篠原美也子『風の背中』(1997年)を聞く 210516 2021年05月16日 23時03分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子のアルバム“Vivien”(1997年)から、『風の背中』(1997年)を、聴いてみる。アルバムから聴くのは、大分、間が空いたようだ。
篠原美也子『満月―セルフカバーミックス―』(2013年)を聴く 210516 2021年05月16日 22時57分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の2013年のセルフカバーアルバム『青をひとつ、胸に抱いて』より、『満月』(1993年)を、聴いてみる。ピアノ音色が、きれいだな、と、想いそして、そこに、旧い頃の面影たっぷりの歌声で、満ち足りた1曲。
篠原美也子『馬鹿みたい』(1995年)を聞く 210516 2021年05月16日 22時51分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の1995年のナンバー、『馬鹿みたい』を、アルバム『河よりも長くゆるやかに』より、聴いてみる。求められるものに、求めるものに、振り回されたくはない、と言う想いを、この歌で、表したかったのかもな、と、今頃思う。
篠原美也子『雑草の流儀』(2017年)を聴く 210516 2021年05月16日 22時43分00秒 | 急行特急は行く… 2017年の篠原美也子のアルバム"Light house Keeper"から、2017年のナンバー『雑草の流儀』を、聴いてみる。誰にも教えたくない、ありふれた互いと互いを繋ぐものが、ここにある。
篠原美也子『なつかしい写真』(1994年) を聴く 210516 2021年05月16日 22時36分00秒 | 急行特急は行く… 1994年の篠原美也子のナンバー、『なつかしい写真』を、1994年のアルバム『いとおしいグレイ』から、聴いてみる。なつくかしいくらい良い頃に、行ってみたい。
篠原美也子“422”(2004年)を聴く 210516 2021年05月16日 22時30分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の2004年のアルバム、『種と果実』より、“422”を、聴いてみる。アーティストとの一体感を、持ち続けられるように、と言う願いが、伝わった気がする。
篠原美也子“place -Self Cover Mix-”(2005年)を聴く 200515 2021年05月16日 22時25分00秒 | 急行特急は行く… 2001年の篠原美也子のナンバー、“place”を、セルフカバーアルバム“half moon”(2005年)より、聴いてみる。どちらも、ピアノアレンジのナンバーで、よく出来上がったな、と、今頃想う。とは言え、このアレンジ、忘れ去られているな 、と、思う。
篠原美也子『ドアまでの距離 ―セルフカバーミックス―』(2005年)を聴く 210516 2021年05月16日 22時19分00秒 | 急行特急は行く… 2005年の篠原美也子のセルフカバーアルバム“half moon”より、1994年のナンバー『ドアまでの距離』を、聴いてみる。 1994年版より、親しみ易さがあるな、と、思える、音色と歌声に、ちょっと驚く。
篠原美也子“M78”(アルバム『いずれ散りゆく花ならば』2009年収録版)を聴く 210516 2021年05月16日 22時13分00秒 | 急行特急は行く… 2009年の篠原美也子のアルバム『いずれ散りゆく花ならば』より、“M78”を、聴いてみる。原石が辿れる気もする瞬間がある1曲。
篠原美也子『灰色の世代』(1994年)を聴く 210516 2021年05月16日 22時06分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の1994年のナンバー、『灰色の世代』を、アルバム『いとおしいグレイ』(1994年)より、聴いてみる。自分の目には、触れても、遠く届かないもの……と言う毎度の想いを、載せて。