私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

生き物の情報教えてください。中性子線の影響によるものか、セミが鳴かず、カエルの合唱も聞こえず、雀も姿を消しました。

2017-02-09 10:27:36 | 中性子線被曝
 English(Top page: Translated by Google)

私は中性子線被曝被害を訴えています。犯罪行為として山口県警に届けましたが、届けると照射被害が激化して、家でも家の外でもどこでも照射を受けるようになりました。
また中性子線の調査を山口県の環境保健センターに要請したところ、中性子線源は一般には存在しないから、県として調査をしないことを決めたということで調査を拒否されています。中性子線線量計や中性子線検出可能な測定器で確認し、さらには被曝傷害として心電図上で心筋虚血状態になることや、放射線被曝でよく生じる白内障や下痢症状が生じていることや、中性子線が遠くまで飛ぶために周辺住民はもとより、自宅近くを通る新幹線、山陽道、国道2号の通行者(30万人/日程度)、学校の生徒、学生や病院の患者などにも影響が及んでいる危険性が高いことを伝えています。(中性子線の存在を示す説明文

自宅は田んぼや山に囲まれた地帯ですが、照射が始まって2年目の今年の夏にはいつもの年にはうるさいくらいに耳にしていたセミの声をほとんど耳にしませんでした。この場所に住み始めて30年以上になりますが、初めての経験です。またカエルが梅雨時期から夏にかけて合唱しますが、これもちらほらでした。また毎年夏シーズンには蚊に悩まされますが、これも今年は極端に少なく、あまり姿を見せませんでした。さらに雀の姿を見かけなくなっています。いつもよく聞くホロツクホーホーのフクロウの声も聞こえなくなっています。
このように生き物の世界では異変が生じています。福一からの影響ということが言われるところですが、福一事故から6年になろうとしている中で、突然の変化が昨年の夏に生じたとも考えにくいことです。異常気象も考えられますが、これも何度か経験している中で、生き物の世界では、ここまで極端なことは生じていません。
やはり常時飛んでいる中性子線の影響ということが一番考えられるのではないかと思います。

このように行政はなかなか対応してくれません。そこでこのブログをお読みの皆さんのお住まいで、このような生き物の異変が昨年に生じていないかということを教えていただけませんか?
住宅の環境で、セミやカエルの声をあまり聞かないという方もおられるかもしれませんが、それ以外でも結構ですが、昨年くらいから生き物の世界で(植物は除きます)ここに掲げたようなことで異変が生じているという経験をお持ちの方、あるいは変化はないよと言う方、ぜひ情報をお教えください。(変化はないよという情報が重要です)
場所的な情報として県と山間部、都市部、住宅地、商業地などおよその環境についてと生き物の異変が昨年頃に生じているかいないかということを簡単で結構ですので具体的なことを含めてお教えください。

事柄はとても重要なことですが、行政に放置され、被曝被害がどんどんひどくなっている危険性が極めて高く、もし私の実測が正しければ、自宅での中性子線照射の影響は2キロ以上に広がっていると思われます。周南市や下松市にお住いの方は、示した地図を見ていただくとおよそ照射源がどのあたりかお分かりでしょうし、2キロの円を示していますから、自宅が影響範囲内あるいはその外ということもお分かりただけると思います。そのような環境の方の情報があるとより精度が高くなると思います。


残念ながら福一の事故については、行政、東電の情報はほとんど信用なりませんし、彼らが国民の命や生活を守る立場にいないことも明らかです。その他の事柄についても、状況は変わりません。
国民自らが、自分たちの命と生活を守るために声を上げ、行動するしか道はない状況です。
私は中性子線の照射を受け始めて2年になり、科学的な見地からいえば、そう長くは生きられないと思います。可能な状態の間に、せめて中性子線被曝の事実を明らかにしたいと考えます。皆さんのご協力をお願いします。
ブログのコメント欄あるいはTwitterの@knp12、可能な方はDMで情報をお願いします。一応期限を2月20日までとします。

なお結果が出たら、文章で追加で表示したいと思います。
コメント (4)

正当防衛権6:中性子線と思われるシンチレーション発光させる要員による照射被曝。警察は実行犯を逮捕せよ

2017-02-03 12:25:03 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私は家の中でも中性子線を日々浴びているが、家の外でも中性子線照射犯が接近してきて照射され被曝傷害を受ける。そのような事例の中で、照射犯を特定できそうな場合について公開する。なおこの公開については、中性子線照射の事実が確認されたものと見なしての公開であり、正当防衛権が私にはあるとの立場による。正当防衛権の主張については別記事参照

接近してきて照射を受ける場合で多いのが、高速道路や一般道路における走行中である。
初めに示す事例は、25キロ以上の追尾を受け、心臓にダメージを受けて頓服薬を飲まなければならなかったものである。
徳山東ICから山口南ICを通って山口市の病院に家内の老親介助に向かう時の例である。高速道路では、多くの場合追尾しながら照射を加えてくるのだが、この時ほど長区間の追尾照射を受けた例はほとんどないと思われる。この区間には、徳山西ICと防府東ICがあり、照射車は徳山西ICを過ぎたあたりから追尾を始めたと思われるが、ガンマ線検知器が0.10μSv/hを示し、通常のバックグラウンド0.07~0.08μSv/hであるので、明らかな上昇に気づき、後ろを見ると軽四輪車が追尾して来ていた。

我が家の車は、通常時他の車よりやや遅めで抜かれることが多い。最近の軽四輪は速度も出るので、抜かれることが多いのだが、この追尾してきた軽四輪はこちらが速度を速めてトラックを抜くと同じようにトラックを抜き、走行車線に戻ると、同じく戻るというように、追尾することを目的としていることが分かるものであった。

追尾は続き防府東ICを過ぎても追尾してきた。そして中性子線照射を受けると生じる車内のシンチレーション現象も、後部窓上部に見られる状況で、中性子線照射を受けていることがこのことでも分かった。またトンネル内での観察では、軽四輪のサイドミラーのところからやや赤味を帯びた発光が見られ、またフロントパネルの上部に置かれた白い袋状のものからの緑色の発光も2か所から見られていて(3本の赤線の先、写真下左)、何らかの照射がなされている可能性があると思われる。また同じ車の前進方向左側からのシンチレーションが見られているので(写真下右)、サイドミラーの赤味を帯びた発光点は中性子線の照射源の可能性が高い。

さらに最後のトンネル付近の工事区間から南山口ICの出口にかけて密着追尾をして来て、より強い照射を浴びせてきている。そこで通常のビデオカメラでは明確な画像が得にくいので、通常のカメラで撮影してみたところ、比較的はっきりした人物像が得られたので、中性子線照射犯として示しておく。

山口南ICを出てからも国道2号線の国道9号線の分岐まで追走を続け、下関方面に走り去ったが追走区間はおよそ25キロにも及ぶものであり、この広島ナンバーの軽自動車乗員2名は中性子線照射の実行犯である。

この時には心電図計を持参していなかったが、この間の照射によって心筋虚血状態に陥っていたことは間違いなく、老親介助のつもりが、病院に行けそうにないくらいのダメージをこうむった。そこで心臓の頓服薬を飲んで、やや調子を取り戻すことができたので、何とか老親介助に同行したのだが、その病院でも再び中性子線照射を浴びることになる。

病院について受付を済ませ、老親の採血を廊下で待っているとガンマ線が0.11μSv/hを示す。近くにいる車いすの人物の足元床がシンチレーションでピンクに光っている。
心臓頓服薬でようやく、重苦しさを軽減させているのに、これ以上の被曝をすると、自分が倒れかねないと警戒する。

また売店近くの窓がシンチで赤くなっている。これは窓の外からの照射もあるのかと思っていると、すぐ近くのエレベータ前の人物に気づく。大きな袋を持ちエレベータを待ちながら、こちらに気づいたのかそそくさとエレベータに乗り込み、上階に移動していく。

この人物は以前に近くにある道の駅で、家内の母親の買い物会計時に中性子線を浴びせるために会計場所の近くにキャリーバッグを据えて待ちかえていた人物に、体格、顔つき、頭髪、帽子、メガネなどがそっくりである。
この後1階の診察室待合室や会計の場所で、何度も照射を受けるのだが、その場所にこの人物は現れたようには見えなかった。しかし中性子線照射に何らかのかかわりを持っていたと思われる。その理由の一つには、後に示す照射犯(一応受診をしている)が照射後に、この人物と同じようにエレベータで上階に行き、しばらくして降りてきている。
患者が上階に行く理由は通常はないから、何らかのコンタクトがなされたと見なされる。
あるいは照射犯は装置を身に着けて私の近くに近づくだけで、照射装置の操作は遠隔で行われている可能性もあるかもしれない。

さらにある科の診察を待合室の椅子に座って待っていると、012μSv/hが示されると同時に、頓服を服用して少し軽減していた心臓の胸苦しさが強まってくる。近くからの照射と考えて、立ち上がって周りを見ると、採血待機時に近くにいた車いすの人物がすぐ背中側にいる。この人物はその後、老親が待っていたとは違う場所の科を受診していたから、その場所で待つ必要はないはずで、私に接近するためにその場所にいたと考えられる。また車いすの床下がシンチでピンク色を呈している。

その科の受診が終わって、向かい側にある科の受診のために位置を移動して待っていると、やはり胸に違和感が来る、これも周りのどこかからだ見回すと、斜め向かい側の椅子に座っている人物が、そこに着座するまでに私の周りをうろついていたことも含めて不審に思い、ビデオでも撮影しておいた。
それを表示してみると、この人物の体の中心部分からシンチレーションと見られる紫色の光りの輪(矢印)が見える。この人物が服装のどこかに照射装置を持っていて、そこから中性子線を照射してきていると見なせる。この人物が直接操作しているようには見えなかったので、自動的にか遠隔的にか操作がされていると思われる。
ここでの照射をかわすために、場所を移動して再びこの場に戻ると、この人物がその前の診察室で受診して出てくるところであった。そして先にも述べたようにエレベータで上階に行き、しばらくして降りてきて、売店で買い物をして会計の方に移動していった(写真右端)。

そしてこの人物に、再度中性子線が照射される場所であっている。
この病院での照射を受けた後、およそ2週間後にこの病院の近くにある道の駅の売店で、ガンマ線が0.11μSv/hを示すので、近くに照射犯がいるのではと見回していると、小さなバッグを持った人物がすぐ近くにいることに気づく。そしてこれの映像を表示すると病院時にもあったが、上着のジャンバーの背中にシンチレーションとみられる紫色の発光があることが分かるので、この人物が照射源を持っている可能性が高い。
この人物は、私に視認されたのに気付いたのか、向かいの通路に行き、去って行ったが、この人物は病院での照射犯と思われる人物と背格好、白髪交じりの頭、帽子、メガネなど非常に類似性が高く、同一人物と見なされる。このように中性子線の照射がなされる場所で、複数回遭遇し、ガンマ線やシンチレーションの現象で確認されるということはこの人物が中性子線照射実行犯であることを示すものである。


その後も病院での照射がなされて、頓服で何とか緩和していた心臓の重苦しさがピークに達していて、病院で緊急に受診しなければならない状態は何とか回避したが、老親を連れて帰って、再度頓服を服用して、しばらく横になっていた。しかしそこでも照射が来る状態で、心臓の重苦しさがあまり緩和しないまま、車で再び照射を受けながら帰宅して、自宅でその日はずっと横になっていなければならない状態に陥った。

このころ私はTwitter、Togetterで警察に冤罪逮捕された権力被害者の仲間のASKA氏救援のキャンペーンを行い、さらにはこれも徹底的な妨害を受けている鯨が世界の海で死滅しているという記事を発信しているところであった。このように警察に対抗する発信に対して、徹底的な中性子線攻撃がこの日は朝の高速道路上で非常に長い区間に渡る照射という形でなされたのは、これらの行為を止めさせる意図があったように感じる所である。
またこのように2回も頓服を飲まなければならなくなったのは初めての経験であり、加害側が心臓でのダウンを狙ってきたと思われた。

ここに示した写真情報を総合すれば、警察が捜査する気になれば、中性子線照射の事実と、照射実行犯の特定ができる情報はあると思われる。警察はこのブログを始めTwitter、Togetterなども常時監視していて、妨害工作もして来ているから、この中性子線照射という重大犯罪がなされていることを見逃すのは、違法行為であることは間違いない。警察は直ちに捜査を行って、照射の事実が分かれば実行犯の逮捕を行うと同時に、自宅における照射犯についても捜査を行うべきである。

なお私が中性子線照射犯とする人物が事実ではないとする場合にはTwitterの@knp12にDM連絡を入れてもらえば検討したい。
コメント (1)