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Comegetsome!

気に入った映画、漫画、フィギュア等を紹介するブログです。

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第十三話『ジェダイの遭難』(前編)

2009-12-30 17:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第13話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―強い執着は悪の木を育てる根である―


オープニング

守勢に立つ共和国艦隊は崖っぷちまで押し込まれていた。

戦いの舞台は銀河外縁部に集中。兵力で圧倒的に勝る分離主義勢力は共和国軍を次々と撃破。混沌と恐怖が広がった。

惑星クェルもその例外ではなく、アナキン・スカイウォーカーとそのパダワン、アソーカ・タノはドロイド軍の猛攻の前に苦戦しているジェダイナイト、アイラ・セキュラの危機を救うべく、全速力で駆け付けていた…


クローン・ウォーズ初登場&新キャラ


アイラ・セキュラ。スピンオフから逆輸入されたキャラクターで、エピソードⅢなどにも登場しています。今まではILMの社員が演じていて台詞が無かったので、喋るのはこれが初!


何故かルーク(又はオビ=ワン)のものとそっくりなアイラのライトセーバー。


マリダンの住民達の長、ティー・ワット・カー。種族名はルアメン(ラーメンという表記のサイトもあり)。


ティー・ワット・カーの息子で治療師のワグ・トゥ。


ダイジェストシーン集






























































































































































































次回のタイトルは『平和の守護者』です!!
しかし、その前にこの前BSハイビジョンで放送していた劇場版クローン・ウォーズを紹介します!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第十二話『グンガンの将軍』

2009-12-22 22:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第12話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―不正で成功を得るより、名誉ある失敗を選べ―


あらすじ
海賊達に捕獲されてしまったジェダイ2人とシス卿は仕方なく協力して何度も逃走を試みていたが、失敗していた。
一方、共和国は取引のためカーラス議員とジャージャー、クローン兵達を海賊の元へ派遣させるが、海賊達の襲撃とジャージャーのドジによって船が破壊され墜落してしまう。事故によりカーラス議員が亡くなり、連絡も取れない状況下で急遽ジャージャーが指揮を執ることになるが…



オビ=ワンとアナキンは結局海賊に捕まってました。前回のラストは一体何だったんでしょうか…


そして今回はシスとジェダイが協力して逃走を図るという珍しいシーンが見られます。エピソード3でもオビ=ワン&アナキンがパルパティーンと一緒に逃げるシーンはありましたが、その時はシスだと気付いてませんでしたし、二度と見られない必見のシーンかも?


ドゥークーを露骨に非難し、協力したがらないアナキンに対し、敵であっても差別せず、命までも助けるオビ=ワンという風に、2人の性格の違いが見事に表わされていました。


ドゥークーはオビ=ワン&アナキンの足手まといになった挙句に1人で逃走、と今回も非常に情けない姿を披露。この事件のせいでパルパティーンに見限られたのでは?などと思ってしまいます…
(実際は最初から捨て駒だったのでしょうが)


今回もジャージャーが大活躍。


ダイジェストシーン集
















































































































次回のタイトルは『ジェダイの遭難』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第十一話『囚人ドゥークー』

2009-12-14 19:19:19 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第11話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―どんなに困難があろうと、平和に続く道は歩む価値あり―


あらすじ
共和国軍はドゥークー伯爵捕獲のため、わざとアナキンを分離主義勢力に捕まえさせ情報を得ていた。アナキンを救出したオビ=ワンは、2人で船に乗っているドゥークーを追いつめようとするが、逃げられてしまう。
その後ドゥークーを追いかけてある惑星に不時着したアナキンとオビ=ワンだが、近くの洞窟を探索中に落盤があり、さらに凶暴なガンダークに遭遇してしまい足止めを食らう。
その間に海賊達を見つけたドゥークーは逃走の手助けを依頼するが、海賊達の裏切りによって捕らえてしまう。
ドゥークーを人質にした海賊達は共和国軍へ取引を持ちかけてきたが…



今回はドゥークーが(シスの暗黒卿のくせに)監禁されるなんて情けないな~と思ってしまうエピソードでした。


しかも「シスの暗黒卿を怒らせるな」的な脅しを言ったのに全然効いてなかったので、更に小物っぽく見えちゃってましたし…


それに対し、アナキン&オビ=ワンはラストで相手の罠をさりげなく見破っているのがカッコ良かったです。


どう見ても怪しい(何か入れてるのがバレバレ)飲み物。


ダイジェストシーン集




























































































































































次回のタイトルは『グンガンの将軍』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第八話『型破りなジェダイ』

2009-11-23 13:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第8話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―英雄は時代が作る―


オープニング・ナレーション

クローン戦争は共和国の結束を揺るがした。

戦いの拡大につれ、分離主義勢力の誘惑に屈し、共和国を離れる星が増えた。

結束維持の使命を帯びた元老院議員、パドメ・アミダラは共和国への忠誠が揺らぎかけた辺境の惑星、ローディアへと向かった!


あらすじ

パドメ・アミダラは父の友人で家族ぐるみの付き合いのあるローディアンの議員、オナコンダ・ファーとの外交のため惑星ローディアに赴くが、既にローディアは敵軍の傘下に入っており、パドメは捕まってしまう。

船に残っていたジャージャー・ビンクスとC-3POはドロイドの襲撃を受け、焦ったジャージャーは機械のケーブルに足を引っ掛けるというドジな行動をしてしまうが、そのおかげでドロイドを撃退することに成功する。しかし、同時に船も破壊してしまった。

ドロイドの襲撃によってパドメが危険な状況にいるだろうと考えたジャージャーは、船内に残っていたローブを着てジェダイに変装し、C-3POの制止も聞かずにパドメの救出へ向かうが…



今回もまたパドメが敵の罠にはまってしまう話でした。前回はアナキンが助けに来てくれましたが、今回はスターウォーズの中でも1、2を争う!?頼りない2人しかいないので、パドメ本人がかなり活躍していました。


てかパドメ強すぎ!エピソード3での弱々しい姿とは別人みたいで、議員なのにジェダイより強いんじゃないかと思っちゃいました。
相変わらずスターウォーズは強さの描写に関しては割と適当っぽいです。


ジャージャーはエピソード1と同じく、ドジばかりなんだけど偶然超人的な活躍をしてしまうという役割でした(吹き替えは実写版と違うみたいです)。ある意味ジェダイより強いかも。


C-3POはジャージャーが一緒にいたおかげでまともに見えました。


頼りない2人。ジャージャーは3POを3Sと間違えます。


疑惑のジェダイローブ。ちなみにタイトルの『型破りなジェダイ』ですが、ジャージャーがパドメの宇宙船にあったジェダイローブ(多分アナキンの)を着てジェダイになりすますだけで、本物のジェダイは出ませんでした…


ダイジェストシーン集
















































































次回のタイトルは『闇のマント』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第七話『ドロイドの決闘』(後編)

2009-11-16 23:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第7話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―友をつなぎ止めるのは、頭ではなく心だ―


オープニング・ナレーション

MIA。スカイウォーカーの勇敢なナビゲーター・ドロイド、R2-D2が行方不明となった。

捜索もむなしく引き揚げたスカイウォーカーのもとに新型ナビドロイドR3-S6が届けられ、「敵の秘密通信傍受基地を見つけ、破壊せよ」との危険な任務が課せられた。

そのR2-D2は、悪徳商人ガー・ナクトに捕らえられ、グリーヴァス将軍に売られようとしていた。

今、共和国の軍事機密が危ない!


あらすじ

アナキンは敵の秘密基地の捜索及び破壊の任務を命じられたが、まだ行方不明になったR2-D2を見つけられずにいた。

一方、廃品回収業者のガー・ナクトに捕まっていたR2は、隙をついて船外に号を送ることに成功する。

R2からの信号を元に敵の秘密基地を発見することに成功したアナキンは、基地の破壊の前にR2を救い出そうとするが、オビ=ワンは共和国軍の機密データが入ったR2のメモリが敵に解読される前に基地ごとR2を破壊してしまうように命じる。

何としてもR2を救い出したいアナキンは、任務をアソーカ達に任せ、一人でR2を捜索するが…



前回に引き続き、今回もアナキンが無責任すぎ!
自分の弟子に任務を押しつけてR2を探し、しかもそのせいでアソーカがグリーヴァスと一人で戦う羽目になったにも関わらず、アソーカに無茶なことはするなとか言ってますし…


それと、劇場版クローン・ウォーズの時にも思いましたが、アソーカは相変わらず強すぎです。終始圧倒されていたとはいえ、ジェダイマスタークラスでも苦戦を強いられるはずのグリーヴァスと戦って生き延びられるとは…
しかもアソーカ、劇中でグリーヴァスが言ってる通りまだ子供(確か14歳くらいのはず)なんですよね。
スターウォーズは強さの設定に関して割と適当なので仕方ないのかもしれませんが…


大ピンチ!


グリーヴァスVSアソーカ!




































ドロイドの決闘!








ダイジェストシーン集






































































































次回のタイトルは『型破りなジェダイ』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第六話『消えたドロイド』(前編)

2009-11-11 15:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第6話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―友を信じれば、自分も信じられる―


オープニング・ナレーション

グリーヴァス将軍によって、手ひどい敗北を被った共和国軍は、銀河外縁部の足場を失う危機に直面した。

ボサウイの戦略拠点防衛に当たるアナキン・スカイウォーカーと部下のクローン達は、ドロイド軍の攻勢の前に疲労がピークに達していた…


あらすじ

グリーヴァス率いるドロイド艦隊との戦闘中にアナキンの戦闘機が故障してしまい、何とかアナキンは助かったものの、R2-D2が行方不明になってしまう。

オビ=ワンはアナキンに新しいドロイドを使うことを勧めるが、アナキンは親友であるR2を見捨てることが出来ず、共和国軍の重要データが入ったR2のメモリを今まで一切消去していない旨を伝え、捜索の許可を得る。

その後、R2の代用として最新型のR3-S6が送られてくるが、R2と違いミスばかりするR3をアナキンは嫌うようになる。

アナキンはR2を探すため、トランドーシャンの廃品回収業者の店を訪れるが…



今回の話はとにかくアナキンが焦りすぎで、いくらR2が大事だとはいえ、まわりの意見も一人で無視して突っ走ってる感じでした。
他の話では師匠らしい成長ぶりも見せていただけにちょっと驚きましたが、本来のアナキンらしいといえばアナキンらしいのかもしれませんね。


クローン・ウォーズ初登場&新キャラ


トランドーシャンの廃品回収業者、ガー・ナクト。何かを企んでいる…?


R2の代理のドロイドR3-S6。アソーカはゴールディという愛称で呼んでいる。
やたらミスを連発するのだが…


ダイジェストシーン集
























































次回のタイトルは『ドロイドの決闘』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第五話『ルーキーたち』

2009-11-02 21:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第5話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―経験こそが最良の自信を生む―


オープニング・ナレーション

クローン軍団集結外縁部での戦いの激化につれ、ジェダイの騎士は銀河全域に散らばり、大勢のクローン新兵がジェダイ将軍の指揮下に加わった。

しかし、絶え間無く続く、過酷な戦いは、充分な訓練も経ぬまま若いクローン兵士を戦場に駆り立てた。

彼ら若年兵の多くは、共和国と侵略者が対峙する最前線の基地に配置された…


あらすじ

戦争の需要拠点でありながら、今まで何も起きなかったことで警備が手薄になっていた共和国軍基地に、最新鋭のドロイドが攻め込んできて占拠されてしまう。

そして、襲撃から何とか生き残った新米クローン兵達は、視察に来た二人のベテランクローンのキャプテン・レックスとコマンダー・コーディと協力して、本部に危機を知らせるためにドロイド軍に立ち向かう…


今回はクローンが主役の回でした。てっきり最後の最後でジェダイが助けにくるという展開だと予想してましたが、そうではなくとにかくクローン達が大活躍!の話です。ベテラン二人(映画版クローン・ウォーズで活躍していたキャプテン・レックスとエピソード3にも出てきたコマンダー・コーディ)もカッコいいですが、やはりタイトルになっているだけあってルーキー達が魅力的でした。特にあるクローンの最後の行動は、ベタな展開ながらも熱くなります。


これまではただの雑魚としか認識していなかったクローンですが、このクローン・ウォーズシリーズのお陰で随分株が上がったように思います。出来ることならエピソード3本編でもっとジェダイとの絆やクローン達の人間性を掘り下げるシーンを入れるか、又はエピソード3公開前にこのような話をもっと作ってくれればオーダー66の衝撃が更に強調されたように思いましたが。


ダイジェストシーン集


























































































次回のタイトルは『消えたドロイド』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第四話『撃破!マレボランス』

2009-10-26 20:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第4話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―自分の立てた計画はよく見える―


オープニング・ナレーション

グリーヴァス退却!

クローンの医療ステーション破壊を目論んだ戦艦マレボランスだったが、アナキン・スカイウォーカー率いる共和国部隊の攻撃で逆に自慢のイオン砲を破壊され、傷ついたまま逃走する羽目となった。

今、マレボランスは、ジェダイの容赦ない追撃にあえいでいた…


あらすじ

アナキンの活躍によって戦艦マレボランスは甚大な被害を被り、追いつめられたグリーヴァス。
しかし、ドゥークーはグリーヴァスに逃げる時間を稼がせるため、ある元老院議員を騙してマレボランスの付近へと向かわせ、人質にするように助言する。そしてその議員とはパドメであった。
アナキンとオビ=ワンの2人はパドメを救うため、マレボランスに潜入するが…


今回の主要キャラクター


今回の主役はアナキンとオビ=ワンでした。
前回はちょっとしか出なくて残念だったオビ=ワンですが、今回は大活躍。大量のドロイド軍に囲まれても少しも慌てず、華麗に戦っています。グリーヴァスとのライトセーバーバトルもあります。


今回はパドメ初登場の回でした。分離主義勢力の罠にはまりグリーヴァスに捕まりそうになりますが、機転をきかせて逃走します。


C-3PO。目が怖い…


グリーヴァス。


プロ・クーンとアソーカの出番は今回少なめ。


オビ=ワンVSドロイド軍団!


















圧勝。


グリーヴァスとのライトセーバーバトル!!






















バトル終了。


ダイジェストシーン集
















































次回のタイトルは『ルーキーたち』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第三話『マレボランスの影』

2009-10-20 18:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第3話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―賢明さを得るには思い上がりをすてよ―


オープニング・ナレーション

恐るべき兵器が解き放たれた!分離主義派の戦艦マレボランスは、立ちはだかる共和国の軍艦をなぎ倒し無敵の進撃を続けた。

際どい救出作戦を成功させたアナキン・スカイウォーカーは、極悪非道のグリーヴァス将軍率いるドロイド軍戦艦マレボランスとの対決に秘策を練っていた…


あらすじ

アナキンは分離主義勢力の戦艦マレボランスのブリッジをグリーヴァスごと破壊するという危険な作戦を立てる。

一方、グリーヴァスはクローンを大切にするジェダイの甘さにつけ込み、共和国軍の医療ステーションの襲撃を計画していた。

マレボランスと対峙したアナキンはグリーヴァスを出し抜くために無謀な操縦を行うが、フォースを持たないクローン達は付いていくことが出来ず、次々と撃墜されてしまう。
それでも計画を変えようとしないアナキンだったが、医療ステーションに危機が迫り、プロ・クーンに諭された事である決断をする…



前回に引き続き今回もプロ・クーンが大活躍。映画本編では大した活躍の場も用意されず散っていった印象のあるプロ・クーンですが、こちらではジェダイマスターとしての風格を見せつけていて、吹き替え版の声優にもダンディーな声の方が用意されており、今ではすっかりお気に入りキャラに。


ダイジェストシーン集










































次回のタイトルは『撃破!マレボランス』です!!

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ:第二話『マレボランス襲来』

2009-10-13 22:00:00 | クローン・ウォーズ
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズの第2話の紹介(修正版)。


今回の教訓
―信頼は選択ではなく信念である―


オープニング・ナレーション

クローン艦隊は危機に瀕していた。何十隻もの軍艦が情け容赦の無い奇襲を受け、クルーは全滅した。

更に分離主義者の恐るべき新兵器の噂が流れ、ジェダイ評議会は未知の敵を倒し被害を食い止めるべく、マスター・プロ・クーンを送り出した…


今回の主要キャラクター


クワイ=ガンの盟友で、アソーカを見出したジェダイマスターであるプロ・クーン。今回の主役です。


TV版では共に初登場のアナキンとアソーカ。既に師弟関係となっているので、視聴者が劇場版を見ている事を前提に話が作られているようです。


こちらも劇場版以来の登場であるユラーレン提督。実はエピソードⅣの公開当時のノベライズ版から登場しており、彼はデス・スターにて…


グリーヴァスとドゥークー。


パルパティーン議長とジェダイマスター達。


シリーズ初?真空中での戦い!!




















デススターのスーパーレーザー砲へのオマージュ?イオン砲発射シーン!










ダイジェストシーン集


































































































































































次回のタイトルは『マレボランスの影』です!!