私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

特定秘密保護法は日本をアウシュビッツ化することを狙っています

2013-10-21 00:49:57 | 弾圧ストーキング
●現在の警察による秘密の謀略活動と無関係な特定秘密保護法はありえません
●タブー視された秘密の謀略活動で警察は罪のない国民を毒物病殺攻撃しています
●秘密保護法は病院、薬局など民間組織を法の網の中で毒殺攻撃に参加させるものです
●特定秘密保護法が通れば、日本全体がアウシュビッツ化します
●権力に逆らうものは生かさない仕組み作りをするのが特定秘密保護法の真の狙いです


いま自民党が推し進めようとする特定秘密保護法は、防衛や外交などの分野で必要な特定秘密を公務員に守らせようとするものであって、一般国民には特に関係ないことではないかと考えられる方も多いと思います。
特定秘密保護法に関する解説などにも知る権利の制約に懸念などと書かれていることが多く、国民に大きくかかわることはなさそうと思わさせられる表現も多く見られますが、これらの表現は特定秘密保護法の本当の危険性を覆い隠すものだと思います。

実はこれらは表向きの話であって、現在、警察が多くの国民に対して秘密裏に加えている謀略攻撃などはタブーであり、無関係という立場の話です。しかし警察が行っている秘密の謀略活動が、今回の特定秘密保護法と無関係などということは決してないわけで、端的に言えば、特定秘密保護法は現在行われている謀略攻撃に法律で網をかけて、これに参画する警察はもとより、関係する民間人の口を封じて謀略攻撃を公然と行えるようにするものだと言えると思います

そういう意味では現在警察が秘密裏に行っている謀略攻撃の実態を知らずに、特定秘密保護法が定められれば、ナチスの時代にユダヤ人を対象に殺戮を行ったと同じようなレベルの事柄が日本で広く行われることになるのだということを皆さんは知る必要があります。

権力にとって不都合な国民を、非合法、隠密裏に抹殺してしまうという狙いを持った謀略攻撃は、ジャーナリストをはじめ、国民の人権擁護の立場に立つはずの弁護士なども取り上げませんから、国民はその実態を知りませんが、その実態を知れば、その不法、人道にもとる冷酷なやり方に絶句すると思います。

この理不尽極まりない攻撃の中核は警察の謀略部隊が担いますが、警察の表の部隊も攻撃に参画しますし、自衛隊、消防などの公的機関も加わります。そして謀略攻撃ながら、実は多くの民間組織、私の場合で言えば、病院、薬局、ドラッグストア、サプリメント販売店、サプリメント製造メーカ、スーパー、集団購入組織、宅配便、郵便局など多くの民間組織が、警察の毒物攻撃を幇助する形で参加してくるのが大きな特徴と言えるのです。

これらの民間組織が、警察が私を肝臓癌死させるための毒物攻撃という殺人行為を加えてきていることを知っているかどうかは分かりませんが、何らかの誘導により私に毒物入りの医薬品、注射液、サプリメント、食品を提供する役割を担わされていることは間違いありません。

そしてもしこの様な警察の傍若無人な謀略攻撃が何も問われることなく、特定秘密保護法が制定されれば、どのようなことが生じるかというと、権力が特定秘密と指定すれば、病院や薬局という国民の命と健康維持に不可欠な機関が、国民を毒物で病殺するという役割を担わされ、さらにそれに参画した医師、看護婦、薬剤師などは、これらの攻撃に関する情報を漏らすと罰されますから、いやいやながらも指示に従い、毒物投入を行わざるを得なくなるということになり、タイトルに挙げたように、権力が睨めば、国民の誰でもが簡単に殺される状況が生まれることになると思われます。

まさかそのようなナチスがユダヤ人に対して行ったような、人道にそむくような虐殺行為を権力といえどもやらないのではないかと皆さんはお考えでしょうか?もし皆さんがそのように感じておられるなら、それは皆さんが警察が現在行っている謀略攻撃の実態を正しく知らない、あるいは知ろうとしないゆえにそのような判断をされていると申し上げておきます。

そこで警察が秘密裏に行っている謀略攻撃の実態を、私が経験している状況から知っていただきたいと思います。初めに、謀略攻撃が特定秘密保護法と容易に結びつくものであることを実例で示してみます。

今年(平成25年)5月に私は、警察が標的として狙ってきている私の肝臓腫瘍を抑制するために、プラセンタの埋没療法の治療を受けるために、隣県の福岡県に行きました。(後で示すように自分が現在受診している病院では安全にプラセンタ注射が受けられなくされてやむなくです)新幹線で移動する途中、新山口駅で小倉に先に到着するという「のぞみ」に乗り換えたところ、すぐに警備という腕章をまいた横幅のある2名の男がやってきて、私たち(家内も同行していました)の座るシートの直ぐ後ろのシートの足回りや、棚の上を何やらゴソゴソ探索する素振りを見せたり、私たちは入り口から2列目あたりに座っていましたが、乗降口のゴミ箱その他の中を開いて覗いてみたりのパーフォーマンスを盛んにやっていました。

そして私が前立腺肥大症のために頻繁に便所に行きますが、男子便所に立つと、便所前の通路を行ったり来たりをしているようで、便所から出ると、乗降通路にあるあらゆるもの入れなどの扉を開いて、懐中電灯で中を調べるふりを私の目の前で見せつけるごとく、またドアが開いているので客席の乗客にも見せるつけるごとき動作を繰り返しました。この様子を家内も見ていたようで「なんであんなことまでするのかね」と不審そうに言うのです。(家内は私が警察からいやがらせ程度のことはされていると認識していますが、それ以上とは思っていないのです)

この事例などは明らかに、私を爆弾テロでも仕掛けるテロリストと擬して、私にそして家内や周りの人たちに見せつけ疑心暗鬼を起こさせることを目的に行われた、JR西日本の警備を使ったパーフォーマンスと思われるものです。
このように「のぞみ」に乗り換えた途端に警備が私を認識して、やってきてパーフォーマスが展開するということは、私の行動は警察ばかりでなくJRという民間組織が加わり、私がJRにより常時監視を受け続けているということが分かるでしょうし、実はこの後の移動先の初めて行った病院で警察の謀略部隊が用意したと思われる発癌物質入りと思われる注射を受けて苦しみ、注射液の入ったシコリ切除をしないといけなくなったいきさつはブログ記事をご覧ください。(テロリストとしての標的にされたうえに、謀略攻撃として毒物攻撃が病院で行われているということで、完全に連動しています)

私はテロリストなどとは全く無縁な平凡な教員でしたが、権力機関にとって不都合な人間とされているのか、このようなパーフォーマンス(ここに示したのは一つの事例です)によって、私がテロリストのような存在として扱われていることがお分かりだと思います。そしてこの様な取り扱いを受けているということは、問題の特定秘密保護法の対象になるということを意味します。
要するに警察の謀略攻撃を受ける対象被害者は、何らかの特定秘密保護法の範疇に入るような取り扱いを受けている可能性が極めて高いということだと思います。このように特定秘密保護法は簡単に謀略攻撃と結びつけることができるものです。(警察が秘密をいいことに好きにやるわけですから、彼らにとって都合のいいやり方を適当に選択できるということです)

それでは次に私に対する謀略攻撃がどのように行われているかということを、私の体に傷害が生じていることがよく分かる例で示してみます。病院や薬局という国民が頼りにせざるを得ない医療機関を介して、肝臓癌患者である私が毒物攻撃で肝臓癌死を狙われているという例です。
要するに私は長年の取り組みの中で、肝臓癌を克服可能な方法を見つけたわけですが、ところがその克服方法を、自分で採用できなくされているのです。その方法というのは、誰でも容易に入手できたり(医薬品、サプリメント)、受けることができる(病院受診)方法なわけですから、妨害されなければ誰でも実施できるはずであり、そうすれば私の腫瘍は、縮小に向かうはずでした

しかしそれができないのです。そのことは私の腫瘍の大きさの変化で分かります。
私の肝臓腫瘍の変化を見れば、私が腫瘍抑制の方法を見つけたこと、そしてその方法を妨害されていることが容易に分かるということです
(私が攻撃を受けていること、その攻撃が警察により行われていること、その攻撃の中心が毒物攻撃であることなどは、ブログの記事前の記事などを参照ください)

そこでまず私の肝臓腫瘍の大きさの変化を示しておきます(腹部エコーの検査です)。
平成10年7月:20mm(F胃腸科放射線科)
平成21年7月:35mm(F胃腸科放射線科)
平成23年6月:50mm(T中央病院)
平成23年12月:45mm(T中央病院)
平成24年6月:42mm(T中央病院)
平成24年12月:45mm(T中央病院)
平成25年6月:40mm(T中央病院:CT)

この大きさの変化を見れば分かることは、平成10年に見つかった私の肝臓癌腫瘍は11年間で20mmから35mmの大きさになっています。肝臓癌腫瘍の倍化時間は60日とされています。したがって何もしなければ、20mmの肝臓癌腫瘍は1年間で80mmの大きさになる威力を持っています。それが11年間で35mmということは、何らかの有効な抑制手段がなければ、達成できません。それを私の場合にはサプリメントでやったということです。

話しを分かりやすくするために詳しい説明は省略します。そして次に平成21年から23年の2年間で腫瘍が35mmから50mmになった点を見るとこの変化は、それまでの11年間とは全く違うことが分かります。このことを体積の増加率で言うと、最初の11年間はおよそ年15%ですが、後の2年間は年70%と、腫瘍の大きくなる速度が全く違います。
私の基本的な対処方法は変わっていないにもかかわらず、これだけ急激に大きくなったのは、私が摂取していたサプリメントに腫瘍を増大させる要素が混入されたことを示します。これは私がサプリメント摂取時に体調反応上に異常を感じていたことで確認されることです。既に私はこの時に謀略攻撃を受け始めていました。

そしてこの腫瘍の増大が発見された平成23年6月時点では、サプリメントは安全なものに切り替えられていましたが、サプリメントの摂取だけでは、腫瘍増大は食い止められないと、プラセンタ注射を含む統合医療の治療を平成23年の6月から受け始めました。
そしてその治療は効果があることは腫瘍の変化を見れば分かります。治療開始の半年後には45mm、そしてその半年後には42mmと腫瘍が小さくなっています。

このことから私の肝臓癌腫瘍に関しては、サプリメントに加えて、プラセンタ注射を含む統合医療の治療を受けると腫瘍が縮小することが分かります
そしてその後の腫瘍の変化に注目してほしいのですが、42mmになった半年後には45mmと逆に増大していますこの3mm程度の増大は小さいもののように見えるかもしれませんが、本来の治療方法が続いていれば40mm以下の大きさになっていてもよいところが、45mmとなっているわけで、やはりはっきり増大していていることが分かります。。

これは治療方法が変わったのではありません。私が受診している統合医療の病院に新規の看護婦が加わってきて、状況が変わりました。この新規の看護婦が介助で立ち会う中で、かつ治療効果を感じられない状態のプラセンタ注射を受け続けて、腫瘍増大が分かり、プラセンタ注射が危ないと感じて注射を止めました。

私はこの統合医療を実践する医師を信頼していたので、新規看護婦による危険なプラセンタ注射は止めても受診は続けました。そして注射の代わりにプラセンタサプリメントを、普通の状態では毒物入りと差し替えられる危険性があるので、割サイン(サプリメントの入った段ボール箱の封函テープと箱にかけてサインを入れることで開封を防ぐもの)配送をしてもらって飲み始めました。

そしておよそ半年後に45mmだった腫瘍が40mmと再び縮小傾向に戻すことが可能になったのでしたが、この経緯で、私が受診している統合医療の病院で、プラセンタ注射に発癌物質と思われる毒物が混入されていたことが、注射を受けていて腫瘍が増大し、それに代わる安全なプラセンタサプリメントで再び縮小傾向に戻ったことで確かめられることをお分かりいただけると思います。

そして統合医療受診1年目には、8mmと大きく縮小した(これは腫瘍が球状とした場合には20mmの腫瘍およそ6個分に相当します)腫瘍が、2年目にはプラセンタサプリメントで縮小傾向を取り戻したとしても、ほとんど小さくなっていないことはご理解いただけることと思います。そしてそれは、私が受診する統合医療の病院におけるプラセンタ注射への発癌物質と思われるものの混入という、癌患者への発癌物質混入という殺人行為に等しいことがなされているということが原因と思われるわけです。

このように私の肝臓癌腫瘍の変化を見れば、私が肝臓癌腫瘍の抑制方法を見つけた統合治療の1年目には8mmの腫瘍縮小を実現できたにも関わらず、2年目には腫瘍縮小傾向を取り戻すことまではできても、ほとんど縮小させることはできなかったことにより、それは抑制方法実施への妨害が存在することを示していることをお分かりいただけると思います。

そしてその妨害行動というのが、私が腫瘍縮小が可能であることを見出した統合医療を行う病院におけるプラセンタ注射への発癌物質と思われるものの混入という形でなされたということであるわけで、国民の命と健康を守る立場の病院が、その逆の命を奪う行為に利用されているということが分かると思います。(ここでの経緯の説明は簡略化しています。もう少し詳しくはブログ記事をお読みください。)

そして医療機関として病院とともに、大きな役割を果たす薬局でも、毒物混入がなされていることが分かる証拠もあります。腫瘍の大きさ変化には載せていませんが、統合治療の1年目にも実は妨害行動があったのでした。最初の半年で5mm(20mmの腫瘍およそ4個分)の縮小であったわけですが、後半の半年では3mm(20mmの腫瘍のおよそ2個分)の縮小に留まりました。この時実は、一時的な腫瘍の増大という現象があったのでした。

これは統合医療を実践する医師による検査結果の写真です。明らかに腫瘍の増大が見られます。腫瘍が50mmから45mmへと減少する傾向の中で、医師から増大していることを告げられ、原因を探索する中で、それまでの異常症状が現れたことのあるサプリメントや食品とは全く関係のない、行きつけの薬局提供の前立腺肥大症治療薬に原因があることに気付いた時には、本当に驚きました。
そこでこの前立腺肥大症治療薬を別の薬として別の薬局で提供されるものに変えると、腫瘍の増大が抑えられ、腫瘍縮小の傾向に戻ることができました。


以上のように私の肝臓癌腫瘍の大きさの変化をざっと見るだけで、私の肝臓癌腫瘍を抑制しようとする治療を妨害する行為が加えられているという事実があることを確認できると思われますし、そして肝臓癌患者に発癌物質と思われる毒物を注射液や医薬品に混ぜ、病院や薬局における医療行為の中でそれが私に投与されているということですから、まさに病院や薬局で私を標的に毒物による病殺攻撃が加えられているということです。

私に現在加えられている毒物攻撃は、病院や薬局によるものだけに留まるものではなく、サプリメントにも徹底的な毒物攻撃が行われていますが、サプリメント製造メーカやサプリメントの独占販売店から発癌物質入りとみなされるサプリメントが送られてくるというような状況であることを述べれば、それがどれほどすさまじいかお分かりいただけるのではないでしょうか?

ただここで皆さんにお気づきいただきたいことは、現在私に加えられている毒物攻撃では、病院や薬局という、国民の誰もが病気の時に頼りにしなければならない、医療機関が参画しているということです。そして私に毒物攻撃を加える病院、薬局は現在までで4つの府県にまたがり、全部で12の病院や薬局が参画しています。(サプリメント提供の病院も含みます)
病院や薬局が私に毒物を与えなければならない理由は存在しないと思いますから、これだけの広範囲な病院や薬局に働きかけをなしうる機関が関与しなければなしえないということも、お分かりいただけることでしょう。

既に現状で、このような事柄が発生しています。
そしてこの毒物病殺攻撃には、病院、薬局を始め多くの民間組織が加わっています。特定秘密保護法案は、これらの毒物病殺攻撃に参画した警察の謀略部隊などの公務員を法律で縛るだけでなく、これに関与した民間組織の人々の口を封じる役割をするものであることはご理解いただけるでしょう。

ここまで読まれて皆さんは、私が経験している事柄が本当に起こっていることと思われたでしょうか?まさかという気持ちが強いのではないかと思います。
それではこれらの話は、警察がそのように誘導したがるように私の妄想なのかということですが、被害に関して腫瘍の大きさの上にはっきり表れていること(妄想ではこのような被害はないはずです)、またこれらの被害以外に、自宅への有毒ガスの噴出などは検知管でこれもはっきり証拠を捉えています。(ブログ記事に写真を載せています)
さらに私の被害を書いた資料をある病院の病院長に読んでもらいましたが、「警察が医薬品に毒物を混ぜることは可能です」と率直に言われていることなども合わせて判断していただければと思います。

ところで国会議員はこのような警察による謀略攻撃が存在することを知らないでしょうか?私は十分に知っていると思います。したがってこれらの法律を促進する国会議員は、この警察による謀略攻撃を肯定し、警察が権力にとって不都合な国民を病院や薬局を使って、人々には知られないように自然な形を装って殺してしまう攻撃を容認するものではないかと思います

権力に睨まれれば、警察の謀略部隊が行動を起こし、その被害者の通う病院には、毒物投入の指示に従う看護婦が送り込まれ、治療用の注射液や点滴には被害者の持病を悪化させる毒物が混入され、さらに治療用の医薬品の薬局には指示が出て、被害者に渡る医薬品にも被害者の持病を悪化させる毒物入りの医薬品が手渡されるようになるのです。
これだと被害者は確実に病死します。

このように権力を握るものが、指令を発動すれば、国民の誰でもを、特定秘密保護法の網の中で、被害者に身近な病院や薬局を動員して毒物により誰にも気づかれずに、もしかすると殺される本人も気づかないうちに病殺してしまえるようにする、ということが特定秘密保護法の本当の狙いではないかというのが、私の特定秘密保護法に関する考えです。
このような恐ろしいことが、考え出され、実行されている日本という国は正常な国と言えるでしょうか?

ユダヤ人を大虐殺したナチスは人間の頭が狂ってしまうと、とんでもないことを行ってしまうということを示す実例でしたが、今私に対してなされ、そして特定秘密保護法によって国民誰に対してでも行えるようにしようとしている謀略病殺態勢づくりは、まさにナチスが行った過ちを再び繰り返してしまうものではないかと思います。
人間の命と健康を守る医療機関が、特定秘密という法の網の中で人の命を奪う機関になるわけですから。


特定秘密保護法案が国民の知る権利を阻害するのではないかという表の問題もありますが、これが推進される本当の狙いは、警察が正規な活動として行っている秘密の謀略攻撃と結びつけて、この謀略攻撃に病院や薬局という国民の健康を担う組織を巻き込み、権力にとって不都合な国民を病殺してしまう仕組み作りを行うことにあるという、裏の問題を如何に公にしていけるかということがあると思われます。

そもそも警察の謀略攻撃自体がタブー視されていて、ジャーナリストも弁護士も、そして議員もこれを話題にすることも、これらの行動を批判することもありません。私たち被害者が、被害を訴えるのみだというのが現状です。
この壁を何とか破らないと、今私が受けている病院や薬局において受ける毒物攻撃を、権力に睨まれれば、誰でも受けることになりかねないという、憲法改正などせずとも、最大限尊重されなければならない人権など、吹っ飛んでしまう状況になるのは明らかです。

現在行われている警察の秘密の謀略活動自体が、憲法や刑法に著しく違反した不法活動であるわけですが、そのような活動のことを棚に上げて、特定秘密保護法案が提出されようとしていること自体が、既に権力側の都合でことが進んでいることを示していると思われます。

警察への畏怖の念があるゆえに、マスコミも弁護士も議員も、警察の秘密の謀略活動に触れることができないわけで、その状態のままで特定秘密保護法案が論じられ、制定されようとしているということは、私が指摘する権力による国民病殺体制づくりはこのまま進む危険性が極めて高いと思われます。

要は警察の秘密謀略活動を問う声を、国会で示すことができるかどうかです。このタブーを打破できなければ、権力による不都合な国民を病殺できる態勢は確実に作られると思います。
そして現状では、警察の秘密謀略活動を問う声は、議員の中から出ているような様子は見えません。このままでは、ナチスの時代に等しい状況が進行していくことは間違いないことと思います。

したがってマスコミや議員に任せるのではなく、国民が権力・警察の横暴を問う、警察の秘密謀略活動を問う声をあげなければ、この状況を変えることはできないと思われます。
ネットの中でも、警察の謀略行動に声をあげているのは、被害者以外はほとんどないという状況ですから、とても世の中を動かす力にはなりそうにない状況です。まずはこの状況を変えることが必要ではないかと思います。

警察が秘密裏に行う謀略攻撃は、証拠の残りにくいものであるために、被害者が被害の事実を証拠を持って示すことが難しいという側面を持っていて、そのことも謀略攻撃が取り上げられにくい理由になっています。しかし私の被害事例では、私の肝臓癌腫瘍の大きさの変化を見れば、私の腫瘍が毒物により傷害を受けていることが明らかになっていて、私への毒物攻撃がなされていることやそれが病院や薬局の医療行為の中で生じていることも明白であることを、この記事やその他の記事も参照されてしっかり認識していただきたいと思います。

そのことが確認いただけたら、現状がもはや権力がジャーナリスト、弁護士、議員などの識者を抑制していて、さらに病院や薬局をコントロールして任意の国民を自由に攻撃しうるという、権力が専横的に威力を振るう段階にあることをお分かりいただけると思います。すなわちナチスのファシズムの時代の最終段階に近い状況にあることがお分かりいただけると思います
ここからの反撃は、とても厳しいと思われますが、しかし権力がこのような国民を密かに病殺する仕組み作りを行っているというような、衝撃的な事実は国民には伝えられていません

原発政策を推進し、安全だと偽りながら大事故を引き起こし、日本の国土を放射能汚染すると同時に日本の国民に放射能被曝を強制する大失政を起こした権力が、いま行っているのは権力に批判を向ける国民を、警察の力で、かつ病院や薬局を特定秘密保護法で縛りながら、病殺する仕組み作りであることを国民が知ることになれば、国民はさすがに黙っていないと私は思います。

そのためには、まずは私が経験している被害事実を広く拡散していただくことが必要だと思います。権力批判を封じるために、病院や薬局を動員する毒物病殺態勢を作ろうとする特定秘密保護法案の制定というファシズム完成の段階に来ている現状で、国民の皆さんの一歩の勇気ある行動しかこの国を救う道はなくなっていることを認識していただければと思います。

最後にファシズムの広がりに警告するムーニーの詩をあげておきます。まさにこのような時代なのです
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ナチ党が共産主義を攻撃したとき、私は自分が多少不安だったが、共産主義者でなかったから何もしなかった
ついでナチ党は社会主義者を攻撃した。私は前よりも不安だったが、社会主義者ではなかったから何もしなかった
ついで学校が、新聞が、ユダヤ人等々が攻撃された。私はずっと不安だったが、まだ何もしなかった
ナチ党はついに教会を攻撃した。私は牧師だったから行動した―しかし、それは遅すぎた
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