私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

安全なサプリメントが飲めるようにご支援を

2011-03-02 02:49:23 | 安全なサプリメントを
このブログを開設してほぼ2年と3ヶ月ほどになる。最初のころしか記事を書いておらず、ほぼ放置状態にあったが、この間に閲覧していただいた方は8074IP、15037PVである。少しは腫瘍に悩む方の参考になっていないかと思うのだがどうだろう。最近は国立大学内にも代替医療に関する講座なども増えてきて、その方面の研究もかなり活発になってきているようである。私の経験や意見が少しはそのようなものに反映できないかと、少しアクセスも試みたが反応は貰えなかった。

ところで今から書くことは、このブログを見に来ていただく方には、少々ショッキングなことかと思うし、できれば書きたくなくてここまでやってきている。私がやむなく、中途半端な形でこのブログを書くようになったことや、安全にサプリメントが飲めないということは、少し書いている。しかし本当の事情は書かずにきたが、どうもこのままだと、安全なサプリメントの入手を完全に妨害されて、私の隠れ癌患者状態を維持できなくなり、ほんものの癌患者になりそうである。

私の密かな試みとはいえ、私にとっては自分の体をかけた人体実験のようなものであり、そのところでの判断であるが、サプリメントのレベルを下げると、医者も「その症状はまさに肝臓癌」という症状が間違いなく現れるわけで、私の肝臓に存在する腫瘍は、癌である可能性が極めて高いものである。その癌と思われる症状を押さえる上で必須であるサプリメントに何かの毒物(私の体に異常症状を引き起こす)を混入させて、私がサプリメントを摂取するのを妨害する、そのような殺人行為ともいえる攻撃に関して、皆さんに知っていただくと同時に、是非そのような行為を止めさせるご援助をいただきたいとブログに書く決心をした。

私は実は、「権力による弾圧ストーキング」と呼ぶべき攻撃を受け続けている。全国に100名以上の被害者がいるといわれているが、これらの攻撃の目的は権力にとって不都合な国民の口を封じるということで、全国のあちこちでなされているということであり、攻撃は被害者が自死するまで続けられる残忍なものである。これらの攻撃の特徴をまとめ公表しているT氏によると、警察が自殺と発表した元タレントの故清水由貴子さんも、この攻撃の被害者であったということが、裁判所に提出された資料に見られるようである。(T氏はこれらの攻撃を自殺強要ストーキングと命名しているが、私は「権力による弾圧ストーキング」のほうが実態を表すと考えてそう呼んでいる)
詳しくは以下のページを参照していただきたい。
参考:自殺強要ストーキングと警察
   故清水由貴子証言
   警察官の人権侵害について考える 
   公安警察人権侵害

私は平成18年末に国会で審議された教育基本法改正に反対するブログをつくり(10日程度の開設で、ほとんど読み手はいないもの)、関係国会議員に教育基本法改正反対のメールを送ったところ、暴走車に続けて襲われるという経験をした。これが始まりで、その後その当時の勤務校で、自室への侵入、メールを読み取った上での教育用に開設したホームページのアクセスカウンターの異常上昇などの威嚇攻撃があり(これらは勤務校内部の者によると思われる)、自宅周辺では、不審者・不審車両出没、自宅内の私の行動にあわせた連日の犬の吼え声発生(特定の家の犬によるもので就寝、食事、便所、風呂のときなどにタイミングを合わせて吼える)、ヘリコプターの襲来(「権力による弾圧ストーキング」被害に共通する)などの威嚇攻撃があり、さらには自宅侵入、サプリメントの毒入りとの差し替えなどが発生するようになった。(もう少し詳しくはこちらのページを参照)

この自宅侵入されて毒入りサプリメントに差し替えられたときに、これは身がもたないと感じて、自分の経験を公開しておきたいと先に言ったように本ブログを開いたのである。これが平成20年の12月であるから、今から2年と少し前のことである。その後も、毒入りサプリメントへの差し替え攻撃が続くのだが、攻撃側は私のインターネットなどを監視して、こちらのネットを使ったサプリメントの購買行動を知っており、かつ自宅内部には盗聴装置も仕掛けられているようであり、こちらの家庭内での会話や動向も十分承知の上で、このような攻撃を加えてきていると思われる。(このようなことのできる組織はどういうところがあるか考えてみていただければよい)

この毒入りサプリメント攻撃に関して、攻撃側は私が薬剤過敏症であり、かつカフェインなどの刺激物にも反応する体質であることも把握しているようである(これは医療機関に接触していることを示す)。そして平成20年10・11月と平成21年2月・3月に発生した毒入りサプリメントによると思われる攻撃では、主な症状として眠気が一切こなくなる(何日間も)、筋肉がぴくつく、痙攣が来る、などがあったが、これも私の体質に合わせたもののように受け取られるものである。この毒物について、ある医者は神経興奮剤様のものだろうと推測し、大学病院などでも検出は無理で科学警察なら可能だろうと言っていた。

この事に関して、私の異常反応はサプリメントそのものへの反応ではないのかという疑問をもたれる方もあろうが、私はこれらのサプリメントを、これらの攻撃を受けるまでに、数年にわたって摂取していて、何の異常反応も経験していないのであり、サプリメントそのものへの反応ではないことは明らかである。

私にとって、サプリメントが体調維持には不可欠であることは、これまでの記事を読んでいただければお分かりのことであるのだが、攻撃側はそのところを徹底的に突いてきていて、毒入りサプリメントで私がサプリメントを飲めないようにすることを狙いとして様々な攻撃を仕掛けてきているのである。狙いは、私がサプリメントで押さえている腫瘍の増大を促して、私が腫瘍によって自死することだと思われるわけである。攻撃側の意図は、権力にとって不都合な国民の口封じであり、腫瘍で死亡すれば、病死したということにするのであろう。しかしこれらの行為は明らかに不法極まりないことであり、私に対する殺人行為といえるものである。

先には自宅侵入で毒入りサプリメントへの差し替えがなされたことを書いた。そうであれば、自宅侵入されないようにすれば防げるだろうといわれるだろうが、経験者の私に言わせると、防ぐことは困難である。鍵というものはあって無きがごときものと考えざるを得ない。なぜなら鍵の形状や鍵付近に書かれている記号番号を読み取られると、鍵の複製はたちどころに作られてしまうということである。また実際に私の自宅には防犯カメラも設置したが、侵入してきて自分の写った映像を削除して去るのだから、防犯カメラも実際に役立たないことも示してくれた。警察に申告しても、映像を削除されたという立派な証拠も、足跡や盗難などの物品の形でないと証拠にならないと言われる始末である。(もっともそう言わざるを得ないのだろうが)

ただし自宅侵入というのは玄関の戸を、合鍵を使って入ってくるばかりではない。昨年(平成22年)の夏の経験では暑いので2階の窓などを少し開いてロックして出かけたりすることがあるが、これらは簡単に入られてしまうし、究極的にはこれも今年経験したことだが、自宅に自分が居る時間(夜間)に、窓を開けていた2階に入られてしまうのである。このような状況だから自宅内への侵入を完全に防ぐことは困難である。

自宅侵入で毒入りサプリメントへの差し替えがなされることを言ったが、これは比較的分かりやすいものであり、私がサプリメントを入手した段階で既に毒入りであるということが発生している。この実態を少し書くと、読まれた方は信じがたいと思われるだろうが、実際に生じていることである。一つは自宅に宅配便で届けられたサプリメントの封を開けて、摂取するとたちどころに反応が現れるということを、これまで平成20年10・11月以来何度か経験している。これは宅配便で配送中に、なされたことだと考えられることだが、宅配便業者の協力を得てなされている可能性が極めて高いことである(昨年には国内調達のサプリメントで経験しているが、これまでの経験では多くはアメリカのサプリメントである)。
  
さらにもっと驚くことは、販売店で直接購入してきたサプリメントを摂取すると、これまた反応が現れるということを、これまた何度も経験しているのだが、この信じがたい出来事は、特定の販売店だけではなく複数の販売店で経験した。この経験の中には、購入後、開封状態にあったサプリメントを、申し出て翌日に交換品をもらってかえって摂取して反応が現れたときには、かなり驚いた。これなどは販売店の協力抜きには考えがたいことである。

このような信じがたいことが発生しているが、「権力による弾圧ストーキング」被害者のページなどを見ると、宅配便に手を加えられた経験や、販売店にまで監視が及ぶような事柄が書かれているから、ありうることなのであろうが、私がこれまでこれらの重大事件についてどこにも訴えをしていない。それはこれらの仕掛けには警察が関与していて、このような場合には、その後どのような展開がなされるかを考えた結果であった。

その理由については、たとえば私は自分の窮状を何とかしようと弁護士にも相談に行ったことがあるが、警察が相手と分かると、手を引かれてしまうというのが、今の日本社会の実態なのである。毒入りと思われるサプリメントの食品検査をきちんとすれば、何か混入されているかどうかは明確になろうが、私個人だけの力だけでは現時点ではどうにもならないという状況がある。本来このような事件があれば、捜査すべき機関が、犯罪を犯していれば、個人ではどうしようもない部分があることはご理解いただけるのではないかと思う。警察が犯罪を犯した場合には、それをとがめることが極めて難しいというのが日本の現状である。

いずれにしても私はサプリメントの購入段階から、既に毒入りのものを買わされる状況であり、さらにそれを潜り抜けて安全だと思われるサプリメントを自宅に保管していると、自宅内侵入されて差し替えられる。攻撃側は徹底的に私に毒入りサプリメントを飲ませて、要するにサプリメントを飲ませないようにして、私を精神的・肉体的に追い詰め、最終的には癌により自死させることを目的に仕掛けてきているわけである。

これを読まれても、民主主義の社会で、法治国家であるはずの日本で、警察がこのような殺人行為につながるようなことを半ば公然と行っているということは信じてもらえないことかもしれないが、警察による「権力による弾圧ストーキング」という国民封殺の攻撃が行われていることは、私以外のかたのページも参考にしていただいて、是非気付いていただきたい。

私は意欲と創造力ある学生を育てることに意欲を持って取り組んできた元教員であるが、危険思想の持ち主でも、何かの組織的な行動をしている人間でもない。違法行為もしたことがなく、ましてこのような攻撃を受けるいわれはないのだが、どうやら私の元勤務校での管理職に不都合な存在であったことが、このような理不尽な攻撃のきっかけとなったように思う。そしていったんターゲットになってしまうと、先ほど示したように、私が死亡してしまうまで、攻撃は続くようである。

日本という国は、警察・官僚の独裁国家といってよい状況下にある。そのような国の国民が、官僚や警察に睨まれると、このような目に会いますという見本を私が示している。また民主党の小沢氏のように本来総理大臣になっていたはずの人を、疑惑ありと秘書を逮捕して怪しい怪しいと騒ぎ立て、結局起訴もできなったのに、マスコミを動員して悪者に仕立て上げてしまうというのも、警察・官僚に都合の悪い政治家の政治生命を奪おうとする行為である。そのようなことが生じている日本社会では、一般国民では命を狙われるということが生じているというように理解していただければと思う。
このように日本の現状は、憲法に書かれた国民の人権などはどこかに吹っ飛んで、警察・官僚が国民を牛耳る社会になっている。基本的にこのような社会だから、癌で患者が苦しんで死のうとも、医療のあり方は変わらないのである。

私は医者が「まさにそれは肝臓癌の症状」という症状を抑えるために、サプリメントを用いて一定の効果がある方法にたどり着いたのだが、サプリメントが飲めないと、間違いなく膨満感、強度の食欲不振の症状が現れるから、やはり、私の肝臓には腫瘍が存在するのだと思われる。そのサプリメントに毒物を入れられて、サプリメントを飲むと体調不良が現れれば、サプリメントは飲めない。そうして私のサプリメント療法を阻止して、行政批判をし、医療行政も批判する権力にとって不都合な私を潰してしまう、これが攻撃側の狙いと思う。

私が自分流儀のやり方で、今の効果の薄い治療方法ではない道を見つけていくのは、私に許されることだと思う。そしてその効果を、今の医療に少しでも活かせていけば国民のためにもなるし、それこそ高価な抗癌剤や医療器具を使わずに、保険負担の軽減にも役立つし、人々のQOLを高める。そうした試みを潰そうとするのが、官僚・警察権力である。

このような国民の自由な発想や、試みを抑圧し封じ、それこそ無理やり癌死を強制するような、警察・官僚権力のやり方ではなく、憲法に保障された国民の主権を大事にする社会を求めていくには、このような権力側の弾圧行為をやめさせなければならない。そのような社会にしていくためにも、ぜひ私への「権力による弾圧ストーキング」攻撃に対する批判の声をぜひ上げていただきたい。

私は先に前の中井国家公安委員長に、私を含め全国でなされている「権力による弾圧ストーキング」攻撃を直ちに中止するように命じていただきたいことを要請した(平成22年8月)が、効果はなく、逆に激しいヘリコプターの襲来と自宅への侵入(自分が自宅にいる間に入ってくるという、きわめて危険なもの)と毒入りサプリメントへの差し替えを招いてしまった。
皆さんにはぜひ、国家公安委員長に、「権力による弾圧ストーキング」を直ちにやめるように、要請する署名にご協力をお願いしたい。そして私が安心してサプリメントが飲め、肝臓に存在する腫瘍に対抗できるように応援いただきたい。
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