私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

組織的ストーカー・テクノロジ―犯罪被害者の自宅侵入対策

2018-12-28 01:53:51 | 警察の秘密活動

組織的ストーカー・テクノロジ―犯罪被害者にとって加害者の自宅侵入という問題は、防ぎにくい厄介な問題であることが多い。
私自身の被害も初期に自宅侵入、摂取物への毒物混入と言う形で始まり、これへの対策として防犯カメラを備えたところ、侵入されて防犯ビデオ録画機の侵入映像を削除され、かつ逃亡の際の映像が映らないように、録画停止にされて逃げられたことがあった。

右は映像が削除されている事を示し、左は過去の映像がなくなっていることを示している。

そしてこのことを警察で侵入の証拠と言ったが、証拠にはならないと強弁されて、本来なら、録画機の指紋捜査などいろいろ調べる方法はあるのに、やらないということで、防犯カメラ装置も役立たないかと一時は思ったが、要するに警察が自らの犯罪を調べないということだと今では分るし、立派な証拠である(証拠にならないというのは警察の違法行為、そのことが犯罪)。

一般的に侵入される場所は玄関、勝手口、窓などであるが、玄関についている錠は、ほぼ侵入防止には役立たない。錠を開くカギは、錠付近に書いてある記号、番号を読み取られると、鍵の複製が簡単になされるから、人が出入りする以上、読み取られる危険性は極めて高く、意図的に記号、番号などを消したとしても、今度は開錠技術で簡単に開けられる。そういう器具が存在することは、鍵屋自身が認めている。

そこで電子式の錠を併用してみたのだが、開錠信号を何らかの形で読み取られるのか、効果がないと感じている。このような装置購入時に、読み取られたものを販売されたり、配送途中に介入されて読み取られたりと言うことがありうるし、微弱な開錠信号を読み取ることが可能なものが存在すると思われる。個人の心臓の拍動を離れた位置から読み取り可能というのだから、そういうものがあっても不思議ではない。

また窓からの侵入が極めて多いのだが、クレセント錠は器具を差し込まれて容易に開錠されてしまうし、付加的に使用する補助錠も機械的に開錠できるものでは、効果はほぼない。そこで鍵付きの補助錠を使ってみると、破壊してくる。鍵がなくても開けられるように破壊してくるので、破壊の事実で、証拠はあり刑法違反なのだが、錠を何度も購入しなければならなくなる。

このように玄関、窓などは開錠防ぐのがそのままでは難しい状況である。そこで自分が試行して有効性のある方法について簡単に述べてみる。
まず防犯カメラは明確に証拠をつかめる方法として有効であるのだが、先に示したごとくビデオ録画装置に簡単に触れられる条件では、映像削除、録画停止の形で侵入の証拠にはなっても、形状的に侵入の証拠を示しにくいという点が問題である。
そこでビデオ録画機が簡単には触れられない環境に置くことを前提に、防犯カメラの設置を行うとよいと思われる。その方法は、ビデオ録画機を侵入すると証拠の残る部屋に置く、あるいは開くと証拠の残るロッカーなどの中に収納する方法が良いということである。
その侵入すると証拠の残る方法と言うのは、極めてアナログな方法であるが、部屋の入り口とびらに留め金具、掛け金具を取り付け、紐で結び目を作り写真保存するという方法である。紐もなるべく毛羽立てるなど、簡単に同じような形状を作りにくいものがよい。


こうして侵入されると困る場所に防犯カメラを置き、その録画機は侵入されにくい、先に示したような紐で閉じられた部屋の中に録画機を置けば、侵入者は侵入の証拠を消すためには紐を解かなければ部屋に入れないので、紐形状上で侵入の証拠が示しやすいということになる。
そしてさらに厳重にしようとするならば、その録画機を置いた部屋を撮影するカメラを置き、その録画機をまた別の部屋に紐施錠しておけば、二重の防衛ができるということになる。


窓は先に示したような紐施錠のやりにくい点が問題となる。扉は一枚形式が多いのだが、窓は二枚のものが多く紐施錠の形を取りにくい。そこで自分でも十分な確信がないところもあるが、防衛の方法として、一つはガムテープを使う方法で、二枚の窓の真ん中部分で、両方にかけてテープを貼っておく。そうすると侵入するには、ガムテープをはがさないと侵入できず、かつ退出時には、退出した後にガムテープを張り戻す作業が必要になる。
ガムテープの貼り付けを多少ねじれを与える形でしておいて、写真保存しておけば、容易に複製しにくく侵入されにくい。
ただし、気を付けないといけないのは、ガムテープを剥がし、かつテープに形状固化の操作をしてくる。一見テープが元に戻っているような形状になっているので、侵入に気付きにくいのだが、テープが剥がれていることで侵入工作があったことが分かるが、見かけ上だけでは分かりにくいという欠点がある。


そこで最近取り入れて、効果があると思うのは、クレセント錠の構造も関係あるが、クレセント錠で施錠した状態で、写真のように針金を使ってクレセント錠を縛り、針金をねじって止めて、写真保存しておくという方法である。この方法だとクレセント錠を開いて侵入するには、針金のねじりを一旦、ねじり戻して外し、退出するときには、窓の外から針金をクレセント錠にかけて、かつねじりを加えないといけないが、先にあげた紐施錠と同じく、同じ形状にねじりを与えるのは至難であり、証拠が形状上で残りやすい。
この方法が、先の紐施錠と同様に、形状的な証拠が残りやすい方法だと思われる。

この写真は修正の必要がありそうですが、クレセント錠への針金のかけ方として参考に

その他、窓につきもののカーテンも形状の上で侵入の証拠を得やすいものと考えている。窓を閉め、カーテンを閉めるが、普通に垂れ下がった状態でも写真保存しておくと、侵入の際にカーテンに移動が生じるので、同じ状態にはしにくいのだが、カーテンを家具などを利用して、少し複雑な形状ができるようにすれば、より形状上の証拠が残りやすい。


このような形状的に証拠の残りやすい方法を採用すれば、侵入されにくいのだが、外出のたびに家中でこのような作業をしていては、外出がままならないことになる。そこで最低限の作業でこれを行うには、やはり家の内外の主要か所を防犯カメラで監視して、その録画機を紐施錠の部屋(窓も先に示したような施錠、証拠確保)あるいは紐施錠ロッカーなどに収納する方法が、施錠作業を少なくする方法ではないかと考える。
ただし家の外で、家への侵入監視は家屋に取り付ける場合には、死角ができやすく難しい場合が多い。むしろ家屋から離れた場所にカメラを付けた方が、視野が広く、死角もできにくい。しかしその場合には、カメラ自身の監視やコードを引く手間などがあって、困難さがある。
そこで、家屋内の重要ポイントに絞ってカメラ設置を行うのがいいのではないかと考える。一番簡単に入られやすい玄関、毒物混入の可能性のある台所、自分にとって重要な品物が保管されいる場所、パソコンのある場所など、それぞれ家の構造や状況によって変わるであろうし、場合によっては床下、天井など侵入の心配な場所を監視しておくということもある。

防犯カメラに紐施錠と言うアナログな方法が意外に効果があるということだと思われます。被害者の皆さんに少しでも役立てばと公開することにします。

コメント (2)

医薬品、サプリメント、食品に関わる医療含む事業者は、警察の殺人システムに巻き込まれていませんか

2018-06-21 16:14:15 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

●このシステムに関与する医療事業者を含む事業者の皆さんには、警察が嘘の情報で皆さんを誘導している実態をご理解いただいて、皆さんが毒物・細菌を使った恐怖の殺人システムに組み込まれていることにお気づき下さい
●現時点でこのシステムに巻き込まれていない事業者の皆さんには、警察の嘘の情報に基づくこのシステムの危険性に気付いていただいて、警察が接触してきた際には「違法行為ではないですか」と疑問の声を上げ、事業継続が困難になると断ってください
●現時点でこのシステムに組み込まれてしまって、不法行為をせざるを得ない立場に立たされている事業者の皆さんは、システムが違法な殺人行為を含むという記事のあること示し、事業継続が危うくなるとこのシステムからの離脱をしてください
●この記事を読まれる国民の皆さんには、毒物・細菌を使った、国民が信頼する医療事業者他多くの事業者を巻き込んだ信じがたい殺人システムが警察によって全国規模でなされている事実を、国民に広く知られるように拡散協力お願いします
●このシステムは、医療事業者を含む多くの事業者が、警察の殺人違法行為を黙認、幇助することで、警察に国民の生殺与奪権を与えることになり、警察による恣意的な大量殺人を可能とするもので、大量殺人が実行される危険性は極めて高いものです
●このシステムに組み込まれた事業者は、殺人を含む違法行為の幇助の罪を問われることになりますし、国民に毒物・細菌を与えるという点で刑法違反行為であり、事業継続はできなくなることをご理解ください


国民の生命・健康維持や病気の治療などのための製品製造・販売そして医療活動などの諸活動は、国民生活維持のうえで極めて重要であり、これらの諸活動を通しての国民貢献が、これらの事業者の社会的な使命と思います。このような活動において安全性の確保ということは、極めて重要な要素であり、そのために厳重な法規制がなされ、犯罪抑制が国民の生命・生活を守るために行われていると思います。--

ところが現在の日本では、生命、健康維持のための諸活動の安全を守るために血税で賄われる組織の警察が、法を守るのではなく、違法行為、なかでも刑法で最も罪の重い殺人行為を、これらの諸活動に介入して行っていることが明らかになっています。
しかも諸活動を警察要員が代替して行う場面もありますが、多くの場合、これら諸活動の直接の担い手を、法的な根拠もない違法行為に誘導し、殺人を含む違法行為を直接行わせている場面が多数存在していると見なされています。
従ってこれらの重大な殺人行為を含む違法行為が公になった場合には、これら警察の刑法違反行為を直接あるいは間接に幇助する活動を行った方々は、その違法行為を裁判などで問われることになることは明らかです。

刃物を使って他人に切りつける行為が犯罪行為であることは、事業者もすぐに分かり、いかに警察からの偽情報を含む誘導でも、断られることだと思います。しかし医薬品、サプリメント、食品などに毒物混入したものや細菌混入したものを消費者に、正規品と偽って販売する行為は、外見上では殺人毒物を含むことも見分けられませんし、警察からの誘導を断りにくいものと思われますが、癌患者に発癌物質入り医薬品・サプリメント・食品を販売することが殺人行為であることは、この混入物の正体が明らかになれば歴然とすることだと思います。

もちろん混入物が発癌物資でない毒物であって、摂取者に致命的傷害を与えないものであっても、そのような毒物を消費者に与える権利も法的根拠もないことは、賢明な事業者にはお分かりのことと思います。
例えその毒物を与えられる消費者が、犯罪容疑者、テロリスト容疑者であっても、警察がそのような行為を行うことは法的に許されないものであり、さらに言えば裁きを受けて刑に服する人物に対してでさえも警察にはそのような権利は存在しません。
要するに警察が毒物を何びとにも摂取させる権利や法的な根拠は何もないということです。
(私は犯罪容疑者でもテロ容疑者でもありませんが、警察は不法行為をでっち上げるために容疑者に仕立て上げていると見なされます。)

このように毒物混入の非正規品を消費者に渡すことが違法行為であることは容易に分かることであるはずですし、例えば医薬品は使い方を誤れば患者に害を与えるものであり、命を脅かしうるものであることは薬剤師は十分承知しているはずで、それだけに高い倫理性が求められています。
事実薬剤師の倫理規定3条には関係法令に精通して遵守することが求められています。従って警察の毒物混入非正規医薬品を患者に渡す要求が、明らかな違法行為であることを見抜き、拒否しなければならないはずです。

(写真の説明:調剤された日にちが違う非正規品に印字された文字は、正規品に比べていずれも同じ傾向の違いを持つことが分かります。すなわち正規品とは違う製造装置で作られたことが分かります。タムスロシンは打刻文字です。いずれも発癌物質入りと見なされます。)

ところが非正規医薬品、特に発癌物質入りと見なせる医薬品をいとも簡単に渡す薬剤師の存在の多さには驚くばかりです。これまで非正規医薬品の入った薬袋に印鑑を押して渡した薬剤師は30人以上いますが、それらの薬剤師が山口県周南市に留まらずに、他の市、さらには福岡、広島、岡山、大阪にまで及ぶのですから、全国どこでも毒物医薬品が患者に簡単にわたるという状況であるわけです。
そしてこの毒物医薬品の調剤行動は、この印鑑を押す薬剤師だけが関わっているわけではないことも容易に分かります。同じ薬局の薬剤師、従業者、経営陣など考えれば、関係者はこの10倍にはなりますし、さらにこれら薬局の周辺薬局にも毒物医薬品調剤の指令と毒物医薬品が準備されていたはずですから、そのことを考え合わせれば、関係薬局や関係者はこの数倍になることも明らかです。
すなわち患者に安全な薬剤を供給すことを任務とした薬局で、法に反して殺人行為に繋がる発癌物質入り、毒物入り医薬品を渡す態勢にある薬局数は、100以上で関係者は1000人以上という推定がなされます。

このことの意味するところは重大で、明らかに警察の違法行為がチェックされることなく、広範囲の薬局、薬剤師や関係者が動員されて、毒物病殺が実行されているということであり、警察に標的にされた被害者は、毒物病殺の包囲網から逃れることは難しく確実に殺されてしまう態勢が作られているということです。
そしてこの態勢は、警察が意図すれば無批判に実行されうるものであるゆえに、大量殺人さえなしうるものであることもお分かり頂けると思います。
ナチスドイツではユダヤ人が収容所に強制的に入れられ、毒ガスで多くの命が奪われたわけですが、現在の日本の警察が意図して作り上げている毒物病殺システムは、国民の生活を支える医療組織である薬局を警察の下請け機関化し、警察の意図に従って毒物医薬品を投入して毒物病殺できる仕組みになっていて、日本列島のアウシュビッツ化とも言える状況が生み出されています。


ここでは医療活動の主要な役割を担う薬局が、警察の毒物病殺の仕組みの一端を担う実態を示しましたが、医療活動のもう一つの大きな柱である病院も、警察の毒物病殺の仕組みを支える態勢が作られています。
警察の標的となった被害者が行く可能性のある病院には、看護婦や受付従業員に警察の指令を受けて動く者が送り込まれ、発癌物質や毒物入り注射を被害者に打って毒物病殺を狙うなどの直接的な加害行動が行われたり、被害者に処方される薬の情報が、毒物混入医薬品を薬局で渡す際の情報として、警察に伝えられます。さらに被害者の受診時に、故意に受診の順番を遅らせ、被害者に精神的な圧迫を加えたり、医療への適切な対応を疑わさせる医師法違反の行為が行われたりします。
さらに薬剤部や検査部を持つ大きな病院では、院外薬局と同じく、被害者に毒物入り医薬品が渡される態勢が作られていますし、検査部では被害者の検査データの操作がなされ、被害者の治療計画に混乱を生じさせ、被害者が治癒の方向に向かわないような誘導がなされます。
要するに病院に治療で通う、あるいは治療のために入院する被害者が、加療の結果、病気死亡に至るように仕向けられる態勢が作られていると言えるわけで、国民の命や健康維持、病気の治療において中心的な役割を担う医療活動の二本柱のいずれもが、警察の毒物病殺の仕組みに組み込まれているということになります。
すなわち国民が命を託す病院や薬局が、警察が意図すれば命を脅かす機関になるということは、国民にとって身も心も凍りつくような恐怖の事態です。

ここまで読まれて、ここに書かれていることは本当かと思われる方が多いと思いますが、毒物加害の証拠については、別記事で確認いただいて、ここでは、病院、薬局関係者の発言を紹介しておきます。ある総合病院の元病院長は「警察が医薬品に毒物を混入させることは可能です」と言い、薬局薬剤師は「国(警察)が関与すれば非正規医薬品を渡す」と言っています。これらの言葉によって、警察が医薬品に毒物を混入させて、加害行動を行っていることは明らかであると思います。

ところで警察が薬局、病院を下請け機関化して、毒物医薬品を使って対象者を毒物病殺する仕組みが作られていることが明らかになったわけですが、対象者に毒物を投入するルートは医薬品に限らないことはお分かり頂けると思います。
そこで医薬品以外のものに毒物混入がなされる実態を示しますが、これらのものに加えられるものとして毒物以外のものが加わってきます。それは細菌です
毒物混入ではなかなか病殺に至らないためと思われますが、新たな疾病を起こさせて、ダメージを与えて病殺するという狙いに加えて、病院に無理やり行かせて、先に示した医療機関の病殺態勢に巻き込み殺害するという狙いもあるものと思われます。

細菌を人間攻撃に使ってはならないという国際条約もなんのその。警察は対象の抑制、殲滅手段として細菌兵器の開発を行っていると見なせます。
そしてそのような兵器としての機能を持った細菌が、主には食品に混ぜて、陳列販売されていると見なせます。このことは、摂取すると炎症が悪化する、細菌混入と見なせるものを煮沸して摂取すると炎症悪化が生じないというように、煮沸によって細菌が死滅したと見なせることで明らかになります。
その細菌の性質は、多剤耐性であると同時に、対象者の免疫が働かなくされたもので、一端体内に入り込むと、現在私の体内に注入されているものでは、歯茎、顎、耳、鼻などの炎症が続き、悪化すると中耳炎状の耳の痛みを生じ、耳鼻科で診察受けると、内耳圧が高くなり炎症の存在が確認されるものの、膿がたまるまでには至っていないと、積極治療はしてもらえず放置されます。
膿がたまって治療を受けるとしても、結局抗生剤治療になるわけで、抗生剤は効かないので、さらに炎症が進展して致命的な疾病に進展する可能性が高く、患者としては、細菌の検査を含む治療を望むわけですが、どこの病院も対応してくれません。(炎症が進展して脳や心臓に入れば致命的な疾病になると思われますし、現時点で心臓に細菌が侵入したのではないかという疑いを持つ状況になっています。脳への侵入も疑われる状態も加わっています)
そこで炎症を独自に抑制するしかなく、殺菌、抗菌作用を持つ漢方薬やサプリメントを使って対応するしかなくなります。従って炎症抑制のための漢方、サプリメント、食品(カテキン飲料)などの入手が必要ですが、そこに細菌混入などの妨害が加えられます。


このように薬局や病院で、発癌物質・毒物入り医薬品の投入を中心とした対象者の毒物病殺態勢が警察の下請けとして構築されていることに加えて、毒物や細菌を食品、サプリメント、漢方などに混入させて対象者を病殺する仕組みが、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、ショッピングセンタ、道の駅などの店舗やインターネット通販などを動員して作られています。
ここでの毒物とは、先に示した肝臓癌腫瘍を増殖させる発癌物質や多剤耐性菌を増殖させる毒物などが中心ですが、他に心臓不調をもたらす心臓毒などがあります。

これらの発癌物質を含む毒物や、抗生剤の効かない細菌入りという非常に危険な食品、サプリメント、漢方などがドラッグストアなどの店舗で陳列販売されていることは、薬局などとは大きく異なる点です。
薬局で薬剤師は、発癌物質入りを自覚しているかどうかは分かりませんが、明らかに毒物混入医薬品であることを承知して、かつ渡す相手が警察の加害対象者であることを知り、「お大事に」という嘘の演技をしながら毒物病殺行動を実行しています。
要するに毒物入り医薬品がほぼ確実に警察の加害対象者に渡されるということです。
ところが一般の店舗での販売は、加害対象者が店舗に接近したという情報が伝えられると、店員が加害対象者の購入しそうな商品の毒物あるいは細菌入り商品を、他の商品と同じように陳列販売し、加害対象者が店を去れば、それらの商品を撤去し、通常商品に置き換える作業を行っていると思われます。


この毒物、細菌入り商品が陳列されている間に、警察の加害対象者以外の消費者がこれらの毒物・細菌入り商品を購入する危険性が当然ながらあります。発癌物質入りの食品やサプリメントが、加害対象者以外の癌患者や、小さな子供、高齢者、病人などに渡り接収される危険性が有ります。また炎症を悪化させる物質が入った漢方や食品が、炎症を抱えた病人に渡る可能性は極めて高く、そうなれば、炎症が悪化して最悪死亡事故さえ起きかねません。また多剤耐性菌の入った食品などが、免疫の低い赤ん坊、高齢者、病人などに渡れば、抗生剤の効かない炎症が発症し、重大疾患を起こす危険性も高くなります。
このように毒物入りや細菌入りの食品、サプリメント、漢方薬などがドラッグストアなどの陳列販売する店舗で販売されると、警察の加害対象者が購入して傷害を受け、病殺される可能性が高いわけですが、それ以外の消費者に購入されて、思わぬ事故の発生が生じる危険性が高くなるわけです。

さらに食品、サプリメント、医薬品、漢方薬などの販売において、インターネット通販の利用の機会が多いですが、ここに介入がなされる機会が非常に多くなっています。この場合の警察の介入は、販売元に毒物入り商品が持ち込まれて発送される場合と、販売元からは安全な商品が発送されても、宅配途中で介入されて、毒物入り商品と差し替えられたり、宅配途中で介入開封されて受け取った警察の加害対象者が商品を摂取できなくするために、毒物を添加し、再封入して加害対象者に渡されるということもあります。
大手の健康食品通販会社では、警察被害者から、途中介入されて商品差し替えや毒物添加が行われるという訴えに対して、封印シールで再開封しにくい特別包装で発送し、そのような途中介入の在りうることを認めたところもありますが、残念ながらこの通販会社も安全な商品が届いたのは最初だけで、介入しにくい特別包装で配送されながら、摂取するとそれまでの反応とは異なる反応のサプリメントが届くというように、販売元での介入であることがよくわかる事例も生じています。


ところで、ここまで述べたことから言うと、医薬品、サプリメント、食品への毒物、細菌入り製品が販売あるいは医療活動の過程で警察の加害対象者に投入されていて、製造事業者は、自社製品の類似毒物入り製品や細菌入り製品を作られた被害者と言うだけではないかと思われるでしょうが、実際には製造事業者も、この仕組みに組み込まれてしまいます。
例えば毒物入り医薬品、サプリメントが私に手渡され、摂取して体調異常が生じたことを、薬局などに申し出ると、多くの場合には、私に医薬品が合わないだけではないかと、明らかに虚偽の言い逃れをする薬剤師などが多いわけですが、中にはこれらの製品を製造事業者に送り、点検をするように申し入れをしてくれる場合もあります。
そういう場合に製造事業者は、他から異常の申し出はないとか、調べたが正規品であるという通り一遍の返答をする場合がほとんどですが、先に示した医者や薬剤師の発言からも明らかであり、かつ私の肝臓腫瘍の大きさ変化に毒物入りであることが確認されているように、毒物入りであることが証明されていても、製造事業者は正規品と虚偽を言うことによって加害の仕組みに組み込まれてしまうということです。

サプリントの場合には、直接製造事業者に毒物入り製品を送り、点検を申し込む場合もありますが、明らかに製品形状が異なるものであるにも関わらず、毒物入りと見なせるものを正規品と言い、正規品と見なせるものの形状の違いを、写真の色調上の違いと強弁したり、さらには非正規品として送ったものに対する代替品として、私が購入させられた非正規品とも異なり、また自社の正規品とも違う製品を送ってくるなど、製造事業者も警察の違法行為への辻褄合わせのためか、製造事業者として消費者に安全な製品を提供するという、製造事業者としての守るべき一線を簡単に踏み越えた違法行為を強いられている状況です。


以上のように警察による対象者に対する毒物・細菌を使った病殺の仕組みが、薬局、病院、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、ショッピングセンタ、道の駅、インターネット通販、製造業者などを動員して作られていますが、事柄は山口県の一地方に限定されたものではなく、薬局の事例で示したように、全国的な広がりのあるものであることで分かります。
ドラッグストなどの陳列販売の形式のものでの、毒物入りサプリメントの販売でも、山口、広島そして愛知でも行われていることが確認されていますし、チェーン形式で全国展開している事業者も多く、本社が知らずに毒物・細菌販売がなされることはないという点でも、全国規模と言えると思います。
インターネット通販の事業者は全国的なものや個人レベルのものもありますが、どのような場所であっても、販売元に毒物入り商品が渡されていますから、全国どこでも毒物病殺の仕組みは存在し、機能していることが分かります。
山口県警が独自に行っているというよりも、警察庁が取組む仕組みであると見なされます。

ここに示したのは私に対してなされている、毒物・細菌を使った病殺に関する違法行為のおおよその全体像ですが、このような加害行為は私だけでなく、全国にたくさんの被害者がいます。さらに言えば、私への加害はここ述べただけでも大変膨大な加害事実がありますが、これらに加えて中性子線、電磁波、有毒ガスなどを使った加害も受けていて、これらの加害についても、全国にたくさんの被害者がいます。
警察は警察の組織をあげて、国民弾圧の実験や実践のために、全く無実な人々を対象にこれらの加害行為を行っていると見なせますが、警察が直接加害行為を行うだけでなく、民間組織などを実行部隊として加害組織に組み込んで行っていると見なせる場合も多いと思われます。

事業者の皆さんには、個別に警察がいろいろと私や加害対象者に関する情報を入れていると思いますが、「国(警察)が介入すれば非正規品を渡す」と言った薬剤師が「何が本当なのかも分からないから」とも言っていたように、私に非正規品を渡させる理由を言われてもその真偽は分からないが、警察の言うことには従わざるを得ないというのが、事業者の本音だと思います。(警察の行為が不法行為であることも明白と思いますが)
警察は大したことではないと思わせる誘導で、事業者の皆さんを違法行為に誘い込んでいますが、その全体像がどのようなものか、皆さんには見えなかったかもしれません。それはここに示したように、警察が国民弾圧を目的に、発癌物質、毒物、細菌を混入させた医薬品、サプリメント、食品を使い、医療事業者、製造・販売事業者を巻き込み、対象者を病殺する仕組みが作られているということで、皆さんがその仕組みの一端を担っているのです。

事業者の皆さんに理解していただきたいことは、まずは警察の巧妙な嘘によって、皆さんは殺人行為の幇助者になっているということです。発癌物質入り医薬品、サプリメント、食品が薬局、病院、ドラッグストアなど店舗やインターネット通販などによって、調剤、販売されていることは、別記事に書いているように、私の肝臓腫瘍の大きさ変化によって明確に示される事実であるということです。従ってこれらに関与した皆さんは殺人未遂(私に関してですが、既に死亡している例もあると考えられるので、この場合には殺人行為になります)を問われることになります。

二つ目は、皆さんが警察の不法行為を黙認、幇助することで、警察は殺人を含む国民に対する生殺与奪権を握り、大量殺人を許すことになるということです。私の中性子線被曝を事実であると認めてくれている大沼安史さん(元北海道新聞社記者・論説員、元東京医療保健大学教授)の情報によると、アメリカでは年金や医療の経費削減のために、引退老人に対する電磁波殺人攻撃がなされているとされていますが、日本でも高齢者に対して「いつまで生きてるつもりか」という発言をする為政者もいますし、そのような行為が行われていないということも保証できませんし、十分可能性が有ることです。(私の94歳の老母に毒物入り医薬品が渡されたことは、現物で確認済みです)もしそういう行為に皆さんが関わった場合には、社会的に許されない存在になります。(ドイツのナチスは世界のどこに逃げても追求され続けています)

そして三つ目は、発癌物質・毒物・細菌入り医薬品、サプリメント、食品が調剤、販売されるということは、警察の秘密活動でひっそりと行われることであり、社会に広く知られることはないと皆さんは思われていると想像します。しかし先にも明らかにしたように、例えば薬局の例で示しましたが、私に毒物入り医薬品が渡されることを承知している関係者は1000人を超えると推定されます。これは秘密にできることでしょうか?
まして私に対する加害は薬局だけでなく、病院、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、ショッピングセンタ、道の駅、さらにインターネット通販、製造事業者なども加害行為に参加しています。毒物、細菌入り製品が私に渡されることは1万人を下らない人々が知っていることだということを理解してください。要するに毒物・細菌混入製品が不法に国民い渡されていることについて秘密にすることはもはや不可能ということです。
私以外にも類似の攻撃受ける被害者は千人以上存在しますし。

警察による医薬品、サプリメント、食品に毒物・細菌を混入させた殺人システムに関与する事業者の皆さんは、警察の嘘に塗られたこの仕組みが、人の命を奪うものであることをしっかり認識してください。
私の肝臓腫瘍の治療に当たっている統合医療の医師の「縮小していた腫瘍が増大している」との警告がなかったら、薬局調剤の医薬品を疑うこともなく、そのまま飲み続けて肝臓癌死していたことは間違いないことです。そしてその医薬品を別の薬局のものに変えることで、元のように腫瘍縮小に向かったことで、その医薬品に腫瘍増大要素が入っていたことも実証されています。

すなわち皆さんが行っている行為は、事業者の皆さんが本来果たすべき責務とは正反対の、国民の命や健康を奪うもの以外の何物でもないこと、従って皆さんが事業継続の資格はなくなることをぜひ自覚し、本来の国民の命と健康維持のための役割に立ち戻っていただくことをお願いします。
そのためには警察に一言「違法行為ではありませんか」という言葉を投げかけてください。
事業者の皆さんの勇気ある一言が、この殺人、大量殺人も可能なシステムを崩壊させます。

この記事見られる国民の皆さんは、まさかと思われる方が多いと思います。皆さんが命を預ける病院、薬局が警察の指令で殺人機関になり、安心して買い物ができるはずのドラッグストア、スーパー、ショッピングセンタ、コンビニ、道の駅、インターネット通販などが毒物・細菌混入商品を販売するなどと言うこと、あり得ないことと。
しかし皆さんは、放射能汚染された地帯に住民を帰還させたり、留め置いて、放射能被曝させ、さらに放射能汚染されたものを全国に拡散し、食品に放射能が混入されることも止めることもしない行政は、殺人行為を働いているに等しいのではないかという意見をどう思われるでしょうか?
このような行政の態度の、極端な在り方が、ここに示した警察による毒物・細菌による多数の事業者、医療事業者を巻き込む殺人システムと言えるのではないかと思うのですがいかがでしょうか?

日本のこのような現状は、とても憲法にある国民主権が維持された状態とはかけ離れたものと思います。
このような現状は改めなければなりませんし、警察が国民の誰をも法律的な根拠もなく殺しうるという状況によって、誰が殺されるか分かりませんし、大量殺人も十分にあり得ます。
国民の皆さんが、この現状をぜひ改めなければとお考えであれば、ほとんどの国民が知らない、この全く不法で理不尽な警察の殺人システムの実態を拡散していただければと思います。そして同時に、このシステムに参画している多くの事業者に、国民の為の事業活動に立ち戻れるように声を上げていただき、さらには警察の不法行為はNOであるとの声を上げていただくことをお願いします。

この国が将来も存在し続けるには、警察が国民の生殺与奪権を握り、そして実際には国会議員、マスコミ、識者をも牛耳る現状を改めなければならないことをぜひご理解いただいて、勇気ある一言を上げていただくようお願いいたします。
コメント

緊急告知:スーパー、ショッピングセンターがMRSAのような多剤耐性菌入りパン、飲料を販売の危険性大

2017-08-26 22:10:33 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

●周南市・下松市周辺スーパー、ショッピングセンターなどで買い物される方は、731部隊化した警察が作ったMRSAのような多剤耐性菌入りの食品が販売されている危険性高く、そのことを認識した買い物をされる必要がある。(権力被害者は全国に数千人いるから全国どこでも起こりうる)
●通常の免疫力のある方は発症を防げる可能性があるが、免疫力の低い、赤ん坊、子供、高齢者、病人などが摂取すると、発症して、抗生剤が効かずに中耳炎などになるが治療しても治らず、脳の炎症などに発展する危険性がある。
●多剤耐性菌はMRSAなど病院での集団感染で多数の死者が出るなど、医療サービスにとって非常に危険な細菌であり、そのような細菌を警察がわざわざ作り出し、食品に混入させ一般の店舗で陳列・販売させるという、常軌を逸した行動を警察が行っているということが周知され、批判され、止めさせなければならない。
●731部隊は戦中のことであるが、現在は警察の公安部隊が国際法に禁じられた細菌を使った国民攻撃を行うために、スーパーなど一般の販売店で細菌入り食品を並べ販売させるなどしているが、刑法、消費者基本法に反する犯罪行為を、販売店などサービス機関に止めさせなければ、食品の安全は守れない。
●サービス機関は消費者の信頼を失えば、淘汰される。警察は不法行為をしていても、予算削減をなかなか受けないが、サービス機関は消費者が行かなければ維持できない。もう少し証拠品がそろえば、店名公開する(正当防衛権の行使)


私が7種類の抗生物質も効かず(8種類と書いているとこともあるが、歯茎に塗り込むものを除くと7種類)、自己免疫も働かない細菌に侵されていることは、何度かの記事に書いた。そしてその細菌による炎症を何とか抑えたいと、漢方薬やカテキン飲料で抑制可能なことを見出したことを公開し、多剤耐性菌で命を失う患者の命を少しでも助けることができればと考えた。
ところがこの公開を逆手にとって、私の炎症抑制に必要な漢方やカテキン飲料の入手を徹底的に妨害され、その妨害範囲は山口県山陽側の6市に及ぶ広い範囲であることも実態と共に示した。その徹底ぶりは山口県内の80の店舗(皆さんが日常的に利用されるドラッグストア、スーパー、コンビニなどの店舗でも起こるということ)、関係者300人以上と推定される非常に大がかりな細菌入り飲料販売態勢が敷かれていると見なせるもので(日本最大の細菌食品販売事件)、これだけの店舗を動員することができるのは、警察しかないということはお分かりいただけると思うし、事実薬局でも同様な事柄が発生しているが、薬剤師から「警察が関与すれば毒物医薬品渡しうる」との証言もあることからも、この多数店舗による細菌入り食品販売は警察の指令によるものということは裏付けられることでもある。

このように多剤耐性菌を抑えるために有効ということを公表し、多剤耐性菌で多くの人が命を失う現状に少しでも役立てばと考えた私の行為を逆手に取って、これらの有用漢方、カテキン飲料の入手を警察が組織を動員して、細菌入り飲料を製造し、これらを店舗に命じて陳列販売させているということは、逆に多剤耐性菌を作り、これによって私に致命的ダメージを与えるためにこれを注入しているのは警察であることも裏付けるものであることはご理解いただけると思われる。多剤耐性菌でダメージを与えて、病院に入院させ、毒物病殺するストーリーを私が何とかかわすことを妨害して、本来の病殺を成功させるために、多剤耐性菌対策に有用なものが私に渡ることを妨害しようとしているからである。

要するに私を見かけ上病殺するために、毒物(発癌物質入りも)、放射線、電磁波等が投入される一環として、多剤耐性で、かつ私の免疫が働かなくされた私暗殺用の細菌が高度な生物技術が駆使され作り出されていると見なされるが、これは、生物を兵器としての利用を禁じる国際条約に反する非人道的なものであり、人類にとって非常に危険な多剤耐性菌をわざわざ作り出し、それを私に注入するということは、私以外の人々にも感染する危険性があると同時に、先には漢方やカテキン飲料の入手妨害と書いたが、実際にはこれら漢方やカテキン飲料に多剤耐性菌が混入されていると見なされるので、これらを通しても危険な細菌を多くの人が摂取する危険性が高い。

なお今回の多剤耐性菌混入に至るまでの経緯をたどっておくことも、多剤耐性菌攻撃が重大な警察犯罪が組織を上げてなされていることを理解する上で重要なので示しておく。
私が最初に多剤耐性菌を口腔に投入されたと見なされるのが2014年の3月で、歯茎の炎症が7種類の抗生剤でも治らず、歯科医にバイオフィルムができていて直らないから抜歯をと言われ、やむなく抜歯したものの炎症治まらず、歯科医や耳鼻科医に対応してもらえないために、自分でいろいろ探索し、かつ統合医療の医師の助言も得て、漢方薬とカテキン飲料摂取で、何とか炎症抑制が可能なことを見つけ出した。(前述)
しかしなかなか細菌死滅には至らず、ずっと漢方薬やカテキン飲料の摂取が必要であった。そしてそれに対して妨害行動が行われた。このような中で2015年に入ると、徐々に炎症のレベルが下がり、いつの間にか漢方薬やカテキン飲料を飲まなくても炎症を気にしなくてもよくなった。
これは恐らく、私が日々中性子線を浴びていて、この中性子線によって細菌が死滅させられた結果ではないかと推測している。

これが1回目の多剤耐性菌の侵入の経緯であり、2回目は2016年5月に下痢と共に奥歯の歯茎が腫れる形で炎症が始まった。1回目と同様に抗生剤を投入しても腫れが引かないために、やはり漢方薬とカテキンでの対応策しかないかと取り組み始めたが、1回目と同様に、これらの対抗手段の入手を妨害され、この妨害が徹底的であったために、その他の手段の検討をせざるを得ず、それまでサプリメントとして使用経験のあったラクトフェリンが制菌作用があると書かれているのを頼りに、ラクトフェリンを水に溶いて、これで腫れた歯茎のマッサージを試みたところ、意外にも、歯茎の腫れが引いていくのが観察された。
この発見でラクトフェリンが多剤耐性菌を抑制する可能性があると考え、ラクトフェリンを摂取してみたところ、比較的短時間で炎症抑制を達成できた。
こうして2回目の多剤耐性菌の侵入はラクトフェリンの有効性を発見し、これによって炎症抑制が可能となるという経緯であった。


このような結果を得ていたが、1回目に多剤耐性菌抑制方法として漢方とカテキン飲料を使う方法の有効性を公開したところ、非常に広い範囲の店舗でカテキン飲料の購入妨害(実際には多剤耐性菌入り飲料)を受けたことを思い出し、この経験は多数の多剤耐性菌患者の命を助ける可能性があると思ったが、公開するとまた入手妨害を受ける可能性が高いために、申し訳ないけれどこの度はこのことの公開を見送っていた。

こうして2回目の多剤耐性菌の侵入には、ラクトフェリンという特効薬のような存在を見つけ出すことができて、細菌抑制ができた。
そして3回目の多剤耐性菌侵入は、今年の6月に2回目と同様に下痢症状と共に始まった。
ただし3回目は、これまでのように歯茎の腫れを伴わず、いきなり耳奥に重苦しさや鈍痛を感じさせる形のものだった。

3回目の発症に際して、これまでのようにまず、抗生剤が効かないかと投入してみたが、ほとんど何の効果も感じ取れない状況で、やはり多剤耐性菌と思われた。そこで前回発見したラクトフェリンが有効ではないかと、摂取してみたが、炎症抑制の効果を感じるが治まりきらない状況となった。
そこで今回は多剤耐性に加えてラクトフェリン耐性も加わった強力な細菌ではないかと考えて、これまで摂取したこともなかったものを加えて抑制を試みた。そのような試行をする中で、ラクトフェリンを飲むと効果はあるけれど、持続せず、炎症がぶり返す状態であることから、もしかして常時多剤耐性菌が体に侵入することで、炎症が治まらないのではないかと感じるようになった。

私はこれまでサプリメント、医薬品、食品への毒物混入経験を多数して来ている。そして食品などでは、家内は摂取せずに私だけが摂取するような食品に毒物を入れられることが多かったことから、初めに私だけが摂取する野菜ジュースの摂取を止めて、お茶を摂取するようにしてみたところ、明らかに炎症のレベルが低下してきて、野菜ジュースに多剤耐性菌の混入がなされている可能性が高いとこれを摂取することを止めた。(野菜ジュースに細菌混入の証拠は、摂取して炎症悪化をもたらすものと同じとき購入したものを煮沸すると、摂取しても異常なく飲め、煮沸で細菌死滅したためと考えられる:追記)
しかしまだ炎症のレベルは下がっても、炎症が続くので、他にも多剤耐性菌混入で、私が摂取するが家内が摂取しないものはないかと検討するとそういうものはないように思われた。

ただそのような中で、最近私は家内の買い物に付き合う機会が少ないのだが、ショッピングセンターの買い物に付き合った。
家内の買い物が監視され、何をどこで購入しているかは、完全に把握されているに違いないと、監視役がいないかも含めて買い物に付き合っているときに、ショッピングセンター内のパン屋に行った。
パンは家内と私が朝食に摂取するので、家内も同じように食べるために、多剤耐性菌を入れられる可能性は低いと思っていたのだが、パン屋での買い物中に、パン屋の店員が私を視認する目つきを見て、この目は私を見分けていると強く感じて、パンが危ないとその時に感じた。

確かに考えてみると、多剤耐性菌入りのパンを家内が食べれば、家内も発症しそうなものだが、この菌は多剤耐性以外に私の免疫が作用しない能力を付与されているものの、私以外の免疫力が普通に働く者であれば、多剤耐性でも免疫力が働いて細菌が抑制されて発症しないということが考えられる。
ということは多剤耐性菌入りの、非常に危険な細菌であるが、この細菌が混入されたパンを家内と私が食べても、私は自分の免疫が働かなくされた特殊な細菌であるので、炎症が発症するが、家内は普通の免疫力を持っているので細菌を抑制でき、発症しないということだと思われる。

そこで家内はパン食を続けたいというので、私は野菜ジュースとパンという朝食を止めてご飯に梅干しというスタイルに変えてみた。
そうすると見事にラクトフェリンンが効いたのか炎症が治まったのだった。

このようにして、3回目の炎症は、持続的に私が摂取する野菜ジュースとパンに多剤耐性菌が混入され続けることで、炎症が持続していたということが分かった次第である。6月初旬に始まり8月中旬に至る、2か月と少しの間、我が家が購入を続けていた野菜ジュース、パンは多剤耐性菌入りのものであったということになる。(他の食品でも混入の可能性があるがとりあえず野菜ジュースとパンは確実ということで)
この間、家内が買い物をした回数は10数回、また買物した場所は数か所のスーパー、ショッピングセンターになると思うが、家内が購入に訪れたスーパー、ショッピングセンターには野菜ジュースやパン売り場に多剤耐性菌入りのものが多数陳列販売されていたことになる。(この販売態勢は既にカテキン飲料で経験済みであるが、大変な数の関係者が関与していると見なされる。現在は細菌がより強力になったものが、他の食品に範囲を広げて販売されていることが分かってきた:最新情報2014/8/26)

多分このような細菌入り食品は、家内が訪れる前に陳列され、家内が去れば撤去されたのだと思うが、中にはこれらの食品を購入させられた消費者が必ず存在するだろう。多剤耐性菌が体内に入れば、免疫が正常に働く人であれば、多剤耐性菌も免疫の働きで死滅させられるであろうが、免疫力の弱い赤ん坊、子供、高齢者、そして免疫が低下している病人などが摂取すれば、顎や耳に炎症が発生し、治療を受けて抗生剤の投入を受けても治らず、中耳炎を発症したり、最悪頭に侵入すれば脳炎などに繋がる可能性もあると思われる。(医療の知識がないので正確には分からないが)

食品購入では周南市、下松市などでの買い物が主なエリアなのだが、この地区の市民の皆さんは、警察が、細菌を使った病殺目的で、スーパー、ショッピングセンターなどを動員して、国際法でも禁じられている非常に危険な細菌を使った攻撃を加えるために、細菌入り食品を数多く陳列販売させていることを承知しておくことが必要と思われる。
警察の不法な秘密活動をタブー視して許してしまっている現状が、警察の犯罪行為のエスカレートを許してしまっていて、これを市民の力でやめさせないと、食品の安全も守れない。

私は既に毒物入りサプリメントや医薬品について消費者庁や厚生労働省、検察にも現物添付で届けているが、どこの役所も何も対応しないし、これらのことは弁護士に相談もしているが、取り上げる弁護士はいない。
さらに私は中性子線も浴びせられていて、中性子線線量計での計測結果などを、県の環境保健センターに確認を求めているが、中性子線の線源は特殊な場所以外にはないからと、測定装置を持ちながら測定しようとしない
山口県警に対しても中性子線照射犯罪の存在を伝えて、照射の抑制と照射犯の逮捕を求めていて、山口県警が対応しない時には、県警が犯人ゆえに対応できないと見なすという告知も行っているが、中性子線照射は私の行く病院の内部でも行われて、診察室の中まで中性子線が飛び込んでくる状況にあって、照射は激化するばかりで、まさに山口県警の犯罪ですということを、警察自体が示す状況にある。

このように私は、私の取りうる範囲で証拠を集め、公的機関にサプリメント、医薬品、食品に毒物混入されていることや、中性子線の照射がなされていることを現物添付や計測結果添付で告知して、私ばかりでなく、一般消費者、市民、赤ん坊、子供、高齢者、患者などに対しても危険が及ぶことを警告しているが、公的機関は何の対応もしない。
これが警察の秘密活動に対する公的機関の対応であり、同じようにマスコミ、弁護士、ジャーナリスト、識者も取り上げることはない。
この状況を変えないと、私の身に生じていることは、私が何も特別な人間でなく、何の罪も犯したこともない人間であることから、誰にでも生じうることであるということである。
そしてこの状況を変えうるのは、一般の国民、無名の一人一人の国民が声を挙げることでしか変えることはできない
私はこのことをずっと言い続けてきているが、残念ながらなかなかうまくいかないというのが現状である。

私への多剤耐性菌攻撃に対して、食品への多剤耐性菌の混入が継続的になされていることを食生活を変えることで、摂取食品の種類が変わり、それによって炎症が治まったというのが3回目の多剤耐性菌攻撃の経緯なのであるが、実はつい数日前に治まっていた炎症が再度ぶり返し、かつラクトフェリンが有効であったこれまでと異なり、ラクトフェリンにほとんど効果がない状況になっているのである。
新たな状況が生まれているのだが、これが現時点ではパン、野菜ジュース以外の食品からもたされた可能性が高いということしか、現時点では分らないが、スーパー、ショッピングセンターで販売されている幅広い食品に多剤耐性菌が混入されていて、かつ多剤耐性で、これまで有効と見なされたラクトフェリンンにも耐性を持つものと思われるということだけ、現時点ではお伝えしておく。

なお2回目の細菌侵入で発見したラクトフェリンが、多剤耐性菌抑制に有効という情報を、警察に知られるとラクトフェリン入手を妨害される危険性があるので、公開を躊躇していたが、3回目の細菌侵入の当初、ラクトフェリン耐性と考えられたので、ラクトフェリンの有効性が知られても状況は変わらないと考えて、多剤耐性細菌にラクトフェリンが有効である可能性が高いという情報を、感染症の専門研究者や学界にも伝えた。
私がある意味命を削りながら見出したものであり、かつ多くの多剤耐性疾患で命を失う人たちの命が助かればと、情報提供したものである。ぜひ感染症医療の分野で試験されて有効であればぜひ活用していただきたいと考えているが、一つの事例として、情報蓄積を行うということで、すぐに活用されることはないようである。とても残念なことである。

ということで警察が開発する人間暗殺用の細菌兵器が、日本の一般社会の中で私をターゲットにしながら、多くの市民を巻き込みながら展開している。先にNHKが戦中の731部隊の実態を証言を交えて放送し、その残虐さに大きな影響を与えたようであるが、現在の日本では、特殊に加工された細菌が警察の手で開発され、それによって特定の個人を病殺することを目標に、実験的な攻撃が日常の生活の中で、一般の人々が安全と信じるスーパー、ショッピングセンターなどの食品販売を通して行われているということである。
731部隊は戦中のことであったが、今は731部隊と同じことを、日本の警察が皆さんの通うスーパー、ショッピングセンターなどを動員して、一般社会の中で展開しているのであって、スーパーやショッピングセンターが731部隊の一部になるという、とても信じがたいことが日本社会では進行している。
皆さんは買い物に出かけて、陳列販売されているものの中に、MRSAと同じような細菌が混入されている商品が並んでいるかもしれないということを受け入れられるであろうか?しかもパンやジュース、そして幅広い食品に混入されているということを。
それもこれも、警察の秘密活動がタブー視され、不法行為、殺人行為、国際法違反などの行為が野放し状態であることの反映である。国民は一体、どこまで警察の蹂躙を許すのか?

追記1:多剤耐性菌入りの食品が売られている証拠として、朝食をパン食からご飯に変えたら炎症が治まったということを示しているが、それ以外に、細菌入りと思われる野菜ジュースを煮沸すると、消えない泡がたくさんできると同時に、煮沸したジュースを飲んでも炎症が悪化しないということがあげられる。煮沸で細菌が死滅するということで、細菌入りの証明になる。

追記2:今回私の被害経験を通して、周南市・下松市周辺の皆さんへの警告となったが、全国には権力被害者は数千人規模で存在すると思われるわけであり、そう考えれば、全国のどこで発生してもおかしくない。この記事を読まれる方の、身近な所でも起こっている危険性は高いと思われる。

追記3:このようにサービス機関が警察の不法行為を不法と知りながら、加担している場合には、消費者が行動を起こせば、サービス機関は淘汰を受ける。もちろん抗議をすることも有効だが、消費者が行かなければ、そのようなサービス機関は成り立たない。警察に文句を言っても遅い。証拠品がきちんと揃えば正当防衛権で店名公開する。
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正当防衛権6:中性子線と思われるシンチレーション発光させる要員による照射被曝。警察は実行犯を逮捕せよ

2017-02-03 12:25:03 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私は家の中でも中性子線を日々浴びているが、家の外でも中性子線照射犯が接近してきて照射され被曝傷害を受ける。そのような事例の中で、照射犯を特定できそうな場合について公開する。なおこの公開については、中性子線照射の事実が確認されたものと見なしての公開であり、正当防衛権が私にはあるとの立場による。正当防衛権の主張については別記事参照

接近してきて照射を受ける場合で多いのが、高速道路や一般道路における走行中である。
初めに示す事例は、25キロ以上の追尾を受け、心臓にダメージを受けて頓服薬を飲まなければならなかったものである。
徳山東ICから山口南ICを通って山口市の病院に家内の老親介助に向かう時の例である。高速道路では、多くの場合追尾しながら照射を加えてくるのだが、この時ほど長区間の追尾照射を受けた例はほとんどないと思われる。この区間には、徳山西ICと防府東ICがあり、照射車は徳山西ICを過ぎたあたりから追尾を始めたと思われるが、ガンマ線検知器が0.10μSv/hを示し、通常のバックグラウンド0.07~0.08μSv/hであるので、明らかな上昇に気づき、後ろを見ると軽四輪車が追尾して来ていた。

我が家の車は、通常時他の車よりやや遅めで抜かれることが多い。最近の軽四輪は速度も出るので、抜かれることが多いのだが、この追尾してきた軽四輪はこちらが速度を速めてトラックを抜くと同じようにトラックを抜き、走行車線に戻ると、同じく戻るというように、追尾することを目的としていることが分かるものであった。

追尾は続き防府東ICを過ぎても追尾してきた。そして中性子線照射を受けると生じる車内のシンチレーション現象も、後部窓上部に見られる状況で、中性子線照射を受けていることがこのことでも分かった。またトンネル内での観察では、軽四輪のサイドミラーのところからやや赤味を帯びた発光が見られ、またフロントパネルの上部に置かれた白い袋状のものからの緑色の発光も2か所から見られていて(3本の赤線の先、写真下左)、何らかの照射がなされている可能性があると思われる。また同じ車の前進方向左側からのシンチレーションが見られているので(写真下右)、サイドミラーの赤味を帯びた発光点は中性子線の照射源の可能性が高い。

さらに最後のトンネル付近の工事区間から南山口ICの出口にかけて密着追尾をして来て、より強い照射を浴びせてきている。そこで通常のビデオカメラでは明確な画像が得にくいので、通常のカメラで撮影してみたところ、比較的はっきりした人物像が得られたので、中性子線照射犯として示しておく。

山口南ICを出てからも国道2号線の国道9号線の分岐まで追走を続け、下関方面に走り去ったが追走区間はおよそ25キロにも及ぶものであり、この広島ナンバーの軽自動車乗員2名は中性子線照射の実行犯である。

この時には心電図計を持参していなかったが、この間の照射によって心筋虚血状態に陥っていたことは間違いなく、老親介助のつもりが、病院に行けそうにないくらいのダメージをこうむった。そこで心臓の頓服薬を飲んで、やや調子を取り戻すことができたので、何とか老親介助に同行したのだが、その病院でも再び中性子線照射を浴びることになる。

病院について受付を済ませ、老親の採血を廊下で待っているとガンマ線が0.11μSv/hを示す。近くにいる車いすの人物の足元床がシンチレーションでピンクに光っている。
心臓頓服薬でようやく、重苦しさを軽減させているのに、これ以上の被曝をすると、自分が倒れかねないと警戒する。

また売店近くの窓がシンチで赤くなっている。これは窓の外からの照射もあるのかと思っていると、すぐ近くのエレベータ前の人物に気づく。大きな袋を持ちエレベータを待ちながら、こちらに気づいたのかそそくさとエレベータに乗り込み、上階に移動していく。

この人物は以前に近くにある道の駅で、家内の母親の買い物会計時に中性子線を浴びせるために会計場所の近くにキャリーバッグを据えて待ちかえていた人物に、体格、顔つき、頭髪、帽子、メガネなどがそっくりである。
この後1階の診察室待合室や会計の場所で、何度も照射を受けるのだが、その場所にこの人物は現れたようには見えなかった。しかし中性子線照射に何らかのかかわりを持っていたと思われる。その理由の一つには、後に示す照射犯(一応受診をしている)が照射後に、この人物と同じようにエレベータで上階に行き、しばらくして降りてきている。
患者が上階に行く理由は通常はないから、何らかのコンタクトがなされたと見なされる。
あるいは照射犯は装置を身に着けて私の近くに近づくだけで、照射装置の操作は遠隔で行われている可能性もあるかもしれない。

さらにある科の診察を待合室の椅子に座って待っていると、012μSv/hが示されると同時に、頓服を服用して少し軽減していた心臓の胸苦しさが強まってくる。近くからの照射と考えて、立ち上がって周りを見ると、採血待機時に近くにいた車いすの人物がすぐ背中側にいる。この人物はその後、老親が待っていたとは違う場所の科を受診していたから、その場所で待つ必要はないはずで、私に接近するためにその場所にいたと考えられる。また車いすの床下がシンチでピンク色を呈している。

その科の受診が終わって、向かい側にある科の受診のために位置を移動して待っていると、やはり胸に違和感が来る、これも周りのどこかからだ見回すと、斜め向かい側の椅子に座っている人物が、そこに着座するまでに私の周りをうろついていたことも含めて不審に思い、ビデオでも撮影しておいた。
それを表示してみると、この人物の体の中心部分からシンチレーションと見られる紫色の光りの輪(矢印)が見える。この人物が服装のどこかに照射装置を持っていて、そこから中性子線を照射してきていると見なせる。この人物が直接操作しているようには見えなかったので、自動的にか遠隔的にか操作がされていると思われる。
ここでの照射をかわすために、場所を移動して再びこの場に戻ると、この人物がその前の診察室で受診して出てくるところであった。そして先にも述べたようにエレベータで上階に行き、しばらくして降りてきて、売店で買い物をして会計の方に移動していった(写真右端)。

そしてこの人物に、再度中性子線が照射される場所であっている。
この病院での照射を受けた後、およそ2週間後にこの病院の近くにある道の駅の売店で、ガンマ線が0.11μSv/hを示すので、近くに照射犯がいるのではと見回していると、小さなバッグを持った人物がすぐ近くにいることに気づく。そしてこれの映像を表示すると病院時にもあったが、上着のジャンバーの背中にシンチレーションとみられる紫色の発光があることが分かるので、この人物が照射源を持っている可能性が高い。
この人物は、私に視認されたのに気付いたのか、向かいの通路に行き、去って行ったが、この人物は病院での照射犯と思われる人物と背格好、白髪交じりの頭、帽子、メガネなど非常に類似性が高く、同一人物と見なされる。このように中性子線の照射がなされる場所で、複数回遭遇し、ガンマ線やシンチレーションの現象で確認されるということはこの人物が中性子線照射実行犯であることを示すものである。


その後も病院での照射がなされて、頓服で何とか緩和していた心臓の重苦しさがピークに達していて、病院で緊急に受診しなければならない状態は何とか回避したが、老親を連れて帰って、再度頓服を服用して、しばらく横になっていた。しかしそこでも照射が来る状態で、心臓の重苦しさがあまり緩和しないまま、車で再び照射を受けながら帰宅して、自宅でその日はずっと横になっていなければならない状態に陥った。

このころ私はTwitter、Togetterで警察に冤罪逮捕された権力被害者の仲間のASKA氏救援のキャンペーンを行い、さらにはこれも徹底的な妨害を受けている鯨が世界の海で死滅しているという記事を発信しているところであった。このように警察に対抗する発信に対して、徹底的な中性子線攻撃がこの日は朝の高速道路上で非常に長い区間に渡る照射という形でなされたのは、これらの行為を止めさせる意図があったように感じる所である。
またこのように2回も頓服を飲まなければならなくなったのは初めての経験であり、加害側が心臓でのダウンを狙ってきたと思われた。

ここに示した写真情報を総合すれば、警察が捜査する気になれば、中性子線照射の事実と、照射実行犯の特定ができる情報はあると思われる。警察はこのブログを始めTwitter、Togetterなども常時監視していて、妨害工作もして来ているから、この中性子線照射という重大犯罪がなされていることを見逃すのは、違法行為であることは間違いない。警察は直ちに捜査を行って、照射の事実が分かれば実行犯の逮捕を行うと同時に、自宅における照射犯についても捜査を行うべきである。

なお私が中性子線照射犯とする人物が事実ではないとする場合にはTwitterの@knp12にDM連絡を入れてもらえば検討したい。
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「国(警察)が介入すれば、非正規医薬品を渡すかもしれない」薬局が発癌物質入り医薬品を患者に渡す理由

2016-11-03 23:26:47 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

別記事に書いたように、私は既に20以上の薬局で飲めばむかむか感、もたれ感が来るような(発癌物質混入と思われる)非正規の医薬品を渡されてきている。これほど容易に人の命を脅かす医薬品が、通常ならば患者のことをよく知る薬剤師から渡されるということについては、驚くしかない。
それまで既にサプリメントへの毒物混入の経験や食品への毒物混入の経験を持っていた私だが、対面販売が基本の薬局が、癌患者であることを知りながら発癌物質入りの医薬品を渡すことなど想像しておらず、薬局を信じて医薬品を飲み続けていた。しかし先にも書いたように、統合治療を行う医師から2度にわたり腫瘍増大の警告を受けて(腫瘍は縮小に向かっていた)、その原因を探し回り、とうとう毎日飲んでいるものとして前立腺治療薬しかないかとこの治療薬を飲まずにいたところ、それまで正常時には感じていたプラス反応が消えていたものが、プラス反応が現れ、この治療薬に原因があることが分かった時には、本当に青天の霹靂で、ドカンと頭を叩きつけられるくらいのショックを受けた。

この出来事を契機にその後、私の住む周南市の薬局では(正確には徳山薬剤師会所属の薬局)、ことごとく非正規の医薬品が渡されることになり、私は山口県内のその他の市町の薬局や、広島、岡山、大阪、福岡まで正規の医薬品を貰うために出かけるのだが、私がそのような場所に出かけることの察知(インターネット作業の監視、あるいは自宅での私が地図を見ている姿の盗撮など)や、尾行などによってと思われるが、遠方の薬局に行っても、非正規品が渡されるなど、徹底的に正規の医薬品入手を妨害される状況が続いている。
このように毒物混入医薬品を渡される中で、いくつかの薬局には、異常反応が現れることを告げて、医薬品の検査を依頼したりしているが、多くの薬剤師は、薬が合わないのではないかとか、こちらは正規品を渡しているというような対応で取り合おうとはしない。極少数の薬剤師が、私の意向を製薬会社に伝えてくれた例もあるが、異常の報告はないとか、検査したが異常はない(私は成分分析をしてその生データの提示を求めているがそのような証拠を示した製薬会社はない)とかというような、通り一遍の答えしかせず、きちんと対応した製薬会社はない。
そのことは先の例示の記事で示した湧永製薬が、錠剤形状に明確な段があるにも関わらず、色調上の違いだというような、明らかな虚偽の理由を言っていることでも分かるように、製薬会社もまともに対応できない状態にあるということである


このように製薬会社も嘘を言わざるを得ないような状況にあるわけだが、それでは薬局がなぜ違法行為が明らかな、発癌物質入りというような、殺人医薬品を容易に患者に渡すのかということについて、私がこれまで医療関係者に、毒物医薬品が渡されることを訴える中で明らかになった点を示すと、ある病院の責任ある立場の医師に、毒物入り医薬品が渡されると訴えた時に、「公に認められていないが、警察が医薬品に毒物を入れることは可能」との発言があった。
この医師は私が各種の被害を受けていることを証拠を持って示した、かなりな分量の資料を読み「読むだけの分量があったよと」言い、私の置かれた立場を客観的に理解し、また同情したうえで、先のような発言があったと思われるわけで、誠意のある医師の発言と思われるものだった。
またある病院で非正規の医薬品を渡され、その薬剤部の責任ある薬剤師に「非正規の薬を絶対に渡さないと言えるのか」と二度三度と問うたことがあったのだが、この時に、この薬剤師が沈黙を守り、渡さないという言葉を言わなかったことがあり、これは非正規の薬を渡したということを間接的に示したものと受け止められた。この薬剤師自身が、薬の袋に自ら印を押した薬に関してのことであり、この薬剤師も言葉では明確には言わなかったが、嘘を言えない薬剤師であると思われた。
さらにある薬局の薬剤師に、いろいろな薬局で非正規の医薬品が簡単に渡されることについて理由を問うたときに「国(警察という意味)が関与すると、分からない」との返答がなされている。これは薬局が毒物入りの非正規の医薬品を渡す理由をはっきり示すものだと言える。この薬剤師には、私が公安警察による毒物攻撃を受けていることを示したうえで質問しているので、この返答は国という言い方になっているが、警察が薬局に介入して、非正規品である薬剤を渡すということを示すものである。

これらの発言を通して、警察がどのような理由を言っているかは不明だが、何らかの虚偽の理由を付けて、薬剤師に非正規品であることが明らかな医薬品を渡させていることが明らかである
しかし薬剤師たちが容易に警察の嘘に騙されて、私を発癌物質入り医薬品で病殺しようとする殺人行為を幇助していることは、驚くべき人権意識の低さと、法律に関する理解不足があると思われるし、権力の威圧に対する弱さを警察に利用されて、警察の犯罪行為を幇助させられていると言わざるを得ない
日本の国民は最高の法律である憲法に守られているはずである。
「第十一条  国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。」
「第十三条  すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」
「第二十五条  すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」
このような条文を見るまでもなく、警察が国民に非正規の医薬品を飲ませることのできる法律的な根拠は一切ない。たとえ万一私が犯罪者であって逮捕、起訴、裁判で有罪が確定して、監獄に入れられたとしても、毒物入り医薬品を飲ませることなどできない。まして犯罪被疑者の段階であったとすればなおのこと、まだ罪人と確定もしたわけではないのであるから、被疑者に対して毒物医薬品を飲ませる権利、法律はないことは明らかであるだろう。
このようなことを考えれば、警察がどんな理由を付けようが、患者に非正規医薬品を飲ませることは、違法行為であることは明らかなことであるのだが、薬剤師にはそのような判断力が欠けているというべきか、患者の人権を守る意識が希薄というべきか、薬剤師として従うべき倫理綱領を簡単に踏み破っていることを、多くの薬剤師は認識すべきであるし、このように警察の不法行為を幇助する薬剤師に薬剤師の資格はないと言わざるを得ない

国民の命を預かる医療機関として、病院とともに医療を支える薬局で、毒物混入医薬品を渡す薬局の数が20数薬局におよび、かつその薬局が大阪、岡山、広島、山口、福岡と広い範囲に及ぶことを見れば、もはや全国のどこでも、警察が介入すれば薬局が患者の命を奪う毒物医薬品を渡す状況にあると判断せざるを得ない
そして薬局、薬剤師に違法行為をさせているのが、警察であることが、これまでの医療関係者の発言で明らかになったということである
薬局、薬剤師は医療機関であることを根底から覆すような、患者に毒物混入医薬品を渡すような行為は、直ちにやめるべきであり、警察の不法な介入は拒絶すべきであるし、それをできない薬剤師は資格を返上すべきである。
また警察は、憲法、刑法に照らして全く法的な根拠のない、国民を毒殺する行為を直ちにやめるべきであるし、それができない警察は解体されるべきである。国民殺しを正規の任務で行う機関が、国民の税金で賄われるなど、憲法に照らせば罷免、解体されるべきことは明らかだ。

なおこの記事に目にされた人で、この記事は私のような特殊な状況の人間にのみ起こることで、自分たちには関係ないことだと考える人が多いのではないかと思われるので、そうではなく日本は既に官僚・警察による暗殺社会(私はアウシュビッツ化といっている)に入っていることを確認できることを追記しておく。
一つは加害実行犯を名乗る人物が、毒物医薬品づくりがなされていることを告白し、忌野清志郎さんが癌死させられたことを認めている、ということである。この人物の言っていることのすべてが私の体験と一致しないところもあるが、多くは一致する。すなわち加害実行犯を名乗るこの人物の言っていることは、かなりの確度で事実であると考えられる。
二つ目は、私の元の勤務校で、私と親しかった人たちに集中して、病死、重病化、休職、退職者が発生しているということである。学校というところはこういうことの発生しにくい職場であるが、それがある短期間に集中して、かつ私と親しくしていた人に集中して発生しているという点で極めて不自然な事柄が生じている。私の身に生じていることがこれらの人々に加えられれば、発生しうるということである。私が実験台にされていることと同じ事がこれらの人々にも加えられ実験がなされたと考えられる。(私の勤務校で警察による加害実験が計画的になされた危険性が高く、このことは他の点からも言えるが省略する。前の記事参照
三つ目は、先に亡くなった大橋巨泉さんの遺族が、医者の投薬で殺されたと訴えているということである。大橋さんは癌は見つからないという検査の後、自宅で在宅介護を受け始めるのだが、担当医が必要性もないモルヒネを投入し、それを飲み始めて2日目に歩行が困難になっている。これを読むと、私が病院に送り込まれた看護婦の準備する注射を受けて肝臓癌腫瘍が増大した事象に類似したことが、発生していると思われる。すなわちこの場合には、担当医師がある意図のもとに送り込まれ、モルヒネ(毒物混入されたものと思われる)を投入して毒物病殺していると見なせる。
大橋さんは病気療養中であっても、週刊誌に記事を書き、権力批判もしているから、権力側から狙われたことは容易に想像がつくし、このことを書いた記者は、警察が毒物病殺の仕組みを作り上げ、毒物医薬品の製造が正々堂々となされていることを踏まえずに書いている。このことを前提に書けば、もっと違った記事になるはずである。

これらのことを踏まえれば、もはやこのことは日本国民の誰にでも生じうることはお分かりだと思う。私の体験している例で、警察が全国で毒物病殺態勢を病院や薬局やその他の多くのサービス機関を動員して作り上げていることは間違いない。そして著名人の不自然な死亡例が生じていて、大橋さんの例では明らかに意図的に殺されたことが分かることが記事になっている。反権力の著名人だけが狙われるということだと誰が証明するのか。もはやそんな状況ではない。
要するに権力が狙えば、ほぼ間違いなく、狙われた国民は毒物病殺される仕組みは出来上がっているということであり、国民はそのような認識を持たざるを得ないということである。

このように日本社会は既に国家権力が、国民を好きなように毒物病殺してしまう、しかも国民の利用するサービス機関を動員して。ナチスが不都合な国民を収容所に入れて、ガスを使って大量殺戮したことと同じように、日本では日本社会全体が国民殺しに参加するというように、日本列島がアウシュビッツ化しているということを、私は既に示してきたが、そのことが医療関係者の言葉で明らかになったということである。

この状況下で国民はどうしたらよいかということは、別記事に書く予定だが、はっきり言えることは、誰かに頼れば何とかしてくれる段階ではなく、国民一人一人がこのような事柄が実際に生じていることを認識し、多数の国民の力で国家権力の不法行為を批判し、改めさせるしか方法はないということである。行政組織、民間組織は国家権力に対して無力であるし、国会議員はじめジャーナリスト、弁護士など多くの識者はタブー視して、このことには触れない。結局そういう態度が、警察の秘密活動を野放図なものにしてしまい、官僚・警察による国会、マスコミ制圧を許し、日本列島のアウシュビッツ化という状況まで追い込まれたということである。
無名の国民が次々と声を上げることでしかこの状況は変えられない。
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発癌物質入り医薬品は印される文字列に違いが。偽医薬品が薬局で堂々と渡される事例が頻発

2016-10-25 23:02:26 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

医薬品は国民の病気の治療や健康維持のために不可欠なもので、厳しい管理のもとで安全なものが患者に渡されるという信頼のもとに薬局から患者に渡されているはずです。
薬剤師は国家資格であり、厳しい倫理綱領のもと仕事を行っているはずで、その6条には「薬剤師は、常に医薬品の品質、有効性及び安全性の確保に努める」とあり、3条には「薬剤師は、薬剤師法、薬事法、医療法、健康保険法、その他関連法規に精通し、これら法令等を遵守する」とあります。安全な医薬品を法令に従って調剤することを誓っているわけです。

ところが、このような薬剤師倫理綱領を踏み外す行為が簡単に、かつ正々堂々となされています
私たち患者は、「お大事に」と患者をいたわる声がけをしながら、患者の病状や薬に関して親身に相談に乗ってくれる薬剤師が患者である自分の病気を悪化させるような薬剤を渡すなどとは思いもしません。
薬剤師が渡してくれた薬剤が、自分の病気を治すために役立つものと信じて、多少の違和感があっても、薬の正常な反応と考えて飲んでしまうはずです。

私も全くそうでした。肝臓に腫瘍があり、私は手術や抗癌剤を使う治療は命を縮めるものとして、サプリメントと統合治療で腫瘍の縮小を試み、実際に腫瘍が小さくなっていました(50mm→45mm)。ところが、そこから腫瘍が増大し始め、統合医療の医師の検査結果で腫瘍が増大に転じていると警告を受けたのでした。
私はそれまでも、摂取していたサプリメントに毒物混入された経験が何度もあり、この時もそのような毒物混入の危険性があると、いろいろチェックをしてみても、原因が分かりません。また食品にも毒物混入の経験があるので食品のチェックもしてみましたが、原因が見つかりません。統合医療の医師の次の検査でもやはり増大が続いていると警告され、何か日常的に飲んでいるものに原因がと考えて、とうとう私が毎日飲んでいる前立腺肥大症治療薬しかないかと、飲んでいた前立腺肥大症治療薬の摂取を止めてみました。
そうしたところ、毎日飲んでいるサプリメントによる、それまで消えていたプラスの反応が現れました。まさかという気持ちで次の日も前立腺肥大症治療薬の摂取を止めると、さらにプラス反応が強まりました。そこで確認の意味でその次の日は前立腺肥大症治療薬を飲んでみると、見事にプラス反応が消えたのでした。
私が肝臓癌を抱え、統合治療を受けながら腫瘍抑制に取り組むことを知り、かつアドバイスも貰っていた薬剤師が、腫瘍増大要素を混入させた医薬品を渡すなど考えもしなかった私は、これこそ青天の霹靂、頭をドカンと叩きつけられる衝撃を受けたものでした。この前立腺治療薬(腫瘍増大させる発癌物質と思われる毒物が混入されたもの)を、別の薬剤に変えて別の薬局のものに変えたところ、再び腫瘍縮小傾向(45mm→42mm)に戻ったことからも、私がそれまで通っていた薬局が私に渡した前立腺治療薬に発癌物質が入っていたことが確認されるのです。

これが私が初めて調剤薬局で、医薬品に毒物を入れられたことが分かった経緯ですが、通常はここまで細かく腫瘍の大きさチェックはしませんから、私に医師の警告がなかったら、私は多分肝臓癌死を遂げていたはずです。肝臓癌は癌の増殖速度が速く、体積が倍になるのが60日とされていますから、半年もすれば、確実に死んだはずです。
ということは、私がそれまで通っていた薬局での調剤に疑問を持たずにいたら、私は肝臓癌で死んでいたと思いますが、多分毒物病殺されたことは気づかれないまま、病死扱いで終わりでしょう。しかし実際には、先に示したごとく、発癌物質入り前立腺治療薬が私に渡されていたことは、この経緯を見れば明らかでしょう。

そんな恐ろしいことが、この日本で行われているなどということは、到底信じがたいことであり、私の何かの勘違いではないかと思われる方も多いかもしれません。私が先に示したように初めて医薬品に毒物を混入されたという事例では、肝臓腫瘍の大きさの変化において、腫瘍縮小傾向中での腫瘍増大ということで、発癌物質入りということを示したわけですが、癌腫瘍は増大するのが当然であるからという点で、私の示した事例だけでは、これらの医薬品が正規品ではないということが確実に示しえていないと考えられるかも知れません。
私は毒物入りの医薬品を多数手にしてきていて、当然ながら、正規品と非正規品を比べてみるということをやってみたことはあるわけですが、なかなか区別がつきませんでした。
しかし錠剤形状や錠剤に印される文字などにおいて、区別がつく事例があることに気づくようになりました。このことはこれらの錠剤が、製造メーカーの製造機ではないもので作られたことを示すことになります。ここではそのような事例を示してみます。

湧永製薬という薬品メーカーが製造・販売する「乳酸菌&カテキン」という健康補助食品を、薬品店で買い求め、摂取すると肝臓腫瘍抑制に働くものであることを実感する中で、同じ薬品店で同じ製品を次に買い求め摂取するともたれ感、むかむか感が発生する毒物混入と思われる製品を渡されました。そしてこの正規品と思われるものと非正規品と思われるものの錠剤形状を比べると明らかに異なるものでした。

この二つの写真を見比べれば、形状に違いがあることは一目瞭然だと思います。詳細な説明は別記事に譲り、このように明らかに製造メーカの製品とは異なる製品が存在することを確認していただいて、ここでは病院で処方され、薬局が処方箋に従って調剤した例について示します。

私が初めて医薬品で発癌物質と思われるものを混入されたのが、前立腺線肥大症治療薬においてであることは先に示しましたが、この前立腺肥大症治療薬を、ある薬局で1年以上安全なものを供給され、毒物混入品を渡されることの多い私は、この安全な医薬品をくれる薬局にとても感謝していました。ところが先月(2016年9月)、この薬局でもらった前立腺肥大症治療薬の2剤において、いずれも飲むともたれ感、むかむか感が発生するものになってしまいました
そこでこれらの薬の比較をしてみたところ、2剤に印されている文字が、正規品と思われるものと毒物混入と思われるものでは異なることが分かりました。またこれらの薬剤を封入している薬剤シートも製薬会社ではないところで作られたと思われるものであることが分かりました。

まずアボルブという薬剤では、

カプセルの大きさもやや違います。写真上で上の正規品の縦幅が27mmに対して下の非正規品が30mmで1割の差があります。色調もやや異なり、下の非正規品がやや白っぽく見えます。そしてカプセルに印された文字列の印字位置が明らかに異なるものです。微妙なずれは生じうるでしょうが、1文字以上は非正規品が左にずれていて、これは明らかに製造機の異なるもので作られたと思われます。
さらに印字される文字列も、これをよくみると異なるものであることが分かります。
文字列全体の大きさにも違いがあるようですし、右端の2の数字も形が違います。また線の幅にも違いがあり明らかに正規品(上)が細く、非正規品が太いということが分かります。このことは文字をなぞり重ねてみるとより明らかです。赤が正規品、黒が非正規品ですが、2の文字は形が違うこと分かりますしEの文字は位置がややずれているだけでなく、線幅が正規品が細いということが分かります。さらにC,Gの文字では底部は一致するものの、明らかに文字の大きさや線幅が異なります。Xは同じように見えますが左の写真では文字幅が異なるのですが、マジックインキの幅で分かりにくくなっています。
このようにカプセルの大きさに違いがあり、印字された文字列の印字位置の違いだけでなく、印字された文字列自身が、異なるものであることが分かります。このことはこれらのカプセルが異なる製造装置で作られたことを示しています

そしてさらにカプセルだけでなくカプセルを封入するシートに関しても印刷文字が同じものではないことが分かります。

シート(左が正規品、右が非正規品)では印刷文字の鮮やかさが異なり、非正規品の方が鮮やかで、色が濃いと思われますが、シート上の同じ位置のもの(黒枠)は同じ文字になるはずです。そこでこれらの文字の中の0.5という数字をなぞって重ね合わせてみると、明らかに正規品(赤)は非正規品(黒)に比べて線幅が細く、かつ5の数字の矢印のところの形状は明らかに異なります。
このようにこれらのシートは異なる印刷機によるものと思われるわけです

アボルブではカプセルの大きさに違いが見られるだけでなく、カプセルに印字される文字、シートに印字される文字において、印字位置が大きく異なったり、印字されている文字に違いがあり、これらのカプセルやシートはそれぞれ正規のメーカーで作られたものとは異なる製造機、印刷機で作られたものであると考えられます。

次にタムスロシン塩酸塩という錠剤では、錠剤に刻まれる文字列に違いが見えます。

2剤の大きさにはやや違いがありますが、それほど大きな差はありません。また色調もやや違いがありそうですが、これも明確には分かりません。PFTAという文字が刻まれていてこれらの文字は同じように見えるものの、正規品(左、黒)、非正規品(右、赤)において、文字列をなぞったものを重ねてPの文字の縦線を合わせてみると、右のように文字列が重ならず、4文字のうちの1文字を重ねると他の文字がずれてしまいます。ということはこの錠剤を作る打錠機の金型の文字列は異なるということが分かります。


また0.2という数字が刻まれているのですが、比較すると文字形状が異なることが分かります。これも正規品(左、黒)と非正規品(右、赤)をなぞったものを重ねて、2の文字の底部の水平部を重ねてみると、0という数字では文字位置がずれると同時に、大きさに違いがあることが明確ですし、正規品では大きさが大きく細長い状態ですが、非正規品は小さく丸に近い形状で、線の太さも正規品で太く、非正規品で細い違いが明白です。
2についても形状に違いがあり、特に斜めに下る部分では傾斜角度に違いがあり、文字の線の太さも正規品が太く、非正規品が細いという違いが明白です。

このようにタムスロシン塩酸塩の錠剤の表と裏に刻まれる文字列は、正規品と非正規品では違う文字列であることが明白に分かるものです。すなわち違う金型を使った打錠機で製造されたものであることが明らかです。

次にシートにおいてもアボルブ同様に違いがあることが分かります。

シート上の同じ位置(黒枠)の左右にある0.2という数字を、正規品(左、黒)、非正規品(右、赤)についてなぞり、それぞれの2の数字の底部水平部を重ねてみると、本来重ならなければならないことに対して、左のものでは0、2の大きさが異なり、線の太さが正規品が太く、非正規品が細いという違いが明確です。右では文字の大きさは類似しているものの、0では文字形状が違いますしやはり線の太さが、正規品で太く非正規品で細いという違いがあります。
また0の数字を比較すると、矢印の部分において正規品は左が太く、右が細いという違いが、左右の文字において認められ、非正規品では矢印の部分の左右で線幅がどちらかというと右側が太いというように、0の数字では矢印部分で正規品は左が太く、右が細いのが非正規品ではその逆になっているという点で、これも明確な違いということができます。
このように包装シートでもタムスロシン塩酸塩の正規品と非正規品では異なる印刷機で印刷されたものと見なせるということが言えます。

このようにアボルブと同様に、タムスロシン塩酸塩錠剤でも、錠剤に刻まれた文字列や包装シートに印刷された文字列は、正規品と非正規品ではそれぞれ異なるものであり、製造メーカーではないところで非正規品が作られたものであることが分かるということです。

以上のように、同じ薬局で8週間前に貰ったアボルブカプセルとタムスロシン塩酸塩錠剤と今回貰った同じ薬剤において、いずれも今回貰ったものでは飲むと、肝臓にもたれ感やむかむか感を生じるという、これまで当薬局で1年以上にわたって貰っていた薬剤では発生しなかったものになり、同時に薬剤に印された文字列において、8週間前に渡されたものとは異なるものであることが分かります。また包装シートも異なるものであるとみなされ、錠剤も包装シートも製造メーカではないところで作られたものと見なせるものであることが分かりました
このようにもたれ感、むかむか感が来る非正規品が、製造メーカーとは違う製造機で作られ、かつ包装シートも別の場所で作られたものと見なせるものが、同じ薬局で渡されたと考えられるということが実証されたということです。

発癌物質入りの偽医薬品が作られていることが明らかになったわけですが、このようなものを作らなければならない動機は薬局にも、製薬メーカにも存在しないと思われます。それでは誰がこのようなものを作るのかということを考えると、私に対して「やるならやっている(やるとは殺すという意味)」と公言する警察が、技術、資金、組織や法的な権力も有していて、偽医薬品を私を殺害する目的で作り、薬局に渡させることができるわけで、警察が全く不法にも、このようなことを行っていることは、関係者の証言でも明らかになっていることは別記事で示すことにします。

なおもう一点指摘しておきたいことは、ここで私を対象に毒物病殺を狙いとする毒物混入に関して、ここで使われている毒物は、非常に膨大な実験、検証を重ねて作られたものであり、継続的で組織的な取り組みをなしうるところでなければ、作り出すことのできないものということも言っておきます。いつの間にかうやむやになりそうな、非常にたくさんの方が殺された大口病院事件について、ある医師が、医師が個人でできるレベルのものではなく、毒物に関する膨大な実験をなしうる組織の犯罪ではないかということを指摘していたことと重なるものです

私は既にこの国において、警察が薬局、病院、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、道の駅、ネット通販、宅配便などに介入して、狙った人間に徹底した毒物投入によって、毒物病殺する態勢を構築していることを警告してきています。ナチスドイツは収容所に多くの人々を送り込み、毒ガスで膨大な人々を殺しました。いま日本でなされていることは、日本全体が収容所化しているということです(私はこのことをアウシュビッツ化と表現しましたが)。国民生活を送るうえで、国民が必要とする組織がことごとく、警察による国民殺しを幇助し、参画するということですから、社会そのものが国民殺しを行うという態勢になってきているということであり、そのような仕組み作りのための殺人実験が次々と行われている可能性は高いのです
私を対象になされる各種の殺人攻撃ばかりでなく、私の元の勤務校で、私と親しくしていた教員・職員に集中する形で、不自然な病死をしたり、持病が重病化したり、休職、退職に追い込まれた人が続きました。私になされた攻撃が、これらの人たちに加えられていれば、これらの現象が出てきても不思議ではありません。私の元の勤務校が、警察による謀略殺人実験の場になっている危険性は極めて高いと思われます。これは私を毒物病殺の対象とするように指令を出していると思われる原子力ムラ官僚管理職の思考・行動特徴からも考えられることなのです。

私はこのような警告を数年前からブログなどを通して発してきていますが、大多数の識者はこのような官僚・警察による国民弾圧態勢を指摘したり、批判できない状況ですので、、このような態勢を覆すことができる可能性を持つのは、多数の国民しかないと思います。無名の国民の皆さんが、これらの情報を拡散し、批判の声を上げていただくことが、この警察によるアウシュビッツ態勢を覆すうえでは不可欠なことであることは間違いありません。国民の皆さんが、私たち被害者がまだ生きている間に、勇気ある行動に踏み出されることを期待しています。

追記:
なおこの国で国民殺しをおこなう態勢が作られているだけでなく、国会、マスコミ、識者がほぼ官僚・警察権力に牛耳られている状況にあることは別記事参照いただきたいと思いますし、このことを含めて多数の日本国民がこれらの抑圧を跳ね除けられなければ、国民の命や財産は官僚・警察の手に握られてしまうと同時に、原発再稼働と必然的に発生することが間違いないメルトダウン事故により、日本の国を失うことになることも確認いただき、私たちには権力との戦いに勝ち抜かなければ未来はないことをぜひ知っていただきたいと思います。
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正当防衛権1-2:地下経由で自宅へ侵入、有毒ガス・電磁波・中性子線攻撃をなしうる攻撃拠点はこの家

2016-08-13 03:16:34 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私は自分に対する攻撃が急迫不正な侵害であると判断し、警察の殺人行為を幇助する民間人、民間組織についても実名公開し、その不法行為を国民の皆さんに周知するとともに、これらの民間人、民間組織への批判を行っていただきたいと考えています。よろしくご協力ください。正当防衛権についての詳細は正当防衛権1を参照ください。

私の自宅に有毒ガスが存在することはガラス管式検知器で実証された事実

低級炭化水素が通常の濃度を超えて存在することが明らか

そして有毒ガスを連続的送り込めるのは、パイプ状のものが挿入されなければ実施できない。この有毒ガス攻撃が開始された段階で、近隣からのパイプ侵入ということが明確になったから、私は攻撃側の警察が非常に大胆な行動に出たと理解した。(攻撃拠点が隣接家屋ということ明確になるということ)

このような有毒ガス噴出の前に、私が摂取するサプリメントに加えて食品に毒物混入がなされるようになり、このままでは家内や一般消費者も危険と、それまでの証拠にもとづき、最高検察庁に山口県警を殺人未遂罪で告訴したことに対する報復行為と考えられるものであった。

その後ほぼ1年間以上有毒ガス攻撃を毎日受けることになり、自宅脱出の危険性もあったが、結局、自室に園芸用ビニールテントを設置し、外気を取り込む形で、テント内では有毒ガス吸引を避けることができるようになった。

そこに至るまでに、自宅への何らかの侵入形跡を突き止めようと、ほぼ間違いなくこの家という南西方向(これまで西と表現していたがより正確に)の家との境界になる庭を、地質ボーリング会社に依頼して、多数のボーリング検査を実施してもらい、深さ2.5mと4mの地点に不審埋設物が存在することを突き止めた。しかもそれぞれ周辺に連続する不審点があり、いずれも南西方向の家に向かうというものであった。(後掲衛星写真の白の部分)

ボーリング調査中:左側の家には従来のブロック塀に加えてアルミフェンスがさらに設備されていることが分かる

調査結果の中の凸に出ている部分が不審埋設物があるとされる箇所

これらのことを踏まえて今回は、自宅および周辺地域のGoogleの衛星写真を公開し、どの家から自宅に侵入がなされているか明らかにしておきたい。
なお加害経験者とする佐藤氏の貴重な証言によると、
「ファイバースコープが外径0.38㍉と言っても素材によって隙間が無くても、0.1㍉でも入り込める。集合住宅なら住居侵入より簡単に加害、工作出来る。一軒家でも近所の家から地中を通って数日で入り込める。飛鳥の家も飛鳥の💩にもなれない非破壊業者が設置する。興奮しながら笑顔で施工する男。」
というように、近隣家屋から地中経由で容易に侵入可能としている。


写真の黄色が自宅建物。自宅南西部が木造平屋で北東部にコンクリート2階建てという接合家屋。そして自宅からの20mの距離がオレンジ色、30mがピンク色の線であり、この範囲には南東部に接して木造2階建ての家と南西部に接して木造平屋の家(青)の2軒しかないことが分かる(線は本来円弧でなければならない部分もあるが、状況変らないので直線のまま)。ただ北側の家が30mの線に接しているが、この家は家主が1年ほど前に頭の疾病で入院したが結局亡くなり(この方は毎日ピンク線内の畑で農作業をする元気のある方であったが、自宅に照射される中性子線にさらされ続けた可能性が高く、その影響の可能性を否定できない)、現在空き家で売り出している。またこの家の方向は視点Aに分かるように崖下ということもあり、地下経由接近は困難と思われる。
さらにこの距離が例えば50mになった時には南東側にブリキ加工工場があるのだが、これも視点Bの写真を見ればわかるが、道路より崖の上にあるという地形で、これも地下経由接近は困難と思われる。


なお私の家への地中経由の穴は、先に示した加害経験者佐藤氏の0.38mmという細いファイバースコープだけでなく、一定の大きさを持つ装置(電磁波照射装置、中性子線照射装置)なども多数侵入してきており、これらの装置が入ったと思われる地下からの穴の一つが確認されている。
それはコンクリート建屋の床下にネズミの出入りする穴があり、体長40cmはある大きなネズミが確認されているので、かなりの大きさの穴と見なされる(直接にはまだ見ていない)。コンクリート建屋の基礎部分はコンクリートで固められた部分が多く、外部に通じる穴が自然に形成される可能性はほとんどない。人為的な穴あけがなされたと思われる。

またコンクリート床面下部の断熱材2枚挿入の上部断熱材が、破砕されて地面に多数散乱しており、断熱材上部部分が侵入装置の通路として使われている形跡が発見されている。
厚さ25mm程度。

さらにコンクリート2階天井のすぐ上の断熱材が、通常は天井面に接した状態であるが、U字アーチ状に持ち上げられ、壁面から部屋中央部まで通路が形成されていることも発見されていて、床下、天井に装置の通路が存在していることが分かっている。
いずれも一定の大きさの装置が通行可能な通路である。


以上地中経由で外部と通じる(ネズミの出入りで分かる)一定の大きさを持つ穴が存在することが確認され、かつその穴からの装置が通行したと見なせる床下通路や天井裏にも通路の形成が認められている。
また先に示したように地下に不審埋設物の存在が2か所で確認されている。そしてその不審埋設物の通行方向が南西の隣接家屋に向かっている。

このような状況下で、自宅に隣接する同じ平面上にある2軒についてであるが、南東の2階屋の家は夫婦共働きで、我が家の娘ととても仲の良い娘がおり、結婚して家を出ているが、しょっちゅう子供を連れて家に帰っている。この家への出入りは、自宅からは大変わかりやすい。

南西の家は、私が謀略攻撃を受け始めた平成18年ころには空家であったが、平成20年に自宅へ侵入されて摂取物に毒を混入されて恐怖に陥っていた時に、この家の庭からレーザー光のようなものを照射されたり、誰もいないはずの家で物音がするなど、不審点が多くあった。
またこの家の売買に関して不審点があったことは、別記事参照いただきたい。

さらにこの家が実際に現在の持ち主に購入された際には、自宅に隣接する箇所に一部屋増設があったのだが、2m以上の掘り下げをしていたし、また別の隣接部屋では、部屋を大改造している様子も確認されている。またこの改造部屋の基礎にある換気口から土砂の排出した形跡が写真にある。


また既にブロック塀があるにもかかわらず、アルミフェンスを屋敷全体に設け、出入り口もフェンスで囲うなど、普通の家では考え難い設備をしている。

そしてこの家に持ち主が入ってから、私の自宅での初めは電磁波被害が発生し始めた。当初は電磁波被害とは認識していなかったが、頭の熱くなる症状が続いた。しかし結局電磁波対策で、このような症状が出てくることはなくなったので、電磁波と考えている。
そしてその後の、平成24年ころからは有毒ガス、平成26年後半からはX線、そして平成27年2月頃からは中性子線の照射を受けるようになっている。
なお当初から自宅のどこでの会話も加害側に筒抜け、また盗撮もされているとみなしうることも生じている。
このようなことは加害経験者である佐藤氏の記事の中にも、大変容易になせることが書かれている。

この家には退職した父親と娘が住んでいるのだが、父親は海上保安庁の関係者で、表彰も受けている。それぞれ1台ずつ車を所持しているのだが、この家の前庭あるいは敷地前の空き地には、この二人のものではない車がしょっちゅう駐車している姿が見える。

さらにこのことをブログ記事に書いたところ、最近は視点Bの道路の奥に車が待機するようになり、要員を送り迎えする態勢に変っているように見受けられる。いずれにしても近隣住民の車ではないものが、自宅近辺に駐車する状態にある。

既に正当防衛権1で私は自宅南西家屋の人物名を公開し、その責任を問うことを表明しているが、何らの反応もない。私がこの家主に直接働きかけをしないのは、各地で我々のような被害者と加害側がもめ事を起こして死傷事件に発展するケースがあり、そのような危険性を避ける意味があるが、被害者の心情として、正当防衛権1に書いたような直接行動を取りたくなる気持ちが当然湧いてくる。
しかも私は命を脅かされ、かつ家内も被曝し、周囲の人々にも影響を与え、その影響範囲は2キロ程度に及んでいることがガンマ線測定器で確認されている。さらに私の娘や息子にも実家に戻らせることができないという状況もある。

このように全くの不法な事柄が、実際になされていることは、先に示した加害経験者の佐藤氏の証言で明らかであるが、そしてこのことが私の場合にもあてはまることは、ここに示した証拠でお分かりいただけると考える。
ぜひこのような被害者のいることをご理解いただき、このような事実の拡散と、結局は国民の生命、生活を守ることが任務のはずの警察が、その逆に国民の命と生活を脅かす先頭に立って行っているということが、これらの問題の根源にあることを認識いただいて、警察の秘密活動の不法性についてぜひご批判いただきたいと考える。

先にも示したが、警察の秘密活動はもはや手の付けられない野放図な状態、いわば狂気状態にある。彼らが指令すれば、上は内閣総理大臣から下は我々一般国民まで、誰でも殺すことは可能である。武器を持たない我々を武装組織が命を脅かすことによって、国会も、内閣も、マスコミも、弁護士など識者も警察の秘密活動に抑圧されているというのが実態であり、これを国民が跳ね返せなければ、この国は官僚・警察権力に完全に牛耳られ、憲法から国民主権も、9条も消えて、国民は戦前と同じ軍人・警察に生命・生活を操られる悲惨な時代を迎えることになる。(自公政権はこれらの官僚・警察権力の操り人形であるという実態が国民には分かりにくくされている)

日本のジャーナリズムや弁護士制度が正常に機能するなら、これだけの証拠を提示すれば、これらの不法行為には光があてられると思うが、残念ながら、沈黙というのが実態である。
国民がこの沈黙に従えば、この国は警察と軍部が蹂躙していく国になることは、読まれた皆さんにはお分かりのことと思う。

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「電磁波・中性子線被害がなぜ生じるのか、動機は何か」という問いに対する回答

2016-08-12 02:45:50 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

これに対する答えは、加害経験者としての佐藤田中氏のTwitter記事に書かれています。
大した理由やキッカケが無いのに集団ストーカーの被害者になった人は、実行犯の練習育成と集団ストーカー組織の利益の為の生贄です。実験用マウスと同じです。本来は政治経済教育等に影響を与える敵視された人が被害者です。それ以外の被害者はエテコウ実行犯に追い詰められ殺害される実験用鼠です。」

警察の秘密謀略部隊が、一定の仕組みと組織を常に実戦レベルで動ける状態にしておくには、かなりの対象者を抱え、かついつでも実働できるだけの訓練が必要です。
現在の警察は、対象者を単に監視するレベルにとどまらずに、不法であることが明らかな殺人レベルまでの対象者への加害行動を行う組織になっているために、訓練でも殺人まで含めた訓練を必要としています。

これを実現するには、佐藤氏がいう、生きた実験用マウス、生贄が必要となり、官僚・警察などの権力側にとって、不都合な行動をする人間や、佐藤さんが言う、理由は全く関係なく気の弱そうで反論、反撃をしそうにない人間を選んで、秘密謀略部隊の訓練用実験台にしてしまうということです。

それがどのように選ばれるかは定かではありませんが、私の場合には、私の勤務校に来た原子力ムラの官僚管理職(校長で天下ってくる)に対して、官僚管理職が本省復帰を狙って、我々の勤務校の高専にはふさわしくない施策(大学で行うべき様な施策)を次々発動することに、反対の姿勢を示し続け、かつ山口県出身の安倍首相が手を付けた教育基本法反対の活動をブログで行っていた私に対して、その活動をやめさせると同時に、警察の謀略組織に病殺訓練用の生贄として差し出したというのが、私が標的になった理由と思われます。

警察と官僚管理職が連携していることは、私が自宅侵入されて毒物を混入をされた際に、当時私は山口県の温泉審議会の委員をしていた関係で、県警にも影響あると考えて、県知事に救命要請をしました。そのことが県警に伝わり、説明せよということで管轄の周南警察署に出かけた際に、生活安全課長に犯人に関係する情報として、官僚管理職について言及しようとすると、発言をさせずに「名誉棄損になるから言うな」と発言を止めました。
犯罪捜査をするうえで必須の犯人に関する情報を押さえつけようとする行為は、これらの犯罪が警察関与であることと、それに官僚管理職が関与していることを警察自らが認めるに等しい行為だと判断されます。(もちろんこれ以外にも警察関与の証拠はあります)

またこの際に、私が暴走行為や自宅侵入、毒物混入などをする組織にはどういうところがあるかと問うたことに対して、生活安全課長は答えに詰まり、挙句に、「やるならやっていますよ」とこちらをぎろりと鋭い目つきでにらみながら言い放ちました。
主語は言いませんでした、言外に、警察はという主語を言わなかっただけだと思いました


このように私は、勤務校の官僚管理職に睨まれて、警察の謀略部隊の訓練用実験台として命を狙われ続け、自宅では有毒ガス、電磁波、中性子線を照射されていますし、病院、薬局、道の駅、ショッピングセンタ、自動車乗車中など外出先で、中性子線を浴びせられ続けています。自宅での攻撃は、一つには被曝死、病死への誘導、外出先では頭や心臓などを狙いとして、行動の抑制を狙ったものと考えられます。
このような被害者に対する加害が有毒ガスで行われていることは、加害経験者の佐藤さんがTwitter記事に書いている通りで、自宅へも簡単に侵入して行われており、外出先でもなされているとしています。

なお中性子線照射は実行犯も被曝するので加害装置として採用しにくいとの指摘もありますが、佐藤氏の記事では、有毒ガス噴射を、実行犯も浴びながら実行していること記述されていて、加害者が被害あっても加害行為はなされているとみなされます。
私の例でも、自分も被曝しながら照射していると思われる場合に遭遇することは少ないですが、自分にも当たっていると思われる場合には、加害者も苦痛に顔を歪めている場合があります。(ビーム状の照射装置でありながら、自分の体をかすめて照射しているような場合)

中性子線照射がどんな目的で行われているのかという点では、大線量が当たればJCO事故の際の作業員の方が悲惨な死に方をされているような被曝死になりますが、それ以下の線量での臨床所見はあまり知られていないのではないかと考えられます。
私の例では心臓を狙われる場合が多いのですが、心筋虚血状態になり、心臓の重苦しさ、息切れ、食事による胸苦しさ、歩行の困難などの症状が現れ、持続しますが、照射が続かなければ、徐々に正常に戻ります。
また頭を狙われる場合には、心臓と同様に血流が阻害されるのか、もうろうとなり、フラツキが生じ、ひどい時にはロレツが回りにくくなります。また猛烈な睡魔に襲われて、パソコン作業中にキーボードに頭を突っ込んで気づくというようなこともあります。
床下からの照射が続いた時には、下痢便が続き、ひどい時には赤色下痢便となりました。医者は全身被曝で腸粘膜の脱落が生じれば起こりうるが、私の全身状態がそれほど悪くないことをみて、別の理由を示しましたが、局所的に中性子線が当てられた結果、腸脱落が生じたものと私は判断しています。
さらに顔面に正面あるいは上部から照射を浴びた時には、目の前に霞が発生するような状態になり、白内障が発生していると診断されています。

このように対象者の行動を抑制して、本来の行動をさせないとか、事故を誘発させるとか、疾病状態に持ち込み、入院させて薬物注入殺害などを目的と考えられますが、これは佐藤氏
「最近はネット等で集団ストーカー情報が拡散浸透しつつあるので直接殺害が難しい。一番安全なのが昔も今も毒ガスで病気にして入院か統合失調症でっち上げ入院中に医療で殺害だ。最悪医療ミスでお咎め無し。精神薬で鬱、錯乱で自殺も難しいからね。催眠ガスで侵入して殺害も無理が出て来たし。大変です。」

と病院での毒殺が広範になされている実態を示していますし、私が病院で毒物注射をされたり、毒物サプリメントを渡されたりすることで、実際にこのようなことがなされていることは、証拠で示すことができる事実です。
ある病院の病院長は「公式には認められていませんが、警察が医薬品に毒物を混ぜることは可能性です」と警察が殺人行為を行いうることを率直に認めていました。

中性子線は遠くまで飛び、遮蔽が困難であるという点で、対象者が逃げようのない加害方法として有効であると言えるものですが、難点は周りを被曝させるという点であるものの、人権を守る意思のない組織は十分に採用する方法だと思われます。

なお加害に中性子線や電磁波が使われていることについては、関係者に対して説明に書いた文書を引用しておきます。
中性子線の存在については、中性子線線量計や計測可能な測定器になどに測定されていることや、電磁波防止可能なテントの中で、X線、ガンマ線の強いレベルの照射はないにも関わらず、被曝傷害が出るという点から中性子線と考えています。
これについては次の記事などに根拠と考えられることを書いています。また北海道新聞社元記者で論説委員も務められた大沼安史さんのページに、著名ブロガーさんが疑問を呈されたことに対する回答を載せてもらったものがあり、こちらの方が詳しく書いています。  

次に電磁波という点ですが、私は有毒ガス噴出も受けていますし、それとは異なる症状や被曝状況の違いなどの点で電磁波と考えています。
電磁波と考えるのは、壁をアルミ断熱シートで被い、また天井からの照射にも頭部をアルミ断熱シートで覆うと防げるという点で、高周波ビーム状の電磁波と考えています。またそのような防護の難しいところでは、アルミ内張りの防寒着やフードである程度抑えられる点も、ガス状のものではないのではないかと考えています。

ガス対応では、結局室内に園芸用テントを設けて、その中に外気を入れる方法で何とか対応してきたと思いますが(電磁波も防げるようにしています)、それを打ち破る方法として放射線が使われるようになったと判断しています。」

なお中性子線の照射源についても疑問が出されていますが、これは大沼さんのページでも書いた通り、アイソトープの利用も考えられるものの、何らかの発生装置の開発が既になされているものと考えています。
この装置からは方向性のあるビーム状の中性子線が発生しているように見受けられることは、路上での自動車の照射の例から考えられることを示しています。

電磁波・中性子線による被害が実際に存在することと、その動機についてご理解いただいて、ご協力、ご支援をお願いします。
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中性子線テロはどのようになされるか!誰もが知らない間にJCO事故で知られる殺人放射線を浴びる実態

2016-07-23 23:58:56 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私が警察謀略部隊の生きた標的、実験台として様々な攻撃を受けていることは、これまで明らかにしてきている。
中でも加害側にとって、標的攻撃に大変都合の良い中性子線が使われていることを、中性子線検出装置で示してきている。
ただしこれらの検出装置では、瞬時の測定には対応しにくいので、中性子線検出方法として、普通に使われるガンマ線による測定を使っている。
中性子線が存在すると、周りが放射化することを利用した測定方法だが、ガンマ線の上昇とともに中性子線線量計の上昇が確認されていて、ガンマ線による測定の確度の高さは確認されている。なお私への中性子線攻撃については北海道新聞社元記者で論説委員も務められた大沼安史さんも認められている。 

ところで先に述べた加害側にとって中性子線が好都合な点は、本人も含めて周囲の誰にも気づかれずに、標的を攻撃できるということがある。さらに中性子線はほとんど遮蔽も効かず、遠くまで飛ぶ能力を持っているから、標的がいかなる場所に逃げようとしても、逃げることはできない。家の外から、あるいは施設の外からでも攻撃可能であり、かつ精密な部位攻撃も可能で、心臓、脳などに致命的な打撃を与えることも可能である。このように中性子線は、標的をどこからでも、そして致命的な打撃を誰にも気づかれずに行うことができるという、加害側にとって、これほど都合の良い攻撃手段はないというようなものなのである。

このように加害側にとっては極めて都合の良い攻撃手段であるのだが、この方法は使用を全面的に禁じられるべき非常に危険なものであり、使用そのものが中性子線テロともいえる結果をもたらすものである。
攻撃に使われる中性子線の線源や照射装置そのものには、不明な点があるのだが、2種類の照射装置が使われていると考えられる、一つは四方八方全面に飛ぶ照射装置、もう一つはビーム状に中性子線が飛ぶ装置である。後者は私がある一定の時間そのままの姿勢でいる場合、例えば寝ているとき、パソコン作業しているとき、病院の待合室で待っているとき、新幹線などで座っているとき、自動車乗車中などの時に、私の臓器を標的に照射してくる場合に使われる。この場合には心臓手術を経験するような弱点のある心臓を狙ってくることが多い。

前者は後者と併用的に使われることが多いのだが、自宅、病院、店舗などで、全面的に照射を行い、私がどこに移動してもダメージを与えると同時に、常に狙われているという警戒感や威圧感を与えることも目的になされているとみなされるが、同時に、私への攻撃と見せかけて、実は多数の国民を被曝させることを目標としている危険性が極めて高い。(汚染瓦礫を全国で焼却させて汚染を広げようとしたり、8000ベクレル以下汚染土を利用させて、やはり汚染を広げようとすることに似た行為である)

このことは私への攻撃がなされる病院で、私が病院を去っても、病院内照射は続いていると見なせる反応がガンマ線検知器に示されることで、分かることである。
また権力被害を受けていない、私の住居からもかなりの距離のある職場の方がガンマ線を職場のあちこちで測定すると、いずれも平常値の1.5倍以上の値になるとのことで、これはその職場全体に中性子線が存在することを意味すると思われるわけで、警察が意図的に子供、若者、市民を対象に中性子線照射を行っていると見なせる状態にある

このように2種類の照射装置を併用する形で照射されることが多いのだが、たとえビーム状の照射装置の場合でも、私の体に届く前にいる人や、私の後ろ側にいる人も被曝するし、中性子線は何キロも飛ぶのであるから、拡散しながら飛ぶ中性子線に被曝する人は多数にのぼる。まして併用される全面に照射が及ぶものでは、何キロもの円状に被曝範囲は広がるから、何百、何千という数の人たちが被曝することになり、無差別殺人=テロになるということである。中性子線が被曝した人のDNAや染色体を傷つける殺人放射線であることは、JCO事故などでよく知られたことである

ところでこのような非常に危険性のある中性子線が実際にどのように照射されているのかということを示すのであるが、最も長時間照射を受ける自宅では、床下地面に外部と通じる大きな通路が形成されていることや、床下の断熱材や天井の断熱材に装置が通り抜けられる通路が形成されていることなどが明らかになっている。また確認できていないが、コンクリート壁面内、地面下などに通路が設けられ、見えない位置から照射もなされているとみなされる状態にある。

ここでは自宅以外の私と無関係な人がいる場所での照射例を示しておく。私を標的に照射されるのだが、同時に全国に多数いる権力被害者(数千人規模)も中性子線攻撃を受けているし、先にも示したごとく私のいない状態の病院や職場でも中性子線照射はなされていると思われるので、国民は誰でも中性子線を照射される危険性が極めて高いということである。
中性子線の存在を知るうえで、多くの人が所有するガンマ線検知器での計測が最も分かりやすい。平常値よりガンマ線が高くなった場合には、中性子線の存在を疑うべきである。
もちろん東北、関東地区の方のようにホットスポットが身近に存在したり、気流に乗って放射性物質が流れてくるような場合には、それらが原因の場合もありうる。中部地方から以西の方であれば、特別なガンマ線源に遭遇することは少ないと思われるので、中性子線が疑われる。
中性子線測定機能を持つ検出器をお持ちの方は、そのような検出器を携行されれば、確実に知ることは可能となる。

私が中性子線線量計で確認されたガンマ線検知器を使って中性子線の存在を確認した時の状況を公開しておくので、中性子線テロが実際にはどのような形で行われているかを知っていただければと思う。
私が一番中性子線の照射を浴びるのは、最もそのようなものが存在してはいけない病院での場合が多い、病院に行けばほぼ間違いなく警察の要員と見なされる人物が現れて、照射してくる。

最初の例は、病院の会計の場所で家内が会計を済ませる間待っているときに、私の座る椅子の列の一番離れた場所に女が着座して、こちらの様子をうかがっていた。そのうちにガンマ線数値が0.14μSv/hと高くなり、私は胸苦しさを覚えて、真横からの(矢印のバッグ内部に照射装置があるとみなされる)照射と見なしていると、その人物と私の間に事情を知らない夫婦連れが座った。そうするとガンマ線値が0.13と低下したから、この二人の夫婦の体を突き抜けてくるために中性子線強度が低下したと思われた。すなわち私が予測した位置からの照射と見なされる例である。この場合には、ビーム状の中性子線照射装置からの照射と見なされた。


次の例も別の病院の中心部からはかなり離れた位置にある老人施設の玄関付近の椅子に座って、診察時間が来るまでの間待っていた時に、この女の座る位置には、事務職風の男が座って、時折こちらの様子を観察しているなと感じていたのだが、男が携帯電話するとバッグを抱えたこの女がやってきて、何やら挨拶を交わしながら、男は玄関に置いてあった傘を持って、どこかへ去った。そうすると女はバッグを抱えて座ったのだが、どうにも意味の分からない行動だなと思っていると、ガンマ線が上昇してきた。前の男はバッグ状のものを持っておらず、女は持っていた。
要は広い病院内のあちこちに私の行動を見張る者たちが配置されていて、それに私が見つかり、私が動きそうにないので、照射係を呼び寄せたということかと思われた。これもビーム状の照射装置と思われる。


別の病院で、多数の患者が待合室にいる状況の中でも中性子線を照射してくる。同じ方向に向く椅子の列では、私の座る椅子の直前の椅子からの照射が多いが、背面からのものもある。ただしここに示した場合には、四方八方全面に照射するタイプのものが使われていると思われるが、この待合室およそ100名近い患者に照射がおよび、病院内の入院患者や職員も被曝している危険性が高い。中性子線が1キロ、2キロと飛ぶことは、私の自宅での中性子線の影響範囲の測定で分かっている。


この病院の別の診療科の前の椅子に座っているときに、すぐ前の席にいた男が振り返りながらこちらの様子をうかがううちに、ガンマ線が上昇してくる。前の席からのビーム状照射装置による照射と思われるものであった。


病院内で全面的に照射を及ぼすタイプの照射装置と思われる例は、私が受診する診療科の前の廊下に置かれている自動販売機の陰に女がいて、その椅子の脇にはバッグが置いてある。その付近のガンマ線は0.15μSv/hと高く、かつ中性子線によるシンチレーション現象によるものか、付近の壁や床、そして自動販売機もピンク色を呈している。またこの通路の奥にはICUがあるという場所での中性子線照射であり、このような不法行為を許していると、患者の命が危うくなる。


このように見てくると照射係は女の要員が多いが、男の要員も多数いる。この例は私が病院から帰るために家内の車を玄関を出たところにあるベンチの先の方(車が見える手前)で待っていると、玄関付近にいた男が老人二人が座るベンチに近寄ってきて座った。ここのベンチにはほぼ老人以外は座らない。そこに玄関にいた中年男が来て座るということ自体が不自然。そう思って男の動きを気にしていると0.12μSv/hになり、胸苦しさが来る。この人物が持つ小さめのバッグからのものと考えられたので、玄関に戻ると0.11μSv/hに低下し、かつ男が照射ターゲットが移動してしまって、さて次にどうしたものかと思案している様子が見えた。バッグはこの男と老人の間に置かれている。


病院では診察室の中まで中性子線が飛び込んでくる。私の事情をある程度知っている医者の場合、そういう時にガンマ線計を示して、今中性子線が飛んでいるというと、「えっ、自分も被曝しているのかと」驚く反応を示す医者もいるが、多くの場合には信じない。しかしガンマ線計を動かすものが存在することは間違いない。

病院で照射を受けることが多いので、病院での事例が多くなったが、ここに示したのはごく一部である。他には道の駅で家内の母親と買い物をする際に、照射されることが多い。駅舎内や駐車場にいる市民、職員が被曝している危険性が極めて高いが、この道の駅では毒物混入品も何件か発生しているので、道の駅そのものが加害側に加担しているとみなされる。

道の駅の一つ目の例は、キャリーバッグを持った人間が、会計場所のすぐ横に、そこに置かれていた誰かの買い物ケースを押しのけてキャリーバッグを据えて突っ立ち、数分間その状態で立っていた。ここまでで不自然さはお分かりだと思う。何も人が通る場所に突っ立っていなければならない理由などないことははっきりしているから、この男の行為に不自然さを感じていたのだが、要するに私が家内の母親が野菜など重いものを多数買い物し会計する際に、受け取りにキャリーバッグのすぐそばに立たざるを得ないことを承知して、先回りして照射の最適位置を確保して待ち構えている構図なのである。
この写真を見れば、私を含む我々の行動を注視していることが分かる。この時もやむなくキャリーバッグのすぐそばで、重い野菜の袋をなど数個の買い物袋を受け取る際に照射されたことが、胸苦しさで分かった。(ビデオ映像


次の例も、同じ道の駅の会計の場所であるが、私がキャリーバッグの例から会計場所での警戒をしていると、何かものを探すふりをしながら、何となく様子を探る様子の女が、我々が会計場所に行くと近寄ってきた。そして同時にガンマ線が0.16μSv/hと極めて高い値になると同時に、胸に圧迫感が来る。
家内の母親が大丈夫かと見るに、普通の状態にある。私は既に前夜から照射を浴びて、被曝傷害のある状態の上に照射を受けるので、とてもこたえるのである。


病院、道の駅の例を示したが、ここまで示したことだけでも大変影響大きいが、さらに新幹線は、その車内でもそして車外からも中性子線が照射されるということで、国民多数の移動手段が中性子線に被曝するという大変な状況となっている。
新幹線内での被ばくの例では、山口県内では薬局で安全な薬の調達が難しいと、博多まで出かけた折に、新幹線乗車中に中性子線照射を受けたことは、中性子線線量計の上昇ということで示されている。また私の家での中性子線の照射は、その中性子線が2キロ程度は飛ぶこと確認されているので、新幹線は中性子線照射範囲内であり、新幹線もしょっちゅう中性子線が貫通していることになる。
また高速道路や一般道路でも、走行中に中性子線を照射してくることが大変多いが、これは交通事故を誘発させる危険性もあり、現在多発している交通事故の原因究明において中性子線照射がなされていないか検討することは必須であるが、照射犯が警察と思われるので、国民が声を上げない限り問題にはならない。
さらに自宅から山陽道までは250m程度しか離れておらず、かなり強い中性子線(自然界の1500倍)が飛んでいて、山陽道走行中の車も中性子線に被曝している。


ここでは比較的照射源が明白な例を示してみているが、あらゆる場所で照射がなされていることが分かると思う。その照射源はバッグ、キャリーバッグなどや大きめの入れ物の場合が多い。ただし国民が照射を避けるには、先に言ったようにガンマ線測定を行うことであるが、これは中性子線の存在を知るうえで有効ということで、それではその照射を避けられるかというと、ビーム状のものであれば、その延長上から離れれば、軽減はできるだろうが、被曝を完全に避けることは難しい。四方八方全面に飛ぶタイプでは、いよいよ避けられない。

実は別の記事に書いているが、私は病院で発癌物質入りの注射をされたことが少なくとも2つの病院であるが、多分注射をした医者は、その時自分が手にする注射器の中に発癌物質が入っているという認識はなかったと私は医者を信じている。医者の知らないうちに警察指令の看護婦を送り込まれれば、これを防ぐ方法は極めて難しい。実際には防げない。
実はこのことと中性子線照射は似ていて、現在のように警察が個人攻撃の手段として中性子線攻撃を使うことを止めさせない限り、国民多数が被曝してしまうことは避けられない。

要は警察の秘密活動の不法性を指摘して止めさせなければ、多数の国民が中性子線を浴びせられることは基本的には防げないということである。
現在東京都知事選挙が戦われているが、警察官僚が鳥越候補の大昔の女性問題を週刊誌に書かせたことが明らかになっている。これは職権乱用、公正であるべき選挙に警察の秘密活動が集めた情報が使われるということは、民主政治破壊の大暴挙である。これも警察の秘密活動である
要するに日本の社会は傍若無人な警察の秘密活動によって、民主政治が破壊され、国民多数の願いである、原発停止、安保廃案、憲法改悪反対などの意思を国会議員が発言できる環境にない。そして一般国民は、全く理由なく、中性子線を浴びせられるように、人権は全く無視されている。
そして私たち警察の秘密活動被害者は秘密活動の維持のために、人間ではなく、虫けらのような扱いを受けている。戦争中の731部隊の被害者のように。

もし私たちの被害状況がこのまま続けば、今度は皆さんが、今私たちが虫けら扱いにされていると同じ状況になることは明らかだろう。
既に皆さんも学ばれたと思うが、この事態を国会議員やジャーナリスト、識者の力だけでは食い止められない。国民の多数のみが、この状況を変えうる
警察が不法にも中性子線を国民攻撃に使っていることに対して批判の声を上げていただき、完全な不法体質に陥っている警察刷新の声を上げていただきたい。また鳥越氏への警察官僚による暴虐を跳ね除けるために、多くの皆さんが声をあげられるようにお願いしたい。
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鳥越氏週刊誌報道問題、官僚・警察によるマスコミを使った政治家支配構造こそ大問題

2016-07-22 00:24:48 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

東京都知事の野党共闘候補として立つ鳥越俊太郎氏の過去の女性問題を週刊誌が取り上げた問題。この問題自体の意味がどれだけあるのかということもあるが、それが東京都知事選挙の最中に警察官僚である内閣情報調査室の情報官が週刊誌に持ち込んだということの方がよほどの大問題
 
実はこの問題は、東京都知事選挙のレベルの問題を超えて、日本の政治の中核である国会及び内閣を官僚・警察権力が牛耳じるための不法な謀略手段が露見したという意味で、東京都知事選挙どころではない、ある意味では日本の国の骨格をなす、国会、内閣を官僚・警察権力から国民側に取り戻せるか、壊滅しそうな日本を守れるかという大問題である。

国会議員、マスコミ記者、ジャーナリスト、識者は、このたび生じたことの発信元を承知しているのだが、このことを口すると自分の命や安全が警察の謀略部隊に脅かされるということで、口をつぐんで言わないだけである。
それが自由報道協会の人物がTwitterで情報元を流すことで、一般に知られることになった。ただし速攻でこのTwitterが凍結されたようであるので、この人物の安全が大変気になるところであるが、もし万が一、この人物に不審な事柄(Twitterの凍結で十分かも知れないが)が生じれば、これは警察の犯罪であることは明らかである。このようにネットに即介入できるのは警察ということである。
(リテラが先行してこのことの記事を書いていることを知った。リテラの記事が元になっている思われる。2016/0724追記)

要するに日本の国会議員、マスコミ記者、ジャーナリスト、識者が口にできないが、実際になされてきたのが、警察の秘密部隊が政治家の情報を秘密裏に集めて、それを使って政治家を脅し、それによって国会議員を抑制し、内閣を動かしてきたということである。これが日本の国会、内閣を統制下に置き、自由にものを言わせない状況を作り出し、その威圧を背景に安倍首相の独走や、驕り高ぶった態度をもたらした。

民意に反して安保法案が強行され、原発再稼働が強行されるのも、このような権力構造があるからこそなのである。この日本社会を最大限歪めてきた官僚・警察の支配構造と、それを支える警察の不法な謀略行動を明るみに出し、批判し、改めさせなければ、日本と日本人に未来はない。

私がこのように言うのは、地震国で原発稼働は、必ずメルトダウン事故を引き起こすことは福島とこのたびの熊本の地震で明らかになった事実であるし、東電が2号炉冷却装置に穴が開いて冷却不能になったことをひっそり発表しているが、これは地震でメルトダウン必至という意味である。収束の見通しのない福島に加えてメルトダウンが生じれば、日本壊滅は明らか
このような原子力ムラ官僚の狂気の選択を許すのも、国会議員やマスコミが沈黙させられるからである。

要するにこのような官僚・警察権力の抑制構造を打ち破らなければ、原発を停止させることができず、日本の国民は有無を言わせず日本壊滅を受け入れさせられるということである。
そしてこの権力構造を打ち破ることができるのは、もはや国会議員、マスコミ、ジャーナリスト、識者に期待することはできず、多数の国民のみがなしえること、いや多数の国民のみしかなしえないことなのである

したがって、野党共闘候補としての鳥越氏を官僚・警察権力が自分たちにとって強敵と見て、謀略攻撃を仕掛けてきたことに対して、この行為自体が警察官僚による職権乱用、公正確保違反の公職選挙法違反であり、この行為を行った人物およびこのような指令を出した人物の告訴告発が必要であるし、同時に政治家を謀略攻撃する民主政治破壊行為である点を鳥越支持者は言うまでもなく、国民主権、民主政治を取り戻し、原発再稼働は即時停止を願う人は誰も、声を大にして批判し、警察謀略部隊の不法行為を国会で取り上げ、警察を解体的刷新することを求めるべきと考える。
(民主政治を維持するにはこのような点での大同団結が問われる)

実は私は、反安保・反原発運動は、必ず官僚・警察権力側から謀略攻撃を受けることの警告してきたのだが、まさに今回の鳥越氏週刊誌問題が、私の言う権力側からの攻撃であるのだが、通常は警察官僚が週刊誌に持ち込んだことなど表には出ない。
ただ鳥越氏が叩かれるばかりという形になりかけていたところを、一人の勇気あるジャーナリストが情報を発信することで、警察官僚が動いたということが判明して、権力側からの攻撃であることが判明している。
(先に示したように勇気ある記事を書いたのはリテラであったと思われる:追記)

すなわちこのたびの大ピンチは、ある意味チャンスでもある。権力構造が明るみに出ているからである。
これをチャンスにするには、警察側の情報封鎖を許さないということである。既に警察側は発信元のTwitterアカウントを凍結するという手段をとってきているし、この問題の発信量が極端に少ないのも、抑制が働いているとみなしうる。
国民多数の力でこの情報封鎖を跳ね除けて、情報源が警察官僚にあることを、上に述べたように大拡散する必要がある。この問題は東京都知事選挙を超えて、官僚・警察権力の抑圧を跳ね除けていくバネになしうるものと考えるし、国民多数の勇気ある一歩の力で官僚・警察権力の抑圧を跳ね返そう。
(リテラの記事は現在も存在している:追記)

そしてそのことが原発の稼働停止や安保法案廃案、憲法改悪阻止に必ず結びつくし、国民主権、民主政治を取り戻すきっかけになしうる。
ピンチをチャンスにつなげよう。


追記:この問題は民主党元党首の小沢一郎氏冤罪問題につながる構造のものであり、いずれも検察、警察の公職選挙法違反行為。このことの問題提起は必ずなされなければならないが、鳥越陣営は告訴を行うとのことで妥当と思われるが、小沢氏問題ではこのことが問われないままである点が課題と思われる。

追記2:週刊誌が第2段を書くと予告されている。警察官僚の働きかけが判明している週刊誌記事は明らかに、職権乱用、公正を侵す公職選挙法違反である。鳥越陣営は週刊誌発行差し止めの請求を直ちに行うべきである。不正行為を重ねさせてはならい。
警察官僚による謀略事件であり、民主政治破壊の大暴虐行為であることを明確に打ち出し、民主政治の擁護の必要性を大きく打ち出す必要がある。


追記1:鳥越候補が250キロ圏内の原発の廃炉を打ち出したとあったが、全原発の廃炉とすべきであるが、一歩前進と受け止めるべきか。

追記2:(Tweetした内容)鳥越氏週刊誌問題、公選法違反の国家犯罪であることが歴然としたもの。この犯罪を咎められずに、権力の動かす原発、安保反対を言っても止められない。この問題国民にとってのターニングポイント。



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中性子線耐性・多剤耐性細菌を注入し、漢方薬・サプリメントに毒物を混入する警察は二重の殺人者

2016-06-16 17:30:04 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私が2年ほど前に歯科で多剤耐性で、自己免疫も働かなくされた、私暗殺用の細菌を投入され、8種類の抗生剤を摂取しても死滅させられず、歯茎から下顎、左右の耳に侵入した細菌に、危うく耳や頭の炎症で致命的な打撃を受けそうになったことがありました。歯科、耳鼻科の医師が、これだけの薬剤に耐性のある細菌は見たことがないという種類のもので、私は各種の毒物攻撃、有毒ガス攻撃、電磁波攻撃などを受けてきていましたから、これは警察が特別な細菌を作った攻撃と判断していました。

そして抗生剤が働かないことから治療方法がなく、ネットで検索しながら、また統合医療の医師のアドバイスを貰いながら、漢方薬を中心とした取り組みで、炎症抑制にある程度成功したために、抗生剤が効かずに命を落とす人が多い、多剤耐性細菌対策に有効であればと、その対応策も公開しています
ただし漢方薬を中心とした取り組みは、細菌の炎症を抑えることはできるのですが、抗生剤とは異なり死滅させることは難しく、漢方薬などを飲み続ける必要がありました。

私を病殺することを目標として各種攻撃を加える警察は、私が公開した細菌抑制に必要な漢方薬、カテキンなどの入手に介入して、これらの漢方薬やカテキン飲料に毒物を混入することは徹底してきました。その徹底ぶりは、すさまじいもので、私が入手しようとするカテキン飲料に毒物を混入したものを、私が行動しそうな非常に広範囲な地域のドラッグストア、スーパー、コンビニに並べていたことは私が正当防衛権を主張する記事を読んでいただければお分かりいただけます。
この記事には皆さんがよく知り利用することもあるであろうドラッグストア、スーパー、コンビニの実名を公開しています。毒物品を並べ販売していたということを書かれれば、通常であれば大問題になるはずですが、誰もこのことを取り上げませんし、私への抗議も来ません。
これだけ情報化の進んだ社会ですから、企業がこの情報を知らないはずはありません。しかしどこも私に抗議してこないということは、何らかの事実があるからと解釈してよいはずです。

この記事はこのことを書くことが目的ではないので、先に進みますが、要するに私が見出した漢方やカテキンを使う抑制方法は徹底的に妨害されたということですし、その証拠品は私の手元にわんさか存在します。それとこの様な毒物入りサプリメントを警察が作っていることは、錠剤形状の異なる製品が存在することで明らかになることですので、この記事もぜひ読んでおいてください。(メーカーではないところで非正規品が作られ、堂々と薬品店で並べて売られていたことは、形状の異なる製品の存在で明確に分かります)

したがって私の細菌との戦は、細菌抑制のための漢方薬やカテキン飲料の入手を妨害する警察と警察の殺人攻撃を幇助する、各種の店舗との戦でもあります。(この現状は今も全く変わっていません。皆さんに安全な商品を販売するはずの店舗は、すぐに毒物販売店に変るということです。信じられますか。

このように多剤耐性菌の炎症を抑えるために必要な漢方薬やサプリメントの入手を妨害されながら、私はなんとか細菌の活動を抑制し続けていました。それがどのような方法かは警察は私の家における私の行動は100%知っていますから、公開しても関係ないことですが、ここでは省略します。
ただ私が多剤耐性菌に侵され、悪戦苦闘しながらも、炎症が増大することは何とか抑えていたことは事実です。そしてこのような細菌問題を抱える私に、次に襲いかかってきたのが、放射線照射被曝の問題でした。
一昨年(1914年)の10月ころからはX線照射被曝、昨年2月頃からは中性子線の照射被曝を自宅で受けるようになっていきました。
そして放射線被曝がだんだんエスカレートする中で、多剤耐性細菌の対応策において変化が生じ始めたのです。ただこのことは結果によって言えることであって、当時は、これらの関連は全く意識していませんでした。

漢方やカテキンなどのフルバージョンで対応しないと抑制できない状態から、対応策のうちの対応しにくいものが欠けても、炎症が生じないというようなことが起こり始め、対応策が一つ減り、二つ減りというように減少していきました。そしていつの間にか、何も対応策をとらない状態でも炎症が発生せず、炎症を意識しなくなっていったのです。
結果的に考えると、放射線被被曝の中で多剤耐性細菌が、だんだん死滅していって、存在しなくなった結果ではないかと思える出来事でした。
ただし放射線を浴びるようになって、1年近く細菌が頭頸部に存在し続けていますから、放射線を浴びれば、直ちに細菌が消滅ということではなく、放射線にかなり強いというように考えられます。なお私が常に頭頸部ばかり放射線を浴びせられるのではなく、ほかの部位に放射線を浴びせられることが多かったことも関係あるかも知れません。

このようにX線、中性子線浴びせられる中で、多剤耐性細菌が死滅していったと思われるわけで、このことは私が放射線を浴びせられていることを逆に証明するものと思われます。また自己免疫も働かなくされた細菌だったので、このような方法でないと死滅しなかった可能性もあり得ます。

このように私は多剤耐性細菌の存在を気にしなくてもよい状況になっていたのでしたが、今年5月にふたたび多剤耐性細菌のことを意識せざるを得ない出来事に遭遇します。5月の中旬、下痢便が続きました。理由は不明ですが、何か食べ物に原因があるのではないかと考えていました。その下痢も、水状の下痢が出るという通常にはないもので、不審に思っていたのですが、その後歯茎に腫れが生じて歯が痛み始めました。

私は歯が痛むものが2,3存在しています。しかし通常は痛んでも、多少の手当でひどくならずに済むのがほとんどですが、2年前の多剤耐性菌と思われるものが侵入したときには、歯茎が腫れて歯が浮き、咀嚼がしにくいという状況になり、歯医者に行きそこで、多剤耐性菌の投入がされたと判断しています。
このたびも、歯茎が腫れて歯が浮き咀嚼がしにくいとT病院の歯科に行き、歯を削る治療してもらいましたが、咀嚼はしやすくなったものの、歯茎の炎症は治まらず、やはり抗生剤が効かないで炎症が治まらず、耳の炎症に発展するという点で2年前と同じ状況になりました。

そこで私は、担当のT歯科医に(2年前の多剤耐性菌の時の担当S歯科医は転出していなくなりました)、2年前に抗生剤の効かない細菌に侵され、担当の歯科医からバイオフィルム説を言われ、そのために抜歯したが結局炎症は治まらなかったことを言い、このたびも抗生剤を服用しても効かないために同類の細菌である可能性が高いために、この細菌の性質を知る薬剤耐性試験を実施するように依頼しました。しかしT歯科医は、細菌は状況によっていろいろ種類や性質が変わり、検査しても明確には分からないからというような、あいまいな説明をしてやらないと言いました。

そうなると炎症が悪化して耳ないしは脳に具体的なダメ―ジを受けない限り、すなわち炎症が具体的な疾病にならない限り対処はしないということですから、疾病状態にまでならないように自分で対応するしかなくなります。2年前もそういう状況になり、漢方中心の対応策をようやく見つけて炎症をようやく抑えることができたのでした。

今回もそうせざるを得ないかと、2年前の経験を活かして対応しようと、手元に残っているものを調べると一部のものは存在するものの、重要な要素がそろっていません。そこで1年以上調達していなかったサプリメントを求めてドラッグストアに行きました。
1年以上購入していないので、安全に購入できるのではとそのサプリメントのあるところに行くと、すぐに店員が近寄ってきて「何をお求めですか」といい、○○というと、「これをお勧めします」と別の商品を勧めてきます。通常ドラッグストアで店員がこのように声をかけてくることはほとんどないという点で、不審感がありましたが、こちらは○○を購入する腹でしたから、店員の勧めではない○○を手にしてその場を離れようとすると、「△△の試飲をしませんか」と今度は私が肝臓腫瘍対策用に苦心して入手しているサプリメントの試飲を勧めてきます。
この段階で、この店員風な人物が実は私が何をしようとしているかは知ったうえで、ほのめかしをしてきている要員であることに気づきましたが、そのまま○○を購入して、その店を離れたのですが、この段階で購入した○○が非正規品であろうことは予測できました。
事実購入した○○を摂取すると耳の炎症が悪化する方向に進むものでした。

このように多剤耐性と思われる細菌が、私の体に侵入したと思われてから3週間以上が経過していますが、炎症が耳におよび、この炎症を何とか抑え込もうと取り組んでいる最中です。2年前にも炎症が耳におよび、耳鼻科を受診して抗生剤の点滴を日に2回受ける治療でも耳に痛みが生じる事態を改善できませんでしたが、漢方薬を何種類か重ねて用いることで、何とかしのいでいました。
この時には、初期には警察の毒物混入はなかったので、何とかなりましたが、このたびは先にドラッグストアの例を示したように、既に警察の毒物包囲網が完成していて、安全な漢方やサプリメントの入手ができません。
したがって耳に強い化膿などの炎症が生じる危険性が極めて高い状況にいます。このことを公開しておこうとこの記事書いています。

またここ3種間ほどの経緯の中で、このたびの細菌は2年前に投入された多剤耐性菌とは異なる性質を持つものと思われました。一つには中性子線に耐性を持つと考えられるということです。2年前のものは先にも示したように、中性子線照射中で次第に死滅していった思われるわけですが、このたびのものは同じような中性子線を浴びているにも拘らず、炎症の勢いが小さくならず、むしろ増大傾向にあると思われるわけで、その点から中性子線耐性を備えていると見なせます。細菌の中には放射線をエネルギー源にするものが存在すると思われるわけで、中性子耐性があってもおかしくないと思われます。

また2年前の多剤耐性菌にはいくつかの漢方やサプリメントが有効であることが分かり、公開していますが、このたびはこれらの漢方などが必ずしも炎症抑制に働かない傾向があり、2年前よりも強化された細菌である可能性があると思われる点も、このたびの細菌が2年前のものとは異なるものと言えると思われる根拠です。

現段階ではこれらのことが分かっていますが、先にも示した毒物包囲網が形成されているので、安全な漢方薬やサプリメントの調達が難しく、炎症増大を抑制するのが難しく、疾病状態に陥るのは時間の問題のような状況下にいることを公開しておきます。そしてそのことをもたらしているのは山口県警であることも明らかだと思います
中性子線照射犯罪の存在を通知し、対応しない場合には山口県警の犯罪であると文書で通告し、そのことをネットで公開していますが、何も対応せず、多剤耐性細菌を投入し、さらにこれに対応しようとドラッグストアに行くと、こちらの動きを知ったうえでの対応をする要員が店員のように装ってほのめかしをしてきます。

ここでこれまで公開していませんが、漢方薬への毒物混入を裏付ける写真を公開しておきます。私は漢方薬を私の通う統合治療を行う病院近くの薬局で調剤してもらいますが、時間がかかったり、在庫のない漢方薬があったりで、処方箋を出してから、後で宅配便で送ってもらうことがしばしばあります。そしてこの際に、漢方薬の入った段ボール箱への割サインをお願いするのですが、不完全である場合が多く、5,6回送られてきた中で、漢方薬の正規品と思われるものが届いたのは最初だけで、あとはことごとく非正規品が届く状態でした。その最後のものの中に、写真で示すように漢方薬の入った紙袋の両端がセロテープで封じられ、真ん中に割り印がなされたものがありました。


紙袋は2つあり、一つを開封して煎じて飲んだところいつものように飲めば炎症が悪化するもので、毒物混入品と思われ、もう一つも毒物入りと放置していたのですが、この割り印をよく見ると、明らかに割り印の上下が左右にずれています。


そのことは外側の円や日付の数字の最後の13に見られますが、最もはっきり分かるのは円の上部の横棒が中央部分で食い違っているところです。このことはこの紙袋は割り印が押された後に、セロテープがはがされて、開封されて毒物入りと差し替えられた後、再封されたものであることが明らかです。このことは薬局は正規品を出荷したにも関わらず、途中で送付品に介入がなされたことを示すものと言えると思いますし、この送付品は薬局から私の家まで宅配便で届けられています。
ということは輸送途中の管理は宅配便業者が行っているわけですから、このことは宅配便業者が警察の介入を許しているということも示すものですこのようにして私の家にネット通販などから届くサプリメントがことごとく毒物入りになる仕組みの一端が明らかになったと思います。証拠は一つで十分なはずです

私は現在、中性子線耐性、多剤耐性、そして実は一番問題なのは自分の免疫が働かなくされていることと思われる細菌を投入され、歯茎から耳の炎症に進展している状態にあります。そして警察がドラッグストア、スーパー、コンビニ、病院、薬局、宅配便業者な度を動員して築く毒物投入包囲網により、私は安全な漢方薬やサプリメントの入手ができなくされて、炎症悪化を強制されるという、警察による二重の殺人加害行為を受けています
国民の皆さんには、これらの社会を巻き込む殺人がなされている事実を大拡散していただき、このような不法行為の存在をぜひ明らかにし、これらが広く知られ、かつ国会などでも取り上げられるように働きかけをお願いします。もちろん私に安全な漢方薬やサプリメントが手に入るように援助していただける方にはぜひお願いします。

なおここで皆さんにぜひ考えてほしいことを述べます。例えば甘利大臣のあっせん利得問題については、私は官僚による警察の秘密活動を使ったスキャンダルというのが本当の所と思いますし、このような方法で官僚は内閣総理大臣、国会議員、政治家を操っていると思います。それゆえにこの問題が官僚の天下り先のURに飛び火しそうになると一転、蓋をしようとする姿勢に転じたことでそのことが分かります。要するに現在の国会は官僚・警察・検察が牛耳るものとなっていて、実権は政治家にはありません。
このような内閣、国会という国の中心部分が官僚・警察によって牛耳られる構造と、私のような国民の末端に属するものが、国民弾圧のための警察の秘密活動の実験台として攻撃を受けることは、実は同じ構造によるものであるということです。いずれも警察の不法な秘密活動が介在しているということなのです。

国民の皆さんが望む原発の停止や安保法案の廃案を実現したいと考えるなら、実はこの国の権力構造を覆さないと実現できません。安倍自公政権を倒せば、良いはずと考える方は、初期民主党がいかに官僚・警察・検察に骨抜きされたかの教訓を忘れています。このことは別記事で確認いただきたいのですが、官僚・警察・検察との戦抜きにはこのことは実現できないのです。
したがってこの国の安全を確保したいと願う方は、この権力構造と戦わずには成し遂げられないことを知る必要があります。その際に甘利問題のような事柄から突き崩す方法もありますが、私がここで示すような、警察の秘密活動の不法な犯罪行動を、事実で持って示す事柄をぜひ取り上げるべきだと思います。

大きな堤防もアリの小さな穴から崩されるというたとえを言うまでもなく、はっきりした犯罪事実を明らかにして、これを広く拡散するとともに、これらを国会などでも取り上げられるようにすることが、権力を突き崩す大きな力になりうるということを皆さんに認識してほしいと思います。甘利問題を提起し続けると同じように、社会的な注目度は低くても、犯罪事実が明確な事柄を継続的に取り上げ続けることをぜひ実行していただきたいと思います。
漢方薬の紙袋が輸送途中で開封されている犯罪、錠剤形状の異なる毒物混入品が薬品店で陳列販売されている犯罪、住宅地で中性子線が照射されている犯罪、同じく住宅地で有毒ガスが噴出している犯罪、病院で毒物注射がなされている犯罪、薬局が毒物入り医薬品を患者に渡す犯罪など、私に加えられる加害にはいくつもの証拠が存在しています。

官僚・警察・検察権力の不法行動が、この国の歪みのもとになっていることに気づき、このことに焦点を当てることの重要性をぜひ認識をお願いします。そして行動こそが求められています。
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中性子線照射から患者を守る病院現れる。全国の病院・医師は連帯して患者の命を守れ。

2016-05-16 22:45:20 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

●中性子線照射による被曝被害から患者を守るために、医師たちが巡視する病院が現れる
●医療機関としての本来の在り方を取り戻す貴重な行動
●患者被曝を放任する病院ではICU前廊下で中性子線シンチによるピンク発光が確認された
●ICUなど入院患者の死亡傷害などの発生が心配される
●医師・病院関係者は殺人機関になることを防ぐためにY病院の行動に連帯して不法な警察の秘密活動にNOを突き付ける行動を


私が自宅に侵入されたり、中性子線を浴びせられたり毒物医薬品・サプリメントを購入させられたりしていることは、これまでに示してきた。また中性子線照射は、車で移動しているときにも頻繁に浴びせられることや、病院、薬局、新幹線、道の駅、各種販売店でも追跡してきて照射されることも述べている。
中性子線は飛程(飛ぶ距離)が1キロ、2キロと長く、かつ遮蔽がほとんど効かないから、病院で私に照射される中性子線は病院全体に及ぶ。したがって本来そのようなものを遠ざけなければならない入院・外来患者にも影響することは明らかで、私が短時間に心筋虚血状態になる中性子線が心臓や脳に疾患を抱える患者を含めて中性子線が当たれば、死傷しかねない状況が、警察の秘密活動によって生じている。
なお私への中性子線攻撃について、北海道新聞元記者で論説委員も務められた大沼安史さんも被害の存在を認めている。

このような中で、私は自分が受診する病院に事情を伝えた病院もあるが、実質的に患者を守ろうとした病院は、残念ながら今まではなかった。
ただ今回、患者を守ろうとする行動を示しているとみなせる病院が現れた
このY病院は、私が直接受診する病院ではなく、家内の老親が受診する病院で、足の悪い老親の介助のために私も病院に行っている。
この病院が、初めは駅近くにあり、病院建物内部が狭く、患者が込み合っていて座ることもできないような状態もあったのだが、昨年に位置が変わり、建物が広くなり患者の待合スペースも大きくなって、ゆとりができた。
初めの病院では、中性子線攻撃を意識することはあまりなかったが、新しい病院になってから、中性子線攻撃を受けるようになっていた。

かなり強い照射を浴びせられて、一気に胸苦しくなったことも何度かあるし、何例かはこの人物が照射犯と分かる事例も生じているが、多数の要員が、病院に入り込み、照射を仕掛けてきていると思われた。ただこの病院のことはこれまで書いたことも、写真を載せたこともない。

この病院は先代の医師が建てた病院で、現在は診療科も増え、多くの病床もある総合病院になっているが、個人経営の総合病院という形態と思われる。先代の医師は戦場を生き抜いた強烈な体験を持つ医師で、本が出版されたり、テレビでも取り上げられる非戦派の医師である。私もこの医師のことを書いた本を購入し読んだが、日本の軍隊がいかに軍人を人間扱いしてこなかったか、どれだけたくさんの日本人を無駄死させたかということを、改めて確認するものだった。

この病院は、警察から中性子線や毒物で命を脅かされている私が病院に行っていることや、その私が病院で中性子線を浴びせられ、入院・外来患者に被曝被害が及んでいるという私の主張記事を知っていると感じている。
それは一部職員の振る舞いや視線に感じるところであるが、それほど明確なものとは言えない。
しかしこのたびの経験で、病院の意思を感じたので、これを記しておくことにする。ここに記すことが事実であるなら、それは私たち権力被害者にとっては、非常に重要な出来事である。

2か月に1回の割合で病院に行くのだが、先日病院についたとき、病院長が建物から出てきて駐車場の方向に歩いていく姿を目にした。病院長は診察中のはずであり、建物の外を出歩く余裕はそれほどないはずである。
私は老親を介助しながら病院建物に入り、その後の病院長の行動を見ることはできなかった。
しかし家内は老親を下した後、駐車場に車を移動して駐車していて、病院長のその後の行動を目撃している。
その家内が言うには、病院長は駐車場をぐるりと回りながら、周囲の様子を観察したり、倉庫の中を覗くなど、病院建物や駐車場や敷地の状況を観察していたということだった。
病院長が診察中に外来患者をそのままに中座して、病院敷地の観察をしていれば、通常は不審の念が出るところだと思う。
診察中の医師が席を外すのは、急患の場合や入院患者の病状悪化、検査などでの対応の場合などは考えられるところだが、

この病院長が診察中に病室に行ったり、検査室に行ったりする姿はよく見かけるところであり、そのような行動なら、今回私が思うような考えは生じていない。
このたびは病院敷地内の観察行動が行われたということが、何故かなという疑問を生じさせたのだが、私がそのような考えを持つようになる契機となる出来事が他にもあった。

私の家内の老親は病院長の息子の医師が担当だった。それがこの日から診察日の交代と説明されたが、別の医師の診察となった。
そのために息子医師は診察日ではないということであったが、何度も待合室を行き来した。
診察日でない日の医師の動きを知らないから、いつもそのような行動をしているか分からないが、何度も待合室を通り抜ける姿を目にしてどうしてかなという疑問を感じた。
要するに私が病院に到着して、父親の病院長が病院敷地の観察行動をし、息子の医師は建物内の待合室を何度も行き来した、という行動がなされたということである。

このような行動に合わせて、私がいつも携行しているガンマ線検知器TERRA-Pの値もこの日はこれまでにない値を示していた。通常は病院に到着してしばらくすると0.12μSv/h~0.15というような範囲を示すことが多いのだが、この日には0.10~0.12の範囲(0.11が主)で終始した。
通常は私が座る近くに要員と思われる人物が座り、照射してくることが多いのだが、この日は値そのものが通常よりかは低い値を保っていた。
中性子線がなかったわけではないが、通常よりかはかなり低い値であったことは事実である。(多分新しい病院になって初めての低い値だった)

それからこの病院から老親を家に連れて帰ると、0.16μSv/hという照射が、老親の家の前の拠点のある家から発せられ、彼らが攻撃を控えたのではないことが分かり、これまでなら病院でも同じレベルの照射をしてきたのに、今日はなぜ低い値だったのだろうかと感じた。(写真中の日時は不正確)

この通常にはない3つの要素を重ねてみた時に、あるいはこれらが繋がっているのではないかと感じた次第である。
病院の顔である父子の医師が、病院の外と内を巡視することで、無言の意思を発していた。不法な行為はさせないよということである。圧倒的に地元の患者が通う病院では、外来患者は医師たちの顔見知りがほとんどということである。
そのような医師が駐車場を巡視し、駐車中の車に潜んで中性子線照射を行おうとする要員あるいは監視役に、警戒しているよという意思を示す。息子の医師が、待合室を行き来すれば、患者でない、あるいは地元民でない人物はその存在を見抜かれてしまう危険性があるといことではないかと推測する
そういう無言の牽制が働いて、加害要員は病院内におれず、病院外の離れた位置から中性子線照射を行っていた。これがTERRA-Pがこれまでにない低い値を示した理由ではないか、というのが私の考えたストーリーである。

もし私の示したストーリーが当たっていたとすると、これはとても大きな出来事である。医師たちが警察の秘密活動の不法行動に対してNOを意思表示したということであるからだ
そしてその背景には、戦争の中で権力の暴走が多くの日本兵を殺してしまった悲惨を経験する先代医師の権力の横暴を許さない意思が貫かれていると感じている。
この医師たちの意思表示は非常に重要で、もしこの態度がなければ、病院が医療機関ではなく殺人機関になってしまう現実が実際に生じているのだから


ここでは私への中性子線照射が加害警察の狙いであるとしたが、実は警察は入院患者や外来患者の多い総合病院で中性子線を照射することで、多くの患者に中性子線を浴びせて、被曝傷害を与え発病させたり、死亡させることを狙いとしている危険性が高いと判断している。
なぜなら、私が病院に行く前、そして私が病院を去ってからも照射が実行されているとみなせることが、私が病院に行く前や後に、続けてガンマ線検知器で測定を続けても、病院での数値のような高い値を持続することがたびたび観察されるからである。
加害警察は、私の居場所については、いつも把握していて、それに合わせるように照射を加えてくる。したがって私が病院にいるかどうかは、十分に分かっているはずである。それにも拘わらず、事前事後にも照射行動が観察されるということ(病院での照射行動は1キロ、2キロ離れても観察できるほどに中性子線は遠くまで飛ぶのである)は、病院での照射そのものに目的があるように感じるところである。

このように私に中性子線を浴びせるばかりでなく、入院・外来患者にも中性子線を浴びせ被曝傷害を与えることを目的とした加害行為がなされている中で、患者を守るために医師らが頻繁に巡視することで無言の意思表示をしているとみなせるという、医療機関としての当然だが勇気のいる行動を示す病院が現れたということは、現状の医療機関が警察の秘密活動を黙認して、患者に対する殺人攻撃を許してしまっている現状においては、貴重な行動と見なされる
これに対して、私が受診する病院では、医師に事情を言っても、訴えの多い患者という扱いで、中性子線線量計を示して被曝あることを言うと、驚きはするから、過剰反応的な受け止めではないのだが、どうしようもないからと対応をしようとしない。

病院長などの巡視の効果か、被曝レベルが低い値で終始した病院受診から数日後、地域の基幹病院という位置づけの公立のT総合病院を受診した。私の前立腺肥大症の定期的な診察日だった。
このような病院受診日の前日夜には、ほぼ100%の割合で中性子線被曝、それもかなり体にダメージのある被曝を予備的に受けるのが通常である。これは病院での中性子線被曝でより効果的に私にダメージを与えるための、準備工作と言えるものである。
この泌尿器科受診の前日にも、通常なら0.13μSv/hの数分間の被曝が1回程度の所を、3回浴びせられていた。(ライブ公開用にTERRA-Pを録画しているもので確認)

したがってこの日は朝から心臓に重苦しさと、脈の速い状態が続くコンデションであったのだが、病院につくと、0.12μSv/h~0.15というような強い照射がなされる状態であった。検尿から受診時間まで、40分程度の時間を移動を繰り返しながら過ごし、どこで照射がなされているかを探索していた。

車における中性子線照射のビデオ映像から、中性子線シンチレーションという現象で合成樹脂が蛍光を発するということを見出していた。これは肉眼では見えない発光現象であり、ビデオ撮影をしておいて、後から見て確認するという方法である。
ディスプレーがついていれば、その場でも確認できるが、病院内でカメラを掲げながら歩くことはさすがにやりにくく、小型のビデオカメラでやることになる。

この結果、泌尿器科の前の通路の奥にあるICU(この病院で最も重症患者が収容されていて命を何とかつないでいる場所)へ通じる廊下とICUの壁が、中性子線の存在を示すと考えられるピンクに発光していることが見られる(左上)。
そして手前側の廊下の床もピンクであると同時に、写真が小さく少し見にくいが、椅子の背中や植木鉢の表面も紫、ピンクに発光している(左下)。そして左上写真の矢印の位置にあるベンチに、大きめのバッグが置いてあり、そこの壁がピンクに発光している(右下)。
これらの発光は、015μSv/hという強い放射化を生じさせる高い照射レベルの中性子線が樹脂製の床、壁、椅子カバー、植木鉢を通り抜けることで生じた蛍光(赤外線の可能性が高い)と思われる。

0.13μSv/hでは、短時間で心筋虚血状態を作り出す威力を持っているから、>0.15の被曝ではこのICU前通路や壁を通り抜けて発光させる中性子線がICU内の命を何とか繋ぎとめている患者に当たれば、重症化したり、命を失う危険性も高い。
このような状況を創り出す、警察の秘密活動を許さないようにしなければ、医療機関は本来の国民の健康を保ち、維持する機能を発揮できないばかりか、殺人行為を許していることになり、病院は管理責任を問われても仕方がない。

私はこの病院の元の責任ある立場の医師に、この事実は伝えている。もし病院側が、私の言うことの真偽を確かめようとするなら、ガンマ線検知器を使えば、すぐに確かめられる。ガンマ線の上昇があるかどうかを確かめればよい。またそれが何が原因かを確認しようとするには中性子線の検知器を使えばわかる。病院がその程度の測定器具をそろえるのは、いとも簡単なことである。X線の検査や治療の装置があるのだから、その程度の測定器は持っていてもおかしくない。
要は患者を守る意思があるかどうかである。

また私が既に明らかにしているように、私を見かけ上病死させるために、警察指令で患者に毒物注射を注入する看護婦を送り込んだり、毒物入り医薬品を投薬する薬剤師を送り込んでいる例が複数例発生しているし、それらは証拠によって示すことができるものである。
このように病院に警察指令で毒物注入係を送り込まれれば、病院医師は自分は知らない間に、患者に良かれと思って打つ注射液が毒物入りで、患者の病状が悪化するようなことが実際に生じているわけで、医師は知らない間に殺人行為をさせられることになる

要するに警察の秘密活動が全く不法になされても、何も問われもしない環境下では、医師は簡単に殺人犯になってしまうということである
既にこの国では、官僚・警察権力やそれに繋がる者たちが指令を発すれば、国民の誰もが知らぬ間に病死させられる仕組みができている
このような医療機関の死を意味するような出来事が発生する状況を許さないためには、医師・病院関係者が私たち権力被害者の被害訴えを真剣に聞くと同時に、被害の確認や、警察の不法行為を許さない態度を示すことが極めて重要だと思われる
先に示したY病院の病院長たちの示した行動は、警察の秘密活動を容認して警察の殺人行為の幇助機関に成り下がってしまっている医療機関を本来の医療機関に正す非常に貴重なものと考えるし、医師や病院関係者はこのY病院の医師たちの行動に連帯して、警察の秘密活動にNOを突き付ける行動をとっていただきたい
不法行為は必ず後で暴かれていくということは歴史が示すところである
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車における発光現象で中性子線照射と判断。行楽地行きの照射で判明。

2016-05-08 01:41:33 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

今回少し時期遅れであったが、芝桜を見に、自宅から一般道路を通って行ってきた。当初、いつものような中性子線照射のことを意識せずに、出かけたのだが、目的地について多くの観覧者に交じって芝桜見ながら歩いていて、何となく違和感があり、ガンマ線検知器を見ると、0.11μSv/hから0.12の値を示していて、この行楽地でも要員が中性子線照射装置を持ち込み、老人の多い100名以上の参観者にも照射線が及んでいると思われた。

家ではほぼいつでも中性子線が当たっている状況であるのだが、家から出かけると、病院、道の駅、スーパー、そのほかの販売店などにおいても、ほぼどこでも中性子線を携行する要員が追跡してきて中性子線を照射してくる。
そして今回は芝桜の観覧の場でも照射してきている。

そして帰りの行程でも、トンネル内で前に示したような中性子線照射車からの白色のライトに加えて赤色の発光現象がビデオカメラで見られている。


そして今回改めて車の中の発光についてビデオカメラを介して観察してみたところ後部の窓上部(左上)だけでなく、運転席の天井部(右上)にもピンク色の発光現象が見られただけでなく、よく見ると前席のシートカバーの背面(左下)や少しわかりにくいがフロントパネル(右下)にも色としては紫色の発光現象が見られる(矢印)ことが分かった。
要するに車内では中性子線が当たっているとみなされるときには、肉眼では見えないが、ビデオカメラには捉えられる発光現象が生じているということである。


これまでビデオカメラを介して車のライトに赤やピンクの輪がダブルように生じる現象には気づいていたのだが、車内でもこれだけ発光現象があるのは何らかの理由があるだろうと、少し検索してみた。
そうすると放射線検出器にシンチレーション検出器という種類のものがあり、シンチレータという放射線が当たれば蛍光を発する物質を使った検出器があることが分かった。要するに放射線が当たれば、蛍光を発するものがあるということであり、中には無機、有機の特別なシンチレータではなく合成樹脂そのものを使った検知器の開発もなされていて、合成樹脂に放射線が当たれば、蛍光を発するということを知ることができた。

このことを車からの照射の場合で考えると、車と車の距離において非常に接近する場合もあるが、数十メートルから百メートル程度あるいはそれ以上の距離になる場合も多い。しかしそのような場合でもガンマ線検知器の値はほとんど変化しない。
放射線として照射の可能なガンマ線、X線については、中性子線に比べると空気減衰が大きく、数十メートルの距離はなれると、届くエネルギ量は低下して計測値も低下すると思われる。その点で中性子線は1キロ、2キロ程度は飛ぶ能力を持っているので、この場合には、放射線としての中性子線しか考え難いと思われる。(文書修正2016/05/10)

このように車からの放射線照射ということを考えると、用いられているのは中性子線と思われるわけで、中性子線照射装置を積んだ車からの照射においてビデオカメラを介して赤い光が見えるのは、照射装置の前面にある合成樹脂製のカバーに中性子線が当たり、赤い蛍光を発しているものと考えられる。
また我が家の車の後部窓の上のビデオカメラを介しての発光は、車体鉄板を透過してきた中性子線が天井材である合成樹脂材を通過して蛍光を発しているとみなされるし、運転席上部の天井も同じように考えられる。
前部座席背面の発光は、車体鉄板や後部座席を通り抜けた中性子線が座席シートカバーの合成樹脂を通り抜ける際の発光であり、そこを通り抜けた中性子線がフロントパネルに当たって紫色に発光しているということである。

この中性子線による合成樹脂のビデオカメラを介しての蛍光発光現象を利用すると、ガンマ線検知器だけでは断定しにくかった、中性子線照射被曝がより確実に判別可能と見なされる。
そのことを実際に自宅で検証を試みた。
私がパソコン作業する場所は、強力な中性子線を浴びせられる場所でもある。どの場所に移動しても中性子線照射を浴びるので、少しでも被曝傷害を緩和できればと、周りにミネラルウォータの水バリアを置いた中で、いるのだが、いつも強力な照射を浴びる。
写真左上は水バリアの様子、この左端のアルミシートの向こうに水バリアに背中を向けて座っている。この時に0.14μSv/hという強いレベルの中性子線を5分程度浴びた時に、心電図のT波がほぼフラットな心筋虚血状態にあることを右下の心電図が示している。そして同時に電磁波計(左下)が異常状態を示していて、極低周波電磁波を浴びせられ、咽頭反射が正常に働かず、誤嚥・窒息状態にされて苦しんでいることも示している。

この場所の水バリアの上に発泡ポリエチレンにアルミ箔を張りつけたアルミ断熱シートを載せて、中性子線の照射時(0.14μSv/h)にビデオカメラで撮影してみたところ、車の中での発光現象と同じものが確認できた。
そして同じ場所では、中性子線線量計がほぼ1日で0.01mSv上昇するというように、中性子線照射があることは間違いないところである。



このたびの車内部のビデオカメラを介しての発光現象、そして自宅における発光現象の確認によりこれらが中性子線の蛍光によるものと判断できた。これを用いれば、ガンマ線の上昇で中性子線の照射を疑う権力被害者が、その確認を行う上で有効な手段になると考えられる。
中性子線照射を疑う場所で、樹脂性のもの(これまでの経験では発泡材のようなものが蛍光を出しやすいとみられる)の表面をビデオカメラで撮影し、蛍光による発光が認められれば、中性子線と見なしうるということである。
これは放射線検知器を持たない方でも可能な方法である。

先に示したように多くの権力被害者がガンマ線検知器で高い計測値を示していて、中性子線照射を受けている可能性が高いことが判明しているが、このたびの方法で、照射線種が中性子線であることの確認がより容易になされると思われる。
権力被害者の方がこの方法を試されて、結果を教えていただければ、この方法の確度が確認されるし、中性子線被曝被害という、とんでもない攻撃が全く不法にも加えられているということがより明らかになると考えられる。

このたびの発光現象がビデオカメラを介してのものであることが分かりやすいように追記(2016/05/08修正)
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危険!中性子線が高速道路で車への攻撃に使われていることの実証

2016-04-15 20:39:02 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私が自宅で中性子線被曝被害を受けていること、また全国でも多くの権力被害者が中性子線照射被害を受けていると見なせること、中性子線が存在すればガンマ線計測値の上昇があることなどを確認し、さらに中性子照射犯は病院、道の駅新幹線などでも中性子線の照射をしてくることも確認してください。
なお私への中性子線攻撃について、北海道新聞元記者で論説委員も務められた大沼安史さん(冤罪被害を受けたジャーナリスト山崎淑子さんも)も被害の存在を認めています。

私は週に最低1回、時には2回程度、徳山東ICから山口南ICまでの高速道路を通って、病院や介助に行きます。この行程の最初から最後までどこで中性子線照射を受けるか分からない状態です
このことを動画で紹介するとわかりやすいですが、加害側は動画投稿を徹底的に妨害してきます。パソコンにはスパイウェアが侵入しているようで、動画を処理操作すると、動画に停止信号が入るのか、映像が途切れ途切れになりますし、処理がうまくいってもYouTubeに投稿すると、肝心な部分の動画削除がなされます。(このような妨害をなしうるのはどういう組織かお分かりのことと思います)
そこで静止画で説明することにします。

朝自宅を出て徳山東ICに向かうと、ICまでの間で車の後ろあるいは前の車から中性子線照射を浴びます。例えば徳山東IC前の交差点でTERRA-P(ガンマ線、X線測定器)が0.13μSv/hという短時間で心筋虚血をもたらすレベルの被曝を示します。後ろを見ると赤い車がいます。

我が家の車が料金所に向かうとそのまま追走して、料金所に入り、合流道路でも中性子線の照射を浴びせてきて、0.13の数字を示します。そして下り線に合流する時点では追走しておらず、中性子線の値が0.11に低下しています。



このことから、この赤い車は、少なくとも徳山東IC前の交差点から、合流路の分岐点までの間追走して中性子線を照射し、その後登り方面に走り去ったとみなされます

本線に合流してからは、車が後ろから追走しつつ、照射を加え、しばらくすると、追い抜いて行くことが繰り返されます。
例えば後ろから追い越し車線を走行しながら、中性子線の照射がなされていることがTERRA-P0.11μSv/hの値で示されます。
そしてしばらく追走照射の後に、追い抜いて行くと、TERRA-Pの値が0.10に下がることで追い越し車が照射源から中性子線を照射していたことが分かりますし、車の前進方向に強く照射していたということも分かります。



なお多くの場合、ガンマ線の低下は、照射車と並走してる間だけであり、追い越し車が我が家の車の前に十分な距離をとったり、走行車線に入ってくるとガンマ線の値が元の値に戻ることが多く、照射が車の前と後ろに向けて強く照射されることが分かります。
このことは中性子線の照射装置がビーム状の発生装置である可能性も示しています。


それから高速道路上で、加害側が私によりダメージを与えようとする場合に行われる方法では、工事規制区間での照射という方法がとられます。
ここで示すものは工事規制の1車線区間で、前(写真右)と後ろ(写真左)をトラックで挟み込み後ろのトラックから照射を加えながら追走してきます。この時には工事区間が複数のトンネルにまたがり、とても長い間(時間にして5分程度)照射してきた例です。
トンネルを出ても規制が続き、0.11μSv/hの照射を加え続けます。



そして次のトンネル区間も終わり、車線規制が終わると、トラックはスピードを上げて追い越していき、ガンマ線ンも0.09と低下することで、このトラックからの照射であったことが分かります


なおトンネル内でのトラックのライトの斜め横にゴーストのようなピンク色の光(矢印)が見えます。これは肉眼では見ることができませんが、ビデオカメラを介すると見えるもので、中性子線の照射の際に見えることが多いので、中性子線照射と何らかの関係があると思われるものです。
他の事例を見ると写真左では白いライトの上部に赤の光(矢印)そしてその上部に薄い赤い色の光りの円が見えます。写真右では前方の車の赤い光に加えて、後方から追随する車からの中性子線で生じると思われる赤い円が見えています。

また中性子線の照射を受けていると思われるときには、後部の窓周辺部にもピンク色の光りが現れます。ここに示した事例はいずれもトンネル内ではなく、日光の当たる場所でのもので、この方法によれば、日光の当たるところでの中性子線照射の判断に使えるかもしれません
このように目視では見えませんが、ビデオカメラを介すると、中性子線照査に関して赤ないしピンク色の光りの円が見えるというのが、これまでの経験で言えることですが、これが中性子線に特有なものかどうかは明確ではありませんが、一つの判断方法になると考えています。


高速道路では入れ代わり立ち代わり自動車が追走照射してきて、照射しては追い抜いて行くパターンが多いということですが、前から照射されることもよくあります。
高速道路を下りても、これも次々と中性子線照射する車が前後から照射を浴びせてきます。
目的地近くでの交差点を過ぎてTERRA-Pが0.11μSv/hをさすので、後ろを見ると、白い車が追尾してきています。

そしてその車が追い越し車線で追い越し次の交差点で右折して去っていきます。ところが普通なら低下するガンマ線が低下しません。

なぜかと前方を見ると黒い車がいてそれからの照射と見なせますが、その車も右折し、それでもガンマ線が低下しないのは、さらにいつの間にかまたもや別の車が追走してきていて、照射してきているとみなせます。


このように自宅を出てから目的地まで繰り返し繰り返し中性子線を浴びせる車が現れて、中性子線を浴びせてくるのです。このことは私の行動を抑制するためになされることと思われ、私は外出のたびに、自宅での被曝に加えて新たな被曝を浴びるので、だいたいこのような外出後に自宅に戻ると、被曝のために動けなくなるのが普通であることも事実です。
しかしこのような中性子線照射は非常に危険な行為であることは間違いありません。既に示したように、中性子線被曝によって私はほぼ毎日心筋虚血状態になっています。このように中性子線は血液の流れを阻害する作用を及ぼしうるわけですから、心臓や脳に欠陥を持つ人が中性子線を浴びると狭心症、心筋梗塞、心不全や脳梗塞、脳溢血などを発症する危険性は非常に高いと言えます。また血圧の急上昇も引き起こしますから、そういう点からも脳や心臓に異常を発生しるものです。
また中性子線を浴びると強い眠気に陥る現象も何度も経験しています。

このように中性子支援を浴びせられると、運転手が運転不能状態に陥る危険性が極めて高いということです。

中性子線は照射源から1キロ、2キロと飛びますから、照射対象にされた私だけでなく、我が家の車の前後を1キロ、2キロ離れた場所まで中性子線は届きます。したがって、思いがけない場所で、運転不能になる運転手が出てきて、交通事故が発生する危険性があります。
さらに中性子線は殺人放射線ともいうように、被曝した人の体のDNAや染色体に異常を引き起こし、癌や白血病などの疾病をもたらします。またこれから結婚して子供を産み育てる若い世代にとっては、子供に異常が発生しうることになります

私は私に対するこのような危険な攻撃に関して山口県警に中性子線照射攻撃という犯罪の抑制と犯人逮捕を求めていますが、何の対応もなく、逆に攻撃は激化するばかりです。通常の犯人であれば、事柄が公になりそうであれば、犯罪捜査を警戒して犯行を控るのが普通ですが、私への加害者は逆に私の口封じを狙ってか、ますます犯行をおおっぴらにエスカレートしてきます。
そして山口県警の訓練場にもなっているきらら公園の隣の道の駅で、照射攻撃を加えてくるという、常識的に考えればあり得ない場所で攻撃してくるという点を考えても、私が山口県警に、もし犯罪抑制と犯人逮捕に動かない時には山口県警の犯罪と見なすと指摘したことが、全くその通りであることが分かるということだと思われます。

日本社会は国会から一般国民まで警察の弾圧にさらされていますが、多数の国民までには及んでいません。今や多数の国民のみが、この官僚・警察権力の支配を覆す力を有する状況ですが、それもどんどん押し込まれつつあります。
私の示す被害実態を広く国民が知ると同時に、この不法警察の在り方を批判する声を上げていただき、官僚・警察支配から国民主権を取り戻す動きを創り出していただくようにお願いします。

私は現在、中性子線による攻撃で心筋虚血よりも心拍数が常に100を超える状況に追い込まれ、同時に電磁波攻撃で咽頭反射を異常にされて、誤嚥・窒息死狙いの攻撃も受けています被害についての拡散救援もよろしくお願いします
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電磁波による誤嚥攻撃が検査で明らかになり、病院における中性子線テロ攻撃も

2016-04-13 10:53:23 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私が中性子線照射攻撃を受けていることは、中性子線線量計や中性子測定器に示された事実であり、この中性子線がJCO事故でも知られるように何キロも飛ぶことから、自宅周囲の住宅、学校、病院などや、新幹線、山陽道、国道2号線などにも被曝範囲が広がっていると考えられ、被曝の可能性のある人数は、被曝が1年を超えて生じているゆえに、総数で国民の数を超えるものに達している。

このような重大事件の可能性を指摘してきているが、福一からの放射能汚染が問題視されないことと同じように、どこも取り上げないまま、被曝する国民はどんどん増えている。

そして先の記事に書いたように、電磁波攻撃が加えられるようになってきた。これまで私はビーム状の電磁波を照射されたと思われるわけだが、これはアルミ断熱シートなどで防げることを示してきた。
そしてこのたびの電磁は攻撃に関して、寝床での攻撃には、アルミシートや電磁波遮蔽布などの使用で、ある程度の効果を上げることができるとしたのだが、どうもそのような対応では防げない誤嚥症状が発生している。

食事中に、気管にものが飛び込むとか、就寝中には唾液が気管に流れ込むなど、肺炎が生じかねない状況下にいるのだが、今朝起きてからの食事後に、食事中には誤嚥の発生を意識しないにもにもかかわらず、食事中に気管に液体が侵入したようで、咳が出、かつそれでは気管から排除できないためか、むせ返るような咳が続き、それでも解消しないために、病院受診をせざるを得ないと、耳鼻咽喉科の受診をした。

開業医の診察を先に受けたのだが、ファイバーによる観察で、声帯の動きが遅いとのことで、声帯を動かす神経に何らかの影響を及ぼす出来事が、頭、食道、肺、心臓などに生じている可能性があり、総合的な検査をする必要があるとされて、総合病院のT中央病院への紹介状を書かれたので、T中央病院の耳鼻科を受診した。

開業医の診察から3時間半後くらいに、T中央病院の耳鼻咽喉科の医師がファイバーで観察した結果、開業医の見立てほど声帯の動きは悪いとは思えないので、薬を服用しての経過観察ということになった。

この経過から私は、中性子線被曝での心臓での出来事に類似したものだと感じている。中性子線を強く照射されると、心臓においては私の場合には心筋虚血状態になることが、自分の携帯型心電図計上に現れる。その状態で誤嚥の場合と同じように、開業医に行くと、心電図の結果、虚血状態であることが認められて、やはり精密検査が必要と、T中央病院に紹介されて精密検査を受ける。そして心臓の場合には、2日後くらいに受診したと思うが、心筋虚血がそれほど程度は高くなく、かつ運動負荷試験などでも症状が現れないということで、様子を見ようという結論となったのだが、これと同じパターンである。
(ただ心臓の場合には、大動脈弁、僧房弁、三尖弁閉鎖不全がだんだん進行しているという心臓の器質的な悪化は進んでいるが)

中性子線が心臓に当たることで、心筋に一時的な虚血症状が現れて実際に胸苦しさや階段を登ろうとすると息切れがするなどの症状が現れる。しかし中性子線が当たらない状態がしばらく続くと、血液の流れが正常状態に戻ってくるのか、心筋虚血も解消してくる。T中央病院受診時には、そういう状態の時に受診したということだと思われる。

そして同じようなことがこのたびの誤嚥に関しても生じているのではないかということである。原因は心臓とは違って、電磁波ではないかと考えている、それは中性子線でもし、このような症状を作り出せるのであれば、既になされていると考えられる。このたび電磁波攻撃が加えられ始めてから出てきた症状であることを考えると、電磁波が原因であることの可能性が高い。
また先の記事に示したように、電磁波の特に極低周波で誤嚥、窒息死を誘導しうるということが示されていることからも、電磁波の可能性がより高いと思われる。

この遮蔽の効かない電磁波により咽頭反射の操作がなされ、声帯などの筋肉の動きが阻害されて動きが不正常になり、その結果として誤嚥症状が現れているとみなしうることが、このたびの耳鼻科開業医での検査で、その傷害の一端が、声帯の動きの悪さという形で示されたと考えられるということである。(電磁波異常は電磁波計の異常表示で示される)

もちろん今後の経過の中で、頭、食道、肺、心臓などにおいて声帯などの神経に影響する器質的な病状が生じている可能性は残されているが、現時点では、電磁波加害の影響で、声帯が一時的に正常な運動ができない状態が作り出されていると考えられ、このことが一時的であれ生じることで、誤嚥、窒息ということが生じることは十分あるということだと思われる。

ところでこれらの受診の過程で、加害側要員が多数私への攻撃に動員されていると思われる。最近は受診をするような偽装も行われていて、受診者であっても加害側要員ということがよくある。
このたびも耳鼻科の開業医でも、到着当初は0.09μSv/h程度であったが、しばらくして0.12になり、病院を離れるまでずっと同じくらいの値が続いたし、T中央病院でも耳鼻咽喉科前の待合通路(左上)では0.12(右上)の値が続いたが、この通路ばかりでなく、病院の外来患者、入院患者、スタッフは中性子線に被曝していた可能性が高い、左上写真の左端に子供の手が映っているように、通路手前には小児科があり、小さな子供がたくさん来ている状況であった。

また受診を終わり耳鼻咽喉科の通路から階下の会計窓口のフロアに移る過程で、ガンマ線測定器が点滅状態になり、2μSv/hというような極端に高い数値を示して驚きながら移動したが、私の前を耳鼻咽喉科の受診をしていた人物が一緒に移動していた。そして会計のフロア(左下)で少し離れると、それでも027(右下)というような、通常中性子線が存在するときの2倍以上の値を示していた。
写真左下の矢印の人物が近い距離にいると高い値を示していた。

可能性として中性子線ではなくガンマ線の照射の可能性もあるが、病院から車で離れるときに、病院から1km程度離れても0.15というように、自動車で移動中には経験したことのない高い値が続いて驚いたから、中性子線の可能性が高い。
ガンマ線は数百メータの飛程はあると思われるが、1kmまでは飛ばないから、中性子線のかなりレベルの高い照射が病院でなされたと考えられる。
まさに目に見えぬテロがなされていると考えられる。

自宅における中性子線被曝、電磁波被曝状況も当然ながら過酷になっている。私がパソコン作業を行う環境は、一応中性子線対策の水バリアを設けている。床下のコンクリート内部と思われる照射源からの照射や壁などからの照射を少しでも防ぐために、強い線が飛んでくる方向にはミネラルウォータの箱を4箱など置くなどしているが、それでも被曝する。
例えば4月10日深夜2時ころ心臓に強い、吐き気を伴う重苦しさを感じる。そこで心電図計(右下)で見ると、T波の山がほぼフラットに近い心筋虚血になっている。そこでライブ公開しているガンマ線の記録(右上)を遡ってみると、1時30分ころから5分間程度にわたって0.13~0.14μSv/hの強い被曝を受けていることが記録されている。
これは水のバリア(左上)ミネラルウォータ4箱(写真の右にもう1箱ある)を超えて左端にいた私の背中側から突き抜けた中性子線による被曝とみなされた。

このようにスポット的に被曝する中性子線の場合には、X線のようなビーム状の中性子線の可能性が高いと考えている。それは中性子線が当たったと思われる部分が、後で重苦しさを感じるようになるのだが、それが心臓の全体ではなく、心臓の上部、下部、左右などの区別がなされて感じられるので、ビーム状ではないかと考えるのである。

そして私のいる場所で電磁波を測定(左下)すると多くの場合、表示のように極端に低い値を示す。コンピュータ、ディスプレイなどの傍で、かつ1m位のところにはルータがある状態で、このように低い値はあり得ず、何らかの電磁波の異常状態が発生していて、それを計測させないために電磁波計に小さな値を示させる遠隔操作の可能性が高いと思われる。
そして極低周波の電磁波による咽頭反射を利用した咽頭付近の筋肉の動きを悪化させる作用がなされていることが、本日の耳鼻咽喉科開業医での診察で声帯の動きの悪さという形で示されたものとみなされる。
このように自宅における極低周波と思われる防ぎようのない連続的な電磁波攻撃で、声帯付近の筋肉の動きの悪化による誤嚥症状が取れず、肺炎発症の危険性の中にずっといるということである。

またこの加害が、中性子線を照査してくる加害側が行っていることも、このたびの受診に際して中性子支援照射を加えてきていることや、受診後にはこれまでにないレベルの照射を加えてくることで、さらに加害するぞという攻撃の意思を示してきていることで明らかになった。

これまで電磁波加害については、全国で数多くの被害者が存在し、中には自殺や病死を強制されるなど、殺人行為も多数なされている。またこのたびの私が攻撃される誤嚥攻撃のような事例も、その可能性だけでなく、実際に被害を受けたとする事例もあるように、この攻撃で誤嚥、窒息という被害に結びつくものである。
また中性子線に関しても、岡山大学の元研究者の方の訴えに始まり、私の例も中性子線照射であることは間違いなく、また全国で放射線による攻撃を訴えている被害者の多くが中性子線攻撃を受けているとみなされる。
また中性子線はJCO事故で知られるように、被曝者に悲惨な死亡をもたらす危険な放射線であると同時に、その飛程が何キロにも及ぶために、数多くの被曝者をもたらすという点で、テロと呼ぶにふさわしいものである。

このように多くの被害者が被害実態を訴えているにも関わらず放置され、多くの人が命を奪われ、生活や家庭を目茶苦茶に破壊されている。このような事柄が放置される状態は、国民の生活を守るべき警察が全く機能していないどころか、加害に回っているからである。そして別記事で何度も書いているように、この弾圧構造が国会やマスコミが牛じられることにも結び付いている。
そして現在の福島第一原発による放射能汚染の中で国民が取り残されるという、国による殺人行為とも重なることである。このような事柄を跳ね除けていくには、国民多数によるこれらの弾圧態勢への批判と、働きかけが不可欠である
国民が何もしなければ、結局国民が被害を受け、死んでいくことになる。
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