HTCハルチタン

晴れやかな心 健やかな体

心と体を癒やす 不思議な 「ハルチタン」
ハルチタンの情報公開と取扱説明をします

脳と筋肉は同時に癒やされていた

2017年01月08日 | 生命の神秘


 脳と筋肉は連動して働いている

生命のリズムは宇宙のリズムと同調して進化してきました。

HTC160000は、宇宙のリズムからずれてしまった人間のリズムを整えます。


 古代の癒やし~巨石文明の仮説

巨石文明の2つの代表的な建造物、ギザのピラミッドとストーンヘンジ。
それぞれのエネルギーを測定した結果、HTC160000と同等の高い生命エネルギーを持っていました。
この2つの巨石群は、明らかに宇宙のリズムと生命のリズムを同調させるために作られた装置であったと思われます。
どちらも、生命のリズムと宇宙のリズムを同調させるために、正確に太陽の運行を意識して造営されていた。



エジプト 紀元前2500年頃
ギザのピラミッドは、権力者の心と体の癒しと、ある力を持つためのものであったと思われます。
私の体験では、高い生命エネルギーの場にいると、不思議な洞察力が身につくのがわかります。

 


イギリス南部 紀元前3200年ごろ
ストーンヘンジは、周辺の人々に開放された癒やしの場であったと思われます。
 → 古代の癒やし



 15年前、私に起きた癒やしは、宇宙のリズムと同調できた瞬間だった

それまで、私がたびたび経験してきた、心の予期不安や、首の寝違い、背中の筋肉の筋違い、心臓の早打ち、手汗も、ともに消えていました。
心が瞬時に癒やされると、同時に筋肉も癒やされていました。
 → パニックが消えた日

呼吸筋も癒やされるので、豊かな声になっていきました。
 → 呼吸とインナーマッスルの癒やし

今、問題になっている「キラーストレス」、絶え間なく脳のストレスにより分泌されて続けているストレスホルモン、コルチゾールが原因。

現代社会の途切れのないストレスが、そのコルチゾールを分解する「間」をなくしたため、脳のストレスと同時に筋肉もコチコチになっています。

別々に癒やすのではなく、どちらも同時に癒せる高い生命エネルギーで、宇宙のリズムと同調させ、癒やすことです。


首のこりも五十肩も、ぎっくり腰も、膝痛も、花粉症も、パニック障害まで、途切れのないストレスによる筋肉の過緊張が原因

五十肩や手首の痛みで思うように動かせず可動域が狭くなっていた人などは瞬時に可動域が広がります。
この状態は一過性ではありません。

HTC160000ネックレスを断続的につけている限り続きます。
あとは、押して痛みのある場所に、ハルチタンチップを痛みが消えるまで、貼るだけです。

意識して動かせない不随筋も働くようになり、可動域が広がります。それと同時に途切れのない脳ストレスまで解けます。



次回予告
好転反応と癒やし
心と体に不必要なものが排出されるときに起こる体の反応です。

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希望の窓

2016年12月25日 | 生命の神秘



それは筋肉テストによって選びました

ネオジム磁石やリチウム電池など、植物実験(注1)に使ったものは、手に持っただけで、筋肉テストや整体のテストで、明らかに体に弱い反応を示すことが、以前よりわかっていました。


しかし、これらのテストは、実際に自分の体で確かめた人以外には、わかりません。
(このテストは、ある程度トレーニングを積んだ人が行わなければ、正確なテストはできません)

このテストをした感覚は、それを体感した者にとっては完全でも、他の人達にも理解できる形にしなければならないという問題がありました。


植物は嘘をつかない!!




そこで目に見えない体感を誰もが確かめられる方法をと考え、以前より我が家で行っていたニンジンの切れ端を使った水栽培を思い出しました。

この一連の植物実験において、テストで使用したネオジム磁石やリチウム電池がそばにあるだけで、何らかの悪影響を成長時に与えていることがわかりました。

また、植物実験に使ったネオジム磁石やリチウム電池以外にも、同様に筋肉テストで弱い反応をする「物」があります。
いかにも体に悪いとわかるものではなく、これも意外なものです。
それは、あらゆる電子機器に使われている「電子部品」の一部です。明らかに手に持っただけで弱い反応をする物があります。
つまり、オフィスや家庭などで普通に使われている、すべての電子機器にも、人体に、目に見えないリスクがあるのです。

現代社会では、これから先も好むと好まざるとにかかわらず、それらの「物」に囲まれて生活していかねばなりません。

この実験で使用したハルチタンチップ及びハルチタンシリーズは、筋肉テストや整体のテストにおいて、筋肉の弱い反応を打ち消す、強い反応を明確に示しました。
このことは、一連の植物実験の中でも確かめられたとおりです。


未来への窓

これから未来に生きていかねばならない私達や私達の子や孫にとって、この身近な目に見えないリスクを少しでも小さくすることができたらと、このハルチタンシリーズを研究、開発してきました。

将来、このハルチタンが未来を明るく照らす、希望の窓の一つになれば幸いです。


注1 

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年内はこの記事を持ちまして、いったんブログを終えます。
見ていただいた方、コメントやメールを送ってくださった方、ご注文いただいた方、誠にありがとうございました。
また、来年まで。良い年をお迎えください。

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