私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

特定秘密保護法は日本をアウシュビッツ化することを狙っています

2013-10-21 00:49:57 | 弾圧ストーキング
●現在の警察による秘密の謀略活動と無関係な特定秘密保護法はありえません
●タブー視された秘密の謀略活動で警察は罪のない国民を毒物病殺攻撃しています
●秘密保護法は病院、薬局など民間組織を法の網の中で毒殺攻撃に参加させるものです
●特定秘密保護法が通れば、日本全体がアウシュビッツ化します
●権力に逆らうものは生かさない仕組み作りをするのが特定秘密保護法の真の狙いです


いま自民党が推し進めようとする特定秘密保護法は、防衛や外交などの分野で必要な特定秘密を公務員に守らせようとするものであって、一般国民には特に関係ないことではないかと考えられる方も多いと思います。
特定秘密保護法に関する解説などにも知る権利の制約に懸念などと書かれていることが多く、国民に大きくかかわることはなさそうと思わさせられる表現も多く見られますが、これらの表現は特定秘密保護法の本当の危険性を覆い隠すものだと思います。

実はこれらは表向きの話であって、現在、警察が多くの国民に対して秘密裏に加えている謀略攻撃などはタブーであり、無関係という立場の話です。しかし警察が行っている秘密の謀略活動が、今回の特定秘密保護法と無関係などということは決してないわけで、端的に言えば、特定秘密保護法は現在行われている謀略攻撃に法律で網をかけて、これに参画する警察はもとより、関係する民間人の口を封じて謀略攻撃を公然と行えるようにするものだと言えると思います

そういう意味では現在警察が秘密裏に行っている謀略攻撃の実態を知らずに、特定秘密保護法が定められれば、ナチスの時代にユダヤ人を対象に殺戮を行ったと同じようなレベルの事柄が日本で広く行われることになるのだということを皆さんは知る必要があります。

権力にとって不都合な国民を、非合法、隠密裏に抹殺してしまうという狙いを持った謀略攻撃は、ジャーナリストをはじめ、国民の人権擁護の立場に立つはずの弁護士なども取り上げませんから、国民はその実態を知りませんが、その実態を知れば、その不法、人道にもとる冷酷なやり方に絶句すると思います。

この理不尽極まりない攻撃の中核は警察の謀略部隊が担いますが、警察の表の部隊も攻撃に参画しますし、自衛隊、消防などの公的機関も加わります。そして謀略攻撃ながら、実は多くの民間組織、私の場合で言えば、病院、薬局、ドラッグストア、サプリメント販売店、サプリメント製造メーカ、スーパー、集団購入組織、宅配便、郵便局など多くの民間組織が、警察の毒物攻撃を幇助する形で参加してくるのが大きな特徴と言えるのです。

これらの民間組織が、警察が私を肝臓癌死させるための毒物攻撃という殺人行為を加えてきていることを知っているかどうかは分かりませんが、何らかの誘導により私に毒物入りの医薬品、注射液、サプリメント、食品を提供する役割を担わされていることは間違いありません。

そしてもしこの様な警察の傍若無人な謀略攻撃が何も問われることなく、特定秘密保護法が制定されれば、どのようなことが生じるかというと、権力が特定秘密と指定すれば、病院や薬局という国民の命と健康維持に不可欠な機関が、国民を毒物で病殺するという役割を担わされ、さらにそれに参画した医師、看護婦、薬剤師などは、これらの攻撃に関する情報を漏らすと罰されますから、いやいやながらも指示に従い、毒物投入を行わざるを得なくなるということになり、タイトルに挙げたように、権力が睨めば、国民の誰でもが簡単に殺される状況が生まれることになると思われます。

まさかそのようなナチスがユダヤ人に対して行ったような、人道にそむくような虐殺行為を権力といえどもやらないのではないかと皆さんはお考えでしょうか?もし皆さんがそのように感じておられるなら、それは皆さんが警察が現在行っている謀略攻撃の実態を正しく知らない、あるいは知ろうとしないゆえにそのような判断をされていると申し上げておきます。

そこで警察が秘密裏に行っている謀略攻撃の実態を、私が経験している状況から知っていただきたいと思います。初めに、謀略攻撃が特定秘密保護法と容易に結びつくものであることを実例で示してみます。

今年(平成25年)5月に私は、警察が標的として狙ってきている私の肝臓腫瘍を抑制するために、プラセンタの埋没療法の治療を受けるために、隣県の福岡県に行きました。(後で示すように自分が現在受診している病院では安全にプラセンタ注射が受けられなくされてやむなくです)新幹線で移動する途中、新山口駅で小倉に先に到着するという「のぞみ」に乗り換えたところ、すぐに警備という腕章をまいた横幅のある2名の男がやってきて、私たち(家内も同行していました)の座るシートの直ぐ後ろのシートの足回りや、棚の上を何やらゴソゴソ探索する素振りを見せたり、私たちは入り口から2列目あたりに座っていましたが、乗降口のゴミ箱その他の中を開いて覗いてみたりのパーフォーマンスを盛んにやっていました。

そして私が前立腺肥大症のために頻繁に便所に行きますが、男子便所に立つと、便所前の通路を行ったり来たりをしているようで、便所から出ると、乗降通路にあるあらゆるもの入れなどの扉を開いて、懐中電灯で中を調べるふりを私の目の前で見せつけるごとく、またドアが開いているので客席の乗客にも見せるつけるごとき動作を繰り返しました。この様子を家内も見ていたようで「なんであんなことまでするのかね」と不審そうに言うのです。(家内は私が警察からいやがらせ程度のことはされていると認識していますが、それ以上とは思っていないのです)

この事例などは明らかに、私を爆弾テロでも仕掛けるテロリストと擬して、私にそして家内や周りの人たちに見せつけ疑心暗鬼を起こさせることを目的に行われた、JR西日本の警備を使ったパーフォーマンスと思われるものです。
このように「のぞみ」に乗り換えた途端に警備が私を認識して、やってきてパーフォーマスが展開するということは、私の行動は警察ばかりでなくJRという民間組織が加わり、私がJRにより常時監視を受け続けているということが分かるでしょうし、実はこの後の移動先の初めて行った病院で警察の謀略部隊が用意したと思われる発癌物質入りと思われる注射を受けて苦しみ、注射液の入ったシコリ切除をしないといけなくなったいきさつはブログ記事をご覧ください。(テロリストとしての標的にされたうえに、謀略攻撃として毒物攻撃が病院で行われているということで、完全に連動しています)

私はテロリストなどとは全く無縁な平凡な教員でしたが、権力機関にとって不都合な人間とされているのか、このようなパーフォーマンス(ここに示したのは一つの事例です)によって、私がテロリストのような存在として扱われていることがお分かりだと思います。そしてこの様な取り扱いを受けているということは、問題の特定秘密保護法の対象になるということを意味します。
要するに警察の謀略攻撃を受ける対象被害者は、何らかの特定秘密保護法の範疇に入るような取り扱いを受けている可能性が極めて高いということだと思います。このように特定秘密保護法は簡単に謀略攻撃と結びつけることができるものです。(警察が秘密をいいことに好きにやるわけですから、彼らにとって都合のいいやり方を適当に選択できるということです)

それでは次に私に対する謀略攻撃がどのように行われているかということを、私の体に傷害が生じていることがよく分かる例で示してみます。病院や薬局という国民が頼りにせざるを得ない医療機関を介して、肝臓癌患者である私が毒物攻撃で肝臓癌死を狙われているという例です。
要するに私は長年の取り組みの中で、肝臓癌を克服可能な方法を見つけたわけですが、ところがその克服方法を、自分で採用できなくされているのです。その方法というのは、誰でも容易に入手できたり(医薬品、サプリメント)、受けることができる(病院受診)方法なわけですから、妨害されなければ誰でも実施できるはずであり、そうすれば私の腫瘍は、縮小に向かうはずでした

しかしそれができないのです。そのことは私の腫瘍の大きさの変化で分かります。
私の肝臓腫瘍の変化を見れば、私が腫瘍抑制の方法を見つけたこと、そしてその方法を妨害されていることが容易に分かるということです
(私が攻撃を受けていること、その攻撃が警察により行われていること、その攻撃の中心が毒物攻撃であることなどは、ブログの記事前の記事などを参照ください)

そこでまず私の肝臓腫瘍の大きさの変化を示しておきます(腹部エコーの検査です)。
平成10年7月:20mm(F胃腸科放射線科)
平成21年7月:35mm(F胃腸科放射線科)
平成23年6月:50mm(T中央病院)
平成23年12月:45mm(T中央病院)
平成24年6月:42mm(T中央病院)
平成24年12月:45mm(T中央病院)
平成25年6月:40mm(T中央病院:CT)

この大きさの変化を見れば分かることは、平成10年に見つかった私の肝臓癌腫瘍は11年間で20mmから35mmの大きさになっています。肝臓癌腫瘍の倍化時間は60日とされています。したがって何もしなければ、20mmの肝臓癌腫瘍は1年間で80mmの大きさになる威力を持っています。それが11年間で35mmということは、何らかの有効な抑制手段がなければ、達成できません。それを私の場合にはサプリメントでやったということです。

話しを分かりやすくするために詳しい説明は省略します。そして次に平成21年から23年の2年間で腫瘍が35mmから50mmになった点を見るとこの変化は、それまでの11年間とは全く違うことが分かります。このことを体積の増加率で言うと、最初の11年間はおよそ年15%ですが、後の2年間は年70%と、腫瘍の大きくなる速度が全く違います。
私の基本的な対処方法は変わっていないにもかかわらず、これだけ急激に大きくなったのは、私が摂取していたサプリメントに腫瘍を増大させる要素が混入されたことを示します。これは私がサプリメント摂取時に体調反応上に異常を感じていたことで確認されることです。既に私はこの時に謀略攻撃を受け始めていました。

そしてこの腫瘍の増大が発見された平成23年6月時点では、サプリメントは安全なものに切り替えられていましたが、サプリメントの摂取だけでは、腫瘍増大は食い止められないと、プラセンタ注射を含む統合医療の治療を平成23年の6月から受け始めました。
そしてその治療は効果があることは腫瘍の変化を見れば分かります。治療開始の半年後には45mm、そしてその半年後には42mmと腫瘍が小さくなっています。

このことから私の肝臓癌腫瘍に関しては、サプリメントに加えて、プラセンタ注射を含む統合医療の治療を受けると腫瘍が縮小することが分かります
そしてその後の腫瘍の変化に注目してほしいのですが、42mmになった半年後には45mmと逆に増大していますこの3mm程度の増大は小さいもののように見えるかもしれませんが、本来の治療方法が続いていれば40mm以下の大きさになっていてもよいところが、45mmとなっているわけで、やはりはっきり増大していていることが分かります。。

これは治療方法が変わったのではありません。私が受診している統合医療の病院に新規の看護婦が加わってきて、状況が変わりました。この新規の看護婦が介助で立ち会う中で、かつ治療効果を感じられない状態のプラセンタ注射を受け続けて、腫瘍増大が分かり、プラセンタ注射が危ないと感じて注射を止めました。

私はこの統合医療を実践する医師を信頼していたので、新規看護婦による危険なプラセンタ注射は止めても受診は続けました。そして注射の代わりにプラセンタサプリメントを、普通の状態では毒物入りと差し替えられる危険性があるので、割サイン(サプリメントの入った段ボール箱の封函テープと箱にかけてサインを入れることで開封を防ぐもの)配送をしてもらって飲み始めました。

そしておよそ半年後に45mmだった腫瘍が40mmと再び縮小傾向に戻すことが可能になったのでしたが、この経緯で、私が受診している統合医療の病院で、プラセンタ注射に発癌物質と思われる毒物が混入されていたことが、注射を受けていて腫瘍が増大し、それに代わる安全なプラセンタサプリメントで再び縮小傾向に戻ったことで確かめられることをお分かりいただけると思います。

そして統合医療受診1年目には、8mmと大きく縮小した(これは腫瘍が球状とした場合には20mmの腫瘍およそ6個分に相当します)腫瘍が、2年目にはプラセンタサプリメントで縮小傾向を取り戻したとしても、ほとんど小さくなっていないことはご理解いただけることと思います。そしてそれは、私が受診する統合医療の病院におけるプラセンタ注射への発癌物質と思われるものの混入という、癌患者への発癌物質混入という殺人行為に等しいことがなされているということが原因と思われるわけです。

このように私の肝臓癌腫瘍の変化を見れば、私が肝臓癌腫瘍の抑制方法を見つけた統合治療の1年目には8mmの腫瘍縮小を実現できたにも関わらず、2年目には腫瘍縮小傾向を取り戻すことまではできても、ほとんど縮小させることはできなかったことにより、それは抑制方法実施への妨害が存在することを示していることをお分かりいただけると思います。

そしてその妨害行動というのが、私が腫瘍縮小が可能であることを見出した統合医療を行う病院におけるプラセンタ注射への発癌物質と思われるものの混入という形でなされたということであるわけで、国民の命と健康を守る立場の病院が、その逆の命を奪う行為に利用されているということが分かると思います。(ここでの経緯の説明は簡略化しています。もう少し詳しくはブログ記事をお読みください。)

そして医療機関として病院とともに、大きな役割を果たす薬局でも、毒物混入がなされていることが分かる証拠もあります。腫瘍の大きさ変化には載せていませんが、統合治療の1年目にも実は妨害行動があったのでした。最初の半年で5mm(20mmの腫瘍およそ4個分)の縮小であったわけですが、後半の半年では3mm(20mmの腫瘍のおよそ2個分)の縮小に留まりました。この時実は、一時的な腫瘍の増大という現象があったのでした。

これは統合医療を実践する医師による検査結果の写真です。明らかに腫瘍の増大が見られます。腫瘍が50mmから45mmへと減少する傾向の中で、医師から増大していることを告げられ、原因を探索する中で、それまでの異常症状が現れたことのあるサプリメントや食品とは全く関係のない、行きつけの薬局提供の前立腺肥大症治療薬に原因があることに気付いた時には、本当に驚きました。
そこでこの前立腺肥大症治療薬を別の薬として別の薬局で提供されるものに変えると、腫瘍の増大が抑えられ、腫瘍縮小の傾向に戻ることができました。


以上のように私の肝臓癌腫瘍の大きさの変化をざっと見るだけで、私の肝臓癌腫瘍を抑制しようとする治療を妨害する行為が加えられているという事実があることを確認できると思われますし、そして肝臓癌患者に発癌物質と思われる毒物を注射液や医薬品に混ぜ、病院や薬局における医療行為の中でそれが私に投与されているということですから、まさに病院や薬局で私を標的に毒物による病殺攻撃が加えられているということです。

私に現在加えられている毒物攻撃は、病院や薬局によるものだけに留まるものではなく、サプリメントにも徹底的な毒物攻撃が行われていますが、サプリメント製造メーカやサプリメントの独占販売店から発癌物質入りとみなされるサプリメントが送られてくるというような状況であることを述べれば、それがどれほどすさまじいかお分かりいただけるのではないでしょうか?

ただここで皆さんにお気づきいただきたいことは、現在私に加えられている毒物攻撃では、病院や薬局という、国民の誰もが病気の時に頼りにしなければならない、医療機関が参画しているということです。そして私に毒物攻撃を加える病院、薬局は現在までで4つの府県にまたがり、全部で12の病院や薬局が参画しています。(サプリメント提供の病院も含みます)
病院や薬局が私に毒物を与えなければならない理由は存在しないと思いますから、これだけの広範囲な病院や薬局に働きかけをなしうる機関が関与しなければなしえないということも、お分かりいただけることでしょう。

既に現状で、このような事柄が発生しています。
そしてこの毒物病殺攻撃には、病院、薬局を始め多くの民間組織が加わっています。特定秘密保護法案は、これらの毒物病殺攻撃に参画した警察の謀略部隊などの公務員を法律で縛るだけでなく、これに関与した民間組織の人々の口を封じる役割をするものであることはご理解いただけるでしょう。

ここまで読まれて皆さんは、私が経験している事柄が本当に起こっていることと思われたでしょうか?まさかという気持ちが強いのではないかと思います。
それではこれらの話は、警察がそのように誘導したがるように私の妄想なのかということですが、被害に関して腫瘍の大きさの上にはっきり表れていること(妄想ではこのような被害はないはずです)、またこれらの被害以外に、自宅への有毒ガスの噴出などは検知管でこれもはっきり証拠を捉えています。(ブログ記事に写真を載せています)
さらに私の被害を書いた資料をある病院の病院長に読んでもらいましたが、「警察が医薬品に毒物を混ぜることは可能です」と率直に言われていることなども合わせて判断していただければと思います。

ところで国会議員はこのような警察による謀略攻撃が存在することを知らないでしょうか?私は十分に知っていると思います。したがってこれらの法律を促進する国会議員は、この警察による謀略攻撃を肯定し、警察が権力にとって不都合な国民を病院や薬局を使って、人々には知られないように自然な形を装って殺してしまう攻撃を容認するものではないかと思います

権力に睨まれれば、警察の謀略部隊が行動を起こし、その被害者の通う病院には、毒物投入の指示に従う看護婦が送り込まれ、治療用の注射液や点滴には被害者の持病を悪化させる毒物が混入され、さらに治療用の医薬品の薬局には指示が出て、被害者に渡る医薬品にも被害者の持病を悪化させる毒物入りの医薬品が手渡されるようになるのです。
これだと被害者は確実に病死します。

このように権力を握るものが、指令を発動すれば、国民の誰でもを、特定秘密保護法の網の中で、被害者に身近な病院や薬局を動員して毒物により誰にも気づかれずに、もしかすると殺される本人も気づかないうちに病殺してしまえるようにする、ということが特定秘密保護法の本当の狙いではないかというのが、私の特定秘密保護法に関する考えです。
このような恐ろしいことが、考え出され、実行されている日本という国は正常な国と言えるでしょうか?

ユダヤ人を大虐殺したナチスは人間の頭が狂ってしまうと、とんでもないことを行ってしまうということを示す実例でしたが、今私に対してなされ、そして特定秘密保護法によって国民誰に対してでも行えるようにしようとしている謀略病殺態勢づくりは、まさにナチスが行った過ちを再び繰り返してしまうものではないかと思います。
人間の命と健康を守る医療機関が、特定秘密という法の網の中で人の命を奪う機関になるわけですから。


特定秘密保護法案が国民の知る権利を阻害するのではないかという表の問題もありますが、これが推進される本当の狙いは、警察が正規な活動として行っている秘密の謀略攻撃と結びつけて、この謀略攻撃に病院や薬局という国民の健康を担う組織を巻き込み、権力にとって不都合な国民を病殺してしまう仕組み作りを行うことにあるという、裏の問題を如何に公にしていけるかということがあると思われます。

そもそも警察の謀略攻撃自体がタブー視されていて、ジャーナリストも弁護士も、そして議員もこれを話題にすることも、これらの行動を批判することもありません。私たち被害者が、被害を訴えるのみだというのが現状です。
この壁を何とか破らないと、今私が受けている病院や薬局において受ける毒物攻撃を、権力に睨まれれば、誰でも受けることになりかねないという、憲法改正などせずとも、最大限尊重されなければならない人権など、吹っ飛んでしまう状況になるのは明らかです。

現在行われている警察の秘密の謀略活動自体が、憲法や刑法に著しく違反した不法活動であるわけですが、そのような活動のことを棚に上げて、特定秘密保護法案が提出されようとしていること自体が、既に権力側の都合でことが進んでいることを示していると思われます。

警察への畏怖の念があるゆえに、マスコミも弁護士も議員も、警察の秘密の謀略活動に触れることができないわけで、その状態のままで特定秘密保護法案が論じられ、制定されようとしているということは、私が指摘する権力による国民病殺体制づくりはこのまま進む危険性が極めて高いと思われます。

要は警察の秘密謀略活動を問う声を、国会で示すことができるかどうかです。このタブーを打破できなければ、権力による不都合な国民を病殺できる態勢は確実に作られると思います。
そして現状では、警察の秘密謀略活動を問う声は、議員の中から出ているような様子は見えません。このままでは、ナチスの時代に等しい状況が進行していくことは間違いないことと思います。

したがってマスコミや議員に任せるのではなく、国民が権力・警察の横暴を問う、警察の秘密謀略活動を問う声をあげなければ、この状況を変えることはできないと思われます。
ネットの中でも、警察の謀略行動に声をあげているのは、被害者以外はほとんどないという状況ですから、とても世の中を動かす力にはなりそうにない状況です。まずはこの状況を変えることが必要ではないかと思います。

警察が秘密裏に行う謀略攻撃は、証拠の残りにくいものであるために、被害者が被害の事実を証拠を持って示すことが難しいという側面を持っていて、そのことも謀略攻撃が取り上げられにくい理由になっています。しかし私の被害事例では、私の肝臓癌腫瘍の大きさの変化を見れば、私の腫瘍が毒物により傷害を受けていることが明らかになっていて、私への毒物攻撃がなされていることやそれが病院や薬局の医療行為の中で生じていることも明白であることを、この記事やその他の記事も参照されてしっかり認識していただきたいと思います。

そのことが確認いただけたら、現状がもはや権力がジャーナリスト、弁護士、議員などの識者を抑制していて、さらに病院や薬局をコントロールして任意の国民を自由に攻撃しうるという、権力が専横的に威力を振るう段階にあることをお分かりいただけると思います。すなわちナチスのファシズムの時代の最終段階に近い状況にあることがお分かりいただけると思います
ここからの反撃は、とても厳しいと思われますが、しかし権力がこのような国民を密かに病殺する仕組み作りを行っているというような、衝撃的な事実は国民には伝えられていません

原発政策を推進し、安全だと偽りながら大事故を引き起こし、日本の国土を放射能汚染すると同時に日本の国民に放射能被曝を強制する大失政を起こした権力が、いま行っているのは権力に批判を向ける国民を、警察の力で、かつ病院や薬局を特定秘密保護法で縛りながら、病殺する仕組み作りであることを国民が知ることになれば、国民はさすがに黙っていないと私は思います。

そのためには、まずは私が経験している被害事実を広く拡散していただくことが必要だと思います。権力批判を封じるために、病院や薬局を動員する毒物病殺態勢を作ろうとする特定秘密保護法案の制定というファシズム完成の段階に来ている現状で、国民の皆さんの一歩の勇気ある行動しかこの国を救う道はなくなっていることを認識していただければと思います。

最後にファシズムの広がりに警告するムーニーの詩をあげておきます。まさにこのような時代なのです
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ナチ党が共産主義を攻撃したとき、私は自分が多少不安だったが、共産主義者でなかったから何もしなかった
ついでナチ党は社会主義者を攻撃した。私は前よりも不安だったが、社会主義者ではなかったから何もしなかった
ついで学校が、新聞が、ユダヤ人等々が攻撃された。私はずっと不安だったが、まだ何もしなかった
ナチ党はついに教会を攻撃した。私は牧師だったから行動した―しかし、それは遅すぎた
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コメント (2)

肝臓癌患者に発癌物質を埋め込み癌死させようとする警察(2)

2013-06-23 22:22:53 | 弾圧ストーキング
●傍若無人な警察の謀略攻撃が放置される日本では、医師が知らない間に殺人幇助をさせられます
●薬局が発癌物質入りの医薬品をあなたが知らない間に渡すかもしれないということ許せますか
●サプリメント販売店から割サインした宅配便で毒物入りサプリメントが届くというのはどういうことでしょう
●有毒ガスが噴出すれば、その送り先はすぐ近隣であることは誰でもわかることです
●警察の謀略殺人行為を幇助している皆さんは、早く警察の策略から逃れて、市民のための姿勢を取り戻してください
●これだけの証拠があっても、毒物攻撃を続ける警察、検察も議員も弁護士も誰も調べないことが分かるので続けられるのです
●警察の謀略部隊の完全包囲網の中にいる私は消されるかもしれませんが、ここに示した証拠は消せません(皆さんぜひ活用してください)


記事が長くなり二つに分けます。この記事をお読みの方は、初めに「肝臓癌患者に発癌物質を埋め込み癌死させようとする警察(1)」をお読みください。(既に経緯をよくご存知の方はこちらの記事からお読みください)
食品への毒物混入でカムフラージュしながら、薬局の医薬品に発癌物質を投入して腫瘍増大を狙った警察は、それに成功しないと分かると、私の自宅への有毒ガス噴出という、直接的な手段で私の生活のかく乱、肝臓腫瘍治療を妨害して肝臓癌死を狙ってきました。そしてそれと並行して、今度は病院における注射液への毒物混入を狙ってきます。
さらに私へのサプリメント供給において徹底的な毒物混入により、私がサプリメントを飲めなくする完全な包囲網を作り上げ、私はこれまで15年間にわたって腫瘍抑制に用いてきていたサプリメントを口にすることができなくなってきています。

病院での毒物攻撃は看護婦の新規加入から
先に示したように統合治療の開始で、比較的順調に治療が進んでいたわけですが、警察は、まずは食品への毒物混入という方法で、私の意識が心臓不調の方向に向かうように誘導し、その裏で薬局に働きかけて、私の前立腺肥大症治療薬に発癌性物質をこれまでとは違い微量混入させて、気づかない間に腫瘍を増大させようとの仕掛けを行ってきました。
統合治療にあたってくれている医師のエコー検査の結果、腫瘍増大傾向を早い段階でキャッチでき、対応できたのは医師の細かな対応のおかげと感じています。

警察は私が検察に告訴したことを受けて、有毒ガスで私の治療態勢をかく乱すると同時に、次の毒物作戦を実行してきます。それは日本の医療を薬局とともに支える病院における、毒物攻撃ということです。

私が平成23年の6月から治療受ける病院に、平成24年の8月末、新たな看護婦が加わりました。(実際には病院が移転し、新規開院して看護婦、受付係は一新したのですが、この記事を投入する時点でこのように書くと病院名が明らかになりやすいと考えて、上記のような表現にしていました。2016/7/20追記)

このような新たな人員の参画とともに、私がその病院から提供されている治療用のサプリメントや注射で、これまで何度も経験してきた肝臓にもたれ感やむかむか感をもたらす体調反応が現れるようになります。

それまで1年以上の治療経験がありますが、治療用サプリメントや治療用注射で一度もそのような体調反応上での異常を経験したことがありませんでした。
最初は治療用サプリメントをもらって帰り摂取すると、もたれ感、むかむか感が現れる典型的な毒物混入であることは間違いないことと思いましたが、とうとうこの病院でも毒物混入が始まったかと、薬局での経験を踏まえればありうることと判断しましたし、新規加入の看護婦への疑念を感じたことは事実です。
そしてその次の週には、この新規加入の看護婦が運んできた注射器で注射を受けた後で、ハリを背中に刺されて治療中に、もたれ感、むかむか感が現れ、前週のサプリメントのことと合わせて考えると、これは新規看護婦の仕業だと考えざるを得ないと思いました。

普通ならばこのような状況になれば、この病院に行かないと思いますが、私はこの統合治療を行う医師の治療に対する考え方や患者に対する対応の仕方に、全面的な信頼を持っていたので、危険性のある注射とサプリメントは止めても治療は続けようと、注射抜きの統合治療を受け続けました。
しかしこのような選択は、この看護婦を送り込んできた警察の狙い通りとなることになります。

治療用注射で腫瘍増大
治療用注射を受けないまま、1カ月半ほどした10月に統合治療にあたる医師のエコー検査を受けたのですが、結果は治療の効果がなく、腫瘍が増大傾向ということでした。
やはりこれまで1年以上注射をしながらの統合治療では、腫瘍が縮小傾向にあったものの、注射を止めると治療効果が減少して、むしろ増大傾向になるということが分かったのでした。

そこで何とか腫瘍の縮小を図りたいと、治療用注射液の準備を従来の看護婦にしてもらいたいと窓口で依頼し、そうしますという約束で治療用注射を再開したわけですが、それまで注射を受けながらの統合治療時には感じていたプラス反応が感じないまま、また時に軽いむかむか感を感じながら、しかし窓口での依頼要請が毒物入り注射液の準備をさせがたくしているだろうとの甘い判断で治療を受け続けました。しかしこの注射をするときには必ず新規の看護婦が介添えすることは確認していました。

こうして2か月弱の治療用注射付の治療を受けて、平成24年12月には経過観察中の徳山中央病院でのエコー検査がありましたが、結果は45mmと、6か月前の42mmと比べて3mmの増大となっていました。
エコー検査は器具の当て方や、空気の吸い方などで数値がいろいろ変化しうるという意味で、検査数値にはそれほど信頼がおけないとされていますが、私がこれまで徳山中央病院で受けた結果は、自分の体調反応経過などともほぼ一致する安定した数値を示していると考えていましたし、今回の検査結果も統合治療における体調反応の経過とも一致すると思いました。

そしてこの増大は、やはり治療用注射の影響があるのではないかと判断した次第でした。
平成23年6月から開始した治療用注射付の統合治療では、前立腺治療薬への発癌物質の混入というような攻撃があり、混乱しましたが、腫瘍はほぼ縮小傾向を維持できました。しかし平成24年8月末に病院への新規看護婦の参加を契機に、治療用注射における体調反応異常が出現し、危険と判断して、注射を中止して統合治療は継続しましたが、結果的に治療効果が表れていないと判断されたために、危険性は認識して、注射液の取り扱いを旧来の看護婦にしてもらうという条件付きで注射を再開したものの、常に介添え役が新規看護婦ということに疑念を持ち、かつ体調反応にプラスの効果を感じることなく治療を2か月弱受けた結果が、腫瘍の増大であるわけでした。
このことから再開した注射の取り扱いは実質的に新規看護婦が行っていたとみなせますし、新規看護婦が取り扱って、強いマイナス反応を感じることがあったことから、やはり治療用注射液に腫瘍増大の要素が混入されていたものと考えざるを得ないと思いました。

自宅侵入による毒物混入に始まる私への毒物攻撃のこれまでの経緯を踏まえれば、警察が私に毒物を摂取させる動機を持ち、また毒物を取り扱う技術やそれを私に摂取させる手段を持っていることは明らかで、薬局における発癌物質混入医薬品の私へ提供の経緯などを踏まえれば、この病院における注射液への毒物混入はありうることと、皆さんにはご理解いただけると思います。

この統合治療を行う病院における治療用注射液への毒物混入は、この病院とは関係ない徳山中央病院の検査結果における腫瘍の増大ということで証拠づけることができるものです。

このような結果を受けて、統合治療を受ける病院では、新規看護婦が存在する環境下では治療用注射を受けることができないと思われたので、医師には治療用注射の中止を言い、治療用注射のない状態での統合治療を継続することにしましたが、この状態では治療効果が上がりにくいということは、既に平成24年9月から10月にかけての治療用注射のない状態での治療の結果からわかっていました。

治療用サプリメントの調達と割サイン配送
そこでこの治療用注射を補う方法として、治療用サプリメントを病院購入では安全なサプリメントが得られないので、治療用サプリメントを独占販売しているE社に依頼することにしました。
これまで既に述べたように、アメリカ製サプリメントは安全に調達することが難しい状況にありましたが、国内のサプリメントではまだ何とか安全が確保できていましたものの、私の身辺で生じている事柄を考えると、ここの安全が脅かされる可能性は極めて高くなっていると判断できました。
そこでE社に治療用サプリメントを発注するうえで、配送途中での安全確保のために、包装用段ボールへの割サインを依頼しました。これは包装用段ボールを封函テープで閉じた時に、テープと段ボールの間にサインをしてもらうという方法で、開封をしにくくする効果が期待できるものです。E社はこの要望を聞き届けてくれるということで、早速送付してもらい、配送途中での開封のないことを確認しながら、治療用サプリメントの摂取を平成24年の暮れから本格的に始めました。

当初は少量から始めましたが、なかなか体調反応上でプラスの効果があまり見られないので、次第に摂取量が増大していき、最終的には統合治療を行う医師が、注射に比べると吸収がよくないので8カプセル程度は必要だろうとの意見を受けて、1日に9カプセルという大量摂取を行うようになっていきました。

そして平成25年の1月と2月に行ったエコー検査の結果は、平成24年10月の結果と比べて、小さくも大きくもなっていないというものでした。平成24年10月の検査結果が、平成24年8月のものに比べてやや増大傾向と言われて、危険性を感じながらも治療用注射を再開するきっかけになったもので、その注射を2か月弱受けた結果、平成24年12月には徳山中央病院で45mmと6月の42mmに比べて増大傾向になることが判明したものでした。

このことから、注射によって増大傾向にあると思われた傾向が、少なくとも増大傾向にないことが判明したと言えると思いますし、若干なりとも縮小している可能性を感じさせるものでした。
実はこの時期は先にも記したように自宅内部にガス噴出が連日なされている時期であり、有毒ガスによって肝臓に不調を感じることも多いときのものであり、そのような中で、増大傾向が抑えられているということは、今自分が取り組んでいる方向が、間違っていないと思わせるものであったと言えます。

治療用注射の貯留方法の施術における毒物混入
ただ治療用サプリメントの大量摂取を続けて、さらに腫瘍縮小を願いながら受けた4月の検査結果が2月分とあまり変わらないということであることを見て、やはり治療用注射の方が効果が高いのかと思わせられ、何とか治療用注射を受けられないかと考えるようになります。
そして治療用注射についての探索をしているときに、友人から治療用注射の貯留方法という治療があることを教えられました。それは濃縮された治療用注射液を臀部に注射して、シコリを作り、その中に注射液を貯留して、継続的に注射液を供給することで、1か月に1回程度の注射で治療が行えるというものでした。

1か月に1回程度の注射を受ければいいのであれば、隣県ではありますが、通える範囲ではあるので、この注射を受けてみようと5月の初めにこの病院に出かけました。貯留方法は、注射の効果が長引くので、もしこれまで経験するような毒物混入ということがあれば、被害は大きいという不安な気持ちはありましたが、何とか腫瘍の縮小をという気持ちがかって、治療を受けることにしました。しかし不安が的中し、これまで15年間の腫瘍との付き合いの中で経験したことのない、激烈な症状に襲われることになってしまいます。

治療そのものは、簡単な麻酔ですぐに終わるものでしたが、その後からもたれ感やむかむか感が現れるようになり、当初は新たな治療方法で、効果が表れるまで時間がかかると思っていましたが治療後5日目には、これはこれまで何度も経験している毒物混入がなされたものと判断せざるを得ないと思いました。
そしてその危険性を感じながらも受診した自分の判断の甘さを反省し、何とか自分で可能な方法でしのがなければならないと、サプリメントを始めいろいろ方法で症状軽減を図ろうとしましたが、それが無駄なことであることが次第に分かってきました。

そこでこの影響を除くには、注射液の取り出しが必要と思うようになり、治療後9日目と決断が少し遅くなりましたが、治療した医師に電話して、もたれ感やむかむか感が出現して困っていることや、これの軽減策を尋ねました。
医師の返答は、そのような症状が出ることは100%ないということで、腫瘍増大要素が混入している可能性があることを訴えましたが、自分の病院にはそういう要素は一切置いていないのでありえないという返答でした。

注射液の抜出、シコリ除去での症状改善
そこで注射液の取り出し方法を尋ねたところ、シコリに注射器を注せば抜けるということを教えてくれたので、近くの外科系の病院に出かけ、臀部への治療用注射液の貯留方法の副作用で困っていることを訴えて、注射液を抜いてもらうことができました。
血液交じりの2ccほどの液体が取り出され、(注入量は5cc)とりあえずは、この方法でマイナス症状の軽減が図れればと思いましたが、確かに注射液を抜き取って1日、2日は症状も軽減し、このまま症状がなくなればと思ったものの、その後はもたれ感やむかむか感が注射液抜き取りの前よりもさらに強くなり、睡眠や食事もままならないというような、それこそこれまでの腫瘍との付き合いの中で、経験したことのない大変な症状に直面してしまいました。

注射液が結局シコリの中に存在し続けていて、そこからじわりじわりと注射液が供給されることで、同じく毒物も出続けるということになり、サプリメントや医薬品、食品などに発癌性物質が混入してきた経験はもっているものの、摂取後の何時間かで体外に排出されてしまうので、症状が途切れると同時に、危険性のあるものを摂らなければ、症状が継続することはないわけですが、このたびの治療方法では、本当に途切れることなく供給されるということで、悪影響も途切れることがない大変な状況が生まれてくることになりました。

やはりシコリの中の注射液を取り出すだけではだめであることを悟って、外科系医師に申し出て、シコリ切除の手術をしてもらったのが、治療後15日目でした。さすがにこれでもたれ感やむかむか感に襲われることはなくなるだろうと思っていたのでしたが、そういうことにはならず、症状がほぼ消えたのはそれから数日後の治療後20日目であり、ほぼ3週間近く発癌性物質にさらされ続けたわけで、これは間違いなく腫瘍が増大したに違いないと思ったことでした。

この経緯でお分かりのように、注射液の取り出しで、強いマイナス反応が2日程度ですが途切れたり、最終的にはシコリを除去することで、症状が消えたことから、注射液にもたれ感やむかむか感をもたらす原因があるということであり、医師が言うように注射液には本来あるはずのない、もたれ感やむかむか感をもたらす、発癌物質のようなものが混入されていたことが、このことから分かるということです。

そしてこれがどのような方法でなされたかは分かりませんが、統合治療の病院で、新規加入の看護婦が持ってきた注射液でもたれ感やむかむか感が発生したと同じ事が、注射液貯留方法を施術する病院でも生じた可能性は極めて高いと判断できることはこれまでの経緯をお読みいただければ納得いただけるのではないでしょうか?

薬局・ドラッグストア購入塗り薬による異常反応の発生
そしてこの外科的手術の経過にはまだ警察による、私を妄想患者に誘導するための仕掛けが続いて起こります。
シコリを取り除く手術では6針縫うような比較的大きな傷跡があるわけで、この抜糸が済むまでは外科系病院のお世話になったわけです。手術後からガーゼを当てるテープによるカブレが発生し、大変かゆい状態になり、医師も塗り薬を処方してくれました。
この塗り薬を家内に調達してもらったのですが、家内は地理的な関係で、私が最初に毒物入りの医薬品を提供された薬局でこの塗り薬をもらってきたのでしたが、私もそれほど警戒心もなく、その薬を塗りました。

当初はそれほど意識していませんでしたが、かゆみがひどく一日に何度も薬を塗るようになると、もたれ感やむかむか感が出てくるようになりました。そのころは既に注射液の影響はかなり減じていたころで、他に新規な薬品を摂取することもありましたが、結局この塗り薬の使用と関係があることが分かりました。
これには正直驚きましたし、ここまでやるのかと、警察の芸の細かさに感心するほどでした。そしてこれにはまだ続きがあります。

塗り薬を塗るともたれ感やむかむか感が発生するのでは、この塗り薬を使えず、かゆみがひどくて困りました。このことを医師に申し出させたいから、このようなことを警察が仕掛けていることが分かるので、周南市内の薬局では再度同じことが発生する可能性があると、隣の町のドラッグストアに出かけて、塗り薬と同じ薬効の薬をくれるように依頼して、推薦された塗り薬を購入して自宅に戻り、この塗り薬を塗ってしばらくするともたれ感むかむか感が出てくることに気づきました。
またもやドラッグストアにおいて待ち伏せされたことを悟ることになりました。

このような出来事自体が発生することも信じがたいことでしょうが、これらの2件は既に私は経験済みではあるわけで、ここまで塗り薬にまで発癌物質を混入させて、私が医師にもたれ感やむかむか感が来ることを訴えさせる仕掛けをしてくるということは、この治療法に関する私の訴えは、私の側に問題があるというように外科系医師には思いこませたいということだと思われます。
要するに癌患者に治療用注射液に発癌性物質を混入させて殺害してしまおうというような、作戦自体を被害者の妄想話にすり替えてしまいたい、これが警察の狙いであると思われますが、このような仕掛けをしてくることがはっきり物語ることは、警察が治療用注射液に発癌物質を混入させた犯人であるということです。(ぬり薬やシコリもあります)

警察は私の体内に発癌物質を埋め込み、腫瘍増大に導くチャンスととらえ、治療用注射液の貯留方法の施術をする病院への働きかけをしたに違いないと思われますが、それがどのような形でなされたかは不明です。しかし施術した医師に尋ねれば、何らかの通常にはない出来事がこの医院であったことは明らかにできるでしょう。

シコリを取り除く手術から12日目に抜糸がなされて、治療用注射の貯留方式による施術での毒物混入という警察の仕掛けは、私の肝臓腫瘍を3週間近く、発癌物質に晒し続けるという、大変なダメージを私にもたらすと同時に、私の臀部に6針の傷を残しました。
このような仕掛けをしてきた警察は、実はこれに先立って、私のサプリメント入手という、これまで何とか腫瘍増大を押させるうえでは必須のルートを潰す企みを加えてきていました。

アメリカ製サプリメントへの毒物混入
私が平成10年に肝臓に腫瘍が発見された時には、既に別の意図とでサプリメントの摂取は行っていました。そして肝臓腫瘍が発見された当初は、血管腫という判定に安どして、肝臓腫瘍に関する取り組みは特にしていませんでした。
しかし平成13年の暮れに、膨満感、もたれ感、強い食欲不振という症状が急速に現れてからは、自分の中では血管腫と判断されたものが、実は癌だった可能性が高いと考え、サプリメントでの抑制を目指した取り組みを始めました。
当初はアメリカ製サプリメントと国内産サプリメントの併用で対応していましたが、サプリメント単独では、効果が低下してくるために、次第に摂取サプリメントの種類や量が増大していく結果となり、安価なアメリカ製サプリメントが中心になっていきました。

平成18年にはサプリメントを中心として、その他の手段との組み合わせで、腫瘍からくる症状抑制が可能となり、比較的安定した状態になっていましたが、この年の暮れから、現在まで続く、「権力による団圧ストーキング」が始まり、平成20年の10、11月には自宅侵入による毒物攻撃が開始されています。
この時の経験では、インターネットで購入し自宅に保管していたサプリメントを摂取することで体調反応異常を経験していますから、この時には既にアメリカ製サプリメントの配送途中での毒物汚染が始まっていたことになるかと思います。

その後平成21年の2,3月に生じたサプリメントの毒物混入の時に、サプリメントの入手方法に工夫を加え、しばらく安全なサプリメントの入手が可能でありましたが、同じ年の暮れころからこれも安全ではなくなり、平成22年の夏にかけて、入手するアメリカ製サプリメントがことごとく汚染されてしまい、さらには自宅侵入によって安全に飲んでいたサプリメントまで毒物汚染されるところとなり、やむなく毒物入りの可能性を感じながらサプリメントを摂取して、何十回ももたれ感やむかむか感を経験することになりました。
そしてこの時の毒物摂取で、腫瘍が増大してしまったことは先にも記したところです。

国内産サプリメントにおける毒物混入
このような経緯から、アメリカ製サプリメントの使用ができなくなり、国内販売のサプリメントに比重を移さざるを得ず、国内産サプリメントを中心として取り組む状態に、最近はなっていました。
そして国内産サプリメントは何とか安全に届いていたのですが、ここが脅かされるであろうことは、薬局における毒物入り医薬品の提供、ドラッグストアやサプリメント販売店で入手したサプリメントが毒物入りであった経験、病院での注射液への毒物混入、自宅への有毒ガスの噴出などの出来事を考えれば、およそ推定できるところです。

そこで先にも示しましたが、配送途中での毒物入りとの差し替えを何とか防止できないかと、治療用サプリメントの購入に際してE社にお願いしたような、配送段ボールへの割サインを他の業者にもお願いすることで、このような事態に対応しようとしました。
特に国内のインターネット通販における健康食品では大手のK社から購入することが多いので、K社にも割サインをお願いしましたが、初めは聞き届けてもらえませんでした。

しかし摂取できるサプリメントが枯渇しそうになり、やむなくK社に比較的大量のサプリメントを発注しました。K社に発注するうえで、K社はその商品の配送を宅配便大手のY社に委託しており、これまでY社の宅配便では汚染サプリメントは届いていないということも、この選択をするうえでは重要な要素でありました。

こうして発注したサプリメントが3月中旬に届き、チェックのための摂取をただちに始めたわけですが、懸案の肝臓腫瘍への体調反応は比較的良好で、これは安心できると、摂取を続けました。
ところがこのころから、夜間に寝床に入ると息苦しくなる。寝付けない。寝汗が出る。食事後息苦しさが出る。心臓圧迫感・亢進感・結滞がくるなど。心臓に関係すると思われる症状が出てきました。

サプリメント摂取後すぐに症状が出るわけでもなく、なぜかなとほかの原因を探るなどしましたが、結局不明なまま、サプリメントの摂取を止めて、従来使っていて安全が確かめられているものに切り替えてみたところ、これらの症状が消えました。
そういうことから、これはK社から購入し、Y社が配送を担当したサプリメントに原因があると考えざるを得ないと思いました。

健康食品ネット販売大手の安全な商品配達の意思表示
そこでK社の社長あてに、K社の販売品が安全に届かない現状があることを示して、顧客に安全な商品が届くように割サインあるいは配送センターでの直接受け取りに対応してくれるように依頼しました。K社の社長に直接お願いしたのは、この社長がインターネットにおける医薬品の販売について、役所の抑制は不法だと裁判に訴えて、勝利するというように、権力の圧力に抗する姿勢を持った社長であることから、信頼できる社長と考えていたからでした。

社長からの直接の連絡がありませんでしたが、担当者から、割サインでの対応は困難であるので、商品の確認をしたという印鑑付封函シールを作成して、それで封函するという方法が提示されて、これでよければ特別包装で送るという返答がきました。
印鑑は偽造される可能性が高く、また警察はシールやテープ類を段ボール箱に跡を残さずはがす技術を持っていると思われましたので、封函シールの方法では開封を防ぐのは難しいと思われましたが、インターネットの食品通販大手のK社が顧客に安全な商品が届かないことがありうることを認めて、顧客の商品の安全を守る意思を表示する方法として、印鑑付封函シールの方法を提示することは、極めて重要な態度表明と考えこれに同意し、サプリメントの返品交換をお願いしました。

特別包装商品における毒物混入の発生
そうして特別包装の商品が送られてくるようになり、1回目は返品交換のサプリメントの大半のものが、そして2回目は私が新規に発注したサプリメントが届きました。これらの到着したサプリメントは、先にも述べた治療用注射の貯留方法という施術により、発癌物質の混入を受けたのではないかという体調反応が生じて苦しむ私の症状改善に役立ってくれました。
多分これらのサプリメントがなかったら、もっと大きなダメージになっていたと思われました。という意味では、これらのサプリメントは正常な働きを持つものであったと、結果的に言えると思いますが、すべてのサプリメントがそうであったとは断言できない状況です。
なぜならすべてのサプリメントを使っているわけではないことと、使っていなかったサプリメントの一部を最近使って、少し不審な体調反応を生じたものがあったからですが、これは現在では確かめられていません。

ということで特別包装1回目と2回目のサプリメントの大部分のものは、ほぼ正規品とみなせるものであったと考えていますが、それ以降のサプリメントでは、体調反応がそれまで使ってきていた正規品とみなせるものとは明らかに異なる反応を示し、これらが正規品ではないとみなせるものでした。
特別包装2回目に届いたサプリメントでは、摂取によって肝臓に収縮感的な重苦しさ(前掲、典型的なプラス反応)であったものが、特別包装4回目の同じ種類のサプリメントでは、膨満感(マイナス反応)が現れるというように、真っ逆さまな反応のものに変わっていました。

やはり印鑑付封函シールでは配送途中での介入を防ぐことができないということが示されたのだと思われます。
そこでこのことをK社に伝え、もう一歩の配送に対する取り組みとしての割サイン並びに商品包装へのサインの実施を求めましたが、K社としてはこれ以上の取り組みはできないとの反応で、このままではK社からのサプリメント購入では、配送途中での商品差し替えを防ぐことができないという事態になっています。

割サイン配送商品における毒物混入の発生
このようなサプリメント販売における配送における毒物入りサプリメントへの差し替えに関しては、商品販売店は汚染のない正規品を発送するはずだという考えで、これまで販売店への働きかけをしてきていますが、もしこれが販売店が汚染商品を販売していれば、どこがやっても犯罪に違いありませんが、これが公になれば、その販売店は致命的な打撃を受けることは間違いないことで、そのようなことはさすがにやらないだろうという前提で考えてきました。
しかしここにきてこのことが本当かということを疑うような出来事が発生してきています。

先にも記しましたが、治療用サプリメントの独占的な販売を行っているE社には割サイン発送をしてもらい、今年の3月購入分までは何事もなく摂取ができていましたが、5月発送分の摂取を始めた時、これまでこのサプリメントでは経験したことのない反応を感じ取り、おかしいなと思いました。
それは心臓に圧迫感が生じるということで、この様な反応はこれまで1000個以上の摂取経験ではなかったものでした。
この様な反応があったことで、慎重に反応の観察をしていると、これまでであれば、一緒に摂取するサプリメントの効果をより高める方向に働くものが、逆に反応を抑制する方向に働いているとか、膨満感が現れるというように、これまで摂取してきたものとは明らかに違う反応であると思われました。

このような反応がこれまで割サイン包装で安全に届いていたE社からの購入品に生じ、かつ5月配送から、割サインに加えて、包装内容物である治療用サプリメントの個々の箱包装フィルムにもサインを入れてもらって、開封差し替えがさらに難しい状況で送られてきた商品で生じており、配送途中での差し替えは極めて難しいと考えられることから、発送時点において既に正規品ではなく毒物入りに置き換えられていたのではないかという疑いを持たざるを得ない状況になっています。

対面販売の薬局における毒物入り医薬品、病院における毒物入り注射などの経験をしている私には、E社から送られてくる治療用サプリメントに肝臓腫瘍の増大要因を含むとみなせる反応が現れたことをどのように解釈すればいいのかを、E社に尋ねなければならないなあと考える状況にあります。
なおこのような反応が現れることを、E社の割サイン包装などの担当者に電話して、担当者自身が商品選択、割サイン、サインなどして送ってくれるように要請して治療用サプリメントを送ってもらいましたが、これも摂取によって明確な膨満感が現れるこれまで安全に飲めていた正規品とは異なるものであることも確認しています。

ここまでが6月初旬までの出来事で、さらに事態は動いているのですが、ここまでで一区切りとします。

毒物入りしか届かないサプリメント、治療用注射
長い記述になりましたが、私を肝臓癌死に追い込もうとする警察の包囲網が私をがんじがらめにしている実態がお分かりになったでしょうか?
私の肝臓腫瘍を基本的に押えるうえで大きな役割を果たしてきたサプリメントの入手に関しては、平成22年夏ころにはアメリカ製のサプリメントを安全に調達する道は絶たれました。そしてこれまで安全であった国内サプリメントの調達においもここにきて安全に調達することができなくなったと思われます。特にE社のように割サイン、あるいは包装フィルムへのサインをしてくれる会社から安全に調達できないということで、現状ではサプリメントのアメリカ産、国内産のいずれもが安全に調達できません。
そして肝臓腫瘍を抑制する治療で重要な治療用注射に関しても、私が統合治療を受ける病院には、警察の指令で毒物入り注射液を扱う看護婦が常に監視しているために、注射を安全に受けることができませんし、また治療用サプリメントに関しても、安全なものを入手が困難です。また治療用注射を他の病院で受けようと、隣県の新たな病院に出かけてみると、発癌物質入りの注射液が注入されるというようなことが起こるわけで、注射に関しても、安全に受けることができません。
このように私の肝臓腫瘍抑制おいて必須であるサプリメントと治療用注射の両方において、警察が毒物入りを用意して私には、毒物入りしか届かない態勢を作り上げているというのが現状であるわけです。

謀略攻撃の実態は民間組織より明らかになる
ところで警察の謀略組織が中心である私への攻撃には、多くの民間組織や民間人が参画していることが大変大きな特徴であることが分かります。発癌物質入りの医薬品を私に渡したのは周南市の私の住居に近い場所にあるK薬局ですし、大きな総合病院の近くにあるH薬局であるわけです。また体調異常をもたらす医薬品を渡したのはY薬局、M薬局でいずれも私が過去に何度か利用したことのある薬局であるわけです。
私がインターネットで購入したサプリメントが、途中で毒物入りサプリメントに差し替えられたと思われる宅配便を届けたのは、宅配便大手のY運輸やもと公社であったNです。
さらに周南市や下松市にあるドラッグストア7店舗(I,W、Kなど)で毒物入りサプリメントを購入させられています。また集団購入と言えば複数の組織がありますが、最大手のSでは調味料、パン、ソバなどで毒物入りが配達されました。また近隣のスーパーでも毒物入り食品を購入させられています。またサプリメント販売店A(山口県外)では私が直接購入したときや、私の家族が購入したときに体調反応異常もたらすサプリメントが渡されています。
さらにK医院のT看護師は、体調反応異常を示す注射液を運んで来たり、腫瘍増大をもたらした注射の際には常に介添えをしています。またH医院では間違いなくもたれ感やむかむか感をもたらす注射液が臀部に注入されています。
近隣住民では、自宅西隣のN氏は海上保安庁の協力者であり、隣接増設部屋の地下を調べれば、自宅内部への何らかの連通手段が存在する可能性が極めて高いと思われます。また一軒はさんで北隣のO氏は1年以上毎日犬の吠え声を発生させるノイズキャンペーンを仕掛ける警察関係者だとみなされます。
また私の在籍した国立学校内にも、学内で私にネット上で攻撃を加えてきた人物がおり、これも絞り込みが可能であり、さらに私を警察に攻撃させていると思われる元官僚管理職がこれらの人物にどの様な指令を出していたかが分かれば、これらの関係にもアプローチ可能です。

このように私に対する攻撃には多くの民間組織、民間人が参画しており、警察の謀略組織を調べることはなかなか困難なことですが、これらの民間組織や民間人に事情を聴けば、警察が私を何に擬して(要するにどのような嘘を言って)、何をさせようとしたかということが分かり、謀略攻撃の一端は明るみに出すことが可能と思われます。

弁護士やジャーナリスト、議員の皆さんには、この警察の不法な謀略攻撃をぜひ取り上げていただくことを要請します。
この攻撃の存在や警察の取り組みであることは証拠とともに明らかです。

警察への盲従は市民国民の願いに反することを民間組織に伝えてください
この記事を読んでいただいた皆さんにはぜひ、この問題を大きく拡散いただき、光を当てていただくことを要請します。謀略組織は光が当たることを嫌いますが、光を当てて実態を少しでも世の中に広げることが重要と思います。

また健康食品インターネット販売大手のK社については、医薬品の裁判闘争について触れたことでどこの会社かはお分かりのことと思います。K社は私のために特別包装をしてくれるように、顧客の安全に気を配る配慮をしてもらいましたが、割サインや商品へのサインあるいは直接受け取りのような対応をしてもらえないと安全なサプリメントの配送が困難な状況になっています。皆さんにはK社に対して、もう一歩顧客の安全のための援助をしてもらえるようにお声をかけていただけないでしょうか?

治療用サプリメントは主には美容、アンチエージングで現在注目を浴びていますし、私のこれまでの経験では、免疫向上という点でも優れた機能を持っていると思います。そして医療用にも使われる高品質な製品を独占的に販売しているE社と言えばこれもお分かりいただけると思いますので、E社が警察の働きかけを受けているかどうかは定かではありませんが、国民の健康上大切な商品を安全にきちんと顧客に届けるように要請していただきたいと思います。

それからサプリメントの配送において問題が生じるのは多くの場合、配送途中での介入という形を取っていると私は考え、宅配便最大手のY運輸には私が警察から命を脅かされている事情を伝えましたが、一層の療養をしてくださいという返事をもらいました。しかしその後も私の自宅に届くY運輸が運ぶサプリメントは毒物混入製品ばかりという状況で、とても療養にはなりません。
Y運輸にもぜひ声をかけていただき、官憲の介入を許さず顧客のための配送に徹することを要請してください。

もと公社のNは、アメリカ製サプリメントの配送において、多く使われてきていますが、先にも記したように、かなり前からほぼ毒物入りしか届かない状況になっています。官憲の介入を許さず、国民のための配送を行うように求めてください。

周南市や山口県の薬剤師会には、肝臓癌患者に発癌物質と思われるものが混入した医薬品が周南市の複数の薬局から渡されて、国民の健康や生活のための薬局、薬剤師であることから外れた殺人行為につながることがなされていて、そのようなことが再び生じないように対応することを求めてください。証拠の医薬品は検察に提出もしましたが、まだ保存されていて提供可能です。

病院関係者の方々には、警察の謀略攻撃がタブー視され、誰も触れられない中で多くの被害者が、自分の被害を訴えることもできずに、警察の毒物攻撃にさらされていて、そのような被害者に対して医師が自分では何も気づかない間に毒物入りの注射をしてしまう危険性のあることを伝えていただきたいと思います。
私は医師がこれを防ぐことは難しいと思いますから、やはり警察の謀略部隊の行動に厳しい対応が求められるのだと思います。私への非合法、謀略攻撃をはじめとするこれらの攻撃が不問に付される限り、医師が毒物注射を打たされる可能性は防げないと思います。
そして不法にこのような被害を受ける患者が存在していることを認識していただいて、このような患者の命を守る立場に立っていただくことを要請してください。

周南市と下松市にあるドラッグストアは多くがチェーン店ですが、ここでのI、W,Kというイニシャルで示される7店で、体調反応に異常を示すサプリメントを購入させられました。このような場合、その店が正規品でないものをすり替える謀略部隊の行為を何も知らないということは、防犯カメラも据えられていることですし、ありえないことと思います。どのような働きかけを受けているかは定かでないですが、市民の生活や健康が阻害される品物を一時的であれ販売しているということは、販売店のあり方として不法であると思います。
官憲の容易な介入で、市民に毒物入り商品を陳列しないように要請をしてください。

集団購入組織では最大手のSでは、配達段階で警察の何らかの介入を許していると考えます。もちろんそのことがSの了解のもとでなされているか、先に見た統合治療の病院に新規の看護婦が加入して注射液への毒物混入がなされているように、Sの組織としては分からない間に警察の指令を受ける人員が配置されて、毒物入り食品の差し替えがなされた可能性もあり得ます。
このような場合にも先の病院の場合と同じようにSの組織としては防ぎにくいことだと思いますが、病院の場合と同様に、警察の傍若無人な謀略攻撃が野放しの状態を許す限り起こりうることだと認識し、警察の謀略攻撃への厳しい対応が必要と思います。

私は下松市に近い周南市の東部に居住していますが、近隣のスーパー(M他)で調味料、ソバ、パンなどにおいて心臓に不調を生じさせる食品を購入させられる経験をしています。スーパーでもドラッグストアと同じく、謀略部隊の行動を何も知らないということはないと思われるわけで、地域の人々に安全な商品を提供する立場のスーパーが、正規品ではない商品を並べる可能性のある謀略部隊の行為を許しているとすれば、スーパーの理念に違反する行為だと思います。
官憲に盲従して、市民の安全を脅かすような行為を止めるように要請してください。

消費者の声が民間組織を動かし警察の謀略攻撃を抑制する
このように多くの民間組織が、私への謀略組織の攻撃の一端を、自覚してか、自覚せずにかはありますが、支えていることは間違いありません。警察も県民や国民の税金で賄われる組織ですが、なかなか県民や国民の声を聴くような姿勢は持っていないと思われます。
しかしここに示した民間組織は、消費者が支える組織であり、食品偽装問題に示されるように、消費者の信用を一度失えば、市場から退場せざるを得ないほどの打撃を受ける立場です。

上に掲げた私への謀略攻撃の一端を担う民間組織も例外ではありません。私がこれらの組織にクレームを言っても、警察から妄想患者、テロリスト、スパイなど、何かに擬されたウソの情報を与えられていて、正常な対応がなされない可能性がありますが、この記事を読んでいただいた皆さんが、冷静、公平、客観的な立場から、私への警察による謀略攻撃が間違いなく存在することを読み取っていただき、これらの民間組織に権力に盲従することなく、市民や国民の安全を守る立場に立つことを要請していただくことが、極めえ重要と思います。

皆さんの消費者の立場からの声が、これら民間組織に届き、これらの組織が警察の不法な謀略攻撃を受け入れなくなれば、警察の謀略攻撃も容易にはなしえなくなり、また逆にこれらの不法な攻撃への批判も生じてくると思います。


日本社会の最大のタブーになっている警察による国民への不法な謀略攻撃は、憲法が保障する国民主権が奪われる非民主的な暗黒専横政治の現状を作るもっとも大きな原因となるものですが、警察の憲法に反する国民を裏切る態勢を作り変えるのは、消費者としての皆さんの力がぜひとも必要であり、小さな力を寄せ集めて、この状況を変えていっていただきたいとお願いします

私の役割としては、これらの不法な攻撃を受けることをなるべく客観性のある証拠として、皆さんに提示していくことと考えています。毒物攻撃が主体ですから、証拠を示すことがなかなか困難な点がありますが、有毒ガスのように検知管式測定具にきちんと捉えられた例のような場合には明確ですが、それ以外でも腫瘍の大きさの変化に現れた場合には、病院のカルテや検査結果としての証拠があると考えています。
もちろん私が毒物入りとするサプリメントが証拠資料として多数ありますし、毒物入りとみなされる医薬品、食品、そして有毒ガスも保存されています。私の臀部に注入された発癌物質とみなされるものを含んだ治療用注射液が残ったシコリも残っています。また関係者とみなされる人物が映った写真やビデオも存在します。(一部は検察に証拠として送ってあります。残っているかどうかは分かりませんが。)

ただここに記しましたように、警察の毒物包囲網がほぼ完成しており、私には毒物入りのものしか届かない状況になっていますから、私の肝臓腫瘍が暴発することは時間の問題になっています。
手術切除を視野に入れなければならない状況かとも思いますが、それは警察の望むところと思われます。
皆さんの民間組織への働きかけや、弁護士、ジャーナリスト、議員の皆さんへの働きかけを早急に行っていただくことを要請します。

私の命のある間に、何とか警察の謀略攻撃が、私のように何も理由もない人間に加えられている実態を公にできるように、そして日本の警察が、憲法や刑法を順守できる組織になり、国民主権が守られる社会に近づけるように、皆さんの助力をお願いします。

コメント

肝臓癌患者に発癌物質を埋め込み癌死させようとする警察(1)

2013-06-23 21:30:50 | 弾圧ストーキング
●傍若無人な警察の謀略攻撃が放置される日本では、医師が知らない間に殺人幇助をさせられます
●薬局が発癌物質入りの医薬品をあなたが知らない間に渡すかもしれないということ許せますか
●サプリメント販売店から割サインした宅配便で毒物入りサプリメントが届くというのはどういうことでしょう
●有毒ガスが噴出すれば、その送り元はすぐ近隣であることは誰でもわかることです
●警察の謀略殺人行為を幇助している皆さんは、早く警察の策略から逃れて、市民のための姿勢を取り戻してください
●これだけの証拠があっても、毒物攻撃を続ける警察、検察も議員も弁護士も誰も調べないことが分かるので続けられるのです
●警察の謀略部隊の完全包囲網の中にいる私は消されるかもしれませんが、ここに示した証拠は消せません(皆さんぜひ活用してください)



この記事の目的は大きく三つあります。一つ目は私が謀略攻撃を受けていて、それが警察による攻撃であり、その攻撃の中心が毒物攻撃であることを、証拠によって示すことができることを皆さんに理解していただくことです。二つ目は、この毒物攻撃が私の肝臓癌死を狙いとして、サプリメントや治療用注射液に毒物が混入されて、もはや私が安全なサプリメントを調達できず、病院で治療用注射を安全に受けることができなくなっている実態を経緯とともに知っていただき、ぜひみなさんのご援助をいただきたいということです。三つ目は私への攻撃内容を見ていただければお分かりのように、警察の謀略攻撃が傍若無人になしえる現状では、病院、薬局、ドラッグストア、スーパー、集団購入組織、宅配便などの業務が、知らない間に殺人行為の幇助をさせられていることを、これらの組織の人たちに知っていただけるように、皆さんにはここ記す情報を伝えていただきたいということです。

警察による非合法、謀略攻撃は日本社会の最大のタブー
警察が国民を故なく攻撃することなど、あるはずがないとお考えだと思います。
憲法や刑法を順守する正常な警察ならそうかもしれませんが、日本の警察は、権力(日本の実権を握る官僚や警察など)にとって不都合な国民に対して非合法、謀略攻撃を加えて抹殺することを正規の業務の中で行っています
また警察による非合法、謀略攻撃は、日本社会の最大のタブーとなっていて、被害者が被害を訴えても、警察が被害者の妄想として受け付けないのは当然としても、被害者の立場にもっとも近いはずの弁護士をはじめとする弱者を救う立場の人が、警察の影を感じると、警察に対する畏怖からか問題に触れようともしませんから、被害者のみが被害を訴えるしかないのが現状であるわけです。
警察が非合法に行うものですから、当然証拠が残りやすい方法を取らないし、一般常識では通常ありえないような方法を取りますから、被害者が被害を訴える際にも、証拠を示しにくいというのもありますが、日本の最大の捜査組織が犯す犯罪は、その捜査組織が取り上げなければ、証拠となりにくいということが、警察が毒物などを平気で使い平然としている理由になっていると思われます。
さらにこの警察の攻撃には被害者の周りの多くの民間組織が協力して参加するため、社会組織が国民殺しを行う異常な状況が生まれています。私の経験では、薬局、ドラッグストア、サプリメント販売店、スーパー、宅配便業者、郵便局、近隣住民、学校教職員、病院(医師は気づいていないと思います)などが、警察からどのような働きかけを受けているかは分かりませんが、私への毒物を含めた攻撃に参画しています。
実際にはもっとたくさんありますが、主なものを示しています。

謀略攻撃のシンボル「ヘリコプターによるストーキング」
このように警察による非合法、謀略攻撃の特徴を示しただけでは、私が攻撃を受けていることや、その攻撃が警察によるものであることなどについてお分かりにくいことと思います。
全国で警察による非合法、謀略攻撃(この攻撃の特徴から、私はこれを「権力による弾圧ストーキング」と呼んでいます。)を受ける被害者のほとんどが経験するものが「ヘリコプターによるストーキング」で、ヘリコプターを中心に航空機が自宅上空に飛来したり、被害者の移動先に現れて威嚇や監視を意識させるために行うものです。
証拠資料3 ヘリコプターによるストーキング」(http://bit.ly/QOsBUG)の音声資料を聞いていただければ、その実態の一端をお分かりいただけると思います。(証拠資料とか告訴人という言葉が使われているのは、平成23年6月に山口県警を殺人未遂罪ほかの罪で告訴したときの資料だからです)
全部を聞いていただくのは時間を要しますから、私の家の周囲は高圧電線の鉄塔が多数立ち並び、家の上空近くには高圧電線が走っていることを写真で確認いただけたら、音声資料4-2-3だけでも聞いてみてください。(コンクリート建屋の中の録音ですので、ボリュームを上げて聞いていただければ、ヘリコプターの音が分かります)
そうすると私が学校へ出かけるタイミングに合わせて、自宅上空に飛来して、我々の出かける車の上を追尾してきている様子が音声上でわかると思います。私の家の玄関は、周りを建物に囲まれていて見えないにも関わらず、出かけることまでわかるということは、自宅内盗聴がなされていることを示しています。

この音声資料を聞いていただければ、高圧電線が存在する普通なら近づかない場所に、ヘリコプターがわざわざやってきて、私への威嚇飛行がなされていることは、誰でも理解いただけると思います。
このように「権力による弾圧ストーキング」攻撃が実際に存在し、その被害者のいることがお分かりいただけると思いますし、私が、大きな組織から、日常的な監視の下で、威嚇攻撃を受けているということが事実であることをお分かりいただけると思います。

私への警察による攻撃を理解する友人
次に私が警察から攻撃を受けていることを理解できる友人たちがいるという点を示します。(http://bit.ly/SttlvD)この友人たちは私への救援を何らかの形で実行しようとしてくれた友人たちであり、そのような行動を起こすと、無言電話や10年、20年に一度くらいしか経験しない警察官の自宅訪問という威嚇を受けるということで、これらの友人たちは、私が警察から狙われていることを自らの経験も踏まえて理解しています。
この警察官の訪問が威嚇を含んでいるということは、私宅への警察官訪問が威嚇を含んだものだったということを、これらの友人たちは知っているので、自分宅への訪問が威嚇の意味を持つことを理解しているということです。

私の自宅に20年ぶりくらいに駐在警察官が来たのは平成20年の9月で、すでに自宅周辺での不審な出来事が頻発している中でのことでした。この警察官は自宅に来て、家内に私の勤務先と定年していることを告げて確認を求めました。
私は警察、駐在に勤務先や定年していることを告げたわけではありませんから警察がこのようなことを知っているということを示すことで、何らかの私に関する情報を警察が秘密裏に調べて把握していることを示すものです。
そうして次に「二人に何事があるかも分からないので、連絡できる関係者の連絡先を教えてもらいたい」というのです。この発言内容は、警察がいう言葉としては不穏当であることは間違いないものです。

この発言を友人たちに告げたところ「気味の悪い言葉だ」、「信じられない言葉だ」と言いました。警察からこのような言葉を聞けば、威嚇としか受け取られません。通常の何事も生じていない友人たちでさえ、おかしいと感じる言葉ですが、私は既に自宅周辺でいろいろと不審な出来事を経験して、不安の中にいるわけですから、警察が「何事があるかも分からない」という言葉を投げかければ、被害者はますます不安にかられることは間違いありません。
そのようなことを計算済みの上で警察が、威嚇をかけてきたと受け取られるものであり、友人たちもそのように理解した故に、自分が警察官の訪問を受けた時に、私への救援活動をしようとすることへの脅しと受け止め、私が警察から狙われていることを理解したということです。

このように私が攻撃を受けていること、しかも警察からの攻撃であることを理解する友人たちがいるということであり、このことは私への攻撃が存在し、かつ警察が関与するものであるということを、第三者が理解しているということです。

謀略攻撃の特徴と警察関与の証明
私が攻撃を受けているということが事実であることを、音声、そして客観性の高い第三者が攻撃の存在を認めていることなどを通して示したわけですが、それでは次に「権力による弾圧ストーキング」攻撃というものはどんなものなのかということは、「証拠資料1 ストーキング」(http://bit.ly/RSP27G)のファイルを開いていただいて、1.(全国における「権力による弾圧ストーキング」の発生)と2.(「権力による弾圧ストーキング」の特徴)あたりを読んでいただければ、全国にたくさんの被害実例があることがお分かりいただけると思います。(ネットで匿名で公開している資料で、概要はお分かりいただけると思います。)

そして「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察による攻撃であることは、「証拠資料2 「権力による弾圧ストーキング」の実在と警察関与の証明」(http://bit.ly/U3Xg35)を読んでいただければ、類似の被害がいくつも存在し、それらの中には警察とのやり取りから被害が発生し始めていることや、警察のヘリコプターやパトカーなどのストーキングがあることから、警察主導の攻撃であることもお分かりいただけると思います。
先ほど示したように、私が駐在警察官の威嚇的な訪問を受けたことを、警察関与の証明として示しましたが、それに加えてここで示したように、全国で多数の被害がある「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察によるものであることは、全国の事例で示されることであり、全国の事例に類似した攻撃を受ける私への攻撃も警察によるものであると考えられるということです

追記(平成28年2月26日)
警察が私への攻撃に関与していることは、平成20年に自宅侵入されて周南警察署に説明に行ったときに、自宅侵入・毒物混入をする組織はどのようなころがあるかとの私の問いに対応した生活安全課長が、答えに詰まった挙句「やるならやっていますよ」と言って、まさに警察が関与したことを自ら言っている
また平成27年には、中性子線という通常存在しない放射線を浴びせられていることを放射線測定器で示し(2種類)、さらに被曝傷害も生じていることを私と家内の心電図計で示したうえで、犯罪抑制と犯人逮捕を山口県警に求め、もし対応しないときには山口県警の犯罪とみなすとしても、反論もせず対応もしないうえで、中性子線攻撃は激化するということで、山口県警が自ら犯人であるために被害者の口を封じるしか方法が無くなり、被曝死を狙ってきている状況で、警察自身が犯人であることはもはや動かせない事実である。



謀略攻撃の目標は誰が殺したか分からないように殺すこと
このように私が警察による組織的、計画的な非合法、謀略攻撃の対象にされているということはお分かりいただけるかと思います。
そしてその攻撃内容が多様なものであることの片りんは、これまで示した被害内容からもお分かりいただけるでしょうが、これらの攻撃の目的は最終的には誰が殺したか分からないように殺すということのようであり、現状では私が抱えて悪戦苦闘している肝臓癌を暴発させて病死させるあるいは、肝臓癌手術に追い込んで、病院内で注射ないしは点滴で証拠の残らない形で殺すということのように見受けられます。

ということで私に加えられる攻撃のもっとも大きな特徴は毒物攻撃ということです。様々なものに毒物が加えられて、私の体に注入されてきますが、主なものはサプリメント、医薬品、食品であり、さらには病院で治療用に使われる注射にも毒物が混入されてきます。
この毒物の混入は、私の体の示す体調反応で知りますが、たとえば肝臓腫瘍に関する毒物が体に入ってきたときには、もたれ感やむかむか感が生じてきます。このようなマイナス反応が続くときには、腫瘍の大きさが増大しますし、逆に統合治療やサプリメントの摂取などで腫瘍に免疫作用が働いていると思われる時には重苦しいプラス反応を感じますが、このような反応が生じている時には、腫瘍が縮小するというように、私の体調反応は、病院でのエコー検査で分かる腫瘍の大きさの変化に反映するという意味では、客観性があることが確かめられています。

また私は平成10年に肝臓に20mmの腫瘍が発見されて、サプリメントの摂取を中心とした取り組みで、平成21年には既に「権力による弾圧ストーキング」攻撃を受けていましたが、腫瘍の大きさ35mmと、一定の抑制力が働いていたと思われる経過となっている(11年間での増加で、年間15%程度の増加率となっています)のですが、これも腫瘍抑制に対する効果をこの体調反応により確かめながら取り組んできた結果であり、この点からも、私の体調反応は私の生理状況を正確に捉えられることを示すものであることをご理解ください。(このあたりは資料72を参照ください)

ただこの毒物混入を証拠として示すうえで、体調反応以外の手段で示すことはなかなか難しいことはお分かりであろうと思いますが、特に先にも示したように、日本で最大のというようよりも唯一の捜査機関である警察の犯罪と考えられる非合法、謀略攻撃における毒物攻撃は、非常に証拠づけることが難しい面をもっています。

毒物攻撃の存在を示す証拠
しかし5年にも及ぶ数多くの毒物攻撃を受ける中で、いくつか確実な証拠も出てきています。私が最初に経験したのは自宅侵入による摂取物への毒物混入でしたが、その後も毒物攻撃が続き、平成21年10,11月と平成22年2,3月にそれぞれ数度ずつ経験した毒物混入では、使用された毒物は同じ種類のものと思われるものであり、平成22年2月に診察を受けた岡山大学病院の医師は、私の症状から毒物は神経興奮剤であろうと診断し、尿検査も実施してくれました。しかし摂取後数日たっていたために検査結果には捉えることはできませんでしたが、私の症状から医師が神経興奮剤という毒物を診断しており、これは神経興奮剤という毒物が混入された証拠になると思います。(毒物混入された証拠品は昨年6月に検察にも提出しています)

さらにこれは私への毒物攻撃の一環でなされていると思われるもので、自宅内部への有毒ガスの噴出というものがあります。自宅の内部に有毒ガスが噴出するなど、信じがたいことでしょうが、先に示したように、自宅侵入して毒物混入を仕掛けるという点では、類似の攻撃であることはお分かりだと思います。
異臭を伴う時も、まったく気づかずに体調反応に異常をきたして気づくこともありますが、このような時の空気を採集して、検知管式測定具にかけると、通常では検知されないガスが存在することが分かりました。その一例を写真とともに示します。

この写真は我が家の寝室で、朝に採集した空気を検知管式測定具にかけた際の測定写真で、通常検出されない炭化水素が、低濃度ですが、検出されています。(低級炭化水素の検知管で2回吸引、0.04%)
寝ているときに化学臭がしながら睡魔に勝てずそのまま寝ていて、朝起きた時には頭が重く、血圧を測定すると150(私の平常値は110~120台)という高血圧状態にあることが分かったものです。
そして同時に一緒に寝ていた家内は、高血圧で薬を服用中ですが、145(薬服用して平常値110~120台)とこちらも平常値よりもかなり高血圧状態にあることが分かるものでした。
これと同じような寝室での反応が複数回検出されています。

主に有毒ガスは私の居室で発生することが多いのですが、これは私の居室で急に胸の圧迫感、頭の重さ、むかむか感が発生し、血圧が145と高くなった時のもので、これも明らかに炭化水素が一定濃度存在することが分かります。(0.03%)

これらの写真によって、私に対して毒物攻撃がなされていることが明確な証拠によって示されていることをご理解いただけることと思いますし、攻撃側が私を毒物で攻撃する意図とその技術を有していることが分かります。そしてこの有毒ガスの噴出は昨年9月ころから今年の4月ころまで、ほぼ毎日連続的に噴出され続けてきましたし、現在も噴出してきています。

私が毒物攻撃を受けていることが、医師の診断や証拠写真で明らかであるわけですが、現在私に対する毒物攻撃が最終段階ともいえるような段階に入ってきています。その実態を経緯とともに示して、皆さんのご助力をお願いしたいと思います。

サプリメントへの毒物混入で腫瘍増大の被害
現在私に加えられる攻撃は大きく二つに分けられます。一つはサプリメントへの徹底した毒物攻撃です。もう一つが病院を利用した、注射液への毒物注入攻撃です。
そしてこれらの毒物攻撃で、私の肝臓腫瘍を直接増大させようとしたり、肝臓腫瘍抑制に必要なサプリメントの摂取を妨害して私の肝臓癌腫瘍を増大させようとしています。また医師が治療用に使用する注射液に毒物を混入させて、腫瘍を増大させようとしています。
サプリメントへの毒物混入は先にも示した、自宅侵入に始まる毒物混入が最初でしたが、この時には、アメリカ製のサプリメントの購入をすると宅配便で届くサプリメントを飲むと異常反応が生じるという形で始まり、インターネット購入が危険と、近隣のドラッグストアやサプリメント販売店で直接購入してくると、やはり異常反応が生じるという状況でした。

そして平成21年の暮れから22年の夏にかけて、アメリカ製のサプリメントへの毒物混入が徹底されて行われるところとなり、入手するサプリメントがことごとく毒物入りとなりました。このころは肝臓腫瘍の抑制をアメリカ製サプリメントに頼っていたために、安全に摂取できるものがなくなり、そのほかの対応策を実行するまでに、毒物汚染されたサプリメントを口にすることが多く、もたれ感やむかむか感状態に陥ることが数多く存在しました。
このようにマイナス反応を数多く経験したこの時に腫瘍が増大していたことが後から判明してきています。すなわち平成21年7月に35mmだった腫瘍が平成23年6月には50mmと急激に大きくなっていることが徳山中央病院での検査結果から確かめられています。
この様にサプリメントの摂取で肝臓腫瘍に関するマイナス反応を数多く経験した後に、腫瘍の急激な増大が検査の上で明らになりましたが、これも体調反応だけでなく、病院でのエコー検査の結果と一致するという点でサプリメントへの毒物混入がなされていたことを客観的に示すものです。

統合治療による腫瘍縮小の傾向
この毒物攻撃による肝臓腫瘍の増大というダメージを受け、病院の医師からはこのような急激な増大は悪性腫瘍でしかありえないので、手術切除を勧めるという診断をされましたが、原因がはっきりしているうえに、やはり手術→抗癌剤という治療に対する抵抗感から、徳山中央病院には経過観察を申し入れ、腫瘍抑制のために統合医療などを受けることとして、平成23年の6月からは治療を開始しました。

この統合医療(ハリとか漢方、治療用注射(この注射液の具体的な名前を省略するのは、これを書けば病院名が比較的容易に分かることになり、私はこの病院の医師の治療方針や患者に対する態度に大きな信頼を持っていて、この病院に迷惑をかけたくないので省略します)による)は私の肝臓腫瘍に対しては大きな効果を持っていると思われます。
治療を開始してからの腫瘍に関する徳山中央病院での検査結果は、50mm(23.6)→50mm(23.8)→45mm(23.12)→42mm(24.6)→45mm(24.12)となっていて(括弧の中は検査年と月です)最初の1年間でおよそ8mm縮小となりました。この変化は小さいように見えるかと思いますが、もし腫瘍が球状であるとすると(実際にはラグビーボール状ですが)、50mmと40mmでは体積はおよそ半分ですから、思ったよりかは大きく縮小しています。

ということで、かなり順調に腫瘍の縮小が進んだと見えますが、実際には、攻撃側との戦いがあります。
私を攻撃する警察は、このように腫瘍が縮小することを望んでいませんから、腫瘍増大を狙って攻撃を加えてきます。これまでアメリカ製サプリメントが私の自宅に届く前に、宅配便業者に介入し商品を差し替えていると思われますが、そのような方法で、35mm→50mmと腫瘍増大を成功させ、私を手術に追い込む作戦だったと思われます。
そして手術のための入院中に、注射あるいは点滴を通して、何らかの病死に追い込むというのが警察のシナリオと思われます。(警察がこのようなことを狙っていることは、別のことから明らかになります)

本格的な毒物攻撃をカムフラージュする食品への毒物混入
しかし私が手術切除の道を選ばずに、統合治療で腫瘍縮小に成功しそうであると判断した警察は、サプリメント以外の方法で、腫瘍増大を狙ってきます。それは肝臓とは全く関係のない、私が治療を受けている前立腺肥大症に関する治療薬に、発癌物質を混入させるという方法です。
まさか対面販売が基本の薬局でそのようなことが行われるであろうということは、私はこれだけ毒物攻撃を受けている中でも予想はしていませんでした。

そしてこの毒物攻撃の行われる前から、このことを分かりにくくさせるためと思われる別の毒物作戦が進行します。平成23年11月ころから、私に心臓不調がたびたび出てくるようになりました。
それまでもいろいろな毒物経験をしている中で、心悸亢進感、不整脈も経験済みで、これまでは、自動車ドアの取っ手に塗布されて接触吸収させられるという形で、何度か心臓不調に陥ったことがあり、そのために自動車の交換時に自動ドアの車に買い替えて、このような攻撃を防ごうとしていました。(自動車の取っ手に何かを塗布した跡が残っていました)

そういう意味では、自動車ドアの取ってからの接触吸収はないことは明らかで、毒物混入が一番多い、サプリメントを最初疑い、点検してもそうではないということで、観察していると、どうも食事の後に症状が出てくることから(サプリメントは食事の前に摂ります)、食事内容との関係を見ていると、どうやら味噌料理に関係があると思われました。
味噌の調達先を確認したところ、集団購入で購入していると言います。そこで、味噌料理を止めると症状が出てこないということが分かり、さらに別の店で購入してきた味噌を使うと症状が出ないということが分かり、味噌に何らかの毒物が混入されていると思われました。

こうして味噌による毒物混入を見つけ出したのですが、その後、味噌以外の食品でも症状が現れるようになり、とうとう長らく購入を続けてきた集団購入では食品が買えないという状況になりました。
これまでは私の摂取物への毒物混入という形で毒物混入がなされてきていましたが、とうとう一般の食品に毒物混入がなされるようになり、一緒に生活する家内にも影響が及ぶようになりました。
ところが家内は私に生じるような症状は出ません。これは家内が不整脈で薬を飲む状況であり、多少の心悸亢進感や不整脈は異常と感じませんが、私は通常は不整脈がないので、異常を感じやすいのだと思われます。また私はカフェインが入ると、心臓や胃に異変が生じますが、家内は生じないというように、体質的な違いによるものもあると思われますが、そこまで計算した仕掛けがなされていると判断できるものです。

また集団購入における食品への毒物混入の方法ができなくなった警察が次に行ってきた方法は、一般のスーパーにおける食品への毒物混入という方法でした。集団購入は、配達前の商品を取りそろえる段階で意図すれば、毒物混入商品を配達可能と思われますが、一般スーパーでは、家内の販売行動を詳細に把握して、購入しそうな商品を特定し、毒物混入商品を用意し、家内のいくスーパーに人員を配置し、家内の買いそうな商品を一部毒物入りにすり替えを行い購入させているとしか考えられません。私がサプリメントをドラッグストアやサプリメント販売店で購入するときに行われることと同じことが、家内に対しても行われていると考えられるものです。

薬局による前立腺肥大症治療薬への発癌物質の混入発覚
このような食品への毒物混入で、私は神経をすり減らしていましたが、そのことに意識が集中する中で、実は肝臓腫瘍増大のための大変な仕掛けが進行していました。
私は自分が摂取するサプリメントや受けている治療に関する効果を体調反応で知ることが可能です。先に示しましたように、統合治療を受け始めてから、体調反応的にはプラスの反応が続く中で、腫瘍の大きさも少しずつ小さくなっていました。

ところが平成24年の2月ころから体調反応においてプラスの反応が感じられなくなる状況が生じていました。そのころは、先ほどから述べているように、食品への毒物混入で心臓不調を感じることが多く、私の神経はそちらに集中せざるを得ない状況であったことはお分かりいただけると思います。
もたれ感やむかむか感という明確なマイナス反応ではなく、もやもやしていて、プラス反応が明確に感じられないというものであったために、それほど深刻には考えずに、どちらかというと心臓不調に意識が行っていました。

しかし平成24年4月に統合治療受ける医師によるエコーの検査で、腫瘍が縮小傾向ではなく増大傾向にあるといわれました。この原因を考えるうえで、当初は心臓不調と関係がないかとか、サプリメントに異常がないかということに意識が行っていましたが、5月に受けた検査結果からも増大傾向がはっきりしてきたために、やはり何らかの毒物混入がなされていると考えざるを得ないと、これまで探索範囲に含めていなかった医薬品を点検してみることにしました。

そして毎日摂取している前立腺治療薬二つのうちで、一つのものを摂取しないと、体調反応がプラスになることが分かり、それを確かめるためにその次の日もその薬の摂取を止めたところ、さらに強いプラス反応が現れて、この治療薬に腫瘍増大の要素が混入されていると考えざるを得ないと思いました。さらに確認のために、次の日にはその薬を摂取すると、元のもやもやした状態で体調反応があまり感じられない状況が現れましたから、この治療薬が汚染されていることを確信すると同時に、薬局が肝臓癌患者に肝臓腫瘍増大要素の入った薬を渡したということに愕然としました。

そこでこの薬の摂取を止めると同時に、別の種類の薬を別の薬局で調剤してもらい摂取すると、体調反応は、腫瘍抑制のプラスの反応を取り戻すことができ、その状態で統合治療を続けて平成24年6月のエコー検査では、腫瘍の大きさにおいて4月、5月の増大傾向を抑えて、42mmと縮小傾向を維持することができました。
このように薬を変えて、体調反応の異常を解消した結果、腫瘍増大傾向を腫瘍縮小傾向に変えることができたことも、前立腺治療薬に腫瘍増大要素(発癌性物質)が混入されていたこと客観的に示すものと思われます。

周南市の薬局による市民殺しの態勢
このように国民が健康な生活を取り戻していくために薬品を提供するはずの薬局が、癌患者に癌増大要素、発癌性物質混入の医薬品を調剤するという、薬局制度が崩壊するような犯罪行為がなさたわけですが、薬局による毒物混入医薬品の提供ということが、その後も別の薬局でもなされることになり、私は周南市の薬局では、ほぼ間違いなく毒物入り薬品を提供される状況となっています。(毒物入り医薬品を渡された薬局は4薬局、薬効のない薬品を渡されたと思われる薬局が1薬局)

このようなことは信じがたい、あるいは信じたくないことだと思います。しかし私がおよそ3か月近く気づかずに飲み続けることで、腫瘍が増大傾向になっていたことは、病院のエコー検査による結果にはっきり表れた事実です。混入された毒物は微量であったゆえに、明確なマイナス反応にはならずに、プラス反応が見られない程度のものであったので、私がエコー検査を要請していなかったら、多分半年程度気づかずに、腫瘍が大きく増大してしまう結果になっていたと思われます。

このような薬局の犯罪行為や食品への毒物混入などを契機として、私は平成24年6月に山口県警の殺人未遂行為を検察に告訴した後、その証拠資料もつけて、日本薬剤師会、山口県薬剤師会にこのような薬剤師の倫理規定に反するような行為がないように指導することを求めましたが、最近の警察による攻撃の中の出来事で、再び同じ薬局で毒物入り薬剤の提供がなされたことから、薬剤師会による指導がなされていないことが分かりました。
山口県周南市の薬局では、警察の要請があれば、薬局は毒物入り薬品(少なくとも正規品ではないことが分かる薬品)を提供することが明らかであるということです。端的に言えば、周南市では警察が狙えば、市民が薬物で確実に殺される態勢ができているというとても恐ろしいことなのですが、皆さんは信じられるでしょうか?これが現在の日本の警察組織の真の姿であり、国民が全面的に信頼する薬局の姿なのです

このような薬局による毒物混入医薬品の提供ということや、先行して生じていた食品への毒物混入ということを経験して、これは自分も危機であるが、家内やほかの消費者も巻き込みかねないと、平成24年6月にこれまでの経緯や証拠の品などをつけて検察に山口県警を告訴したことは既に述べた通りですが、これを契機に、さらに大掛かりな毒物攻撃を受けることになりました。

県警告訴に対する報復としての自宅での有毒ガス噴出攻撃
それは毒物攻撃の事例としてあげた、自宅内部への有毒ガスの噴出攻撃でした。検察告訴のころから。毎週末になると自室で肝臓に収縮感とむかむか感をもたらす体調異変を感じるようになり、理由が分からないままでしたが、どうも同じ場所で生じることから、居室の移動を行ったところ体調異常を感じることがなくなりました。
そして1か月余りは自宅での異常は感じずに過ごしましたが、この間にも、先に示した薬局における毒物入り医薬品の提供や、サプリメントへの免疫抑制剤の混入、さらには後で述べる統合医療を受ける病院での医療用サプリメントや治療用注射液への毒物混入などさまざまな攻撃を受け続けていました。

9月になり移動した部屋で、以前と同じような肝臓に異常を感じる状態が生じ始めたのですが、今回は初めのように毎週末ではなく、連日体調異常を感じることになりました。そこで再び場所を移らざるを得ないと、また別の部屋に居室を移したところ、移した日に早速移動先でも異常を感じることになり、用意して待ち構えていたということが分かりました。
そしてそれ以降、自宅のどの部屋に移動しても、体調異常が生じることになり、さらには肝臓に異常を感じるものばかりでなく、頭がもやもやして重苦しくなるとか、心臓に不調を感じさせるもの、強い臭いを感じさせるものなどいろいろな種類のガス攻撃を受けるようになりました。

そこで排気を強めたり、なるべく被害にあわないようにして過ごしながら、体調反応の異常だけでなく、何とか証拠を得たいと、血圧計を使ったり、先に示した検知管式測定器を購入して測定を試み、初めに示したように、自宅内部に有毒ガスが噴出されている証拠を確実に捉えることに成功したわけです。
有毒ガスの存在を捉えてそれを公開しても、有毒ガスの攻撃は連日続き、平成25年の正月を迎える晩も、家族が帰省する中、有毒ガス攻撃を受けて、私は寝る場所を移動しながら正月を迎えるという状態でした。
家内との共同の部屋である寝室や居間にも有毒ガスは出てきますが、食品への毒物混入と同様に、家内にはあまり感じ取れないものでも、私には明確に反応するような種類のガスが使われていると思われるために、自分にはあまり分からないガスに私が自宅内を右往左往する姿に家内が懐疑的になるのはやむを得ないことです。このようにして家庭内に混乱を持ち込むことも警察の狙いであると思われます。

このように、自宅内部への有毒ガスの噴出で私の生活はかき乱されてしまいましたが、私がボランテアで続けている学生のアイデア、特許、論文などの添削作業は、居場所を移動しながら、ガスがひどいときには比較的安全度が高い便所に閉じこもって、添削作業を続けましたが、まさか便所で私が添削作業をしていることなどは、メールでやり取りしている学生には分からないことだと思います。

電磁波攻撃も存在する
有毒ガスの攻撃は平成24年の9月ころから平成25年の3月ころまでほぼ毎日続きました。それからここでは詳しくは述べませんが、電磁波攻撃も受けたことは間違いありません。居室、居間、風呂、便所、寝室などで急に頭にもやもや感やふらつき感が出てくることがあるのですが、ガスの場合とは明らかに異なる体調異常が発生しました。初めは有毒ガスではないかと考えていましたが、食事をしていると急になったり、風呂に入っているときに急に頭がふらついたりする中で、周りの壁の中を金属検査のできる装置で調べると、金属反応がある場所が出てきて、その場所をアルミ断熱シートでカバーすると防げることや、急に頭がもやもやしてくるときに、アルミ内貼りのフードをかぶると防げるという点から、電磁波攻撃であることは間違いないことと判断しています。

この電磁波攻撃では、この電磁波を浴びていると数秒で卒倒するであろうというような、強烈な強度の電磁波を浴びせられたこともあり、警察がその気になれば、いまでも私を倒してしまえる電磁波を発射可能な状態にあることも間違いないと考えています。

この様に自宅内部で有毒ガス攻撃を受け続け、その中には電磁波攻撃も含まれるという、まるで自宅内部が戦場のような状況下で、何とか逃げ出さずに堪えているのは、逃げ出せば新たな場所でまた同じ攻撃を受けることはほぼ間違いないと思われるので、もっとも適応手段を講じやすい自宅に踏みとどまっているということです。

有毒ガス攻撃で分かる隣接家屋からの攻撃
警察は私が検察に告訴したことに対して、報復的な意味を込めて自宅内部への有毒ガス噴射という、かなり思い切った攻撃手段を取ってきました。この攻撃は物質を自宅内部に送り込むということですから、方法自体にはかなり限定がなされます。何らかのパイプ状のものが差し込まれなければ、このような方法は取れません。
ということは自宅内部にパイプ状のものが差し込まれているということであり、それがどこを経由するかというと、空中を飛んでくるわけではないわけで、地面経由しか考えようがありません。
そして地面経由ということで言えば、それほど遠くからは難しいことと考えると、自宅周囲のどこからか地面に穴をあけるしかないわけで、そこでやはり隣の家からということを考えるしかないわけですが、ちょうど西隣の家は、平成20年ころまでは空き家でした。
その後新たな住人が住んでいますが、新たな住民が入る前に、自宅に隣接した場所に、部屋の増設がなされ、その時に地面を掘る機械が入り、地面を2m以上掘り下げているところを目撃しています。
単なる部屋の増設に地面を2m以上掘り下げることは不要ですから、何のための掘り下げだったか大きく疑問を感じるところです。かつこの住民が、海上保安庁(海の警察)の協力者ということも新聞に記事が載って知るところとなっています。

このように自宅内部への侵入という人間が侵入する被害も何件も受けましたが、それ以外に、自宅壁面内にパイプ状のものを差し込み有毒ガスや電磁波を送り込むという侵入も、侵入の定義に入れられるべきと思います。そしてそのことは、当然のことに盗聴、盗撮がなされていることも示しています。(ヘリコプターが飛んでくるタイミングは、私たちが出かけることを知らばければ、合わせることはできません)
そしてこのような攻撃を可能にするのが、隣接した家屋に警察関係者が居住しているということであるわけです。私の自宅での被害は、このような侵入だけにとどまらず、犬の吠え声を使ったノイズキャンペーというものもあり、ほぼ毎日私が夕食を食べようとすると、それに合わせて、一軒はさんだ隣の家から犬が吠え声を上げ続けました。
このように警察による弾圧ストーキングを受ける被害者の家の周りには、警察関係者が居住しているとみなされますが、皆さんの家の周りはどうでしょうか?

私に家の状況はこの様であるわけですが、先に示した自宅への有毒ガス攻撃は、私が山口県警を告訴したことを契機に強まっていることから、報復的な意味を強く持っていると思いますが、同時に私の家庭生活をかき乱し、肝臓癌治療を継続できなくさせて、癌死を狙うという意味があることが、これまでの経緯でお分かりだと思います。

コメント

オウム真理教のように有毒ガスを噴出させる山口県警

2013-01-12 01:01:53 | 弾圧ストーキング
世の中では、総選挙が実施され、数年前に私が暴走車に襲われた時の総理大臣が、再び総理大臣になったようである。
そういう情勢が反映しているのか、山口県警は私の自宅に侵入して有毒ガスの噴出や電磁波照射の攻撃を毎日加えてくる状況となっている。(侵入というのは、人間が自宅に入るということも含むが、外部からものを差し込んでガスや電気を送り込むのも含む)

ピンポン玉より大きい肝臓腫瘍を抱えて、この抑制のための取り組みも行いながら、またサプリメントや食品、医薬品への毒物混入を警戒し、発見し、排除しながら、自宅内部で噴出する有毒ガスや電磁波攻撃に対応している私は、世の中の動きに対するコメントを述べている余裕は全くない。
日々の攻撃を何とか被害を最小限にするためにどうしたものかということを考え、行動することで手一杯である。ただ、学生の創造特許活動の支援は、身体被害を受けながらも、何とかぎりぎり継続している。

「権力による弾圧ストーキング」というものの存在が間違いないものであり、かつ毒物を使った殺人攻撃であることを証拠を持って示して告訴した私は、全国の警察が秘密裏に取り組む「権力による弾圧ストーキング」という国民抹殺の秘密の作戦を暴露してしまいかねないと、何としても潰せとの指令が出ているのか、その攻撃は徹底してきている。
(私への攻撃が間違いなく存在し、攻撃が警察によるものであることの詳細は資料参照)

自宅に有毒ガスが噴出するということなど、信じられない人が多いだろうが、ガラス管式のガス測定器に明確な証拠が現れていることは、写真を見れば明らかだろう。

この写真は我が家の寝室で、朝に採集した空気の測定写真で、通常検出されない炭化水素が、低濃度だが、検出されている。(低級炭化水素の検知管で2回吸引、0.04%)
寝ているときに化学臭がしながら睡魔に勝てずそのまま寝ていて、朝起きた時には頭が重く、血圧を測定すると150(私の平常値は110~120台)という高血圧状態にあることが分かったものである。
そして同時に一緒に寝ていた家内は、高血圧で薬を服用中だが、145(薬服用して平常値110~120台)とこちらも平常値よりもかなり高血圧状態にあることが分かるものだった。
これと同じような寝室での反応が複数回検出されている。

主に有毒ガスは私の居室で発生することが多いのだが、これは私の居室で急に胸の圧迫感、頭の重さ、むかむか感が発生し、血圧が145と高くなった時のもので、これも明らかに炭化水素が一定濃度存在することが分かるものである。(0.03%)

通常の何も感じ取れず、血圧などにも変動がないときの空気を測定したときのものを載せておくが、ほぼ変化が現れない状態であり、これと比較すれば、私に体調異常を生じさせる空気中に、低級炭化水素である人体に有害なガスが存在し、そのガスは家内にも生理的な異常を発生させるものであることが、鮮明にわかるものである。

私がサプリメント、食品、医薬品に体調異常をもたらす毒物が存在するということをいい、そのことが肝臓腫瘍の大きさの増減に表れていることを示してきているのだが、一般にはそのようなことはありえないことと、受け取られやすいと思われる。
しかし有毒ガスの事例では、このように体調異常をもたらす有毒ガスの存在を示すことができた。
このことは攻撃側が明らかに毒物を使ってきていることを示すものであり、サプリメント、食品、そして医薬品にも毒物が使われていることを強く示唆するものである。


本当は家の壁を引きはがして、パイプなりの存在を突き止めるのが良いのだろうが、さすがにそこまではできていないが、いずれやらざるを得ないかと思っている。ただそれに近い証明はできるものも存在する。

私の居室の2階洋間の壁の裾にある、裾板と床板の境目に、内部から白い粉状のものが噴出した跡が、3か所ほど発見されている。壁内には床下とつながっているためか、気流が存在することは確かであるが、壁内に存在するであろう石膏ボードから出たと思われる粉状のものを噴出させるほどには強いものではないと思われる。
それが室内に出てくるほどの強い気流がこの3か所付近にはあるということで、壁内から気体の噴出がなされていることを示すものではないかと考えられるものである。この裾板と床との隙間、また裾板と壁面との隙間をテープで埋めた時には、毎日噴出していたガスが2,3日止まっており、そのこともこの付近からガス噴出がなされていた可能性を感じさせるものである。

ただ壁内と室内との間にはいろいろな隙間が存在するので、それだけではガスの噴出を止めることができていないというのが現状であるのだが。

とろで有毒ガスによって一般市民が攻撃されるという事件はそれほど多くないが、オウム真理教のサリンを使った事件というのが、過去に多くの犠牲者を出した事件としてはあった。
自宅内部にいて、自宅外部でまかれた毒ガスで命を失った人が8人も出たというものであったが、一般の人間から見ればそんなことがあり得るのかという事件であるが、そういう事件が突然発生したのである。

私の場合にはサリンというような毒ガスが現在は使われていない。しかし攻撃側がそのようなガスを使わないという保証は全くない。

そして私の場合には、自宅外部で噴出するというようなものではなく、自宅壁内部からのものであることも、私の体調異常が特定の部屋で生じ、部屋を移動すれば生じなかった、ということからわかることである。(現在はどの部屋でも発生する状態になっているが)
また臭いのある場合には、特定の部屋で臭いが発生するが、隣の部屋では臭わないということや、先に示した壁際の壁内部からの噴出跡も、証拠となる。

この自宅内部の壁内部から有毒ガスを噴出させる方法がどのようになされているかということの詳細は、現在不明であるのだが、「権力による弾圧ストーキング」攻撃の一環でなされていると考えられるものであり、「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察によるものであることは歴然としていることから、これらが山口県警によるものであるということも明らかである。

犯罪に関する権限、情報、科学・技術に関しては、警察ほどの力を持つところはないわけで、かつ国民の血税で運用される組織である警察が、犯罪を犯していると考えられる場合には、立証責任の転換が適応されるべきであることは、これまた当然であるし、裁判でない場合にも、警察には自らの犯罪ではなく、警察以外の犯罪であることを示す義務があると考えるべきである。

そうでなければ、警察によって攻撃を受ける国民は救援される方法がないし、これは基本的人権を最大限尊重されることが保障されるとする憲法に違反することである。

山口県警は、私の自宅への有毒ガス噴出を行っていないというのであれば、検知管に示される私に体調異常を生じさせる有毒ガスを誰が噴射しているのかを明らかにすべきであるし、それ以外に私に加えられている「ヘリコプターによるストーキング」、暴走車、危険運転車、私を救援しようとする友人に対する威嚇などを行っている組織がどこかを明らかにするべきである。

それが明らかにできないときには、山口県警の仕業であることを認めることになるということを、きちんと認識するべきである。


正月を挟んで自宅内有毒ガスの噴出が続いていて、私の体調は異常状態にあり、肝臓腫瘍の増大傾向が続いているとみなせる状況にある。
その間、私がこれらの攻撃を受けながら、肝臓のむかむか感、もたれ感、そして食欲不振、頭のもやもや感や重苦しさ、ふらつきなどの症状に襲われながら取り組みを続けた、学生の創造活動の援助作業の結果、指導していた4人の学生のうち2人はパテントコンテストで入賞し、一人がキャンパスベンチャーグランプリで入賞する成果を上げることができた。
もちろん私は添削を担当したわけで、これらの指導に当たった教員の指導によって、これらの成果が生まれたわけであるが、若干の貢献はなしえたかと考えている。

山口県警は私という人間を殺されたことが分からぬように殺せとの指令を受けて、その実行をしようと、私に有毒ガス噴出や電磁波攻撃を加えてきているわけであるが、そういう行動を通して、これらの若者の育成活動を潰そうとしているという面にも目を向けてもらえればと考えるし、私が有毒ガスの攻撃を受けているとか電磁波の攻撃を受けているということを、私の精神的な問題から発生しているのではないかと受け取る人もいるであろうが、そういう人間が、これら学生指導をまともに行えるかどうかも見ていただきたいものである。

オウム真理教の犯行と考えられる松本サリン事件は、オウム真理教にとって不都合な関係者を殺害することを目的に、サリンが噴出されたのだが、私の自宅内部に有毒ガスを噴出させる山口県警の行動は、山口県警にとって不都合な存在である私を殺されたことが分からないように殺すことを目的に、有毒ガスの噴出を行うという点でまさにこのオウム真理教の行動と同じものであるといえる。

権力や警察にとって不都合な人間は殺してしまうという行動を取る警察は、もはやオウム真理教と同じ状態にあると判断できるものである。
山口県警はオウム真理教と同じ存在に成り下がっていることを、皆さんには大拡散していただくことをお願いしたい。

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山口県警は癌患者に対する危険運転、自宅内電磁波・ガス毒攻撃を止めよ

2012-11-12 01:52:22 | 弾圧ストーキング
私は肝臓に50mmの腫瘍を抱える肝臓癌患者であり、当然ながら必死に治療に取り組んでいるが山口県警が次々と加えてくる毒物によって、肝臓腫瘍が増大に転じ、同時にどうやら大腸にも異常が発生したようで、下剤を使わないと排便できない状況が何年も続く徹底的な便秘症の私がひどい下痢症状に悩まされるようになっている。

癌患者に発癌物質を混入させるなどという行為は殺人行為そのものであるが、間違いなく発癌物質が混入されたと思われる医薬品を証拠物件として提出した、山口県警を告訴した最高検察庁への告訴状は、結局山口地検に回送され、そして山口地検は不起訴という通知を送ってきた。

検察が毒物検査をすれば、間違いなく毒物が検出される。検察はこのこともやっていないと思われるし、万一毒物検査をしなくとも、私に攻撃が加えられていることは、「ヘリコプターによるストーキング」や援助をしようとしてくれた友人たちへの攻撃など、を見れば明らかだから、立証責任の転換のルールに従って検察は警察に、私への攻撃を誰が行っているかを明らかにさせるべきである

告訴の後の山口県警の尋常ではない攻撃によって、私の体のダメージは間違いなく増大してきており、先にも示したように、必死の治療の取り組みで若干ながら縮小傾向にあった肝臓腫瘍も10月の検査で増大傾向に再びなっているといわれたばかりでなく、これまで肝臓に腫瘍が発見されて14年間、転移を抑えてきた免疫作用が崩れた結果、大腸にも新たに異常が発生している可能性極めて高くなっている。

このような明らかな私に対する山口県警の攻撃を放置する山口地検並びにこれを黙認する最高検察庁は、職務怠慢を通り越して、国民に対して警察が行う隠密、不法な殺人攻撃に加担するものといわざるを得ないと思っている。

新聞によるとまたまたストーキング犯罪で犠牲者が出て、国家公安委員長が法の不備があれば見直すといっているようだが、国民に対する日本最大のストーキング組織である警察が、ストーキング行為を取り締まれないのは当然で、まずは警察のストーキング行為を止めさせることもできなければ、いかに法律を改正しても解決にはならないと思われる。
このことをぜひ大拡散していただいて、ストーキングのない社会にしなければと考える。

警察の組織のため、警察の面子を保つために、犯罪の犯人にでっち上げられて冤罪被害者が発生するが、現在警察が、権力にとって不都合な国民を非合法、隠密裏に葬り去るための組織作り、方策作り、訓練のために、必要なターゲットにされているのが我々「権力による弾圧ストーキング」被害者であり、国民の中から犠牲者として選ばれたものである。

警察がある特定の思想を持つものを、監視する仕組みが存在することは、我々も知っているが、今我々に加えられている攻撃は、そういうものともまったく異なるもので、監視の段階にとどまらずに、積極的に対象人物を攻撃し、対象者に対して精神的、肉体的な打撃を与え、私の場合には病死、または事故死などに追い込むための工作が警察上げて行われるものである。

いま私に対しては薬局提供の医薬品、ネットやドラッグストア購入のサプリメント、集団購入や一般スーパー購入の食品などへの毒物混入、さらには病院における注射や医療用サプリメントへの毒物混入などのほかに、先の記事にも書いたが、自宅内部でのガス状毒物を使った攻撃がなされる状況にある。

このように書くと、そのようなことはありえないことだと思わる方が多いだろうが、そういう方の日常には起こりえないであろう、全国に100名以上いると思われる「権力による弾圧ストーキング」犠牲者のほとんどが経験する「ヘリコプターによるストーキング」で私が日常的に経験するものの音声を聞いてみていただきたい。(代表音声4―2―3だけでも聞いてみていただきたい)

これを聞いていただけたら、ヘリコプターが低空で飛び回れば、高圧電線に引っかかって墜落してしまいそうなところで、付きまとい的な飛行をやられていることは理解していただけるであろうし、「権力による弾圧ストーキング」という大掛かりな攻撃を受けている被害者が存在していることはお分かりいただけるのではないかと思う。

また、私に援助の手を差し伸べようとしてくれた友人に対して、無言電話や警察官の自宅訪問などの威嚇も行われていることも見ていただければ、さらに組織的、計画的で警察の組織全体がこの攻撃を行っていることも理解いただけるのではないかと思う。

それからこれはごく最近の出来事だが、私への攻撃が暴走車による襲撃という形でスタートしているのだが、それに似た攻撃がなされた例を、車に備えたドライブレコーダーが捉えた映像を見ていただきたい。

私は運転はせずにもっぱら助手席で、ナビゲーターをしているのだが、このとき、このトラックの運転におかしいなあという印象を持って、サイドミラーを眺めていた。このトラックは、我々の車の後ろにいたトラックとの間に、無理やり入ってきた印象で割り込んできて後ろについてしばらく追走してきた。映像でわかるように追い越し車線を追い越していく普通車などが映っているが、このトラックもこれらの車の流れの中にいたのであるから、トラックは割り込むまでもなく、そのまま直進すれば我々の車を簡単に追い抜けたはずであるのに、そのような運転をしてきたことに違和感があった。

そしてまた加速して追い越し車線で我々の車を抜きながら、急に我々の車の前に割り込みを行った。運転していた家内は、大声を上げてアクセルから足を離して減速した。ブレーキまでは踏んでいないと思うが、減速していなければトラックの後部車体に追突していたと思われる。

ドライブレコーダーは車のフロントガラスのほぼ中央に付けられていて、運転していた家内にはトラックがウィンカーを出したことは見えないであろうし、急にトラックが直前に入ってきたように見えたはずである。そういう意味では、映像からはその緊迫感は分かりにくいかもしれないが、時速100キロに近い速度での走行中に大型トラックが車体を傾かせて車線変更をしてくるのは異常であることはお分かりだと思う。

私は家内の老親の介助や自分の通院のために、1週間に1、2度は高速道路を利用しているのだが、これまで高速道路上では、「パトカーによるストーキング」のような行為を何度もうけているし、実は先に示した危険運転は既に経験済みで、7月(告訴状を出した後)にもどうも同じような形状のトラックに同じような直前割り込みをされて非常に危険性を感じ、それでドライブレコーダーを取り付けたといういきさつがあったのである。

これまでも高速道路で大型トラックによる割り込みの経験は何度かあるが、我々の車の前にも車がいて、そこに無理やり車線変更で入ってくるというような状況の場合であって、今回そして7月にも同じであった、我々の車の前に車がいない状況下で、大型トラックが車体を傾かせながら入ってくるというような大変危険な割り込みは、この2回の経験しかない。

これは明らかに危険運転に相当するものであり、これで死傷した場合には、危険運転致死傷罪が適応されるべきものである。このように一端後ろについて我々の車の車体番号を確認したうえで、わざと直前割り込みをやってくる、はっきり意図的と分かる危険運転を仕掛けてくるというのは、私に関しては、その犯人は山口県警だと判断してよいと思われる。
証拠として明確にするために、日時と車体番号を記しておく。平成24年11月5日13時55分ころ。山陽自動車道上り車線の徳山東インターチェンジ手前の最終トンネル付近。車の車体番号の数字部分89・37である。この映像と番号があれば、警察であれば容易に運転手を割り出すことはできるはずである。運転手が分かれば、山口県警との関係も分かるはずである。

私への攻撃がなされていることの証拠の話で、最近の証拠として危険運転を仕掛けられていることを示したのだが、「権力による弾圧ストーキング」攻撃は本当に多種多様な攻撃がなされていて、ここに示しているのは比較的分かりやすい例を示した。
このように私への攻撃がなされていることは、間違いないことであるのだが、これらの「権力による弾圧ストーキング」という類似した攻撃が全国あちこちで行われていることや、それらが警察によるものであることについては、それらを示す文章を読んでいただいて確認していただきたい。またこれらの攻撃の特徴、概要についても資料で確認していただきたい。

「権力による弾圧ストーキング」攻撃の攻撃内容は、本当に驚くほど計画的、組織的であり、一人の人間を攻撃するのにそこまでやるのかと思うほどであるのだが、このような攻撃の中で、今多くの国民が目に見えず、臭いもせず、正体の分かりにくい放射能という毒物による攻撃を国と東電から受けているに等しいが、私はこれらの国民と同じく、警察が巧みに仕掛けてくる目に見えない毒物攻撃に、自宅の中で毎日さらされ続けている

その一つは、前回の記事に書いたガス状毒物による攻撃であり、私自身の体調反応異常という形で認識し、そしてより客観性のある生理変動として血圧の上昇という形でそれが現れるということを示した。さらには炭化水素が一定の濃度で検知されているということも示している。

このガス状毒物が自宅内攻撃の中で行われていることは間違いないことであるが、このガス状毒物では説明のできにくい状況が実はある。それはたとえば朝、鳥の餌の作業をしたり、洗面をしたり、食事をしたりして出かけようとすると、いつの間にか頭がもやもやしてきて、ふらつきが始まるようなことがある。
いろいろな場所を動き、かつその行動範囲が家内とダブルことが多いので、ガス攻撃を受けにくい状況下で、体調異常が急に生じるのである。

ストーキング被害者の中には電磁波の攻撃を受けている例もあり、私もその可能性を感じるところはあって、電磁波計を持っていて、それでチェックはしてきていたので、電磁波の攻撃はないと考えてきていたが、どうも急に頭に異変を感じることもあって、ガスだけだろうかとは思っていた。

そういう時に友人から、私の持っている電磁波計の測定周波数の範囲を尋ねられた。そして私の持っているものが1000ヘルツ以下のものであり、生体に影響するなら高周波ではないかという指摘を受けて、ガス状毒物攻撃をやるなら、電磁波攻撃はもっとやりやすい可能性もあるのではないかと、壁内の探知のできる計器を使って、壁内探知を行ってみた。頭のもやもや感や重苦しさの発生したことのある場所について行ったところ、洗面所で私が歯磨きなどする時の頭の位置、風呂場で体を洗う時の頭の位置、便所において座るときの頭の位置付近に金属反応が存在することがわかった。

そこでその位置にアルミシートを張り付けてみた。そうして数日たつのだが、明らかに急に頭がもやもやしてくるとか、急に頭が重苦しくなるという症状がなくなっていき、その時に発生する血圧の上昇という現象も少なくなっている。

これまで、自宅外部での毒物攻撃を、肉体的な被害を受けながら、少しずつ証拠を何とかつかめないかとやってきて、これまで資料にも示したように、私の体調反応における異常だけでなく、医療機関における診断や検査結果上にも体調反応異常に対応する証拠のある場合が何件も存在することを示している。

このように薬局やドラッグストア、スーパー、集団購入、ネット販売などを動員した毒物攻撃は、次第に実態が明らかになってきて、やはり警察と少数の関係者で犯行を行える、私の自宅内攻撃という方法をここ最近はあからさまにやってきている

これまでは本当に単発的なもので、おかしいなあということで済んでいたし、こちらもそれ以外の攻撃に気を取られて、自宅内攻撃にはこれまで目がいかなかった。しかし先にも記したように、6月から始まった自宅内攻撃は、攻撃が行われていることが明らかになるレベルで、連続的になされている。

多分前回記事を目にされた方は、私の記述を読まれて大丈夫かと思われる方が多かったのではないかと思うが、ガス状毒物による攻撃では、私自身の体調反応における異常、血圧における異常、そして一定濃度のガスの存在が分かり、通常では出ない反応が出ているということで、これも立証責任の転換における証拠としては十分なものと考えられるものである。

さらに今回示した電磁波に関しては、壁内金属反応とアルミシールによる遮蔽によって、私の頭に生じるもやもや感の解消、血圧の異常の解消という結果で、これも証拠となりうると考えている。

このように自宅内部でガス状毒や電磁波による攻撃を受けていて、電磁波については、多少の対応が可能かなと思っていたが、ここ2、3日はガス状毒物攻撃がひどい状態で、一日中むかむか感が続いていて、腹の中が煮え立つような感じに陥っている。先に示したように、大腸の異常もあって、体調反応の異常など受けたくもないのだが、何とかこの際潰してしまおうと、警察はこれまでの秘密兵器を表に出した徹底的な攻撃を加えてきている。

前の記事に書いたように、今も学生の援助活動は継続していて、先日コンテストの締切があり、予定していた4名の学生の作品を無事提出できた。自宅内攻撃を受け、また大腸の不調という、これも山口県警が執拗に医薬品に発癌物質を混入させてきた結果と思うところだが、何とか学生たちに手伝うと約束したことは果たさないといけないと、頑張った甲斐があったとほっとしたところであった。

以前の記事に書いたことだが、私を「権力による弾圧ストーキング」のターゲットとして、誰がやったか分からないようにやれと指示し続けているのは、文部科学省出身の官僚管理職であった人物と思うわけで、学校教育の元締めにあたる人間が殺人指令を出すような国の教育がまともであるはずがないということを、皆さんには確認してもらいたいと思う次第である。

実はこの記事を書いている最中に、無言電話が2度入ってきた。何やら警察からの示唆行為と受け止められるものである。
私の命はかなり危うい。皆さんにはぜひ拡散応援をしていただくことをお願いしておきたい。

私がここに書いていることは、権力との戦い、中でも日本で一番武力的な意味で現状では最大の力を持つ警察との戦いにおいて、必ず役立つものだと考えている。
官僚の力の源泉、マスコミコントロールのための威圧、これらに大きく働いている。拡散、記録保持をぜひお願いしておく。私の命がしみ込んだ証拠として。
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「権力による弾圧ストーキング」被害者の非日常的な日々

2012-10-21 12:47:37 | 弾圧ストーキング
私は肝臓癌患者であるが、私が住む山口県の県警は、肝臓癌患者に医薬品、サプリメント、食品に発癌物質を分からぬように混入させて、私を肝臓癌死に追い込もうとしているので、検察に告訴を行った。そのような私への最近の非日常的な攻撃内容について述べている。
この記事を読んでいただく方には、「権力による弾圧ストーキング」被害者のほとんどが経験する「ヘリコプターによるストーキング」の音声証拠(代表例4‐2‐3)をぜひ聞いていただいて、そのような被害の存在を確認いただきたい。また私を救援しようとする友人に対する警察による威嚇が存在することも被害の実在と警察関与の証拠として確認いただきたい。
また警察関与の証拠についての文章や、被害の概要もなども確認して、これらの被害のあることに理解をいただいた上で、自宅でガス状毒物の攻撃を受けている私の被害を確認し、警察が毒物攻撃を何の罪もない老人に対して行っていることをぜひ拡散いただきたい

            ・・・・・・・・・・・・・・

私の日常は表面的にだけ見れば、普通の生活を送っているように見えるだろう。普段の平日は、夜遅くまで起きているので、やや朝は遅いが、起きて飼っている文鳥の餌の世話をすることが一日の始まりの日課である。
そして午前中は、パソコンの前で、メールの確認やネットでの検索、少し文章を書いたりして過ごすが、睡眠時間が短いので、よく居眠りしている。

そして午後は退職した学校に、ボランティアの作業をするために出かけることが多い。何をしているかというと、学生の特許出願や審査請求などの書類作りのお手伝いや、コンクール、コンテスト提出書類の添削作業のお手伝いなどが主なものであるが、後者は、学校での作業というよりも、土日や夜間も含め時間のあるときはずっと自宅で、学生がメールで送ってくる資料を添削していることが多い。またこれらに関連して相談に来る学生たちと放課後によく話もする。(現在もあるコンテストに関して四人の学生たちの相談、添削作業をしている。)

最近の出来事は前の記事を読んでいただいたら分かるように、また後で述べるように毒物混入や自宅内でガス状の毒物注入などをいろいろやられて、体調反応が異常なことが多いのだが、添削作業があれば、肝臓のむかむか感や重苦しさ、そしてここ1、2週間は自宅内で発生する頭の痛さや重苦しさ、もやもや感、ふらつき、肝臓のむかむか感などを我慢しながら添削作業を優先して取り組むことになる。
私がこのような状態で作業していることは、学生たちや卒業生もほとんど誰も知らない。
警察が加害者であり、人権などは完全無視だから、学生や卒業生によい影響を与えることはないだろうから言わないのだが、このような作業が続けられそうになくなってきているので、警察の理不尽さに対する嘆きが出そうになるが、我慢している。

それから私は自宅で、学生が考えた福祉用品の販売も細々とやっている。これは私が現役教員時代のクラブ活動の中で、学生が発想したもので、その後特許の手続きを経て、商品化したものであり、手の不自由な方々のパソコン作業を手助けするもので、販売台数は少ないが、確実にこれらの方々の役には立っていると考えている。
これもほとんどボランティアに近いようなもので、商売として成功しているとはいえないだろう。

私は現役時代にも、学生の意欲や発想力を高めるための取り組みを続けてきた。私が「権力による弾圧ストーキング」攻撃を受け始めたのは、平成18年暮れに国会で議論されていた教育基本法改定に反対の意思表示をブログやメールで行ったことが契機になったと思われるが、無言電話の後、暴走車に続けて2回襲われた。
そしてそのことからほぼ1年間は、1度無言電話と進路妨害車に遭遇したことを除けば大きな被害は経験せずに来たのだが、平成19年の秋に、上に書いたような教育的な取り組みが、全国レベルの表彰を受けることが決まってから、半年以上なかった無言電話が入り始め、学校関係者の不審なアプローチを経験したあと、「権力による弾圧ストーキング」の本格的な攻撃が始まっている。

そして平成20年、まだ私が現役の最後の年には、学校で私が教育用に開設していたホームページのアクセスカウンターが1万件、2万件と急上昇するという異常が発生するのだが、この契機となったのは、私が取り組む教育に関わって、対外的に誰かとメールで連絡を取り合うと発生した。また私が自宅で販売している学生発想のアイデア商品を、学外の発表会で説明しようと参加していると、私をめがけてイガグリ頭の男が二人、カメラのフラッシュを光らせてくるなど、学校の内と外で、私の取り組む教育を標的とするような攻撃を受けて、この教育的な取り組みが攻撃目標なのかと思った。

そしてこのようなことが、私への攻撃の目標かと、平成22年2月には毒物攻撃で体調維持が困難ということもあったが、攻撃側が私の辞任を求めているのではないかと考え、嘱託教員の任期が残っていたが辞任した。しかし攻撃側はそのようなことでは攻撃を止めることはなかった。

このように学生の発想を引き出し活かす教育方法の開発に取り組んできたが、これが攻撃の対象になっているように思うときが今でもある。
この国では、学生の自主性を尊重した発想力を高めるような取り組みは、本気で取り組んでは来てはいない。むしろそういう取り組みは、抑えられ、上のものの指示に従うことを優先する、自主性のない右へならえ的な記憶重視の教育が延々となされてきているというところだと考える。
そのような教育官僚の本音が、私への攻撃の背景にはあると感じている。

ところで私の日常に戻るが、私はテレビというものをほとんど見なくなった。昔はそれこそNHKの環境関係番組を録画して、学生たちにもよく見せたものだった。
しかし最近のテレビは、はっきり言って権力の宣伝機関になっていて、国民のための情報を放送しない。そういう状態のテレビを見るのは、ストレスになるばかりであるので、ニュースをはじめ見ない。

ただ見るものが二つある。
一つは意外にもサッカーである。プレミアやセリエ、J1などの番組を見る。日本のサッカーもかなり強くなった。以前はピッチ上の選手がベンチばかり見ている状態で、まるでロボットサッカーのようだった。
自分の頭で工夫しながらプレーしなければ強くなれるわけがない。それが海外への移籍も含めて自分の頭で考えながらプレーできる選手が増えて強くなったのだと思う。

これは先ほどいった教育の問題に結びつくことである。はっきりいって、日本の学校の教育よりもサッカーの教育の方が優れていると思う場面が多い
サッカーは世界で通用する力を持った選手が育たなければ強くならないし面白くもない。だから強い選手を育てようとする。
そのときに自主性も育てずに、自ら考える選手は育てられない。
だから自主性を育てることがサッカー教育では重視される。

しかし日本の学校教育では、自主性育成は看板だけで自主性は育てたくないというのが本音だからもちろん、自主性は育たない。だから日本人は自分の頭で考える力は弱く、意欲、発想力が育たず、意欲陥没形の人間が量産される。
日本人が賢く強くならなくても、支配しやすければそれでいい。
それで日本の産業や社会をうまく支えられなくても、支配する側は困らない。
極端に言えば日本がどうなろうが、自分たちの支配権力が維持されればそれでいい
これが現在の官僚並びに警察権力が目指すところであり、現状は彼らにとって非常によい時代なのである。
まさに日本は癌細胞に取り付かれたと同じことである。
癌細胞にとって都合よい環境というのは、結局日本という国本体、国民自身にとって、どんどん体力を奪われて衰退していくことを意味しているからである。

このように日本では、日本の社会を維持するために必要な知恵と自主性を持った日本人は育たないし、これから知恵で生き抜かなければならない時代に、対応できる人間が育たない。
ただ我々の取り組みで明らかになったことは、日本の若者は決して発想力や知恵がないのではないことは、我々が学校で取り組んできた創造性を育成したり、特許活動を通して、30件以上の特許が出願され、20件近い特許が生まれていることから明らかである。
要は発想力や知恵のある若者を育てようとしない教育環境がそういう若者の芽を押しつぶしているということである。
私への攻撃には、そういう教育姿勢を押しつぶして、官僚や権力に盲従するそういう教育を目指す意味が込められていると思う。

先にも言ったように、日本はこれからますます知恵でアジアをはじめとする国々と渡り合っていかなければならない時代になる。
しかし日本の教育官僚は、自主性があり、知恵のある若者を育てる気などない。
ひたすら自主性の芽を摘み、人の命令に従う人間を育てる教育を推進するつもりである。
その結果、日本はますます活力のない、官僚や権力が何事もごり押しする、そして原発事故に象徴されるように、事故の被害を人々に押し付けるような国にますますなっていく。
そのような骨格を変えないと日本の活力は取り戻せない。

またまた話がそれだしたが、サッカーのほかには囲碁を見る。
現役教師の時代には、あまり熱心な指導者ではなかったが、囲碁同好会の世話もしていた。ただ自分はあまり強くないが、見るのは好きである。
山下敬吾の碁が好きだが、名人を手にしたものの、最近自分らしい碁が打てていないようで心配している
囲碁も韓国、中国に先を越されていて、ここでも既成概念に縛られて、自由な発想力の差が出てきているように思える。
ここにも教育の差が出ているように思うところである。

夕食の後に、サッカーをしばらく見るのが日課で、それを見たら鳥を寝かせてから、またパソコンの前で、学生たちの資料の添削や、時には卒業生とのメールのやり取りもする。そして多くはインターネットでの記事を読んだり、自分が直面する「権力による弾圧ストーキング」に関する作業をしたりする。

こんなところが私の普段の日の動向なのだが、この日常の中に、とても普通の生活をしている人には想像のできない出来事が混じってくる。
社会が何となくおかしいなあと思っていても、普段の生活を送っている人は、私のいつ命が失われるかというような危機感あふれる、まるで戦場の兵隊のような精神状況など想像もできないであろう。
いま警察の毒物攻撃の一つの中心は、私の前立腺肥大症の治療薬への毒物混入である。これまではサプリメント、食料品への毒物混入が中心だったわけだが、これらは代替がいろいろ選べることから、私に毒物だけを与えることが困難な面があり、本当ならもう毒物サプリメントや食料品による肝臓癌の暴発でこの世とおさらばさせられたはずなのに、まだ生きているということが、山口県警としては誤算であったのか、私が前立腺肥大症でどうしても飲まなければならない医薬品の供給は薬局以外にはありえないので、ここを抑えれば、私に確実に毒物を送り込めるし、もし毒物入りばかりになれば、私が前立腺肥大症の治療が行えず、尿が出なくなって手術を受けざるをえない。
そうすれば病院の中へ、先の記事の最後にも書いたように、毒物注入役のスタッフを送り込んでおいてそこで完全犯罪も可能と踏んでいるのだと思われる。

現在の状況は、私がこれまで利用してきた薬局のほとんどで、そして山口県内でどこでも毒物入り医薬品しか出てこなくなっている。何でこんなに見事に、薬局が私に毒物を入れられるのか、よく理解できないが、警察が薬剤師会を動かして、ほとんどの薬局に指示が出ているようである。
薬局の対応を見ていると、こちらに気付かれないように、しかし何やら特別な対応をしているように見受けられることが多く、そしてもらって帰ってきて医薬品を飲むと、むかむか感が発生したり、中には腰から下に痛みが発生するようなものもある(これも毒物注入の初期に経験したものに類似している)。また心臓に不調が発生する場合もある。
いずれにしてもこれまで長らく前立腺肥大症治療薬を飲んできているが、経験したことのない異常な体調反応が現れるので、それ以上飲むことができなくなってしまう。

医薬分業になった理由というのをネットで見たことがあるが、医者に処方と調剤をさせてしまうと、医者が都合の悪い患者を殺してしまうこともできるので、医者の行為をチェックする意味で医者と独立する形で薬局を置くことになったそうであるが、いまの私の身に生じていることは、薬剤師だけで患者殺しができてしまうということであり、薬剤師のチェックをする機関が必要であるということになる。しかも早くやってもらわないと、殺人事件が発生する。
警察の代わりに薬剤師、薬局が私を殺す役割を引き受けていることになる。

毒物入りの医薬品が提供されるなど信じられないと思われる方が多いだろうが、前回の記事とその中にリンクしている毒物注入の経緯を書いたものをよく読んでみていただければ、立証責任の転換という立場ではあるが、毒物注入がなされていることが、間違いないということや、警察が反論できなければ、警察の仕業と考えるべきということは分かっていただけるのではないかと思う。

それと現在の警察の毒物攻撃のもう一つの中心が自宅における毒物注入である。これが「権力による弾圧ストーキング」の特徴である、誰がどんな方法で行っているかがわかりにくいものの状態にある。
ただ間違いなく私の体が被害を受けていることは確かである。そして体調反応の異常が現れるのが、これまでにない特徴として特定の場所で発生するということがある。何かを摂取することで異常が発生するのではなく、ある場所にいると、急に肝臓の収縮感がきて、次にむかむか感がきて持続する。あるいは頭のもやもや感がきて、ふらついたり強い頭痛が来たりする。また心臓に圧迫感がくることもある。これまでサプリメント、食品、医薬品に関しても、いろいろな症状がくると同じように、いろいろな体調反応異常が来る。

このような体調反応の異常が来る場所が、当初は限定的であった。一つはコンクリート建屋の2階にある自分の居室であり、もう一つは便所であった。6月の中旬から体調反応の異常の発生を意識し始めていたが、それが最初は単発であったものが、7月には連日体調反応異常が続いて発生するようになり、当初は肝臓に収縮感が来て、むかむか感が続いてくるタイプのものが連続してくるので、肝臓に関していつも不調を感じる状況になり、何とか対応策を考えないといけない状況になった。

そこで体調反応異常が場所によることから、場所を移動させてみることにした。自分の居室をコンクリート建屋の1階に移動させ、便所では使用時には必ず換気扇を回すようにすることにした。
そうしたところ、連日続いていた体調反応異常が止まった。このことから肝臓の収縮感をもたらす体調反応の異常は場所によって、発生したり発生しなかったりするということがわかったのだが、場所によって発生していた体調異常が回避できる状態がおよそ1ヶ月半ほど維持できた。(ただ前回の記事など読んでいただくとお分かりだと思うが、この間にも別の体調反応の異常は発生している。気分の休まるときはない。)

ところが9月に入り、移転先のコンクリート建屋1階で、急速に肝臓の収縮感とその後にむかむか感が来る症状が再び発生するようになり、かつ連続して数日間発生するので、再び場所の転換を考えざるをえないかと、今度は木造平屋建ての一室に居場所を変えてみることにした。

もちろん私としては、何故このようなことが生じるかという点についての推定は持っているのだが、なかなかその実態を捉えることが難しい状況ではあった。実はこれまでも、これに類似の例は生じていたが、本当に単発的に生じるので、問題意識を持続できずに、また原因究明もやりにくい状態でもあった。
これに関連して急に体調異常が来るとか、部屋で異臭がするとか、壁内で異音がするということがポツンポツンと何度も発生していた。

我が家では木造もコンクリート造りの家も外壁と室内の壁との間は空間があり、そこを電線や配管が通っているわけであるから、他の線が入り込む余地がある状態ではある。だからそこに何らかのパイプが入り込み、ガスを送り込んだり、盗聴用のマイクを仕掛けることなども可能ということになるのだが、ただそれをどこから入れるかという点で、家の外観上みえる範囲では少なくとも何かが侵入してきているものは見えない。

そこで残されたアプローチ方法としては地面があると思われるわけである。これに関しては隣接した家屋に疑わしい工事があっている。西隣の家は、過去は老夫婦が住んでいたが、主人が亡くなってからは、老婦人は山口県内の都市部にいる長男のところに移り住んでいた。
この家屋を売却する上で、接続道路の権利が欲しいと、既に警察による「権力による弾圧すトーキング」攻撃が始まっていた平成20年にこの家の長男が何度か我が家に交渉に来た。その際に足が悪く本当にゆっくりしか歩けない不動産屋と称する老人を伴ってくるのだが、その長男でも十分に分かる内容でありながら、何故具合の悪い老人を毎回伴ってくるのかが不可解なことであったことと、接続道路の権利の大部分は土地開発にあたった不動産屋が持っていて、そこから譲ってもらっている人もいると聞いていたので、何故我が家に来るのかも不可解であったが、その家の主人にはいろいろ世話になったことがあったので、対応し、結局持分の一部を譲渡した。

ただこの長男については、父親が亡くなった折に、同じ県内に住みながら現れなかったことで、何故だろうと疑問に感じたこともあった。これは多分人前に顔を出すことが、何か都合の悪いことがあるからではないかと推測できるし、最近私の前に現れたのは、定年であることを言っていたから、可能になったのではないかと推測している。

そしてこの交渉のあとに、実は我が家への侵入事件が発生した。家の鍵については、自宅に侵入されるまで、容易に入られるものではないと考えていたが、その後いろいろ話を聞くと、鍵の形状と、錠の周囲に書かれた記号番号を読み取られると、直ぐに鍵屋で複製鍵が作れるということを聞いて、足の悪い老人のために玄関の扉を長く開けておかないといけないということに意味があったのではないかとか、我が家の間取りを読み取るために時間が必要であったのかと考えてしまった。
なぜなら自宅侵入を疑っていたころ、短時間自宅を空けて帰宅した際に、無人のはずの隣でばたばたという足音が聞こえてきたり、自宅侵入で毒物をサプリメントや食品に混ぜられて体調異常が起こる中で、救助要請を深夜に自宅ファックスで行っていた際には、隣の敷地内からレーザー光のような照射を受けたこともあったりして、自宅侵入に隣の家が何らかの基地になっていると感じたこともあったからである。
このような経緯から私はこの家の長男が、山口県警に何らかの関係ある人物ではないかと強く疑っている。

そのような事柄があった隣の家が売却されて、人手に渡ったということが自治会長から聞かされてから、隣の家の改修工事があった。その工事の中で気になったのが、従来の家屋に接続する形で我が家に近いところに一部屋増設工事があったのだが、その際に地面を2メートル近く掘り下げていたことだった。普通の平屋を増設するためにしては深い掘り込みが何のためなのか疑問を感じていた。
またこの工事の際に、敷地の周囲をアルミの高いフェンスでぐるりと周りを囲み、猫の脱出を防ぐためにということで作られたが、その猫が我が家の庭を横切る姿を何度も目撃しているので、何のためのフェンスなのかと疑わしく思った。
さらにこの家に住む住人が海上保安庁の協力者ということも分かり、警察につながりのある可能性感じている。

少々長い隣の家の不審さを書いたのだが、このことと私の家で発生していることの間に関連があるのではないかと強く疑いを持っている。
このようなことを考えてしまう上で、私の家から一軒挟んだ家では、犬の吼え声のノイズキャンペーと思われる事柄が発生していて、この家の主人も明らかに警察による攻撃の一環を担う人物と思われるわけで、このように私の家の周りに、警察関連を疑わせる住人が存在するということで、そのような工作を警察がなしている可能性が極めて高いことも、隣の家の不自然さについて、疑いを抱かせる理由の一つになっている。

ただ私はこのことが関連あるのではないかと疑うことしか書けないが、私は自身が被害を受けていることを示せばよいと基本的には考えている。(検察が犯罪に関与していると捜査をすれば一発で分かることであるが。)先に示したようにサプリメント、食品、医薬品いついても私が何らかの毒物の投入をされて、身体的な被害を受けていることを示しただけであるが、これが「権力による弾圧ストーキング」攻撃による被害の一部と考えられるので、「権力による弾圧ストーキング」攻撃を行っているとみなせる警察が加害者であるということを間接的に示していると考えられるからである。

したがって検察は私の告訴を受けて、捜査を行い、起訴によって裁判を行えば、警察が自らの犯罪でないこと、そして私が受けている被害が、警察ではない誰による加害かを示しえなければ、警察の犯罪ということを裁判所が認定するはずである。(この記事を書いていて、一昨日山口地方検察庁から不起訴処分の通知が送られてきているが、これは予想範囲内である。このことはまた書きたい。)

上で示したように私の家の特定の場所で、私の体調反応に異常が発生するという被害が生じ始めているが、最近ではその場所が家のあちこちに拡散してきている。たとえば風呂に入っていると、頭が重くなる。また朝階段を使って簡単な運動をするのだが、階段の上り下りをしている間に頭痛がしてくるとか、食事のあとにビデオを見ていると頭が重くなってくる。さらに寝室で寝ていると化学臭がしてくるというように、家のあちこちで異常の発生が見られるようになってきている。

このように書くともはや、私の体調反応がおかしいのではないかと思われる可能性が出てくるのだが、私の体調反応はこれまでも示してきたように、医療機関における診断や検査結果に裏付けられる部分があるように、十分客観性が高いものと考えていただいてよいと思う。
ただ警察は、それでは困るわけで、何とか私の過剰反応、妄想扱いにしてしまいたいと、これまでなるべく単発でしか使わずにきた秘密兵器を最大限に活用してでも、私を潰そうとしてきていると感じている。

私としても体調反応の異常だけではなく、それ以外の客観的な証拠をと考えて、この体調反応の異常について、比較的簡単に使える血圧計で、私の体調異常の証拠とできないかと測定をしているが、そこでも明らかに異常が生じている。
私の血圧は通常は110台から少し高くなって120台である。
ところが場所で発生する異常を認識した場合に、130台から140台、さらには150、160台になることもあり、かつ一度変化が生じるとそれが持続する傾向がはっきり出ている。頭がもやもやしてくる、頭が重苦しくなってくる、肝臓部分に収縮感が出てくるなどの体調反応が出てくるときには、血圧が130台からそれ以上になるという傾向がはっきり出ていて、これは私の体調反応異常を裏付ける測定データであり、何らかの毒物を、この場合にはガス状毒物を私が吸収させられていると判断できると思われるわけである。

ただもう一方で、血圧が極端に低いという状況もある。この頻度は低いのだが、頭がもやもやすることは似ているが、その後強いふらつきに襲われて、歩行がままならない状態になる。また頭がもやもやしているので食欲もなく、また何か作業をしようという気にもならない。このようなときに血圧測定をすると、最高血圧が90台、で最低血圧は50台に下がっている。
このように体調反応に異常が生じたときに、血圧の上でも異常が生じているといえるのだが、通常110から120程度であるのが、130以上の160台にまで上昇する一方で、最高血圧が90台で最低血圧が50台という私の通常の生活では経験しない低血圧になるということは、何らかの体調反応異常をもたらす毒物が私の体内に注入されているということを示す証拠と考えられる。

なお自宅内での毒物、とくにガス状での吸収であるとした場合には、自宅内に同居する家内への影響はサプリメントや医薬品のように私だけが摂取するものでは、当然影響なく、食品では摂取させられている可能性があるのだが、その毒物の種類によって、家内に影響の出にくいもので、かつ家内に万一出ても気付きにくいものが選ばれていることを先に示した。
ガス状毒でもその可能性があるのだが、これまでの状況では家内の居住空間では、頻度が少なく、かつ家内のいない時間帯で私がいる時間にやられてしまうことがあった。しかし共有空間、たとえば寝室での経験も、これまでほとんどなかったが、このたびは何度か寝室でも異臭や体調反応の異常を私が経験している。
そしてそういう場合には、私には体調反応の異常と同時に先にも示した血圧上での異常がはっきり出ているのだが、同じことが家内にも出ている。

家内は血圧が高く、既に高血圧の薬を服用する状態にあり、朝と夜寝る前に定期的に血圧測定をしてきていて、これまでのデータが存在しているので、特に異常が出ればはっきり分かる状態にある。
家内は寝ていて、私が目覚めている状態で私に体調反応異常が出ていたり、異臭がしたりであるが、家内は寝ているのでそのような反応を感じていないが、次の朝の測定値が確実に上昇していて、その点で私の血圧傾向と一致している。
というように、我が家におけるガス状の毒物による攻撃は、体調反応の異常と血圧異常という形で私に現れると同時に家内にも現れているということが言える状況にある。

これに加えて途中報告の形になるが、ガス検知器を購入して、ガス検知を行うようにしてみている。その結果体調反応異常を感じたときの空気から、炭化水素の反応が微量であるが出てきている
この炭化水素がどのようなものかを特定するだけの情報は今はないが、通常の空気には存在しないはずのガス状物質が検出されるということは、ガス状毒物の存在の可能性が極めて高いことを示すものと考えている。
まだ検知数が少ないが、異常を感じる場所では炭化水素を検知する検知管が変色するので、間違いないことであり、また何も感じることのない場所では、反応はないので、体調異常と炭化水素の間に関連が間違いなくある。これまでの毒物攻撃では、その毒物の検出を行うことはできなかったが、今回は検知に成功したことをとりあえず報告しておく。

ところでこれだけ連続して、自宅内でのガス状毒物の攻撃がなされていると考えられるわけで、ほぼ一日私のいるところでガス状毒を吸収させられていて、その目的というものが何かということである。
朝から運動すればその階段付近で頭痛がして、血圧が高くなる。そしてその状態が続いている中で、食事後にビデオを見ているとまたまた血圧の上昇が見られ、風呂に入れば同じく頭痛がして、またまた血圧が高くなる。その状態で寝室で寝ようとすると、またガス状のものを吸収させられてまた高くなる。ということを考えると私を脳血管障害に追い込もうとしていると考えられるわけである。

これまで私の体調を異状にさせて、健康状況を悪化させる、あるいは肝臓腫瘍を増大させて肝臓癌死に追い込む、前立腺肥大症治療薬に発癌物質を混入させたり、腰痛を発生させる物質を混入させて治療を妨害する、などの攻撃が、ドラッグストア、サプリメント販売店、スーパー、集団購入、薬局などで購入するサプリメント、食品、医薬品を通してなされてきた。
しかしここにきて、これまでは単発的にしかなされなかった、自宅内部におけるガス状毒物による攻撃が、それこそ連続的に、かつ自宅内部のほとんどの場所でなされるようになってきた。
これまではこのような自宅内部のガス状攻撃はこちらに気付かせないように、単発的であったのが、もはやなりふりかまわぬ状況になってきて、自宅内部のガス状毒物による攻撃が存在することは明らかである。

このことを端的に示すことがある。10月18日は私の68歳の誕生日であったのだが、それを祝うように、17日の夜から居室でのガス状毒物の攻撃が始まり、それが寝室でも続いたためか、18日の朝は血圧が140から150程度で推移した。そしていったん午前から午後にかけては普通の110台から高くても130程度になっていたのが、再び夕刻から血圧が上昇を始めて、誕生日の夜には150台から160台に突入し、寝室でも攻撃が続いたのだろうが、翌朝には168と私の記憶の中では多分最大値になる値が出てくる状況で一向に下がらない。

17日と18日は都合で外出ができなかったので、まともにガス状毒物攻撃を食らったわけだが、19日は午前から血圧が高く、頭は重くふらつきもある状況であったが、外出をした、そして昼も外で食べたあとには、学校に出かけて夕刻まで過ごして自宅に帰った。18日から19日にかけてのガス状毒部の影響がまだ体に残っている関係か若干高めであるが自宅に戻って血圧を測ると130台に低下していた。
要するに、自宅の空気を離れると通常の血圧状態になるということがはっきり分かる事柄であり、自宅内空気に通常では存在しない毒物が加えられている証拠である。

このように自宅にいる限り、ガス状毒物攻撃を受けてしまう。攻撃側は何とか私を自宅から追い出したいのだと思われる。そうしてまたも妄想攻撃をかけるしか、警察に残された方法はないのだと思われる。もちろん分からない方法で殺してしまう選択肢はあるのだが、ここまで証拠を示されてしまっては、分からない方法で殺してしまうということも、もはや難しいことだとは思うのだが。

私の現状を述べてきているが、お分かりのように、新たな毒物攻撃にさらされて、その対応に追われているということである。そして同時に学生たちの手助けは、多少の肉体的な犠牲を払っても実行しようと考えて行っているので、なかなかブログ記事の更新もままならない状況であることをご理解いただきたい。
そして少しずつ書いている記事が段々長くなってしまうということで、これを読んでいただく方々には少々長い文章で申し訳なく思っている。

警察の非合法・隠密攻撃の実態がこのように、私の肉体的な被害のもとで徐々に明らかになっている。自分の体がどこまで持てるか、自信はないのであるが、学生たちのサポートができなくなるのが極めて悔しいことである。
ただできるところまでは、学生の応援をしようと考えてやっている。
皆さんにも拡散という方法でぜひ応援していただきたい。
なお薬局については、薬剤師会に薬剤師の倫理規定に即した薬剤師、薬局であるように、警察の殺人行為に加担しないように要請文を送った。国民の健康のための薬局であってほしいという願いは皆さんにも同意していただけると思う。
コメント

検証:警察が無実の国民を毒物で殺す方法(毒物入り薬品を患者に渡す薬局)

2012-09-17 17:50:02 | 弾圧ストーキング
●国民の健康を守るはずの薬局が、毒物入り薬品を患者に渡せば、何も知らない患者は毒物入り薬品を飲み続ける。
●サプリメントや食品に毒物を入れ続けてもしぶとく生き残る隠れ癌患者を潰すために警察が選んだ手段。
●誰かが指示すれば毒物入り薬品を患者に黙って渡す薬局に誰が行くのか。そのような薬局だらけになる社会を誰が望むのか。
●警察の殺人攻撃を支えている薬局、宅配便業者、郵便局、学校教職員、スーパー、ドラッグストア、集団購入組織が違法行為に参画しないように働きかけを。
●権力犯罪には立証責任の転換のルールが適応されるべき。検察は起訴により山口県警に立証責任を負わせるべき。そのための証拠は十分にある。
●検察には毒物資料という十二分な資料を渡している。毒物資料を調べれば、毒物混入の事実は明らかになる。

これまで権力の不当、不正な行為を暴露したり批判したり、あるいはそのような行動を取ろうとする政治家やジャーナリストなどが不審な病死や自殺などを遂げることが多く発生して、権力による仕業ではないかと疑問を呈されることがあったが、それらの謎が解明されることはなかった。

私は全国で100名以上存在するといわれている「権力による弾圧ストーキング」被害者の一人であるのだが、何ら社会的な影響力を有する人間でもなく、権力にとってはどうでもよい人間であるはずだが、なぜか攻撃を受け続けていて、その様々な攻撃の中心は毒物攻撃である。

毒物攻撃を受ける被害者である私が、警察に被害を申告しても、警察が取り上げることは決してなく、かえって被害者の意識過剰、妄想というきめ付けをして、逆に被害者を攻撃する契機にされてしまう。そして警察の非合法・隠密攻撃に関しては、日本社会の最大のタブー扱いで、弁護士はもとより誰からも救援されることはなく、被害者は孤立して、警察と警察の要請を受け入れた民間組織も加わった封殺チームの真っ只中に追い込まれ、毒物入りの食品、サプリメント、医薬品を摂取さされて、病死、自死、事故死などに追い込まれる。

微量毒を用いて行われる攻撃の証拠を示すことは、本来捜査を行うべき警察が仕掛ける場合には、警察がそのような捜査をやるはずもなく、困難であることは明らかだが、私のように継続的に毒物にさらされる場合には、その影響が身体上の変化として現れるので、証拠を示すことが可能になる。

これまで明らかにされることのなかった、警察が毒物を使うということ、並びに毒物を使って人を病死に追い込む方法というものが、私への攻撃がなされていることの証拠によって明らかになる。
これまで部分的に書いたことを具体的に書いておくので、自分の目で私に対する毒物攻撃の実際を確認していただきたい。

              ・・・・・・・・・・

私は肝臓癌患者だが、その肝臓癌めがけて、発癌物質を混入させてくる山口県警を殺人未遂罪で告訴した。毒物攻撃などありえないと思われる方も多いだろが、そのような方は、「権力による弾圧ストーキング」被害者のほとんどが経験する、「ヘリコプターによるストーキング」の音声資料(代表的な音声資料4―2―3)をぜひ聞いてみていただきたい。そうしたら少なくとも私がつけねらわれていることを、理解いただけると思う。このような威圧的な空の下で、密かに毒物攻撃がなされるのである。

それと私の友人たちが、私の援助活動をしようとすると、無言電話、警察官訪問、ヘリコプターのストーキングなどを受けることも、「権力による弾圧ストーキング」が被害者を孤立させて追い詰めようとする計画的、組織的なものであることが分かる証拠でもある。

全国で多くの被害者がいる「権力による弾圧ストーキング」の概要や、それが各地の警察によってなされていることは、証明文章を読んでみていただきたい。そうすれば、私が警察、山口県に住む私に対しては山口県警による「権力による弾圧ストーキング」攻撃を受けていることを、理解いただけると思う。

それともう一点、これは権力による犯罪の被害を受けたときには極めて重要と思われることだが、今回の場合のように犯罪に関する絶大な捜査権を有し、かつ犯罪についての膨大な情報や技術を有する組織が犯罪を犯していて、犯罪に関する権限も情報も技術も持たない国民が被害を受けた場合には、立証責任の転換のルールが適応されるべきということである。

水俣病裁判などでよく知られるようになったこのルールを適応して、加害側に自らが犯罪を犯しておらず、誰が被害を与えているかを示すことを義務付け、それができないときには加害側の犯行ということが認められるルールを適応するべきであることを、私は検察への告訴状には書いている。このことが前提になっていることもご理解いただきたい。

私は広島高等検察庁に6月下旬に告訴状を提出したのだが、告訴以降、ますますひどい攻撃を受けている。ということは検察が告訴状を受理して、捜査したり起訴したりすることはないということを見越して、警察はあらゆる手段で私にダメージを与えようとしているのかと思ってしまう。
先に「警察の非合法加害のタブー視がマスコミ偏向、民主政治破壊の原因」でも書いたことだが、罪のない国民に「権力による弾圧ストーキング」攻撃を仕掛ける警察が、ストーカー被害者を救うことができずにストーカー殺人事件を許してしまい社会的に批判を浴びている。これはストーカー犯人が、別のストーカー犯人を取り締まれないということであり、犯罪を取り締まるべき組織が、自ら犯罪を犯して、犯罪を取り締まる能力を失ってしまっているということでもある。

私は、山口県警の毒物攻撃が、一般のスーパーやドラッグストア、薬局などにおける食品、サプリメント、医薬品に及んでいて、私自身の身の危険を強く感じるのは当然であるが、私の家族、一般の消費者を巻き込みかねないこれらの攻撃を直ぐにでも止めさせたいと、警察が犯人と思われる場合には、検察にいわざるをえないと、検察に告訴状を送ったのだった。

検察が犯罪が存在するとの告訴を受理や捜査も行わず、もし犯罪行為が継続して被害者がさらに被害をこうむったり、新たに被害者が発生する事態になった場合には、検察もストーカーを取り締まれない警察同様に犯罪を取り締まる能力を失っていることを示すものであり、刑法95条の職務怠慢の罪を問われることになる。
私の場合には、既に告訴以降に、新たな被害が多数発生していて、殺人未遂罪が殺人罪になる可能性も高い。ということで検察の早急な対応が求められるところである。

私は山口県警を被告訴人とする告訴状を広島高等検察庁に送ったのだが、これは山口県警と山口地方検察庁は日常的にも相互に協力関係があることは明らかであるから、山口地検が山口県警の犯罪を取り扱うのは難しいのではないかと、少しでも関係の少ないところへ送ろうと考えて、広島高等検察庁に送った。そして同時に「権力による弾圧ストーキング」攻撃は、全国各地で発生していることから、ことは警察庁の問題と、最高検察庁にも告訴状を送っておいた。

そうしたところ、8月上旬に最高検察庁から告訴状を山口地方検察庁に回送したとの通告文が送られてきた。
検察は当然のことながら、犯罪が存在すると認識すれば告訴、告発がなくとも捜査し、起訴しなければならない。このたび私は山口県警を告訴したが、同時に全国の警察も多くの国民に対して「権力による弾圧ストーキング」攻撃を加えていることを、ネット上の事例をあげて示しておいた。そして例示した事柄は、警察による犯罪であることは明らかだから最高検察庁は全国の検察庁に少なくとも調査を命じる必要がある。
そこのところがどのような処置になったかは、何も書かれていないので不明であるが、検察はこの問題を取り上げなければならない。

このような経緯で私の告訴状は最高検察庁が少なくとも一度は目を通して、何らかの判断をした上で、山口地方検察庁に送られたということである。
山口地検に直接送ったことに比べれば、少なくとも最高検察庁が目を通していることは、多少とも山口地方検察庁だけの判断にはならないのではないかと、そこだけは若干の期待を持っているのだが、どうだろうか?

しかし先にも示したが、告訴後の山口県警の攻撃は、次々と切れ目なく攻撃を繰り返してきていて、ヘリコプターも最近は音声記録を残さないように多少遠くを飛んでいたのが、それでは効き目がないと見たのか、最初の例のように我が家の屋根近くに飛来するものに再びなってきたり、あるいは薬局で調剤された前立腺治療薬に再度毒物が混入されているなど、山口県警はどうしても私を毒物で潰そうと、なりふりかまわない攻撃を加えてきている。(ここは次々と書き換えなければならない状況である。最後に追記したように、警察は私のかかる病院に毒物注入役のスタッフを送り込んできている。)

私が他の方の命名を参考に、その特徴から「権力による弾圧ストーキング」と名づける攻撃には、様々な内容があるが、被害者を精神的、肉体的にダメージを与えると同時に、社会的に孤立させて、社会的な活動を抑制し、さらには自死、病死、事故死に追い込んで、攻撃自体をなかったことにする。そのようにして自らの犯罪を隠蔽する方向に持っていこうとするものである。

その具体的な内容は、「権力による弾圧ストーキング」被害者がほぼ全員が経験する「ヘリコプターによるストーキング」をはじめとし、「不審車両、不審人物による監視」(狙われていることを意識させるもの)、「犬によるノイズキャンペーン」(家周辺で行われ、これも精神的な圧迫を狙いとしたもの)、「パトカー、白バイ、警察官によるストーキング」(警察による攻撃だということを意識させるもの)、自宅侵入(毒物混入目的、不安醸成)、「電話、携帯電話、インターネット、自宅内などの盗聴、工作」(被害者の情報をすべて把握して、工作する)、「郵便、宅配便の監視、工作」(郵便は内容も把握されているし、宅配便も毒物入りに交換される)など多数に上るのだが、他にも幾つかのものがある。

そしてこれらの攻撃以外のもので、私が肉体的にも、精神的にも最も大きなダメージを受けているのが毒物攻撃である。この毒物攻撃には、いくつもの種類の毒物が使われていると考えられるが、明らかに私の肝臓癌腫瘍を増大させるもの、すなわち発癌物質が使われているのは間違いなく、それゆえに私はこの攻撃を仕掛けている山口県警を殺人未遂罪で告訴したわけである。

毒物攻撃など簡単にできるものではなく、そのような攻撃はないのではないかとお考えの方も多いだろうが、ここで私が言っておきたいのは、証明のしにくい(私は後から毒物攻撃のあることを証明するのだが)毒物攻撃は置いておいたとしても、「ヘリコプターによるストーキング」攻撃は、音声資料を聞いていただければ、これらの攻撃が存在することは間違いないことと確認していただけるであろうから、「権力による弾圧ストーキング」攻撃は実在するということは確かであることはお認めいただきたいということである。すなわち、明らかに刑法違反の行為を警察が私を対象に行っているということをである。このことは検察にも言いたいことである。すなわち犯罪行為が私に対して行われており、その犯人は山口県警と私は間接的な証明であるが示しているのであるから、検察は動かなければならない。

毒物攻撃ということが証明しにくい理由の一番目に挙げられるのは、毒物を検出する技術・技能をほぼ独占的に持っているといってよい警察による犯罪行為であるから、自らの犯行を認めるような捜査を行わないということである。
私が自宅侵入され、毒物注入をされて警察に被害の事情説明に行ったときに、担当者が言ったことは、私が暴走車に襲われて、被害者意識を強く持つようになり、それで毒物攻撃を受けていると訴えているのだというのである。

暴走被害を前提に、しかし暴走車の被害届けは受け取れないという矛盾した態度をとりながら、私が被害意識の過剰状態になって、毒物被害を受けていると訴えていると決め付けて、毒物混入されたものについては何も聞きもせず、調査、捜査はもちろんしようともしなかった。そして自宅侵入に関しても防犯カメラを停められ、画像データを削除されたという証拠があるといっても、それは証拠にはならないとか言って、ともかく被害を一切認めようとしなかった。
むしろ逆に被害を訴える私に対して、「やるならやっていますよ」と、目玉を剥いて睨みつけるのだから、いかにも警察が主語と受け取られるようなことを言うところに、正体が現れている。(およそ4年前のことだが、現在は「やる」段階に入っているということか)

それと毒物攻撃の証拠が示しにくい第2番目の理由は、使用される毒物の量が微量と思われるわけで、私の体調反応(この言葉はあとで説明)には現れるのだが、医療機関の検査結果にはなかなか出てきにくいということが挙げられる。
しかしこの微量毒も回数多く摂取すれば、影響が現れるということで、このたび告訴に当たっては、医療機関における検査結果にも現れた場合を示しておいた。

私が毒物の混入を知るのは、基本的に自分の体の反応であり、体調反応と呼んでいる。これは私が肝臓腫瘍の抑制を目標に鍼・漢方などの統合医療を受けたり、サプリメントの摂取をすることで肝臓腫瘍に生じる反応や、毒物混入で生じる症状などを含むものである。私は肝臓腫瘍が免疫などが作用して抑制方向に向かっているときと、腫瘍が活発に増殖方向に向かっているときを、この体調反応で見分けることができる。いずれも肝臓部に重苦しさが発生するが、前者は重苦しさがあっても食欲などは維持できるが、後者はもたれ感、むかむか感などを伴って食欲がなくなると言う点で区別できるのである。前者に重苦しさが生じるのは、体の一部である腫瘍が攻撃されることで発生するものであり、後者は腫瘍の活動により腫瘍周りの細胞や器官に悪影響を与えるために生じるという違いがある。

もちろんこれまで私に投入されてきた毒物は、肝臓腫瘍を目標にしたものばかりでなく、大学病院の医者が神経興奮剤としたものや心臓に不調をもたらし、大動脈弁閉鎖不全をもたらすものなどもあるのだが、明らかに肝臓腫瘍の増殖をもたらすようなものも含まれていて、そのような場合には腫瘍が増殖方向に向かう反応を感じ取ることができるのである。

このようなことが感じ取れるので、一昨年までは自力でサプリメントを中心とした肝臓腫瘍抑制策で、腫瘍の爆発的な増殖を抑えることにある程度成功することができたといえるわけで、肝臓腫瘍を増大させる毒物を感じ取ることができていなかったら、多分私は山口県警の狙い通り既に肝臓癌死に追い込まれていたと思う。そして単なる病死として片付けられていたのだと思う。

このように私は体調反応によって、肝臓腫瘍がどのような状態にあるかということや、自分の体に生じている状況を見分けることができてきたので(現在は後に示すように私に気付かれないような巧妙なものになっていて、これからは分からないが)、毒物混入をまずは自分の体調反応で見分けて、ある程度正確に対応できたということで、私の体調反応は客観性があると思っている。

ただこのたびのように、毒物混入による殺人未遂罪を問うような場合には、私の体調反応だけでは、客観性が不足ともいわれる可能性があるので、この体調反応に加えて、体調反応を裏付ける医療機関における診断や検査結果がある場合を、確実な証拠のある場合として示せば、より客観性を確保できると、そのような場合をまとめて証拠資料72cには示している。

そこで山口県警が私を肝臓癌死に追い込むために毒物注入を行っているわけであるが、この肝臓腫瘍の大きさの変化をみれば、毒物混入の可能性を見出すことが可能となるので、この腫瘍の大きさの変化を示しておく。
20mm(H10.7:F)→35mm(H21.7:F)→50mm(H23.6:T)→50mm(H23.8:T)→45mm(H23.12:T)→35×35mm長さ47mm(H24.2:S)→やや増大(H24.4:S)→やや増大(H24.5:S)→42mm(H24.6:T)
ここで最初の数字は腫瘍の大きさの代表値であり、括弧の中は初めのものは検査年・月、次は検査病院を示す記号である。

平成10年に肝臓に腫瘍が発見されて、当初は血管腫という診断であったが、3年後に膨満感、強度の食欲不振が急速に現れるようになり、これは肝臓癌の症状と自覚した。しかし病院の癌治療のあり方に疑問を持っていたので、サプリメントを使って対応してみようと自力で対応策を取るようになった。それである程度抑制できていると判断して、長らく病院に行かなかったが、平成21年には既に山口県警の毒物攻撃を受けるようになっていたので、影響を心配して検査を受けた結果、35mmということで、ある程度の抑制が11年間にわたって働いていたことを確認できた。(その段階までに注入された毒物は神経興奮剤と思われるものであった。平成20年10・11月と平成21年2・3月にそれぞれ数度ずつ摂取させられた。)

ところが平成21年の暮れから22年の夏にかけて、肝臓に重苦しさや、もたれ感や、むかむか感など腫瘍が増大方向に向かう反応を生じる毒物が混入されることが何度も発生した。(何十回のレベル)また平成23年6月にはかなり強力な毒物で、食欲を失ってしまうようなものが混入してきて、これは大きなダメージを受けたと、これまでとは違う病院で検査を受けた結果、腫瘍が50mmに達していて、血管腫では2年間でこれだけの増大をすることはなく、これは肝臓癌だから手術切除を勧めるとの診断結果が出された。

しかし私には、肝臓腫瘍が急速に増大した理由は分かったし、手術→抗癌剤というコースを望まなかったので、病院の医師には経過観察を申し入れ、さらにこれまでの自分の対応だけでは腫瘍を縮小には持っていけないと、鍼・漢方などの統合医療を実践する医者の治療を受けることにして、これまで摂取してきたサプリメントも加えて対応することを平成23年6月から始めた。

その結果、治療を始めた2ヵ月後の平成23年8月には大きさは変わらなかったことに対して、診察した医者は、癌ではなく血管腫かもしれないと、判断を変えるような状況になったが、私は腫瘍が癌であるだろうとの判断を変える必要はないと考えていた。
西洋医学の立場に立つ医師は、癌は治療しなければ大きくなることはあっても、小さくなることはなく、大きさが変わらないのは血管腫だからと判断を変えたのだと思われる。

しかし癌治療を受けないで、心の改善、食事の改善、運動などによって、癌腫瘍の縮小や自然退縮を実現している人は実際にいるわけで、免疫力の向上を実現できれば、癌腫瘍の急激な増殖を抑えたり、縮小の方向に向けることは可能であるし、私の肝臓腫瘍の大きさの推移を見れば、そのことを見ることができる。

なお私の肝臓に存在する腫瘍が癌か血管腫かということだが、平成21年7月に35mmだった腫瘍が、平成23年6月に50mmになっていて、このことから医者がこれは肝臓癌と判断したわけだが、私はこの判断が正しいと考える。これは血管腫が、それほど急激に大きくなることはないといえると思うからであるが、同時に、平成13年の暮れに膨満感、食欲不振が急速に現れていて、この症状は医者も肝臓癌の症状ということは認めているし、腫瘍抑制のための対応方法がうまく行かないときや、何度かサプリメントの摂取を止めたときには、確実に膨満感、食欲不振、強いもたれ感などが発生することから、私の肝臓に存在するのは癌だとみなすのが妥当と考えている。

そこで、私の肝臓に存在する腫瘍は癌という立場で、肝臓の大きさの変化と、体調反応における異常との関係を見てみると、平成10年7月に20mmだった腫瘍が、平成21年7月に35mmの大きさになっているわけだが、これは肝臓癌である場合、何の対応もしなければ、このような大きさにとどまるはずがないことは明らかだろう。特に肝臓癌は増殖速度は速く、倍加時間が60日というような数字もあることから、このレベルの腫瘍の大きさなら1年で人の命を奪う力を持っている。

この肝臓癌腫瘍を11年間で、この大きさにとどめたのは、サプリメントなどの対応策が効果を持っていたからだと考えられるわけであるが、この間の腫瘍の体積増加率は年に15%程度である。そしてサプリメントなどの対応策は基本的に変わらないにもかかわらず、その次の2年間に35mmから50mmに増大したのは、それまでの11年間に比べれば格段に増大速度が大きく、体積増加率では年70%ということになる。(腫瘍が球状と考えたとき)

この腫瘍の増大速度の違いをもたらしたものと考えられるのは、先にも示したように平成21年の末から平成22年の夏にかけて、サプリメントの摂取によって、肝臓部にもたれ感を伴う重苦しさを感じることが何度も(何十回のレベル)あったときに、サプリメントに肝臓腫瘍の増大をもたらす毒物が混入されていたからと考えられるわけである
このように私が体調反応において、腫瘍の増大を意味するもたれ感を伴う重苦しさを何度も感じ続けたことを、肝臓腫瘍が実際に急速に増大したことが裏付けるものであり、これは、この間にサプリメントに毒物、この場合には肝臓腫瘍を増大させる発癌性物質が混入されていたことを示す確実な証拠といえるものである。

このように平成21年末から22年の夏にかけて、インターネット購入やドラッグストア購入のサプリメント、さらには自宅侵入による毒物入りサプリメントとの差し替えなどによって、私が何度もこれらの肝臓毒の入ったサプリメントを摂取することで、肝臓腫瘍が急速に増大したことが平成23年6月の検査で明らかになったわけである。ところがその後、国民に安全な薬剤を提供することが任務のはずの薬局調剤の医薬品に毒物混入されていたことが、同じく肝臓腫瘍の大きさの変化で分かる事例が発生している。このことを述べる上で、この毒物混入に先駆けてなされたとみなされる、食品への毒物混入の件を述べておく必要がある。

平成23年6月に肝臓腫瘍が50mmに達しているということが検査結果に現れて、先に見たように毒物混入の結果だろうと考えられたので、これを排除すれば、このような急速な増大は防げるだろうと考え、またこれまでの経緯からサプリメントを中心とした取り組みだけでは、腫瘍を縮小に追い込むことは難しいと思われたので、新たな腫瘍抑制策として鍼・漢方などの統合医療を受けようと考え、そのような治療を平成23年6月から開始した。

その結果8月には大きさが変わらないという結果であったことを受けて、もう少し免疫レベルを上げられないかということから、統合医療の治療頻度を2週間に1回から、1週間に1回にすることを10月から始めてみたところ、体調反応がプラスの方向により働くようになってきたことを感じながら、12月の検査では腫瘍の大きさが45mmと腫瘍が縮小傾向にあることが分かった。

このように肝臓腫瘍に関しては、比較的順調に治療が進んでいたのだが、平成23年の末ころから、心臓の心悸亢進感が突然に発生して持続することが生じ始めた。これまで心悸亢進感は、車での外出時に発生していて、外出先で購買行動をしている駐車場で自動車の取っ手に何か毒物を塗布されて、そこに接触して、毒物を吸収させられて発生していると、自動車の取っ手に何かを塗られた跡が残っていたことから考えていた。

しかし今回は、外出時に車の取っ手には触れなくても済むように、自動ドアに替えているし、外出時に発生するわけでもなく、それでこれまでの毒物の経験からサプリメントに何か混入されたかと、チェックを行ってみたが、サプリメントではないと思われた。
そしてどうも異常発生が食事の後に発生すると思われることと、継続的に発生するものでもないということがわかり、食事内容と異常発生の関係を観察していると、どうやら味噌料理と関係があるということが分かってきた。

そこで味噌に関して入手経路を家内に尋ねると、集団購入で調味料は購入しているということが分かってきた。そこで味噌汁などの味噌料理を止めると、異常は発生せず、一般のスーパーで購入してきた味噌を使った場合にも、異常が発生しないことが分かった。ということで集団購入の味噌に何らかの毒物混入がされていると判断した。
そして味噌を排除して安心していると、集団購入のソバ、スパゲッティ、パンなどでも同じような心悸亢進感が発生するようになり、より安心な食品の入手に使ってきた集団購入での食品購入を止めざるをえなくなった。

さらに同じことが家内がほぼいつも行く一般のスーパーの食品でも発生し始め、一体安全な食材をどのようにすれば確保できるのか、分からなくなる時期があったが、これまでサプリメントの購入で、ドラッグストアなどの店頭で購入するサプリメントに毒物混入の経験があるので、家内の購買行動が監視され、購入間隔、購入品の特定がなされて、このようなことが発生していると考えざるを得ないと思った。

ところでこのように食品に毒物が混入してくると当然ながら家内も同じ食事をするから、家内も私と同じ体調反応が発生するかというと、そうはならないのである。一つは私が心臓などに関しては、薬剤過敏な体質であって、たとえば小児用のバファリンの処方で病院の救急にかからなければならないような体質であるので、私が反応しても家内が反応しないということがありうるということがある。またたとえ反応しても、家内は重度の不整脈の持ち主で、多少の心悸亢進感や不整脈が発生しても異常を感じないということもある。また肝臓腫瘍に関しては、家内は癌を抱えておらず、微量の発癌物質が入ってきても影響を感じないが、50mmの腫瘍を抱える私は、敏感に反応するということだと考えられるわけであり、警察は私と家内に関する綿密な医療情報も把握していて、私にだけ反応させるような毒物を使い、また家内に疑心暗鬼を起こさせようとする作戦であると考えられるわけである。

またこのように一般のスーパーで、毒物入りの食品を購入させられていると思われるわけであるが、これらの商品の購入時には、毒物入りのものと毒物入りではないものとが混在しているはずであり、中には無関係の消費者が、毒物入りを購入させられる危険性は高い。先に示したように、家内と同様に、毒物入りを購入させられた消費者が、それらの食品を摂取しても気付かないことはありうるが、知らない間に癌を発症したり、癌患者が急速に症状が悪化したり、心臓病が悪化したりということはありうることだと思われる。
警察はそのような危険性を冒してでも、私に毒物を摂取させようとしている。

このような事柄が平成23年の末から、平成24年の3月、4月にかけて発生していた。私としては、およそ40年前に心臓手術をしているし、平成23年5月には大動脈弁閉鎖不全と診断されている身であるから、心悸亢進感の発生は、よりいっそうの心臓不調をもたらす可能性が高く、この食品への毒物注入に神経を使っていたことは事実である。

ところがこの問題と平行して、平成24年の2月ころから体調反応に別の異常が生じていた。先に示したように肝臓腫瘍に関しては平成23年8月に50mmであったものが、平成23年12月には45mmと若干であるが縮小傾向にあるとみなしうる状態で、鍼・漢方などの統合医療やサプリメントの摂取が有効であるとみなされるものであったのだが、これはこれらの時期に体調反応的には肝臓の重苦しさがあるが食欲の維持はできる、プラスの反応という形で現れていた。

そして体調反応の異常は平成24年の2月上旬に、これまでの肝臓部の重苦しさの反応が消えるという形で現れ、その後もやもや感を感じるなど、これまでとは違った体調反応を感じるようになるのだが、強い重苦しさではなく、また平行して発生している心臓の不調に意識がいって、肝臓に関する体調反応の異常をあまり意識しないままであった。

平成24年の2月中旬には、統合医療を実践する医師に肝臓腫瘍の大きさを診てもらったが、35×35、長さ47mmとこれまでの計測方法とは異なるので、比較はできないとされたが、腫瘍が細長い円柱状であることがわかった。
そして先に示したような肝臓に関する体調反応が、それまでと異なるあまりはっきりしないもやもや感的な反応状況のまま、平成24年の4月にも同じ統合医療を実践する医師に腫瘍の大きさを診てもらったところ、明らかに縮小はしておらず、むしろ増大傾向にあり、治療の効果は上がっていないと言われた。

このように先にも示したように、主には食品由来と思われる(医薬品にも可能性があるが明確ではない)心臓の不調の体調反応に意識がいき、肝臓に関する体調反応の異常もそれほど強くないということも手伝って、あまり意識してこなかった肝臓腫瘍に関する検査結果が、それまでの腫瘍の縮小傾向がはっきりと止まって、むしろ増大傾向にあるとのことで、肝臓腫瘍に関する体調反応の異常が、検査結果に明確に現れることになり、その原因探索を行わなければならない状況となった。

そこで心臓不調の体調反応の原因と思われる食品や、従来毒物入りの事例の多いサプリメントなどのチェックを行ってみた。しかし該当するものがなかなか見つからない状況となり、これまでチェック対象にはしていなかった、薬局調剤の医薬品も対象として考えざるを得ないかと、前立腺肥大治療薬の二つの医薬品をチェックしてみたところ、一つの医薬品の摂取を止めてみたところ、肝臓に関する体調反応に重苦しさが強まるプラスの反応が現れた。そこでよりはっきりとした反応を見たいと、二日続けて摂取を止めると、さらに重苦しさ(プラスの反応)がより強く現れることとなった。このような反応が現れたのは3ヶ月ぶりくらいの反応であった。そこで三日目には確認のために、その医薬品を逆に摂取すると、またもやもや感が現れて、異常状態に戻ったので、この医薬品に、肝臓腫瘍に関する体調反応を狂わせ、また腫瘍の大きさをそれまでの縮小傾向から増大傾向に転換した原因の毒物、すなわち発癌物質が混入されていると考えられると判断した。

なおこのように毒物が混入している状態を、3ヶ月も継続してしまったのは、一つには対面販売の薬局では毒物混入はないだろうという判断があった。さらに警察が私に気付かせないように、毒物の量を少なくしていたことと、平行して心臓不調の体調反応の毒物が混入されていて、そちらに気を取られていて、肝臓腫瘍の反応に気付かなかったことがあげられるのだが、それだけ山口県警は計画的に私が毒物に気付かないように仕掛けているということであり、私を肝臓癌死に誘導しようとしていることを如実に示すものである

またこの医薬品が私の肝臓腫瘍に増大傾向をもたらしていたということは、この医薬品を別の医薬品として別の薬局で調剤してもらい服用始めた5月中旬以降、体調反応が肝臓腫瘍の抑制方向に働いていると思われるプラスの重苦しさが継続し、6月中旬に経過観察中の病院で腫瘍の大きさを検査した結果、42mmとなっていて、腫瘍の縮小傾向に戻っていることからも裏付けられるところである。

以上のように、私に対して毒物注入がなされてきたことは、私の体調反応における異常とそれを裏付ける医療機関における検査結果から、確実なことであることを示してきたが、これを読まれてどのように判断されるであろうか?
実はここに示したこと以外にも、体調反応の異常と医療機関の診断や検査結果が一致するものが三つの例があり、これは証拠資料72cの3にまとめて書いているので確かめていただきたい。

先にも書いたように、「権力による弾圧ストーキング」攻撃というものには、多種多様な攻撃内容があるのだが、そのいずれも警察が隠密裏に行うものであるから、被害者が攻撃を受けていることを証拠を持って示すのがなかなか難しく、多くの被害者は妄想患者扱いされることが多いのだが、私が最初に示した「ヘリコプターによるストーキング」攻撃が実在することは、これらの音声資料で示していると考える。

またこれらの攻撃が警察の手によって行われていることは、全国の類似例によって示していて、これらによって私に対する警察による「権力による弾圧ストーキング」攻撃が存在することは示されているといってよいと考える。
そしてそのことは、私の友人で私に援助の手を差し伸べようとして、無言電話や警察官訪問、「ヘリコプターのストーキング」の被害を受けている人たちがいることや、ここ示した毒物攻撃の証拠によって補強されることになる。

まずはここまでの段階で、検察は捜査を開始する必要があると考えるが、皆さんはどうお考えだろうか?そうしてここに示したことで分かるように、山口県警は私に対して肝臓癌腫瘍を増大させる毒物混入を仕掛けてきており、それゆえに私は殺人未遂罪で山口県警を告訴している。検察は山口県警を殺人未遂罪で捜査すべきと思うがこの点についてはいかがだろうか?

証拠資料72cは平成24年5月段階までのことを書いていて、そのあとも実は様々な毒物攻撃が私目がけてなされているのだが、その中には薬局調剤の前立腺治療薬に再び肝臓毒が混入されるという事柄が発生していて、この薬局は初めに毒物医薬品を私に提供した薬局に比べて、総合病院に隣接しているということで、私がかかる泌尿器科の多くの患者も利用する大きな薬局である。
この薬局での肝臓毒入りの医薬品の提供は、明らかに薬局が毒物入りという認識を持っているかどうかは不明だが、少なくとも通常の医薬品と区別して、私を認識した上で、特別な医薬品を渡そうとしなければ、私に毒物入りの医薬品を渡すことは困難だと考えられるものである。

これまで山口県警による毒物攻撃がどのようになされているかを述べてきたが、最初に示した「ヘリコプターによるストーキング」は、その主体はその色や機体の形から自衛隊機と思われるが、低空飛行には民間機と思われるものがある。またインターネットで購入し宅配便で送られてくるサプリメントが途中で毒物入りのものに差し替えられてくるということは、宅配便業者の協力抜きには考えられない。また集団購入やドラッグストア、一般スーパーでのサプリメントや食品に毒物混入商品があるということも、これらの店がまったく知らずになされているかどうかは分からないが、防犯カメラも備える販売店が何も知らないということはないと思われる。郵便物を交換しただけで、警察官が尋ねてくるのも郵便局の協力抜きにはなしえない。

さらにここではあまり書かなかったが、私が勤務していた学校にも私を暴走車で撥ね殺したり、毒物で肝臓癌死を強制する殺人行為を働く山口県警と協力関係にある教職員が存在することも明らかである。人を一人一人大切にすることが基本である学校に、人を殺すことに協力する教職員が存在することは、日本の国立学校が今どのような状況にあるかを如実に示すものである。(国立学校を管理する組織の実態といったほうがよいかもしれない)

このように山口県警が私に対して行う毒物による肝臓癌死を強制する殺人攻撃には、学校の教職員をはじめとする多くの民間組織が協力している。そしてその中には、国民の健康維持のために安全な医薬品を提供するはずの薬局が、警察の毒物攻撃に使われる医薬品をそのまま提供するということが行われている、と断定せざるをえない。

警察が隠密裏に国民殺しをしていると私は検察に訴えているのだが、そのようなことはありうることと、あるいは皆さんは自分とは関係のない遠い出来事として考えるかもしれない。しかし事柄は、皆さんもよく利用する薬局に関わる問題になってくると、かなり身近な問題になるのではないだろうか?
誰かが指示すれば、薬局は患者の命を危うくする薬品を知らん顔をして渡すことがあるとしたら、果たして皆さんは安心して薬局にいけるだろうか?薬局制度がガラガラと崩れてしまいかねない事柄が、私の身に生じている

私に対する毒物攻撃は、そのどれ一つをとっても、もし事柄の事実が明確になれば、大変な事件である。微量とはいえ毒物を混入させて人を肝臓癌死に追い込もうとする行為は、明らかに殺人行為であり、万が一私が罪を犯した人間であっても、やってはならない行為であることは明らかである。
私がそのような行為を受けていることの一端をここで示したわけであり、告訴を受けて検察は、事実関係に関する捜査を開始すべきである。そして立証責任の転換というルールを適応して、起訴し裁判を開始すべきと考える。
もし山口県警が自らの犯罪ではないというなら、そのことを証拠を持って示すと同時に、誰が私を攻撃しているのかを明らかにしなければならない。そうでなければ山口県警の行為であると、裁判所は認定するはずである。


山口県警は、自らが引き起こしている私への弾圧行為に、民間組織や自衛隊組織を巻き込んでいるが、殺人攻撃を加えていることを、これらの組織に開示しているのだろうか?明らかに山口県警の毒物攻撃には発癌物質が使われていると思われるわけで、そのことを薬局、宅配便業者、郵便局、自衛隊、学校の教職員は承知して参画しているのだろうか?私への殺人指令を出していると思われる官僚管理職はよく知っていることだろうが。

山口県警の「権力による弾圧ストーキング」は日本の社会のモラルというものをずたずたにしてしまおうとしている。薬局が発癌物質入りの医薬品を患者に提供する。安全に商品を運ぶはずの宅配便が毒物入りに化けてしまう。信書の安全を脅かす郵便局。国民を守るはずの自衛隊のヘリコプターが、国民の安心を奪うために低空飛行を繰り返す。人間の命を大事に育てるはずの学校の教職員が警察の人殺しに加担して同僚の命を脅かす。

誰が一体このような社会を望むのか?誰が一体このようなことをやらせているのか?警察が不法行為を犯したときに、それを修正することができるのは検察であるはずである。検察は、警察によるモラルの破壊を食い止めて、私への攻撃を止めさせて、警察の本来の姿に戻せるように力を振るっていただきたい。

                  ・・・・・・・・・

私は検察に毒物入りのサプリメント、医薬品を毒物証拠として提出した。検察は少なくともこの毒物入りとするサプリメントや医薬品を何らかの形で検査を少なくともやらなければならい。
この点検をすれば、毒物混入されているかどうかは、明確に分かる。


広島高等検察庁に送付して2ヶ月以上になるし、最高検察庁が山口地検に送付して1ヶ月になる。
我々弱小国民には毒物検査の方法がないから、自分の体が傷害を受けているという医療機関の調査結果で毒物入りの証拠を示すことしかできない。だからこれだけ毒物攻撃を受けながらやっとの思いで、告訴している。

我々被害者にとっては、一日一日が身を削る思いである。いまも90歳になる母親のところに行って1泊して帰ってきてから、どうやら毒物混入をされているようであり、食もままならない。
肝臓癌患者に発癌物質を投入するということが、どんなことか、癌を患ったことのある方ならお分かりであろう。

この記事をお読みいただく皆さんには、警察の犯罪に対して検察が犯罪行為を取り締まる機能を果たしうるかどうかという点に着目していただきたい。
検察は犯罪行為を摘発することが任務である。それを任務として果たしうるかどうかということである。
犯罪集団になってしまった警察を、きちんとした憲法と刑法を遵守しうる組織になしうるかどうかである。


また皆さんにお願いは、警察の要請を受けて毒物入りの医薬品を患者に渡す薬局があるということについて、ぜひ拡散していただきたい。
だれかが指示すれば薬局が毒物入りの医薬品を提供するのは薬剤師の倫理規定にも反する行為であることは明らかであるし、薬局、薬剤師に知り合いの方がいる方は、このような行為がなされているということをどう受け止めるのか?ぜひお願いしたい。

同様に警察と連携して殺人行為に参画していると思われる、宅配便業者、郵便局、学校教職員、そして食品やサプリメントの販売をするスーパー、ドラッグストア、集団購入組織(このように書けばどこかはおよそお分かりいただけると思うが)などに関係する人にもこのようなことが起こりうるのかということをぜひ拡散してみていただきたい。

警察が主導し、毒物攻撃の中心は隠密部隊であると思われるが、薬局というように人々の健康のために働くことが任務である人々が、協力するから毒物入り医薬品が私に渡されるのである。
日本の警察が異常状態にあることは間違いない。しかしその異常状態を、殺人行為を支える人々がいるからこそ、私への毒物攻撃も可能になっているという点にもぜひ注目し、ここを是正するために協力をお願いしたい。

警察を正すことは、我々には簡単なことではない。しかし多くの消費者が支えるこれらの組織は消費者あってのものである。
毒物入り医薬品を供給する薬局、毒物入り商品へのすり替えを許す宅配便業者、スーパー、ドラッグストア、集団購入組織、は犯罪を犯しているということを認識すべきである。もちろん知らない間に警察の隠密部隊によって、すり替えをされていたとしても、安全にものを届ける、販売するという任務からいけば、違反行為であることには違いないし、責任はないといえない。


警察が日本社会を犯罪社会にゆがめてしまっているのを正すには、警察に引きずられている民間組織を正常にすることを急いで行う必要がある。
その点での皆さんの協力をお願いしたい。
もちろん警察の不法行為を指摘していただくことや、検察が捜査、起訴することを促す働きかけをしていただくことは、もちろん大いにお願いしたい。
警察の非合法、隠密攻撃をそのままにしていては、日本社会が民主主義を採りもどすことはできないことであるのだから。

ただ急いで拡散、協力をお願いしたい。事態はまた一歩進んで、私の治療のよりどころである統合医療行う病院のスタッフが変わってから、医療用サプリメント、注射液に毒物反応が出てくる状況になっている。警察はとうとう病院のスタッフに毒物投入の人物を送り込んできている。このような危険を冒しても私を肝臓癌死に追い込もうとしている。

このように警察がやろうとすれば、薬局が毒物入り医薬品を患者に黙って渡し、医療機関にスタッフを送り込んで、毒物入り注射液を注入する。特に毒部入り注射液を使えば、証拠はより残りにくく、誰がやったか分からない毒物殺人が可能であることがお分かりだろう。
私の命も危ういということはお分かりいただけると思うし、これを読んでいただく皆さんには、しっかりと記録にとどめていただき、拡散お願いしたい。
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小沢新党による官僚権力、警察・検察との戦いに勝利し、官僚トップの辞職と原発事故の収束と脱原発の実現を

2012-07-11 12:20:45 | 弾圧ストーキング
●小沢新党の旗揚げは、国民のための政治実現のために官僚権力との戦いが再開されるということを意味する。
●憲法にいう主権在民の実現を期待する我々国民は小沢新党支持であることを示すために、新党立ち上げにおいて課題である資金問題で助けるために、早急にカンパ募集を開始することを提案する(小沢新党支持者は1500万人)。
●小沢新党による政権を実現し、原子力村官僚をはじめとする、検察・警察も含めた官僚トップは辞職させ、違法行為のあったものには裁判を受けさせる。
●原発行政の官僚体制を一新して、原発事故収束、放射能汚染防止対策に日本の総力を挙げて取り組み、脱原発を実現していく。
官僚権力との戦いを進める上で、民主党が犯した失敗を繰り返さないように、官僚権力の暴力装置である検察・警察との戦いも進める必要があるが、特に警察の非合法・闇攻撃が官僚権力批判者に対してなされる危険性は極めて高い。
●この警察との戦いにおいて全国で被害が発生している「権力による弾圧ストーキング」攻撃に関して、これが警察主導でなされていることの証拠が示されてきていることを取り上げこれを糾す活動に取り組むことが重要である。
●私に対する「権力による弾圧ストーキング」攻撃が激化して、私ばかりでなく家族、一般消費者が毒物摂取する可能性が出てきたため、山口県警を殺人未遂罪で告訴したが、これら告訴事実を取り上げる。


私は山口県警の「権力による弾圧ストーキング」被害者であり、肝臓癌患者でもあるが、その立場から記事を書いている。被害の概要の記事を一度お読みいただき、ほとんどの被害者が経験する「ヘリコプターによるストーキング」の代表音声(証拠音声4-2-3)を聞いていただいて、被害が実際にあることを確かめて記事をお読みいただくことをお願いする。

             ・・・・・・・・・・・・

小沢新党が結成される。かつその政治方針には民主党のもともと掲げてきた「国民の生活が第一」を基本に消費増税反対と脱原発が掲げられる。

先の記事にも示したように、今日本で最も急がれるのは、4号機燃料プールの対応を最優先する原発事故収束と原発を速やかに止めて、脱原発の方向に舵を切り替え、日本壊滅を食い止めることであり、日本の癌細胞である官僚権力のエサに過ぎない消費増税案は凍結するべきである。

4号機燃料プールは倒壊の恐れがあり、万が一その事故が発生すると、日本壊滅の恐れがあることは、国際的にも知られていることだが、原発事故を小さく、かつ収束しているように見せかけようとする原子力村官僚を中心とした行政府(民主党内閣は官僚の操り人形)は東電を動かして、最優先すべき地震対策を採ろうとせず、危険な燃料棒取出しを強行しようとしている。

そして先日には、冷却水の循環が止まる事故が発生し、プール水温の上昇を引きこすなど、行政側は収束実績を上げようと、情報を隠蔽したまま危険な作業に突き進んでいる。
これは原発は地震や津波に対して安全であると嘘を押し通して、福島原発事故を引き起こした地震前の原発行政とまったく同じ態度であり、事故があっても何ら変わっておらず、日本壊滅の状態に突き進む危険性が高い。

要するに、原発事故を引きこした東電を指揮してきた原発行政の体制のままでは、原発事故の安全な収束は望み得ないということであり、早急に原発行政体制を作り変えることが求められるのである。
少なくとも福島原発建設段階から、原発行政に関わった責任ある原子力村官僚には辞職していただいて、その責任を問う裁判に出ていただくことがまず必要だと考える。

そして新たな原発行政体制を作ると同時に、これまで原子力に関わる政治を指揮してきた政治家にも責任を取って退いていただいて、これに代わって小沢新党の国民のための政治を推進する政治家の指揮の下で、原発事故収束と放射能汚染拡散防止策を日本の総力を挙げて取り組んでいただくと同時に、地震国家日本には設置すべきでない原発から脱却するエネルギー政策を推進していただくことが、日本壊滅を防ぎこれからの日本の国と国民が最低限の安全を維持するためには不可欠なことである。

また原発問題と同じように、破綻した行政官僚体制を維持したままでは、赤字を垂れ流す体制を改めることはできないことは、これまた明らかであるから、これまでの赤字体質の行政の仕組みを作ってきた責任ある官僚には、原子力村官僚と同じく辞職していただいて、行政組織の体制作りからやり直すことが、日本の行政の建て直しには不可欠だと考えられる。

その際には、次期総理大臣候補であった小沢氏に政治的打撃を与える目的で小沢氏の秘書を不当逮捕したことが、虚偽報告書作成の検事を不起訴処分にした最高検察庁の姿勢から明らかであるのだが、これら日本の民主政治を破壊する行為を行った検察の責任ある立場にあった官僚には辞職をしていただき、裁判を受けていただくことが必要と考える

また警察に関しては、官僚権力や警察にとって不都合な国民をターゲットに「権力による弾圧ストーキング」攻撃を全国各地で行ってきていることは明らかであり、この憲法、刑法違反の非合法、闇攻撃は官僚・警察権力の威圧を社会に行きわたらせ、これら権力を畏怖させる要因となっている。またこのことがマスコミ統制を可能とし、官僚・警察権力が世論操作をして、社会の判断を誤らせて日本社会に打撃を与える結果となっている。
このような不法行動を大々的に行ってきた警察庁、各地の警察の責任者には辞職していただいて、同じく裁判を受けていただくべきと考える。

要するに日本の壊滅を防ぐことは、現在の原子力村官僚体制では困難であり、また赤字垂れ流し体制も、現在の官僚体制では難しい。またこれら官僚専横体制作りに、官僚の暴力装置としてこれを支える役割を果たすべく憲法、刑法違反を組織を挙げて取り組んだ警察・検察の体制一新も必要である。すなわち日本を立て直すには、官僚のトップを辞職させて、体制一新を行うことがまず必要なことである。

この官僚のトップを辞職させるという考えは、民主党鳩山政権ができた当初には構想としてはあったが、どこかで潰されてしまい、結局官僚権力に民主党自身が骨抜きされて、操り人形と化したのが現在の民主党野田政権の実態である。このことを小沢新党を実現し、官僚専横体制一新を実現する。

民主党は政権交代を果たしたが、本当の戦いである官僚権力との戦いに結局敗れて、官僚権力と馴れ合いの自民・公明党にすりより、第二自民党となってしまったということであり、国民生活が第一を頑固に掲げ続ける、小沢一郎氏を中心とした新党こそが、この戦いに挑む権利と力を有すると考えるべきである。

このたび小沢一郎氏が再び旗色を鮮明にして、官僚専横政治を打破して、国民のための政治を取り戻すことを宣言している。この主権在民の日本国憲法の実現を願う我々は、小沢新党を支持して、この勢力の拡大に最大限の支援を行う必要がある。

新党が旗揚げするに際して最大の課題は資金問題だと思われる。特に選挙を間近に控えた現在においては深刻な課題と思われる。特にこのたびは、民主党の理念を打ち捨てた野田総理をはじめとした、裏切り議員が民主党を去るべきところを、逆に小沢氏や同志たちを除籍処分にする行動を取っている。

この策謀を打ち砕くには、国民の声は「国民の生活が第一」を掲げる小沢新党にあることを、資金の上でも見せ付けることだと考える。日本の現在を象徴する原発事故に見られるように、日本の行政は明らかに行き詰まり状態にあり、これを改めるにはこれまでの行政を実質的に動かしてきた官僚専横権力の一新が不可欠であり、そのことを掲げ続ける小沢新党のみがこの日本の政治の行き詰まりを解消しうるということがいきわたれば、国民の支持は得られると考えるし、検察による不当な打撃にもかかわらず、小沢支持者は確実に存在する。

有権者数は約1億人、小沢新党支持者15%といえば1500万人、この中の10人に一人がカンパに応じたとして150万人、一人が1000円出せば15億円、1万円出せば150億円である。意識の高い国民であるから、呼びかけを行えば、新党を助けることは間違いない。小沢新党の協力組織が早急に資金カンパの運動を起こすことを提案する。(小沢新党が取り組んでももちろんかまわない)

私は原子力村官僚の指令による、山口県警の「権力による弾圧ストーキング」攻撃を受ける肝臓癌患者であり、残念ながらこの運動の主体にはなりえない。(もちろんいまならカンパ協力はできる)
そこでこの提案に賛同いただける方には、ぜひこの提案が小沢新党関係者にいきわたるように拡散していただくことをお願いしたい。

私は山口県警による、私を肝臓癌死させるための毒物攻撃を受け続け、腫瘍が50mmの大きさに膨れ上がる殺人未遂の傷害を受けた。そこで鍼などの代替療法を受けながら、腫瘍縮小の取り組みを進めてきているのだが、今年の2月以降体調反応に異常を感じながらも、それが余り強いものでないこともあって、4月に腫瘍のエコー検査の結果、腫瘍が増大傾向にあることを知るまでは、毒物探索行動に手間取っていたのだが、検査結果を受けて探索行動を強めた結果。これまで大丈夫ではないかと探索対象から外していた、薬局処方の、肝臓腫瘍には直接関係ない前立腺肥大治療薬に毒物が入っていることを発見するに至った。

既に前にも一部示したように、私への毒物攻撃はエスカーレートの一方で、集団購入や一般スーパーでの購入食品、ドラッグストアでの購入サプリメントに毒物が混入されてきていたのだが、それに加えて薬局処方の医薬品にまで、毒物混入されてくるに至って、私への毒物投入のために、私だけでなく私の妻や家族、そして多くの一般消費者にも影響が出てくる危険性が極めて高くなり、これは何としてもふせがねばならないと、これまでの被害証拠を簡単に取りまとめ、山口県警を殺人未遂罪他の罪で広島高等検察庁に告訴した。

官僚・警察権力にとって不都合な国民を、非合法闇攻撃で抹殺する「権力による弾圧ストーキング」は全国の各地の警察が行ってきていることは間違いなく(前記事参照)、これまで多くの国民が社会に知られないまま殺されたと思うが、私も毒物攻撃を体調反応でキャッチできなければ、間違いなく肝臓癌で殺されてしまっていたと思われる。肝臓腫瘍が50mmに膨れ上がったのは、警察による毒物混入の結果であることを既に示したところを読んでいただければ、お分かりいただけると思う。

告訴の内容については近いうちに公開する予定であるが、その多くは既にこちらの資料に載せているものである。告訴については、弁護士の応援を得たいと何人もの弁護士に援助を求めたが、警察の非合法、闇攻撃であるということからか、誰からも援助を得られず、自分で告訴状の趣旨に合うように書いたものである。

「権力による弾圧ストーキング」攻撃というものは、官僚・警察権力による専横政治体制の中から生み出されたものと私は解釈しているので、官僚専横体制を覆さなければ、この攻撃はやむことはなく、官僚批判を表明する人が増えるにつれてこの被害は広がり続けると思われる。

日本の憲法に明確に示されているように、国民主権を実現する民主政治を維持するには、国民が普段からその努力をしなければならないと12条に述べられているが、現在の日本は、官僚権力が自身の権力維持のために仕向けた主体性の希薄な物言わぬ国民教育が効を奏して、自公政権と結託した官僚権力が官僚専横政治を構築し、官僚専横政治を改めようとした小沢氏を検察を使って潰し、さらには警察による非合法弾圧ストーキング攻撃によって、官僚・警察権力への畏怖がいきわたって、マスコミも統制下におくことで、権力支配が完成している状況といってよい。

そしてこの状況が原発事故を生み、危険性を指摘されている地震対策をサボることで、日本壊滅を生む可能性があるままで、事故収束作業がなされるなど、原発事故収束、放射能汚染拡散防止策も十分なされない非常に危険な状況に置かれている。これは原子力村官僚行政が維持されていることからもたらされているもので、再稼動反対や脱原発を唱える上では、ここの部分を改めなければ、再稼動停止や脱原発も実現できないことを、多くの人は知る必要がある。
原発問題は官僚権力との戦いであり、この闘争に勝てなければ問題解決には至らないことを考える必要がある。


したがって官僚専横権力側は、国民の脱原発の力を必ず押しとどめる方向に動いてくる。その際に警察権力が使われることは、既に再稼動反対デモに参加した人々は知っているが、事柄はそのような表側の姿だけでなく、私たちに降りかかってきている弾圧ストーキング攻撃を見れば分かるように、非合法闇部隊が必ず動くことを心得ておくことが必要である。(もう動いていると思わる)

そのことは小沢氏問題に関して検察審査会問題を追及していた森ゆう子議員の支持者に対して不審なできごとが頻発したことが、森氏のTwitterに書かれたことで分かることだが、これはほぼ間違いなく警察の非合法、闇攻撃であると強く推定されるのである。ただしこのことについては森ゆう子議員も口を濁して明確には語れないということのようである。それだけ警察の闇攻撃についてはタブーとなっているということだと思われる。

小沢氏への検察による不法な攻撃の実態は、石川知裕議員、森ゆう子議員、「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」などの勇気ある行動で、明るみに出つつあり「市民の会」が当時の検事総長以下のトップ官僚を告発していて、検察が民主政治破壊の憲法、刑法違反の行為を行っていたことが明確になってきている。

私は2年前にTwitterを一時やっていた時期があったが、その主な目的は、小沢氏への検察の攻撃は、公正な選挙を妨げる不法行為であることを、国民の運動として展開するしか打開できないということを主張することにあり、そのことを主に書いていたのだが、残念ながら小沢支持の方々からも賛同を得られなかった。
いま裁判の過程の中で、虚偽の報告書作成が行われてきたことや、そのことが検察の方針としてなされたことが分かってきているが、私は小沢氏問題の本筋は検察が選挙前に、小沢氏に打撃を与えるべく微罪容疑で秘書逮捕を行ったことが、民主政治を破壊する公職選挙法違反であることを明らかにすることが最も求められていると考えている。
もちろん現在行われている取り組みに対しては、大いに賛同するものであるが、今後このような問題が発生した折には、ぜひ検察の行動の政治的な不法性を取り上げる姿勢を持っていただきたいと考えている。

このように官僚権力の暴力装置としての検察の不法性は明らかになってきているが、一方の暴力装置である警察の非合法、闇攻撃については、ほとんど手付かず状態にある。警察の組織は検察に比べ物にならない巨大組織であり、犯罪に関する知識、情報、技術についても、検察をはるかにしのぐ力と組織を持っている。かつ警察の名簿にも載らない秘密警察官が全国に数千人いるというように、公安警察などを含め闇攻撃を行う巨大組織が存在する。

このような警察が、警察や官僚権力(一部政治勢力も含まれていると推定できる)にとって不都合な国民を、非合法闇攻撃で抹殺しようとするものが「権力による弾圧ストーキング」である。この警察主導の攻撃によって、命を奪われたり、生活をずたずたにされたりした国民は多数に上ると思われるが、このことについて、マスコミはもちろんジャーナリストなどを含めて、ほとんど話題にしない。

それはなぜか、それはこの問題に触れるとマスコミ記者、ジャーナリスト、弁護士、議員などが、この警察の闇攻撃の対象になってしまうからである。このことをこれらの人々は知っているからこそ、誰もこの問題に触れようとしないのである。
したがって、警察の非合法、闇攻撃の被害を訴えているのは、実際にこれらの被害を受けている我々被害者だけという状況である。

民主党が選挙に勝利したとき、これで官僚専横政治を終わらせることができると、多くの人々は考えたに違いないが、実態は、官僚権力の検察を使った小沢攻撃が熾烈を極め、これを見た多くの議員は、官僚権力に服従する道を選んだ。それが現在の民主党であるということを考えれば、官僚専横政治を終わらせるには、これら官僚の暴力装置との戦いに勝てなければならないということが分かる

検察との戦いについて、先にも見たように、多大な犠牲を強いられながらも、何とか検察の不法が暴かれ、検察が政治の世界に介入し、官僚権力にとって不都合な政治家の政治生命を脅かす組織であることが明らかになってきている。そしてこれからの官僚専横体制との戦いにおいては、警察の非合法、闇攻撃が仕掛けられることは、ほぼ間違いない

この警察の非合法、闇攻撃との戦いは検察との戦いよりももっと困難であることが予測される。なぜか、検察の場合には、裁判という公の場所に資料が出されて、吟味される機会がある。ところが警察の非合法、闇攻撃は、それこそ攻撃側が姿を見せず、また攻撃内容も証拠の残りにくい方法を取ってくるから、証拠を示すことが非常に困難ということが言えるからである。

そこで警察の闇攻撃との戦いで重要であることは、これまで数多くの国民が、この警察による非合法、闇攻撃により被害を受けてきているが、これらの被害者の必死の取り組みで、少しずつではあるが、警察による攻撃についての証拠が明らかになりつつあることである。
前の記事にも示したように、多くの被害者の実情を聞き取りこれらの加害に警察が100%関与しているとしたT氏の取り組み。また偽裁判を郵便の不正な送付の仕組みから解明した黒猫さんの作業における、警察による盗聴工作などの実態解明。また私が示した「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察主導のものであることを示した文章や被害の存在を示す「ヘリコプターによるストーキング」音声資料、毒物混入がなされたことを肝臓腫瘍の増大速度で示した証拠など、「権力による弾圧ストーキング」被害が実在し、それらの被害は警察による加害によるものがもはや明らかになっている。

これから予想される警察との戦いにおいて重要であることは、受身にならないことだと思われる。警察の不法行為、証拠のある不法行為を示して、それを糾す行動をすることが重要である。警察は国税と県民税によって賄われている組織であり、国民、県民の命と生活を守るべき組織である。その組織が、膨大な予算を投入し、膨大な人員をかけて、国税、県民税を支払っている国民、県民の命を不法にも脅かす。こんなことが許されてよいはずはない。
(私の推定では、「権力による弾圧ストーキング」には年間数十億円以上の経費投入がなされていると思われる。)

小沢新党が改めて官僚権力との戦いを始めるに当たっては、官僚権力の暴力装置との戦いが不可欠であることを、この3年間の戦いから汲み取って、新党の活動とあわせて、これらの戦いを平行して進めることを提案する。

なお「権力による弾圧ストーキング」被害者は、精神的、肉体的圧迫を受け続けている。とくに私は、いま原発事故で微妙な立場にいる原子力村官僚の誰が殺したか分からぬように殺せという指令によって山口県警が、私に対して発癌物質や免疫抑制剤などを混入させることで、私を肝臓癌死させようと、一般スーパーやドラッグストアにおいて購入する食品、サプリメント、そして薬局が処方する薬品に毒物混入という一般消費者を巻き込むなりふりかまわぬ毒物攻撃を受けている。
そしてこのことを当ブログなどに公表しているので、自分に責任が及ぶことを絶対に避けたい原子力村官僚は、早く口を封じろと山口県警に督促をしていると思われる。

私や「権力による弾圧ストーキング」の被害者の状況をご理解いただいて、小沢新党では国民を弾圧し続ける警察の問題に取り組んでいただくことを要請する。そしてそのことが小沢新党が官僚権力との戦いを進める上で不可欠であることを理解いただきたいと考える。
これに賛同いただける方には、ぜひ拡散協力をいただき、小沢新党関係者にこのような意見があることを広げていただきたい。小沢新党へのカンパを開始することと合わせて拡散をお願いしたい。
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警察の非合法加害のタブー視がマスコミ偏向、民主政治破壊の原因

2012-03-25 12:23:58 | 弾圧ストーキング
●国民に対する口封じストーキングを日常的に行っている警察が、ストーカー被害に真剣に取り組めないのは当然のことである
●ストーキングをはじめとする警察の非合法加害が日本社会の最大のタブーとなっているのは、これに触れると警察の非合法攻撃を受けるという恐怖からである
●警察の非合法加害の存在が、警察、官僚権力の威圧の源泉になっており、これによってマスコミの偏向報道がもたらされ、行政官僚の専横化を支えている
●官僚の専横化を打破するには、マスコミを権力の抑制から開放する必要があり、そのために警察の非合法加害を明るみに出し、糾していかなければならない


(この記事が多くの皆さんにお読みいただいているようですが、この記事をより進めた記事である「警察秘密活動のタブーを打破し国会解放・マスコミ偏向是正、脱戦争・脱原発を実現できるのは多数の国民のみ」も是非お読みいただき、警察の秘密活動の不法極まりない姿に光を当て、国会やマスコミを官僚・警察権力から解放し、国民多数の願いである、戦争のない、原発のない国実現を目指しましょう)

長崎県警など警察がストーカー行為を受けた女性及び家族からの訴えに対応できずに、実際に殺人被害を受けてしまったことを、連携不足などと謝罪したことが報道されている。また千葉県警がストーカー被害届けを先送りして慰安旅行に行っていたことが発覚するなど、警察がストーカー行為に真剣に取り組まない対応に批判が集まっている。なぜ警察はストーカー被害に迅速に対応しないのか。それには理由があり、警察自らが国民を対象に口封じ弾圧ストーキングを日常的に行っているからである。(ストーカーとは付きまとい行動をする人間を指し、ストーキングとはその行為のことである。)

私はヘリコプターによるストーキングを始めとするストーキング被害を受け続けており、暴走車による襲撃や毒物混入による殺人攻撃を受けている。
私が「権力による弾圧ストーキング」と名づけるものは、その類似の被害例がネット上に多く見られるもので、全国には100名以上の被害者がいると、これらの被害実態に詳しいT氏が述べているし、同時にこれらの加害に警察が100%関わっていることも述べている。

「権力による弾圧ストーキング」の概要や特徴、私の被害実態についてはネットに載せた資料を見ていただきたいが、これらの被害について信じられないという方は、同じページにリンクしている「権力による弾圧ストーキング」被害者は誰でもほぼ経験する「ヘリコプターによるストーキング」の音声資料をぜひ一度聞いてみていただきたい。(イヤホンを使って、ボリュームを上げて聞いていただきたい。)
これを聞いていただければ、ヘリコプターを使った意図的、威嚇的なストーキング攻撃が行われていることはお分かりいただけることと思うし、そのことは同時に「権力による弾圧ストーキング」の実在することをも示すことをご理解いただきたいと思う。

この警察による弾圧ストーキングは、警察の表の部署も参画しているが、攻撃の主なところは警察の隠密裏の攻撃である故に、証拠を示すのが難しいという特徴があるが、先に示した「ヘリコプターによるストーキング」以外に「犬によるノイズキャンペーン」の音声資料も示しているので、これも確認していただきたい。また毒物攻撃によって私が傷害を受けていることは、「腫瘍50mmは毒物を使った殺人攻撃の証拠」の中に記述しているのでこれを読んでいただきたい。

またこれらのストーキング攻撃を警察が主導して行っていることの証拠は、先の「権力による弾圧ストーキング」ページの資料の1の「全国における「権力による弾圧ストーキング」の発生」にリンクしているワードの「証明する文章」を開いて読んでみていただきたい。
これを読んでいただくと、類似の被害例が全国のあちこちで存在することがお分かりいただけると思うが(ここに示したもの以外にも存在している)、このことは加害組織が共通のものであることを示唆し、かつこれらの被害例には明らかに警察による加害であることが明確であるものが存在している。したがって、「権力による弾圧ストーキング」は警察による加害であると考えられるのである。

このように警察自らが表の組織(生活安全課が関わり、パトカーなどのストーキングなど)から裏の組織(住居侵入、毒物混入、盗聴など)まで、警察の組織を挙げてこれら、国民弾圧のストーキング加害を積極的、かつ公然と、しかも全国あちこちの警察が行っているのであり、このように自らがストーキング加害者であるために、一般市民が被害を受けるストーカーの行為を取り締まれないのは当然である
泥棒が、泥棒を厳しく取り締まれないということと同じである。

このようにネット上を含め、多くの被害者が存在し、被害を訴えているにもかかわらず、ほとんどこれらの被害が語られることがないのは、この警察の行う「権力による弾圧ストーキング」について、弁護士、ジャーナリスト、議員などの識者が関わると、識者自身が警察の攻撃対象になり、自らの命や生活を脅かされることをこれらの識者が知っているからであり、警察による非合法加害が日本社会の最大のタブーになっているからだと判断せざるを得ないと思っている。

私自身の経験では、弁護士に自分の被害について相談したとき、警察の影を知るととたんに関わりを避ける態度に変わることを、複数の弁護士で経験している。また親族に警察署長がいるというある自治体の議員をしていた知人に相談したときには、あっさりとノーコメントといわれ、その態度からはそういうことはありうることというニュアンスを感じ取った。また警察の不法な行動に批判的なジャーナリストや弁護士に相談しても、これも同様な態度であり、またネット上でもこれらが話題になることは、皆無といっていい状況であることは皆さんもご存知だと思う。

このように警察による非合法、隠密攻撃の存在は、知る人は知る存在であるのだが、警察に対する恐怖から、日本社会で最大のタブーと言ってよい状態にある。
そしてこのことが警察に対する批判を抑制し、この警察力を手足として動かしうる日本の官僚の目には見えない威圧として、たとえばマスコミをコントロール下に置くための力の源泉になっているのだと考える。


たとえば最近原発事故問題で積極的な記事を掲載してきた週刊東洋経済の編集長が痴漢行為で逮捕されているが、これなどはやらせではないかということを言う人はいても、それ以上の言及をする人はいない。
私のような被害を受け続けている立場から言えば、警察は毒物を使った攻撃を行うことは間違いなく、この編集長に意識が薄れるくらいの毒物を投入する可能性は極めて高いといえるし、また付きまとい攻撃も平気で行ってくるから、編集長から被害を受けたという女性や捕まえたという人物が、警察関係者でないという証明をさせないと、でっち上げられる危険性は十分にあるといえる。

私は勤務していた学校にやってきた原子力村出身の官僚管理職に恨みを持たれたためか、警察に弾圧ストーキングを加えるようにという指令が出され、殺されたことが分からないように殺せという攻撃方法の指示もなされていると思われるわけで、そういう現在も経験していることから言えば、この編集者も原子力村官僚から警察に指令が出て、攻撃を仕掛けられた結果だという推測は先に示したようになしうるのである。

そしてこのように警察の非合法加害が加えられることを、多くの識者が、マスコミ関係者が持った状態で、官僚から報道に関する要請を受けると、そこには威圧が隠されているということから、報道せざるをえないということになり、官僚の言いなりになる報道姿勢が生まれてくる。
こういうことがマスコミの偏向報道といわれる報道内容に影響し、結局は行政官僚の都合のよい情報だけがマスコミに報じられるという、歪んだ状況になるのだと考えられる。

こうしてマスコミが官僚・警察権力の威圧下におかれる結果、官僚・警察は自分たちに都合のよい世論誘導を行うことができ、自分たちに都合の悪い人物を攻撃、弾圧できるのである。
その端的なものが、日本の民主政治の破壊の象徴にもなっている、民主党元代表の小沢一郎氏への検察による権力の違法な行使の問題であり、官僚権力を抑制して国民ための政治を目指す小沢氏を嫌った官僚権力の検察を使った弾圧であることは、もはや明らかなことだと思われるが、このような官僚・警察権力の専横化を許してしまう原因として、先に指摘したように、警察による非合法加害のタブー視と言う問題があるのだと私は考える。

マスコミの偏向報道の理由として、記者クラブ問題や官房機密費問題が指摘されることが多いが、これは警察の非合法加害のタブーに触れずに、マスコミ偏向を理由付けするためのものであり、本当の理由とは思えない。
戦前、戦中のマスコミ偏向には当然ながら、軍部による威圧があったことは容易に想像つくところであり、現在のマスコミの偏向振りは、その当時に匹敵するものであることを考えても、警察による非合法攻撃のように命や生活、家族を脅かされるという種類の威圧でなければ、これだけの偏向報道の説明にはならないと考えている。

このように警察の非合法加害の存在が、マスコミの偏向報道をもたらし、これらを通して官僚・警察権力の専横化を招いている。警察の冤罪作りや裏金問題などはネット上でも盛んに議論されているが、同じ警察の不法行為である非合法な弾圧攻撃に関しては、まったくといっていいほど語られることはない。
それだけこの問題は闇の中に沈んでいるのだが、最近警察などの非合法攻撃を受けて苦しむ被害者の必死の作業の中から、これらの警察の非合法攻撃の実態が明るみに出されてきつつある。

その一つは先ほど示したT氏による自殺強要ストーキングに関する総括的なまとめの文章であり、これらの被害の実態を明らかにしながら、それらが警察に主導されたものであることを示すもので、私は自分の体験を照らしながら、自分への攻撃が警察によるものであることを再確認することができた。

また裁判所や弁護士がぐるになって、偽裁判を行っていることを、郵便の不正な送付の仕組みを明らかにする中で解明した黒猫さんの作業も、大変大きな仕事であり、この中で警察が盗聴工作など非合法攻撃を加えて、これらの司法の不法を支えていることを示していて、ここにも警察の裏のグロテスクな姿が見えている。

さらには、先に私が示した「ヘリコプターによるストーキング」や「犬によるノイズキャンペーン」の音声資料、「権力による弾圧ストーキング」は警察主導であることを証明した文章や肝臓癌腫瘍の増大速度による毒物混入の証拠など、不十分だが、これらの攻撃の一端を示せたと考えている。

これらの実態解明において、水俣病などで適応されて日本の裁判制度には定着している「立証責任の転換」という考え方を、これら権力による犯罪行為に関しては、裁判でなくとも適応すべきと考えている。
そうでなければ弁護士も避けようとする権力の暴力を我々国民が防ぐ方法はない。公務員が最優先で従うべき憲法には、国民は健康で文化的な生活を送ることを保障しているはずであるが、実態は警察が襲い掛かってきたときに、国民はこれを防ぐ方法がないということである。

人権保護を謳う機関はことごとく警察の影響下にあるものばかりであり、それと対置されているとまったく勘違いしていた弁護士制度も、このような場合にはほとんど役に立たないということがよく分かった。
このように国民の権利が守れないのは憲法違反の状況といえるわけで、これを改善するには、先に示したように「立証責任の転換」を可能としながら、警察・司法から独立した救済機関がなければならないと提案しておきたい。

このように警察など権力による非合法攻撃を受ける被害者の必死の取り組みの中で、これらの実態が明るみに出てきつつあるのだが、前回の記事に述べたように、官僚専横行政は原発による日本壊滅の危機を放置するような状況であり、これを放置すれば、日本が滅亡するという危機の中にいる。この危機的な状況を脱するには、そのような状況を作る原因である行政官僚との戦いがどうしても必要であるわけで、そのためには、官僚権力の専横化に不可欠なマスコミへの威圧を開放することが避けて通れないことである。

そしてそのためには、マスコミに対する威圧を担当する警察による非合法攻撃のタブーを打破することが求められるところであり、先に示した実態を広く人々に知らせると同時に、警察の不法な攻撃を糾す行動がなければならないと考える。
そしてこれは政治の世界でなされなければならないことと考える。

以上のように日本が官僚・警察権力の頸木から脱するには、警察による憲法違反の非合法加害のタブーをなくしていくことがまずは第一歩として必要なことを皆さんにご理解いただきたいと考える。

口を封じるべき対象がこのような主張をすることが、弾圧側としては最も許しがたいことはお分かりいただけるだろう。実は私はここに書いたこととほぼ同様なことを平成22年の7月にTwitterTgettorに書いているのだが、このとき激しい「ヘリコプターによるストーキング」と毒物攻撃を受けて、多大なダメージを受けたために、ダメージを受けた体のケアに専念するためもあって、ネット上の活動を休止してしまった。
 
そういう経緯があるのだが、現在は既に激しい毒物攻撃を受けている最中であり、これまではサプリメントに混入されていた毒物が、一般の食品に混入される事態となっているために、毎食毎に緊張して食事をし、毒物の混入がないかどうかを体に確かめざるをえない状況にある。
それでも心臓の不調と、胃腸・肝臓の不調を主とする異常状態が頻々と生じるというように、毒物攻撃の激化の中で生活を送っている。

このようなことを書いても皆さんには信じていただけないことだと思うが、先に示した私の体が傷害を受けていて、大動脈弁閉鎖不全と肝臓腫瘍が50mmに膨れあったいきさつなどを読んでいただいてご理解いただきたいと考えている。そしてこれが警察による非合法加害の実態であることを踏まえて、拡散に協力いただきたい。
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腫瘍50mmは毒物を使った殺人攻撃の証拠

2012-03-01 00:57:41 | 弾圧ストーキング
原子力村官僚が日本と日本国民を殺そうとしている
原発事故は日本という国と国民に大きな打撃を与え、その未来を奪うものであり、先祖から受け継がれてきた営々とした歴史の積み重ねを、一気に破壊するものである。このように、このたびの福島第一原発で生じた原発事故はこれまでの状況だけで、日本の根幹を揺るがす大きなダメージを与えたが、さらに日本を壊滅させる可能性のある状態で放置されている。

すなわち原発事故は政府の終息宣言などとは正反対の状況にある。収束どころか、いまだに毎日多量の放射能が放出される状況が続いている上に、4号炉の燃料プルーは損傷が激しく、建物自体の倒壊あるいは、プールの決定的なひび割れが生じる可能性が極めて高い状態にあり、もしそのような事態が発生すれば、福島原発は暴走を始め誰も手を出せなくなって政府が秘密裏に想定したという最悪の事態が起こりうるからである。(実際にはこの想定も越えて首都圏避難のレベルにとどまらず日本に居住さえできなくなる可能性が高い)

燃料プールが損傷すれば、日本壊滅が決定的になりうるという、そういう事態が放置されているのは何故なのか?それは原発事故の責任が政府、原子力村官僚に及ぶことを絶対に防ぎたい原子力村官僚の責任逃れのためだと思われる。

現在生じている原発事故とその汚染に対応するには、もはや一私企業では対応不可能であることは明白である。たとえば先に示した4号炉の燃料プールへの対処には、高所にあるプールに届くコンクリート構造物を早急に構築するとか、メルトスルーした燃料が地下水に漏れることを防ぐ地下シールドの構築とか、様々な方法が考えうるわけであるが、それらにまったく手が打たれないのは、東電だけの資力ではもはや不可能であるということである。
これまでの放射能汚染に対する損害賠償にも困る企業が、これらの大土木工事を要することに手が出せないのは当然のことである。

今回の原発事故に関していえば、国策として原発を推進し、地震や津波に脆弱という指摘を安全と嘘で押し通してきた国・原子力村官僚の責任は明白であるし、ことは日本の国の存亡に関わるレベルのことであり、一私企業に事故の収拾を任せうるレベルではないのであるから、少なくとも原発事故を起こしている福島第一原発は国の管理下におき、直ちに国の責任のもとで、資金投入をいとわずに原発事故収束と、放射能拡散を防ぐことこそ、日本の国が直ちにやるべきことである。このような対応を取らない理由は、原発事故の責任を東電にすべて押し付けて、自分たちの責任を問われることを避けるために原子力村官僚権力が責任逃れを図っているからである。

現在の状況は、地震と津波に脆弱な原発を安全と嘘の論理で押し通して事故を引きこしてきた原子力村官僚が、高濃度に汚染されている土地を安全と言い、地震が頻発する中で倒壊すれば首都圏を含めた広域避難をもたらす可能性の高い状態がありながら安全というように、嘘で固めた終息宣言で押し通そうとしている。これは原発事故が引きこされた構図とまったく同じ状態にある。
すなわち原発事故を引き起こした原子力村官僚に任せていては、原発事故の収束も放射能の拡散抑制もできないということである。

原子力村官僚によって、日本は殺されようとしていることに、日本人は気付いていない。原子力村官僚というのがそのような人間たちだということに気付くには、私に対して今も続行されている「権力による弾圧ストーキング」というものを見てもらえれば、人殺しを平気で行う警察と裏でつながる原子力村官僚というものの実態の一端を分かっていただけると思う。(私はここで今回の事故に関する東電の責任に触れていないが、東電に責任がないということを言っているのではない。東電だけに責任を押し付けている原子力村官僚が本当の責任者と考えている。それと政治家のことも書いていないが、民主党政府は官僚の操り人形に過ぎないと考える。)

原子力村官僚管理職が警察に殺人指令
私のもとの勤務校にいた原子力村出身の官僚管理職が警察に対して、私をターゲットに「権力による弾圧ストーキング」攻撃を行い、殺したことが分からぬように殺せとの指令を出し続けていると思われるわけである。
人を育てるという人の命を大事にすることが大前提である教育機関の管理職が、そのような指令を出すということがどのような異常なことかはお分かりであるだろうが、実はこれが原子力村官僚の実態なのである。

そしてこの官僚管理職が私を殺せという指令を出す理由については、どんなに考えても私が権力に狙われなければならない理由はなく、あるとすればこの管理職に恨みをもたれたのかなということぐらいである。それは私が暴走車に襲われたきっかけになったのは、教育基本法改正反対のブログを作ったり、国会議員に反対メールを送ったりしたことであり、それに対して管理不足というようなお叱りを受けた上に、自分の希望の就職先につけなかったということに対する腹立ちで、そのような指令を出していると思われるわけである。
このことは彼の辞任が決まったときのいきさつについての話を聞いて推測したことである。また私がこの管理職に従順な部下でなかったことはあるだろうが。ただそのくらいの理由で人の命を狙わせるというような人間たちであるということは間違いない。

またこのような管理職がコントロールする学校で、この管理職の警察に対する人殺し指令を実行する上で、学内で私の情報を管理職に流したり、私に関する学内ラン上でのメールの読み取りやネット上での攻撃を仕掛けたりすることを通して、警察による「権力による弾圧ストーキング」攻撃の一端を担う教職員が存在し、彼らが学内の重要ポストに取り立てられていることを見れば、原子力村官僚が支配する組織では人殺しを担う教職員が主導して学生教育を行うという異常な状態になるのである。
そしてこの構図が、実は今の日本の国と国民が殺されかかっている構図と同じであることに気付いてもらいたいと思うのである。

私が攻撃されている「権力による弾圧ストーキング」というものは、攻撃側が正体を見せず、また証拠の残りにくい、しかも常識では考えにくい攻撃を仕掛けてくるものであり、なかなか攻撃の実態、証拠というものが示しにくいものである。
そのような中で、多くの「権力による弾圧ストーキング」被害者が共通して受ける攻撃が「ヘリコプターによるストーキング」であり、私に対しても執拗で威嚇的な攻撃がなされている。その音声資料をネットに載せているので、ぜひ一度聞いてみていただきたい。(コンクリート建屋内での録音であり、遠くの音も拾っているので、イヤホンなどでボリュームを上げて聞いていただくのがよい。時間のない方は中ごろにある証拠音声4―2―3だけでも聞いていただければおおよそお分かりいただけると思う。)

これを聞いていただければ、私の行動を盗聴などで把握した上でタイミングを合わせてヘリコプターが飛来していること、低空飛行で威嚇するために飛来していることをお分かりいただけると思う。そして私に対する弾圧ストーキング攻撃が実際に存在することを理解していただけるのではないかと思う。(権力というものがどういう態度で国民を威圧するのかお分かりだと思うし、これが官僚のやり方だと思ってもらえれば、官僚というものの性質がお分かりだろう)

このように私に対する「権力による弾圧ストーキング」攻撃は実在するのだが、その攻撃には、ネット上で見られる他の例にはあまり現れない毒物による攻撃というものがなされてきた。
ネット上にも毒物攻撃をされているという訴えはあるが、事例が具体的に書かれているものはあまり見ないということである。

この毒物攻撃も、なかなか実態、証拠を示すのが難しいという面がある。もちろん致死的な毒物が用いられれば、私は既に殺されている。しかしそのような毒ではなく、例えば眠気がまったく来なくなり、夜も何日も寝られない日が続くというのが、一番初めに経験したものであるが、これはある病院の医師から神経興奮剤であり、これを検出することは難しく、科学警察くらいでないと難しいだろうといわれたものだった。

また心臓が心悸亢進状態になり、結滞がきたり、もやもや感がずっと取れないというものや、喉荒れ状態になり、食べ物が引っかかりやすく、誤嚥が起こりやすいもの、胃腸・肝臓部分に強い重苦しさが来て、食欲がなくもたれ感がくるもの、など何種類かの症状の出てくるものを経験してきている。
これらの毒物攻撃を受けて、体調を崩して何度も病院に行っているが、血液検査や心電図などの一般の検査ではほとんど影響を見出せないことが多く、血圧が異常に高くなるということくらいしか影響が見出せないままできた。

ところが昨年度になって、毒物攻撃の結果、私の体が傷害を受けていることが明確になってきた。特にこのブログで中心的に扱ってきた、肝臓腫瘍が50mmの大きさに膨れ上がっていることが判明し、医者からは癌の疑いが強いので、手術切除を勧めるといわれ、手術→抗癌剤というコースは避けたいと、毒物攻撃を引き続き受ける中で肝臓腫瘍抑制のための対応に悪戦苦闘を重ねているというのが現在の状況である。
少し長いが、肝臓腫瘍に関する経緯を示す中で、この肝臓腫瘍50mmが私に対して毒物攻撃が行われているということと、それが私を癌死させようとする殺人攻撃の証拠であることを示す。

肝臓腫瘍に対する毒物攻撃の経緯
私はおよそ14年前の平成10年に肝臓に腫瘍が発見され、医者からは血管腫という診断を受けていた。そしてその3年後の平成13年の暮れに、膨満感と強度の食欲不振が現れるようになり、自分の中では、血管腫ではなく癌ではないかと考えて、症状抑制のためにサプリメントを中心とした取り組みを行うようになった。(それより前に喉の不調に対応するためにサプリメントの摂取は始めていた)
そしてある限られたサプリメントだけでは症状が抑えられず、サプリメントの種類と摂取量を増やさなければ症状が抑えられないということを繰り返し、サプリメントだけでは対応が困難になっていった。そして遠赤外線温熱や低周波治療器、昼食断食などを組み合わせれば、症状が抑制できる段階に到着できたのがおよそ6年前の平成18年であり、その年の暮れに暴走車に襲われるという弾圧ストーキング攻撃が始まった。

そして平成20年の10月に突然体調不良に襲われて、自宅侵入された上にサプリメントに毒物混入されたことが原因と分かり、安全にサプリメントが飲めない状況が生まれることになった。(そのときに当ブログを開いた)そしてサプリメントの摂取量を減少せざるをえない中で、何とか症状抑制の維持をしてきていたが、実は3年前の平成21年にサプリメントへの毒物混入のことも影響していないかと当初血管腫と診断した医者で腹部エコー検査を受けたのだが、そのときには、最初20mmといわれていた腫瘍の大きさが、35mmに増大していた。また小さいが他にも二、三個腫瘍があるといわれたが、このときもこの医者からは血管腫といわれていた。

症状が現れた平成13年から平成18年にかけて、症状抑制が困難になることが繰り返されていたから、腫瘍は大きさを増していたことは明らかであろうが、平成18年にはサプリメントを減少させても対応可能となったことから、腫瘍自身はそれほど大きくなっていないだろうという推測をしていたので、大きくなっているとの診察で意外に思ったが、およそ11年間たっているので、そのようなものかとも受け取っていた。

その後平成21年の後半から権力によるサプリメントへの毒物による攻撃が強化されて、胃・肝臓部分の重苦しさをもたらすものが混入されるようになり、他にも心臓神経にダメージを与えるものなども混入されて、肉体的・精神的に打撃を受けていたと思われる。

そして平成23年になり、5月から6月にかけて新たな毒物攻撃を受け、5月には心臓部に強い異常が生じる状態が1週間以上続いために、心電図、レントゲン、心臓エコー、心臓負荷試験、24時間心電図計などの検査を受けて、大動脈弁閉鎖不全という診断を受けた。これまで様々な毒物攻撃を受ける中でも、毒物摂取後血圧が一時的に異常に高くなるということ以外には具体的な異常が診断されたのは初めての出来事だった。(前記事の追記に書いている)

心臓に影響を及ぼす症状はそれまで何度か経験してきていたが、ほぼ自動車乗車後に急速に症状が現れてくるということで、自動車ドアの取手に毒物が塗布され、それを接触吸収させられた結果ではないかと考えている。自動車ドアの取手の内側に何か塗布された跡が残っていたことがある。(その跡は新車交換時までずっとあった)
このような形で毒物吸収させられていると考えられるが、心臓に具体的に傷害を与えるものであり、心臓手術を経験し心不全とされたこともある私への殺人行為であると判断できるものである。

この心臓の不調が続く中で、平成23年6月には突然肝臓部の不調も生じることになり、これもこれまでにないレベルのもので強度の食欲不振のために食事もままならない状態に陥った。これは肝機能に影響を受けた可能性があると感じられるものであり、何らかの傷害の証拠もでてこないかと、これまでの肝臓検査を受けていた病院ではなく、総合病院を受診して、血液検査、腹部エコー、胃カメラなどの検査を受けたのだが、そのときの腹部エコーで腫瘍の大きさが50mmに達していると指摘され、さらに10mm、20mm程度のものが2、3個存在しているということもいわれる事態となった。
そして担当の医者からはこれまで血管腫といわれてきたようだが、肝芽腫(悪性腫瘍)の可能性が高いので、手術切除を勧めると言われた。医者からこのように言われたことは初めてのことであるが、これまで自分の中では、腫瘍は血管腫ではなく本物の癌と見てきたのであるから、その可能性を始めて医者から言われたわけで、私の予想がある意味ではあたっていたということになる。

ただ自分の中では、安全にサプリメントが飲めない状況の中ではあるが、少量のサプリメントでも症状抑制は何とかできていたから、たとえ腫瘍増大があってもわずかではないかと思っていたのに反して、かなり大きな腫瘍となっていて、かつ急激に大きさを増しているという点が何故なのかを考えざるを得ない状況となった。

肝臓腫瘍の急速な増大は毒物攻撃と殺人行為の証拠
ここで腫瘍の増加率を考えてみると、腫瘍が平成10年に発見されておよそ11年間で20mm→35mmになっていて、体積の増加率は1年で15%程度となる。対して平成21年から23年にかけての2年間で35mm→50mmとなっているわけで、この増加率は70%に達している。(腫瘍を球状と考えた場合である)
そこでこの増加率が時期によって大きく異なることから何が言えるのかということを考えてみる。その前提として、腫瘍が悪性なのか、血管腫なのかという点であるが、50mmになっているという判定をした医者は、2年間で急激に大きくなっていることを上げて、血管腫ではこのように急激に大きくなることはなく、その点から悪性の可能性が高いから、切除を勧めるとしたのであった。

私が体質的に造影剤を使えないために、CTなどの映像からなかなか判定しにくいということがあり、結局腫瘍の大きくなる速度から医者は判断しているということであるが、その点から見て悪性であるという判断は妥当と考えられる。
そこで私の肝臓に存在する腫瘍が悪性であると考えて、体積増加率の違いに着目すると、平成10年に20mmの大きさであった腫瘍が、平成13年に肝臓癌と思われる症状が現れ始めたことに対して、サプリメントやその他の抑制方法を採用して抑制を図り、平成21年には35mmの大きさになっていた。

これは悪性腫瘍で治療しない場合においてはありえない低い数値であるが、この程度の増加率で押えられているのは、サプリメントやその他の抑制方法による効果であったと考えられるし、現在鍼などの代替療法で対応してもらっている医者は、サプリメントなどによる抑制はありうることと認めている。
このように平成21年までには、サプリメントなどで悪性ではあるが腫瘍が抑制されてきていて、その結果、体積増加率が15%という低い数値になっていたと考えられる。

ただ二度目の検査を受けた平成21年には「権力による弾圧ストーキング」攻撃が始まっていて、かつ平成20年10月からは毒物攻撃も受けており、21年に検査を受けるまでに10回近い毒物投入を受けているのだが、そのほとんどが先に医者から神経興奮剤と言われたものであって、安全なサプリメントを飲めなくされて、そういう点で大きく影響を受けていたが、肝臓腫瘍に直接作用するものではなく、そういう点では腫瘍をそれほど大きくはしなかったのではないかと考えられる。

ところが平成21の検査を受けた年の後半から翌年にかけて、胃・肝臓部に重苦しさをもたらす症状が発生するようになった。平成13年に膨満感などの症状が現れるようになり、これを抑制するためにサプリメントを摂り取り始めたわけであるから、胃・肝臓部に重苦しさが現れるようになった初めは、サプリメントは安全であると思っていたので、自分の対応不足で症状が悪化したためではないかと、いろいろと抑制強化を図って対応しようとした。

しかしどうもサプリメントの摂取を止めると、症状が出てこないことが分かり、そこから多種類の摂取サプリメントのどれに毒物が入っているかを探索して、これまで安全に入手できていたと思っていたサプリメントに毒物が混入されていることが分かった。私がアメリカ製のサプリメントを多く用いていることは既に示しているところだが、そのアメリカ製のサプリメントに毒物混入がされていたのである。

アメリカ製のサプリメントに頼っていた私にとっては極めて打撃が大きく、身近で入手できるものに切り替えようと、自分で直接購入しようと店頭販売されているものを入手してくると、それにも胃・肝臓部に重苦しさをもたらす毒物が混入されているというような、信じがたいことも頻発し、さらには自宅に保管しているサプリメントが異常反応をするものに置き換わってしまうというような、自宅侵入されたとしか考えがたい出来事も発生した。このように異常事態が続く中で、この期間には何度も毒物混入のサプリメントを飲まさせられてしまって何度も胃・肝臓部の重苦しさに襲われていた。

このような体調異常以外に、平成23年6月に腫瘍の大きさが50mmという検査結果をいわれるまでには、心悸亢進感やもやもや感が持続するものや、喉荒れと引っかかり感から誤嚥気味なるものなども経験しているが、これらが直接肝臓腫瘍の増大に影響を与えてはいないと考えられるものであったので、平成21年から23年にかけて腫瘍が体積増加率70%という大きな速度で膨張したのは、先に示した胃・肝臓部に重苦しさをもたらした毒物であると考えられる。

すなわち平成10年から21年にかけて腫瘍が体積増加率15%という小さな増加率でしか大きくならなかったのは、サプリメントやそのほかの抑制策による効果によるものであり、平成21年から23年にかけても腫瘍対応方法には基本的には変わりないにもかかわらず、体積増加率70%という早い速度で増加したのは、肝臓腫瘍を積極的に増大させる毒物混入があったからだと考えられるのである。

このように肝臓の腫瘍に対する対応策が基本的に変わらないにもかかわらず腫瘍の体積増加率が大きく異なるのは、高い速度で増加したときに、肝臓の腫瘍を積極的に増大させる毒物が混入していた証拠であり、毒物混入を客観的に示す証拠であると同時に、このときの毒物が、肝臓腫瘍を積極的に増大させる発癌物質である可能性が極めて高く、これは毒物による癌死を狙った殺人行為が行われた証拠と考えられるものである。

私に対する「権力による弾圧ストーキング」攻撃では、毒物投入が行われてきたことは、はじめの眠気の来ない状況についてある病院の医者が神経興奮剤だろうと推測した段階から明らかであったが、このたびの腫瘍増大率の大きな違いから客観的にも示された。
このような毒物攻撃を行いうるのは、ある病院の医者が神経興奮剤を検出しうるのは科学警察くらいだろうといったことに示唆されるように、警察の関与がなければ可能なことではないと思われるわけである。

このことと、「権力による弾圧ストーキング」は警察が主導して行っていることも明らかであるから、警察が毒物を使って、人を病気に陥らせて殺してしまう手法をとっていることが明らかになった。皆さんには信じがたいことではあろうが、平成18年末に暴走車に命を狙われたことから始まった私への攻撃は、私の体に具体的な傷害を与えてでも命を奪おうとする段階に差し掛かっている。これまで私に援助してくれるごく少数の人たちの手助けと幸運に恵まれて、何とかここまで生き延びてきているが、攻撃側はどうしても命を取るとの態度のようである。

警察の非合法攻撃を受けると訴える場所がない日本
残念ながらこの国では、警察から命を脅かされる攻撃を受けると、訴えていく場所が2重の意味でない。
警察から犯人でもないのに、犯人だとして逮捕され、拷問に近い取調べの中で自白を強制される。そしてマスコミを使って犯人だと社会的に雰囲気作りをされた上、警察と連携した裁判所で罪人と決め付けられ、牢獄に送り込まれるといういわゆる冤罪を仕掛けられる人が後をたたない。
このような警察の表の活動における不法な攻撃を受けた場合にも、なかなか救済されないというのは、多くの冤罪事件の中で明らかになってきていて、取調べの可視化が不可欠であることが議論されてきている。

ただ警察の表の活動における不法な行動については、ごく少数であるが人権派ともいえる弁護士やジャーナリストがこれらの人たちの、救援活動を行っているし、また警察の表の活動に伴う不法活動としてのいわゆる裏金問題なども、弁護士や一般市民によるオンブズマン活動のように取り組みがされている。

ところが私たちのように、警察の裏の攻撃、非合法活動による被害については、これら人権派と目される弁護士やジャーナリストを含め、どのような組織、個人からもほぼ相手にしてもらえない状態にあるといってよい。
何故これらの人たちが、同じ警察の不法行為という点では同じものであるにもかかわらず、裏活動に対して触れようとしないのかということだが、この大きなタブーに関わることは、自らが私たちと同じように、あるいは影響力がある故にそれ以上の攻撃を警察の裏組織から受けることを知っているからだと思われる。

この国では過去に、国の機密に関わる事柄に関与したと思われる、議員、ジャーナリスト、関係者が不審な死亡の仕方をしたり、殺されたりしたことが数多く発生しているが、これらに警察の裏活動が関わってきたことを、多くのジャーナリストや議員、弁護士たちは知っているのだと思われる。
我々もこれらの情報については知ってはいるが、まさか本当に警察組織がこれに関与しているということを、これまでそれほど信憑性があるとは考えてこなかったが、このたびの自分への攻撃を通して、警察がこれらの非合法な攻撃を主導していることや、警察が殺人攻撃を加えてきたことを確認する中で、警察の実際の姿を知ることになった。

そしてこの警察の裏活動の威圧が、マスコミが警察や官僚権力の言いなりの報道しかできない状況の背景にあるのだと考えられる。一部には記者クラブ制度とか、官房機密費がマスコミの報道抑制の背景にあるといわれているが、それは先ほど示した大きなタブーに触れずに、マスコミ抑制の理由を述べるためになされたものだと私は考える。
もちろん記者クラブ制度や官房機密費の問題がないといっているわけではなく、真の理由ではないと思うわけである。

このように警察による裏攻撃がタブー視され続けることで、警察による威圧が社会全体にいきわたり、先に示したように原子力村官僚権力は、この威圧を用いて原発の危険性を指摘する声を抑制して、原発建設を強行し、このたびの日本を壊滅させる原発事故を引き起こし、またその事故処理が放置されてきている。
このことは私に対する原子力村官僚管理職の指令による「権力による弾圧ストーキング」攻撃にその縮図が見えるものである。

警察の非合法な攻撃の実態が明るみに
しかしこのような警察の裏活動に関するタブーも、これらの被害を受ける人たちの必死の活動で徐々にその姿が明らかになりつつある。たとえば偽裁判ということを、郵便の不正な送付の仕組みを明らかにする中で解明した黒猫さんの取り組みなどは、日本の警察など司法機関の裏の活動の実態を明らかにする上で、とても大きな仕事だと思われる。
弁護士や裁判所が結託した偽裁判を、警察が裏活動で支えている実態、これらの作業をNTTや郵便局が支えている状況が明らかにされている。ここでも警察が盗聴器を仕掛けて、盗聴活動を行っていることなどを含めて、非合法な活動を行っていることが明らかである。

また私が別のところで紹介しているT氏の「自殺強要ストーキング」に関する総括的なまとめの文章も、多くの人々が被害を受けている警察が主導する刑法違反の攻撃の実態を資料を使って示していて、これを読むことで、私は自分への攻撃が自分だけではないことや、自分以外にも多くの被害者がいることを知ると同時に、私への攻撃が警察によるものであることを確認できたものである。

また私が「権力による弾圧ストーキング」のページで示したような「ヘリコプターによるストーキング」の音声資料を聞いてもらえれば、このようなストーキング攻撃の存在を理解してもらえるであろうし、ここの文章で示したように私の肝臓腫瘍が急速に増大したことは、発癌性物質による殺人攻撃の存在を示すことをお分かりいただけると思う次第である。
さらに全国に存在する「権力による弾圧ストーキング」攻撃を警察が主導して行っていることも、私以外の方々の事例も示す中で明らかにできたと考えている。

このように日本の最大のタブーであり、日本社会が正常に機能することを抑圧し続け、原子力村官僚の狂った専横行政を支えてきた警察による国民に対する殺人行為、非合法な攻撃の実態が徐々に明らかにされてきている。
このタブーが明るみに出され、これら警察の不法体質が問われ、糾されなければ、日本の原子力村官僚を中心とした弾圧行政は続く。日本壊滅状態をいち早く脱するためにも、このタブーをタブーでないようにするためにも、皆さんにはこれらの情報をぜひ拡散していただくことをお願いしたい。

私に対する弾圧ストーキングは、相変わらず続いている。日常的に盗聴、監視は行われていて、ヘリコプターによるストーキングも、ネット上で実態を示しても、形を変えて行われている。最近は毎日のように自宅上空を何度も飛行するばかりでなく、先日は自動車で学校に行く間、追尾してきて学校に着くとUターンして飛び去った。犬によるノイズキャンペーンも、録音しにくい小さな吼え声を聞かせるように変えてきているし、犬を使ったストーキングを仕掛けるようになってきた。私が家の外に出るとき、あるいは車で出かけたり、帰ってきたりするタイミングにあわせて、見かけは野良犬のように飼育されたストーキング用の犬が使われている。

毒物混入はこれまではサプリメントに対して主に行われてきていて、一部自動車のドアに塗布する形などもあったと思われるが、昨年後半からは明らかに一般の食品への混入が行われるようになっている。これまでのサプリメントでも、販売店で購入してくると毒物入りであることがあったが、一般の食品売り場で購入してきた食品に、反応から考えると、先に示したように胃・肝臓部分に強い重苦しさともたれ感をもたらすもので、発癌物質の混入が疑われるものがあった。
また最近では、集団購入の仕組みで購入している食品に、心臓に異常をもたらすものが混入されていると考えられるものがあり、これまでは私だけに毒物摂取をさせるようにしてきていたものを、家内にも摂取させるというように、家族も巻き込むものへと一段とエスカレートさせてきている。
さらには過去にも経験済みであるが、自宅内部で異臭がし、体調異常が生じることがあったが、最近も自室や寝室で強い異臭が続き、全身の筋肉が痙攣し眠れない状況が続くと同時に、朝には頭が重く、違和感が続くという状況があった。何らかのガス毒が使われている可能性が高い。

このように警察は徹底的に毒物を使った攻撃を加えてきている。毒物の検査というものは、混入されている毒物を推定しないと検査もできないものであり、捜査機関でなければ毒物を特定することは困難である故に、警察が毒物を入れたら、その毒物を個人が検出することは難しい。警察の犯罪の中でも、証拠をつかまれにくいものとして、すき放題に毒物を使っているとみなされる。

もし民間人が食品に毒物を混入しようものなら、大々的な操作網がひかれて、あらゆる可能性を探る毒物検査が行われ、犯人探しが行われる。そしてそれこそマスコミが延々と報道を続ける事態になることは皆さんお分かりだろう。
しかし警察が毒を入れたら、私たちが警察に行っても、それはあなたが被害を過剰に受け取って、神経過敏になっているだけでしょうで終わりであるし、被害届けさえも受け付けようとしない。

警察にしてみたら、非合法な攻撃を加えた相手が、被害を受けたと訴えられては困るわけで、被害者の妄想と決めつけて病院送りにするか、妄想の果てに死んでくれないと困るわけである。だから「毒を入れられている」「ヘリコプターが飛んでくる」「犬が吼える」と言わせて、我々が妄想患者に見えるような攻撃を加えてくるのである。
これが警察主導の「権力による弾圧ストーキング」攻撃の基本的なやり方である。もちろんここで示した攻撃が、攻撃の一端であり、もっと多くの種類の攻撃を実際には受けている。

このような環境で私は、現在肝臓の膨張してしまった腫瘍と戦っている。実はこの肝臓腫瘍の急速な増大はここに示したように警察による発癌物質を使った攻撃の結果であり、これと戦っている私に対して、さらに肝臓毒、心臓毒、ガス毒を次々と加えてきているという状況で、警察は何としても私の口を封じるためにあらゆる攻撃を加えてきている。
私の腫瘍との戦いは警察との戦いであるということを理解していただいて、ぜひ拡散する応援をお願いしたい。

これらの文章を少しずつ書いてきたのだが、最近原発事故に関して鋭い指摘を書いてきた経済誌の編集者が痴漢容疑で逮捕されたという記事を読んだが、これは警察の仕業ではないかという憶測がなされている。このようなことが盛んに生じるのだが、警察によるものだという証拠はなかなか明らかにならず、裁判でも有罪にされてしまう例が多い。
なぜこのような事態が続くのか。それは先に示した警察の非合法攻撃に関するタブ-が放置されているからだと考える。警察の非合法攻撃の存在は、私の場合には明らかであるし、全国で「権力による弾圧ストーキング」で命を脅かされている被害者は多数いる。そこに目を瞑り続ける限り、このようなことはどこまでも続けられる。

警察など権力を持つものの犯罪を直接証明することは難しい。しかし日本の裁判制度の中で確立されている、立証責任の転換という方法を用いれば、私はこれを明らかにすることは可能だと考えるし、私が示してきたことは、これら警察の犯罪を明らかに示す証拠といえると思う。
問題は、日本のほとんどのジャーナリスト、弁護士、議員たちが触れることができない、日本社会の最大のタブーをどうやって、一般の人たちに広げていくことができるかだと思う。

日本の国民のほとんどが気付かない間に、社会の隅々にまで広げられた裏警察のネットワークが強固に存在することは事実であるが、これらネットワークが警察の殺人攻撃の一端を担うものであり、また原子力村官僚の専横行政を支えて日本を壊滅させかねない原発事故を引き起こす原因の一端を担っていることが明るみに出れば、崩壊せざるを得ないものである。
ぜひこれらの事実が世の中の人々の知ることとなるように、ぜひ皆さんの拡散をお願いしたい。

最後に私がたとえ癌死しても、心臓死しても、あるいは鬱病や痴呆症を発症しても、事故死、自死してもそれは警察による殺人であるという理解をしていただくようにお願いしておきたい。これだけの攻撃にさらされれば、私の体に何が生じてもおかしくないことの一端は、このたびの肝臓腫瘍や大動脈弁閉鎖不全のいきさつを見ていただければお分かりのことと思う。
コメント

放射能や毒物による弾圧を跳ね返そう

2011-05-30 01:28:30 | 弾圧ストーキング
行政官僚と警察が実権を握る社会では、これらの権力にとって邪魔で不都合な人間は、隠密裏に命を狙われるということを述べた。私がそのように述べた10日後には、原発は地震に対して脆弱で危険だという国民の声を押しつぶして東電と行政権力が強行建設した福島原発が、大地震の結果制御不能に陥り、それこそ日本の国を吹っ飛ばしかねない状況がもたらされてしまった。

そして放射能の高濃度汚染が明らかである地域に、多くの国民が取り残されて、放射能の被曝を受け続けており、まさにこの国の権力は、権力維持のためには国民殺しを平気で行うということが、さらに明らかになっている。
要は地震発生の前から、この国の権力は国民殺しをしていたが、今や原発から漏れる放射能を全国の国民の頭上と海に振りまいて、日本国民全体を対象に国民殺しを始めたようなものである。(福島原発からの放射能は全国に降り注いでいる。)

権力のそのような姿はなかなか見えにくいという方も、私に加えられる攻撃を見ていただければもう少し権力の実態をお分かりいただけると思う。先にも示したように、このたびの原発事故は、明らかに行政権力が国民の膨大な税金を投入して押し進めた原子力政策からもたらされたものであることは明らかだが、そのような国民に対して取り返しのつかないミスを犯しながら、私が被害を受け続ける「権力による弾圧ストーキング被害者」への攻撃で共通するヘリコプターの襲来では、地震が発生して多くの人が津波に襲われて被害を受け、その捜索が大々的に行われている最中に、ヘリコプター(多分自衛隊のもの)が4日ほど連日我が家上空に飛来するということがあった。
津波の被害者を一人でも多く救出するために、国ができうる限りの手段を講じるべきときに、一人の人間を威圧するために、被災地には関係ないところで高価なヘリコプターを連日飛ばせるということを見ると、権力は国民の命を第一に救おうというようなことは考えていないということがまざまざとわかると思う。

(ある国会議員の事務所に実情のメールを入れたら飛んでこなくなったが、震災一ヵ月後に一度飛んできた。これはその国会議員が動いたということではなく、そのメールを攻撃側が読んで警戒してのことだと思われる。国会議員が動けば、私への攻撃自体がなくなるだろうが、残念ながら攻撃はより強くなっているというのが実情である。)

また私にとってサプリメントが、自分の命を維持していく上では必須のものであることは、このブログを読んでくださる方にはお分かりだと思うが、攻撃側はこのサプリメントに徹底的に毒物混入を続けてきて、私の体調を狂わせ、サプリメントを飲めないように仕向けることで、私を癌死させようと攻撃をしてきている。
このサプリメントへの毒物混入においても、これまでにない新たな毒物混入を仕掛けてきている。

私はもともと喉に異常を抱えていることは書いている。肝臓対策を主に行っている現状で、時に喉の不調が顔を出す。サプリメントの増量、プロポリスの噴霧、喉の加温や加温空気の吸入などの対策で、ほぼ対応できてきた。しかし最近これらの対応では喉の不調に対処できないことが出てきた。そして喉が荒れて咳が出ると同時に、食事時に食べ物が喉につきやすく、そして誤嚥気味になるのである。どうもこの現象が、これまでの私の喉の不調とは違ったものに思えて、いろいろ対応してみるのだが収まらない。そこで私としては少し冒険になるのだが、サプリメントを一切飲まないようにしてみた。
そうしたところ3日ほどで、喉の荒れが収まってきて、食事時に誤嚥気味になるようなことはなくなった。すなわち私が安全と考えて飲んでいたサプリメントに何か喉の荒れや誤嚥をもたらすものが混入されているということになる。

これまで神経興奮剤と医者が類推したものを混入されたことがあった。その後は胃・肝臓部に重苦しさや食欲不振をもたらすものや、心臓神経に異常をもたらすもの、そして今回は喉荒れや誤嚥をもたらすものである。この誤嚥をもたらすものについては、ちょうど私が誤嚥気味になって困っているときに、連合赤軍の永田死刑囚が誤嚥性肺炎で死亡したという記事を見たことがあり、監獄にいる囚人たちは何を食べさせられているか分からないし、万一薬剤の実験台にされて意図的に殺されても分からないだろうと思ったものだった。

先にも示したように、私が摂取しているサプリメントを摂らないでいたら、3週間近く続いていた喉の荒れと誤嚥傾向の不調が解消されたということである。このように権力は、国民の大多数が放射能の影響を心配せざるを得ない状況下に追い込みながら、同時に、自分たちにとって不都合な国民殺しを遂行するために隠然とした組織的な行動も行い続けているのである。
これらはすべて国民の税金を投入して行われていることに注目すべきであろう。

私はこれまでに警察と対峙したことは無いから、警察から命を狙われるのにはそれなりの理由があると思われるが、「権力による弾圧ストーキング」にも書いたように、私の元の勤務校にいた官僚管理職が私をターゲットとして命を狙えと指令し続けていると考えている。そしてこの官僚管理職というのが、今の日本の官僚権力を体現するような人物であることに注目すべきだと考える。
なぜならこの管理職は今問題を引き起こしている原子力発電の開発に関与し、原子力のあり方を左右するような立場の人間であったということである。そしてそのような人物が、自分のもと部下にあたる人間に恨みをもったのか、殺せという指令を出すのである。

これが文部科学省を代表するような官僚の姿である。人の命など何とも思わない人間が、教育行政を動かし、教育機関の管理職になる。このことを思えば、日本の教育がまともであるはずがない。またこのような考えの人間が、原子力開発を左右してきているのだから、国民の命や安全を大事に考えるわけがなく、東京電力の地震対策も不十分な危険極まりない原発を安全であると偽って開発を進めてきた故に、このたびの日本の国民に放射能を撒き散らす事故が発生したのであり、さらにはチェルノブイリを越える汚染地帯に多くの国民を放置し、子供たちを危険地帯に放置しても知らん顔をできるということである。

このようなことを書けば、私への攻撃がさらに激化するだろうと思うし、最終的には彼らの狙い通り殺されてしまう可能性が高いと思われる。なぜなら彼らは絶大な権限を持っていて、何でもできてしまうのである。ただし彼らも私を彼らが直接殺したことが分かるようなことを現状ではしないだけである。(これからどうかはわからない)

彼らが電話局に指示すれば、いとも簡単に電話の盗聴ができてしまうようであるし、郵便局に指示すれば、私の差し出す郵便物や私に来る郵便物は、彼らの手を経るから、都合の悪い郵便物は途中で搾取したり、中身を読み取ったり、郵便物に毒物を仕掛けたりできるのである。またインターネットの監視によって、私の購買行動を把握し、宅配便業者に指示すれば、宅配便の内容を確認したり、私へ送られてくるサプリメントを毒物入りに差し替えることができるのである。また自宅盗聴や携帯電話の位置情報などで私の行動を把握して、私がサプリメントの購入に動けば、先回りして販売店のサプリメントの差し替えを行ったり、医者に行けば苦しむ私の周りを徘徊して、毒物混入を彼らが行い監視していることをあからさまに見せ付けて、威圧してくるのであり、精神的に追い詰めようとしているのである。

そのような環境中に私は現在も置かれている。これまで私はサプリメントに毒物を混入されても、それを公にはせずにきたが、今後は公にするつもりでいる。これは権力支配が強化されそうな中で、今後このような事例がいろいろ発生しうるわけで、そのときに参考になればということである。
また国民の多くが放射能にさらされて癌発生の不安を募らせる中で、私の経験が生かせるのではないかと考えている。それは「癌予防に関する考え」で示したことだが、国民全体が免疫力向上のためにサプリメントを摂取することを提案したいと思う。(もちろん放射能の汚染から逃れることが最優先であることは言うまでもないことだが)

先にも述べたように、官僚権力の支配にとって不都合な人間を警察を使って殺してしまおうという攻撃を行い続けてきた官僚・警察権力が、その管理ミスで原発事故を引き起こし、今度はその事故による犠牲を国民に押し付けようとしている。すなわち国民は官僚によって癌死を強要されるような環境に置かれてしまっている。そのような環境中で、官僚権力の癌死の強制に対抗するために、皆さんには是非サプリメントの摂取を行っていただいて、これに対抗すると同時に、日本の国民を滅ぼそうとする官僚権力を刷新する動きを起こしていただきたい。
そして是非、私や「権力による弾圧ストーキング」で命を脅かされている国民の命を守るために国家公安委員長への要請文署名に協力いただきたい。

追記:サプリメントへの毒物混入が攻撃側の主要な攻撃内容だということを先に書いたし、今回もそのようなことを書いたのだが、この記事を投入しようとした日に、自家用自動車で外出して帰宅後に急に期外収縮が頻発し、心悸亢進感が収まらない状況に陥った。このようなことはこれまでも何度か経験済みなのであるが、これほど強い期外収縮が続くと同時に、心臓に圧迫感を感じ続けることは経験したことがなく、かなり強力な心臓毒を体内に注入されたと思っている。心臓の手術を経験したり、一時心不全と診断されていた時期のある私にとっては、これはまさに殺人行為そのものである。毒物注入の方法としては、これまでの経験だと自動車ドアへの毒物塗布によるものではないかと推測しているが、本当のところは分からない。(期外収縮が始まってほぼ10日である)

権力にとっては、原発事故がどうであろうと、権力維持こそが最大の目的で動いていることは、このような事故の中でも、我々弾圧ストーキング被害者の口封じをするために、強力な毒物を投入してきていることからわかることである。このことは、いま放射能汚染の被害に関して権力と戦い始めている人々はよく心得ておく必要がある。権力は自らの力を脅かすものに対しては、必ずあらゆる手段を講じて潰しにかかってくるということであるし、彼らの側にはそのような十分な態勢が作られているということである。それがどのような内容であるかということの一部は、私に加えられてきた加害の実態を見ていただければお分かりだと思う。
このブログを見られた方は、そのようなことを少しでも拡散いただければ、私の被害の実例が生かされると考えている。
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