ノートパソが壊れてしまった。 2006年06月26日 | IT関係 昨日の午後の話ですが、ノートPCを使おうと思ってふたを開けたら、「ええっ!という状態。」液晶の左下にあるノートPC本体とつながる部分が離れてしまっていてよく見ると蝶番を固定しているねじが断裂していました。 幸いなことにケーブルは断線しておらず、動きは正常です。 早速修理サポートに電話しましたら、翌朝引取りに来てくれるとのこと。 日曜日の午後に電話して、翌日引取りとは早い!と妙なところに感動。 さーて修理代はどうなるか、、、ああいうところが壊れるのおかしくない? という気持ちですが、「無料で修理させていただく場合もございます」との サポートの言葉を信じて待つことにします。 しかし、、、、何でああいうところのねじが断裂するのかな?
手を休める 2006年06月24日 | IT関係 手を休める。 最近、パソコンのキーボードをたたいていて疲れるという相談を受けた。 聞いてみると普通のキーボードなのだが、ご本人の背が小さくて、手首を 浮かせた形で打っているので疲れるとのことである。いすを上げればとおもったが、キーボードも結構厚みがあってあれは疲れるとおもう。 最近のA4ノートは、手のひらを置き、指でパットを操作しながらキーを打つ形になっているので、昔に比べて疲れないのは手首を休めているからだと考える。 デスクトップ型のマシンの場合はそれが無いので、非常に疲れる。で、私は「手首枕」のようなものを使っている。実際の写真は添付のようなもので、おおよそ1000円内外で購入可能、大手のネットショップには大概あります。 もしPCでキーを打っていると疲れるという方がいれば一度お試しください。 参考に自分が使っているもののURL(メーカー)を載せておきます。 http://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=TOK-GELB15BK&cate=3
阿弥陀堂だよりをよんで 2006年06月13日 | 日頃思うこと 今、病気をしていたり、心に何かの不安がある人なら、何かきっと感ずるものがあるとおもいます。この本の中に、下記のセリフがあります。 「病気っていえばねえ、私は自分が病んでみるまで、医者の癖に病気と単なる体の故障の区別がつかなかったのよね、ガンで死期が迫っていても病気で無い人もいれば、一寸長引いた風邪でおもい病気になってしまう人もいるのよね。問題は心を病んでいるかどうかなのよ。重篤な疾患にかかっていても、心を病んでいない人は病人ではないのよ」 病は気からという昔からの教えがよく理解できました。人生は春夏秋冬のサイクルを通っていく、その中に人としての自然な生き方が在る。誤解を恐れずに書くと、生者・死者は表裏一体ということがわかれば、「病気」にはならないともいえるのだということが一貫して流れているような気がしました。今の日本で忘れ去られてしまったものがこの本の中にはあるような気がします。 なお、映画化され、DVDはレンタルもされています。本もいいですが風景の想像力は映画のほうがよいかもしれません。 でも心理描写などを見ると本と映画はやはり別物です。もちろん映画もすばらしいですよ。
どたばたと日が過ぎていく。 2006年06月13日 | 日頃思うこと 気がつけば鎌倉にいってから、もう一ヶ月も過ぎてる。(日記も書いてない!)なにやってたんだか、、、、よくわからないうちにどたばたと日が過ぎていく。 管理組合のお手伝いしていたら、裏で操っているなどと誹謗され、カッカしているうちに日が過ぎる。。。 良くないなあ、、、。この間いいことしたっけなあ。そうだ、リタイアした先輩のPCが古くなりすぎていたので、某所で安く仕入れてセッティングや移行もやってあげたらことのほか喜ばれた。あれはうれしかったね。人に喜ばれるのってうれしいです。こういう思いだけですぎていけばいいのに、、、、。 先週は後輩にお付き合いして飲みすぎたため絶不調だった。 今週も忙しい。またどたばたと日が過ぎていく、、、あーあ ニャー!!