天国の夫へ
毎朝のお墓参りの途中でみつけた折々の
花鳥風月や身辺の出来事を夫に伝えたい。
 



花の宿“松や”で鬼怒川のせせらぎの中で目覚めました。
まずは近くの竹久夢二美術館へ・・・




大正ロマンを彷彿させる華やかさの中でしばし現実を忘れたあと鬼怒川の上流、またぎの里へ向かいます。
紅葉は真っ盛り・・・丁度見ごろでした。







またぎの里


途中の道端には “舞茸”“栗たけ”“しめじ” などとれたてを売っていました。
大きな“柿”を沢山サービスしてくれました。


鬼怒川の下流に別れを告げて 家路 に着きました。



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