「さすが国際交流」という声がかかった。
連休があり、旅行に行った人がお土産を配っている。
ベトナムに行って来た人もいた。
いつもお土産ありがとう。
VLOOKUPの関数を入れると、自動的に品名を入れると単価が出てくる。
もちろん、その前に表にしたデータが入っている。
引数がなかなかむずかしい。
最初は、品名をクリック、その次はデータになる表を範囲指定、そして出したい列の番号を入れ、最後に0にする。
ただし、2番目に行ったのには、絶対参照するために「F4」をクリックする。
そうすると、「なし」なら「150」、「ぶどう」なら単価「300」が自動的に出てくる。
操作の仕方を書いてくれた。
「F4」が大切。
数量と単価が分かれば、金額が出る。
これも関数を入れ、移動的に出るようにした。
「×」のはアスタリスク「*」を使う。
これは便利だ。