私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

娘が正月休みに笑顔で戻れる、JCO事故で知られる中性子線が飛ばない安全な自宅となるようにご協力を

2015-10-21 13:05:19 | 警察の秘密活動
                       English(Top page: Translated by Google)



シルバーウィークに他県に住む娘がしばらくぶりに、家に帰ると連絡してきましたが、自宅には中性子線が飛び回り安全ではないので帰るなと言い、父が死ぬまで続くだろうと言ったところ「それでは私はずっと家に帰れないということではないか」と言って、電話の向こうで泣き出しました。自分の育った家に帰れないと言われれば、涙も出てきて当たりまえだが、不憫でなりません。
このような理不尽な状態を皆さんのご協力で解消し、娘が笑顔で正月休みには帰れるようにChange.org署名についてはよろしくご協力お願いします。(拡散お願いします)

署名が集まれば、河野太郎国家公安委員長に対して自宅における中性子線照射犯罪を止めさせ、犯人逮捕を要求しても対応しない山口県警の指導を求める文章を送ることにしたいと思います。

現在の私の家には中性子線が存在することは、中性子線線量計(PDM-313)に計測値が表示されることで明らかです。自然界に存在する中性子線では、この線量計には表示されません。
なぜなら自然界の中性子線は0.004μSv/hですから、線量計の最小値0.01mSv(10μSv)に到達するには約104日かかりますが、この線量計の電池は1か月しか持たず、その時に0に戻りますから、結局表示はされません。しかし自宅ではほぼ平均3日で0.01mSvの変化がありますから、自然界よりもはるかに大きい中性子線が存在することは明らかです。

この中性子線線量計以外では、ガンマ線・中性子線測定器(Nuetron RAE2)があり、この測定器でこれまでに中性子線の存在を示す1cpsが計測されていて、中性子線が存在することが示されています。これは強い照射を浴びたと思われる時にのみ表示されるので、自然界の中性子線を越えたものが存在することを示していると思われます。もし自然界のものであれば、ずっと1cpsを示しているはずです。
左がPDM-313で、右がNuetron RAE2で、それぞれ中性子線の存在を示しています。


それ以外にも中性子線の存在を強く推定できることがあります。自宅内部で電磁波を防ぐことのできるようにアルミ板で覆われたテント内で、ガンマ線・X線測定用の放射線計測器(TERRA-P)がアラームが鳴る0.30μSv/hのような大きな値を示さないにも関わらず、被曝傷害(後で示すような心筋虚血など)が生じることが頻繁に生じます。
アルミ板を越えることができるものとしては、ガンマ線、X線、中性子線の3つの放射線が考えられますが、このうちのガンマ線、X線が被曝傷害を与えるレベルではないにも関わらず、強い被曝傷害が生じるのは中性子線しかないということで、中性子線による被曝傷害と考えられるということです。
左は有毒ガスを防ぐためのテントで、その上にアルミ板をかぶせた電磁波を防ぐもの(右)


このように自宅内部に中性子線が存在することが3つの異なる方法で示されるのですから、中性子線が存在することは間違いないことです。

次に中性子線の性質ですが、これはJCO事故という、福島第一原発事故より前の日本で起きた最も大きな放射線被曝事故でよく知られたものですが、核分裂反応を直近で浴びた2名の作業員の方が強い中性子線を浴びて非常に悲惨な被曝死をされましたし、中性子線が1キロ、2キロと遠くまで飛び、600名を超える被爆者が生じました。
このように中性子線はものを突き抜ける性質を持ち、建物壁、コンクリートなどを越えて飛んでいく性質があります。また生体に影響を及ぼす力が他の放射線よりも飛び抜けて高く、京都大学の今中氏は放射線であるガンマ線に比べて、腫瘍発生が3~200倍、寿命短縮15~45倍と殺人放射線と呼ぶにふさわしいものであることを示しています。

このような中性子線が自宅内の壁面、天井、床下などから私に向けて照射されています。その結果私は、毎日、毎晩被曝し続けています。


ミネラルウォーター入りの箱で少しでも中性子線を防ごうとコンピュータの周りを囲いますが、ほとんど効果はないものの、そのような中でガンマ線計測器が中性子線の存在を示すアラームを鳴らし続けます。

そして最も顕著には心臓に被曝傷害を受けています。そのことは携帯型心電図計に現れます。人間は日中に働き、夜寝ることで体の疲れを取るわけですから、通常は寝る前よりも起きた時の方が、より健康状態になるのが普通ですが、私の場合には、夜寝ている間に被曝させられるので、夜寝る前よりも朝の方が心電図は悪化します。寝る前には上向きの波形だったT波が次の朝には窪んだ心筋虚血状態になっています。そしてこれが日中に被曝を受けない時間があれば徐々に正常方向に戻るので、器質的なものというよりも被曝による一時的な被曝傷害ということが分かります。ただしこれらの継続的な傷害の影響で心臓の弁閉鎖不全症状が急激に悪化しており、大動脈弁閉鎖不全だけであったものが、僧房弁、三尖弁に閉鎖不全の範囲が広がり、その程度も悪化してきています。

また同じ家に住む家内も被曝してしまい、T波の尖鋭化という心筋梗塞時に見られるという異常波形を示すものになっています。

さらに中性子線被曝の後には、生理的な異常を示すような血圧、脈拍の異常な上昇が見られ、さらには被曝する前には見られなかった白内障や、下痢症状が続いて赤色下痢便などが現れて、放射線被曝があると見なされます。また肝臓、腎臓が被曝したと思われる時には、コリンエステラーゼ、尿素窒素、クレアチニンなどが正常範囲を超える検査結果も現れています。

この様に、自宅内で中性子線照射がなされる結果、私には心臓傷害が生じるなどさまざまな被曝傷害が生じていますし、同居する家内にも心臓傷害が現れています
また私をめがけて照射される中性子線は、自宅内部に及ぶばかりでなく、自宅外にも広く飛んでいる可能性が高いことはJCO事故で示されるところです。また私が被曝する中性子線が短時間で私の体に傷害を与えるレベルであることからも、照射源のエネルギーが比較的大きいものであることが予測されるところで、したがって、より広い範囲に飛んでいることが予測されます。


JCO事故の際の中性子線線量等量率の実測図を使って、中性子線の影響範囲を推定したものです。自宅から1.2kmの範囲で中性子線が飛んでいると予測され、山陽道、山陽新幹線、国道2号線、県道41号線、岩徳線にも影響が及んでいる可能性が高いと思われます。
そのために延べ7000万人に被曝の影響の危険性があると思われますが、どこも取り上げないために、DNAが確実に傷ついていても知らない国民が多数いるはずです。この推定が妥当であることは、次の実測と照らし合わせてもわかります。

私の所持するPDM-313やNeutron RAE2はいずれも、感度が極端に小さくなる改竄工作を受けている可能性が高く(ただし中性子線の検知能力はあると見なせます)、大きな変化しか捉えられません。そこで中性子線の存在を知る方法として、よく知られた方法ですが、中性子線が他のものを放射化する能力が高いことを利用する方法を用います。すなわちガンマ線の計測で、中性子線の影響のないときの値を調べ、それを越えた値を示すときには、中性子線が存在すると見なします。この方法により中性子線が存在すると見なされる時に、中性子線線量計がより高い値に変化して、中性子線が存在することを何度も確認できています。この方法を用いて自宅内部で中性子線が照射されていると見なされる時に、外出してどこまでその中性子線の影響が及ぶか調べたことがあります。


これは私が徳山中央病院に出かけた時の、ガンマ線の値を示すものです。自宅では0.13μSv/hであったものが、100m程度離れた市道のところまで続き、そこで0.12になりました。そしてその値がずっと続き自宅から1.7kmの地点でようやく0.11になっています。中性子線のない時には、0.08、0.09程度の値を示しますから、1.7kmでもまだ自宅の中性子線の影響が続いている可能性があることになります。この時には徳山中央病院でも中性子線が照射されていた可能性が高くこの影響もあるかもしれませんが、いずれにしても中性子線が遠くまで飛んでいる危険性が高いことが分かりますし、中性子線が1キロ、2キロと飛んだとされるJCO事故に匹敵するような中性子線照射がなされていると思われます

このように自宅内部で中性子線が照射されることで、非常に広い範囲に被曝被害が広がっている危険性が高いのですが、私はそのような中性子線源から1、2m以上離れた位置で、線源との間に水のバリアやポリエチレン板の遮蔽を挟んだ状態で、心臓に傷害が生じるような被曝を毎晩浴びています。
また中性子線照射は、自宅のあらゆる場所で生じますので、自宅内部に安全に過ごせる場所はありません

このような状況の中で、冒頭に示したように県外に住む娘が自宅に戻ると連絡してきたのでしたが、まだこれからの長い人生がある娘には中性子線被曝をさせられないと帰宅できないと告げたのでした。
自分が育った実家に戻れないと言われれば、涙が出るのは止むを得ませんが、何とも不憫でなりません。皆さんのご協力で、娘が正月休みには安全な自宅に戻れるようによろしくChange.org署名にご協力をお願いいたします。

なお私に対してこのような理不尽極まりない攻撃が加えられる理由は全くありませんが、全国には私と同じように理由なく様々な精神的、肉体的な攻撃を加えられて苦しむ方々が千人以上存在します。私に対する攻撃は、これらの加害の一種と見なせるものです。
私に対するご援助は、これら全国で苦しむ権力被害の方々への援助にもつながる意味があります。よろしくお願いします。

また私はここに示した、自宅における中性子線の存在、そして私および家内に被曝傷害が生じていること、さらには自宅周囲住民への被害の波及、ならびに自宅以外での照射攻撃で病院、薬局における患者や、新幹線、道の駅などでの一般市民の被曝被害の可能性を示して、早急にこのような危険な犯罪を止めさせることと犯人逮捕を求める文書を7月1日(2015年)山口県警に送りました。
しかし3か月以上が経つにも関わらず、何の対応も取られないばかりか、私に対する攻撃は激化するばかりで、私の体は命の危うい状況に追い込まれています。

日本には国民主権を認める大変優れた憲法があり、第13条には国民には安全な生活を送る権利が認められており、私の求めるものは、この憲法に沿うものです皆さんの賛同を得て、河野太郎国家公安委員長に対して自宅における中性子線照射犯罪を止めさせ、犯人逮捕を要求しても対応しない山口県警の指導を求める文章を送ることにしたいと思いますので、よろしくご協力をお願いします。
自分の自宅に娘を帰らせることができず、また安心して横にもなれない自宅を安全にして娘の笑顔が正月に見れるように、また周辺住民や患者や一般市民の安全を守れるように、さらには山陽道、山陽新幹線、国道などの通行者の安全確保の意味も込めてChange.orgにおける署名をよろしくお願いいたします。(拡散協力もよろしくお願いします)

なお私の被害について、北海道新聞元記者の大沼安史さんが勇気を持ってブログに取り上げてくださり、記者の目から被害発生が事実であると認めてくれています。また賛同署名もしてくださいました。大沼さんに続いて、このような権力被害について取り上げてくれる勇気あるジャーナリストが現れることが求められます。

追記:Change.orgで、家族が署名しようとして、賛同をクリックしても受け付けられないなどアクセス制限があるように思われますが、皆さんの中で、署名ページが開かないとか、クリックしても賛同にならないなどの経験をされた方がおられたら、コメント欄で教えてください。このようなことも黙っていてはいけないと思いますので、よろしくお願いいたします。
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