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録画人間の末路 -

人は記録をしながらじゃないと生きていけない

このブログは

このブログは、PCでテレビ番組を快適に録画し、自由な形で好きなように活用するための実験結果報告をメインとしたものです。ですが、その自由を奪い、不自由を売りつけて無制限の利権を得ようとするものたちが、現在のテレビ界では勢力争いをしています。そういう連中とは断固戦い続けます。それが、ここのテーマです。
2011年7月24日まで続けることを目標にしていましたが、2011年いっぱいまで延期いたします。 ・・・の、予定でしたが、衛星放送の行く末が気になりますので、それまでは続けます。ああ、意志薄弱。



特殊なコンテンツ
・SpursEngine H.264エンコーダ 実験プログラムサポート&他ソフト紹介ページ
Lalfさんが作られている、SpursEngineで使えるエンコードソフトのリンク先の紹介などをしています。CUI版とAviUtlのプラグインの二種類があります。 また、それ以外に同じくLalfさんの作られたCodecSys Personal向け参照AVI、ravi2や、BOさんの開発されたLinux用HD PVRコントロールソフトのリンクもおいています。

※10/07/01 se_h264enc_auo ver 0.09、se_mpeg2enc_auo ver 0.05、Seche Technical Preview2 リリース

・スカパー!e2 各チャンネル解像度・ビットレート一覧表
独自の調査による、スカパー!e2とBSデジタル放送の解像度とビットレートの一覧表です。多少の間違いはご了承ください。

・意外とある、デジタル放送録画可能キャプチャーボード・ユニット
外部入力を用いて、デジタル放送のチューナーやレコーダーから出力される番組を、自由に扱える形式で録画可能なPC用のキャプチャーボードおよび外部ユニットの情報を集めたものです。

やっと来た休日で、再び楽天SIMを試す

2025-07-07 10:00:42 | モバイル機器

なんとなくたまってきた楽天のSIM台紙。一枚目~一年間無料&1GB以下無料だったときの。2枚目~最初の株主優待。3枚目~今回の株主優待。

今季の楽天株主優待のSIMを手に入れてはじめて、待望の休日がやってきました。自営業なんで、増やしたと言っても世間から比べれば極端に少ない貴重な休日。堪能したいところ。ただ、長いと持て余す体質なのもはっきりしてきました。先々月、あまりの体調のひどさに急遽三連休をとったときも、途中から何していいか分からん、になってましたし。ああ、ダメ人間。
わたしは休日前日から当日にかけて家を離れ、別個にある離れに籠ります。通称籠り部屋、あるいは秘密基地。家の電話などの浮世から離れたい、プチ旅行気分を味わいたいという目的からです。そこには有線回線引いてないので、モバイル回線を一日代用で使う、というのがわたしがモバイル回線を愛用する最大の目的です。
昨年楽天優待SIMを手に入れたとき、その通信を楽天に任せる、というのが一番の目的でした。休日の一日だけとはいえ、ほぼ通信に掛かり切りになるため、通信用SIMは通話用SIMとは別に持ちたい、というのがわたしの考えです。しかし、速度はともかく実際の使い勝手は・・・というところでした。
それで結局通信は別の通信専用として一度解約したmineoのシングルプランを復活させて使い、楽天は主にmineoの通信量の節約のための補助、外での利用で使っていました。
そして現在。再び楽天の優待SIMを手に入れたわたし。そういえば最近やってなかった、籠り部屋でのメイン通信として楽天が使えないかのテスト。もう一度やってみましょうか。場合によってはmineoをまた一つ解約することになるかも知れません。

・・・うーん。表の店内ほどではないにしても、5Gが持ちません。速度テストできる程度には持つのですが、気が付くとすぐに4Gに落ちてしまいます。

5G DOWN67.74Mbps UP14.60Mbps
4G(3) DOWN30.68Mbps UP2.98Mbps
4G(18) DOWN13.15Mbps UP22.12Mbps

やはり外より遅めです。一番気になるのは楽天回線自慢のUP速度が4Gの3だと遅くなることですが、まぁ実用範囲だと思います。

速度よりも問題は接続してサービスが使えるかどうかです。が・・・。夜はまだしも昼間はやはり一部サービスが楽天ではうまくつながらないのです。
具体的には
・ソシャゲの老舗「モンスターストライク」でログインはできるけどクエストに入ろうとすると通信エラーが起きる
・VポイントXShefoo!でチラシが表示できない
わたしが気が付いたのはこの二点です。モバイルルーターでもスマホのテザリングでも結果は同じでした。昨年も同じことが起こっており、このような一部サービスで不具合が起きるのは楽天だけで、ドコモもauも同様の現象は起きません。場所を変えたりして細かく条件を確かめているわけではないのでどういう条件でなるのか分かりませんが、一番モバイル通信を使いたい時と場所に使えないサービスがある、となると、やはり今年も楽天通信は全面的にアテにするわけにはいかない、となってしまいました。残念。もちろんわたしが気が付いていないだけで、他にも楽天だけ使えない条件があるサービスが存在する可能性は否定できません。
それでもモバイルPCとテザリングしてブラウザ利用とかなら全く問題ないので楽天はスマホ挿して利用し、タブレットはモバイルルーターに挿したmineoで使う。この一年間もこれで行こうと思うのです。うーん、楽天はまだ地元じゃ他者には進めづらい通信サービスですねぇ、これでは。

寝苦しい夜が続いています。お互いよく眠れるよう頑張りましょう。体調からしてそろそろ睡眠薬無しの睡眠の練習をしたいのですが、こう夜暑いと、そっちが理由で眠れなさそうで・・・。もっとも4時間ちょいで目が覚めて二度寝もできないんじゃ、まだ睡眠薬無しは早い?
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ついに来た・・・ 楽天株主優待SIMが再び我が手に

2025-06-28 14:43:34 | モバイル機器
昨年一年間は我が母の楽天株主優待を使わせてもらっていました。が、諸事情によりその継続利用をやめ、自分で楽天株を買って優待をもらうことにしたのが昨年末。優待の案内が届いて手続きしたのが5月の2日。それに対し楽天より「手続き完了のお知らせとSIM配送予定について」と言うメールが届いたのが6月の5日。もうこのころにはあちこちに「楽天の株主優待届いた」の報告があふれているのに、しかもまだこの段階では「配送の手続きに入ります」なだけ。手続きが完了すれば改めてメールが送られてくる、とのこと。それが今日来るか、明日来るか・・・。一日千秋の思いとはまさにこのこと(やや誇張)。そしてついに「出荷完了のお知らせ」が来たのが今日6月28日!! 昨年は確か佐川でしかが今年はヤマトで送られてくるようです。ただし最大5営業日かかるということなので「最悪来週いっぱいじゃないか!」と少し残念に思っておりました。

とことがところが、本日のお昼、いつもの顔見知りのヤマトの配達員さんが「楽天の株主優待ですねぇ。」とちょっと驚きながら届けてくれたではないですか! 仕事早いぞヤマト! 笑顔~で応え~、お約束のリンクがトライフォースを得たときのように高々と両手で持ち上げながら、わたしは楽天株主優待のSIMをようやく入手できたのでした。今年は去年みたいな面倒くさい対面での本人確認は無し。やっぱり昨年の厳しさは不評だったのでしょうか。

使うはもちろん楽天SIMのために買った、と言っていい自慢のタフネススマホ、V MAX PLUS。最近出番がなくて持ち歩かなくなることも多かった・・・。これからはまたバリバリ使うぜ! 早速SIMをnanoの形に外し、V MAX PLUSの電源を一度落としてSIMを差し込みます。ついこの間まで別の楽天優待SIMが入っていたのだから挿すだけで特に設定は必要ないはず・・・。あれ? 通信できないぞ?と、思ったらモバイルデータがオフになってました。これまで臨時に入れておいたpovoは別の端末に入れておきます。大分傷増えてきたなぁ、このpovoSIM。もし読めなくなったら解約してデータ専用のpovoに変更しようかな。本人確認要らないし。

さて、通信可能になったらさっそく速度を測定してみましょう。
・・・うーん、去年までは確か店内(室内)でも5Gが安定して入っていたはずなんですが、今年はたまにしか入らない。5G有効にしても一瞬5Gになるだけですぐに4Gに戻っちゃう。かと言って4Gが強くなっているかというとそうでもなく、相変わらず店内ではアンテナが一本分弱い立ち方しかしてません。天敵とも言える奥の蔵付近では前以上に近づいただけでバンド18に切り替わってしまいます。まぁまだ18が使えるからいいけど、昨年と回線の強さと言う面では全く変わってないみたいです。2か月前でも変わってなかったので急に変わるわけはないんですが・・・。速度よりバンド3の強さを優先して整備してほしいんですが。
まぁいいや。もちろん一歩外に出れば5Gはがっつりつながります。と、いうわけで外で5Gと4G、数m後ろの店内の4Gでそれぞれ速度を計ってみました。

5G  Down494.08Mbps Up49.34Mbps
4G  Down26.85Mbps Up55.91Mbps
4G Down33.65Mbps Up10.09Mbps

だから~、外でこんなに出ても実用性で言えば低いんだってば~。と、言っても評判を得るためには最大速度が出る方が見栄えがいいんでしょうねぇ。

しかし、なんと言っても維持費は無料! そこを考慮に入れればAAAランク! 五つ星です。少なくとも低速回線で我慢するとかしていた時間が大幅に減るということは間違いないので、有効期間内はわたしの利用範囲で目いっぱい使わせていただきたいと思います。

なお、ネットでは「来年以降も続けば、さらにお得」みたいな意見もチラホラ見かけますが、現状の優待の状態は決していいことだけではないわけです。現に6300株持っている我が母は「優待なんてお前らが使うから持ってるけど、わたしゃ使わないし、こんなに持っていても配当入らないし、もう売ってしまおうか」と言っております。わたしは「来年の優待がどうなるかわからないし、そこで調整したいからそこまで待って!!」と頼み込んでおります。現状の楽天の株主優待は、100株以上で全部同じ。それ以上の株を長期間持ち続ける意味がほとんど無い状態です。正直今の優待を喜んでいるのはわたしを含め100株しか持っていない小規模な株主ばかりで、大規模な株主からはむしろ見限られかねない中身になっています。100株の株主が100人増えるより10000株の株主1人増えた方が、優待少なくていい分会社としては都合がいいわけだし、これが二年続いただけでも驚きなんで、来年は本当にどうなるか分かりません。
なのでもらった人は目いっぱい楽しみ、来年は来年でまた大きな期待をせずに注目していましょう。とりあえず、今持っている株はすぐに売却するより保持していた方がいいと思ってます。
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USBケーブルの話と、mineoちょっとだけ改悪の話 「ゆずるね」特典が「パケ増し」から「契約容量パケット」に

2025-06-12 23:34:57 | モバイル機器
・地元からはとっくに撤退してしまった量販店からSMSが届きました。その少し前にも同じ電話番号から電話が来ていたのですが、その時はちょっと怪しんで出なかったもんで・・・。ただ、履歴を見るとその量販店の名前が出ていたので、まぁ迷惑電話ではないだろうとシャットアウトはしてなかったもので。
さらに少し前にメールが届いていたので、中身はその量販店が出たことで察しました。その店で買った、というより閉店セールだったので割引率が高かったので購入したパナソニック製のシェーバー。これ、充電はUSB TYPE-Cからできるタイプなんですが、その付属のUSBケーブルが、濡れると発火する可能性がある不良品だ、というわけです。で、USBケーブルだけ回収して交換したいと、まぁこういうことだったわけです。買ったのは1年以上も前の話なので、普通ならどのケーブルがその不良付属ケーブルだったか分からなくてオタオタ・・・というところですが、わたしの場合、どのケーブルが該当品かはっきりしてます。なぜなら、購入した際の箱に入りっぱなしで一度も触ってないからです。
わたしは以前安物のUSBケーブルで充電先を壊した暗い過去があり、それ以来USBケーブルは単体で売っているそれなりのメーカーのもの以外使わないようにしているのです。なのでスマホを買おうがタブレットを買おうが付属のUSBケーブルは基本使わない主義です。ましてシェーバーの付属ケーブルなんて安物に決まってる・・・。と、いうこだわりが今回は当たりました。なので、そのケーブルをそのままゴミに出してしまう、でもよかったわけですが、量販店が二度も連絡してくるのですから、じゃぁ回収して交換してもらったほうが向こうも安心するかも、とメールを返信して交換してもらうことにしました。多分送られてくるケーブルも使わないと思うけど。
うーん、こういう「当たり」、結構引く方だなぁ。やっぱり良くも悪くも籤運だけは良い方みたい。


・わたしが主なモバイル通信用として契約しているmineo。ここが若干ですがサービスを悪い方向へ変更すると発表がありました。


いくつかありますが、わたしとしても注目点は「ゆずるね」の特典である「パケ増し」が「契約容量パケット 」に変更になったことです。
具体的に言いますと、mineoの「マイピタ」を二回線契約していて、片方が1GBでもう片方が20GBとしましょう。で、両方で「ゆずるね」を20回成功したとします。すると、二つの回線のうち契約容量の大きい方のパケットが翌月両方の契約に追加されるんです。結果、翌月は片方は1GB+20GB、もう片方は20GB+20GBで合計61GB!も使えるようになるんです。しかもmineoはパケットギフトがありますからそのパケットを片方に集約させるこができますし、一工夫の必要はありますが、繰り越しを事実上容量期間とも無制限に行えるのです。それに加えて「深夜フリー」とか、タウンWiFiのポイントをパケットに変えたりもできますので、それらを駆使してある程度ためたら20GB契約を1GBにして1GBの料金で何十GBも使う・・・なんてことが出来るんです。実際わたしがそれやってます。mineoの「マイピタ」は他のMVNOと比べて容量あたりの料金が高い、と言われてますが、mineoが料金を下げることができず、かつ利用者が離れないのは、わたしみたいにちょっとずるいやり方で1GB契約料金で大容量利用している人が少なからずいるためだと思います。まぁmineoもそういう利用の仕方をしているからこそ継続してくれてる、ってわかって無限繰り越しを放置してますからね。
で、今月からそれが変更になり、それぞれの契約の容量、つまり複数契約していてその一つが20GB契約だろうが50GB契約だろうが、1GB契約している回線で「ゆずるね」を20回成功させても1GBしか追加されない、ってことです。まぁよくよく考えてみればそれが当たり前で、前の方式が異常だっただけですけどね。

なので改悪と言えば改悪ですが、大量のパケットが残ってますのでmineoの利用はこれからも全く気にせず続けます。でも、楽天の株主優待SIMは欲しいです。それはそれ、これはこれで。まだ届いてません。早く届いてくれ~!
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povo Data Oasisギガ2倍をもらいに行く

2025-06-03 23:07:52 | モバイル機器
先日、初めてpovo2.0がpovoアプリだけなら128kbpsの制限を受けずに使える、と知ったわたし。何年povo使ってんだ? って自分を叱りたくなりますが。
と、ちょっとpovoに注目が集まっているところに、povoのパケットがローソンでもらえるpovo Data Oasisが6月3日から16日の間だけ、通常の100MBから200MBにアップ!ということで試しを兼ねてもらいに行ってきました。ウチからはちょっとローソン遠いんですけどね。
で、あえてpovoSIMだけが入ったスマホのWiFiを切った状態でローソンの近くでpovoアプリを起動させると・・・。おお、ちゃんと読んでる! 家のWiFi接続より少し遅い感はありますが、十分です。早速povo Data Oasisでパケットを・・・。
あ、これは無理だわ。povo Data Oasisをもらうにはブラウザからshop.povoを開く必要があるのですが、これはちゃんと128Kbpsの制限かかるので全く開きません。おそらくローソンの近くにいるだろうからローソンに設置されているWiFiを使え、ってことなんでしょうね。
この時は手持ちのモバイルルーターがあったのでそっちで接続し、shop.povoにアクセスすると・・・。おお、ちゃんと0.2GBになってる! このパケは翌々日には消えてしまううえ、1日1回・月に10回までしかもらえないのですが、200MBというのは外で使う分には結構余裕のある容量なので、楽天SIMが届くまでは活用させてもらおうかな、と思ってます。
本家auがUQも巻き込んでプランの値上げに走る中、povoだけは独自性を保ってなんとかお得サービスを続けてくれるのは大変うれしいですね。最近は"実質"をやたら使いたがるのが不安ではありますが、一時のような改悪これ以上導入することなく、安くて便利で、とりあえず持っておくには最適であり続けて欲しいと
切に願います。
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まだ楽天株主優待が届きません&これは改定と呼んであげましょうpovo2.0のルール変更

2025-06-02 10:22:00 | モバイル機器
6月になると気温と関係なく半袖に着替えるので、毎年母から「アホ」呼ばわりされてますkrmmk3です。もう暑いところも多いでしょうが、我が地元はそこそこ涼しいんですよ。もちろん5月のうちなら少々暑くなっても長袖の服のままです。衣替えは年中行事だと思っているので。

最近更新が滞っていたので、何か書こうかと。まぁわたしの容態なんか書いてもしょうがないと思うので、最近の通信環境のことでも書いておきましょうか。
ネットをさらっと見ていると、続々と楽天の株主優待SIMが届いているみたいですね。うちも厳密にいえば届いているのですが、その権利は弟に持っていかれてしまったので、手元のSIMは使えなくなってしまっています。そして別に頼んだわたしが改めて楽天株を購入して申し込んだ優待SIMの方は、いまだ届いていません。申し込みは受け付けた、というメールはいただいているんですけどね。優先順位としては、継続マイナンバーカード>新規マイナンバーカード>新規免許証くらいで、楽天としては最悪8月1日に間に合えばいい、という扱いなんでしょうね。昨年は5月にはもう使えていたんですが。
まぁ残念ながら我が地元では楽天SIMは万能ではなく、特にわたしが使いたい裏の籠もり部屋では不安定で通信用としてはまだ頼りになりません。あと、マンションとかでも使えない時が多いですね。多分少ない基地局を通信範囲を広くとることを優先して設置してあるので、上よりも下に電波が届きやすくなっているのかと思います。どうしてもそこらで使いたければauから借りているのバンド18に切り替えれば速度は遅いものの安定しますが、通信不安定になっても楽天のバンド3が最近は頑張ろうとするのでバンドの制限できるモバイルルーター以外では使いにくいのが現状です。
結局家のWiFi環境以外の通信はmineoの通信SIMをモバイルルーターに入れて使っています。なので楽天優待SIMが来たところで劇的に環境が変わるわけではないのですが、それでも無いとなんか寂しい・・・。建物内に入らず、外で使う分にはたまにつながらなくなったりするだけでほとんど問題なく使えていたし、何よりmineo通信SIMのパケットの減りを節約できたので気分的に快適でした。その楽天SIMがまだ届かないため、実質楽天をバリバリ活用するために買ったと言ってもいい自慢のサブスマホ、V MAX Plusが実質SIM無し運用を強いられちゃっています。povo2.0のサブSIMは入れてあるんですが、ガシガシは使えないので。

そうそう、povoと言えば数日前に妙なメールが届いていました。"「ベースプラン」提供条件書の一部改定”とか。トッピングをしない限りpovo2.0は最大速度128Kbpsなわけですが例外としてpovoアプリを使う場合のみその速度制限が解禁さる、という仕組みがあります。しかし、povoアプリ内にあるバナーからリンクすれば、Youtubeなどで課金・トッピング無しでも速度制限を突破できる方法があったのを、使えないようにします、ということでした。


わたしなんぞpovoアプリで速度が課金されることすらちょっと信用できなかったし、povo2.0の#ギガ活事実上廃止などの改悪以前はほとんどモバイルルーターに入れて使っていたのでそもそもpovoアプリでの速度制限突破の体験すらしたことなかったのですが、まぁそんなもん出来たら当然塞ぎに行くでしょうね。企業とユーザーの両方が結果得をする裏技ならともかくユーザーだけが一方的に得をするのなら「悪用」とされてもそりゃ仕方ないかと。6月4日からとのことですが、これはあくまで規約の変更であって技術的な対応はもう済んでいるようです。試す気はないですけど。

それより堂々と使える楽天優待SIMが早く欲しい・・・。ギッブミー優待~!そして今まで使えなかった場所でも快適になりますように。
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もはやAlldocube時代!? 新型iPLAY 70 mini Proも即売り切れ!

2025-05-20 13:58:28 | モバイル機器
先日Alldocubeより発売されたAndroidタブレットiPLAY70 mini Ultra。8.8インチのディスプレイサイズにハイクラスと呼んで差し支えないSOC・Snapdragon 7+Gen3と高解像度高リフレッシュレートの表示機能、それでいて4万円前後とほどほどの価格。魅力はありますが、SIMスロットはまだしもGPSがないため汎用性に欠けること、バイパス給電がないためLenovoのLegionに比べると価格相応の見劣りがあること、3DゲームをAndroid端末でグリグリ遊びたい人以外にとってSoc性能が過剰なことから、買う人欲しい人はある程度限られていると思っていました。ところが発売ほぼ同時に即完売、現在で入荷したそばから売り切れるバカ売れ状態という、わたしの予想を完全に覆す売れ行きとなっています。

それはさておき、実は5月20日からAlldocubeからさらなる新型、iPLAY 70 mini Proが発売されています。


iPLAY 70 mini Proはもともと現在iPLAY 60 mini Turboとして売られている機種につけられる予定もあった型番です。性能はそれに近く、SocはAmazonのページによればMediaTek Dimensity MT8791。もっともMediatekの公式サイトによればMT8791という表記はあるけどDimensityというブランド名はついていないので、Alldocubeありがちの軽いミスと思われます。どっちにしてもSOCの性能としてはiPLAY 60 mini TurboのSnapdragon 6Gen1やHeadwolfのFPad7のDimensity 7050と同程度。そもそもMT8791とはDimensity7050のことだ、という話もあるそうです。ミドルクラスとして十分でほとんどの人の需要を満たす性能はあります。そして今度こそSIMとGPSを装備し、Alldocubeには珍しく日本でよく使われるバンドの多くを網羅しており、たいていのSIMは安心して使えます。ただ、SOCは5Gに対応していますが、本機がは4Gまでの対応なようで、そこは少し残念。もっとも8インチ級で5G対応しているの見たことないですが。本機最大の最大の特徴はよくぞ採用してくれた8.4インチで1920x1200かつ90Hz対応のディスプレイ。最近はやりの8.7インチ1340x800・90Hzとはひと味どころかふた味は違う性能になってます。ただ、90Hzは必ずしもすべてのソフトウェア実行時に威力を発揮するとは限らず、90Hzの周波数と電力消費を行いながら60fps表記しかしてくれない場合も多いと聞きますので過剰な期待は禁物ですが、それでもサイズを8.4インチに戻してくれたのはありがたい話です。
と、この機能性能を見る限り、わたし愛用のFPad7とどっちが好みか、くらいの感じになっていると思うんです。FPad7は8.4インチで2560x1600・60Hzですから、写真などよりきめ細かい映像を映したい人はFPad7、滑らかな動きに期待するならiPLAY 70 mini Proってところで。目立った欠点はなさそうだけど突出したものもない、という感想で、今度こそそこまでバカ売れする感じではないかな・・・? と思っていたら、午後2時現在、またしても売り切れてます。ここまで来るともう、Alldocubeの8インチ級ってだけで飛びつく固定ファンがいるんじゃないか?と思えるほどです。もっとも他社並みの性能のiPLAY 60 miniは普通に売ってますけど。
個人的にもiPLAY 70 mini Proなら買ってもいいかな? と思う性能でした。手元に8.4インチは二台もあるので必要はないのですが、今選ぶならFPad7かそっちか、であることは間違いないので。まぁUltraほど飢餓感を感じるものでもないと思うので、気長に待ちましょう。

追記:さすがに最初の特別価格が終了したあとは普通に売ってますね。それと比べちゃうと現行価格は少し割高感はありますが、ほかの同サイズの機種との比較なら価格性能比に優れた製品であることは間違いないと思うます。

 

6/5追記2:また売り切れてる。人気なのは結構なんだけど、Amazonの場合評価のほとんどがUltraのことでPROのものはほぼ皆無に近い。ここら辺Amazonの仕様のせいでこういうことになるんだろうけど、このせいでUltraと間違われてProが買われてるんじゃないの?
追記3:なんか時間が経つたび一つずつ在庫が増えてる。クーポン対象外でかなり割高だけど・・・。Ultraと間違えて買った人が返品したのかも知れない。
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昨年の楽天株主優待SIMが止まりました

2025-05-20 13:58:28 | モバイル機器
昨年の6月に、同居の母の名義でいただいた楽天の株主優待SIMが本日止まりました。理由は、新しいSIMを申し込み、それがさきほど届いたからです。今回は優待をくれてやる、となった我が弟がSIMの更新ではなく、新規で申し込みをし直し、それをウチからもらっていく道を選んだのです。なお我が弟は、楽天の株主優待は以前から自分が母から譲り受けており、昨年も自分が先に「欲しい」といったから昨年の優待は当然自分のものだと主張しており、母に頼んで、今年だけでいいからわたしに使わせて、と楽天優待を譲ってもらったことを「盗んだ」「泥棒」と非難しており、一度怒鳴り込んできて以降顔も見合わせなければ口も利かないという関係となっています。これも多分わたしのストレスが限界を超えた原因の一つなんだろうな。まぁ険悪な関係になった理由は他にもあるんですが、だいたい同じ感じで「自分がもらえなかった」恨みを「kが盗んだ」と主張するものばかり。わたしに言わせれば全部やつの自分勝手我がまま。そもそも優待を誰に譲るかは株主に決定権があるし、同居しているならともかくそうでない人間に譲るのは規約違反の可能性があると思ってます。まぁそれが原因で止められてもわたしは知らん。ちなみにわたしの分はまだ届いていません。それまで楽天優待simは使えなくなりましたが、無事届くのを待ちましょうか。
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iPLAY 70 mini Ultra早くも売り切れ&8インチの最近を憂う

2025-04-10 14:44:33 | モバイル機器
予告より登場が遅く、世間をやきもきさせていたAlldocubeの新型8.8インチAndroidタブレット、iPLAY 70 mini Ultraがついにこの4月10日に発売になりました。で、買う買わないは別にしてAmazonにアクセスしてみたんですが、iPLAY 70 mini Ultraの姿はみえず。しょうがないのでALLDOCUBEのストアの方に行ってみると

"第1弾の割引は既に使い切れました。第2弾の割引はおおよそ2時に有効になりますので、割引を利用して注文したいお客様は少々お待ちください。在庫がなくなることを心配される、割引を待たずに注文したいお客様は、今すぐ注文いただいて構いません。 "

当初予定の割引分は,公式Xによると午前0時販売からなんと5分で売り切れたとのこと。なので急遽割引分だけ投入する、って感じでしょうね。それでも数はある程度確保はされているでしょうから、割引分が減って価格があがるかも知れませんが、再販はそれほど間を上げずに出ると思います。なにせ本品は日本で世界初の販売を行う、日本最優先商品ですから。
で、午後2時になったので、試しにAmazon見に行ったら、あっという間に売り切れ。先の文章もなくなり、在庫も入荷も未定。どれだけ売れてるのよ。この一か月くらい、当ブログのアクセス数最多の記事がiPLAY 70 mini Ultra関係ばかりだったところを見ると、やっぱり注目度高いんだなぁ。今回のはゲーム向けのタブレットで価格は割引入れても若干高めなため、購入層は限られると思ったんですが。
バッテリーの持ち、「貼りつき」の対策など気になる点はありますが、それでも注目度は圧倒的なiPLAY 70mini Ultra。iPLAY 50 miniで開いたALLDOCUBEの8インチ級に対する信頼度によるものでしょうかねぇ。

ただ、最近の8インチ級で気になる点が一つ。8インチと言っても以前は7.9~8.4インチが主流だったのに対し、現在は8.68(8.7)・8.8インチが主流と、明らかに大型化しているんです。目立ちませんが、先日ALLDOCUBEもiPLAY 60 miniという機種を新発売していますが、やはり8.7インチあります。
ディスプレイが大型化していても横幅が同じなら問題はないのですが、わたしの手元の主力である8.4インチのHeadwolfのFpad7の横幅が12.6cmなのに対し、iPLAY 70 mini Ultraは12.9cm。約3mmの幅増となってます。これを受け入れられるかどうかは人それぞれでしょうが、わたしの場合手が小さいこともあってFpad7でもケースを付けたら手軽に手づかみで横持ちできるギリギリ若干アウトくらいなんで3mmの幅アップはちょっと怖いです。実際Xiaomiの8.7インチタブは実機を触ってちょっとダメと感じましたんで。
それ以外の単発低価格系メーカーでも、作られるタブレットは8.4インチじゃなくて8.7インチ採用機種ばかり。なぜこうなったか。妄想するに、液晶パネルの製造メーカーの都合かなぁ。今まで8.4インチ1920x1200・60Hzのパネルが安くて高性能で手に入りやすかったので各メーカーが採用していたのに、パネルメーカーが大手のXiaomiの大量注文をキッカケに8.4インチの製造ラインを8.7インチ・1340x800・90Hzに回して縮小してしまったため、やむなくタブレットメーカーは8.7インチを製造販売するようにしたとか。もちろん90Hzという利点はありますが、ディスプレイの大型化と解像度の低下のマイナス面の方が大きい気がします。Headwolf/Alphawolfが最近の8.4インチタブレットを解像度2560x1600の機種にしているのは画質や性能の向上のためだけじゃなくて、8.4インチの筐体を再利用して新型を作ろうとするとこのパネルしか入手できなかったからが原因じゃないか、なんて邪推もしてしまいます。

わたしはゲーム向けハイクラスSOC採用のために大型化したモデルより、小型のまま十分使えるミドルクラスのSOCと各種センサー等充実のモデルの方がいいので、当面その需要にこたえるFpad7を愛用し続けます。もう使い始めて2か月以上たちますが、未だ「貼りつき」も起こさず安定動作しており、快適です。強いて不満点を挙げるとしたら、タッチペンでの動作の反応がイマイチなことともう少し小さなケースが欲しいことくらいです。予備機に回ったApad1も、最近は「貼りつき」を起こさない使い方に慣れてきたので予備利用なら十分快適。当面この2台で十分ですね。バッテリーが上がるなどして交換の時期が来たとしても、大型化していない8インチ級が選べる状況が続いていることを強く望みます。
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ALLDOCUBE iPLAY 70 mini ULTRAついに正式に発表! 4月10日日本が世界で初公開

2025-04-02 09:18:46 | モバイル機器
今年の初め、おなじみAlldocubeから8インチ級としてはハイクラスの機能を搭載したiPLAY 70 mini Ultra(ないしTURBO)がAmazonで発売予告をされたことがありました。その記事にはガジェット好きのメディアがわーっと飛びついたのですが、その予告された当日3月6日には何もなく。何もないというのは情報で収益上げてるガジェットメディアには魅力がないのか全く取り上げず、代わりに物好きの個人弱小ブログ(このブログだ)が書いた記事がしょうがなくGoogleのニュースに載ってしまい、しばらく「出なかった」記事のアクセス数だけ妙に伸びるという現象が起こっておりました。

しかし、お待たせしました。ついにPR TIMEにAlldocubeのiPLAY 70 mini Ultraの件、載っております。


公開が4月1日とはなかなかやりますが、2日になってもまだ公開されているのでだいじょうぶでしょう。
性能としてはほぼ前情報通り
・プロセッサー:Snapdragon 7+ Gen 3 
・8.8インチ 2.5K解像度(2560×1600)LCD 、最大144Hz 
ですが、バッテリー容量7300mAh とちょっと大きめなのが嬉しいところ。あとは書いてないので、おそらく60miniTurbo同様SIM・GPS無し、ってことになりそうです。
問題は価格。なんと「4万円を切る」と予告されています。わたしが愛用しているHeadwolfのFpad7が2万円台後半なので、それと比較するとちょっと高いですが、SOCやディスプレイ性能が確実に上回るものですから、そっちを重視する人ならセール次第ではありますが価格は納得のいくものになりそうです。

おそらく主な目的なゲーム用。まえにも書きました通り、わたしはゲームはAndroid端末よりPCでやった方が快適、と考えていますので今回購入する予定はないのですが、多分あちこちでレビューされることになりそうなので、そこは楽しみですね。ただ、まだAmazonでも楽天でも発売が開始されたわけではないようです。そもそも4月10日「日本で世界初公開」と書いてあるだけで「発売開始」と書いてるわけじゃないですからね。それにしても、やっぱ8インチ級は日本重視で展開してくれるんだなぁ。そのやり方は大変うれしいです。あの冬の時代に戻りたくないと本気で思ってますので。
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iPLAY 70 mini Ultra未だ登場せず 一方Headwolf Fpad7 PROも登場

2025-03-06 11:18:15 | モバイル機器
だいぶ前のことですが、AmazonにAlldocubeより新型タブレット、iPLAY 70 mini Ultraの発売予約ページが出現したことがあります。


仕様は8.8インチのディスプレイを採用し、解像度は2560x1600。SOCはSnapdragon7+Gen3と8インチ級ではハイクラスであるLenovoのLegionY700に近い性能で、注目を集めました。ただ、販売ページには「iPLAY 70 mini Ultra」とあるのに掲載写真には「iPLAY 70 mini TURBO」と書いてあったりと、ちょっとあやしい部分もあったりしたのですが・・・。このページ、わずかの間に消えてしまったのですが、発売予定は2025年3月6日と書かれていたのは確かです。そして今日は2025年3月6日。いまだiPLAY 70 minni Ultraの販売はAmazonでも楽天市場でも、予約の開始すら行われていません。あれはいったいなんだったのか・・・。8インチ級は日本での引き合いが多いみたいで、初期のころはともかく最近はAmazonや楽天での取り扱いが一番早く、しかも安いという特殊な商品です。だから当然AliExpressでの取り扱いも始まっていません。本当に発売予定はあるのでしょうか。ひょっとしてあのページは誰かが勝手に妄想で作った予約ページ? という疑問さえ湧きます。単に遅れているだけ程度ならいいのですが。

ただ、わたしとしては・8.8インチは少し大きい・GPS無しはマイナス要素・ゲーム向けにSOCが強化されてもしょうがない・お値段ちょっと高くなりそう・の理由からiPLAY 70 mini Ultraを買う予定はないのですが。先日購入した8.4インチのHeadwolf Fpad7がなかなか快適で気に入っているというのもあります。その前に買ったAlphawolf Apad1と使っていて体感上の差はそれほど差はないとは以前書きました。が、一つおおきな違いがあります。それはいきなりシングルタッチが効かなくなる、わたし言うところの「貼りつき」現象がFpad7では購入30日を経過して今なお起こっていないことです。Apad1はどううまく「押し付け」を行って接点を改善させたとしても、タブレットの置き方持ち方次第で簡単に「貼りつき」が起こりますが、Fpad7は重量が重めなせいで接点の緩みが起こりづらいのか、経験上一番「貼りつき」しやすい机の上で水平置きして使っても「貼りつき」しません。もっともそれ以前に使っていたiPLAY 50 mini PROも購入後1年近く「貼りつき」が起こらなかったのでまだ一か月くらいじゃ様子見もいいところなんでしょうが、今の時点では使っていてストレスを感じない快適さがあります。欠点としてはちょっとタッチ自体が鈍い反応に調整されている点でしょうか。特にタッチペンを使って操作すると、Apad1ではちゃんと反応する軽いタッチでは全く無反応なことがしばしばあります。そのたび「貼りつき」が起こったかと勘違いするほどです。気持ち強く押せばちゃんと反応しますし、指タッチならそれほど気にする必要はありません。それでも唯一気になる点として挙げておきます。

Fpad7が旧型のApad1と比べて唯一劣る点は、磁場センサーが搭載されていないこと。おそらくセンサーが充実している上級機種がAlphawolfからApadブランドで発売され、必要十分に抑えている標準機種がHeadwolfからFpadブランドで発売されるものと考えています。そんな中、Fpad7の上位機種としてFpad7 PROが突如発表されました。


何が強化されたのかと思ってみてみると・・・。多分ストレージ容量が増えただけですね。メモリ16GBを謳っているので本当に16GBならすごいですけど、多分本体8GB+拡張8GBだと思うのでそれならFpad7と同じだし。Apad3を名乗らない点から、磁場センサーもおそらく非対応だと思います。ストレージ256GBじゃ足りない!という人以外はFpad7や6で問題なし。それにタブレットでそこまで容量使う人が多いとは思えませんし。写真や動画の撮影、このタブレットでガンガンやりたいってことは無いでしょ?

8インチタブレット市場もいまはAlldocubeとHeadwolfの二強状態、他はLonovoが高級路線で国内参入もようやく果たして存在感を放っているのが目立つくらいで、それ以外はたまにポチポチでるだけ、一回出してから後続が無い単発も多い印象です。UAUUも独自路線を走ってはいるんですが、さすがに基本性能が低すぎて悪い意味で手を出しづらいものになっています。それでもちょっと前の人をなめ切ったボロ仕様しかなかったころと比べると単発参入でもそれなりの性能のものもあるのでいい時代になってはいるのですが、もうちょっと切磋琢磨してくれて、選ぶのに迷うようになると嬉しいんですけどねぇ。
コメント (2)
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