2軒目はいつものバー「D」へ。先客2名。
1杯目はポルフィディオ・ジュニパーツリージン。一応ジンではあるのだが、ジュニパーベリーを香りづけではなく、アルコール発酵の原料として使い、さらにテキーラの原酒も合わせているのだそうだ。甘味と木材のような植物由来の香りが強い。

2杯目はシングルモルト津貫2025エディション。1949年からウイスキーを作っているという知られざる(いや、有名か)実力醸造所だけに、このウイスキーの甘味とコーヒーのような香りはなかなか素晴らしいものがある。

3杯目はアードナッホー・インフィニット ロッホ。これはアルコール度数50度とあまり強すぎないしっかり者。焦げた木のような植物っぽい味も自然に感じられる。

というところで、なかなか贅沢な3杯を飲んで勘定をしてもらう。
1杯目はポルフィディオ・ジュニパーツリージン。一応ジンではあるのだが、ジュニパーベリーを香りづけではなく、アルコール発酵の原料として使い、さらにテキーラの原酒も合わせているのだそうだ。甘味と木材のような植物由来の香りが強い。

2杯目はシングルモルト津貫2025エディション。1949年からウイスキーを作っているという知られざる(いや、有名か)実力醸造所だけに、このウイスキーの甘味とコーヒーのような香りはなかなか素晴らしいものがある。

3杯目はアードナッホー・インフィニット ロッホ。これはアルコール度数50度とあまり強すぎないしっかり者。焦げた木のような植物っぽい味も自然に感じられる。

というところで、なかなか贅沢な3杯を飲んで勘定をしてもらう。

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