木田麻衣子のMorning on 【161023】 2016年10月23日 10時17分30秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 木田麻衣子「おはようございます、“Morning on”第2幕、木田麻衣子です。本日の観光情報、天気予報、交通情報は――略――です。それでは、また明日、お目にかかりましょう。今日もお幸せに」
Morning on 【161023】 2016年10月23日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 涼風鈴子「はい、はよーざいー。涼風鈴子だよー、“Morning on”だよー。今日は、嬉しい、嬉しい、嬉しい日曜日、に成っていると良いなと思いますが、嬉しい曜日は人によって異なる、そんなものだと思います。とりあえず、日曜日なんで、今日は手抜きです。また明日に。涼風鈴子でしたー」
閲覧多数御礼 161022 2016年10月23日 01時36分26秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 昨日も本日もこのブログ『急行特急は行く…』への大変多くの閲覧と訪問に心から厚く感謝と御礼を。
篠原美也子『プラネタリウム』2010年 を聴く 20161023 2016年10月23日 01時33分48秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 2010年の篠原美也子のアルバム『バード・アローン』より『プラネタリウム』を聴いてみる。今夜は曇り空で星が見えないので、セレクト。古いデートの場所がプラネタリウムとは一見すると美しいが、破局すると心に傷を残しそうだ。
篠原美也子“Dear” (1995年) を聴く 161023 2016年10月23日 01時22分15秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 1995年の篠原美也子のアルバム『河よりも長くゆるやかに』より、“Dear”を聴いてみる。 この曲も定番化してきているが、聴きたいと思ったときに聴くと、期待を裏切らないものがある。故に手が行くのだろうと思う。
篠原美也子『灰色の世代』(1994年) を聴く 161023 2016年10月23日 01時17分58秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 1994年の篠原美也子のアルバム『いとおしいグレイ』より、『灰色の世代』を聴いてみる。 ぼんやりと曖昧でしっかりとした1つがなくても、何とか生きていこう、と言う想いは良いなと思う。明日への希望を失わない事は素晴らしい事だと思う。
篠原美也子“30's blue” (2004年)を聴く 161023 2016年10月23日 01時12分12秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子“30's blue”(2004年)をアルバム『種と果実』より聴いてみる。 30代と言う世代と言う意味を未だに解っていないが、とりあえずなったが故の憂鬱もあるのかなとぼんやりと思う。
篠原美也子『ひとり』(1993年)を聴く 161023 2016年10月23日 00時58分23秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子『ひとり』(1993年)を聴いてみる。彼是聴いて、この曲に行き着く。毎度毎度聴いているが、この感じがしっくくるからこそ手を伸ばす。
篠原美也子“bouquet toss”(2007年) を聴く 161023 2016年10月23日 00時51分14秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子“bouquet toss”をアルバム『桜花繚乱』(2007年)より聴く。 来月11月の22日は、良い夫婦の日か、と聴きながらぼんやり思う。 結婚は、ある意味では、友と疎遠になる1つでもあり、出会いと別れの1つでもあるか、と不意に思う。