HTCハルチタン

健やかな体 晴れやかな心
体の痛みと心の痛みを取る「ハルチタン」

ハルチタンの情報公開と取扱説明をします

季節の変わり目を癒やす・夏から秋冬へ その2 背中のこりを癒やす

2018年11月11日 | ハルチタンによる癒やし

 凍った落ち葉


 夏から秋冬、自律神経の移行期に、背中のこりや痛みは起こります

季節の変わり目には、背中に凝りや痛みを感じる人が多くいます。

背骨の骨際の左右を押すと、特別痛みが強い場所があります。
まず、そこを中心に、チタンチップを貼っていきます。


  

目印以外でも押して痛みのある所があれば、積極的に貼ってください、意外な効き目があるかもしれません。


過去の事例では、季節の変わり目に、背中から腰まで順番に押して、痛みのある場所に、20枚以上次々と貼って、やっと普通に痛みなく動けるようになった女性がいました。

この方の仕事柄、重たい書類のカバンを持って移動しなければならず、夏に仕事先で、汗のかいた背中をクーラーで繰り返し、冷やされたのが原因と思われます。
現代人なら、誰しも思い当たる事があるのではないでしょうか。

自律神経は、季節によって変動します。夏は副交感神経優位だったものが、冬の交感神経優位に移行します。
そのような、季節の変わり目、自律神経の移行期に、このような背中のこりや痛みは起こります。


 めぐりを良くするハルチタンチップ

そんなときに、ハルチタンチップは、コリや痛みがあるところのめぐりを良くする作用をします。
思い当たる人は、押して痛みのある場所を中心に、積極的に貼ってみてください。


 ハルチタンチップと貼るカイロ

7~8年前に引退された、医師の方が、ゴルフで痛めた肩に貼るカイロを貼ってとても良かったので、段ボール箱でいつも箱買いされていました。

そんなときに、知人にもらって試しにハルチタンチップを貼ったら、すぐに痛みが消えて、びっくりされて注文されました。
あとで、その知人の方に「もう貼るカイロは使わなくなった」とお聞きしました。
しかし、貼るカイロは、実は私も冬には大変重宝しています。

太陽エネルギーが少なくなった季節の、体の保温や、コリや痛みの緩和に、貼るカイロは、とても役に立ちますので、ケースバイケースで積極的に使用してください。
ただし、低温やけどにはご注意ください。
なお、カイロをチップの上に直接貼ることや、背中には、寝るときはおやめください。やけどの原因になります。
それ以外は、間接的に下着の上に貼ってお使いください。

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季節の変わり目を癒やす・夏から秋へ その1 胃腸の疲れと夏の冷えを癒やす

2018年09月22日 | ハルチタンによる癒やし
 夏から秋

この季節、夏に冷たいものを飲食した胃腸の疲れが出やすい時期です。
そんなときに、みぞおちを押すと、軽い圧痛があります。


 ハルチタンチップでコリや痛みを癒す

ハルチタンチップの特徴として、経絡(けいらく)を覚えたり、ツボの位置を正しく覚えなくとも、
大体の位置で「押して一番痛いところ」が、貼る目安です。
その圧痛がある部分を中心に広めに貼っておくと、疲れた周辺の筋肉が癒やされ圧痛がとれてきます。

少しずれたところに圧痛がある場合は、そこにも合わせて貼ると良いです。




また、ストレス性の胃痛にもお使い下さい、筋肉の緊張がほぐれて楽になってゆきます。

1日以上貼ると、チタンチップの表面やテープが汚れてきますので、洗ってリフレッシュしたチタンチップと、はりかえます。





ご注意
お風呂で、洗剤で洗ったから、という方がたまにおられます。お風呂のお湯で洗っても、温度が低く、きれいに洗えません。効きも弱くなりますので、必ず、ハルチタンチップの洗い方で、洗ってください。
ハルチタンチップとハルチタンチップの不思議な力・お手入れの仕方



 体を温めて癒やす

夏の間はクーラーなどで思いがけず、身体の冷えが慢性化しているものです。くわえて、寒くなってくると身体のあちこちにコリが出てきます。
凝っている場所に、使い捨てカイロを貼るのも、有効な手段ですが、ハルチタンチップを貼った上からのご使用は、絶対にやめてください
チップが熱くなって、やけどの原因になります。

それ以外なら、積極的に体の保温のために併用していくことは、おすすめです。

より体のめぐりが改善され、痛みやコリもとれて、季節の変わり目をうまく乗り越えられます。




陽だまりと猫 体があたたまることで癒されます。



「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)
坂井 学
マキノ出版
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薬漬けになる前にハルチタンチップとHTC160000の活用を

2018年09月16日 | ハルチタンによる癒やし
ハルチタンチップとHTC160000は、痛みを取り除き心のストレスを緩和して、自然治癒力を活性化していきます。

薬以外の選択肢も用意してください

 

最近は週刊誌などでも、薬害の危険性について、薬の実名入りで報道されるようになりました。

投薬治療は、長期にわたることも多く、依存症や副作用、多剤投与による多剤耐性の危険性も指摘されます。
飲み続けることで、本来あるべき自然治癒力が働かず、だんだんその能力が萎縮してしまいます。
そうならないために、できれば薬以外の方法も選択肢の中に用意できているのが望ましいと思います。

ハルチタンチップやHTC160000は、その候補の一つとしては最適だと思います。

睡眠導入剤をやめられた癒やし 

痛みを感じたときは、その日のうちに、手元にあるハルチタンチップの活用を

急性の打ち身や捻挫はもちろん、肩こりや腰痛、膝痛などの痛みには、ハルチタンチップをまず使ってください。
安易に、湿布薬や痛み止めや飲み薬を使っていると、薬の副作用や連用による依存症で、苦しむことにもなりかねません。
ハルチタンチップを使いこなす1  
ハルチタンチップを使いこなす2

そこで、いつも手元に用意できていると、慌てずに対処できます。



ストレス性の疲労の蓄積にはHTC160000の活用を

ストレス性の疲労の蓄積は、うつやパニック障害や睡眠障害の原因になります。
安易に薬に頼ると、長期の薬の連用で依存症にもなりやすくなります。
突然良い声に変化したHTC160000の癒やし(ストレス性疲労の蓄積時の使用例として、とても参考になります)
昼夜逆転からの短期間での劇的な回復



緊急性のない痛みやストレス性の疲労は、ハルチタンチップとHTC160000の活用を

何でも安易に、医療に頼ることで、大切な救急医療の妨げになるなどの弊害も起こりかねません。
緊急性のない日常の痛みや、疲労の蓄積にこそ活用してください。

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秋から冬のセロトニン不足は「腹筋呼吸」で補う

2017年11月16日 | ハルチタンによる癒やし
秋から冬は、太陽光が弱く日照時間も短いので、セロトニンは少ししか作られません。放っておくとだんだん元気がなくなり、ストレスにも弱くなります。



太陽光が弱いこの季節は、積極的に日光浴をするように心がけてください。

セロトニンが不足する2つの理由

1.日光を浴びないこと
2.筋肉のリズム運動が少ないこと

筋肉のリズム運動には「歩行、咀嚼、呼吸」などがあり、この基本的な生命活動によって、セロトニンが作られています。


日照時間が短くなる秋から冬は「腹筋呼吸」でセロトニンを補います。

まずは、息抜き呼吸から

1.口はすぼめて、腹筋を絞って息を吐ききります。

2.自然に腹筋を緩め、鼻から息を吸います。

私が、お勧めするのは毎日行っている「ながら呼吸」のすすめです。
歩きながら、自転車に乗りながら、駅の階段を登りながらいつでもどこでも行なえます。


慣れてくると、十分息を吐ききったあと、もう一息「フゥー」と吐ける余裕もあります。吸うときも、自然に無理なく、十分な量を吸い込めるようになります。
疲労した時には、疲れを取る「腹筋呼吸」が効果的です。

無意識に浅い呼吸に慣れていると、体の酸欠を招いてしまい、ガンなどの万病の元です。


「笑いは百薬の長」

「アッハッハ」と笑うときは、必ず腹筋を使う「腹筋呼吸」が行われています。
腹筋呼吸のリズム運動がセロトニン神経を刺激して、心と体を健康にしてくれるからです。

腹筋呼吸でセロトニンの分泌が増えると、夜になって眠りを誘ってくれるメラトニンも増えるので、睡眠の質も良くなります。

メラトニンは睡眠中に体の免疫を強化しますので、「笑いは百薬の長」ガン細胞も消してくれると言われている理由は、ここにあると思います。


セロトニンは心配事を忘れさせてくれます。

セロトニンは脳に働き余計な心配事を忘れさせてくれますので、秋から冬に、北国に住んでいる人が陥りやすい「冬季うつ病」も防いでくれます。

秋から冬や天気の悪い日には「HTC160000ネックレス」や「HTC呼吸リング」を

「HTC160000ネックレス」や「HTC呼吸リング」を付けると、筋肉がリラックスするので、セロトニン神経のインパルスが太陽光と同じように活発になるのでセロトニンの分泌量が増えます。
パニック障害を癒やす


冬季うつ病の症状

日照時間が短くなり太陽光が不足することでセロトニン不足に陥ります。

冬季うつ病の症状は、一般的なうつ病の症状とほぼ同一。

・気分の落ち込み
・今まで楽しんできたことを楽しめない
・ぐったりとして疲れやすい
・活動量の低下
・眠気が強く、睡眠時間が長くなる
・食欲の亢進、特に甘いものが欲しくなる
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スマートフォンサムをハルチタンチップで癒やす

2017年09月28日 | ハルチタンによる癒やし
 スマートフォンサムとはスマホ操作による親指側の手首の腱鞘炎です

スマートフォンは慣れてくると、片手だけで操作できるようになり、おもに親指を無意識のうちに酷使するようになります。

それによってスマートフォンサム、親指を動かす腱の過労による、慢性的な炎症を起こしてしまいます。

昔は一部のピアニストの方たちや手仕事の人が、多くなる障害で、一般的ではありませんでした。

現代ではスマートフォンの普及で世界的に誰でもいずれなる可能性のある障害になりつつあります。

スマートフォンサム、親指を動かす腱に起こる腱鞘炎は、一度なってしまうとなかなか完治することは難しく、その痛みは生活全般に影響を与えてしまいます。



 アイヒホッフテストによるスマートフォンサムの陽性判定テストの方法



親指を中にして、あとの4本の指で握り込み、手首を小指側に水平に曲げた時、親指側の手首に痛みが出たら陽性。


 ハルチタンチップによるスマートフォンサムの癒やし方



 指で押して痛みの強い部分に貼ります。
 痛みの強いときは、早めに貼りかえるのがコツです。



ハルチタンチップは、重症の方から初期の方まで、幅広く予防から治癒に至るまで癒やすことができます。

簡単なお手入れだけで、何回でも繰り返し使うことができますので、常に手元に用意しておくことができて安心です。

ハルチタンチップは、一度手に入れれば、なくさない限り半永久的に使うことができます。

私も家族も10年以上前から使用していますが、ほとんど簡単な手入れだけで劣化はありません。
今では、多くの方たちが同じように手入れをされながら、繰り返し使い続けていただいています。

日常生活の中で、痛みや違和感を感じたときに、すぐに使用してください。
12時間以内であれば、睡眠中に治癒反応が促進され、朝には痛みが消えていることも稀ではありません。


千鳥さんから頂きました体験談です。
ハルチタンチップによる腱鞘炎(ドケルバン病)の回復
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