

篠原美也子の2011年のアルバム『花の名前』より、『イノセンス』を聴いてみる。今年も来年も、この曲にある、''うまく立ち回る人達,,が、夢を買い上げて、幸せになっていくんだろうな――。

篠原美也子“HERO”をアルバム『新しい羽根がついた日』(2001年)を聴く。
ヒーローになりたいと思ったのは、3年くらい前だったな――それは、アニメーション物語『銀河機巧隊マジェスティックプリンス』の影響だったっけ。

1998年の篠原美也子のアルバム“magnolia”より『淋しいのは』を聴いてみる。
この曲と『カーラジオ』にある詞で共通するのは、''環7通り,,である。

篠原美也子『カーラジオ』を、2017年のアルバム“Lighthouse Keeper”から聴いてみる。
深夜放送の時間帯の街。どこかで、こんな歌のような場面がありそうだなと思う。

2017年の篠原美也子のアルバム“STAY FOOLISH”から“I KNOW”を聴いてみる。
このアルバムの1番のお気に入り歌になっている。

篠原美也子『河を渡る背中』を、アルバム『いとおしいグレイ』(1994年)より聴いてみる。
私には、いつも渡れぬ大河があるなあ、と思った今週である。

2003年の篠原美也子のセルフカバーアルバム“SPIRAL”から『名前の無い週末』を聴いてみる。
セルフカバーミックス、来年2018年で世にでて15年が経過する。

篠原美也子“HOPE”を2005年のアルバム“us”から聴いてみる。
クリスマス2017年まで、あと1ヶ月。聖夜に向けての動きは、着実にある。

篠原美也子“Tokyo 22:00”を、アルバム『いとおしいグレイ』(1994年)から聴いてみる。2017年の11月最期の22時には、この曲でしょう。