私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

自宅内で鉛を貫徹する照射を浴びせてくることに警察の秘密部隊の実態が見える

2014-12-14 16:37:28 | 警察の秘密活動
●もはやこの国の改革を警察の秘密部隊に制圧された国会議員、マスコミ、識者に期待することはできない
●これらの人々が特定秘密保護法の成立過程で警察の秘密活動について一切口にできないということがこのことを示している
●独裁者に見えるほどの安倍首相が、大臣スキャンダルに見舞われて、総選挙に打って出ざるを得なかった理由を考えれば実態が分かる
●さらに病院、薬局など国民の命を守るべき民間組織が、警察の手先として、権力に不都合な人物に毒物投入、病殺する仕組みが出来上がっている
●日本の社会組織が官僚権力の操る警察の秘密部隊に制圧されている現状を改めるには、潰されてもゾウに這い登るアリが必要である
●日本の憲法に従うべき警察が、秘密攻撃で社会を制圧している実態を知り、これを正すことの必要性を認識すれば、日本の国民に多数のアリはいると信じる
●警察の秘密部隊の弱点は、全くいわれのない攻撃を国民に加えているという実態を明らかにされることである
●住宅内でピストルを乱射するに等しい、鉛を貫徹する照射を受け続けている私の実態を見ていただければ、警察の不法攻撃のすさまじい実態が明らかである
●医師の腫瘍増大の警告で見出された、薬局の毒物混入医薬品の提供は、病院の検査結果に示された事実である
●病院における警察が送り込んだ看護婦による注射液への毒物混入も、検査結果に示された事実である
●私への攻撃が病院、薬局など50以上の民間組織、200人以上の人々を巻き込んで行われており、その人々は警察の秘密攻撃の実態を知っている
●この人々が加害状況の一端を語れば、警察の秘密攻撃の加害実態が明るみに出ることになる
●警察の秘密攻撃で被害を受ける多くの人々がいることはインターネットで知ることが可能である
●私の被害状況や他の人々の被害状況を広く拡散して、警察の秘密攻撃の実態に光を当てることができれば、警察の秘密活動の不法性が明らかになる
●日本の国会、マスコミ、病院をはじめとするサービス機関を国民の側に取戻し、国民主権を守るために志ある皆さんのアリ行動を期待したい


私の家に有毒ガスが噴出することは検知管に捉えられる事実であることは示しているが、このことは私の家には地下経由でパイプ状のものが差し込まれていることを示していて、その地下埋設物が存在する可能性も地質調査会社のボーリング調査で明らかになっている。
地下2.5m、4mという簡単には接近できない深さに連続して西隣のN邸に向かう不審埋設物がある。(N氏は海の警察の海上保安庁の協力者である。)
そして有毒ガス以外に私の家では電磁波による攻撃も存在することは、既に示したところであるが、最近は自宅における攻撃としては有毒ガスによる攻撃が主な攻撃内容になっていて、電磁波の攻撃はあまり行われてこなかった。
また今年になってからは、前の記事に書いたように抗生剤の効かない、また自分の免疫も働かなくされた細菌を歯科医院で投入されたと思われる炎症を抑えるために、抗生剤に代わる漢方などで対応しようと、そのことに全力を傾けていて、先の記事に書いたように漢方とカテキンで何とか炎症を抑える方法をようやく見つけ出した。
そしてその方法に対して、私の病殺を狙う警察は、ドラッグストアや薬局で販売されている漢方薬、カテキン飲料に毒物投入を行うようになってきていて、またまた炎症が悪化してきてその対応に追われている。

またこれまでも示してきたことだが、肝臓腫瘍を抑制するために必須なサプリメントへの毒物混入がココカラファインなどのドラッグストアでも続いて生じている。ここで初めてドラッグストアのココカラファインの実名を出したのは、当該社の広島の店で今年1月に毒物入りと見なせる商品を購入させられたことに対して、該当商品を送ると同時に、消費者基本法に照らして正規商品をもらう権利があることを伝えて、正規品を渡すように要請するとともに、疑義があれば連絡をくれるように伝えた。そして同時に、今後毒物入り商品を陳列販売しないように要請したのだが、これに対して何ら返事もなく、再度毒物入り商品を最近購入させられることが複数の店舗で生じたからである。(本記事はこのことを書くことがメインではないので別記事で詳しく書く予定であるが、周南地区の他のドラッグストアチェーンI、W、Kなど、どこでも発生している。これらもいずれ店舗名とともに実名公表のつもりである。)

さらに薬局での毒物混入医薬品の提供ということも、執拗に続いている。私の行動を予測して警察がこれらの手配をしていると思われるが、それにしても人の命と健康を左右する薬局が、これほど簡単に、毒物入り医薬品を患者に手渡し、警察の殺人行為を幇助するということが、どれほど恐ろしいことかこの記事を読む皆さんはお分かりだろうか。
少し年齢の高い多くの国民は、だいたいどこか体の不具合があり、何らかの薬を飲む人は多いと思われるが、その薬(病気を抑え、命を守る)に警察の介入でと考えられる(薬局自体が患者に毒物を飲ませる動機は普通にはない)が、正規品ではない毒物混入品であることが分かる医薬品を、薬剤師が非常に容易に渡すことが、通常業務の中でやすやすとなされている。私は既に10以上の薬局で薬剤師から肝臓癌腫瘍を増大させる発癌物質入りと見なされるものを含む毒物入り医薬品を渡されてきた。
その際薬剤師は、こともなげに、毒物入り医薬品を渡している。私の命を奪いかねない毒物入りということが分かっていて、それを平気な顔で渡せる薬剤師が多数いることに本当に驚く。まるでいつもやっているがごとき態度であるから、薬局では通常業務の中で、そのようなことがあるのかと思うほどだが、そう考えると、もう何人もの人が殺されていてもおかしくないと私は感じる。

病院でも、非常に簡単に毒物入り注射が打たれている。ただ病院では私の観察では、警察の指令を受ける看護婦が、意図的に病院に送り込まれていて、ただ看護婦は警察指令を受けていることを言うはずもないから医師はそのことを見抜けず、看護婦が渡す注射液に毒物が混入されていることを知らず、患者に良かれと思って注射している場合が多いと思われるので、薬局とは事情は少し異なるのだが、それでも私が事情を伝えた医師が「そんなことが生じたらもはや医療機関ではありません」ということが生じているにも関わらず、それを正す動きはなく、また警察による患者への毒物投入の動きは個人病院だけでなく、地域の基幹病院とされる総合病院にまで及んでいるから、日本の国民の命を左右する医療機関をなす病院、薬局はもはや警察の支配下にあり、警察が意図すれば、誰でも容易に殺しうる状況になっている。(医師会などに事情は伝えた)

そのことを私は、日本列島のアウシュビッツ化(権力が国民を殺す仕組みという意味において)と表現したが、その仕組みはほぼ完成していて、権力が狙えばあなたは確実に知らない間に殺される仕組みが構築されている、のである。

この記事を読む皆さんは、私の体に生じているということが本当かと思われるかもしれないが、このブログにいくつかの事実が挙げられていることを冷静に見ていただければ、私が毒物被害を受けていることが事実であることはお分かりいただけるはずである。
また私がここまで生き延びることができていることは、ほぼ奇跡に近いことと本人も思っているが、私の学校時代に親しくしてもらっていた人たちが、ここ2,3年の中になぜか病死、重病化、病気による休職、退職に追い込まれている。学校という職場ではこのようなことが比較的少ない環境であるにもかかわらず、なぜか私に近い人たちに集中的に生じていて、もしこの人たちに私の身に起きていることと同じような医薬品への毒物混入などが、先に見たように薬局、病院でもし生じたら、このような結果になるだろうと思うことであり、もしかするとこれらの人たちも私と同じ様な実験台にされた可能性があると思うような事例が発生しているのである。(本人たちに確認していないが、出来事としては明らかに不審さがあることである)

また私は警察の秘密活動による謀略病殺の実験対象にされていると思っているわけだが、私をそのような立場に追い込んだのは、私の学校にいたJOC事故の際には国会答弁にも立ったような原子力ムラのやり手の官僚管理職Aと思うわけで、この管理職が学校現場についての理解もないまま、学校を舞台にして、高専という教育機関をまるで教育・研究機関と位置づけられる大学で行うべき様な施策を次々とやろうとすることに、私が従わず、抵抗したことに対しての報復手段として、警察が秘密活動を強化展開するうえで必要な実験対象に私を選ぶように指令を出して、私に対して警察の秘密部隊が次々と謀略攻撃を加えてきていると考えている。(Aの関与については自宅侵入され、毒物混入をされた際に周南警察署での説明の際に、背景説明にAについて話そうとすることを、当時の生活安全課長が強く口止めしてきたことで確信したし、Aの後継管理職に自分の被害を話すときにAの関与を言うと大慌てで否定したときに逆に関与を強く感じた)
学校を自分の成果を上げるための実験台と考えるAが、実験対象として病殺されるべき私がなかなか死なず、実験成功と言えないために、別の標的を警察に狙わせたということは十分に考えられることだということも先に示した知人たちの病死などの推測の一因としてある。

先に示したように家の外では毒物混入を狙う警察の手先になってしまった、多くの病院、薬局、ドラッグストアなどの民間組織による毒物攻勢があり、家の中では有毒ガスや電磁波攻撃にさらされながら、何とか生き延びてきているのだが、こういう中でも、何とか学生の創造活動の応援はようやくの思いで続けていて、先の記事に書いたように特許を獲得した学生や最優秀大臣賞を得た学生もいる。
そのようなボランティア活動の最中で、創造活動のコンテストの締め切り間際だったと思うが、ガス攻撃を避けるために設置したテントの中での作業中に頭が重苦しく痛くなる反応が現れるようになってきた。コンテスト応募の3名の学生に時間がないから急げと言いながら、何か仕掛けられていることは間違いないが、原因を探ったり対応策を考えたりする暇もなく、被曝を受けながらの自分の体を犠牲にするとてもつらい作業ではあったが、何とか3名分の添削をやって応募を完了したときにはほっとしたものだった。添削を受けている学生は、何にも知らないことではあるが。

私への攻撃のスイッチが入る契機となることにいくつかの種類があるのだが、その一つが、ここにも示したような、学生の特許などを含む創造活動の支援をする取り組みが活発となるときにスイッチが入る傾向がある。私がまだ学校に在籍していた頃には、外部関係者との創造活動に関する重要な案件のメールのやり取りをすると、私が作っていた教育関係ホームページのアクセスカウンターが一気に万単位で増加する現象が生じたり(これは学内に私を攻撃意図する者がいることを示している)、また退職後は自宅でのこれらの関係学生や教員とのやり取りに関して、メールの文字化けや、関係メールがごっそり削除されたりするような現象も生じるなどがあると同時に、ガス攻撃が始まったり、攻撃が強化されるなど、私のこれらの活動を抑制するような方向で攻撃が行われる傾向が強い。
このような現象を見ると、攻撃の背景に教育関係者の関与が考えられるということである。

このたびも学生の創造活動の支援の最終段階で、これらの活動を妨害するような攻撃が始まったわけであるが、添削作業中には、その原因や対策を行う時間的な余裕もなかったが、これらの作業が終了して、頭が重くなりもやもやしてきて痛みが生じてくる原因を考えてみることができるようになり、原因はガスではなく、過去の体験に照らしてみて電磁波の可能性が高いと思われた。
ただ過去の電磁波攻撃に対しては、アルミ断熱シート(カーペット、コタツなどの下に敷いて保温したりするときに使うもの、ホームセンターなどで売っている)で壁を覆えば、ほぼ照射を防げるということで、自室や風呂、便所などはアルミ断熱シートで壁を覆って、それ以降はそれらの場所では電磁波攻撃を受けることもなく、それらの対策をしていない場所で、時に頭が急にもやもやしてきてふらついたり、重くなるなどの反応が生じる時には、アルミ材の裏打ちしたフードや服で対応すれば何とか大きくダメージを受けることはなくなっていた。


自室の周囲の壁や床にあるに断熱シート(左)、風呂にも周囲にアルミ断熱シート

ところでこのような電磁波攻撃に関して、電磁波計でその実態を捉えようとしたが、後述するような理由で妨害されていて、そのような妨害があることで、被害の存在を間接的に示していると考えているが、またアルミの断熱シート材を張ることで被害症状を防げているということも、電磁波被害の間接的な証明になっていると考えている。(詳しくは後述参照)

アルミ材を使用することで電磁波に対しては、ある程度の対応はできると考えていたのだが、このたびの発生場所は、自室で周囲の壁にはアルミ断熱シートが張ってあり、床にもアルミ断熱シートが敷いてある環境中の、かつガス対策で、自室内に設けた温室用テント内でのことであったために、アルミ断熱シートを張っていない天井からの照射かも知れないと考えて、アルミ断熱シートを購入してきてこれをテントの天井部分を含むところを覆ってみることにした。

ところがその対応だけでは、症状を抑えることができないことが分かってきて、これはこれまでの対応ではだめな種類の電磁波の可能性があると考えるようになった。電磁波は周波数が高いほど直進性が高いとされていて、これまではそのような高周波の電磁波で攻撃をされていると考えていた。
そこでアルミ断熱シートで周囲を覆っても、侵入してくるということで、低周波域の電磁波かもしれないというようなことも考えながら、何種類かの電磁波遮断性のある材料を使って遮蔽を試みたが成功せず、テント内では安全性を保てない状況が続いて、結局アルミの0.1mmの板材でテントを覆ってみた。
0.1mmの板材というとかなり厚く、一般的な材料でいうとブリキのように触るとゴワンゴワン音を立てるようなものであり、さすがにここまでの厚さであれば電磁波は透過しないだろうと、テントをこのアルミ板で覆って、中で過ごしてみると、これでも心臓に圧迫感が来ることが分かり、アルミの材料では防御が難しいのかと考えるところとなった。


有毒ガス対策のための温室用テント(左)、それを0.1mmのアルミ材でカバーした(右)

そこまでの経緯の中で、どうも低周波域の電磁波によるもではなく、高周波域のものであるらしいということが分かってきていたのだが、アルミなどの遮蔽では難しいということから、さらに高い遮蔽性を持つ材料はなんだろかと調べると、もはや鉛や水というようなものになってくるのではないかと思うようになった。
そこで試しに鉛のシート材を購入して、攻撃側が狙ってきていると思われる心臓の周囲を覆ってみたところ、心臓の圧迫感が軽減することが分かり、鉛の遮蔽を考えないといけないのかと驚いた。
鉛と言えば放射能やX線の防御を考える際の必需品である。まさかというような気持ちもあったが、被害を受ける身とすれば、ともかく体を守ることを優先的に考えないといけない。そこで鉛のシート材を大量に購入し、テントを覆ってみることにした。


テントのアルミカバーの上に鉛シートを載せた

電磁波攻撃と思われる当初は、頭が重苦しくもやもやして血圧が高くなるような体調反応が多かったのだが、そのうちに、心臓を圧迫するような症状が主な体調反応になってきていて、連日の被曝で心臓が不調になり、息切れも現れるようになり、心臓内科の受診を行った。
心電図検査の結果、急ぎ治療する必要はない状況だが、血圧が高く、脈が速いのを改善する必要があると言われたのだが、心電図のT派のことが気になり尋ねると、やや平坦だと言われた。前にも書いたことだが私は心臓手術を20歳代に受けていて、その後10年間以上にわたって心臓虚血状態と言われ続けていた。その際にT派が逆転するような状況があり、それに近い症状と思ったので、尋ねた。
私は既に、毒物攻撃の結果と思われるが大動脈弁閉鎖不全と僧房弁閉鎖不全といわれていて、かなり心臓はへばって来ている状況に加えて、作業しようとすると息苦しく、息切れも出てくるようになり、これは心筋に異常がある状況ではないかと考えていたのだが、T派の平坦ということにそれは現れていると自分では判断している。

ところでこのことに触れたのは、連日の照射攻撃を加えられ、心筋が常にストレスを受ける状態に在り、緊張し続けていて夜も十分に寝られない状況になるので、デパスという筋肉の緊張を和らげる薬を使わないと夜も寝られない状態が続き、睡眠時間を長くして何とか少しでも心臓の不調を取り戻したいと思っていつもより早く寝るようにしてみていた。
ところが先に書いた鉛のシートを購入するころから、寝る前よりも朝の起床時の方が、心臓が重苦しくなり、かつ血圧が平常値が110~120程度であるのに、189というような考えられない極端な数値を示すようになってきた(病院での検査結果)。この血圧の結果を見れば、明らかに私の体が何らかの作用を受けていることは分かることである。またこの数値の出た翌翌日の夜中にも、何となく胸苦しさを感じて計ったところ169という数値で、これは明らかに寝ている段階で作用を受けたことを示すものである。


夜中に目覚めた時の血圧

これは以前にも経験したことがあるのだが、寝室の床下からの照射を受けている可能性が高いと思い、鉛シートを布団下に敷いて(通常はこれまでの経験上アルミ断熱シートとエアクッション(通常プチプチと言われるもので、超音波対策)を敷いている)寝てみたところ、それでも心臓に圧迫感が来ることが感じられた。
ということは、0.3mmの鉛シートでも遮蔽できない可能性のあることが、シート材購入の過程で分かってきた。

床下と体の距離が近いこともあろうが、これは鉛シートを張り付けるだけでは対応できないと考えながらも、とりあえずテントの主なところを鉛シートで覆う作業を行い、床面は鉛シートを重ねて置き、その中で寝てみた。
そうしたところ、それでも心臓その他に圧迫感やこり感が出てくる状況で、被曝をしていることが明らかだというのが現状までの経緯である。

0.1mmのアルミ板で防御できず、0.3mmの鉛の板でも防げないというのは、もはや一般の電磁波レベルでは到底ないと言わざるを得ないと思われるわけで、ある病院の医師にその話をしたところ、鉛シートでの防御というのはX線レベルのことではないですかと言われたが、まさにX線ではないかと思われる照射を住宅内で行うということは、理由もなく住宅内でピストルを撃ちまくるというようなことであり、警察の行為はこれまでも何度か指摘してきたことだが、もはや狂気の沙汰としか言いようがない。

私がこれらの被害実態を早く公開しておこうと思ったのは、警察の秘密謀略攻撃の被害者である私の役割として、被害実態を皆さんにお知らせして、今後官僚・警察権力との闘いの際の資料として使ってもらいたいと思っているからであり、血圧が190レベルになるような被曝被害を毎日毎晩浴びているために、これらを公開しえない状況にいつなるか分からないために、公開を急いだということである。

現在も浴びている照射の正体が何かは現時点では正確には分からないが、少なくとも0.3mmの鉛のシート2枚でも容易に貫通してくるものであることは明らかで、普通に考えればX線や放射線ということになり、これを連日、連夜浴び続けている私の体が、間もなく答えを出すと思われる。

そこで私がこのような被害を受けていることの証拠となるものを公開しておくことにする。一つは先に書いた電磁波被害を受けている段階から現在も続いていることであるが、私が高周波域の電磁波を捉えようとして購入した電磁波計が、電磁波照射があると思われる場所では、正常に作動しなくなるという現象が生じることが、間接的な意味での証拠と言えると考えている。
電磁波の被害があるというなら、電磁波計で示せるはずだし、そうでなければ証拠ではないとお考えになると思うが、我々被害者がこのような装置をインターネットで購入する際には、サプリメントで毒物混入品が届くように、正常に作動しない、あるいは工作を加えられた装置が届く可能性が極めて高い。(あるいは頻繁に自宅侵入されていてその間に工作された可能性もなくはないが、可能性としてはインターネット購入の際だと思われる)



ここに示す動画は、私が現在持っている電磁波計を通常は異常がない(食事をする場所で、有毒ガスも電磁波も出ることが多い場所ではあるが)ところにあるテレビの前から、無線ランのルーターの前に移動するときには正常値を示している電磁波計が、階段を登り、自室の前に来ると小さな値になり、自室内のアルミを張ったテント内では、電磁波計がグングン下がり、0.0の表示となる。
要するに計測できるほどの電磁波はないということになるのだが、携帯電話のアンテナは3本立っていて、当然通話をしようと思えばできるし、テント内ではパソコンも動いていて、電磁波がない状況ではないことが明らかなのだが、この場所に来ると計測値が0表示になる。計測内容を切り替えてもいずれも0を示すという動画の内容である。

これは明らかに電磁波計に仕掛けが施されていると考えざるを得ない。電磁波計が正常に作動しては困る場所では、電磁波計が極端に小さな値しか示さないようにする工作が加えられていると考えるしかないということである。
このやり方というのは、正確には分からないが、電磁波計が正常に働いては困る場所では、電磁波計に何らかの信号が送られ、電磁波計の値が極端に小さな値しか示さないようにされていて、私が電磁波による被害を受けて、それを有毒ガスの際のように検知管で捉えられて公表されないようにしているということと思われる
このような工作が防犯カメラの録画機やドライブレコーダーに仕掛けられて、証拠を残さない工作が徹底的になされていることは別の機会に示そうと思う。

ただここでは、このような証拠を残さない工作の例として過去に既に示した例を挙げて、警察の秘密活動では証拠を残さないための工作というのが行われていることを示しておきたい。
前にも示した例であるが、防犯カメラを備えた自宅に侵入が行われて、私の摂取物への毒物混入されることが数多く発生している。その初期のころの出来事であるが、侵入者が自宅に侵入して、当然ながら防犯カメラの映像に自分の侵入映像が残るのだが、その侵入の部分を削除して、さらに退去するときの映像が残らないように録画装置を止めて逃走するということが行われた。

このことは私が朝出る時に録画機が正常に作動していることを確認していることと、帰宅時に録画機が停止状態にあったこと、さらには録画映像が侵入日の前日までさかのぼる形で削除されていたことで分かることである。
私はこのことを周南警察署での説明で、自宅侵入の証拠と言ったのだが当時の生活安全課長は証拠ではないと言って、侵入の事実を認めようとはしなかった。

このことを見れば警察は、警察の要員などの姿が直接映らなければ、証拠ではないと言おうとしていることや、そのための工作を加えてくることが明らかであろう。(この例では装置そのものに工作されたのではないが、証拠を消すために装置に工作してくるという意味では同様なことである)
このような点を考え合わせれば、私が現在所持している電磁波計が特定の場所では、明らかに電磁波がある場所にもかかわらず、0表示あるいは極端に小さな値しか示さないようにするための工作が加えられていると判断できると考え、これが私に電磁波攻撃が加えられている間接的な証拠として公開しておく。
また私に電磁波攻撃が加えられている証拠としては、先にも示したごとく、アルミ断熱シートで照射先と思われる場所を覆えば、電磁波被害と思われる症状を回避できるということも、これも間接的な証拠として示しておく。(これは現在の攻撃では有効ではないのであるが、それ以前の攻撃では有効であった)

さらには有毒ガスの証拠を示すときにも使ったが、血圧の記録も私の体に何らかの生理的な異常を起こす作用が加えられた証拠になると考える。

それから私の自宅にパイプ状のものが差し込まれ、有毒ガスが噴出されたりしていると書いているが、壁内でのことであり、異音が壁内ですることはしょっちゅうあるものの、パイプ状のものを直接発見したことはない。そのためには壁に穴をあけ、ずっと監視をしていないといけないということになるし、自宅の壁に穴をあけることも、家族の気持ちを考えるとなかなか決行できないでいる。
しかしこのたびの鉛のシートを貫徹する照射を受けて、防護の方法がないと照射先と思われる自室の天井部に穴あけを行ってみた。
コンクリート造りの2階の自室の天井の上には、断熱材としてのガラスウールの袋が一面に敷いてあり、穴をあけても、グラスウールの袋を押し上げないと周りの様子を観察できないのが普通である。
ところが何カ所かの穴あけの一つ場所をあけてみると、穴の上部はガラスウール持ち上がり空洞になっていた。さらにビデオカメラをその穴に差し込んで観察すると、南北方向にドーム状の通路が壁側から多分照射が行われているだろう部屋中央部まで続いていることを発見した。
明らかにガラスウールを持ち上げて、袋の形状を固定するための工作が行われたと思える状態で、ここが照射装置を通して照射するための通路の一部として形成されたものと判断できると考え、その映像も公開しておく。


通常はガラスウールの袋がすぐ見える(左)、右の穴ではガラスウールが持ち上げられている


右の穴にカメラを入れて南北方向見ると、白く示したドーム状に通路が形成されていることがわかる。水への白い棒が天井を支えるサンである

これまでどこを通してガス噴出や電磁波その他の照射が行われているのか、つかめないままであったが、断熱材が入っているという少し特殊な場所ではあるが、工作装置の通り道の一つを発見できたと考えている。
要するに天井裏などの建設時以外には人為的に工作を加える余地がない場所で、天井裏面に接する状態で配置されたはずの断熱材が持ち上げられ、ドーム状の通路が2m弱程度の長さで形成されるという、明らかに人為的な工作が加えられたものが発見されたということは、私の家の壁内や天井裏で工作が行われていることの証拠でもあるということである。

私への攻撃は最終段階に来ていると考えざるを得ない。という言葉を前にも書いたが、私の抱える肝臓癌腫瘍を暴発病死させようとする警察の攻撃に、病院、薬局、ドラッグストアなど50に近い民間組織が参画して私に毒物を投入してくる状況をみれば、私が生き延びることが難しいと判断したのは妥当ということを理解してもらえると思う。
そして、それでもしぶとく生き延びる私に決定的なダメージをと、抗生剤も効かない、さらには免疫も働かなくされた細菌を投入されて、ここ半年以上はこれの対応に追われ続けてきた。そして何とか、抗生剤も効かない細菌の炎症を抑える方法として、漢方とカテキンを利用する方法を見出して生き延びると、今度は鉛板を貫通する電磁波(X線なども含む広義の)を日夜照射する方法を取ってきている。

私の状況を知って、自宅を離れてホテルにでも泊まり照射攻撃を受けないようにしたらと忠告してくれる友人もいるが、私はそのような選択はしないと言っている。理由は警察の狙いが実はそこにあり、ホテルに行っても、隣室から照射攻撃を加えてくることは経験済みであるし、そのように自宅を離れさせ、攻撃を受けやすい環境中に追い込んで、人目のない中で事故死、病死のような形で葬ることを狙っているということである。
レントゲン技師が身に着ける防護服に用いられるレベルの0.3mmの鉛板シートを2枚重ねてもやすやすと貫通する照射を浴び続ければ、自分の体が維持できないことは明らかだが、警察がピストルを打ち込めば誰でも殺されるわけで、警察が現在採用してきている方法はそれに類するものだと考えている。

これまで何とか肝臓腫瘍を暴発させようとする警察の謀略攻撃をくぐり抜けて、腫瘍が増大しないように維持したり、抗生剤の効かない細菌投入にも何とか漢方やカテキンの利用で炎症抑制の可能なことを見出して公開してきている。
私としても何とか生き延びたいと考えているが、先に言ったように警察がピストルに匹敵するような鉛を貫通する照射を加えてきている現状では、照射を防ぐことは難しいのだが、これらの事実と証拠を公開し、今後の皆さんの官僚・警察権力との闘いに資することができれば、私の役割を果たしたと考えている。

はっきり言って、現在の社会は警察の隠密部隊の行動によって抑圧された状態と言ってよく、国会議員がスキャンダルにさらされて、政治生命を奪われるのも彼らの活動によるものであるし、マスコミが首を抑えられているのも、先に報道ステーションのディレクターが自殺は決してしないと言いながら、警察が自殺と判断したとされているが、私のような警察の秘密部隊の攻撃を受ける身から見れば、自殺したように見せかける偽装工作など警察が簡単にできるし、(自殺のための道具を被害者が購入したことまで調べていると、如何にも警察の正当性を言うような人がいるが、私への毒物投入に多くの民間組織が動員されていることを見れば、民間組織が警察側に言わせられることなど普通に存在すると考えた方が妥当と思う)捜査をするのは警察なのだから、真実は警察しか知りえない状況の中で、被害者をよく知るマスコミ関係者が彼の死をどのように言っているかを見ていると、マスコミ関係者も事実関係は分かっていながら口にできないというのが実態であると思われるわけである。
要するにマスコミ関係者は、常に命の危険を感じていて、それが報道統制の形で出てくるのであるから、警察の秘密部隊に首を抑えられていると判断できるのである


国会議員やマスコミが抑圧されている状態が現状であり、誰が国会議員になっても官僚の言うことを聞く国会議員でなければ、警察の秘密部隊の情報収集活動(盗聴などは法律などには無関係に当たり前にやられている考えた方が妥当と思われる。私の例などから考えると盗聴装置の検出器など無力な方法が採用されていると思われる。)などで政治生命を奪われるというのが、実態である。
そして国民が信頼できると思っている医療機関の薬局、病院が既に警察の指令で毒物投入する態勢にあることは先に示した通りである。要するもはや日本の社会組織はほぼ官僚の指揮する警察の秘密部隊に制圧された状態と言ってよい状況にあるのだが、権力の横暴を批判する人々もこの実態を口にさえしないから、国民の多くはこの実態を知らないために、何でこんなに易々と特定秘密保護法や集団的自衛権の法律ができていくのかということが分からない状態にある。

国会やマスコミが警察の秘密部隊の制圧下にあり、警察を動かす官僚権力に支配されているのが実態であり、社会の法体系をその実態に近づけるために特定秘密保護法や集団的自衛権(憲法違反を常態化させるためのもの)など戦争のできる、国家権力に国民を従わせるための法律が次々と制定されていくのである。


このような世の中の動きを分析して、人々の右傾化に原因を見ようとする人たちもいるが、私は多くの人々は憲法にいう国民主権の在り方を支持し、憲法9条を大切に思い、原発の再稼働を望んではいないと考えている。ただ国会や国会議員は、官僚と官僚の動かす警察の秘密部隊に制圧されている実態や、マスコミも警察の秘密部隊に口を封じられている実態を知らず、本当に闘わなければならない相手を分からなくされている。

私はそのような状況に国民をしてしまっている理由の一端には、この実態を知りながら、それを知らしめようとしない権力批判をする側の人々にも一部はあると考えている。確かに警察および警察の秘密部隊は、命を脅かしてくる恐怖の集団であることは事実であるが、この警察の秘密部隊の憲法、刑法に反する行為を放置した状態では、現状を改めることが困難であることは、これまでの経緯でもはや明らかになっているのではないか。

例えばこのたびの安倍政権が、集団的自衛権や特定秘密保護法を強権的に押し通しいかにも実権を握るがごとき状況にありながら、大臣のスキャンダル問題に見舞われて右往左往させられて、国費の無駄遣いの総選挙に打って出た経緯など考えれば、安倍政権には実際の権力がないことが見て取れるし、スキャンダル攻勢をかけることのできる組織を考えれば、私の言う状況は理解できるであろう

国会や内閣を動かすのが、実は警察の秘密部隊を動かす官僚権力であり、この構造を変えない限り、国会が実権を取り戻し、国民主権が実現する可能性はない。またマスコミが世論誘導機関にならざるを得ない構造を改めることもできない。
また病院や薬局が警察の手先になり、国民殺しをする組織になっている実態を改めることもできない。


そしてこの改革を進めるためには、この実態を広く知らしめなければならないが、権力批判の側でさえ、恐怖心のゆえに警察の秘密攻撃の存在について触れることを封印してしまっているというのが現状であるから、まずは警察の秘密活動がいかに不法な行動をしているかということを、ともかく広く知らしめることが真っ先にやられなければならないと、私が考えることも理解していただけると思う。

この改革を国会議員に期待することは残念ながら困難であるし、マスコミ、識者にも期待できない。権力批判をする人たちにも、残念ながら期待できない。
それではもはや、官僚・警察権力の支配により、国民がロボットのごとき存在になるしかないのかという点については、人類の歴史の中で、人々が自分たちの命と権利を守るために闘ってきた過程を見るべきと考える。

アリがゾウを倒すのたとえにあるように、多くのアリが踏みつぶされてもゾウに這い登り、ゾウの弱点である目や耳を食い破り倒してしまう。このことをやらなければならない状況に来ていることを、多くの国民が知ることができ、自覚できれば日本の多くの国民がアリになりうることを私は確信している。

私も踏みつぶされるアリではあるが、ゾウを倒す武器になりうる情報を多くの皆さんに知らせる役割を果たしたいと考えている
警察の不法極まりない秘密活動の弱点は、実態に光が当たることである現在は先ほども見たように、国会議員をはじめとする識者、権力批判をする人々も、自ら口を封じてしまう状況であるが、警察の秘密活動による被害が発生していることは、私の事例の中で証拠を持って示せることは明らかであるし、毒物入りの医薬品、サプリメントなども豊富に存在する(検査機関が公平な態度で分析すれば確実に証拠になる)。
また私以外に多くの被害者が存在することは、インターネット上でも明らかなことである。
この被害実態が少しでも広がり、多くの人々が知ることになれば、警察の秘密活動の実態は明らかにされる。

また私への毒物攻撃には50以上の民間組織や200名以上の事情を知る人々が存在することも明らかにしている。これらの人たちの中には、私に不自然な対応を示す人もいて、これらの不自然な対応を追求すれば、何らかの実態が明らかにされる可能性はある。
これらの事情はまた明らかにしていきたいと考えているし、その一部は既にある人たちには知らせてある。
また中には勇気を持って、実態を明らかにする人もいる可能性がある。そのような勇気ある人々の出現も期待したい。


もちろんこのようなことを警察が手をこまねいて見ているはずはなく、警察の秘密活動の実態を拡散したり、実態を明らかにしようとするアリに対して踏みつぶす攻撃を加えてくることは十二分に可能性がある。
その際にはアリは攻撃の実態を明らかにすることが必要であるし、またその他のアリは攻撃を受けるアリを最大限助けるか、踏みつぶされたアリの意志をくみ取って、その意思が潰されてしまわないように、アリとしてのゾウへの挑戦を続ける必要がある。
それを継続する意志を持つアリが、10匹以上を現れれば、警察の秘密部隊がそう簡単にアリを潰すことはできないと私は思う。

日本の崇高な国民主権、戦争をしない意志を貫くことを求める人々に、ぜひアリとして立ち上がることを、鉛を貫徹する照射を受けているアリとして呼びかけたい。ぜひ私の踏み潰されるであろう体を乗り越えて、私が示した資料を武器にゾウの実態を光のもとにさらしていただきたい。
そうすれば憲法を守る、国民主権を守ることが可能であると私は信じている

コメント