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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

台風第28号2015年の種らしき熱帯性擾乱あり

2015年12月15日 20時52分36秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
協定世界2015年12月15日午前6時の毎度お馴染みのこのサイトにある熱帯性擾乱WP972015-INVEST、これは協定世界2015年12月15日午前11時26分のこの英文サイトを見ると、TDの文字があり、熱帯低気圧と化しているようだ。更に、日本の気象庁の日本時間2015年12月15日午後7時発表のこのサイトによると、台風第28号2015年と化す予測があるようだ。今は12月の冬時なのだが、果たしてどうなる?

140文字呟きの投稿151215

2015年12月15日 20時40分03秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

毎度お馴染みのこのサイトによると、タイフーン・メロー―Tyhoon MELOR―こと台風第27号の発達のピークは、協定世界2015年12月15日午前0時頃だったようで、ルソン島の南の北緯13度、東経121.8度にあった頃で強風勢力値は秒速約64.1メートルだったようだ。協定世界2015年12月15日午前6時の時点では強風勢力値は秒速約58.9メートルあるようで、凶悪な台風の様だ。12月半ばでこんなのはあり得ない。

木田麻衣子のMorning on 【151215】

2015年12月15日 10時26分39秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
 木田麻衣子「おはようございます、
“Morning on”です」
博士兎専用布団|∵=) ̄「博士兎だ兎ひゃー」
印台淑丘「印台淑丘だ兎ひゃー」
ビビーーと言う効果音
隔停塚村尚人「印台くん、兎ひゃーは、あかんべ」
木田麻衣子「偽の芸名を騙る役者はお静かに」
印台淑丘「お静かに」
隔停塚村尚人「――猛毒発言――」
博士兎専用布団|∵=) ̄「毎度入らない兎ひゃー」
印台淑丘「仕方ないですね」っExpress密偵団2
Express密偵団2「Express塚村尚人は、ここに居ます!」
隔停塚村尚人「おのれ、――放送自粛――」
Express密偵団2「Express塚村尚人を、東町奉行所へ連行します!」
隔停塚村尚人「覚えてろ――暴言――」
博士兎専用布団|∵=) ̄「意味が解らない兎ひゃー」⌒バナナの皮
印台淑丘「意味のない事を言う、Express塚村尚人さんが悪いんです」
木田麻衣子「強ち間違いでないと言う話が台本にはあります」
印台淑丘「またお逢いしましょうの時間です」
木田麻衣子「以上、
“Morning on”でした」

140文字呟き程度の投稿 151215

2015年12月15日 08時08分08秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

今は、些細な事で粗を言わずひとりにしてほしい。
今、あれこれ粗を言われると、これまでの妥協と容認の限界点を越え、負け戦をしかけないとならなくなるから――と言う瞬間が今だろう。限界点を越えてしまえば、やって来るのは、また迷走と闇でしかない。現実化した悪夢はみたくはない。
だがこの世は、どこかで、悪夢の現実化と言う犠牲の基で成り立っている事があって。それでは困るのだが、誰もがそれに気付きはしても放置されたままに今もある。

心音語り 151215

2015年12月15日 07時57分47秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


そんなもんだろう。致し方ない。

妥協や容認はどこまで続けられるだろう、或いは、自分と言う存在の容認はいつまで続くだろう。
許せぬ事、容認出来ないことに目をつぶり寛容・寛大でいられ続ける筈はなく、蓄積された不満の爆発と思う通りにいかない苛立ちで、身の破滅を招いてばかりでは仕方ないが、色々が不安なく満たされ安心して行ける日を願ってもそんな日は来なくて、諦めはついても、妥協と容認の限界だけはなくならない。

Morning on 【151215】

2015年12月15日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
涼風鈴子「はい、はよおざいますー。涼風鈴子どすー。“Morning on”どすよー」
科学者兎専用布団|∵=) ̄⌒バナナの皮
紅黄田現「おはようございます、みんなの“KUKKIE”でえす。覚えていてくれました?」
涼風鈴子「今日はそっちで来たのか」
科学者兎専用布団|∵=) ̄「どっちでも大して変わらない兎ひゃー」
紅黄田現「何の話かな兎さん?白馬の国家公務員午年20代をあげちゃいますよ」
涼風鈴子「早くもらわれちゃいな」
科学者兎専用布団|∵=) ̄「おぢいちゃんに用はない兎ひゃー。兎は月には帰らない兎ひゃー」⌒バナナの皮
壁|⌒冥王星猫ノシ
冥王星猫が現れた。
科学者兎は、布団の中に招き入れた。
冥王星猫の顔がキモ顔に変わった。
科学者兎の幸せが105上がった。
涼風鈴子「あだしの不快指数が105上がったにだよ」
紅黄田現「みんなの“KUKKIE”はここにいるよ」ノシ
科学者兎は、冥王星猫を冥王星へと持ち帰り姿を消した。
“Morning on”の終了時刻が訪れた!
涼風鈴子「相変わらず訳がわかんねえな、をい。まあ時間ぢゃしょうがない、以上
“Morning on”でした」