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心の地層をたどる旅 (3/10 縄文時代をどう解釈するか)
(2024-02-06 | 第三章「無意識の世界」)
のんびりと谷川と渓谷の地層を見ながら温泉に入る。千葉県房総半島の真ん中あたりの養... -
明るい縄文短編小説でも書こうか・・(2/10 縄文時代をどう解釈するか)
(2024-01-28 | 第六章「螺旋状に上昇する意味」)
人生は不思議な巡り合いで紡がれていくようである。 昨年はWebマガジンに「縄文... -
変化がある辰年のような時代を生き抜くには・・(1/10 縄文時代をどう解釈するか)
(2024-01-26 | 第四章「愛とゆるし」)
今年は元旦に能登半島地震と航空機事故があり、いつもと違う正月を迎えた。新年会で「... -
縄文時代の自我を超え出る愛の文化(10/10 縄文世界を感じる時)
(2024-01-06 | 第四章「愛とゆるし」)
昨年は縄文時代に一番触れた一年だった。それは土器片であったり、写真のような縄文の... -
良き新年を産む!(9/10 縄文世界を感じる時)
(2023-12-01 | 第七章「光と復活体」)
一か月近く体調不良で外出もほとんどせず暮らしていた。気持ちは50歳台だがやはり体... -
縄文カレンダーとストーンサークル (8/10 縄文世界を感じる時)
(2023-11-22 | 第二章「五感と体感」)
小林達雄氏の縄文カレンダーを一つの知識として知ったのはもう10年くらい前である。... -
レジリエンスは五感を意識することから・・・(7/10 縄文世界を感じる時)
(2023-11-13 | 第九章「愛」)
東日本大震災の時に「想定外」という言葉を覚えたが、それ以降「想定外」のことが頻発... -
恥の文化の寅さん・・・(6/10 縄文世界を感じる時)
(2023-11-01 | 第四章「愛とゆるし」)
小学校の2年の夏。私はアラスカの小学校に突然転校した。学校に父が付き添ってくれた... -
自然が生み出す美! (5/10 縄文世界を感じる時)
(2023-10-06 | 第二章「五感と体感」)
少年のころ雪が降った次の朝だったか、庭石などに積もった雪をぼんやり見ていた時に、... -
縄文人の修行・・・(4/10 縄文世界を感じる時)
(2023-09-22 | 第二章「五感と体感」)
人生を豊かに生きるためには次の3つの自問自答が大事であると、比較宗教学や比較文化... -
大栗川にも秋がそろそろ・・・(3/10 縄文世界を感じる時)
(2023-09-13 | 第八章「魂と聖霊」)
この夏は酷暑もあり日中に散歩することもなく今まできてしまったが、知人が最近涼しく... -
人は考えた通りの人間になる・・・(2/10 縄文世界を感じる時)
(2023-09-03 | 第二章「五感と体感」)
心理学のU先生からよく言われたことに、「人は考えた通りの人間になる」というヒンズ... -
ダイエットのために散歩する・・へん?(1/10 縄文世界を感じる時③)
(2023-08-19 | 第八章「魂と聖霊」)
コロナ禍の時期を経て体重が5kg増えてしまい運動をしなければと、夕方に大栗川を散... -
想いでの奈良坂のクスノキから・・(縄文世界を感じるとき② 10/10)
(2023-08-06 | 第七章「光と復活体」)
もう5年経つが、「奈良坂に行くなら、奈良豆比古神社(ならつひこじんじゃ)に行った... -
真夏の読書は糸川英夫さん?から・・・(縄文世界を感じるとき② 9/10)
(2023-08-03 | 第四章「愛とゆるし」)
散歩がてら近くの古本屋さんをよく利用するのだが、先日寄ったらなんと8月いっぱいで... -
この暑い夏にラッキーなこと (縄文世界を感じるとき② 8/10)
(2023-07-22 | 第十章「今ここでの恩寵」)
この一か月はコロナの前に戻ったように、友人や知人と会食したり旅行をしたりお酒をの... -
こころの自由を得るーーー今も縄文時代も (縄文世界を感じるとき② 7/10)
(2023-07-13 | 第十章「今ここでの恩寵」)
厳しい時は、だれでも何かに囚われたりし、心が不自由になりがちである。そのときに間... -
夏至の休みも終わるころ・・(縄文世界を感じるとき② 6/10)
(2023-06-30 | 第八章「魂と聖霊」)
中学2年生のときに、知人のおばさんから新約聖書をいただいた。 さっそく開いて読... -
大木に触れて・・命の連鎖をのんびり考える(縄文世界を感じるとき② 5/10)
(2023-06-15 | 第十章「今ここでの恩寵」)
植物の寿命は動物の20倍とかで、5000年くらい生きる木もあるようである。そんな... -
forget me not (縄文世界を感じるとき② 4/10)
(2023-05-27 | 第八章「魂と聖霊」)
記憶というのは実に不思議である。先日66年くらい忘れられず、時々思い出していた記...