私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

PLEASE HELP US STOP THE NUCLEAR POWER PLANT IN JP

2016-05-22 18:34:09 | 脱原発
EVERYONE IN THE WORLD, PLEASE HELP US STOP THE NUCLEAR POWER PLANT IN JAPAN

Nuclear Regulation Authority of Japan no longer has the ability to control nuclear plants safely.
We claim is because the maximum severity of earthquake Sendai Nuclear Plant can resist is 620 gals but a 1580 gal quake took place only 80 kilometers away. After shock still continues today. Seismologists warn that earthquakes of this scale can happen anywhere in Japan.


Additionally, a volcano named Sakurajima had a major eruption in the prefecture in which Sendai Nuclear Plant is located, and another big volcano named Mt. Aso in the neighboring prefecture of Kumamoto had an eruption. Volcano specialists warn that there is a good chance of huge eruption in these areas.
Under these circumstances, Nuclear Regulation Authority has decided to continue the operation of Sendai Nuclear Plant. We have no other choice but considering the organization no longer has the sound judgement.

Japan has experienced a nuclear accident at Fukushima Daiichi Nuclear Plant, an accident that has released far higher radioactive contaminants than Chernobyl. The nuclear fuel rods melted through the base into the soil, and we are still unable to control the situation. The radioactive substance is still being released.
This accident at Fukushima Daiichi Nuclear Plant alone presents the risk that the nuclear contamination in Japan is getting worse. If an accident takes place at Sendai Nuclear Plant, the only nuclear plant in operation, it is highly possible that Japan will be an un-inhabitable place.

The radioactive contamination from Fukushima Daiichi Nuclear Plant already affects the entire world, and it is possible that similar accident can happen at other nuclear plants. If that happens, the contamination of the world increases its severity.


Japanese government is not capable of managing nuclear plants safely. While many of Japanese citizens demand to stop the operation, the national government and the LDP-Komeito cabinet ignore the public demand and allow the plant to keep going. We would like to ask everybody in the world to cooperate and put pressure on them to stop the operation of nuclear plants.
Japanese citizens are actively making a protest, but that does not suffice. We need the help from all over the world.

In order to protect Japan and the entire world from the radioactive contamination, please urge the government and media of your country to have them demand the cessation of Japanese nuclear plant operation.
To stop the nuclear plant in Japan is no longer an issue of a single country – it is essential for the survival of all human beings on this planet.
Please give us your support.

日本の皆さんへ
川内原発がたまたま震源地より80キロ離れていたので、福一の再現が今のところ生じていないように見えますが、制御棒が挿入できない状態にあるとの情報もあり、また今回の川内原発の耐震設計を上回る地震は日本のどこでも生じうると地震学者は言っています。
さらに川内原発の建設時にボーリングコアが差し替えられた事実があり、非常に脆弱な地盤の上にあることも隠蔽されていて、まさに福一において大地震、大津波が専門家から指摘される中、それを無視した事柄と同じことが行われています。
川内が福一と同じ事故を引き起こすことは間違いありません。

そういう中、もし唯一稼働中の川内原発に事故発生すれば、間違いなく日本は居住できない国になります。一度放射能汚染された土地は元に戻らないことはチェルノブイリが教えることです。自分たちや子孫も日本に住めなくなるという状態に置かれていることをこのたびの熊本地震が教えるところですが、日本の国民は全体的に、この問題に触れようとしません。
自分たちが生きる場所が奪われようとしているのに、どうしてでしょうか?その理由は皆さんにはお分かりだと思います。日本の国民は物事の重要性、緊急性が判断できなくされています。
まさに現在の権力者の術中にはまってしまっています。

そうであれば、日本で生き抜きたいと考える人間が思いつくのは、海外に助力を求めることです。それは確かに、情けなく、恥ずかしいことですが、日本の国土を守り、日本人が生き延びる可能性と、正直言うと日本で再度原発事故が生じれば、それは地球総汚染を引き起こし人類の生存さえ危うくなるということを、防ぐには海外の助力を求めるしかなくなります。

そういう点で私は海外への発信を訴えましたが、それが実行される状況にはなく、自分で試みるしかないかと考えましたが、英語の発信能力のない私には容易ではありません。
そこで専門家の助力を得て英文ページを作りました。

ただこのようなページを作ったからと言って、これが世界に届くのは至難です。自分や家族や子孫、そして人類が生き延びるために何とかしたいと考える方は、あらゆるチャンネルを使って、世界に発信してください。サミットが開かれるときですから、サミット参加国に訴えるのは効果的だと思います。
日本でそして地球で生き残るには、原発停止しかありません。このことを上回る価値を持つものはありません。皆さん力を振り絞って生き抜きましょう。

それには行動が必要です。意見表明は重要ですが、本当の力にはなりえません。
私はこの英文の存在を外国の通信社とサミット参加国大使館にTweetしました。
それと私はネット妨害を受けている危険性が極めて高いので、もし賛同いただける方は、このページを利用していただくことは構いませんので、なるべく貼り付け拡散をしていただくようにお願いします。
以下に日本語原文を載せておきます。


日本の原発を停めるために世界の皆さんご助力ください

日本の原子力規制委員会は、既に原発を安全に保つ能力を失っています。
なぜなら川内原発は耐震設計として620ガルを採用していますが、わずか80km離れた場所では1580ガルの地震が発生し、地震はまだ続いています。また地震学者はこのレベルの地震は、どこでも起こりうると警告しています。
さらに川内原発のある県では桜島という火山が大きな噴火を起こしていますし、熊本県では阿蘇山というこれも大きな火山が噴火しています。そして火山学者は、大規模噴火の可能性があると警告しているのです。
このような状況の中で、川内原発を動かし続ける決定をした原子力規制委員会は、正常な判断力を失っていると考えられるのです。
日本は5年前に福島第一原発事故というチェルノブイリをはるかに超える放射性汚染物質を放出する事故が発生しており、溶けた燃料棒がメルトスルーして地中に沈み込んでおり、その収束ができる状態にはなく、現在も放射性物質を放出し続けています。
この福島第一原発事故だけでも、日本は放射能汚染がさらに強くなっていく見通しに加えて、もし唯一稼働中の川内原発が事故を起こせば、日本は居住のできない環境になってしまう危険性が高いと言わざるを得ません。
福島第一原発からの放射能汚染は世界を汚染していますが、さらに川内原発など他の原発でも事故が起きうるわけで、そうなれば世界の汚染はさらにひどい状況になります。日本の行政は既に原子力発電所を安全に動かす管理能力を失っているとみなせますし、日本の多数の国民は原発の停止を求めていますが、行政並びに自公政権は国民の意見を無視して、稼働を続けています。世界の皆さんは、日本の行政や自公政権に対して原発の運転を止めるように圧力をかけていただきたいと思います。
日本の国民も声を上げていますが、力が足りません。世界の皆さんの力が必要です。
日本そして世界を放射能汚染から守るために、直ちに、それぞれの国の政府、マスコミに働きかけて、日本の原発を停めることを要求するように働きかけてください。日本の原発を停めることは、もはや一国の問題ではなく、世界のそして地球上の人類の生存を守るために必要なことです。皆さんの助力をお願いします。

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日本の原発神風特攻を止めさせるように、大至急世界に働きかけを。日本の原発問題は世界の問題。

2016-05-18 10:16:27 | 脱原発
 English(Top page: Translated by Google)

日本における原発問題は、もはや日本一国の問題ではなくなっている。特に唯一稼働中の川内原発は地震や火山活動が活発な中で稼働させるべきではなく、また稼働を止めることもできなくなっているとの情報が出ている。


日本での再度の原発事故は、日本を壊滅させることになること明らかであり、そうなれば日本人の大移動をやらざるを得なくなるし、日本の原発が放棄されることにでもなれば、地球が住めない星になる危険性は極めて高い。


福一の原発事故の収束の見込みは全くなく、その上に地震、火山の噴火の中で川内を動かし続ける日本の行政官僚はもはや、正常ではないこと明らか。世界が自分たちの問題として考えなければ、日本の神風特攻官僚は原発を抱えて自爆してしまう危険性が極めて高い。

日本の国民が自分たちの問題として立ち上がり、これを止めるしかないのだが、どうやら日本の国民には荷が重すぎるというよりも、日本の国民も官僚・警察に飲み込まれてしまう道をたどりつつあるように見える
(なぜこのような事態になるかは私の別記事などを読んでいただければお分かりいただけるだろうが、要するに日本の骨格部分が官僚・警察に対する恐怖に取りつかれていることが、下にも及んでしまっているということと解釈できる)

そのことは日本壊滅の恐れがある中で、川内原発停止の声がかすれてしまっていることに見られる。それは例えばTwitterで川内原発、停止で検索してみれば分かることである。この原因がどこにあるかは、国民は知っているだろうが、どうやらこの傾向は7月の同日選挙(参議院選挙は100%間違いなく同日選挙になる)までは続くらしい。(一人区の野党共闘が同日選挙は防いだようである:2016/07/02追記)

それまで川内暴発が起こらないという保証はないし、7月の選挙の後もこの流れが続く可能性が高い。そこで、日本壊滅を回避したいと考える皆さんは世界に向かって原発停止の働きかけを暴走官僚組織、自公政権、電力会社に対してするように至急に訴える必要がある(率直言って選挙結果がどうであれ、川内原発が事故起こせば日本放棄の事態になることは間違いないことであるし、安保問題など吹っ飛んでしまう)

特にサミット参加国にはそのような要求をするように強く働きかけが必要。

日本の国民の大多数の賛同を待っていては、多分間に合わない。日本の国民の意識は、そのほとんどが戦争中の国民の意識に等しい状況にあると考えた方がよい。
安保反対、憲法改正反対の運動が高まり、そんなことはないとお考えの方が多いと思うが、これは安倍首相と官僚権力の組んだトリックにひっかかっている危険性が高い。安保、憲法と旗を振り回せば、国民の意識がそっちに傾き、原発問題に対する意識が薄れる。

官僚たちが最も恐れるのは、国民の原発事故への批判であり、原子力政策を進められなくなることである。また安倍首相、自民党にとっては核兵器保有を何としてもやり遂げたいという狙いを阻止されることを恐れている。

要するに安保、憲法という旗を振り回していれば、国民の意識はそっちに傾き、また官僚権力が作り出した第二自公化した民進党の状況も作用して、彼らにとっては、自分たちのストーリーに沿った展開になると考えていると私は思う

要は現在の国会は、官僚・警察権力に牛耳られているという構造を改めることなく、国会議員主体で物事が運ばれれば、それは官僚権力の手のひらということである。残念ながら国民の多くも官僚の手のひらに乗せられているとみなさざるを得ない。

安保反対、原発反対は国民の多くの意思でありながら、今や原発反対の声はかすれてしまっている。熊本地震で福一が再現して日本壊滅の恐れが現実化した中でも、その声が出てこないのは、まさに官僚の手のひらにあることを示すものである。

このような状況であるから、日本壊滅を防ぎたい、自分たちの子供や子孫が住み続ける日本を守りたいと願う方々は、私が先に掲げた九電への市場からの退場圧力をかけることや、差し止め請求を全国で提訴することなども必要だと思うが、それよりも海外からの圧力で官僚権力の暴走を止めてもらえるように、世界に向けての発信を優先して早急に実行すべきである。
世界に向けて発信能力のある方、また世界とのつながりを持つ方は、日本とそして世界を救うためにも世界からの原発停止要求が日本の行政府官僚、自公政権に向かって発せられるように行動を直ちに行っていただきたい。

日本を日本人がコントロールできないということは、情けないことであり、恥ずかしいことでもあるが、日本の原発問題は世界の運命を握るものであり、世界の人々の手を借りても、日本の原発は止めるべきところに来ている。
コメント

中性子線照射から患者を守る病院現れる。全国の病院・医師は連帯して患者の命を守れ。

2016-05-16 22:45:20 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

●中性子線照射による被曝被害から患者を守るために、医師たちが巡視する病院が現れる
●医療機関としての本来の在り方を取り戻す貴重な行動
●患者被曝を放任する病院ではICU前廊下で中性子線シンチによるピンク発光が確認された
●ICUなど入院患者の死亡傷害などの発生が心配される
●医師・病院関係者は殺人機関になることを防ぐためにY病院の行動に連帯して不法な警察の秘密活動にNOを突き付ける行動を


私が自宅に侵入されたり、中性子線を浴びせられたり毒物医薬品・サプリメントを購入させられたりしていることは、これまでに示してきた。また中性子線照射は、車で移動しているときにも頻繁に浴びせられることや、病院、薬局、新幹線、道の駅、各種販売店でも追跡してきて照射されることも述べている。
中性子線は飛程(飛ぶ距離)が1キロ、2キロと長く、かつ遮蔽がほとんど効かないから、病院で私に照射される中性子線は病院全体に及ぶ。したがって本来そのようなものを遠ざけなければならない入院・外来患者にも影響することは明らかで、私が短時間に心筋虚血状態になる中性子線が心臓や脳に疾患を抱える患者を含めて中性子線が当たれば、死傷しかねない状況が、警察の秘密活動によって生じている。
なお私への中性子線攻撃について、北海道新聞元記者で論説委員も務められた大沼安史さんも被害の存在を認めている。

このような中で、私は自分が受診する病院に事情を伝えた病院もあるが、実質的に患者を守ろうとした病院は、残念ながら今まではなかった。
ただ今回、患者を守ろうとする行動を示しているとみなせる病院が現れた
このY病院は、私が直接受診する病院ではなく、家内の老親が受診する病院で、足の悪い老親の介助のために私も病院に行っている。
この病院が、初めは駅近くにあり、病院建物内部が狭く、患者が込み合っていて座ることもできないような状態もあったのだが、昨年に位置が変わり、建物が広くなり患者の待合スペースも大きくなって、ゆとりができた。
初めの病院では、中性子線攻撃を意識することはあまりなかったが、新しい病院になってから、中性子線攻撃を受けるようになっていた。

かなり強い照射を浴びせられて、一気に胸苦しくなったことも何度かあるし、何例かはこの人物が照射犯と分かる事例も生じているが、多数の要員が、病院に入り込み、照射を仕掛けてきていると思われた。ただこの病院のことはこれまで書いたことも、写真を載せたこともない。

この病院は先代の医師が建てた病院で、現在は診療科も増え、多くの病床もある総合病院になっているが、個人経営の総合病院という形態と思われる。先代の医師は戦場を生き抜いた強烈な体験を持つ医師で、本が出版されたり、テレビでも取り上げられる非戦派の医師である。私もこの医師のことを書いた本を購入し読んだが、日本の軍隊がいかに軍人を人間扱いしてこなかったか、どれだけたくさんの日本人を無駄死させたかということを、改めて確認するものだった。

この病院は、警察から中性子線や毒物で命を脅かされている私が病院に行っていることや、その私が病院で中性子線を浴びせられ、入院・外来患者に被曝被害が及んでいるという私の主張記事を知っていると感じている。
それは一部職員の振る舞いや視線に感じるところであるが、それほど明確なものとは言えない。
しかしこのたびの経験で、病院の意思を感じたので、これを記しておくことにする。ここに記すことが事実であるなら、それは私たち権力被害者にとっては、非常に重要な出来事である。

2か月に1回の割合で病院に行くのだが、先日病院についたとき、病院長が建物から出てきて駐車場の方向に歩いていく姿を目にした。病院長は診察中のはずであり、建物の外を出歩く余裕はそれほどないはずである。
私は老親を介助しながら病院建物に入り、その後の病院長の行動を見ることはできなかった。
しかし家内は老親を下した後、駐車場に車を移動して駐車していて、病院長のその後の行動を目撃している。
その家内が言うには、病院長は駐車場をぐるりと回りながら、周囲の様子を観察したり、倉庫の中を覗くなど、病院建物や駐車場や敷地の状況を観察していたということだった。
病院長が診察中に外来患者をそのままに中座して、病院敷地の観察をしていれば、通常は不審の念が出るところだと思う。
診察中の医師が席を外すのは、急患の場合や入院患者の病状悪化、検査などでの対応の場合などは考えられるところだが、

この病院長が診察中に病室に行ったり、検査室に行ったりする姿はよく見かけるところであり、そのような行動なら、今回私が思うような考えは生じていない。
このたびは病院敷地内の観察行動が行われたということが、何故かなという疑問を生じさせたのだが、私がそのような考えを持つようになる契機となる出来事が他にもあった。

私の家内の老親は病院長の息子の医師が担当だった。それがこの日から診察日の交代と説明されたが、別の医師の診察となった。
そのために息子医師は診察日ではないということであったが、何度も待合室を行き来した。
診察日でない日の医師の動きを知らないから、いつもそのような行動をしているか分からないが、何度も待合室を通り抜ける姿を目にしてどうしてかなという疑問を感じた。
要するに私が病院に到着して、父親の病院長が病院敷地の観察行動をし、息子の医師は建物内の待合室を何度も行き来した、という行動がなされたということである。

このような行動に合わせて、私がいつも携行しているガンマ線検知器TERRA-Pの値もこの日はこれまでにない値を示していた。通常は病院に到着してしばらくすると0.12μSv/h~0.15というような範囲を示すことが多いのだが、この日には0.10~0.12の範囲(0.11が主)で終始した。
通常は私が座る近くに要員と思われる人物が座り、照射してくることが多いのだが、この日は値そのものが通常よりかは低い値を保っていた。
中性子線がなかったわけではないが、通常よりかはかなり低い値であったことは事実である。(多分新しい病院になって初めての低い値だった)

それからこの病院から老親を家に連れて帰ると、0.16μSv/hという照射が、老親の家の前の拠点のある家から発せられ、彼らが攻撃を控えたのではないことが分かり、これまでなら病院でも同じレベルの照射をしてきたのに、今日はなぜ低い値だったのだろうかと感じた。(写真中の日時は不正確)

この通常にはない3つの要素を重ねてみた時に、あるいはこれらが繋がっているのではないかと感じた次第である。
病院の顔である父子の医師が、病院の外と内を巡視することで、無言の意思を発していた。不法な行為はさせないよということである。圧倒的に地元の患者が通う病院では、外来患者は医師たちの顔見知りがほとんどということである。
そのような医師が駐車場を巡視し、駐車中の車に潜んで中性子線照射を行おうとする要員あるいは監視役に、警戒しているよという意思を示す。息子の医師が、待合室を行き来すれば、患者でない、あるいは地元民でない人物はその存在を見抜かれてしまう危険性があるといことではないかと推測する
そういう無言の牽制が働いて、加害要員は病院内におれず、病院外の離れた位置から中性子線照射を行っていた。これがTERRA-Pがこれまでにない低い値を示した理由ではないか、というのが私の考えたストーリーである。

もし私の示したストーリーが当たっていたとすると、これはとても大きな出来事である。医師たちが警察の秘密活動の不法行動に対してNOを意思表示したということであるからだ
そしてその背景には、戦争の中で権力の暴走が多くの日本兵を殺してしまった悲惨を経験する先代医師の権力の横暴を許さない意思が貫かれていると感じている。
この医師たちの意思表示は非常に重要で、もしこの態度がなければ、病院が医療機関ではなく殺人機関になってしまう現実が実際に生じているのだから


ここでは私への中性子線照射が加害警察の狙いであるとしたが、実は警察は入院患者や外来患者の多い総合病院で中性子線を照射することで、多くの患者に中性子線を浴びせて、被曝傷害を与え発病させたり、死亡させることを狙いとしている危険性が高いと判断している。
なぜなら、私が病院に行く前、そして私が病院を去ってからも照射が実行されているとみなせることが、私が病院に行く前や後に、続けてガンマ線検知器で測定を続けても、病院での数値のような高い値を持続することがたびたび観察されるからである。
加害警察は、私の居場所については、いつも把握していて、それに合わせるように照射を加えてくる。したがって私が病院にいるかどうかは、十分に分かっているはずである。それにも拘わらず、事前事後にも照射行動が観察されるということ(病院での照射行動は1キロ、2キロ離れても観察できるほどに中性子線は遠くまで飛ぶのである)は、病院での照射そのものに目的があるように感じるところである。

このように私に中性子線を浴びせるばかりでなく、入院・外来患者にも中性子線を浴びせ被曝傷害を与えることを目的とした加害行為がなされている中で、患者を守るために医師らが頻繁に巡視することで無言の意思表示をしているとみなせるという、医療機関としての当然だが勇気のいる行動を示す病院が現れたということは、現状の医療機関が警察の秘密活動を黙認して、患者に対する殺人攻撃を許してしまっている現状においては、貴重な行動と見なされる
これに対して、私が受診する病院では、医師に事情を言っても、訴えの多い患者という扱いで、中性子線線量計を示して被曝あることを言うと、驚きはするから、過剰反応的な受け止めではないのだが、どうしようもないからと対応をしようとしない。

病院長などの巡視の効果か、被曝レベルが低い値で終始した病院受診から数日後、地域の基幹病院という位置づけの公立のT総合病院を受診した。私の前立腺肥大症の定期的な診察日だった。
このような病院受診日の前日夜には、ほぼ100%の割合で中性子線被曝、それもかなり体にダメージのある被曝を予備的に受けるのが通常である。これは病院での中性子線被曝でより効果的に私にダメージを与えるための、準備工作と言えるものである。
この泌尿器科受診の前日にも、通常なら0.13μSv/hの数分間の被曝が1回程度の所を、3回浴びせられていた。(ライブ公開用にTERRA-Pを録画しているもので確認)

したがってこの日は朝から心臓に重苦しさと、脈の速い状態が続くコンデションであったのだが、病院につくと、0.12μSv/h~0.15というような強い照射がなされる状態であった。検尿から受診時間まで、40分程度の時間を移動を繰り返しながら過ごし、どこで照射がなされているかを探索していた。

車における中性子線照射のビデオ映像から、中性子線シンチレーションという現象で合成樹脂が蛍光を発するということを見出していた。これは肉眼では見えない発光現象であり、ビデオ撮影をしておいて、後から見て確認するという方法である。
ディスプレーがついていれば、その場でも確認できるが、病院内でカメラを掲げながら歩くことはさすがにやりにくく、小型のビデオカメラでやることになる。

この結果、泌尿器科の前の通路の奥にあるICU(この病院で最も重症患者が収容されていて命を何とかつないでいる場所)へ通じる廊下とICUの壁が、中性子線の存在を示すと考えられるピンクに発光していることが見られる(左上)。
そして手前側の廊下の床もピンクであると同時に、写真が小さく少し見にくいが、椅子の背中や植木鉢の表面も紫、ピンクに発光している(左下)。そして左上写真の矢印の位置にあるベンチに、大きめのバッグが置いてあり、そこの壁がピンクに発光している(右下)。
これらの発光は、015μSv/hという強い放射化を生じさせる高い照射レベルの中性子線が樹脂製の床、壁、椅子カバー、植木鉢を通り抜けることで生じた蛍光(赤外線の可能性が高い)と思われる。

0.13μSv/hでは、短時間で心筋虚血状態を作り出す威力を持っているから、>0.15の被曝ではこのICU前通路や壁を通り抜けて発光させる中性子線がICU内の命を何とか繋ぎとめている患者に当たれば、重症化したり、命を失う危険性も高い。
このような状況を創り出す、警察の秘密活動を許さないようにしなければ、医療機関は本来の国民の健康を保ち、維持する機能を発揮できないばかりか、殺人行為を許していることになり、病院は管理責任を問われても仕方がない。

私はこの病院の元の責任ある立場の医師に、この事実は伝えている。もし病院側が、私の言うことの真偽を確かめようとするなら、ガンマ線検知器を使えば、すぐに確かめられる。ガンマ線の上昇があるかどうかを確かめればよい。またそれが何が原因かを確認しようとするには中性子線の検知器を使えばわかる。病院がその程度の測定器具をそろえるのは、いとも簡単なことである。X線の検査や治療の装置があるのだから、その程度の測定器は持っていてもおかしくない。
要は患者を守る意思があるかどうかである。

また私が既に明らかにしているように、私を見かけ上病死させるために、警察指令で患者に毒物注射を注入する看護婦を送り込んだり、毒物入り医薬品を投薬する薬剤師を送り込んでいる例が複数例発生しているし、それらは証拠によって示すことができるものである。
このように病院に警察指令で毒物注入係を送り込まれれば、病院医師は自分は知らない間に、患者に良かれと思って打つ注射液が毒物入りで、患者の病状が悪化するようなことが実際に生じているわけで、医師は知らない間に殺人行為をさせられることになる

要するに警察の秘密活動が全く不法になされても、何も問われもしない環境下では、医師は簡単に殺人犯になってしまうということである
既にこの国では、官僚・警察権力やそれに繋がる者たちが指令を発すれば、国民の誰もが知らぬ間に病死させられる仕組みができている
このような医療機関の死を意味するような出来事が発生する状況を許さないためには、医師・病院関係者が私たち権力被害者の被害訴えを真剣に聞くと同時に、被害の確認や、警察の不法行為を許さない態度を示すことが極めて重要だと思われる
先に示したY病院の病院長たちの示した行動は、警察の秘密活動を容認して警察の殺人行為の幇助機関に成り下がってしまっている医療機関を本来の医療機関に正す非常に貴重なものと考えるし、医師や病院関係者はこのY病院の医師たちの行動に連帯して、警察の秘密活動にNOを突き付ける行動をとっていただきたい
不法行為は必ず後で暴かれていくということは歴史が示すところである
コメント

川内・伊方を止めなければ日本壊滅の危機。国民は総力あげて川内・伊方止めるべき。

2016-05-12 02:42:07 | 脱原発
 English(Top page: Translated by Google)

●川内を止めなければ、日本は壊滅の危険性が極めて高い
●川内を止めるために国民は総力を振り絞る必要あり
●これまでの取り組みを超えた行動が求められる
●九電に市場からの退場圧力をかける行動を提案
●国民一人一人が自分の判断を確信し、自ら行動を


(この記事は川内再稼働に際して書いたが、伊方が再稼働された。基本的には川内と同様な考え方で伊方の停止運動を進めるべき)

いま日本の最大で、緊急の課題は何か?熊本地震、安保、改憲、緊急事態条項、参議院選挙、TPP、アベノミクス、円高、保育、介護などなど、課題山積みというところだが、日本人が日本に住めなくなる事態が、間違いなく生じようとしていることは、皆さんは許容範囲なのか?

私が現状において一言言っておきたいことは、物事には重要性、緊急性という点で順番があるということだ。少し極端な言い方をさせてもらうと、安保、憲法問題が参議院選挙も絡んで、最重要課題と考える人は多いかもしれない。しかし日本の国土を失ってしまえば、安保も憲法もないと私は思うのだがどうお考えだろうか

東海アマさんは、現在の原発状況を「すでに敗戦確定のなかで万歳突撃に走って全国民玉砕を要求しているのだ!」と表現している。まさに敗戦濃厚になった沖縄戦の最終段階で、アメリカ軍に追いつめられた日本軍が、沖縄住民を守るのではなく、手榴弾を渡して自決をしろと迫った。

まさに私たちの現状は、その時に類似した状況と言えないだろうか。大地震、大津波の可能性をいう専門家の発言を無視して、福一が建てられ東日本大震災に見舞われて福一事故が発生した。事故時に大量の放射性物質をまき散らし、現在も日々大量の放射性物質を放出し続ける福一により、日本での放射能汚染は次第に悪化し続けている。


そのような状況の中、経済性をたてに、国民の多数が反対する原発再稼働が強行された。そしてこのたびの熊本地震が発生し、最大1580ガルを記録した。川内原発の耐震強度620ガルを2倍以上超える地震であるそして地震の震源が広い範囲に広がり、専門家は予測がつかないとしている。


そしてまた地震の専門家はこのようなレベルの地震がどこでも生じうることを指摘していることから、川内付近で続けてこのレベルの地震が発生しないとは全く言えない。また地震に連動して阿蘇山、桜島の噴火が続いていて、火山の専門家は大規模噴火の可能性があることも指摘している

要するに現状は、福一事故が再現される危険性が極めて高い中で、原子力規制委員会は川内原発の稼働を続けるとしているのである。
規制委員会は川内原発の審査合格時に、安全を保証するものではないと言い、想定外の生じうることを認めている。そしてこのたびの熊本地震に際しては想定外のことは生じないから稼働を続けるとしているのである

このように規制委員会はもはや論理的矛盾を起こしていることは明らかで、正常な判断力を示しえない状況であることが分かる
そしてこのような判断に従っていれば、福一再現が現実のものになる危険氏が極めて高いわけであるが、先にも示したように、福一の事故収束の見込みもなく、放射能が全国にまき散らされる中で、日本の西端における川内原発が事故発生となれば、日本は放射能にまみれて居住のできない国になってしまう

(東電は福一第2号炉で冷却装置に穴が開いたために、冷却不能に陥ったことを認めている。これは強い地震で冷却装置が破壊されることを示すもので、こうなれば冷却はもはやできず、メルトダウン、メルトスルーは不可避である。すなわち福一事故のうち2号炉は津波の来る前に既に破壊されていたということであり、強い地震に揺さぶられるとメルトダウン、メルトスルー不可避事態になりうることを示すものである。地震国では原発は使えないということである。この重要なニュースがマスコミではほとんど取り上げられなかった大沼安史の情報2016/8/19追記 )

規制委員会、原子力ムラ、自公政権は、日本国民に放射能にまみれて死ぬことを強制する状況にあり、先に示した沖縄戦時の沖縄住民と同じ立場に追い込まれているということである。
為政者、権力側が日本中に放射能をまき散らしてしまおうとしていることは、放射能瓦礫処分を全国で行おうとしたことや、このたび8000ベクレル以下の土の利用を認めることにも表れている。100ベクレルの放射性廃棄物は保管しなければならないとする規則に照らしても違法であることは明らかで、為政者はもはや狂気状態にあることを理解する必要がある。

そのような官僚・自公政権側が次々繰り出す、国民の命と生活を圧迫する施策に振り回わされている状況ではあるが、事柄の重要性と緊急性を見失わないようにしないと、日本の国民の生活の場所さえ失いかねない状態である。
私自身は安保法廃案、憲法維持との考えであるのだが、最初に示したように、たとえ参議院選挙で憲法維持のための条件を保てても、川内原発事故が発生すれば、そのような事柄は吹き飛んでしまうことも明らかだろう。

私は参議院選挙が重要ではないと言うつもりは全くないが、参議院選挙はほぼ間違いなく同日選挙になると考えるべきと思う。安倍首相とその背後で操る官僚権力は、憲法改正、緊急事態条項を急ぎ進める腹である。それは福一事故に対する国民の反発を抑え込むためにも必要なことと彼らは考えていて、参議院選挙を有利に進められる同日選挙は必ずやってくる。(一人区における野党共闘が実現したことで、同日選挙は防げたが、有利と見れば必ずやってきたはずである:2016/7/02追記)

これに備える必要があることは間違いないのだが、私は川内原発の稼働を止めることを最優先課題としないといけないと考えている。日本の国土が、我々が住むことのできない場所になってしまうことは、何としても避けなければならない。極端に言えば安保法案の廃案ができなくても、後からでもそれを改めることはできるのだが、日本の国土が放射能にまみれたら、それは取り返しがつかない
そのことを我々は福一で学んだはずである。原子力ムラ官僚は除染で福島に住めるということを言っているが、放射能汚染を覚悟しなければ居住できないことは明らかであるし、そのことを進めようとすると、先にも見た8000ベクレル以下の汚染度の利用をせざるを得ないという新たな汚染を生むということと切り離せない。要するにいったん放射能汚染された土地は除染しきれないということであり、そのことはチェルノブイリでも明らかになっている

地震と共存しなければならない日本では、原発は動かせないということが、福一の被害で明らかになった。震源から離れた福一で、土地の亀裂や段差が生じていることが明らかになっていて、このような土地の変化によって配管などが重大な損傷を受けたことは容易に想像される。地震国では原発は利用できない技術であるということである。
(このことは先に追記した東電が2号機では地震によって冷却装置に穴が開いて冷却できなかったという事実を認めていることで、地震に原発は耐えられないということが明らかになっている。)

そういう意味で、地震と火山噴火が生じている場所での川内原発はどうしても止めなければならないものだと私は考える。止めなければならないことをこのたびの熊本地震が教えている
これまでも早くからその危機に気づいた人たちが、裁判、デモ、署名、そして規制官庁などへの直接的な働きかけなどしてきているが、いまだに止められていない。しかし何としても止めなければ、日本壊滅になることが明らかになったのだから、日本の国民が総力を挙げて、自分たちの住むことのできる国土を守るために行動するしかない

先に示したように九電、規制官庁、自公政権いずれも正常な判断力を失っているとみなさざるを得ない。裁判、デモ、署名などの訴求手段だけでは、この現状を変えることはできないということも考えざるをえない。もちろんこのような方法を止めるのではなく、もっと強力に進める必要があるということである。そしてさらに私は消費者としての国民が、行動で、九電に不支持を伝え、市場からの退場圧力をかける方法を提案している

○九州地区で被災した人には余裕はないであろうから、被災しなかった人は、新電力からの買電により、九電から離れることで、不支持を示す。
○九電から買電をせざるを得ない人も、電力消費を極力抑えて、九電不支持を示す。
○九電のオール電化は採用しない。
○九電は首都圏での買電を計画しているので、九電からの電力を購入をせず、ほかの人にも呼びかける。大口消費者にも九電からの電力購入を止めるように働きかける。
○広島のイオンに売電しているので、イオン利用者は九電からの買電を止めるようにイオンに働きかける
○九電の大口株主に、株での支持を止めるように働きかける
○九電子会社、関連会社についても製品、利用をしないことで不支持を表す


それと電力自由化の中で電力各社も競争の時代に入ってきている。その中で、中国電力は発電量の中での原子力が占める割合が3%と極端に少ない状態にあり、原子力を用いない電力会社になりうる条件がある。中国電力は上関建設を中止し、島根2号機の再稼働を止めて、原子力のない電力会社として他地域での電力販売を行い、特に危険な川内原発を動かす九州地区に売り込むように提案しているのだが、皆さんも中国電力にこのような要求をしていただきたい。


それ以外にも国民全体が九電の川内原発の至急の停止を求めていることを示す方法として、全国において川内原発差し止め請求裁判を起こすことを提案したいまずは稼働中の原発を国民総力を挙げて止める意思を示すことで、全国の原発の再稼働も認めないという意思表示にもなる。
福一からの放射能汚染が全国に及んでいることは(沖縄にも)、ホワイトフードの空間線量の地図(前掲)で明白である。原発で事故発生すれば、全国民が被曝被害を受けるということで、どこの原発であろうと、全国民が差し止め請求できると考えての提案である。

さらに原発を止めるうえで、日本の実権を握る官僚組織は完全に正常な判断力を失った状態にあり、先にあげた戦中の例では、武器、弾薬、食料の補給もせずに、バンザイ突撃を命じる軍部・官僚と同じ状況と見なせる。
このような狂気の官僚には法律の順守を求めても聞く耳持たず。したがって国民もこの弾圧状態を国外に示し、原発再稼働停止を海外からも要求してもらうように進めることも考えるべき。

福一事故による汚染はアメリカはじめ世界中に汚染物質をまき散らしている。このことは既にチェルノブイリ事故でも経験済み。これに加えて原発事故が発生すれば、日本は放射能まみれで、国民の日本脱出も必要になってくるし、ますます放射能を世界中に撒き散らすことになる。
このような事態を防ぐには、既に原発対応力を失っている、官僚、電力会社、自公政権に対して、海外から原発再稼働停止を要求してもらうように、働きかけるという方法も進めるべきである。

それから原発問題で、私の住む山口県には、全国でも先進的な祝島・上関の住民の皆さんの建設阻止に向けた体を張った阻止活動がある。その行動力で現在も建設は止まったままであるが、祝島・上関をはじめとした皆さんの取り組みにも、川内原発の停止を求める行動において学ぶべきことが多いと考える。

熊本地震の発生する1か月前に「日本存亡の危機!!国民が立ち上がらなければ日本に住めなくなります」という記事を書いた。福一原発を今のままにしていると、日本に住めなくなるとの警告を書いたのだが、その1か月後に熊本で地震が発生し、唯一稼働中の川内原発の事故の危険性が浮き彫りになった。

再稼働阻止をスローガンとするだけでなく、実際に止めなければ、日本壊滅は絵空事ではないという事実を突き付けられた。そこで地震発生の後に、九電に市場からの退場圧力をかける提案の記事を投入したのだが、その後の動きを見る限り、国民の多くが川内原発停止の重要性、緊急性を理解していると思えない状況と考え、あえてこの記事を投入することにした。(このことは検索をして見れば、日本壊滅の危機の割には検索数が少ない)

一番最初に示したように、極端に聞こえるかもしれないが、安保、憲法問題よりも川内原発の稼働停止は、日本の国土を放射能汚染から守り、日本人が日本で居住できる状況を維持するためには重要で、かつ緊急な問題であることを理解していただきたいと考える。

私はこのような考えと提案をすることはできるのだが、これらの運動主体にはなりにくい。
肝臓癌患者であり、同時にそれを暴発させようとする毒物攻撃を受け、さらには中性子線を毎日浴びせられている。したがっていつ命を失うか分からないということもあり、運動主体にはなりにくい。

そこで皆さんにお願いは、この記事にもし同意いただけるなら、拡散いただくと同時に、私のような権力被害者には常に妨害工作が働くので、ここに書いたことを張り付け拡散もお願いしたい。また川内原発を停めることの重要性を理解していただいた方には、皆さん一人一人が川内原発を停止させる行動をぜひ起こしていただきたい。ここに書いたことを実行していただくとか、新たな提案があれば、自分のブログやTwitterなどで発信していただきたい。もちろんここのブログにコメントしていただければ、公開させていただく。

また川内原発の再稼働反対にこれまで取り組んできた組織、団体がここに述べたようなことを含めさらに運動を強めるように要請、協力をしていただくように働きかけをお願いしたい。さらにネットにおいても、川内原発停止が日本最大の課題であることが分かる状況づくりをお願いしたい。情報の渦の中で、物事の重要性、緊急性が分かりづらくなっていると思われるので。
ともかく川内原発を停めるために、多数国民一人一人が、自らの判断に確信を持ち、他人に委ねることなく自らの行動で原発停止に向けて力を合わせることが重要と考える。もし川内原発停止を勝ち取れれば、日本の状況は大きく変わる


伊方原発の再稼働もなされているが、またまた伊予灘で地震が発生するなど、自然が日本壊滅を予告するような状況になっている。伊方に関してもここで示されるような運動がなされる必要がある。
特に伊方原発分が、四国電力では余剰状態ということで、九電と同じく東京での買電を考えているということであるが、ぜひ食い止める動きが必要と考える。(2016/08/19追記)
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車における発光現象で中性子線照射と判断。行楽地行きの照射で判明。

2016-05-08 01:41:33 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

今回少し時期遅れであったが、芝桜を見に、自宅から一般道路を通って行ってきた。当初、いつものような中性子線照射のことを意識せずに、出かけたのだが、目的地について多くの観覧者に交じって芝桜見ながら歩いていて、何となく違和感があり、ガンマ線検知器を見ると、0.11μSv/hから0.12の値を示していて、この行楽地でも要員が中性子線照射装置を持ち込み、老人の多い100名以上の参観者にも照射線が及んでいると思われた。

家ではほぼいつでも中性子線が当たっている状況であるのだが、家から出かけると、病院、道の駅、スーパー、そのほかの販売店などにおいても、ほぼどこでも中性子線を携行する要員が追跡してきて中性子線を照射してくる。
そして今回は芝桜の観覧の場でも照射してきている。

そして帰りの行程でも、トンネル内で前に示したような中性子線照射車からの白色のライトに加えて赤色の発光現象がビデオカメラで見られている。


そして今回改めて車の中の発光についてビデオカメラを介して観察してみたところ後部の窓上部(左上)だけでなく、運転席の天井部(右上)にもピンク色の発光現象が見られただけでなく、よく見ると前席のシートカバーの背面(左下)や少しわかりにくいがフロントパネル(右下)にも色としては紫色の発光現象が見られる(矢印)ことが分かった。
要するに車内では中性子線が当たっているとみなされるときには、肉眼では見えないが、ビデオカメラには捉えられる発光現象が生じているということである。


これまでビデオカメラを介して車のライトに赤やピンクの輪がダブルように生じる現象には気づいていたのだが、車内でもこれだけ発光現象があるのは何らかの理由があるだろうと、少し検索してみた。
そうすると放射線検出器にシンチレーション検出器という種類のものがあり、シンチレータという放射線が当たれば蛍光を発する物質を使った検出器があることが分かった。要するに放射線が当たれば、蛍光を発するものがあるということであり、中には無機、有機の特別なシンチレータではなく合成樹脂そのものを使った検知器の開発もなされていて、合成樹脂に放射線が当たれば、蛍光を発するということを知ることができた。

このことを車からの照射の場合で考えると、車と車の距離において非常に接近する場合もあるが、数十メートルから百メートル程度あるいはそれ以上の距離になる場合も多い。しかしそのような場合でもガンマ線検知器の値はほとんど変化しない。
放射線として照射の可能なガンマ線、X線については、中性子線に比べると空気減衰が大きく、数十メートルの距離はなれると、届くエネルギ量は低下して計測値も低下すると思われる。その点で中性子線は1キロ、2キロ程度は飛ぶ能力を持っているので、この場合には、放射線としての中性子線しか考え難いと思われる。(文書修正2016/05/10)

このように車からの放射線照射ということを考えると、用いられているのは中性子線と思われるわけで、中性子線照射装置を積んだ車からの照射においてビデオカメラを介して赤い光が見えるのは、照射装置の前面にある合成樹脂製のカバーに中性子線が当たり、赤い蛍光を発しているものと考えられる。
また我が家の車の後部窓の上のビデオカメラを介しての発光は、車体鉄板を透過してきた中性子線が天井材である合成樹脂材を通過して蛍光を発しているとみなされるし、運転席上部の天井も同じように考えられる。
前部座席背面の発光は、車体鉄板や後部座席を通り抜けた中性子線が座席シートカバーの合成樹脂を通り抜ける際の発光であり、そこを通り抜けた中性子線がフロントパネルに当たって紫色に発光しているということである。

この中性子線による合成樹脂のビデオカメラを介しての蛍光発光現象を利用すると、ガンマ線検知器だけでは断定しにくかった、中性子線照射被曝がより確実に判別可能と見なされる。
そのことを実際に自宅で検証を試みた。
私がパソコン作業する場所は、強力な中性子線を浴びせられる場所でもある。どの場所に移動しても中性子線照射を浴びるので、少しでも被曝傷害を緩和できればと、周りにミネラルウォータの水バリアを置いた中で、いるのだが、いつも強力な照射を浴びる。
写真左上は水バリアの様子、この左端のアルミシートの向こうに水バリアに背中を向けて座っている。この時に0.14μSv/hという強いレベルの中性子線を5分程度浴びた時に、心電図のT波がほぼフラットな心筋虚血状態にあることを右下の心電図が示している。そして同時に電磁波計(左下)が異常状態を示していて、極低周波電磁波を浴びせられ、咽頭反射が正常に働かず、誤嚥・窒息状態にされて苦しんでいることも示している。

この場所の水バリアの上に発泡ポリエチレンにアルミ箔を張りつけたアルミ断熱シートを載せて、中性子線の照射時(0.14μSv/h)にビデオカメラで撮影してみたところ、車の中での発光現象と同じものが確認できた。
そして同じ場所では、中性子線線量計がほぼ1日で0.01mSv上昇するというように、中性子線照射があることは間違いないところである。



このたびの車内部のビデオカメラを介しての発光現象、そして自宅における発光現象の確認によりこれらが中性子線の蛍光によるものと判断できた。これを用いれば、ガンマ線の上昇で中性子線の照射を疑う権力被害者が、その確認を行う上で有効な手段になると考えられる。
中性子線照射を疑う場所で、樹脂性のもの(これまでの経験では発泡材のようなものが蛍光を出しやすいとみられる)の表面をビデオカメラで撮影し、蛍光による発光が認められれば、中性子線と見なしうるということである。
これは放射線検知器を持たない方でも可能な方法である。

先に示したように多くの権力被害者がガンマ線検知器で高い計測値を示していて、中性子線照射を受けている可能性が高いことが判明しているが、このたびの方法で、照射線種が中性子線であることの確認がより容易になされると思われる。
権力被害者の方がこの方法を試されて、結果を教えていただければ、この方法の確度が確認されるし、中性子線被曝被害という、とんでもない攻撃が全く不法にも加えられているということがより明らかになると考えられる。

このたびの発光現象がビデオカメラを介してのものであることが分かりやすいように追記(2016/05/08修正)
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