霞田阪奈「水曜の午後になりまして、いきなりの登場の霞田阪奈です。“Afternoon on”でございます。やるのどれくらいぶり?な感じですね。筋書屋がヒマなのでやるようです、と言う話が台本には書いてあります。基本、モーニングオンとかわらねーじゃねーかー、ですが、まあ、足跡だけが残るのが、FM急特の番組ですね。深い意味はないと言う。この番組も、モーニングオンがあるなら、のノリ出来たので、長々しくはやらず、さらりと終わり、やまなし、おちなし、いみなし、次回なし、って、次回ないのはいやーん、で以上、アフタヌーンオンでした」
最近観ている深夜アニメ『ハマトラ』。そこに出てくる店「カフェ ノーウエア」
。どこにもない場所、すなわち、“NO WHERE”となるのだろうが、それを観ていて思い出したのが
↑以前も紹介した鷺沢萌著『スタイリッシユ・キッズ』。その作品に「ノーネーム」と呼ばれるバーだか飲み屋だかが出てくる↓
どこにもない場所、名前のない店、故に形を作りたくなるのだろうか?真っ白なキャンバスに絵を描く様に。
深夜アニメ『ハマトラ』は、そんな風にして↓

↑なキャラクターが生まれるのだろうか?多彩な色で塗られたキャラと謎めいたキャラクターなどが。



どこにもない場所、名前のない店、故に形を作りたくなるのだろうか?真っ白なキャンバスに絵を描く様に。
深夜アニメ『ハマトラ』は、そんな風にして↓


読んだの何時だったっけねえになるのだが↓
↑『メットくんはイケメンです』と言う少女漫画。その前髪の向こうの姿は?と言う感じなのだが、そんな前髪素顔隠しキャラと言えば↓
↑昨今放映されているアニメ『ダイヤのA』の小湊春市。彼の兄はしっかり前髪の抜きで顔がわれているのに対し、弟君は御覧の有り様である。その長い前髪切り裂いたらどうなるのかしら?と思う。やはりイケメンなのだろうか?


続いても深夜アニメ『中2病でも恋がしたい』(第2期)からのワンシーン。富樫雄太が、「ゲルゾニアンザス」とか言う「ダークフレイムマスタの第2形態」の名前をクラスメイトに告げられて、見悶えるシーン。
いいじゃない過去なんて、と私は思ってしまう。そんな事に囚われているうちはまだまだ中2病から抜け出ていないように私は思う。とは言え、中2病の過去を誰にも知られまいと、中学時代の同級生の居ない学校に赴けたのは凄い。
過去との決別と言うのは、他ならない私も思った話で、今は、かつてをさ過ごした地から離れているので、「良いじゃない」と余裕や虚勢を張っているだけなのかもしれないが。
過去の自分、例えば、富樫雄太の中2病の過去を知る人物が今、彼が通う学校に居たとしたら、富樫雄太はどんな風に周りからみられるのだろうか?面倒な奴、とか、かかりたくない奴、と言う風に彼の事を思うだろうか?私の過去は、そんな中2病的なものはないが、「厄介者」、「嫌われ者」、「関わりたくない者」と言う立ち位置であり、その話が先行し、私と言う人間をしっかり見てくれないと言うのがあり、高校受験時に入れもしない遠隔地の学校を希望したことがあったが叶わぬ夢で、私の過去を知る人物達にまみれて高校時代を過ごす事になった。
富樫雄太が彼自身の過去と決別するために、と言う理由は、私の様な人と恋しくてや友達欲しくてとは違うものと思うのだが、刷新された環境下で過ごす彼の姿を見る限りは、私の様に人間性に問題ありとは思えない。むしろ、上手く立ち回っている風に見え、頭も良く自分とは大違いで羨ましい限りである。
いいじゃない過去なんて、と私は思ってしまう。そんな事に囚われているうちはまだまだ中2病から抜け出ていないように私は思う。とは言え、中2病の過去を誰にも知られまいと、中学時代の同級生の居ない学校に赴けたのは凄い。
過去との決別と言うのは、他ならない私も思った話で、今は、かつてをさ過ごした地から離れているので、「良いじゃない」と余裕や虚勢を張っているだけなのかもしれないが。
過去の自分、例えば、富樫雄太の中2病の過去を知る人物が今、彼が通う学校に居たとしたら、富樫雄太はどんな風に周りからみられるのだろうか?面倒な奴、とか、かかりたくない奴、と言う風に彼の事を思うだろうか?私の過去は、そんな中2病的なものはないが、「厄介者」、「嫌われ者」、「関わりたくない者」と言う立ち位置であり、その話が先行し、私と言う人間をしっかり見てくれないと言うのがあり、高校受験時に入れもしない遠隔地の学校を希望したことがあったが叶わぬ夢で、私の過去を知る人物達にまみれて高校時代を過ごす事になった。
富樫雄太が彼自身の過去と決別するために、と言う理由は、私の様な人と恋しくてや友達欲しくてとは違うものと思うのだが、刷新された環境下で過ごす彼の姿を見る限りは、私の様に人間性に問題ありとは思えない。むしろ、上手く立ち回っている風に見え、頭も良く自分とは大違いで羨ましい限りである。
昨今放映中の深夜アニメ『中2病でも恋がしたい』の第2期編のワンシーン。主人公とヒロインの恋の一番になるが、これを観た時、ファンの歌手の歌『秒針のビート』の「狂おしい程に思い思われる恋が出来るのは、あとどれくらいだろう、そんなことを不意に考えた。心と体が重なる季節、それはほんのひとときなのかもしれない」と言う歌詞の1節を思い出した。
富樫雄太と小鳥遊六花の恋愛。
二人の恋は、お互い思い思い合い、息も凍る様な姿をしている様にこの時は思えた。2次元のアニメ作品を良い歳して、と指を指されてしまうが、どんな状態、それは「中2病」と言う中においてもだが、端でみると、目が離せないように進み行く恋する姿がある、と言う話は以前もしたとおりであるけれど、恋はお互い思いあう事を始め、結ばれるか結ばれないかと言う微妙な状態の中で、結ばれようと歩みよろうとするその時とお互いが結ばれて間もなく、この繋がりと結束を守っていこう、その結束をもって進み行こうとする瞬間が一番熱いのかなと思う。結ばれて時間が経過すれば、自然と熱は覚め行くのは言うまでもなくで。
そして、彼らの様に「人生初めての恋愛」と言う「未知なる世界に手を伸ばす」と言う一生に一回しかない事を知っていくと言うその事は、狂おしい程に思い思われる恋、と勝手に思ってしまう。
二人の恋の行方は、人生初と言うなかと共に、10代半ばの人間形成期真っ只中と言う一生に一回しかない時間の中で推移していく。30過ぎた私からすれば、羨ましい限りの場面を垣間見ている。
富樫雄太と小鳥遊六花の恋愛。
二人の恋は、お互い思い思い合い、息も凍る様な姿をしている様にこの時は思えた。2次元のアニメ作品を良い歳して、と指を指されてしまうが、どんな状態、それは「中2病」と言う中においてもだが、端でみると、目が離せないように進み行く恋する姿がある、と言う話は以前もしたとおりであるけれど、恋はお互い思いあう事を始め、結ばれるか結ばれないかと言う微妙な状態の中で、結ばれようと歩みよろうとするその時とお互いが結ばれて間もなく、この繋がりと結束を守っていこう、その結束をもって進み行こうとする瞬間が一番熱いのかなと思う。結ばれて時間が経過すれば、自然と熱は覚め行くのは言うまでもなくで。
そして、彼らの様に「人生初めての恋愛」と言う「未知なる世界に手を伸ばす」と言う一生に一回しかない事を知っていくと言うその事は、狂おしい程に思い思われる恋、と勝手に思ってしまう。
二人の恋の行方は、人生初と言うなかと共に、10代半ばの人間形成期真っ只中と言う一生に一回しかない時間の中で推移していく。30過ぎた私からすれば、羨ましい限りの場面を垣間見ている。
続いても昨今放映中の深夜アニメ『東京レイヴンス』のワンシーンに↓
↑柿島伸次と言う懐かしい歌手の名前がでてきて、「嘘だろ?」も叫んでしまった。詳しい素性は知らないのだが、私のファンの歌手と親しかったのは覚えているのと、20年くらいまえに、ラジオで聴いた『夜明け前に』と言う曲が好きでカラオケの定番になっている。
北斗と土御門棗が並んだ貴重?なシーンであるが、東京を舞台に展開されるアニメとして、私の記憶の中に刻まれそうである。秋葉原も出てきたりしたのでビックリ。『アウトブレイクカンパニー』や『弱虫ペダル』でも出ては来るが。
ツークールに及ぶ作品になっているが、どうなるこの先?

北斗と土御門棗が並んだ貴重?なシーンであるが、東京を舞台に展開されるアニメとして、私の記憶の中に刻まれそうである。秋葉原も出てきたりしたのでビックリ。『アウトブレイクカンパニー』や『弱虫ペダル』でも出ては来るが。
ツークールに及ぶ作品になっているが、どうなるこの先?
昨今放映されている深夜アニメ『東京レイヴンス』のワンシーンで気になった所が。
↑画像向かって左上に御注目、「東京BX」と書いてある。これは、東京MXを意識したものなんだろうか?『東京レイヴンス』自体、東京MXでやっているの出てきてもあまり不思議ではないが、「東京」と言う名前がついているので、その繋がりで出てきたのだろうか?案外、7Chのテレビ東京だったりするかもだが。ちょっと、目についた場面。

涼風りんりんこっこ「はい、おはよざいー。涼風りんりんこっこだよーモーニングオンだよー」
アドバイザーイドワイザー「ところで、インチキDJはいつ火星から戻ったので?」
涼風りんりんこっこ「そう言う話は臨時楽屋裏9109号室で頼むぜ」
アドバイザーイドワイザー「それ、完璧、急行塚村さんの台詞ですよね」
涼風りんりんこっこ「だから知らないって。身内しか知らない話を出すんじゃねー(落雷)」
リスナー140312-1「最近、筋書屋のやつ、調子ん乗ってるよな」
リスナー140312-2「なあ、早く冥王星に帰れば良いのにな」
壁|∵=) ̄「あたしも冥王星猫と冥王星行く」
涼風りんりんこっこ「ちっ、ウルセー外野だな。なんかいつものも居たが」
壁|∵=) ̄ノシどやあ「りんりんこっこーかせー」
筋書屋「だから私の首を締め付けないで下さい」
涼風りんりんこっこキー(#`皿´)
スタッフXYZ「そのくらいにしておけよ、りんりんこっこ。展開がマンネリだぜ」
涼風りんりんこっこ「をっと、すまねーな」
海芝浦偽左衛門「いや、許さねえ、あの世逝きだあ」
涼風りんりんこっこ「だから同じキャラを違う場面使って2回も出すんぢゃねえっ」
筋書屋「ぎやああああ」(涼風に斬りつけられる)
海芝浦偽左衛門「ああ、私のこてつがボロボロに(がっかり)」
スタッフXYZ「素人が扱うからぢゃねえのけ?」
涼風りんりんこっこ「お前まで厨2の病にはまるんぢゃなあああいっ!(落雷)」
スタッフXYZ・海芝浦偽左衛門「ぎやああああー」
アドバイザーイドワイザー「やり過ぎぢゃね?まるで――放送自粛――」
涼風りんりんこっこ「知らねえよそんなん。以上、またも中味がないモーニングオンでした」
壁|∵=) ̄「また遊びにくる兎ひゃー」
アドバイザーイドワイザー「ところで、インチキDJはいつ火星から戻ったので?」
涼風りんりんこっこ「そう言う話は臨時楽屋裏9109号室で頼むぜ」
アドバイザーイドワイザー「それ、完璧、急行塚村さんの台詞ですよね」
涼風りんりんこっこ「だから知らないって。身内しか知らない話を出すんじゃねー(落雷)」
リスナー140312-1「最近、筋書屋のやつ、調子ん乗ってるよな」
リスナー140312-2「なあ、早く冥王星に帰れば良いのにな」
壁|∵=) ̄「あたしも冥王星猫と冥王星行く」
涼風りんりんこっこ「ちっ、ウルセー外野だな。なんかいつものも居たが」
壁|∵=) ̄ノシどやあ「りんりんこっこーかせー」
筋書屋「だから私の首を締め付けないで下さい」
涼風りんりんこっこキー(#`皿´)
スタッフXYZ「そのくらいにしておけよ、りんりんこっこ。展開がマンネリだぜ」
涼風りんりんこっこ「をっと、すまねーな」
海芝浦偽左衛門「いや、許さねえ、あの世逝きだあ」
涼風りんりんこっこ「だから同じキャラを違う場面使って2回も出すんぢゃねえっ」
筋書屋「ぎやああああ」(涼風に斬りつけられる)
海芝浦偽左衛門「ああ、私のこてつがボロボロに(がっかり)」
スタッフXYZ「素人が扱うからぢゃねえのけ?」
涼風りんりんこっこ「お前まで厨2の病にはまるんぢゃなあああいっ!(落雷)」
スタッフXYZ・海芝浦偽左衛門「ぎやああああー」
アドバイザーイドワイザー「やり過ぎぢゃね?まるで――放送自粛――」
涼風りんりんこっこ「知らねえよそんなん。以上、またも中味がないモーニングオンでした」
壁|∵=) ̄「また遊びにくる兎ひゃー」
布団|∵=) ̄ノシ「おはようだ兎ひゃー。モーニングオンだ兎ひゃー。まだ水曜日だ兎ひゃー。長い兎ひゃー。しかし、今日はいつもの地球にあるFM急特のスタジオじゃなく、りんりんこっここ地元、火星からお届けする兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「ようきた、ようきた――じゃねーよ、何だよ、ここ厨2的な展開は」
布団|∵=) ̄「筋書屋さんに訊いて兎ひゃー」
壁|木T「マネさんは月」
布団|∵=) ̄「帰らない兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「で、筋書屋、なんなんだよ、この厨2病な展開は」筋書屋「いやね、スタッフXYZさんがね、スタジオを博士兎に爆破されたくないからっていうものですから」
涼風りんりんこっこ「関係なくね?」
布団|∵=) ̄「白馬さえ来なければ、爆破しない兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「バカにするなよ兎。兎は誰と月に帰るか?白馬の王子様でしょ」
白馬の王子様ノシ「はああい。迎えにきたよー。博士兎さんは僕のお嫁さんだもんねええ 」
リスナーABC「ってその前に、白馬の王子様って、そんな''はああい、迎えに来たよー,,何て言うのか?」
リスナーDEF「言わねえんじゃね?''誰それは僕のお嫁さんだもんねええ,,もないな」
布団|∵=) ̄「キモい兎ひゃー。あり得ない兎ひゃー」
白馬の王子様(´;ω;`)
リスナーABC「筋書屋は、白馬の王子様をバカにしてるな」
リスナーDEF「だからいつまでも嫁の貰い手がないんだよな」
リスナーABC「ってその前に、ここ火星だよな。なんで俺ら居るんだよ」
リスナーDEF「筋書屋の妄想」
涼風りんりんこっこ「外野、おしゃべりはそのあたりに、しろよ。この番組はあくまで涼風りんりんこっこのものなんだうがあ」
布団|∵=) ̄「そんな話は台本には書いてない兎ひゃー」
白馬の王子様「兎さんは月ぃ 」
壁|木T「マネさんは月」
布団|∵=) ̄「おじいちゃんに用はない兎ひゃー」⌒爆弾
リスナーABC・DEF「あーあー始まったよ、始まったよ」
涼風りんりんこっこ「ヘタレソツネイラ、外野からバカにされてるぞ」
海芝浦偽左衛門「彼岸の境地へ送ってやるぜ、りんりんこっこ」
布団|∵=) ̄「をを、お侍だ兎ひゃー。と言うことはー?りんりんこっこちゃんが斬られるんだ兎ひゃー。冥土の土産だ兎ひゃー」⌒バナナの皮
涼風りんりんこっこ「ぎゃああああ・・・・・・――じゃねんだああよ、筋書屋、暇だからって朝からクダラネエ長番組にするなよ
筋書屋「わがままなインチキDJですねえ。早く火星に帰れば良いのに」
布団|∵=) ̄「今なら白馬のおじいちゃん↓
(↑画像提供協力 科学者兎様。多謝)↑を8人つける兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「要らねえや兎」
布団|∵=) ̄どやあ→跳ねる→ ̄(=∵=) ̄っ>涼風りんりんこっこ)
涼風りんりんこっこ「イデデデ、ほっぺたを引っ張るな兎」
|はよーざいます、博士兎さんに涼風りんりんこっこちゃん|-ε(=^・ω|壁
涼風りんりんこっこ「冥王星変態ヘタレソツネイラ猫を呼んだ覚えはないぞ」
布団|∵=) ̄!!→跳ねる→ ̄(=∵(=^・ρ|壁
涼風りんりんこっこ「だから猫に飛びつくな、兎ひゃー」
白馬の王子様「飛びつくなら僕にぃ」
「兎は月には帰らない兎ひゃー。冥王星に帰るんだ兎ひゃー」 ̄(=∵(^・ρ|壁→消える
白馬の王子様「待ってえー(´;ω;`)」
涼風りんりんこっこ「なんつう番組に仕立てあげたんだヘタレソツネイラ」
筋書屋「りんりんこっこちゃんは、火星に帰るんだ兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「キモいんだよっ(# `皿´)」(筋書屋を斬り捨てる)
筋書屋「ぎやああああ(棒読)」
涼風りんりんこっこ「以上、モーニングオンでした。ああつまんねー」
涼風りんりんこっこ「ようきた、ようきた――じゃねーよ、何だよ、ここ厨2的な展開は」
布団|∵=) ̄「筋書屋さんに訊いて兎ひゃー」
壁|木T「マネさんは月」
布団|∵=) ̄「帰らない兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「で、筋書屋、なんなんだよ、この厨2病な展開は」筋書屋「いやね、スタッフXYZさんがね、スタジオを博士兎に爆破されたくないからっていうものですから」
涼風りんりんこっこ「関係なくね?」
布団|∵=) ̄「白馬さえ来なければ、爆破しない兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「バカにするなよ兎。兎は誰と月に帰るか?白馬の王子様でしょ」
白馬の王子様ノシ「はああい。迎えにきたよー。博士兎さんは僕のお嫁さんだもんねええ 」
リスナーABC「ってその前に、白馬の王子様って、そんな''はああい、迎えに来たよー,,何て言うのか?」
リスナーDEF「言わねえんじゃね?''誰それは僕のお嫁さんだもんねええ,,もないな」
布団|∵=) ̄「キモい兎ひゃー。あり得ない兎ひゃー」
白馬の王子様(´;ω;`)
リスナーABC「筋書屋は、白馬の王子様をバカにしてるな」
リスナーDEF「だからいつまでも嫁の貰い手がないんだよな」
リスナーABC「ってその前に、ここ火星だよな。なんで俺ら居るんだよ」
リスナーDEF「筋書屋の妄想」
涼風りんりんこっこ「外野、おしゃべりはそのあたりに、しろよ。この番組はあくまで涼風りんりんこっこのものなんだうがあ」
布団|∵=) ̄「そんな話は台本には書いてない兎ひゃー」
白馬の王子様「兎さんは月ぃ 」
壁|木T「マネさんは月」
布団|∵=) ̄「おじいちゃんに用はない兎ひゃー」⌒爆弾
リスナーABC・DEF「あーあー始まったよ、始まったよ」
涼風りんりんこっこ「ヘタレソツネイラ、外野からバカにされてるぞ」
海芝浦偽左衛門「彼岸の境地へ送ってやるぜ、りんりんこっこ」
布団|∵=) ̄「をを、お侍だ兎ひゃー。と言うことはー?りんりんこっこちゃんが斬られるんだ兎ひゃー。冥土の土産だ兎ひゃー」⌒バナナの皮
涼風りんりんこっこ「ぎゃああああ・・・・・・――じゃねんだああよ、筋書屋、暇だからって朝からクダラネエ長番組にするなよ
筋書屋「わがままなインチキDJですねえ。早く火星に帰れば良いのに」
布団|∵=) ̄「今なら白馬のおじいちゃん↓

涼風りんりんこっこ「要らねえや兎」
布団|∵=) ̄どやあ→跳ねる→ ̄(=∵=) ̄っ>涼風りんりんこっこ)
涼風りんりんこっこ「イデデデ、ほっぺたを引っ張るな兎」
|はよーざいます、博士兎さんに涼風りんりんこっこちゃん|-ε(=^・ω|壁
涼風りんりんこっこ「冥王星変態ヘタレソツネイラ猫を呼んだ覚えはないぞ」
布団|∵=) ̄!!→跳ねる→ ̄(=∵(=^・ρ|壁
涼風りんりんこっこ「だから猫に飛びつくな、兎ひゃー」
白馬の王子様「飛びつくなら僕にぃ」
「兎は月には帰らない兎ひゃー。冥王星に帰るんだ兎ひゃー」 ̄(=∵(^・ρ|壁→消える
白馬の王子様「待ってえー(´;ω;`)」
涼風りんりんこっこ「なんつう番組に仕立てあげたんだヘタレソツネイラ」
筋書屋「りんりんこっこちゃんは、火星に帰るんだ兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「キモいんだよっ(# `皿´)」(筋書屋を斬り捨てる)
筋書屋「ぎやああああ(棒読)」
涼風りんりんこっこ「以上、モーニングオンでした。ああつまんねー」