昨夜は上記ボールをデビューさせました。略してBWAと表記します。
まずは使い慣れた BLACK WIDOW BIOLENT (BWB)を使用してポケットを探しました。
レーンは11、12番で、ロングオイル パターンです。
右足17.5枚目からの8枚目膨らましでジャスト・ポケットに入ることを確認して新球BWAにチェンジしました。
結果は1番ピンにさえ当たりませんでした。
曲がりすぎてブルックリンのさらに左に行ってしまったのです。
驚きました。まあ新球ですから未だオイルを吸い込んでおらず、切れすぎるであろうことは予想していたのですが、
まさか、ここまで暴れるとは思いませんでした。
最初の2ゲームは、それこそ、じゃじゃ馬慣らしに終始してしまいました。
で、上がり3ゲームがどうだったのかと言えば、

TOTAL : 649 AVE : 216.3 ストライク率 : 60.1 % でした。
各ゲームに1つずつスペアミスがありますが、すべて、4番7番という左側のピンのカバーミスです。
4番7番ピンの手前に、オイルの伸びとムラがあって、暴れまくるBWAをコントロールできませんでした。
新球がオイルを吸い込んで安定するには、20ゲーム程が必要です。
それまでは4番7番ピンをスペアボールで処理することにしました。
それにしても期待値が高い新球です。
じゃじゃ馬が乗りこなされた時にどれほどのパフォーマンスを発揮するのかを想像すると、
年甲斐も無くワクワクしてしまいます。
まずは使い慣れた BLACK WIDOW BIOLENT (BWB)を使用してポケットを探しました。
レーンは11、12番で、ロングオイル パターンです。
右足17.5枚目からの8枚目膨らましでジャスト・ポケットに入ることを確認して新球BWAにチェンジしました。
結果は1番ピンにさえ当たりませんでした。
曲がりすぎてブルックリンのさらに左に行ってしまったのです。
驚きました。まあ新球ですから未だオイルを吸い込んでおらず、切れすぎるであろうことは予想していたのですが、
まさか、ここまで暴れるとは思いませんでした。
最初の2ゲームは、それこそ、じゃじゃ馬慣らしに終始してしまいました。
で、上がり3ゲームがどうだったのかと言えば、

TOTAL : 649 AVE : 216.3 ストライク率 : 60.1 % でした。
各ゲームに1つずつスペアミスがありますが、すべて、4番7番という左側のピンのカバーミスです。
4番7番ピンの手前に、オイルの伸びとムラがあって、暴れまくるBWAをコントロールできませんでした。
新球がオイルを吸い込んで安定するには、20ゲーム程が必要です。
それまでは4番7番ピンをスペアボールで処理することにしました。
それにしても期待値が高い新球です。
じゃじゃ馬が乗りこなされた時にどれほどのパフォーマンスを発揮するのかを想像すると、
年甲斐も無くワクワクしてしまいます。
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