私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

腫瘍50mmは毒物を使った殺人攻撃の証拠

2012-03-01 00:57:41 | 弾圧ストーキング
原子力村官僚が日本と日本国民を殺そうとしている
原発事故は日本という国と国民に大きな打撃を与え、その未来を奪うものであり、先祖から受け継がれてきた営々とした歴史の積み重ねを、一気に破壊するものである。このように、このたびの福島第一原発で生じた原発事故はこれまでの状況だけで、日本の根幹を揺るがす大きなダメージを与えたが、さらに日本を壊滅させる可能性のある状態で放置されている。

すなわち原発事故は政府の終息宣言などとは正反対の状況にある。収束どころか、いまだに毎日多量の放射能が放出される状況が続いている上に、4号炉の燃料プルーは損傷が激しく、建物自体の倒壊あるいは、プールの決定的なひび割れが生じる可能性が極めて高い状態にあり、もしそのような事態が発生すれば、福島原発は暴走を始め誰も手を出せなくなって政府が秘密裏に想定したという最悪の事態が起こりうるからである。(実際にはこの想定も越えて首都圏避難のレベルにとどまらず日本に居住さえできなくなる可能性が高い)

燃料プールが損傷すれば、日本壊滅が決定的になりうるという、そういう事態が放置されているのは何故なのか?それは原発事故の責任が政府、原子力村官僚に及ぶことを絶対に防ぎたい原子力村官僚の責任逃れのためだと思われる。

現在生じている原発事故とその汚染に対応するには、もはや一私企業では対応不可能であることは明白である。たとえば先に示した4号炉の燃料プールへの対処には、高所にあるプールに届くコンクリート構造物を早急に構築するとか、メルトスルーした燃料が地下水に漏れることを防ぐ地下シールドの構築とか、様々な方法が考えうるわけであるが、それらにまったく手が打たれないのは、東電だけの資力ではもはや不可能であるということである。
これまでの放射能汚染に対する損害賠償にも困る企業が、これらの大土木工事を要することに手が出せないのは当然のことである。

今回の原発事故に関していえば、国策として原発を推進し、地震や津波に脆弱という指摘を安全と嘘で押し通してきた国・原子力村官僚の責任は明白であるし、ことは日本の国の存亡に関わるレベルのことであり、一私企業に事故の収拾を任せうるレベルではないのであるから、少なくとも原発事故を起こしている福島第一原発は国の管理下におき、直ちに国の責任のもとで、資金投入をいとわずに原発事故収束と、放射能拡散を防ぐことこそ、日本の国が直ちにやるべきことである。このような対応を取らない理由は、原発事故の責任を東電にすべて押し付けて、自分たちの責任を問われることを避けるために原子力村官僚権力が責任逃れを図っているからである。

現在の状況は、地震と津波に脆弱な原発を安全と嘘の論理で押し通して事故を引きこしてきた原子力村官僚が、高濃度に汚染されている土地を安全と言い、地震が頻発する中で倒壊すれば首都圏を含めた広域避難をもたらす可能性の高い状態がありながら安全というように、嘘で固めた終息宣言で押し通そうとしている。これは原発事故が引きこされた構図とまったく同じ状態にある。
すなわち原発事故を引き起こした原子力村官僚に任せていては、原発事故の収束も放射能の拡散抑制もできないということである。

原子力村官僚によって、日本は殺されようとしていることに、日本人は気付いていない。原子力村官僚というのがそのような人間たちだということに気付くには、私に対して今も続行されている「権力による弾圧ストーキング」というものを見てもらえれば、人殺しを平気で行う警察と裏でつながる原子力村官僚というものの実態の一端を分かっていただけると思う。(私はここで今回の事故に関する東電の責任に触れていないが、東電に責任がないということを言っているのではない。東電だけに責任を押し付けている原子力村官僚が本当の責任者と考えている。それと政治家のことも書いていないが、民主党政府は官僚の操り人形に過ぎないと考える。)

原子力村官僚管理職が警察に殺人指令
私のもとの勤務校にいた原子力村出身の官僚管理職が警察に対して、私をターゲットに「権力による弾圧ストーキング」攻撃を行い、殺したことが分からぬように殺せとの指令を出し続けていると思われるわけである。
人を育てるという人の命を大事にすることが大前提である教育機関の管理職が、そのような指令を出すということがどのような異常なことかはお分かりであるだろうが、実はこれが原子力村官僚の実態なのである。

そしてこの官僚管理職が私を殺せという指令を出す理由については、どんなに考えても私が権力に狙われなければならない理由はなく、あるとすればこの管理職に恨みをもたれたのかなということぐらいである。それは私が暴走車に襲われたきっかけになったのは、教育基本法改正反対のブログを作ったり、国会議員に反対メールを送ったりしたことであり、それに対して管理不足というようなお叱りを受けた上に、自分の希望の就職先につけなかったということに対する腹立ちで、そのような指令を出していると思われるわけである。
このことは彼の辞任が決まったときのいきさつについての話を聞いて推測したことである。また私がこの管理職に従順な部下でなかったことはあるだろうが。ただそのくらいの理由で人の命を狙わせるというような人間たちであるということは間違いない。

またこのような管理職がコントロールする学校で、この管理職の警察に対する人殺し指令を実行する上で、学内で私の情報を管理職に流したり、私に関する学内ラン上でのメールの読み取りやネット上での攻撃を仕掛けたりすることを通して、警察による「権力による弾圧ストーキング」攻撃の一端を担う教職員が存在し、彼らが学内の重要ポストに取り立てられていることを見れば、原子力村官僚が支配する組織では人殺しを担う教職員が主導して学生教育を行うという異常な状態になるのである。
そしてこの構図が、実は今の日本の国と国民が殺されかかっている構図と同じであることに気付いてもらいたいと思うのである。

私が攻撃されている「権力による弾圧ストーキング」というものは、攻撃側が正体を見せず、また証拠の残りにくい、しかも常識では考えにくい攻撃を仕掛けてくるものであり、なかなか攻撃の実態、証拠というものが示しにくいものである。
そのような中で、多くの「権力による弾圧ストーキング」被害者が共通して受ける攻撃が「ヘリコプターによるストーキング」であり、私に対しても執拗で威嚇的な攻撃がなされている。その音声資料をネットに載せているので、ぜひ一度聞いてみていただきたい。(コンクリート建屋内での録音であり、遠くの音も拾っているので、イヤホンなどでボリュームを上げて聞いていただくのがよい。時間のない方は中ごろにある証拠音声4―2―3だけでも聞いていただければおおよそお分かりいただけると思う。)

これを聞いていただければ、私の行動を盗聴などで把握した上でタイミングを合わせてヘリコプターが飛来していること、低空飛行で威嚇するために飛来していることをお分かりいただけると思う。そして私に対する弾圧ストーキング攻撃が実際に存在することを理解していただけるのではないかと思う。(権力というものがどういう態度で国民を威圧するのかお分かりだと思うし、これが官僚のやり方だと思ってもらえれば、官僚というものの性質がお分かりだろう)

このように私に対する「権力による弾圧ストーキング」攻撃は実在するのだが、その攻撃には、ネット上で見られる他の例にはあまり現れない毒物による攻撃というものがなされてきた。
ネット上にも毒物攻撃をされているという訴えはあるが、事例が具体的に書かれているものはあまり見ないということである。

この毒物攻撃も、なかなか実態、証拠を示すのが難しいという面がある。もちろん致死的な毒物が用いられれば、私は既に殺されている。しかしそのような毒ではなく、例えば眠気がまったく来なくなり、夜も何日も寝られない日が続くというのが、一番初めに経験したものであるが、これはある病院の医師から神経興奮剤であり、これを検出することは難しく、科学警察くらいでないと難しいだろうといわれたものだった。

また心臓が心悸亢進状態になり、結滞がきたり、もやもや感がずっと取れないというものや、喉荒れ状態になり、食べ物が引っかかりやすく、誤嚥が起こりやすいもの、胃腸・肝臓部分に強い重苦しさが来て、食欲がなくもたれ感がくるもの、など何種類かの症状の出てくるものを経験してきている。
これらの毒物攻撃を受けて、体調を崩して何度も病院に行っているが、血液検査や心電図などの一般の検査ではほとんど影響を見出せないことが多く、血圧が異常に高くなるということくらいしか影響が見出せないままできた。

ところが昨年度になって、毒物攻撃の結果、私の体が傷害を受けていることが明確になってきた。特にこのブログで中心的に扱ってきた、肝臓腫瘍が50mmの大きさに膨れ上がっていることが判明し、医者からは癌の疑いが強いので、手術切除を勧めるといわれ、手術→抗癌剤というコースは避けたいと、毒物攻撃を引き続き受ける中で肝臓腫瘍抑制のための対応に悪戦苦闘を重ねているというのが現在の状況である。
少し長いが、肝臓腫瘍に関する経緯を示す中で、この肝臓腫瘍50mmが私に対して毒物攻撃が行われているということと、それが私を癌死させようとする殺人攻撃の証拠であることを示す。

肝臓腫瘍に対する毒物攻撃の経緯
私はおよそ14年前の平成10年に肝臓に腫瘍が発見され、医者からは血管腫という診断を受けていた。そしてその3年後の平成13年の暮れに、膨満感と強度の食欲不振が現れるようになり、自分の中では、血管腫ではなく癌ではないかと考えて、症状抑制のためにサプリメントを中心とした取り組みを行うようになった。(それより前に喉の不調に対応するためにサプリメントの摂取は始めていた)
そしてある限られたサプリメントだけでは症状が抑えられず、サプリメントの種類と摂取量を増やさなければ症状が抑えられないということを繰り返し、サプリメントだけでは対応が困難になっていった。そして遠赤外線温熱や低周波治療器、昼食断食などを組み合わせれば、症状が抑制できる段階に到着できたのがおよそ6年前の平成18年であり、その年の暮れに暴走車に襲われるという弾圧ストーキング攻撃が始まった。

そして平成20年の10月に突然体調不良に襲われて、自宅侵入された上にサプリメントに毒物混入されたことが原因と分かり、安全にサプリメントが飲めない状況が生まれることになった。(そのときに当ブログを開いた)そしてサプリメントの摂取量を減少せざるをえない中で、何とか症状抑制の維持をしてきていたが、実は3年前の平成21年にサプリメントへの毒物混入のことも影響していないかと当初血管腫と診断した医者で腹部エコー検査を受けたのだが、そのときには、最初20mmといわれていた腫瘍の大きさが、35mmに増大していた。また小さいが他にも二、三個腫瘍があるといわれたが、このときもこの医者からは血管腫といわれていた。

症状が現れた平成13年から平成18年にかけて、症状抑制が困難になることが繰り返されていたから、腫瘍は大きさを増していたことは明らかであろうが、平成18年にはサプリメントを減少させても対応可能となったことから、腫瘍自身はそれほど大きくなっていないだろうという推測をしていたので、大きくなっているとの診察で意外に思ったが、およそ11年間たっているので、そのようなものかとも受け取っていた。

その後平成21年の後半から権力によるサプリメントへの毒物による攻撃が強化されて、胃・肝臓部分の重苦しさをもたらすものが混入されるようになり、他にも心臓神経にダメージを与えるものなども混入されて、肉体的・精神的に打撃を受けていたと思われる。

そして平成23年になり、5月から6月にかけて新たな毒物攻撃を受け、5月には心臓部に強い異常が生じる状態が1週間以上続いために、心電図、レントゲン、心臓エコー、心臓負荷試験、24時間心電図計などの検査を受けて、大動脈弁閉鎖不全という診断を受けた。これまで様々な毒物攻撃を受ける中でも、毒物摂取後血圧が一時的に異常に高くなるということ以外には具体的な異常が診断されたのは初めての出来事だった。(前記事の追記に書いている)

心臓に影響を及ぼす症状はそれまで何度か経験してきていたが、ほぼ自動車乗車後に急速に症状が現れてくるということで、自動車ドアの取手に毒物が塗布され、それを接触吸収させられた結果ではないかと考えている。自動車ドアの取手の内側に何か塗布された跡が残っていたことがある。(その跡は新車交換時までずっとあった)
このような形で毒物吸収させられていると考えられるが、心臓に具体的に傷害を与えるものであり、心臓手術を経験し心不全とされたこともある私への殺人行為であると判断できるものである。

この心臓の不調が続く中で、平成23年6月には突然肝臓部の不調も生じることになり、これもこれまでにないレベルのもので強度の食欲不振のために食事もままならない状態に陥った。これは肝機能に影響を受けた可能性があると感じられるものであり、何らかの傷害の証拠もでてこないかと、これまでの肝臓検査を受けていた病院ではなく、総合病院を受診して、血液検査、腹部エコー、胃カメラなどの検査を受けたのだが、そのときの腹部エコーで腫瘍の大きさが50mmに達していると指摘され、さらに10mm、20mm程度のものが2、3個存在しているということもいわれる事態となった。
そして担当の医者からはこれまで血管腫といわれてきたようだが、肝芽腫(悪性腫瘍)の可能性が高いので、手術切除を勧めると言われた。医者からこのように言われたことは初めてのことであるが、これまで自分の中では、腫瘍は血管腫ではなく本物の癌と見てきたのであるから、その可能性を始めて医者から言われたわけで、私の予想がある意味ではあたっていたということになる。

ただ自分の中では、安全にサプリメントが飲めない状況の中ではあるが、少量のサプリメントでも症状抑制は何とかできていたから、たとえ腫瘍増大があってもわずかではないかと思っていたのに反して、かなり大きな腫瘍となっていて、かつ急激に大きさを増しているという点が何故なのかを考えざるを得ない状況となった。

肝臓腫瘍の急速な増大は毒物攻撃と殺人行為の証拠
ここで腫瘍の増加率を考えてみると、腫瘍が平成10年に発見されておよそ11年間で20mm→35mmになっていて、体積の増加率は1年で15%程度となる。対して平成21年から23年にかけての2年間で35mm→50mmとなっているわけで、この増加率は70%に達している。(腫瘍を球状と考えた場合である)
そこでこの増加率が時期によって大きく異なることから何が言えるのかということを考えてみる。その前提として、腫瘍が悪性なのか、血管腫なのかという点であるが、50mmになっているという判定をした医者は、2年間で急激に大きくなっていることを上げて、血管腫ではこのように急激に大きくなることはなく、その点から悪性の可能性が高いから、切除を勧めるとしたのであった。

私が体質的に造影剤を使えないために、CTなどの映像からなかなか判定しにくいということがあり、結局腫瘍の大きくなる速度から医者は判断しているということであるが、その点から見て悪性であるという判断は妥当と考えられる。
そこで私の肝臓に存在する腫瘍が悪性であると考えて、体積増加率の違いに着目すると、平成10年に20mmの大きさであった腫瘍が、平成13年に肝臓癌と思われる症状が現れ始めたことに対して、サプリメントやその他の抑制方法を採用して抑制を図り、平成21年には35mmの大きさになっていた。

これは悪性腫瘍で治療しない場合においてはありえない低い数値であるが、この程度の増加率で押えられているのは、サプリメントやその他の抑制方法による効果であったと考えられるし、現在鍼などの代替療法で対応してもらっている医者は、サプリメントなどによる抑制はありうることと認めている。
このように平成21年までには、サプリメントなどで悪性ではあるが腫瘍が抑制されてきていて、その結果、体積増加率が15%という低い数値になっていたと考えられる。

ただ二度目の検査を受けた平成21年には「権力による弾圧ストーキング」攻撃が始まっていて、かつ平成20年10月からは毒物攻撃も受けており、21年に検査を受けるまでに10回近い毒物投入を受けているのだが、そのほとんどが先に医者から神経興奮剤と言われたものであって、安全なサプリメントを飲めなくされて、そういう点で大きく影響を受けていたが、肝臓腫瘍に直接作用するものではなく、そういう点では腫瘍をそれほど大きくはしなかったのではないかと考えられる。

ところが平成21の検査を受けた年の後半から翌年にかけて、胃・肝臓部に重苦しさをもたらす症状が発生するようになった。平成13年に膨満感などの症状が現れるようになり、これを抑制するためにサプリメントを摂り取り始めたわけであるから、胃・肝臓部に重苦しさが現れるようになった初めは、サプリメントは安全であると思っていたので、自分の対応不足で症状が悪化したためではないかと、いろいろと抑制強化を図って対応しようとした。

しかしどうもサプリメントの摂取を止めると、症状が出てこないことが分かり、そこから多種類の摂取サプリメントのどれに毒物が入っているかを探索して、これまで安全に入手できていたと思っていたサプリメントに毒物が混入されていることが分かった。私がアメリカ製のサプリメントを多く用いていることは既に示しているところだが、そのアメリカ製のサプリメントに毒物混入がされていたのである。

アメリカ製のサプリメントに頼っていた私にとっては極めて打撃が大きく、身近で入手できるものに切り替えようと、自分で直接購入しようと店頭販売されているものを入手してくると、それにも胃・肝臓部に重苦しさをもたらす毒物が混入されているというような、信じがたいことも頻発し、さらには自宅に保管しているサプリメントが異常反応をするものに置き換わってしまうというような、自宅侵入されたとしか考えがたい出来事も発生した。このように異常事態が続く中で、この期間には何度も毒物混入のサプリメントを飲まさせられてしまって何度も胃・肝臓部の重苦しさに襲われていた。

このような体調異常以外に、平成23年6月に腫瘍の大きさが50mmという検査結果をいわれるまでには、心悸亢進感やもやもや感が持続するものや、喉荒れと引っかかり感から誤嚥気味なるものなども経験しているが、これらが直接肝臓腫瘍の増大に影響を与えてはいないと考えられるものであったので、平成21年から23年にかけて腫瘍が体積増加率70%という大きな速度で膨張したのは、先に示した胃・肝臓部に重苦しさをもたらした毒物であると考えられる。

すなわち平成10年から21年にかけて腫瘍が体積増加率15%という小さな増加率でしか大きくならなかったのは、サプリメントやそのほかの抑制策による効果によるものであり、平成21年から23年にかけても腫瘍対応方法には基本的には変わりないにもかかわらず、体積増加率70%という早い速度で増加したのは、肝臓腫瘍を積極的に増大させる毒物混入があったからだと考えられるのである。

このように肝臓の腫瘍に対する対応策が基本的に変わらないにもかかわらず腫瘍の体積増加率が大きく異なるのは、高い速度で増加したときに、肝臓の腫瘍を積極的に増大させる毒物が混入していた証拠であり、毒物混入を客観的に示す証拠であると同時に、このときの毒物が、肝臓腫瘍を積極的に増大させる発癌物質である可能性が極めて高く、これは毒物による癌死を狙った殺人行為が行われた証拠と考えられるものである。

私に対する「権力による弾圧ストーキング」攻撃では、毒物投入が行われてきたことは、はじめの眠気の来ない状況についてある病院の医者が神経興奮剤だろうと推測した段階から明らかであったが、このたびの腫瘍増大率の大きな違いから客観的にも示された。
このような毒物攻撃を行いうるのは、ある病院の医者が神経興奮剤を検出しうるのは科学警察くらいだろうといったことに示唆されるように、警察の関与がなければ可能なことではないと思われるわけである。

このことと、「権力による弾圧ストーキング」は警察が主導して行っていることも明らかであるから、警察が毒物を使って、人を病気に陥らせて殺してしまう手法をとっていることが明らかになった。皆さんには信じがたいことではあろうが、平成18年末に暴走車に命を狙われたことから始まった私への攻撃は、私の体に具体的な傷害を与えてでも命を奪おうとする段階に差し掛かっている。これまで私に援助してくれるごく少数の人たちの手助けと幸運に恵まれて、何とかここまで生き延びてきているが、攻撃側はどうしても命を取るとの態度のようである。

警察の非合法攻撃を受けると訴える場所がない日本
残念ながらこの国では、警察から命を脅かされる攻撃を受けると、訴えていく場所が2重の意味でない。
警察から犯人でもないのに、犯人だとして逮捕され、拷問に近い取調べの中で自白を強制される。そしてマスコミを使って犯人だと社会的に雰囲気作りをされた上、警察と連携した裁判所で罪人と決め付けられ、牢獄に送り込まれるといういわゆる冤罪を仕掛けられる人が後をたたない。
このような警察の表の活動における不法な攻撃を受けた場合にも、なかなか救済されないというのは、多くの冤罪事件の中で明らかになってきていて、取調べの可視化が不可欠であることが議論されてきている。

ただ警察の表の活動における不法な行動については、ごく少数であるが人権派ともいえる弁護士やジャーナリストがこれらの人たちの、救援活動を行っているし、また警察の表の活動に伴う不法活動としてのいわゆる裏金問題なども、弁護士や一般市民によるオンブズマン活動のように取り組みがされている。

ところが私たちのように、警察の裏の攻撃、非合法活動による被害については、これら人権派と目される弁護士やジャーナリストを含め、どのような組織、個人からもほぼ相手にしてもらえない状態にあるといってよい。
何故これらの人たちが、同じ警察の不法行為という点では同じものであるにもかかわらず、裏活動に対して触れようとしないのかということだが、この大きなタブーに関わることは、自らが私たちと同じように、あるいは影響力がある故にそれ以上の攻撃を警察の裏組織から受けることを知っているからだと思われる。

この国では過去に、国の機密に関わる事柄に関与したと思われる、議員、ジャーナリスト、関係者が不審な死亡の仕方をしたり、殺されたりしたことが数多く発生しているが、これらに警察の裏活動が関わってきたことを、多くのジャーナリストや議員、弁護士たちは知っているのだと思われる。
我々もこれらの情報については知ってはいるが、まさか本当に警察組織がこれに関与しているということを、これまでそれほど信憑性があるとは考えてこなかったが、このたびの自分への攻撃を通して、警察がこれらの非合法な攻撃を主導していることや、警察が殺人攻撃を加えてきたことを確認する中で、警察の実際の姿を知ることになった。

そしてこの警察の裏活動の威圧が、マスコミが警察や官僚権力の言いなりの報道しかできない状況の背景にあるのだと考えられる。一部には記者クラブ制度とか、官房機密費がマスコミの報道抑制の背景にあるといわれているが、それは先ほど示した大きなタブーに触れずに、マスコミ抑制の理由を述べるためになされたものだと私は考える。
もちろん記者クラブ制度や官房機密費の問題がないといっているわけではなく、真の理由ではないと思うわけである。

このように警察による裏攻撃がタブー視され続けることで、警察による威圧が社会全体にいきわたり、先に示したように原子力村官僚権力は、この威圧を用いて原発の危険性を指摘する声を抑制して、原発建設を強行し、このたびの日本を壊滅させる原発事故を引き起こし、またその事故処理が放置されてきている。
このことは私に対する原子力村官僚管理職の指令による「権力による弾圧ストーキング」攻撃にその縮図が見えるものである。

警察の非合法な攻撃の実態が明るみに
しかしこのような警察の裏活動に関するタブーも、これらの被害を受ける人たちの必死の活動で徐々にその姿が明らかになりつつある。たとえば偽裁判ということを、郵便の不正な送付の仕組みを明らかにする中で解明した黒猫さんの取り組みなどは、日本の警察など司法機関の裏の活動の実態を明らかにする上で、とても大きな仕事だと思われる。
弁護士や裁判所が結託した偽裁判を、警察が裏活動で支えている実態、これらの作業をNTTや郵便局が支えている状況が明らかにされている。ここでも警察が盗聴器を仕掛けて、盗聴活動を行っていることなどを含めて、非合法な活動を行っていることが明らかである。

また私が別のところで紹介しているT氏の「自殺強要ストーキング」に関する総括的なまとめの文章も、多くの人々が被害を受けている警察が主導する刑法違反の攻撃の実態を資料を使って示していて、これを読むことで、私は自分への攻撃が自分だけではないことや、自分以外にも多くの被害者がいることを知ると同時に、私への攻撃が警察によるものであることを確認できたものである。

また私が「権力による弾圧ストーキング」のページで示したような「ヘリコプターによるストーキング」の音声資料を聞いてもらえれば、このようなストーキング攻撃の存在を理解してもらえるであろうし、ここの文章で示したように私の肝臓腫瘍が急速に増大したことは、発癌性物質による殺人攻撃の存在を示すことをお分かりいただけると思う次第である。
さらに全国に存在する「権力による弾圧ストーキング」攻撃を警察が主導して行っていることも、私以外の方々の事例も示す中で明らかにできたと考えている。

このように日本の最大のタブーであり、日本社会が正常に機能することを抑圧し続け、原子力村官僚の狂った専横行政を支えてきた警察による国民に対する殺人行為、非合法な攻撃の実態が徐々に明らかにされてきている。
このタブーが明るみに出され、これら警察の不法体質が問われ、糾されなければ、日本の原子力村官僚を中心とした弾圧行政は続く。日本壊滅状態をいち早く脱するためにも、このタブーをタブーでないようにするためにも、皆さんにはこれらの情報をぜひ拡散していただくことをお願いしたい。

私に対する弾圧ストーキングは、相変わらず続いている。日常的に盗聴、監視は行われていて、ヘリコプターによるストーキングも、ネット上で実態を示しても、形を変えて行われている。最近は毎日のように自宅上空を何度も飛行するばかりでなく、先日は自動車で学校に行く間、追尾してきて学校に着くとUターンして飛び去った。犬によるノイズキャンペーンも、録音しにくい小さな吼え声を聞かせるように変えてきているし、犬を使ったストーキングを仕掛けるようになってきた。私が家の外に出るとき、あるいは車で出かけたり、帰ってきたりするタイミングにあわせて、見かけは野良犬のように飼育されたストーキング用の犬が使われている。

毒物混入はこれまではサプリメントに対して主に行われてきていて、一部自動車のドアに塗布する形などもあったと思われるが、昨年後半からは明らかに一般の食品への混入が行われるようになっている。これまでのサプリメントでも、販売店で購入してくると毒物入りであることがあったが、一般の食品売り場で購入してきた食品に、反応から考えると、先に示したように胃・肝臓部分に強い重苦しさともたれ感をもたらすもので、発癌物質の混入が疑われるものがあった。
また最近では、集団購入の仕組みで購入している食品に、心臓に異常をもたらすものが混入されていると考えられるものがあり、これまでは私だけに毒物摂取をさせるようにしてきていたものを、家内にも摂取させるというように、家族も巻き込むものへと一段とエスカレートさせてきている。
さらには過去にも経験済みであるが、自宅内部で異臭がし、体調異常が生じることがあったが、最近も自室や寝室で強い異臭が続き、全身の筋肉が痙攣し眠れない状況が続くと同時に、朝には頭が重く、違和感が続くという状況があった。何らかのガス毒が使われている可能性が高い。

このように警察は徹底的に毒物を使った攻撃を加えてきている。毒物の検査というものは、混入されている毒物を推定しないと検査もできないものであり、捜査機関でなければ毒物を特定することは困難である故に、警察が毒物を入れたら、その毒物を個人が検出することは難しい。警察の犯罪の中でも、証拠をつかまれにくいものとして、すき放題に毒物を使っているとみなされる。

もし民間人が食品に毒物を混入しようものなら、大々的な操作網がひかれて、あらゆる可能性を探る毒物検査が行われ、犯人探しが行われる。そしてそれこそマスコミが延々と報道を続ける事態になることは皆さんお分かりだろう。
しかし警察が毒を入れたら、私たちが警察に行っても、それはあなたが被害を過剰に受け取って、神経過敏になっているだけでしょうで終わりであるし、被害届けさえも受け付けようとしない。

警察にしてみたら、非合法な攻撃を加えた相手が、被害を受けたと訴えられては困るわけで、被害者の妄想と決めつけて病院送りにするか、妄想の果てに死んでくれないと困るわけである。だから「毒を入れられている」「ヘリコプターが飛んでくる」「犬が吼える」と言わせて、我々が妄想患者に見えるような攻撃を加えてくるのである。
これが警察主導の「権力による弾圧ストーキング」攻撃の基本的なやり方である。もちろんここで示した攻撃が、攻撃の一端であり、もっと多くの種類の攻撃を実際には受けている。

このような環境で私は、現在肝臓の膨張してしまった腫瘍と戦っている。実はこの肝臓腫瘍の急速な増大はここに示したように警察による発癌物質を使った攻撃の結果であり、これと戦っている私に対して、さらに肝臓毒、心臓毒、ガス毒を次々と加えてきているという状況で、警察は何としても私の口を封じるためにあらゆる攻撃を加えてきている。
私の腫瘍との戦いは警察との戦いであるということを理解していただいて、ぜひ拡散する応援をお願いしたい。

これらの文章を少しずつ書いてきたのだが、最近原発事故に関して鋭い指摘を書いてきた経済誌の編集者が痴漢容疑で逮捕されたという記事を読んだが、これは警察の仕業ではないかという憶測がなされている。このようなことが盛んに生じるのだが、警察によるものだという証拠はなかなか明らかにならず、裁判でも有罪にされてしまう例が多い。
なぜこのような事態が続くのか。それは先に示した警察の非合法攻撃に関するタブ-が放置されているからだと考える。警察の非合法攻撃の存在は、私の場合には明らかであるし、全国で「権力による弾圧ストーキング」で命を脅かされている被害者は多数いる。そこに目を瞑り続ける限り、このようなことはどこまでも続けられる。

警察など権力を持つものの犯罪を直接証明することは難しい。しかし日本の裁判制度の中で確立されている、立証責任の転換という方法を用いれば、私はこれを明らかにすることは可能だと考えるし、私が示してきたことは、これら警察の犯罪を明らかに示す証拠といえると思う。
問題は、日本のほとんどのジャーナリスト、弁護士、議員たちが触れることができない、日本社会の最大のタブーをどうやって、一般の人たちに広げていくことができるかだと思う。

日本の国民のほとんどが気付かない間に、社会の隅々にまで広げられた裏警察のネットワークが強固に存在することは事実であるが、これらネットワークが警察の殺人攻撃の一端を担うものであり、また原子力村官僚の専横行政を支えて日本を壊滅させかねない原発事故を引き起こす原因の一端を担っていることが明るみに出れば、崩壊せざるを得ないものである。
ぜひこれらの事実が世の中の人々の知ることとなるように、ぜひ皆さんの拡散をお願いしたい。

最後に私がたとえ癌死しても、心臓死しても、あるいは鬱病や痴呆症を発症しても、事故死、自死してもそれは警察による殺人であるという理解をしていただくようにお願いしておきたい。これだけの攻撃にさらされれば、私の体に何が生じてもおかしくないことの一端は、このたびの肝臓腫瘍や大動脈弁閉鎖不全のいきさつを見ていただければお分かりのことと思う。
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