私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

Mちゃんごめん!中性子線に被曝してしまった可能性が高いよ

2015-03-25 21:58:53 | 警察の秘密活動

中性子線専用個人線量計が、自然のものではなく人工的な中性子線が存在することを示している。
ここに示された線量自体は極めて小さく、体に傷害を与えるようなものとは言えないが、この極端に感度の悪い線量計でも自然界に存在する中性子線の5000倍程度の強さの中性子線が私の体に当たっていることを示している。ここで重要なのは、自然界に存在する中性子線ではない人工的な中性子線が私に加えられていることが示されたということである。(詳細後述)

X線、ガンマ線を検知できるTERRA-Pがアラームを鳴らさないのに、アルミ板、鉛シート、水バリアで囲まれた中で、前日にはほぼ正常だった心電図(左)が次の日には虚血を示すマイナスカーブを示す(右)のは、明らかに放射線による被曝を受けたという証拠であり、それが中性子線によるものであることが明らかになった

なお私への中性子線攻撃について、北海道新聞元記者で論説委員も務められた大沼安史さんや冤罪被害を受けたジャーナリスト山崎淑子さんも被害の存在を認めています。

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住宅地域の中で放射線照射を行うという常軌を逸した警察の攻撃があると言ってきましたが、その時から自宅周りの人々にも影響が及ぶ可能性が高いと指摘し、警察にそのような危険な攻撃を止めるように、要求してきました。
そして私がX線検知できる放射線計を購入してX線を検知できるようになると、警察は今度は私の所持する放射線計では直接捉えられない中性子線を私めがけて照射するようになり、X線やガンマ線に比較して生体に影響の大きい中性子線のためか、被曝による身体被害が強くなり、心臓が中性子線によって心筋に傷害を受けて、食事やサプリメトを取ると心臓の苦しさが強まり、胸の痛みが生じた時に飲むように処方されたニトロを飲むと、胸の苦しさが軽減するということで、心臓に虚血状態が生じていることが分かります。そしてニトロによって胸苦しさは軽減しても、なくなることはなく、胸の重苦しさが持続するということが続いています。
また放射線被曝ではよく起こる症状としての下痢症状が起こりやすく、いつ便所に行かなければならなくなるか分からない状態です。また放射線は目にも影響を及ぼしやすいとされていますが、左目に生じていた硝子体剥離が右目に現れ、急速に悪化しています。
これらは中性子線が生体に悪影響を及ぼしやすい性質からくるものと思われるものです。

私はこれまで自宅内で有毒ガスに襲われたり、電磁波(電子レンジのレベルのもの)を照射されるという被害を受けてきたために、それを回避する温室用テントを自室内に設けて、その中で基本的に生活してきていました。(記事参照)
しかし昨年の9月のころから、そのテント内でも被曝するようになり、その対策として0.1mmのアルミ板でテントを覆い、それでも被曝するために、鉛のシートも加えるというような対策を行ってきたのでした。しかしそれでも被曝するために、これは通常の電磁波ではなく、放射線レベルの照射を受けていると考えてきました。

有毒ガスを避けるために外気をパイプで取り入れる装置を付けたテント(左)で生活していたのですが、この中で被曝するようになり、アルミ箔シート、電磁波遮断布などでも被曝するので、0.1mmのアルミシートで覆ってみています(右)。そしてこれに加えて鉛シートを載せてみましたが、それでも被曝が続き、通常の電磁波ではなく、放射線レベルの被曝を受けていると考えました。

そして放射線としてのガンマ線については、ガンマ線を検知する放射線計が一度だけ反応したもののその後は反応がなく、その他の放射線としての中性子線は住宅地内部ではあまりに危険であり、まさか警察もそこまではやらないのではないかと考えてX線の可能性が高いと考え、その対応策を講じてきていました。鉛のシートを重ね、さらに水のバリアを加えて、何とかX線被曝避けようとしてきたのでしたが、防ぎきれず、心臓に傷害を受けていることが心電図上で現れていました。

このような状況下でX線の検知できる放射線計としてTERRA-Pを購入したところ、直ちにアラームが鳴る状況となり、X線の存在が確認されたわけですが、それから以降私は寝る時も含めてTERRA-Pを常時身に着けるようにしてきています。その結果、これまでで3度アラームが鳴りましたが、それ以外にはアラームは鳴らないのですが、それでも被曝が続き(前記心電図写真)、先に示したようにX線照射の時に比較して身体被害が格段に強くなってきたと思います。

TERRA-Pが鳴らないにも関わらず被曝するのは、危険性が高くまさか警察もそこまでやらないのではないかと思っていた中性子線が原因としか考えようがなく、中性子線被曝であるとしてきましたが、直接的には証明できていませんでした。
そこで中性子線を検知できる放射線計を入手しようとしたものの、いずれも高価であるうえに、納期が1か月、2か月を要するものがほとんどでした。そこで少しでも安く、かつ早く入手できるものとしてオークションを見るとNeutron RAEⅡという機種が見つかり、多少のリスクはあるかと思いましたが、購入しました。
しかし到着したNeutron RAEⅡはガンマ線には反応しましたが、中性子線には全く反応しませんでした。

Neutron RAE2:上の数値は計測期間中におけるガンマ線の最大値、下が中性子線の最大値だが、0表示となっている。

このブログを丁寧に読んでいただいている方にはお分かりでしょうが、私は過去に電磁波照射を感じる場所では、極端に低い値しか示さない電磁波計を購入させられた経験がありました。そしてこのたび購入したNeutron RAEⅡに同様の危惧を感じ、次善策を考えようとしている時に、たまたま日立アロカメディカル製の個人線量計PDM-313という機種があることを知り、すぐに日立アロカメディカルに電話してみると在庫はあり、比較的短時間に入手できそうであったので、手続きをして購入しました(実際の購入先は千代田テクノルです)。

この機種が届いて早速装着して計測を開始したのですが、中性子線を浴びていると思う時にも反応をせず、これもNeutron RAEⅡと同じ可能性があるのかと思っていましたが、装着を続けていました。
そうしたところ装着から4日目で正味では計測時間で80時間程度になった日(3月22日)の午前に0.01mSvの値を示していることに気づきました。この放射線計は中性子専用で、積算型のものですから、装着してからの積算量で0.01mSvに到達したということかと思いますが、中性子線の存在が確認されました。(前記写真参照)

中性子線は自然界にもわずかに存在していますが、その強さは全国平均で0.004μSv/h程度とされていますから、80時間の積算として見ると0.32μSvとなり、0.01mSvは10μSvですから、大きく差があり、自然ではない人工的な中性子線が私に加えられたことを示すものです。

X線でレントゲン写真を取って被曝を感じることはないですが、同じX線で癌腫瘍を焼くような治療方法もあるように、当然ながらX線の出力レベルが高ければ、生体に著しい影響を与えることは明らかです。
中性子線はX線以上に生体に影響を及ぼすとされていますから、私の体が照射された結果先に示したような傷害を受け続けていることは明らかです。
そのような観点から考えてこのたび示された0.01mSv=10μSvという値はどうかというと、かなりというよりも極端に小さな値のように思います。

この点については岡山大学の元教員である中西氏が放射線被曝被害をかなり以前から受けておられることをホームページにまとめておられますが、そのページを見ると中性子線は正確に捉えることが難しいことを示しておられ、そこに示しておられる数値とこのたびの数値が近いようでもあります。
しかしこの数値は、私が受けている中性子線の強さを捉えたものとはとても思えません。もっと強い放射線を浴びせられていると思います。

そのことを少し考えてみると、80時間の計測中において、私が実際に中性子線を浴びていた時間はかなり短いはずです、それをたとえば1回5分の照射を1日に2回として、ほぼ3日間では合計6回で合計30分間の照射を受けていたとします。

そうすると積算値で10μSvになるには20μSv/hの強さの中性子線を0.5時間浴びればそのような値になりますから、照射された中性子線の強さが20μSv/hということになり、自然界の中性子線の強さ0.004μSv/hの5000倍ということになるわけです。(自然界の中性子線の蓄積量は小さいので無視していますが)
後で述べるようにこの線量計の感度は極端に低いとみられますが、それでも自然界の中性子線の5000倍の強さの中性子線が私に当たっているということを示しています。

しかしこの値も実際に照射された中性子線の強さからは程遠いものであることが容易に分かります。
私がこのようにいうのは、私が所持する心電図上で明らかに被曝していることが確認されているということがあります。(前掲写真参照)それは先に示したように、私の心筋が虚血状態を示すように明らかに傷害を受けています。(被曝しなければ心電図は正常に近い状態になりますから、被曝の結果虚血状態になるということです。)
私が胸のレントゲンやCTでこのような症状になったことは一度もありません。そしてCTでは10mSv程度の被曝があることはよく知られていることです。

心臓の心筋にダメージが生じるほどの、すなわちCTレベルの被曝(10mSv)を越えた被曝が生じていることが明らかであるにも関わらず、0.01mSv程度の変化にもなっていないということはこの線量計は被曝している線量を正確に捉えていないことを意味します。

それではこの線量計がどの程度の感度かということを推定してみると、私は一度の照射で先に示したような心筋虚血状態になる被曝を受けます。その照射の線量をたとえばCT一度で10mSvとされていますからその5倍の50mSvと仮定して、それが5分間で生じたとすると、その照射線の強さは600mSv/hということになり、とんでもなく強い中性子線が当たっていることが考えられます。

そして現在の中性子線測定器では先にも推定したように20μSv/h程度の強さととらえているわけですから、その感度は3万分の1ということになり、この線量計はもし実際に使われると、中性子線をほとんど正確には捉えられないので、これを装着した人は誤って多大の被曝をしてしまう可能性が高いということになります。
(私は放射線の専門家でもないのであるいは間違った計算をしているかもしれないですが、日立アロカメディカルさん、千代田テクノルさん、ミスだと思われたら連絡ください)

しかしながらこのように極端に感度の悪いPDM-313ではありますが、これが示した0.01mSvという数値はとても大事なことを示すものです。この計器が中性子線を検知する機能は持ち合わせていて、そして実際の中性子線の強さの3万分の1程度しかとらえていないと思われますが、それでも自然界に存在する中性子線を越える中性子線が私の体に当たっていることを示しているからです

このようにこの中性子線計は工作された可能性が極めて高いものですが、それでも大変意味のある計測値を示したと思う次第です。
ここで大事なことは、自然界に存在する中性子線を大幅に越える中性子線が検出されているということです。すなわち何らかの人為的な中性子線照射が私に対してなされているということが証明されたわけです
JCO事故の際には何キロにもわたって中性子線が飛び、多くの被曝を引き起こしています。そのような可能性があり得るということが示されたことが大きいということです。

私の家の隣には、私の娘と同級生の仲良しだった娘がいて、既に結婚し子供が二人います。実際の住まいは隣の隣の街ですが、ほとんど毎日のようににぎやかな声が聞こえてくるように、隣の家に来ています。
以前の記事でこのMちゃんやまだ顔を見たことがない男の赤ん坊のことが気になっていることを書きましたが、その後このブログで訴える以外のアクションは取らないまま、今日まで来てしまいました。

私が被曝する部屋とこの子たちの家とは数メートルしか離れていません。X線でも被曝の可能性がありましたが、ことが中性子線となると状況は大きく異なります。中性子線はコンクリート、鉄板など易々と越えてしまうものですから、私に向けられた中性子線が隣の家に到達することは十分に考えられます。

私がTERRA-P4を入手してから以降はほとんどが中性子線の被曝であったと考えられますし(1か月を経過してしまいました)、私が居室で北方向あるいは東方向の壁内から何度も照射を受けていると思いますから、南西方向になるMちゃんの家はその照射の範囲にある可能性が高いということです。

私と同じ家に住む家内が放射線の被曝被害を受けていることは既に心電図に現れていることを先に示したところですし、中性子線の被曝も受けている可能性が高いと思いますが、南西隣りにいるMちゃんが、被曝している可能性が高まってきています。

子供は成長が早く、細胞分裂が早いだけに放射線の影響を受けやすいということは皆さんもご存じの通りです。
私が放射線の被曝被害を受けていることは、昨年の段階から自分では認識し、さらに当ブログにも公開してきたことでしたが、それ以上のことはしていませんでしたので、Mちゃんのおじいちゃんやお母さんには伝わらないままでした。

私たち警察の秘密活動被害者が、被害の訴えをしても警察はもちろん知らぬ存ぜぬを通しますし、検察に訴えても駄目であることは、私が検察に訴えたことにより、逆に攻撃が激化して自宅内部に有毒ガスが連日連夜噴出してくるという事態を招いたことで明らかになりました。
通常の犯罪者であれば、検察に訴えられたら、捜査を恐れて加害を控え、静かにしているのが普通ではないかと思われるのですが、逆に被害者により強力な攻撃を加えてくるのですから、捜査権を握るものが、何も恐れる必要はなく攻撃を加えてきたことがよく分かる出来事でしたし、私が山口県警を訴えたことが当たっていたから、山口県警の報復攻撃を受けたということだと思います。当たっていなかったら、反撃もないはずだからです

また私たちが被害を訴えにくいのは、攻撃側の攻撃が隠密裏の攻撃で、証拠の残りにくいかつ分かりにくい手段を使い、また通常には生じないような攻撃を行うという点があります。そのために被害者が被害を訴えても、物事を冷静、公平、客観的に捉えられる人でないと、そんなことありえないよというような言葉で、結局警察が誘導したい方向に周りが判断しやすいということがあります。

そしてさらには警察が意図的に、被害者を妄想患者にしてしまおうとする誘導を、警察自身が行うばかりでなく、私の場合には県役人、私の勤務していた学校の教員などを使って、私の周囲に噂を流すことで妄想扱いする雰囲気を作り上げます。また私が最初の毒物攻撃で眠れなくなって訪れた精神科の医師などは、私を妄想患者にしてしまおうとする誘導を家内に行い、家内がおかしい医者だと不審を持つというように、特に精神科医を使って妄想患者にしてしまおうとすることも行われます。

さらに私の被害実態を見ていただければお分かりのように、全国展開をするような極めて大きな組織のスーパー、コンビニやネット通販、そして病院、薬局など民間のサービス機関がこぞって私への攻撃に参加幇助してくるわけで、これら民間組織にしても、自分たちが警察の攻撃に参画して不法行為を行っていることは薄々承知しているわけですから、私がこのような訴えをすることは困ることであるには違いないわけで、そうなれば警察が私を妄想扱いにすることに同調して、私を妄想患者にしてしまおうとする動きをしてくる可能性が高いということになります。

このような状況から私たちは、自分たちの被害の訴えを起こしにくいわけです。警察の秘密攻撃は被害を受ける人と、警察の攻撃に参加、幇助する人以外には分かりにくく、当然に加害側は、事柄が公になることを何とか抑えつけようとするわけですし、被害者が被害の声をあげなければ、周囲の誰にも分からないということです。
そして警察は先の記事にも書いたような、被害者以外にも被害が及ぶ手段を平気で選んできていて、このたびのように私への攻撃が中性子線で行われる場合には、私に向けられた放射線が私を被曝させるばかりでなく、その先にいる人にも及ぶということになるわけですが、誰もその危険性を知ることができないということです

私のブログを読む人には分かりますが、私の隣のMちゃんや弟の赤ん坊、父母、祖父母には分からないままですし、私の家の周りの多くの住民にも分かりません。私の家の周りの状況はこちらの資料に写真があるので見てもらえればお分かりのように、たくさんの住宅があります。またこの写真を撮るときにはなかったのですが、数十メートルのところにはマンションができて十数軒の赤ん坊もいる若い世帯が多数住んでいます。もちろんこれらの人も知りません。

そして加害を加える警察は、分からなければ何でもやる組織です。もちろん人殺しを含めて何でもやっています。
秘密活動に隠れて、官僚・警察権力にとって不都合な人々に対して、憲法、刑法違反の行動を殺人を含めてやっていることは、私への攻撃を見ていただければ明らかですし、警察の内部事情に詳しい人も、私に向かって警察は人殺しもやるよと言っていました。

このように被害者である私が何も言わなければ、周りの人々は中性子線が飛んでいることも知りません。
このブログをお読みの皆さんが、大拡散してくれれば、あるいは気づく人もいるかもしれないですが、かなり難しいと思います。
そうなると私がやはり、伝えざるを得ないのかと思います。
Mちゃんをこれ以上被曝させないために。


追記:
住宅地内で人体攻撃の目的で中性子線が使われているという事実が明らかになった
消去法で中性子線であることは分かっていたが、感度が極端に悪い中性線計ではあるにしても、自然界の中性子線をはるかに越える人工的な中性子線が存在することが明らかになったことは重要である。
私に加えられる様々な攻撃の中で、これまでは毒物攻撃が中心であり、有毒ガスを検知管で捉えたことはあるが、その他の毒物については、体調反応を基本にしたものと、長期摂取がなされた場合には腫瘍の増大(全体には縮小に向かう中で)という形で、自分の体にダメージがあることを示すことで、毒物の存在を言わざるを得ないという点があった。
しかし現在加えられている放射線は、まともに動く放射線計では、はっきり数値やアラームという形で明確に示されるという点で、証拠が明確に分かる
これだけ明確に照射の事実が示されても、要するに犯罪がなされていることが示されても、司法も行政も動かないとすれば、もはや日本が法治国家ではないということが見事に証明される
中性子線が遮蔽の効かない放射線であることは、多くの国民は知っているはずであり、それが住宅地で、毎日のように発射されている。野原の一軒家ではなく、周りにはマンションはじめ多くの住宅が存在する中でである
福島第一原発事故で放射線被曝について国民がとても不安に思っている中で、また川内原発の再稼働によってふたたび原発事故が生じたら日本はどうなってしまうのかと心配する中で、最も危険な放射線を人体攻撃に使うという、もはや日本の警察は、そしてそれを指揮していると思われる原発ムラ出身の官僚管理職は、まともな神経を持っていないことは明らかである。
このような官僚が実権を握り、警察が殺人行為を含む攻撃で官僚を守るという構造が、進めようとしている軍部・警察独裁政治を許していけば、日本全国どこにいようと、いつ何時放射線を浴びせられるか分からないということである
もちろん自分がターゲットにされることもあるかもしれないが、誰かが浴びせられる中性子線が飛んでくる危険性があるということである
いまわれわれが日々接しているマスコミが流すニュースや情報が、日本の実態を示すものでないことは明らかである。

国会議員の数が選挙区の人口に照らして適正ではないということが裁判で明らかになったことが大きく取り上げられている。
確かにそのような不平等は正されなければならないが、弁護士たちの取組が、本当に取り組まなければならない点の焦点ぼかしになっていないか、疑問を感じるところである。
国会はもはや国民と遊離した状態に在ることの方がよっぽど重要ではないか。そしてその原因は警察の秘密部隊の活動による意図的な議員潰しにある。
このような日本の民主政治の根幹にかかわる部分にこそ、力を注ぎ、国民の意識を向けるべきではないか

弁護士の皆さんにはそういう点を考えて欲しいと思うところである。

この様な例だらけではあるが、日本の中の住宅地で、中性子線が存在し、発射されているということは事実である。放射能が厳しく管理されなければならない中で、国民攻撃に放射能が使われるということを見れば、為政者側は放射能をまき散らすこともいとわない態度であると言えるわけで、原発再稼働などもってのほかということになる
住宅地内で中性子線が発射されているという事実をぜひ大拡散していただいて、日本全体が放射能に対して厳しく対応することを求めると同時に、Mちゃんに被曝が及ばないように協力をお願いしたい。

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正当防衛権行使3:ドラッグストア、スーパー、コンビニは毒物混入商品の陳列販売を止めよ (店名公開)

2015-03-15 23:48:02 | 警察の秘密活動
●ここに示すのは、日本では官僚、警察が狙えば、その人物に毒物入り商品を購入させる態勢が、非常に広範囲のドラッグストア、スーパー、コンビニを動員して出来上がっているということである。(マックスバリュー、ローソンというような名前を聞けば身近な存在であることがお分かりだろう)
●そしてその態勢を作るには、店舗数80以上、毒物入りカテキン飲料800本以上、警察関係者100人以上、販売店関係者300人以上が関係していることが想定されるという根拠を示している。これだけの店舗、関係者が毒物販売に関与しているという、日本の犯罪史上でも突出した規模のものであることが分かる。
●そしてこのような権力による不法な殺人行為を、多くの民間サービス機関が警察に同調して行っているということであり、既に日本では民間組織を動員した、権力による秘密謀殺組織が出来上がっていると見なしうる。
●この組織は、既に日本のどこでも、そして私に対してなされているということは、私が何も特別な人間ではないことから、誰に対してでもなされるということで、私が先に日本のアウシュビッツ化という権力による秘密謀殺態勢は完成したと見なしうるものである。
●国会、内閣、マスコミ、ジャーナリスト、弁護士などが官僚・警察権力に牛耳られた状況下ではあるが、国民はこの態勢を突き崩す力を持っていると考えられるし、また多数の国民でなければ打ち勝てない状況になっている
警察の秘密活動の不法性を打ち崩すには、官僚・警察権力の力の源泉となっている、ターブとされている警察の秘密活動の不法な実態に光を当てることである。そのことをやらなければ、官僚・警察による専横態勢は崩すことはできず、現在官僚権力が進めようと決意している軍部・警察独裁体制を止めることはできなくなる。
●そのことのできるチャンスはいまであり、遅くなればなるほど、権力側の態勢が強固になるばかりである。
●そのためには、ここに挙げたように多くの国民が信用し利用することで成り立つサービス機関としてのスーパー、コンビニ、ドラッグストアなどに、ここに示したような不法な行為を止めるように働きかけることである。
●警察は国民の税金で養われる機関であるが、国民の声を聴かなくても潰れることはないと言っておれるが(本来的には国民の声を聴かない組織は淘汰されるべきは憲法にも示されている)、サービス機関は消費者の声を無視すれば、淘汰の危険性を持っている。
●消費者としての皆さんが、ここに書いたことをサービス機関に伝えれば、サービス機関は否定せざるを得ないけれども、私が毒物被害を受けていることの事実は、客観的、冷静に見ていただければ明らかだから、サービス機関も否定しきれないと考えられる。(少なくとも私の手元には毒物混入の商品がたくさん存在する)
このようなことを手掛かりにしていけば、横暴、強固な官僚・警察権力のアキレス腱を崩していくことが可能である。
●皆さん方一人一人の声が日本の官僚・警察権力が構築しているアウシュビッツ態勢を崩していくという点を考えていただいて、小さな行動の積み重ねで、大きな権力構造を突き崩す作業をお願いしたい


重要要点追加:多くの抗生剤が効かず、自己免疫も働かない細菌を抑えるためにカテキン飲料が必要で購入しようとすると、山口県の山陽側のどこの店に行っても、炎症悪化させる飲料しか入手できない。このような大がかりな妨害態勢が敷かれるということは、特殊な耐性菌を使った攻撃の仕掛けがなされていることが事実であり、それによって私にダメージを与えようとする組織があるということ。このようなことができるのは警察しかいない(2017/8/5)
            
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山口県山陽側東部の赤い枠で囲む地域のドラッグストア、スーパー、コンビニでは、毒物混入のカテキン飲料が陳列販売されている可能性が高い。また警察の要請があれば、これらの店舗は平気で毒物入り商品を並べる可能性が高いわけで、事実、ドラッグストア、スーパーでカテキン飲料以外の毒物入りサプリメント、食料品を購入させられる経験を多くしているから、毒物入りサプリメント、食品の販売がなされている可能性も高いと言える


左はクスリ岩崎チェーン西岐波店(宇部市)で購入したカテキン飲料。「五穀茶」を飲むと耳の炎症が悪化する毒物入りとみなせるものであった。その他のものは飲んでいないが、毒物入りが1本あれば、その他のものが毒物入りであることは、これまでの経験上間違いない。
右はローソン望町一丁目店(下松市)で購入したカテキン飲料。これは炎症の悪化と肝臓にマイナスのもたれ感をもたらすものであった。


左はマックス・バリュー末武店(下松市)で購入したカテキン飲料。「ヘルシアウォーター」を飲んで、炎症悪化が生じるもの。右はウォンツ周陽店(周南市)で購入したカテキン飲料。心臓の重苦しさをもたらす心臓毒の入ったものと判断される。

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私が医師が今まで見たことがないという、何種類もの抗生剤が効かず、自分の免疫も働かなくされた細菌に冒され、疾病状態になることを防ぐために漢方薬やカテキン飲料を使って、この炎症を抑制してきたことは先に示した通りである。(これは警察の細菌を使ったバイオ攻撃と見なせるものである。記事参照
そしてこの経験は抗生剤が効かずに命を失う人が多い、多剤耐性細菌に苦しむ患者の命を助けるうえで役立つものだと考え、またエボラ出血熱などにも有効と思われると、その内容を公開した。
これに対して、私を毒物、病殺の実験対象として、6年近くにわたりサプリメント、医薬品、注射液、食品などに毒物を投入し続けてきている警察は、私が人の命が助かればと公開した内容を利用して、私への攻撃を行うという人道にもとる行為を加えてきているのだが、その毒物混入飲料が多くのドラッグストア、スーパー、コンビニで陳列販売される状況になっているために、誤ってこれを購入摂取する人が出てくる可能性がある。
私が発癌物質を含む毒物混入されなければならない理由、根拠は全くないが、私に毒物入り飲料を購入させるための警察の要請によって、多くの販売店が毒物入り飲料を陳列販売しているために、全く関係ない人々が毒物摂取しかねない状況となっている。警察は直ちにこのような危険行為をやめることを求める。

また警察からどのような依頼を受けての行為か分からないが、非正規で毒物混入商品を陳列販売して、警察の殺人攻撃を幇助する役割を担わされているこれらの販売店は、自分たちの行為が安全な商品を販売するという人々の信頼を裏切るものであり、また消費者基本法にも反し、刑法にも反する行為であることに気づかれて、警察の全くの不法行為に対して毅然とした拒否の対応をすることを求める。

なお警察が商品に毒物を入れる行為は、まったく法的に許されない行為であることはお分かりだと思う。私は違法行為をするようなことは一切していないし、警察が私をテロリスト、危険人物に仕立て上げていると感じることはあるが、全くいわれのないものである。たとえ万が一、私に違法行為があっても、警察がそれを理由に毒物を入れることなど許されるはずがないことはお分かりだと思う。このように警察が違法行為を働いていることを、さらに重ねるような違法行為を販売店が犯し国民の信頼を失うようなことがないように、毒物陳列販売行為を直ちにやめることを求める。

なお私がこれら飲料を毒物入りと判断していることについて、基本的には私の体調反応で判断しているのだが、これは摂取物によって自分の体調にどの様な反応が生じるかということでの判断である。これまで数多くの毒物入りのサプリメント、医薬品、注射、食品を経験し、その毒物入りを体調反応で見分けてきたので、現在まで生き延びてきているし、またいくつかの例では体調反応の異常が肝臓腫瘍の増大という病院の検査結果に毒物入りであることが証明されているように、私の体調反応が客観性のあることは明確に示されている
またこのたびのカテキン飲料で言えば、この毒物入りを経験するまで100本近い正常なカテキン飲料を飲んできており、それらでは炎症が治まる方向になることはあっても、悪くなることはなかったわけで、このように長期間正常に摂取してきたものの体調反応が、急に変化すれば誰でもその変化に気づくことはご理解いただけることと思う。

それに加えて、私が毒物攻撃を受け続けていて、たとえば最初の毒物攻撃としては、自宅に侵入されて、何日も眠気が来ないという体調反応で、大学病院の医師から神経興奮剤と判断されるものが混入されたことが分かっている。また自宅で有毒ガスを噴出されていることも、ガラス管式検知器で確認された事実であり、さらには薬局から肝臓腫瘍増大要素(発癌物質)の混入された医薬品が調剤されていることも、先の正当防衛権2の記事に書いたように事実である。
これらを勘案すれば、私がこれらの販売店を通じて毒物カテキン飲料を購入させられる環境条件があることもお分かりいただけるはずである。

警察が私に毒物入りカテキン飲料を購入させるために、ドラッグストア、スーパー、コンビニに毒物入りカテキン飲料を陳列販売させている地域は、現在までの状況では山口県の山陽側地帯の半分に近い下に示す赤線の枠内であり、東から光市、下松市、周南市、防府市、山口市、宇部市となっていて、これらの地域の各市で購入したカテキン飲料で私の耳の炎症が悪化するようなものが販売されている。このことは炎症を悪化させるような要素が混入されているか、あるいは私が強制的に注入されたと思われる細菌が含まれている可能性も否定できない。


カテキン飲料は特保として脂肪の消費しやすくするという効果が証明されて売られているが、同時に細菌やウィルスを抑制する力があるとされているし、実際に私の体に侵入している抗生剤の効かない、また免疫の働かなくされた細菌を抑制する力があることは、私がカテキン飲料を摂取することで、その他の漢方薬とともに炎症抑制に効果があることは明らかである。またカテキン飲料は日本で死者数が増え続けている癌腫瘍の抑制にも効果があることが九州大学の研究者によって明らかにされており、EPD5阻害剤と併用すると抗腫瘍効果が増すことも研究により明らかにされて、新しい抗癌対策になると期待されているが、私もEPD5阻害剤と併用してみて、有効性を感じ取っている。
このようにカテキン飲料は、日本の特有の飲料として、国民の健康維持にとても重要な働きをするもので、活用されるべきであるが、警察はそのような有用物に毒物を混ぜて多数のドラッグストア、スーパー、コンビニに陳列販売させるという、非常に危険な行為を行ってきている。
警察がこの様な危険な行為を平気で行うのは、国会議員、マスコミ、識者などがこれまで警察の秘密活動をタブー視して、警察の秘密活動が野放図になされることが許されてしまっているからである。

警察がどれだけの人間を動員し、店舗に介入して、私に毒物混入商品を購入させようとしているかということについて実情を知っていただくために、推測も入るが示しておく。
これまでこれらの行為は、サプリメント、食品などに関してドラッグストア、スーパーなどで、また医薬品に関して薬局、病院などでもなされてきたことであり、これらも今後公開していくが、このたびのカテキン飲料に関する毒物混入商品販売は、ドラッグストア、スーパーに加えてさらに店舗が多いコンビニも加わってきていて、一般の人々がこれらを手にする危険性が極めて高いということで、早く公開する。また風邪やインフルエンザのはやる時期であり、カテキン飲料の抗菌的な役割が重要な時でもあり、手にする人も多いと思われる

カテキン飲料(商品名は書かないがよく知られた商品であるので、分かることである)は、先に示したように、誰にとってもとても有用なものであり、特に抗生剤の効かない、また免疫も働かなくされた細菌に冒され、さらには肝臓に腫瘍を抱える私にとっては、カテキン飲料はこの両方に有効性があるという意味では重要な飲料となっている。
そのことを承知する警察は、私にカテキン飲料を摂取させないようにするために毒物混入カテキン飲料をドラッグストア、スーパー、コンビニなどに陳列販売させて、私にそれを購入させようとしている。

私は毎週月曜日山口市にあるK病院で統合医療の治療を受けるために自宅のある周南市から高速道路を使って通っている。
そしてその帰りに、サプリメントや漢方薬、カテキン飲料を購入することが多い。そして利用するところは、新山口駅から宇部に抜ける道路沿いや新山口駅周辺、防府市などであり、自宅から出てこれらを購入する際には、周南市、下松市、光市などの店舗となることが多い。

12月8日の月曜日、K病院での治療を終えて、サプリメントとカテキン飲料の調達をしようと新山口駅から宇部に抜ける道路沿いを走り、宇部市のクスリ岩崎チェーン西岐波店に行った。そこではサプリメントを調達するつもりで行ったのだが、カテキン飲料が種類も多く並べてあり、そこでは4種類のカテキン飲料を500ml入り10本相当を購入し、さらに購入したかったサプリメントBも数種類が揃えてあり、これもこれだけの種類が揃えてあるところは少なく、そこでB他を購入し、それで予定のものが調達できたので、他の店には行かずに帰宅した。(現時点でこのサプリメントも炎症悪化させる要素が混入されたものと判断せざるを得ないものであった。)
カテキン飲料はほとんどのドラッグストア、スーパー、コンビニには置かれているのだが、ほとんどがカテキン入りのお茶の場合が多く、その他のものが置かれているところは少ない。お茶形式の飲料は、カフェインが多く、かつ摂取で排尿回数が多くなるという欠点があり、その他の飲料形式のものが欲しかったわけで、その日も、いくつかのドラッグストア、スーパー、コンビニに梯子しなければならないだろうとの予測をしていたので、一つの店で調達でき、助かったと思っていた。

ただこの購入に関しては、事前の出来事で、何らかの警察の介入がありうることを感じ取ってはいた。それはパトカーとの遭遇ということが、その朝から何度かあり、警察のそのようなプレゼンスがあるときには、だいたい毒物混入品を買わされることが多いことがこれまでの経験上分かっていたからである。
このようなことができるのは、私は移動中には携帯電話の電源を切っているのだが、警察はこちらの車の動きを十分に承知した行動を取ってくるし、また自動車内での会話も聞き取ることができるような盗聴器の仕掛けもなされていると感じられるところで、警察の秘密謀略活動の対象に不法にもされると、そのようなことが当然のごとくなされていると思われるので、警察の秘密活動は歯止めなくなされていることを示している。
要するに理由をこじつければ、誰でも盗聴対象にされているということである。警察の秘密活動は、誰もチェックできない中で、まったく無軌道状態にある。



そういうこともあって、購入してきたカテキン飲料の安全性にも問題があるかもしれないと、翌日からクスリ岩崎チェーン西岐波店購入カテキン飲料の摂取を始めた。そうしたところ、耳の内部の重苦しい違和感が、摂取とともに強まってくることが分かり、本来炎症抑制のために摂取するカテキン飲料を摂ると炎症が悪化するということはクスリ岩崎チェーン西岐波店購入のカテキン飲料には、炎症を悪化させる要素、毒物が混入されていると判断できるものであった。(先にも示したが細菌混入の可能性もある)

このことが分かってみると、このクスリ岩崎チェーン西岐波店にカテキン飲料をこれだけ豊富にそろえて見せたのは、警察の誘導策ではないかと思えた。ほとんどの店が1種類のカテキン飲料を置くところを、豊富な種類を並べて、私に購入させやすい環境を作って待ち構えていたように思えるということである。
ただその後の毒物入りカテキン飲料を購入させるための警察の態勢から考えると、この日は私が行きそうな方面の店には、何らかの毒物入りカテキン飲料が並べてあった可能性が高いと考える。
その態勢や規模がどの程度であったかということを、簡単に予測してみると、私が月曜日に行動する範囲は、先にも示した新山口駅周辺から新山口駅から宇部に抜ける道路沿い、それと防府市周辺であることが多い。
そこでこれらの地域にあるドラッグストア、スーパー、コンビニなどの数をおよそどの程度あるかということを考えると、新山口駅周辺から宇部に至る道路沿いなど(常盤公園周辺までとして)でおよそ20店舗、それから防府市の私がよく行く店の周辺で10店舗とすると、合計30店舗ということになる。
これらの店に警察は何らかの要請をして、私が接近しそうになると、それを店舗側に伝えて店舗に毒物入りカテキン飲料を並べさせて準備し、私が店に入ると私がそれを購入することを確認し、私が去ると、毒物入りカテキン飲料の残存分を撤去させて回収していると考えられるわけである。

もし1店舗につき10本の毒物入りカテキン飲料を並べさせていたとすると、全部で300本の毒物入りカテキン飲料を警察が用意していたということで、これは25ダースに及ぶ大変大量の毒物入りカテキン飲料が作られていたということが分かるし、またこの作戦を実施するには、少なくとも30人以上の警察の要員が、これに関わっていなければなしえないということである。また私の行動を監視し、警察側がどのような行動を取るかという指示をする態勢を考えると、多分その倍の人員は動いていると考えられる。
さらに店舗側も毒物入りカテキン飲料陳列販売には、何名もの関係者がこの事実を知らなければ、この作戦は実施しえないということになり、店舗の責任者は言うまでもなく、販売員もこのことを知らされているはずであるから、たとえば各店舗4名とすると120名の人たちが、毒物入り商品の陳列販売がなされることを知っているということになる。(それとこれらの店舗は大きな企業の店舗であり、本社が知らずにやることはないと考えられる)


そしてこのような毒物入りカテキン飲料が、私が行動する時間帯には、多くのドラッグストア、スーパー、コンビニなどに並べられて売られているということであり、この間にもしかするとそのような事情を当然知らない人が陳列されている毒物入りカテキン飲料を購入する危険性はあるということになる。
販売店員には私の人相、服装などは知らされている可能性があるが、もし私以外の人物に毒物カテキン飲料が渡りそうになった際に、これを取り換えるような対応をすると、当然ながらそのような対応をされた客は、店の対応に不審感を抱くから、そのようなことは行わずに、そのまま販売される可能性が高いと思われる。
そうするとカテキン飲料への毒物投入では、私の炎症を悪化させる反応を起こすものが混入されていると思われるので、細菌やウィルスに感染している人、たとえば風邪をこじらせて肺炎を起こしている子供に、親が良かれと思ってスーパーの買い物をするときにカテキン飲料を購入して子供に体に良いからと飲ませてしまうと、子供の炎症がさらに悪化して、それこそ病死しかねない危険性を持っている。
このように人を病死させかねないカテキン飲料を、多くのドラッグストア、スーパー、コンビニが売っているということで、安全な食品、飲料を販売することを旨とするこれらの販売店は、市民の信頼を裏切る行為を、警察の介入という、抵抗しにくい方法でやらせられているということになる。
これは一見、警察の行為に従う当然の行為に見えるかもしれないが、警察が行っていることは明らかに消費者基本法や刑法にも明らかに反した違法行為であることを考えれば、販売店側は拒否するのが、サービス業としては当然取るべき姿のはずである。

消費者は自分の需要を満たすために対価を支払い、需要を満たす商品を受け取る権利があるが、その消費者が万が一違法行為をしているとしても、販売店がそれに対して非正規品、毒物を渡す行為は、どんな理由をつけても許される行為ではない。
違法行為者に罰を与えることができるのは、司法機関が正規の手続きを取って、裁判を経て初めて可能になることであり、販売店は万が一違法行為者であろうと、非正規品を売ることは、消費者基本法に反した、また刑法違反になる行為だと考える。


このように私に毒物入りカテキン飲料を購入させるために、警察は多数の毒物入り商品を私が立ち寄る可能性のあるドラッグストア、スーパー、コンビニなどに陳列、販売させているということであり、そのために少し予測したように25ダースにも及ぶ毒物入りカテキン飲料が作られ、100人以上の人々を毒物投入作戦に動員して行っているということである。
ただここで示した例は一つのドラッグストアだけの例で、他の店でも同じような対応をしているのかということを疑問に思われるかもしれない。

そこで私の住む周南市の周辺でも同じような態勢が取られているということを示してみる。私が住む周南市とその周辺地域は、先に示した地域よりも人口も多く、店舗数も多い。そして私がカテキン飲料やサプリメントを求める機会も多い。
周南市、下松市、光市など、私が自宅から購買行動を行いうる範囲におけるドラッグストア、スーパー、コンビニは50店舗くらいにはなる。この数を前例に合わせてみると、これらの店舗に平均10本の毒物入りカテキン飲料を並べるには500本くらいのものが必要になり、40ダース以上の毒物入りカテキン飲料が用意される必要がある。
そして現場に配置される要員も50人以上、そしてその倍の警察要員が動いていると見なせるし、毒物入りカテキン飲料を並べて販売することを知る販売店側の人間も200人以上という数字になる。


そして先ほどの新山口駅周辺から宇部にかけての地域に私が出かけるのは、1週間に一度くらいに留まるの対して、周南市周辺では、いつ私が動き出すかは分からないから、先の地域に比べれば、出かける頻度などは圧倒的に周南市と周辺地域が多い。
そういう状況の中で、昨年末の2週間程度の中で、周南市と周辺地域でカテキン入り飲料を求めたところ、ほぼ100%私の炎症を抑制するのではなく、飲めば飲むほど炎症が悪化するものであった。ただ中には他のサプリメントなどの場合と同じように、心臓に圧迫感を与えるようなものも混じっている。

12月10日には、12月8日に先に示したカテキン飲料が毒物入りということが判明して、補充するために下松市のコンビニのローソン望町一丁目店で求めたカテキン入り飲料500ml入り6本は炎症悪化と肝臓にマイナスの重苦しさが来るものであった。また同じ日に下松市のスーパーのマックス・バリュー末武店で求めた、500ml入り10本相当を飲んでみると、炎症悪化になるものであることが判明している。
また12月14日の選挙の日には、私は自宅で先に示したように背面から気づかない間にX線照射を受けたと思われる被害で、土日と身動きの取れないほどにダメージを受けていたので、家内に購入を依頼したのだが周南市のドラッグストアのウォンツ周陽店で求めた500ml入り6本が、心臓に圧迫感を与える内容のものであり、これも毒物入りと判断せざるを得ないものであった。
これらのことで、警察が私にカテキン飲料を渡さないために異常なほどの警戒態勢を引いていることを実感した。そして12月15日の月曜日には、いつものように、山口市のK病院受診をして、カテキン飲料の購入をとも考えたが、朝からパトカーとの遭遇が頻繁でまたまた警戒態勢にあると感じたので、その日には購買行動をしなかった。
そして12月18日には別の用件もあり、光市に出かけ、光市の東の端の方のコンビニのローソン光室住松原店で350ml入りカテキン飲料を4本求めたのだが、これを飲んで炎症の悪化を感じて、先に示したような広範囲にわたり、私への毒物入りカテキン飲料を購入させるために警察の徹底した態勢を強く感じた次第であった。

山口市の新山口駅周辺から宇部市にかけての地域と周南市周辺地域において警察は私への毒物入りカテキン飲料投入のために、合わせて800本以上にのぼる毒物入りカテキン飲料を製造して、配布し、さらに警察要員は現場に配置される人間だけで80人、これらの人間を指令し動かす態勢で言えばこの倍以上の人間が動いているはずであるし、さらには店舗に関わる人たちが最低でも300人以上関わっているという、大変な人間を動員した取り組みを行っているということを知ることができる
この規模は日本の犯罪史上でも最大のものだと言えると思うが、皆さんはいかがお考えだろうか?

この民間の販売店の人たち300名以上に上る人たちが、正規品ではない、普通の人が飲めば害を与える可能性がある飲料を陳列販売していることを知っていて、これが行われているとすると、その実情の一端は明るみに出てくる可能性が極めて高いのではないかと思うのだが、警察がそれだけ危険性のある行動を平気で行ってくることを見ると、日本は秘密部隊を含む警察組織に完全に牛耳られてしまっているのかと思うところである。

この辺りは少し探索能力、取材能力を持つ人であれば、容易に解明できると私は思うし、解明されるべきことと考える。
ただ警察には正式の警察の組織には属さずに、不法な行為を含む仕事を行う人間が、全国で数千人規模で存在すると思われるわけで、もしかするとそのような立場の人間が、かなりの人数動員されて、この毒物病殺作戦に投入されている可能性があるということも、私が通うK病院に少なくとも警察の指令で動く看護婦2名と受付係り1名がいたり、その他に私が通いそうな病院には、看護婦、歯科衛生士、受付などの形で警察の指令で動く人員が入ってきていると感じるので、そのようなことからも、これだけの毒物病殺作戦には人員の動員がある可能性は否定できない。
これらのことも調べれば、分かることである。

警察は直ちに、何ら理由もなく、私に毒物入りカテキン飲料を飲ませる目的で、多くのドラッグストア、コンビニ、スーパーに毒物混入カテキン飲料を陳列販売させることを止めよ。またこれらの行為は、多くの関係ない一般市民に炎症を悪化させてしまいかねない毒物入りカテキン飲料を購入させてしまう危険性があるものであり、そういう意味でも、不法な毒物飲料の陳列販売をこれらの店舗に強制することを止めよ
またドラッグストア、スーパー、コンビニは、警察のどのような法に照らしても明らかに違法な毒物飲料を消費者に販売するという要請を断り、市民、国民に安全な食料品、商品を届けるという本来の在り方に戻ることを求める。

なおここに記載した内容に異議のある店舗は、資料の最後に連絡先を書いてあるのでそちらに連絡をいただきたい。その際、こちらで保存している品物について、警察とその影響の及びうる組織あるいは製造販売について関係ある組織ではなく、公平な第三者組織による品質試験を、これも公平な第三者の立ち会いのもとで行い、試験結果も生データを含め完全公開することを求める。そのことを抜きには異議は認めがたいことは、私の置かれている立場からご理解いただきたい。

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

追記1:以上記したのは、昨年12月のおよそ10日間という短い期間に、山口県山陽側東部の多くの都市部にあるドラッグスア、スーパー、コンビニでカテキン飲料を購入したところ、ほぼ100%で、私の抱える炎症を悪化させる毒物混入と見なせるカテキン飲料を購入させられたということで、そのためには推測したように、これら多くのドラッグストア、スーパー、コンビニに数多くの毒物入りカテキン飲料が並べられないと実行できないということをお分かりいただきたいと思う。ターゲットは私であるが、何も私が特別な存在でないことは、実名公開しているので検索をかけていただければ、ご理解いただけるであろう。ということはこのようなターゲットには誰でもなりうるということであり、官僚・警察が日本という国を支配していくうえで、都合の悪い人間は誰でも、標的にされて密かに食品、医薬品、サプリメント、注射に毒物を入れられて殺されるという仕組みであることを国民の皆さんが理解し、いい加減にやめさせる決断をしないと、日本という国全体が、アウシュビッツのごとき権力が好きなように国民殺しをできる国になってしまうということである
このような態勢を崩すには、国民一人一人が、このような事実は受け入れられないという意思表示をすることが必要だということである。既に書いたように、この国の国会、マスコミ、弁護士など識者も官僚の指揮による警察の秘密活動に牛耳られているということで、これらを当てにすることはもはやできないということである。そのことを考えて、国民一人一人が、少なくともここに書いた店舗に対する抗議の意志を伝えることが必要であるし、そこからしかアウシュビッツ態勢を崩せないところまで来ているということである。

追記2:ここに書いたのは昨年末までの状況であり、今年に入りさらに多くの店舗で毒物入りカテキン飲料を購入させられていて、ここに書いた実名店舗以外のスーパー、コンビニ、ドラッグストアが毒物入り商品を陳列販売していることが明らかになっている。皆さんが安心して利用しているほとんどの店舗が、警察が介入すればたちまち毒物を販売する店になってしまうということであり、私が先にも示したごとく特別な人間でないのであるから、この標的には官僚・警察権力やそれに繋がる政治家などに不都合と見なされる誰でもが、標的にされるということで、もし皆さんが自分は無関係と考えるのは多分誤りだということは、歴史を見れば明らかだろう。

いま官僚たちがなぜこんなにあせって、軍部・警察独裁体制に持ち込もうとしているのかと理由を考えればよくわかることである。日本が経済的に破産寸前である上に、福島第一原発事故による放射能汚染による健康被害がこれから急激に現実化してくる。そして福島第一原発事故の処理費用や放射性廃棄物の経費はこれからますます必要になってくる。これらの原因を作った官僚への反発はますます強まる。
この危機を国民弾圧で切り抜ける。国民の財産を実質奪い取ることで国家財政の破産を防ぐ。これが官僚たちが国民弾圧態勢作りを急ぐ理由であるし、現状を放置すれば、官僚たちの権力維持のために国民が犠牲を強いられることになることは、戦前からの流れを見れば分かることではないだろうか。

私たち警察の秘密活動の被害者がどのような目に合っているかということといま述べたことは無関係のようで、実は官僚たちがどの様な本性を持っているかということを示すものと考えるべきである。
自分の生活も当然であるが、原発が現在の自分たちの生活のために子孫に膨大な負の遺産を与えるものであるということと同じく、現在の官僚・警察の専横態勢を許すことは、自分たちの子供や孫たちに、戦前がそうであったように、軍部・警察による国民生活の破壊をもたらすということに気づくときだと私は思う。国会もマスコミも識者も手を出せない状況を放置すれば、どのような国がやってくるかという姿を、私の被害状況で認識してもらえればと思う。

追記3:私がなぜこのような記事をなかなか投稿できないかお分かりだろうか。前の記事に書いたように、日々中性子線と思われる放射線に被曝していれば、体調不良が続くし、私にネット作業させないように、パソコンに近づけば被曝を受けるようにされている。
いまも放射線被ばくの被害によって、先に示したような心臓の不調以外に、放射線被ばくによく表れる症状としての下痢症状が続いている。そしてこれに比較的よく効く漢方薬をもらって飲もうとすると、飲めば軽減するはずの下痢がひどくなる漢方薬を渡されるというように、ここでも薬局への介入により、私の体調を崩させようとする警察の攻撃がなされるわけで、どうしても私を追い詰めて、病死させようとする動きはどこまでも続いている。
これらが連動して生じているということは、警察が放射線被曝をさせ、その被害を軽減する漢方薬に毒物混入をするということで、警察が放射線照射をしていることの証拠でもある。
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JCO事故のように中性子線が発射されている

2015-03-03 23:28:48 | 警察の秘密活動
●X線照射は放射線測定装置で確認された事実である
●鉛シートや水のバリアのある中で、X線、ガンマ線を検知できる放射線測定装置が警報を出さないのに被曝するのは中性子線しか考えがたい
●官僚・警察権力はJCO事故のように周囲の人間を巻き込むこともいとわず、中性子線を発射している


私は日々X線被曝させられていると言ってきましたが、鉛のシートや水のバリアを簡単に透過することから、医師も言うようにX線であると考えてきました。しかしX線と考えたのは、鉛や水を透過する性質を持つ放射線が、X線、ガンマ線、中性子線であり、この中でガンマ線と中性子線ではないだろうと判断したからでした。

ガンマ線に関しては私がこれまでに既に所有していた放射線測定器(RADEX)がガンマ線とベータ線を検知できるものであり、この測定器が一度だけ反応をしてアラーム音が鳴ったので、ガンマ線が照射されている可能性があると考えました。(ベータ線の可能性はほとんどないと考えられますから)
しかしその後照射感のある時に、この放射線測定器を向けてみても反応することは、一度もなかったので、ガンマ線は私が検知可能ということで、その後攻撃側がガンマ線は使わず、X線による攻撃を続けていると判断してきていました。

そして中性子線については、日本で福島第一原発事故以前では最大の被ばく事故となったJCO事故の時に発生して多くの住民を被曝させた大変怖い放射線ということは知っていましたが、まさかこのX線やガンマ線に比較して、格段に透過能力が高く(何キロも離れたところで被曝が生じています)、かつ危険性の高い中性子線が使われることはないだろうという、多少甘い判断があったのでした。

しかしこのたびTERRA-Pというベータ線、ガンマ線、そしてX線も計れる放射線測定器を購入して、早速照射感のある場所で、これをあちこち向けていると、いきなりアラーム音が鳴り響き、あわてて方向を確認しているとアラーム音もすぐに消えていき、照射感も急速になくなっていきました。先に示したようにこのような場で以前から持っている放射線測定器は反応していないので、このたびのTERRA-Pの反応はX線によるものと判断できると思われました。
このアラーム音が鳴ったのは2月18日の午後のことで、私が通常使っているコンクリートの部屋の東壁の方向で、流しの下からの照射と思われました。


X線、ガンマ線を測定できる放射線測定器TERRA-P(左)とコンクリート部屋でアラームが鳴った方向

このアラーム音が鳴ってからは、TERRA-Pを常時稼働状態にして常に身に着ける形にしているわけですが、それまでのような被曝がなくなったかというと、X線によると思われる被曝はあまり感じることもなく過ごせるようになり(ただし照射感がなくなったわけではなく、以前からあった電磁波レベルのものがあるかと考えていました)、X線を識別できる測定器を私が所有したことで、攻撃側がX線照射を控えるようになったのかと思っていたのですが、昼間にアラームが鳴った2日後の朝、寝ていると頭の近くに置いていたTERRA-Pが再びアラーム音を発生させ、驚いて飛び起きました。
この時には家内も起き出してきて、家内が枕元に置いていた時計のアラーム音と勘違いしたようでしたが、明らかに家内の時計のアラームは鳴っていませんでしたから、家内がTERRA-Pのアラーム音を認識したことは間違いないということで、この時も先に示したと同様な理由でX線照射がなされたものと考えられました。


このように私の所持する2台の放射線測定器の測定可能な放射線の違いから、TERRA-Pのアラーム音がX線照射の証拠と考えることができると思います。

ところがこの放射線測定器を常時身に着けるようになり、放射線の被曝はなくなったのかというとそうではありませんでした。
私は先にも書いたように有毒ガスを防御し、かつ電磁波攻撃を食い止めるために、アルミ板や鉛シートをかぶせ、さらには上下や側面に水のバリアも設けたテントの中で寝ることが多いわけで、このテントの中での被爆から、鉛のシートや水のバリアを越えることのできるX線照射を浴びていると被害を訴えてきました。
そしてこのたび入手した放射線測定器でX線が存在することが示されたわけですが、この測定器を寝る時も身に着けた状態で寝ていて、夜に警告が鳴らないにも関わらず、朝起きた時に胸の重苦しさを感じたりします。
そしてそのことは心電図計で、以前から示しているようにT派の平坦化あるいはマイナスのカーブという虚血状態が現れることで示されていて、やはり放射線の被曝を受けていると見なせます。


2月26日の心電図(左)は、不調が続く中では、T派も少し上に凸状況が見える正常に近いものと言えるかと思いますが、次の日になるとマイナスのカーブが顕著に現れていて、明らかにこの間、特に夜間に被曝が生じていると思われます。

このことは夜寝ている間に放射線測定器では捉えられない種類の放射線で被曝しているということになります。そして放射線の中のガンマ線とX線は検知できるTERRA-Pが常時作動していてもアラームが鳴らないということは、残された放射線としては中性子線しかないと思われるわけです。

TERRA-Pが届いたのが2月18日ですが、それから以降の被曝は、中性子線による被曝と考えるしかない状況です。(それより前も中性子線の可能性はありますが、被曝の感触が変わってきていると感じます)

私はさきにも記したように、中性子線は核分裂時に発生する特殊なものであり、まさかそのような放射線が人体攻撃に使われるなどということを想定することはできませんでした。しかしどうやら中性子線ももっと日常的に使われるもののようであり、爆発物の探索やものの構造を計測する場などでいろいろ活用されていることもこのたび、もしかしたら中性子線が自分目がけて飛んできている可能性があるということで調べて知りました。要するに比較的簡単に中性子線を発射可能ということです。

しかしJCO事故で多くの住民を被曝させたのが、遮蔽しても何でも透過してしまい、何キロも離れた場所まで被曝が及んだ中性子線であったということと、現場で被曝して悲惨な被爆死をした人がいたということを知っていたので、現在自分がそのような線を浴びせられている可能性が高いということを考えると、私が被曝するのはもちろんですが、私以外の家内や隣の小さな子供や赤ん坊、隣人、そして周囲に住む住民にも被害が及ぶ可能性が高く、これは放置できないと思います。

そして改めてそのような多数の人々を巻き込む可能性がある手段を平気で選択する警察の狂気ぶりを感じると同時に、その警察に指令を出していると思われる人間が、やはりJCO事故の当時の行政側の責任者として国会答弁までやった人物であり、この人物がこのような危険な攻撃を発案し警察にやらせている可能性が高いと感じると同時に、この人物の頭がもはや狂ってしまっていると思うしかありません。

警察が病院に毒物注入役の看護婦を送り込み、薬局には毒物入りの医薬品を渡させ、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、道の駅に毒物入り商品を並べさせ、インターネット通販でも毒物入り商品を送り届けさせるなど、私を毒物病殺するために、あらゆるサービス機関を動員して私に毒物注入をしようとしてきています。
このことを私は権力が国民を殺すという意味でアウシュビッツ化と言いました
が、このようなことを警察が過去にやってきているとも感じますが、同時に指令役の私の勤務した学校に管理職をしていたこの人物の人間性の反映と思うところです。

文部科学省が子供を育てる学校に、このような人物を送り込んでくるということを見れば、文部科学省が指揮する教育機関がまともな人間教育などできないことはもはや明らかではないでしょうか。
(このことは書ける機会が残されていればぜひ書きたいと思っていますが、現在の官僚が取り仕切る教育で、日本の教育がよくなることは100%ないと言えると思います。教育は日本の未来を創るものですが、このままでは日本は確実に人間の教育で世界から遅れていくばかりになることは間違いないと40年の教育経験を踏まえて言えると思います。)

やはり文部科学省という役所を始め、行政組織を一度解体的にやり直さない限り、日本の国が立ち直ることは決してないと、私の被害実態を見てもらえれば、皆さんにはお分かりいただけるはずだと思います。

何度も指摘していますが、内閣総理大臣が、官僚組織から政策をめぐってスキャンダル攻勢を受ける国(私は安倍首相とは政治的な考え方は根本的に異なりますし、彼が日本を戦争のできる、軍人と警察が牛耳る国にしようとしていることは間違いなく、退陣してもらわないといけないと思いますが、彼も官僚組織から攻撃を受けていることは明らかで、最近の大臣スキャンダル攻勢を見ていると、官僚権力は安倍首相ではない人物を総理大臣にして、さらに急速に軍部・警察独裁国家にしようとしていると感じます。)が、まともな国でないことは明らかではないでしょうか?

最高権力者であるはずの内閣総理大臣が官僚から攻撃を何度も受ける国で、国会議員が攻撃を受けないはずはありません。すでに国会議員は官僚が指揮する警察の秘密活動には白旗を掲げる存在です。
国民を代表するはずの国会議員がその状態であるわけですから、国民にはX線ばかりでなく中性子線が照射されるのです。 

X線は遮蔽が困難と言えども、距離でかなり減衰するようですから、隣の子供たちのことが心配ですが、数十メートル離れたマンションの住民は多分大丈夫だと思われます。(家内には申し訳ないけれど、被曝してしまっていることは先の記事の心電図に示した通りです)
しかしことが中性子線となると、エネルギの大きさにもよるのでしょうが、JCO事故では数キロ離れた場所にも被曝が及んでいます。
従って、私をめがけて照射された中性子線は、方向によっては隣の子供たちにも及んでいる可能性が高いですし、多くの住民が住むマンション住民も安全とは言えないと思われます。

平成23年から24年にかけて、スーパーなどで購入する食品に毒物混入されるという経験の中で、家内や多くの消費者にも被害が及ぶ可能性が高いと、山口県警を最高検察庁に告訴しましたが、書類を回された山口地検が毒物入りサプリメントや医薬品を提出したにも関わらず、毒物検査もせずに不起訴処分にしてしまうという状況で、警察の隠密不法攻撃を止めさせる手段はありません

JCO事故については、多くの国民が大変危険な事故として記憶にとどめていると思われます。その際に核分裂に伴って中性子線が発生し、遮蔽のしようのない線が広範囲に飛んで500人を超える人々が被曝しました。
現在私の自宅内部では、X線照射は確認されたところで、これの危険性は言うまでもありませんが、それを上回る中性子線を山口県警が発射しているということを、ぜひ皆さんが拡散してくださることが、一番有効な方法ではないかと思われます。

この国ではもはや既存の組織は、正常に機能するところがないと考えた方が妥当と思われる状況です。官僚とその官僚が指令する警察組織によって、既存の組織は憲法、刑法違反を平気で行い、国民殺しに参加しています。まさか警察が私を殺すために毒物混入を行っていると言って、民間組織を動員しているのではないと思いますが、肝臓癌患者に発癌物質を入れることは明らかに殺人行為ですし、抗生物質の効かない細菌を作って強制的に注入するのも殺人行為でしょう。さらにX線、中性子線を毎日毎晩照射するのも殺人行為です。

このような警察の明らかな殺人行為に、皆さんが日ごろ利用しているスーパー、コンビニ、ドラッグストア、病院、薬局、インターネット通販、道の駅が参加しています。さらにマスコミは警察の秘密活動に触れることはありません。弁護士も触れられません。議員も同様です。

そういう中で警察の秘密攻撃を覆していける道は、1億人の国民が切り開くしかないと思います。もちろん先に挙げた組織に属する人は、口に出すことはできないかも知れませんが、警察も1億人の口を塞ぐことはできません。ぜひ皆さんの力で警察がX線ばかりでなく、JCO事故を再現するような中性子線照射を山口県周南市の東端に近い場所で行っているということを拡散してください。
そして警察の不法な秘密活動に光を当てる作業によって、この国の国会、内閣、マスコミ、識者、そして多くの民間組織を不法な警察の支配から解放していく作業をぜひ行い、日本を官僚権力の専横態勢から解放する道を切り開いていきましょう。

国会に目を向けても、マスコミの状況を見ても、また識者の発言を聞いていても、重苦しい状況を突破できる道筋は見えません。なぜかという点を考えるべきです。
それは権力構造を変える闘いが基本的に提起されていないということではないでしょうか?官僚権力が国を支配していることを改めずに、何も基本的には変わりません。
官僚権力は警察を使ってあらゆる既存組織を支配しています。ここを覆さないと、国を変えることにはなりません。そこには誰も口をつぐんでいるから、行き詰まり状態を開放する道筋が見えないのではないでしょうか?

そして誰も口をつぐんで何も言わないところに、実は官僚権力の力の源泉があり、同時に彼らの弱点もあるということに気付くべきです。
彼らは明らかに、彼らが一番従わなければならない憲法に違反する行為を行っています。そして私への攻撃では明らかに殺人行為、刑法違反を犯しています。このように明らかな違法行為に光を当てれば、彼らの違法行為をとがめ、違法行為を繰り返す警察組織を立て直し、国会議員やマスコミ、識者への違法な攻撃を止めさせ、彼らを解放できると思います。また民間組織を警察の殺人行為の幇助に巻き込むような不法行為もやめさせることができて、サービス機関が本来の国民の健康や安全のためにサービスを提供する組織に改めさせることも可能になります。
そしてそのことができるのは、もはや国民の皆さんの力でしかできません。
皆さんの憲法と国民主権を守る意志の力を期待します。


              「警察の秘密活動被害者の会」門脇重道
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