先日(令和06年04月14日日曜日)ひさしぶりに荒川の河原のサイクリング
コースへサイクリングに出かけた。天気は良いし、春だというのに夏を感させ
るいい天気だった。一時間ほど走っていたところ、前の車輪が爆発して転倒
ものすご勢いでコンクリートに頭から叩きつけられた。一瞬動けなかった。
20秒ぐらいでようやく立ち上がることができたが、又かと思わされる
事故だ。この自転車下記の自慢のロードバイク(タイヤの空気入れは
アメリカ式)だった。

この自転車買ってからまだ半年も経っていない、新品の自転車だ。
前年の10月ごろに、本店が大阪にある自転車店が、東京株式市場へ
上場に伴い出店した店から買ったのだが、店員が強烈な創価学会員
だったように思えるのだが、今はわかるのだが、この自転車バク発させ
殺してやるぞと思っていたように思え、現在身の毛が震える恐怖を
感じているが?????私の勘違いで有り事を祈りながら。
以前二年ぐらい前、雪が降って、アイスバーンができやすい時に、
前の自転車でおなじような内容の事故が、この時も人為的な匂いを
感じて、身の震えるような恐怖感を抱いたが、今回も同様だ。

創価学会の池田のドンの説教に””分からなければ内をやっても良い”””
という教えがあるようだ。政教一致でフランス国よりカルトの称号を
頂いているドンの池田こないだ、ようやくなくなったようだが、
まだまだ、創価学会員は、この精神で、日本ノットリ完全制覇という
ところでは????? 恐ろしや、恐ろしや。

結局この愛車(バイク)サイクリングロード寄りの大型店の店の
一角の自転車売場で、このパンクは直せないと言われ愕然とした。
自転車タイヤのロードのピン(強力な針金)どのタイヤにも付いて
いる重要部品が切れていて、修理不能と言われたのには、流石に
恐れ入り屋の鬼子母神というところでは????愛着はあったが
命を狙われていると知って手放す決心を即座に、何代か使っている
愛着のある黄色いペタルを外し、ライトと、カバーも外し、新品の
タイヤの細い自転車を即買って、帰路に、大変な一日だった。
体は強烈にブツケて痛いところや、擦り切れて血が滲んで
いるところもあったが、しっかりした、ヘルメットをしてたおかげで
命は助かったようだ。
くわばらクワバラ

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