私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

オウム真理教のように有毒ガスを噴出させる山口県警

2013-01-12 01:01:53 | 弾圧ストーキング
世の中では、総選挙が実施され、数年前に私が暴走車に襲われた時の総理大臣が、再び総理大臣になったようである。
そういう情勢が反映しているのか、山口県警は私の自宅に侵入して有毒ガスの噴出や電磁波照射の攻撃を毎日加えてくる状況となっている。(侵入というのは、人間が自宅に入るということも含むが、外部からものを差し込んでガスや電気を送り込むのも含む)

ピンポン玉より大きい肝臓腫瘍を抱えて、この抑制のための取り組みも行いながら、またサプリメントや食品、医薬品への毒物混入を警戒し、発見し、排除しながら、自宅内部で噴出する有毒ガスや電磁波攻撃に対応している私は、世の中の動きに対するコメントを述べている余裕は全くない。
日々の攻撃を何とか被害を最小限にするためにどうしたものかということを考え、行動することで手一杯である。ただ、学生の創造特許活動の支援は、身体被害を受けながらも、何とかぎりぎり継続している。

「権力による弾圧ストーキング」というものの存在が間違いないものであり、かつ毒物を使った殺人攻撃であることを証拠を持って示して告訴した私は、全国の警察が秘密裏に取り組む「権力による弾圧ストーキング」という国民抹殺の秘密の作戦を暴露してしまいかねないと、何としても潰せとの指令が出ているのか、その攻撃は徹底してきている。
(私への攻撃が間違いなく存在し、攻撃が警察によるものであることの詳細は資料参照)

自宅に有毒ガスが噴出するということなど、信じられない人が多いだろうが、ガラス管式のガス測定器に明確な証拠が現れていることは、写真を見れば明らかだろう。

この写真は我が家の寝室で、朝に採集した空気の測定写真で、通常検出されない炭化水素が、低濃度だが、検出されている。(低級炭化水素の検知管で2回吸引、0.04%)
寝ているときに化学臭がしながら睡魔に勝てずそのまま寝ていて、朝起きた時には頭が重く、血圧を測定すると150(私の平常値は110~120台)という高血圧状態にあることが分かったものである。
そして同時に一緒に寝ていた家内は、高血圧で薬を服用中だが、145(薬服用して平常値110~120台)とこちらも平常値よりもかなり高血圧状態にあることが分かるものだった。
これと同じような寝室での反応が複数回検出されている。

主に有毒ガスは私の居室で発生することが多いのだが、これは私の居室で急に胸の圧迫感、頭の重さ、むかむか感が発生し、血圧が145と高くなった時のもので、これも明らかに炭化水素が一定濃度存在することが分かるものである。(0.03%)

通常の何も感じ取れず、血圧などにも変動がないときの空気を測定したときのものを載せておくが、ほぼ変化が現れない状態であり、これと比較すれば、私に体調異常を生じさせる空気中に、低級炭化水素である人体に有害なガスが存在し、そのガスは家内にも生理的な異常を発生させるものであることが、鮮明にわかるものである。

私がサプリメント、食品、医薬品に体調異常をもたらす毒物が存在するということをいい、そのことが肝臓腫瘍の大きさの増減に表れていることを示してきているのだが、一般にはそのようなことはありえないことと、受け取られやすいと思われる。
しかし有毒ガスの事例では、このように体調異常をもたらす有毒ガスの存在を示すことができた。
このことは攻撃側が明らかに毒物を使ってきていることを示すものであり、サプリメント、食品、そして医薬品にも毒物が使われていることを強く示唆するものである。


本当は家の壁を引きはがして、パイプなりの存在を突き止めるのが良いのだろうが、さすがにそこまではできていないが、いずれやらざるを得ないかと思っている。ただそれに近い証明はできるものも存在する。

私の居室の2階洋間の壁の裾にある、裾板と床板の境目に、内部から白い粉状のものが噴出した跡が、3か所ほど発見されている。壁内には床下とつながっているためか、気流が存在することは確かであるが、壁内に存在するであろう石膏ボードから出たと思われる粉状のものを噴出させるほどには強いものではないと思われる。
それが室内に出てくるほどの強い気流がこの3か所付近にはあるということで、壁内から気体の噴出がなされていることを示すものではないかと考えられるものである。この裾板と床との隙間、また裾板と壁面との隙間をテープで埋めた時には、毎日噴出していたガスが2,3日止まっており、そのこともこの付近からガス噴出がなされていた可能性を感じさせるものである。

ただ壁内と室内との間にはいろいろな隙間が存在するので、それだけではガスの噴出を止めることができていないというのが現状であるのだが。

とろで有毒ガスによって一般市民が攻撃されるという事件はそれほど多くないが、オウム真理教のサリンを使った事件というのが、過去に多くの犠牲者を出した事件としてはあった。
自宅内部にいて、自宅外部でまかれた毒ガスで命を失った人が8人も出たというものであったが、一般の人間から見ればそんなことがあり得るのかという事件であるが、そういう事件が突然発生したのである。

私の場合にはサリンというような毒ガスが現在は使われていない。しかし攻撃側がそのようなガスを使わないという保証は全くない。

そして私の場合には、自宅外部で噴出するというようなものではなく、自宅壁内部からのものであることも、私の体調異常が特定の部屋で生じ、部屋を移動すれば生じなかった、ということからわかることである。(現在はどの部屋でも発生する状態になっているが)
また臭いのある場合には、特定の部屋で臭いが発生するが、隣の部屋では臭わないということや、先に示した壁際の壁内部からの噴出跡も、証拠となる。

この自宅内部の壁内部から有毒ガスを噴出させる方法がどのようになされているかということの詳細は、現在不明であるのだが、「権力による弾圧ストーキング」攻撃の一環でなされていると考えられるものであり、「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察によるものであることは歴然としていることから、これらが山口県警によるものであるということも明らかである。

犯罪に関する権限、情報、科学・技術に関しては、警察ほどの力を持つところはないわけで、かつ国民の血税で運用される組織である警察が、犯罪を犯していると考えられる場合には、立証責任の転換が適応されるべきであることは、これまた当然であるし、裁判でない場合にも、警察には自らの犯罪ではなく、警察以外の犯罪であることを示す義務があると考えるべきである。

そうでなければ、警察によって攻撃を受ける国民は救援される方法がないし、これは基本的人権を最大限尊重されることが保障されるとする憲法に違反することである。

山口県警は、私の自宅への有毒ガス噴出を行っていないというのであれば、検知管に示される私に体調異常を生じさせる有毒ガスを誰が噴射しているのかを明らかにすべきであるし、それ以外に私に加えられている「ヘリコプターによるストーキング」、暴走車、危険運転車、私を救援しようとする友人に対する威嚇などを行っている組織がどこかを明らかにするべきである。

それが明らかにできないときには、山口県警の仕業であることを認めることになるということを、きちんと認識するべきである。


正月を挟んで自宅内有毒ガスの噴出が続いていて、私の体調は異常状態にあり、肝臓腫瘍の増大傾向が続いているとみなせる状況にある。
その間、私がこれらの攻撃を受けながら、肝臓のむかむか感、もたれ感、そして食欲不振、頭のもやもや感や重苦しさ、ふらつきなどの症状に襲われながら取り組みを続けた、学生の創造活動の援助作業の結果、指導していた4人の学生のうち2人はパテントコンテストで入賞し、一人がキャンパスベンチャーグランプリで入賞する成果を上げることができた。
もちろん私は添削を担当したわけで、これらの指導に当たった教員の指導によって、これらの成果が生まれたわけであるが、若干の貢献はなしえたかと考えている。

山口県警は私という人間を殺されたことが分からぬように殺せとの指令を受けて、その実行をしようと、私に有毒ガス噴出や電磁波攻撃を加えてきているわけであるが、そういう行動を通して、これらの若者の育成活動を潰そうとしているという面にも目を向けてもらえればと考えるし、私が有毒ガスの攻撃を受けているとか電磁波の攻撃を受けているということを、私の精神的な問題から発生しているのではないかと受け取る人もいるであろうが、そういう人間が、これら学生指導をまともに行えるかどうかも見ていただきたいものである。

オウム真理教の犯行と考えられる松本サリン事件は、オウム真理教にとって不都合な関係者を殺害することを目的に、サリンが噴出されたのだが、私の自宅内部に有毒ガスを噴出させる山口県警の行動は、山口県警にとって不都合な存在である私を殺されたことが分からないように殺すことを目的に、有毒ガスの噴出を行うという点でまさにこのオウム真理教の行動と同じものであるといえる。

権力や警察にとって不都合な人間は殺してしまうという行動を取る警察は、もはやオウム真理教と同じ状態にあると判断できるものである。
山口県警はオウム真理教と同じ存在に成り下がっていることを、皆さんには大拡散していただくことをお願いしたい。

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