私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

肝臓癌患者に発癌物質を埋め込み癌死させようとする警察(1)

2013-06-23 21:30:50 | 弾圧ストーキング
●傍若無人な警察の謀略攻撃が放置される日本では、医師が知らない間に殺人幇助をさせられます
●薬局が発癌物質入りの医薬品をあなたが知らない間に渡すかもしれないということ許せますか
●サプリメント販売店から割サインした宅配便で毒物入りサプリメントが届くというのはどういうことでしょう
●有毒ガスが噴出すれば、その送り元はすぐ近隣であることは誰でもわかることです
●警察の謀略殺人行為を幇助している皆さんは、早く警察の策略から逃れて、市民のための姿勢を取り戻してください
●これだけの証拠があっても、毒物攻撃を続ける警察、検察も議員も弁護士も誰も調べないことが分かるので続けられるのです
●警察の謀略部隊の完全包囲網の中にいる私は消されるかもしれませんが、ここに示した証拠は消せません(皆さんぜひ活用してください)



この記事の目的は大きく三つあります。一つ目は私が謀略攻撃を受けていて、それが警察による攻撃であり、その攻撃の中心が毒物攻撃であることを、証拠によって示すことができることを皆さんに理解していただくことです。二つ目は、この毒物攻撃が私の肝臓癌死を狙いとして、サプリメントや治療用注射液に毒物が混入されて、もはや私が安全なサプリメントを調達できず、病院で治療用注射を安全に受けることができなくなっている実態を経緯とともに知っていただき、ぜひみなさんのご援助をいただきたいということです。三つ目は私への攻撃内容を見ていただければお分かりのように、警察の謀略攻撃が傍若無人になしえる現状では、病院、薬局、ドラッグストア、スーパー、集団購入組織、宅配便などの業務が、知らない間に殺人行為の幇助をさせられていることを、これらの組織の人たちに知っていただけるように、皆さんにはここ記す情報を伝えていただきたいということです。

警察による非合法、謀略攻撃は日本社会の最大のタブー
警察が国民を故なく攻撃することなど、あるはずがないとお考えだと思います。
憲法や刑法を順守する正常な警察ならそうかもしれませんが、日本の警察は、権力(日本の実権を握る官僚や警察など)にとって不都合な国民に対して非合法、謀略攻撃を加えて抹殺することを正規の業務の中で行っています
また警察による非合法、謀略攻撃は、日本社会の最大のタブーとなっていて、被害者が被害を訴えても、警察が被害者の妄想として受け付けないのは当然としても、被害者の立場にもっとも近いはずの弁護士をはじめとする弱者を救う立場の人が、警察の影を感じると、警察に対する畏怖からか問題に触れようともしませんから、被害者のみが被害を訴えるしかないのが現状であるわけです。
警察が非合法に行うものですから、当然証拠が残りやすい方法を取らないし、一般常識では通常ありえないような方法を取りますから、被害者が被害を訴える際にも、証拠を示しにくいというのもありますが、日本の最大の捜査組織が犯す犯罪は、その捜査組織が取り上げなければ、証拠となりにくいということが、警察が毒物などを平気で使い平然としている理由になっていると思われます。
さらにこの警察の攻撃には被害者の周りの多くの民間組織が協力して参加するため、社会組織が国民殺しを行う異常な状況が生まれています。私の経験では、薬局、ドラッグストア、サプリメント販売店、スーパー、宅配便業者、郵便局、近隣住民、学校教職員、病院(医師は気づいていないと思います)などが、警察からどのような働きかけを受けているかは分かりませんが、私への毒物を含めた攻撃に参画しています。
実際にはもっとたくさんありますが、主なものを示しています。

謀略攻撃のシンボル「ヘリコプターによるストーキング」
このように警察による非合法、謀略攻撃の特徴を示しただけでは、私が攻撃を受けていることや、その攻撃が警察によるものであることなどについてお分かりにくいことと思います。
全国で警察による非合法、謀略攻撃(この攻撃の特徴から、私はこれを「権力による弾圧ストーキング」と呼んでいます。)を受ける被害者のほとんどが経験するものが「ヘリコプターによるストーキング」で、ヘリコプターを中心に航空機が自宅上空に飛来したり、被害者の移動先に現れて威嚇や監視を意識させるために行うものです。
証拠資料3 ヘリコプターによるストーキング」(http://bit.ly/QOsBUG)の音声資料を聞いていただければ、その実態の一端をお分かりいただけると思います。(証拠資料とか告訴人という言葉が使われているのは、平成23年6月に山口県警を殺人未遂罪ほかの罪で告訴したときの資料だからです)
全部を聞いていただくのは時間を要しますから、私の家の周囲は高圧電線の鉄塔が多数立ち並び、家の上空近くには高圧電線が走っていることを写真で確認いただけたら、音声資料4-2-3だけでも聞いてみてください。(コンクリート建屋の中の録音ですので、ボリュームを上げて聞いていただければ、ヘリコプターの音が分かります)
そうすると私が学校へ出かけるタイミングに合わせて、自宅上空に飛来して、我々の出かける車の上を追尾してきている様子が音声上でわかると思います。私の家の玄関は、周りを建物に囲まれていて見えないにも関わらず、出かけることまでわかるということは、自宅内盗聴がなされていることを示しています。

この音声資料を聞いていただければ、高圧電線が存在する普通なら近づかない場所に、ヘリコプターがわざわざやってきて、私への威嚇飛行がなされていることは、誰でも理解いただけると思います。
このように「権力による弾圧ストーキング」攻撃が実際に存在し、その被害者のいることがお分かりいただけると思いますし、私が、大きな組織から、日常的な監視の下で、威嚇攻撃を受けているということが事実であることをお分かりいただけると思います。

私への警察による攻撃を理解する友人
次に私が警察から攻撃を受けていることを理解できる友人たちがいるという点を示します。(http://bit.ly/SttlvD)この友人たちは私への救援を何らかの形で実行しようとしてくれた友人たちであり、そのような行動を起こすと、無言電話や10年、20年に一度くらいしか経験しない警察官の自宅訪問という威嚇を受けるということで、これらの友人たちは、私が警察から狙われていることを自らの経験も踏まえて理解しています。
この警察官の訪問が威嚇を含んでいるということは、私宅への警察官訪問が威嚇を含んだものだったということを、これらの友人たちは知っているので、自分宅への訪問が威嚇の意味を持つことを理解しているということです。

私の自宅に20年ぶりくらいに駐在警察官が来たのは平成20年の9月で、すでに自宅周辺での不審な出来事が頻発している中でのことでした。この警察官は自宅に来て、家内に私の勤務先と定年していることを告げて確認を求めました。
私は警察、駐在に勤務先や定年していることを告げたわけではありませんから警察がこのようなことを知っているということを示すことで、何らかの私に関する情報を警察が秘密裏に調べて把握していることを示すものです。
そうして次に「二人に何事があるかも分からないので、連絡できる関係者の連絡先を教えてもらいたい」というのです。この発言内容は、警察がいう言葉としては不穏当であることは間違いないものです。

この発言を友人たちに告げたところ「気味の悪い言葉だ」、「信じられない言葉だ」と言いました。警察からこのような言葉を聞けば、威嚇としか受け取られません。通常の何事も生じていない友人たちでさえ、おかしいと感じる言葉ですが、私は既に自宅周辺でいろいろと不審な出来事を経験して、不安の中にいるわけですから、警察が「何事があるかも分からない」という言葉を投げかければ、被害者はますます不安にかられることは間違いありません。
そのようなことを計算済みの上で警察が、威嚇をかけてきたと受け取られるものであり、友人たちもそのように理解した故に、自分が警察官の訪問を受けた時に、私への救援活動をしようとすることへの脅しと受け止め、私が警察から狙われていることを理解したということです。

このように私が攻撃を受けていること、しかも警察からの攻撃であることを理解する友人たちがいるということであり、このことは私への攻撃が存在し、かつ警察が関与するものであるということを、第三者が理解しているということです。

謀略攻撃の特徴と警察関与の証明
私が攻撃を受けているということが事実であることを、音声、そして客観性の高い第三者が攻撃の存在を認めていることなどを通して示したわけですが、それでは次に「権力による弾圧ストーキング」攻撃というものはどんなものなのかということは、「証拠資料1 ストーキング」(http://bit.ly/RSP27G)のファイルを開いていただいて、1.(全国における「権力による弾圧ストーキング」の発生)と2.(「権力による弾圧ストーキング」の特徴)あたりを読んでいただければ、全国にたくさんの被害実例があることがお分かりいただけると思います。(ネットで匿名で公開している資料で、概要はお分かりいただけると思います。)

そして「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察による攻撃であることは、「証拠資料2 「権力による弾圧ストーキング」の実在と警察関与の証明」(http://bit.ly/U3Xg35)を読んでいただければ、類似の被害がいくつも存在し、それらの中には警察とのやり取りから被害が発生し始めていることや、警察のヘリコプターやパトカーなどのストーキングがあることから、警察主導の攻撃であることもお分かりいただけると思います。
先ほど示したように、私が駐在警察官の威嚇的な訪問を受けたことを、警察関与の証明として示しましたが、それに加えてここで示したように、全国で多数の被害がある「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察によるものであることは、全国の事例で示されることであり、全国の事例に類似した攻撃を受ける私への攻撃も警察によるものであると考えられるということです

追記(平成28年2月26日)
警察が私への攻撃に関与していることは、平成20年に自宅侵入されて周南警察署に説明に行ったときに、自宅侵入・毒物混入をする組織はどのようなころがあるかとの私の問いに対応した生活安全課長が、答えに詰まった挙句「やるならやっていますよ」と言って、まさに警察が関与したことを自ら言っている
また平成27年には、中性子線という通常存在しない放射線を浴びせられていることを放射線測定器で示し(2種類)、さらに被曝傷害も生じていることを私と家内の心電図計で示したうえで、犯罪抑制と犯人逮捕を山口県警に求め、もし対応しないときには山口県警の犯罪とみなすとしても、反論もせず対応もしないうえで、中性子線攻撃は激化するということで、山口県警が自ら犯人であるために被害者の口を封じるしか方法が無くなり、被曝死を狙ってきている状況で、警察自身が犯人であることはもはや動かせない事実である。



謀略攻撃の目標は誰が殺したか分からないように殺すこと
このように私が警察による組織的、計画的な非合法、謀略攻撃の対象にされているということはお分かりいただけるかと思います。
そしてその攻撃内容が多様なものであることの片りんは、これまで示した被害内容からもお分かりいただけるでしょうが、これらの攻撃の目的は最終的には誰が殺したか分からないように殺すということのようであり、現状では私が抱えて悪戦苦闘している肝臓癌を暴発させて病死させるあるいは、肝臓癌手術に追い込んで、病院内で注射ないしは点滴で証拠の残らない形で殺すということのように見受けられます。

ということで私に加えられる攻撃のもっとも大きな特徴は毒物攻撃ということです。様々なものに毒物が加えられて、私の体に注入されてきますが、主なものはサプリメント、医薬品、食品であり、さらには病院で治療用に使われる注射にも毒物が混入されてきます。
この毒物の混入は、私の体の示す体調反応で知りますが、たとえば肝臓腫瘍に関する毒物が体に入ってきたときには、もたれ感やむかむか感が生じてきます。このようなマイナス反応が続くときには、腫瘍の大きさが増大しますし、逆に統合治療やサプリメントの摂取などで腫瘍に免疫作用が働いていると思われる時には重苦しいプラス反応を感じますが、このような反応が生じている時には、腫瘍が縮小するというように、私の体調反応は、病院でのエコー検査で分かる腫瘍の大きさの変化に反映するという意味では、客観性があることが確かめられています。

また私は平成10年に肝臓に20mmの腫瘍が発見されて、サプリメントの摂取を中心とした取り組みで、平成21年には既に「権力による弾圧ストーキング」攻撃を受けていましたが、腫瘍の大きさ35mmと、一定の抑制力が働いていたと思われる経過となっている(11年間での増加で、年間15%程度の増加率となっています)のですが、これも腫瘍抑制に対する効果をこの体調反応により確かめながら取り組んできた結果であり、この点からも、私の体調反応は私の生理状況を正確に捉えられることを示すものであることをご理解ください。(このあたりは資料72を参照ください)

ただこの毒物混入を証拠として示すうえで、体調反応以外の手段で示すことはなかなか難しいことはお分かりであろうと思いますが、特に先にも示したように、日本で最大のというようよりも唯一の捜査機関である警察の犯罪と考えられる非合法、謀略攻撃における毒物攻撃は、非常に証拠づけることが難しい面をもっています。

毒物攻撃の存在を示す証拠
しかし5年にも及ぶ数多くの毒物攻撃を受ける中で、いくつか確実な証拠も出てきています。私が最初に経験したのは自宅侵入による摂取物への毒物混入でしたが、その後も毒物攻撃が続き、平成21年10,11月と平成22年2,3月にそれぞれ数度ずつ経験した毒物混入では、使用された毒物は同じ種類のものと思われるものであり、平成22年2月に診察を受けた岡山大学病院の医師は、私の症状から毒物は神経興奮剤であろうと診断し、尿検査も実施してくれました。しかし摂取後数日たっていたために検査結果には捉えることはできませんでしたが、私の症状から医師が神経興奮剤という毒物を診断しており、これは神経興奮剤という毒物が混入された証拠になると思います。(毒物混入された証拠品は昨年6月に検察にも提出しています)

さらにこれは私への毒物攻撃の一環でなされていると思われるもので、自宅内部への有毒ガスの噴出というものがあります。自宅の内部に有毒ガスが噴出するなど、信じがたいことでしょうが、先に示したように、自宅侵入して毒物混入を仕掛けるという点では、類似の攻撃であることはお分かりだと思います。
異臭を伴う時も、まったく気づかずに体調反応に異常をきたして気づくこともありますが、このような時の空気を採集して、検知管式測定具にかけると、通常では検知されないガスが存在することが分かりました。その一例を写真とともに示します。

この写真は我が家の寝室で、朝に採集した空気を検知管式測定具にかけた際の測定写真で、通常検出されない炭化水素が、低濃度ですが、検出されています。(低級炭化水素の検知管で2回吸引、0.04%)
寝ているときに化学臭がしながら睡魔に勝てずそのまま寝ていて、朝起きた時には頭が重く、血圧を測定すると150(私の平常値は110~120台)という高血圧状態にあることが分かったものです。
そして同時に一緒に寝ていた家内は、高血圧で薬を服用中ですが、145(薬服用して平常値110~120台)とこちらも平常値よりもかなり高血圧状態にあることが分かるものでした。
これと同じような寝室での反応が複数回検出されています。

主に有毒ガスは私の居室で発生することが多いのですが、これは私の居室で急に胸の圧迫感、頭の重さ、むかむか感が発生し、血圧が145と高くなった時のもので、これも明らかに炭化水素が一定濃度存在することが分かります。(0.03%)

これらの写真によって、私に対して毒物攻撃がなされていることが明確な証拠によって示されていることをご理解いただけることと思いますし、攻撃側が私を毒物で攻撃する意図とその技術を有していることが分かります。そしてこの有毒ガスの噴出は昨年9月ころから今年の4月ころまで、ほぼ毎日連続的に噴出され続けてきましたし、現在も噴出してきています。

私が毒物攻撃を受けていることが、医師の診断や証拠写真で明らかであるわけですが、現在私に対する毒物攻撃が最終段階ともいえるような段階に入ってきています。その実態を経緯とともに示して、皆さんのご助力をお願いしたいと思います。

サプリメントへの毒物混入で腫瘍増大の被害
現在私に加えられる攻撃は大きく二つに分けられます。一つはサプリメントへの徹底した毒物攻撃です。もう一つが病院を利用した、注射液への毒物注入攻撃です。
そしてこれらの毒物攻撃で、私の肝臓腫瘍を直接増大させようとしたり、肝臓腫瘍抑制に必要なサプリメントの摂取を妨害して私の肝臓癌腫瘍を増大させようとしています。また医師が治療用に使用する注射液に毒物を混入させて、腫瘍を増大させようとしています。
サプリメントへの毒物混入は先にも示した、自宅侵入に始まる毒物混入が最初でしたが、この時には、アメリカ製のサプリメントの購入をすると宅配便で届くサプリメントを飲むと異常反応が生じるという形で始まり、インターネット購入が危険と、近隣のドラッグストアやサプリメント販売店で直接購入してくると、やはり異常反応が生じるという状況でした。

そして平成21年の暮れから22年の夏にかけて、アメリカ製のサプリメントへの毒物混入が徹底されて行われるところとなり、入手するサプリメントがことごとく毒物入りとなりました。このころは肝臓腫瘍の抑制をアメリカ製サプリメントに頼っていたために、安全に摂取できるものがなくなり、そのほかの対応策を実行するまでに、毒物汚染されたサプリメントを口にすることが多く、もたれ感やむかむか感状態に陥ることが数多く存在しました。
このようにマイナス反応を数多く経験したこの時に腫瘍が増大していたことが後から判明してきています。すなわち平成21年7月に35mmだった腫瘍が平成23年6月には50mmと急激に大きくなっていることが徳山中央病院での検査結果から確かめられています。
この様にサプリメントの摂取で肝臓腫瘍に関するマイナス反応を数多く経験した後に、腫瘍の急激な増大が検査の上で明らになりましたが、これも体調反応だけでなく、病院でのエコー検査の結果と一致するという点でサプリメントへの毒物混入がなされていたことを客観的に示すものです。

統合治療による腫瘍縮小の傾向
この毒物攻撃による肝臓腫瘍の増大というダメージを受け、病院の医師からはこのような急激な増大は悪性腫瘍でしかありえないので、手術切除を勧めるという診断をされましたが、原因がはっきりしているうえに、やはり手術→抗癌剤という治療に対する抵抗感から、徳山中央病院には経過観察を申し入れ、腫瘍抑制のために統合医療などを受けることとして、平成23年の6月からは治療を開始しました。

この統合医療(ハリとか漢方、治療用注射(この注射液の具体的な名前を省略するのは、これを書けば病院名が比較的容易に分かることになり、私はこの病院の医師の治療方針や患者に対する態度に大きな信頼を持っていて、この病院に迷惑をかけたくないので省略します)による)は私の肝臓腫瘍に対しては大きな効果を持っていると思われます。
治療を開始してからの腫瘍に関する徳山中央病院での検査結果は、50mm(23.6)→50mm(23.8)→45mm(23.12)→42mm(24.6)→45mm(24.12)となっていて(括弧の中は検査年と月です)最初の1年間でおよそ8mm縮小となりました。この変化は小さいように見えるかと思いますが、もし腫瘍が球状であるとすると(実際にはラグビーボール状ですが)、50mmと40mmでは体積はおよそ半分ですから、思ったよりかは大きく縮小しています。

ということで、かなり順調に腫瘍の縮小が進んだと見えますが、実際には、攻撃側との戦いがあります。
私を攻撃する警察は、このように腫瘍が縮小することを望んでいませんから、腫瘍増大を狙って攻撃を加えてきます。これまでアメリカ製サプリメントが私の自宅に届く前に、宅配便業者に介入し商品を差し替えていると思われますが、そのような方法で、35mm→50mmと腫瘍増大を成功させ、私を手術に追い込む作戦だったと思われます。
そして手術のための入院中に、注射あるいは点滴を通して、何らかの病死に追い込むというのが警察のシナリオと思われます。(警察がこのようなことを狙っていることは、別のことから明らかになります)

本格的な毒物攻撃をカムフラージュする食品への毒物混入
しかし私が手術切除の道を選ばずに、統合治療で腫瘍縮小に成功しそうであると判断した警察は、サプリメント以外の方法で、腫瘍増大を狙ってきます。それは肝臓とは全く関係のない、私が治療を受けている前立腺肥大症に関する治療薬に、発癌物質を混入させるという方法です。
まさか対面販売が基本の薬局でそのようなことが行われるであろうということは、私はこれだけ毒物攻撃を受けている中でも予想はしていませんでした。

そしてこの毒物攻撃の行われる前から、このことを分かりにくくさせるためと思われる別の毒物作戦が進行します。平成23年11月ころから、私に心臓不調がたびたび出てくるようになりました。
それまでもいろいろな毒物経験をしている中で、心悸亢進感、不整脈も経験済みで、これまでは、自動車ドアの取っ手に塗布されて接触吸収させられるという形で、何度か心臓不調に陥ったことがあり、そのために自動車の交換時に自動ドアの車に買い替えて、このような攻撃を防ごうとしていました。(自動車の取っ手に何かを塗布した跡が残っていました)

そういう意味では、自動車ドアの取ってからの接触吸収はないことは明らかで、毒物混入が一番多い、サプリメントを最初疑い、点検してもそうではないということで、観察していると、どうも食事の後に症状が出てくることから(サプリメントは食事の前に摂ります)、食事内容との関係を見ていると、どうやら味噌料理に関係があると思われました。
味噌の調達先を確認したところ、集団購入で購入していると言います。そこで、味噌料理を止めると症状が出てこないということが分かり、さらに別の店で購入してきた味噌を使うと症状が出ないということが分かり、味噌に何らかの毒物が混入されていると思われました。

こうして味噌による毒物混入を見つけ出したのですが、その後、味噌以外の食品でも症状が現れるようになり、とうとう長らく購入を続けてきた集団購入では食品が買えないという状況になりました。
これまでは私の摂取物への毒物混入という形で毒物混入がなされてきていましたが、とうとう一般の食品に毒物混入がなされるようになり、一緒に生活する家内にも影響が及ぶようになりました。
ところが家内は私に生じるような症状は出ません。これは家内が不整脈で薬を飲む状況であり、多少の心悸亢進感や不整脈は異常と感じませんが、私は通常は不整脈がないので、異常を感じやすいのだと思われます。また私はカフェインが入ると、心臓や胃に異変が生じますが、家内は生じないというように、体質的な違いによるものもあると思われますが、そこまで計算した仕掛けがなされていると判断できるものです。

また集団購入における食品への毒物混入の方法ができなくなった警察が次に行ってきた方法は、一般のスーパーにおける食品への毒物混入という方法でした。集団購入は、配達前の商品を取りそろえる段階で意図すれば、毒物混入商品を配達可能と思われますが、一般スーパーでは、家内の販売行動を詳細に把握して、購入しそうな商品を特定し、毒物混入商品を用意し、家内のいくスーパーに人員を配置し、家内の買いそうな商品を一部毒物入りにすり替えを行い購入させているとしか考えられません。私がサプリメントをドラッグストアやサプリメント販売店で購入するときに行われることと同じことが、家内に対しても行われていると考えられるものです。

薬局による前立腺肥大症治療薬への発癌物質の混入発覚
このような食品への毒物混入で、私は神経をすり減らしていましたが、そのことに意識が集中する中で、実は肝臓腫瘍増大のための大変な仕掛けが進行していました。
私は自分が摂取するサプリメントや受けている治療に関する効果を体調反応で知ることが可能です。先に示しましたように、統合治療を受け始めてから、体調反応的にはプラスの反応が続く中で、腫瘍の大きさも少しずつ小さくなっていました。

ところが平成24年の2月ころから体調反応においてプラスの反応が感じられなくなる状況が生じていました。そのころは、先ほどから述べているように、食品への毒物混入で心臓不調を感じることが多く、私の神経はそちらに集中せざるを得ない状況であったことはお分かりいただけると思います。
もたれ感やむかむか感という明確なマイナス反応ではなく、もやもやしていて、プラス反応が明確に感じられないというものであったために、それほど深刻には考えずに、どちらかというと心臓不調に意識が行っていました。

しかし平成24年4月に統合治療受ける医師によるエコーの検査で、腫瘍が縮小傾向ではなく増大傾向にあるといわれました。この原因を考えるうえで、当初は心臓不調と関係がないかとか、サプリメントに異常がないかということに意識が行っていましたが、5月に受けた検査結果からも増大傾向がはっきりしてきたために、やはり何らかの毒物混入がなされていると考えざるを得ないと、これまで探索範囲に含めていなかった医薬品を点検してみることにしました。

そして毎日摂取している前立腺治療薬二つのうちで、一つのものを摂取しないと、体調反応がプラスになることが分かり、それを確かめるためにその次の日もその薬の摂取を止めたところ、さらに強いプラス反応が現れて、この治療薬に腫瘍増大の要素が混入されていると考えざるを得ないと思いました。さらに確認のために、次の日にはその薬を摂取すると、元のもやもやした状態で体調反応があまり感じられない状況が現れましたから、この治療薬が汚染されていることを確信すると同時に、薬局が肝臓癌患者に肝臓腫瘍増大要素の入った薬を渡したということに愕然としました。

そこでこの薬の摂取を止めると同時に、別の種類の薬を別の薬局で調剤してもらい摂取すると、体調反応は、腫瘍抑制のプラスの反応を取り戻すことができ、その状態で統合治療を続けて平成24年6月のエコー検査では、腫瘍の大きさにおいて4月、5月の増大傾向を抑えて、42mmと縮小傾向を維持することができました。
このように薬を変えて、体調反応の異常を解消した結果、腫瘍増大傾向を腫瘍縮小傾向に変えることができたことも、前立腺治療薬に腫瘍増大要素(発癌性物質)が混入されていたこと客観的に示すものと思われます。

周南市の薬局による市民殺しの態勢
このように国民が健康な生活を取り戻していくために薬品を提供するはずの薬局が、癌患者に癌増大要素、発癌性物質混入の医薬品を調剤するという、薬局制度が崩壊するような犯罪行為がなさたわけですが、薬局による毒物混入医薬品の提供ということが、その後も別の薬局でもなされることになり、私は周南市の薬局では、ほぼ間違いなく毒物入り薬品を提供される状況となっています。(毒物入り医薬品を渡された薬局は4薬局、薬効のない薬品を渡されたと思われる薬局が1薬局)

このようなことは信じがたい、あるいは信じたくないことだと思います。しかし私がおよそ3か月近く気づかずに飲み続けることで、腫瘍が増大傾向になっていたことは、病院のエコー検査による結果にはっきり表れた事実です。混入された毒物は微量であったゆえに、明確なマイナス反応にはならずに、プラス反応が見られない程度のものであったので、私がエコー検査を要請していなかったら、多分半年程度気づかずに、腫瘍が大きく増大してしまう結果になっていたと思われます。

このような薬局の犯罪行為や食品への毒物混入などを契機として、私は平成24年6月に山口県警の殺人未遂行為を検察に告訴した後、その証拠資料もつけて、日本薬剤師会、山口県薬剤師会にこのような薬剤師の倫理規定に反するような行為がないように指導することを求めましたが、最近の警察による攻撃の中の出来事で、再び同じ薬局で毒物入り薬剤の提供がなされたことから、薬剤師会による指導がなされていないことが分かりました。
山口県周南市の薬局では、警察の要請があれば、薬局は毒物入り薬品(少なくとも正規品ではないことが分かる薬品)を提供することが明らかであるということです。端的に言えば、周南市では警察が狙えば、市民が薬物で確実に殺される態勢ができているというとても恐ろしいことなのですが、皆さんは信じられるでしょうか?これが現在の日本の警察組織の真の姿であり、国民が全面的に信頼する薬局の姿なのです

このような薬局による毒物混入医薬品の提供ということや、先行して生じていた食品への毒物混入ということを経験して、これは自分も危機であるが、家内やほかの消費者も巻き込みかねないと、平成24年6月にこれまでの経緯や証拠の品などをつけて検察に山口県警を告訴したことは既に述べた通りですが、これを契機に、さらに大掛かりな毒物攻撃を受けることになりました。

県警告訴に対する報復としての自宅での有毒ガス噴出攻撃
それは毒物攻撃の事例としてあげた、自宅内部への有毒ガスの噴出攻撃でした。検察告訴のころから。毎週末になると自室で肝臓に収縮感とむかむか感をもたらす体調異変を感じるようになり、理由が分からないままでしたが、どうも同じ場所で生じることから、居室の移動を行ったところ体調異常を感じることがなくなりました。
そして1か月余りは自宅での異常は感じずに過ごしましたが、この間にも、先に示した薬局における毒物入り医薬品の提供や、サプリメントへの免疫抑制剤の混入、さらには後で述べる統合医療を受ける病院での医療用サプリメントや治療用注射液への毒物混入などさまざまな攻撃を受け続けていました。

9月になり移動した部屋で、以前と同じような肝臓に異常を感じる状態が生じ始めたのですが、今回は初めのように毎週末ではなく、連日体調異常を感じることになりました。そこで再び場所を移らざるを得ないと、また別の部屋に居室を移したところ、移した日に早速移動先でも異常を感じることになり、用意して待ち構えていたということが分かりました。
そしてそれ以降、自宅のどの部屋に移動しても、体調異常が生じることになり、さらには肝臓に異常を感じるものばかりでなく、頭がもやもやして重苦しくなるとか、心臓に不調を感じさせるもの、強い臭いを感じさせるものなどいろいろな種類のガス攻撃を受けるようになりました。

そこで排気を強めたり、なるべく被害にあわないようにして過ごしながら、体調反応の異常だけでなく、何とか証拠を得たいと、血圧計を使ったり、先に示した検知管式測定器を購入して測定を試み、初めに示したように、自宅内部に有毒ガスが噴出されている証拠を確実に捉えることに成功したわけです。
有毒ガスの存在を捉えてそれを公開しても、有毒ガスの攻撃は連日続き、平成25年の正月を迎える晩も、家族が帰省する中、有毒ガス攻撃を受けて、私は寝る場所を移動しながら正月を迎えるという状態でした。
家内との共同の部屋である寝室や居間にも有毒ガスは出てきますが、食品への毒物混入と同様に、家内にはあまり感じ取れないものでも、私には明確に反応するような種類のガスが使われていると思われるために、自分にはあまり分からないガスに私が自宅内を右往左往する姿に家内が懐疑的になるのはやむを得ないことです。このようにして家庭内に混乱を持ち込むことも警察の狙いであると思われます。

このように、自宅内部への有毒ガスの噴出で私の生活はかき乱されてしまいましたが、私がボランテアで続けている学生のアイデア、特許、論文などの添削作業は、居場所を移動しながら、ガスがひどいときには比較的安全度が高い便所に閉じこもって、添削作業を続けましたが、まさか便所で私が添削作業をしていることなどは、メールでやり取りしている学生には分からないことだと思います。

電磁波攻撃も存在する
有毒ガスの攻撃は平成24年の9月ころから平成25年の3月ころまでほぼ毎日続きました。それからここでは詳しくは述べませんが、電磁波攻撃も受けたことは間違いありません。居室、居間、風呂、便所、寝室などで急に頭にもやもや感やふらつき感が出てくることがあるのですが、ガスの場合とは明らかに異なる体調異常が発生しました。初めは有毒ガスではないかと考えていましたが、食事をしていると急になったり、風呂に入っているときに急に頭がふらついたりする中で、周りの壁の中を金属検査のできる装置で調べると、金属反応がある場所が出てきて、その場所をアルミ断熱シートでカバーすると防げることや、急に頭がもやもやしてくるときに、アルミ内貼りのフードをかぶると防げるという点から、電磁波攻撃であることは間違いないことと判断しています。

この電磁波攻撃では、この電磁波を浴びていると数秒で卒倒するであろうというような、強烈な強度の電磁波を浴びせられたこともあり、警察がその気になれば、いまでも私を倒してしまえる電磁波を発射可能な状態にあることも間違いないと考えています。

この様に自宅内部で有毒ガス攻撃を受け続け、その中には電磁波攻撃も含まれるという、まるで自宅内部が戦場のような状況下で、何とか逃げ出さずに堪えているのは、逃げ出せば新たな場所でまた同じ攻撃を受けることはほぼ間違いないと思われるので、もっとも適応手段を講じやすい自宅に踏みとどまっているということです。

有毒ガス攻撃で分かる隣接家屋からの攻撃
警察は私が検察に告訴したことに対して、報復的な意味を込めて自宅内部への有毒ガス噴射という、かなり思い切った攻撃手段を取ってきました。この攻撃は物質を自宅内部に送り込むということですから、方法自体にはかなり限定がなされます。何らかのパイプ状のものが差し込まれなければ、このような方法は取れません。
ということは自宅内部にパイプ状のものが差し込まれているということであり、それがどこを経由するかというと、空中を飛んでくるわけではないわけで、地面経由しか考えようがありません。
そして地面経由ということで言えば、それほど遠くからは難しいことと考えると、自宅周囲のどこからか地面に穴をあけるしかないわけで、そこでやはり隣の家からということを考えるしかないわけですが、ちょうど西隣の家は、平成20年ころまでは空き家でした。
その後新たな住人が住んでいますが、新たな住民が入る前に、自宅に隣接した場所に、部屋の増設がなされ、その時に地面を掘る機械が入り、地面を2m以上掘り下げているところを目撃しています。
単なる部屋の増設に地面を2m以上掘り下げることは不要ですから、何のための掘り下げだったか大きく疑問を感じるところです。かつこの住民が、海上保安庁(海の警察)の協力者ということも新聞に記事が載って知るところとなっています。

このように自宅内部への侵入という人間が侵入する被害も何件も受けましたが、それ以外に、自宅壁面内にパイプ状のものを差し込み有毒ガスや電磁波を送り込むという侵入も、侵入の定義に入れられるべきと思います。そしてそのことは、当然のことに盗聴、盗撮がなされていることも示しています。(ヘリコプターが飛んでくるタイミングは、私たちが出かけることを知らばければ、合わせることはできません)
そしてこのような攻撃を可能にするのが、隣接した家屋に警察関係者が居住しているということであるわけです。私の自宅での被害は、このような侵入だけにとどまらず、犬の吠え声を使ったノイズキャンペーというものもあり、ほぼ毎日私が夕食を食べようとすると、それに合わせて、一軒はさんだ隣の家から犬が吠え声を上げ続けました。
このように警察による弾圧ストーキングを受ける被害者の家の周りには、警察関係者が居住しているとみなされますが、皆さんの家の周りはどうでしょうか?

私に家の状況はこの様であるわけですが、先に示した自宅への有毒ガス攻撃は、私が山口県警を告訴したことを契機に強まっていることから、報復的な意味を強く持っていると思いますが、同時に私の家庭生活をかき乱し、肝臓癌治療を継続できなくさせて、癌死を狙うという意味があることが、これまでの経緯でお分かりだと思います。

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