私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

特定秘密保護法の危険性は私の自宅に噴出する有毒ガスが象徴しています

2013-12-24 23:27:29 | 警察の秘密活動
●有毒ガスによる攻撃が加えられているということが検知管で捉えられています
●自宅侵入の証拠写真・動画もあります
●防犯カメラ録画装置の映像削除は侵入の証拠ではないと警察は強弁しました
●警察の秘密活動で行われていると見なされる毒物攻撃が、違法行為であることは歴然としています
●この毒物攻撃が何も問われずに、特定秘密保護法が成立したわけですから、今後は毒物攻撃が法律の名の下で公然と国民に加えられます
●警察の秘密活動のタブー視が、日本社会における権力による不法な抑制の源泉になっています
●非権力の立場の国民が何としても取り組むべきは、警察の秘密活動のタブー打破であると思われます
●タブー打破には、警察の秘密部隊による妨害行動が加えられると思われるわけで、被害者が発生する可能性があります
●この際には、非権力側の取るべき行動として、被害者の救援活動を必ず行い、被害者を必ず守るという態度を示すことです


先に国会で成立した特定秘密保護法は、これまで警察が秘密活動で行ってきた国民弾圧を、法的おおっぴらにやるというものであり、警察に国民弾圧を一任するに等しいもので、この法律の成立により、国民の誰でも、権力と警察に狙われれば、確実に殺されるようになります。
権力が対象者を恣意的に選ぶことは、私がターゲットにされてしまっていることに現れていますし、私が理由なくテロリストに擬されてしまっていることも先の記事で示したところです。要は権力が勝手にターゲットを決め、勝手に特定秘密の対象にしてしまえば、誰もチェックもできず、現在の警察が行っているように、殺人対象になるということです。(特定秘密保護法の議論の過程で警察が秘密活動で殺人行為を行っていることが問われていないということは、これは肯定されたと推進側は考えています。)
ただ殺されたことが分かるようなやり方ではなく、無理やりでも病死の形で殺してしまうというやり方を取ることで、警察に殺されたといわれないような手法が採用されようとしているということです。

そのやり方として、私は先の記事で、警察が病院や薬局などの民間組織を動員して、対象者に気づかれないように、あるいは強制的に毒物注入を行い、対象者を着実に病死に追い込む仕組みを作り上げていることを、私の体に生じている肝臓癌腫瘍の増大という証拠で示したところですが、もっと直接的な方法もあることも、その前の記事で示しています。

それは対象者の自宅に有毒ガスを噴出させる方法であり、病院、薬局など民間組織を動員して毒物攻撃を加えることに比べて、警察組織のみか、少数の関係者だけで行えるという点では、謀略攻撃として採用されやすい方法と言えると思います。
そして有毒ガスの存在は、検知管式測定具の測定結果にはっきり出ている事実です。通常の空気中では検出されない低級炭化水素が検出されているわけですから、そのようなガスが存在することは確かめられています。


有毒ガスは当初、時々、家で突然体調不良に襲われることがあり、なぜか分からないままでした。しかし私が昨年(平成24年6月)、山口県警を私の肝臓癌腫瘍への毒物攻撃などを理由とした殺人未遂罪で告訴したことを契機として、連続的な噴出攻撃を受けるようになり、その原因を調べようと検知管式測定具を備えて、先に示したようなガスの存在を検知したのでした。

告訴を契機に有毒ガスであることが分かってでも(有毒ガスということが分かればその送出元が隣接地からであることが分かってしまいます)、私にダメージを与えて病死に追い込んだり、自宅生活を混乱させようとガスを噴出させてくるということは、私が山口県警を告訴したことが事実であるゆえに、何とか口を封じたいと攻撃が激化したと理解できるものです。(もし他の組織が犯人ならば、わざわざことを荒立てずに静かに事の成り行きを見守るでしょう)

有毒ガスには様々な種類のものが使われますが、ここ最近のものは私の心臓を狙ったもので、有毒ガスにより私の心臓に徐々に傷害を生じさせるものと思われるわけで、心臓への圧迫感が持続して取れない状況になっています。
既に過去に心臓への毒物攻撃(接触吸収かサプリメントによると考えられるものです)の影響と思われるもので、大動脈弁閉鎖不全と診断を受けていますが、このたびも何らかの傷害が生じている可能性があると思われるものです。
私は先天的な心室中隔欠損症で、およそ40年前に心臓手術を経験しており、その後虚血性心疾患が長く続き、心臓に関しては辛い思いをしてきていますが、警察は肝臓癌死を狙いとした毒物攻撃を加えても、なかなか癌死しないために心臓への攻撃を強化して心臓にダメージを与え、肝臓癌死への誘導あるいは心臓病死を狙いとしてきていると思われます。

この心臓を狙いとした有毒ガスがなぜ、いま強化されて噴出してくるかということは、これまでも私の行動に対して報復、威嚇などを狙いとしたようなタイミングで有毒ガス攻撃やその他の攻撃がなされることから想像つくわけですが、特定秘密保護法に関して私がこの法案の狙いが警察による病院や薬局を動員した毒物医薬品などによる対象者を病殺すること(アウシュビッツ化としています)を狙いとしたものであるとの発言や、様々な個人や団体へのメールなどによる働きかけに対して、このような行動をさせないためになされていると思われます。

この有毒ガスについては、既に述べたように、ガスを送り込むには空中を飛ばすことはできないので、地面経由しか考えようがないということです。そこで警察関係者と疑われる西隣の家に隣接する我が家の地面に関して、地質調査の会社に依頼してボーリング調査を行ってもらっています。
その結果、ボーリング調査会社から地面からおよそ4.5mと2.5mの深さのところに、埋設物が存在する可能性が高いという調査結果をもらっています。それぞれ一カ所ではなく、連続した複数の隣接地点で同じ傾向が見られるので、連続したパイプ状の埋設物が存在することは間違いないと思われるわけで、これは検知管式測定具によるガス検知を補強する証拠と見なせるものです。

(左は4.5m付近、右は2.5m付近に何らかの埋設物があることを示しています)

このようなガスを送り込む手段を警察が有しているということを考えれば、警察がターゲットとした対象者を不審死させることは容易になしえることはお分かりのことと思います。もちろんガスで直接殺すことも、対象者や家族を眠らせておいて侵入し、対象者が自殺したように見せかける工作も行えます。またガスだけでなくバイオ攻撃や、火事を発生させることも容易ですし、盗聴、盗撮は当然なしえます。要は警察の秘密活動がタブーとして不問に付されている限り、警察が狙えば、対象者の命や生活は警察の思いのままであるというのが実態であるわけです。

またガス攻撃のような非常に技術を要する攻撃以外に、私の家には侵入がしょっちゅう発生しています。たとえば私が消費者庁に、サプリメント販売店やサプリメントメーカーからサプリメントに毒物混入された商品が届くことに関して毒物入りと思われるサプリメントを添付して申出書を送った日の夜には、私が作業している時間に作業している部屋の窓の面格子が、ボーンという大きな音ともに引き抜かれるという事件が生じています。

(左写真で面格子の左端の格子がありません。右写真で格子のないことが分かります。)

防犯カメラが3台ある私の家に接近するには崖と塀を超えないといけないのですが、防犯カメラの視線をかわして、さらに私が作業している部屋の面格子を引き抜くということは、意図的威嚇としか考えがたい行為であることは皆さんにもお分かりいただけることと思います。
そしてこの行為自体が、サプリメントへの毒物混入が事実であることを意味することもご理解いただけるのではないでしょうか。
送付したサプリメントにもし毒が入っていないのであれば、消費者庁がもし調査しても問題はないわけで放置すればいいわけですが、わざわざ面格子を引き抜くという刑法違反が明らかな証拠を残してでも、私を威嚇しなければならないということですから、消費者庁への申告などすると危険なことになるという警告をしてくるということは、逆にサプリメントへの毒物混入が事実であり、その実態を明らかにしようとすることに威嚇を加えてきたと考えるしかないというわけです。

このように防犯カメラをかいくぐって自宅敷地への侵入があることがお分かりいただけると思いますが、実は自宅内部への侵入も頻発していて、安全なサプリメントの入手を徹底的に妨害される中で、何とか安全に飲めるものを確保していたものをことごとく、毒物入りにされてしまい、もはや安全に飲めるものがなくなってしまう事態に追い込まれています。
左写真は侵入されて毒物入りにされてしまって、飲むことのできないサプリメント。(汚染サプリメントの一部です)
右写真はインターネットでサプリメント販売店、サプリメント独占販売店、サプリメントメーカーから送られてきた発癌物質入りと思われるサプリメントの山で、これらのサプリメントだけで10万円以上の被害です。(これも被害の一部です)


このように自宅内部に侵入されているわけですが、攻撃側が私の自宅の内部も含めてよく知ると同時に、隣接家屋の状況もよく知っていることを示す映像があります。
次の映像は私たちが家内の老親の介助で毎週出かけているすきに、自宅敷地に警察の要員と思しき人物が立ち入り、家内が大事に育てているパンジーをことごとく抜き去るという、これも威嚇の一種と思われる行為が発生したときの映像です。
自宅侵入動画
この人物の行動をよく見ていただくと、我が家が無人であることを事前に知ったうえで立ち入っていること(玄関にすぐに来ているということは、玄関位置をよく知るということです。またすぐにチャイムを鳴らしているということは、チャイムの存在も知っているということです。またチャイム鳴らしてすぐにパンジーに手を付けているということは、我が家が不在であることを知り、パンジーを抜く行為を予定してきたことを示します。)、また隣接する2軒の家の台所から丸見えでありながら、そのことを全く気にしていないこと(2軒の家の様子も分かっていて、南隣が不在であることや、西隣は警察関係者と思われる家です)などから、この人物が我が家に何度も立ち入ったことがあることや、不在であることを事前に知ったうえで来て、この時はパンジーを抜くことで家内や私に不安・威嚇を与えることを意図したものと思われるものです。そしてこのような人物が、場合によっては自宅内部に侵入していると思われるわけです。

防犯カメラを備えていても侵入してくるやり方として、自宅侵入して防犯カメラの録画装置の映像を削除し、録画装置を停止させておいて逃げるというやり方を取ってくる事例が分かる写真があります。
これは我々夫婦が半日ほど出かけて帰ってきたときに、録画装置が停止させられていることを示すと同時に、録画データが1日以上をさかのぼって削除されていることを示すものです。出かける前に録画装置が作動していることを確認して出かけていますから、その後に映像が削除されたことは明らかです。
この侵入の時に、毒物混入をされ、このことを山口県警周南警察署に説明に行った際に、生活安全課長がこれは証拠にはならないと言いました。ドアを破られたとか、足跡のようなものでないと証拠にはならないというのです。これは明らかに警察がウソを言っていると思われるわけで、職権乱用罪に相当すると思われるわけです。
またこの時に、私への攻撃に学校関係者が関与していることを話そうとすると、名誉棄損になるから言うなという口止めをしてきていて、逆にこの学校関係者と警察が密接に関係していることを知ることになったのでした。


このように私の自宅に立ち入りが頻繁に行われていることが分かりますし、パンジーを引き抜いたり、面格子の格子を引き抜くことで威嚇が行われることが分かります。またサプリメントが急に毒物入りになってしまうことにより、自宅内侵入が頻繁になされていることが知られます。
このような事柄を見ていただければ、自宅内に有毒ガスが噴出してくるということも、これらの攻撃と意図することが一致するという点から、ありうることとご理解いただけるのではないかと思います。

私は先の記事に書いたように病院、薬局から発癌物質入りと思われる医薬品、注射、サプリメントを渡されたり、注入されたりしています。そのことだけでも皆さんには信じがたいことでしょうが、さらに自宅では警察要員とみなされる人間の立ち入りだけでなく、有毒ガスに脅かされています。
この様なことをただ文章だけ読めば、まるで妄想話ではないかと思われるでしょうし、警察はそのように誘導するしか攻撃の存在をごまかす方法がないので、そちらの方向に必死に誘導しようとします。このことはたとえば私がTogetterに投稿した記事のコメント欄を見ていただければ、投稿後ただちにこれらの書き込みがなされていることは、そのような工作のあることが分かることだと思います。

なお私は前の記事で、特定秘密保護法は警察が秘密活動で、病院や薬局など多くの民間組織を動員して対象者を毒物で病殺することを狙いとしているということを示しましたが、現在の警察の秘密活動の危険性を言わずに、特定秘密保護法の本当の危険性は分かりません。このことを指摘する識者はほとんどいませんでしたが、何人かの方が警察がこの法案を主導し、この法案を求めているということを述べています。
特定秘密保護法は公安警察がほしい法律
法律をほしいのは警察
特高警察の復活

このように、特定秘密保護法が警察の活動と密接に関係あることの指摘が出てきたことは、一歩前進と思えるところです。しかしこれらの指摘が一般論に終わっていて、現在行われている警察の秘密活動が憲法に言う基本的な人権などは全く無視した、かつ刑法にも全く違反する不法極まりない、ナチスが行ったような人道にもとるものとなっている実態を指摘したものになっていません。
したがって警察の秘密活動の不法性を指摘しえておらず、その点からの特定秘密保護法の真の危険性を指摘しえたものにはなっていないと言えます。

当然、特定秘密保護法は警察の秘密活動と密接な関係を持つものであることは、誰でも分かることですが、このことがタブー視されて問われないということは、現在の警察の秘密活動は肯定されると、この法律を押し進める側は考えるでしょうから、特定秘密保護法が成立した以上は、これまでの警察の秘密活動が法的根拠を持ってより強力に進められることになると思われます。

そして現在、警察が行っている秘密謀略活動では、ここで示したような対象者の自宅に有毒ガスを噴出させる攻撃、病院・薬局などの民間組織を動員した毒物病殺攻撃が展開されているわけで、戦前の治安維持法に匹敵する思想弾圧の手段である以上に、ナチスが毒ガスを使って国民殺しを行ったことに匹敵する態勢が特定秘密保護法で、法律の裏付けを得て、大々的に推し進められるということを知る必要があります。そして特定秘密保護法の危険性を訴える私の自宅に有毒ガスが噴出してきていることが、このことを象徴しています。

権力や警察が、そのような国民殺しまでするはずがないとお考えの方がもしおられるなら、この前の戦争の時代に、権力が他国の人々の命ばかりでなく、自国国民や兵隊の命を道具のごとき取り扱いをしてきたことは、多くの書物に書き残されていますし、最近の出来事で言えば、福島原発事故における避難の過程や、汚染地帯に多くの人たちが取り残されている現状を見ていただければお分かりいただけないかと思います。
そして警察が現在、国民殺しを行っている事実や、そして特定秘密保護法の成立する中で今後大々的に行われていくことについては、誰かがこのような恐ろしいことを食い止めてくれるだろうと期待は一切できないことは、警察の秘密活動については誰も触れることができない現状を見れば、お分かりのことと思います。

要するに、国民自らが動かなければ、権力・警察による国民殺しは食い止められない段階に来ていることを知る必要があります。
そのためにはまず、警察の秘密活動をタブー視することを打破することから始めるしかないと思われます。私たちのように警察の秘密活動で被害を受ける例を、皆さんの手で拡散いただくことが必要です。

警察の秘密活動で、被害者の自宅に有毒ガスが噴出したり、病院、薬局、ドラッグストア、スーパー、サプリメント販売店、サプリメントメーカーなどからの医薬品、サプリメント、注射、食品に毒物混入がなされていることを、より多くの人々に知らせることから始めるしかありません。

これらのことについて多くの人たちが知るようになる中で、ジャーナリストやマスコミが取り上げざるを得なくしていく。あるいは議員が質問を発せざるを得なくしていく。というように進めていくしかないと思われます。

もちろん警察が手をこまねいて、このような進行を黙ってみているということはないでしょう。何らかの妨害行動や威嚇行動を取ってくることは考えられるところですが、もしそのような行動が見られたら、被害を受けた人が拡散をし、それを見た人が援護をすることが必要だと思います。
重要なことは被害者が出た時に放置しないことだと思います。

この国の抵抗運動には弱点がいくつかあると思いますが、その一つは被害者に救援の手を差し伸べることができないという点だと思います。これは私自身も反省しなければならない点だと思っていますが、被害者に頑張れという言葉かけをすることは必要でしょうが、実質的な援助にはならないという点を考える必要があります。

被害者に対する救援とは、被害を食い止める効果を有することすることだということです。したがって、被害の内容によりますが、たとえば加害とみなされる相手が想定されるなら、加害の側に加害を止めるように抗議するとか、救援組織に救援を依頼するというように、実質的に有効な行動が必要だと思います。

抵抗運動であっても実質は権力との戦いであるという点をしっかり押さえておくことが必要と思います。
したがって抵抗運動の側にも当然ながら最低限のルールはあると思いますし、そうでなければ権力との戦いに勝つことはできないでしょう。

このルールについてはまた、改めて述べたいと思いますが、その中の一つであるのが、先にも示した被害者の救援ということです。被害者とは権力の弾圧の最前線にいる人間であり、被害を受け続ける身ですが、被害を訴えることを通して、ある意味では権力と戦っているということになると思うのです。

私も被害者であるわけで、その被害者が被害者を救援するべきなどというのは、身勝手な言葉と思われるかもしれません。
ただ私が提起したいと思うことは、警察の秘密活動のタブー打破ということです。このこと抜きには、特定秘密保護法の危険性は指摘できないばかりでなく、マスコミが官僚・警察にコントロールされていることや、同じく議員が、官僚権力に抑制されてしまうことは、この警察の秘密活動が威圧の源泉にあると考えられることから、このタブーを打破できなければ、権力との戦いに勝つことは困難と思われるわけで、そういう点でも、警察の秘密活動のタブー打破は権力との戦いにおける結節点として、どうしても成し遂げなければならないことだと考える次第です。

そしてこのことを実行するうえで、警察の秘密部隊の妨害行動が当然予測されるわけで、その際には被害者を放置せず、必ず救援し守るということが、非権力側の取るべきルールとして確認されておくべきとの意味で、被害者の救援の必要性を指摘しておきたいと思った次第でした。

そして警察の秘密活動というものは、加害者が誰かということや、どのような被害かということなども大変わかりにくい形で行われるので、何か不審な事柄が発生した折には、先行事例照らし合わせて、警察活動の一環としてなされていると思われる時には、警察への抗議などを積極的に行っていくことが必要ではないかと考える次第です。

ともかく被害が発生したら放置しない。被害者を必ず守るという態度を非権力側が示して、行動を取っていくことが、権力との戦いにおける最低限必要なルールではないかと提起しておきたいと思います。

私たち警察による秘密活動の直接的被害者は、その被害実態を示すことで、タブー打破の材料を提供することが、大きな役割と思われますが、被害者は常に命と生活を脅かされ続けている存在であり、いつまでこの役割を果たせるかは分かりません。
警察の秘密活動のタブー打破を、私たち被害者が、何とか命を繋いでいる間に、なるべく早く実現できるように皆さんの勇気ある一歩の行動がなされるように、よろしくお願いします。

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