵庫に入っています、今度は何を肴に残りを戴くか食いしん坊は、今日も妻の作る晩飯に興味津々です。

 休みなし改装営業中の3か月間、本当に良く頑張ったとお祝い申し上げます。

先着2000名様に西友のオリジナルバックを呉れるそうですが・・私は自前の袋を持っていますので・・

この袋元々は妻の所有物ですが、妻は別にバックの中に、常にもう一つ小さめの買い物袋を持っているので、今は殆ど私専用です。沢山入って、手提げで無くて、肩からぶら下げられるのでとても楽なのですよ。

「お父さん重いでしょう、私の袋に半分入れて上げようか?・・」「な~に、肩に掛けてるから大丈夫だ」「そう・・」尤も中身は私のノンアルコールビールが半ダースだから・・後はピーマンやら何やら皆二人で食べる朝食のサラダ用です・・ゴチソウサマ

 西友スーパー常盤平店には団地と共に長い長い歴史が有ります、皆様今後とも宜しくご贔屓にしてあげて下さい。

 

 

 

 

 

 

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常盤平団地の53年207 生協売店レジで

2018-10-23 22:07:15 | 買い物

昼間内職めいた事をやっていて、ソロソロ終わりに近づいた頃、仕様を間違えていたことに気が付いて😞

内職は夫婦でやるのが常識の我が家、「又明日やろう・・」で妻は夕食の支度か?私は慌てて散歩へ・・

内職用の「セロテープが無くなりそう・・」「じゃあついでに買って来る・・」

近くのホームセンターへ、仕事を暇にしてから久し振りの買い物、今年は朝顔用にプランターの土を買って以来のお店訪問だけど・・商売は順調そうに見えて何より・・ネットとの競争で大変らしいが・・・

 西友が改装中だから、今はこのホームセンターが頼り・・少しでも何か買えるものが有れば、又きます・・・。

その足で生協の売店に寄る。入り口近くの野菜売り場のバナナに半額のシールが・・携帯で妻に訊く「不揃い林檎とバナナが半額だけど・・如何する?」「バナナは明日の分しか無いから・・冷蔵庫に入れておけば半額のバナナでも・・」「解った・・」

半額バナナを籠に入れて、フッと気が付いたら、すぐその横に高原バナナ30%引きの値札が目に入る・・

半額バナナより少し黒ずんでいないようなので、躊躇わずこちらと交換して・・出口近くの惣菜売り場で種類の違うコロッケを3個籠に入れてレジへ・・

生協売店のレジは2か所あるので片方に並ぶ・・と云っても前に中年のおばさんが二人いて、一人はもうレジを終わって、連れの一人のレジが済むのを見てるだけ・・すぐ終わりそうだと思っていたら・・

後から続くおばさん、このお店の常連らしくて何やらカードを出して、レジのオジサンに頻りに何か話しかけている・・レジのおじさんもモニターをアチコチ、タッチしていたが・・埒が明かない・・そのうち先にレジを済ましたおばさんが話に加わって・・「ああでも無い、こうでも無い」とやり合っている・・こちらは両耳補聴器を着けていたが皆が喋る話の内容は殆ど理解できない状態だから・・只黙って籠の中の高原バナナとレジのオジサンを交互に見ながらジッと見て居ったが・・やや有って今度は連れのおばさんが「アレっ一円足らんじゃないの」と聞こえたが何やらサッパリ解らん年寄りは隣のレジで次々済ましていく後の客を横目にジッと我慢の5分間が過ぎた・・・

おばさん二人ずれは商品を袋に入れる台の方へ・・大の大人のおばさんが二人もいて待たされた私に気が付いていないのが何とも腹立たしい!

レジ係りのオジサン「どうも、お待たせ・・」

暗くなった売店の外では、さっきのおばさん達、夫々自転車で帰るらしくて未だ「ペチャクチャ・・」と喋っていた。

帰ってから妻に話しをしたら「そう言う人ってこの頃多いのよ・・」一緒に腹を立てて呉れた・・

自分は買い物好きだけれど、レジで自分がモタツクのは厭だから、予め小銭は用意するように、列の後ろはいつも気にしているし、抵抗は有っても「ヤッパリ買い物はカード決済が良いのかな~」と思う私なのです。

 帰って「30%のバナナが有ったから・・」「良かった、いつも生協の高原バナナなのよ」褒められて少し気分が晴れた私なのです・・ゴチソウサマ

 

 

 

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常盤平団地の53年207 商店街に賑わいを

2018-10-22 11:03:17 | 買い物

ハローウインって10月31日?年寄りには余り縁が有りませんが・・

お隣の五香駅前商店街は常盤平駅前商店街に比べると、遥かに活気があるような気がします。

ハロウィンのイベントを考えたのも商店街の振興策の一貫かと思われますが・・大賛成の私です。

常盤平駅前や団地の中央商店街ではこんなイベントは出来ないのかも知れません。第一に団地内には小さな子供達が少ないし、スーパー以外には子供達が喜びそうなお店は殆ど見当たりませんから・・然し西友スーパーが現在営業しながらの改装中で頑張っていますし、駅前のマクドナルド、ダスキンドーナツの撤退の後には最近ピザハットが開店して配達のバイクが走り廻ります、更に先日は閉店の薬局跡に中華日高屋がオープンして、今の所連日満員の盛況のようです・・こちらも少しづつですが人々の賑わいを取り戻しつつあるのです。他人ごとながら食いしん坊には嬉しい事なのです・・

五香駅前アーケード商店街では10月31日より10日も早い先週の土曜日に、ハロウィンのイベントに参加して小さな子供達が大喜びです・・

協賛する商店前のカボチャのオレンジ色した風船が目印らしく袋を片手に喜々としてお店の中に入っていきます。飴とかお菓子でも貰うのでしょうか?

可愛いい子供達の衣装は夫々の親が買い与えたものでしょうが、兎に角可愛いですね・・

若者達のコスプレは年寄りには中々真面に見る訳にもいかず、只ドギマギするばかりなのですが・・

そう言えば、地方のお祭りで子供達が部落のおうちを、お祭り衣装で一軒一軒訪れては、そのお家の大人達からご褒美を貰う姿をTVで見たことが有りますが・・日本にも微笑ましい行事、風習が有ったのですね・・

 イベント会場からアーケード商店街を颯爽と歩くお嬢さんです・・不思議に衣装がぴったり似合っているような気がして後ろ姿を1枚戴きました・・ゴメンナサイ

ハロウィン用の衣装はネットで取り寄せるのでしょうか・・どこか商店街のお店で売っていれば良いのですが・・

 

 

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常盤平団地の53年206 非純正プリンターインクタンク

2018-10-19 18:23:30 | 買い物

ウーン・・参りました・・

Fax・コピーが使えるプリンター(購入5年前)のカラー印刷が出来なくなりました。

これまで何の疑いも無く純正のインクを使用して来たのに、近くのスーパーが改装前の安売りで、偶々、非純正のインクが安い価格の上、更なる特別価格?とかで「試しに使って見ようか・・」「そうね~・・」・・

純正のシアン、マゼンタとインクの残りが少なくなって、十日程前に純正イエローインクタンクの赤ランプが点滅し始めたところで交換、これで大小の黒2個以外の3色が全て非純正インクに替えたのが1週間程前・・

土曜日、年寄り夫婦がいとこの会16人に招かれて、我々二人の参加費は無理して自発的自腹を条件に、久々の銀座へ一泊のお出ましと、デジカメ持参で楽しい二日間を過ごしたのですが・・・それはそれとして・・

突然L版の写真がプリント出来ないのです😞色の薄い変てこな写真が出て来ました・・オカシイな?・・プリンターのクリーニングを何度も繰り返し、更に強力クリーニングを行ってもノズルチェックパターンを見ると・・イエローの部分だけ色が薄く、どうも目詰まりを起こしているようです・・Faxやモノクロコピーには差し当たり不都合は無いのですが・・気になって気になって仕方が有りません・・

先ずプリンターのメーカーに電話しましたが、正直に「非純正インクを使用して・・」応答して呉れた女性のお返事は即「非純正を使った結果であれば🙅・・お預かり修理は1万7千円程掛かりますが・・現在新品買い替えセール実施中ですが、いかが?・・」だと・・ウーン、予想通り?・・

然し買い替えを考えると、プリンターだけの機能の器械なら諦めもするが、多機能を持ったプリンターをカラー印刷が出来ないだけで交換するのは勿体ないと思ってしまう私なのです。ですから此の儘暫らくは使い続けて行くつもりなのですが、プリンターにFaxが入る度に非純正インクイエローを恨めしく思い出す辛い毎日なのです。

後日、念の為に非純正インキの発売元に電話「お宅から購入のインクでプリンターがイエローだけ駄目になって使えなくなったのですが・・」「お客様手前どもではプリンターの修理は承っておりません。」「お宅から購入した非純正インクで、それも現在イエローだけが詰まった事を、ご報告させていただきます。」「そうですか・・有難うございます」ウーン、予想通り?・・お礼を言うところを見ると先方も何かガッテンしてるのかも・・・

かくして毎日パソコンに向き合う度に、お隣のプリンターが気になって何も手に付かず・・

幸い我が家には、もう1台Fax、コピー機能は無いが、写真印刷と伝票印刷の出来る同じ会社のプリンターが有るので、写真と伝票印刷を専用に使えるので、妻からは特別のお叱りは有りませんし、銀ブラの写真も壊れたプリンターと同じインクを使用しているので・・勿論今後このプリンターにはインクが無くなっても非純正インクを使う事は有りますまい・・

新品の非純正インクが残り3個・・恨めしい・・男の買い物失敗ですが・・何年も純正を使っていても「安い非純正インクを使用すれば経済的なのかな~?・・」と今後は考えない点が、唯一買い物好きな私にとっての収穫なのかとも・・少しは前向きに考えているところです・・反省点は何事も安物買いは銭失いの危険が有ると言う事ですかね~・・

改めてプリンターメーカーの説明書でインクタンクについてのご注意の一部を読み返してみましたが・・

・インクの詰め替えなどによる非純正インクのご使用は、印刷品質の低下やプリントヘッドの故障の 原因となる事があります。安全上問題はありませんが、稀に純正品にないインク成分によるとみられるプリントヘッド部分の発熱・発煙事例*も報告されています。純正インクのご使用をお勧めします。(*すべての非純正インクについて上記事例が報告されているものではありません。)

気持ちが沈んでいる時はPCに向かって座っている姿勢も悪いのかも・・ここ10日余り、時々右ひざが痛むのです・・「PCのやり過ぎよ・・門野さん(外科医院)で診て貰ったら?」「ウーン・・」何もしていないのに・・・ 

「ハイ紅茶・・あのお菓子もこれでお終い」大塚に住む姪っ子がデパートで行列して買って、先日の日曜日に銀座のいとこ会で呉れた洋菓子だそうです。今日も古女房に癒されています。ゴチソウサマ 

 

 

 

 

 

 

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