私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

安倍内閣を暴走させているのは官僚権力である

2014-05-27 11:40:19 | 警察の秘密活動
●官僚権力が実権を握る中で、なぜ安倍内閣は暴走できるのか
●福島第一原発事故の実態が明らかになればなるほど、官僚権力の権力維持に困難さが出てきている
●官僚権力が権力維持をするためには国民弾圧態勢の強化が必要と、国家主義的な方向で戦争のできる国づくりを進める安倍内閣の力を利用する方向に転じている
●安倍内閣の暴走の背景には、官僚権力の危機があるということを認識しておくことが重要である
●従って安倍内閣の暴走と闘うということは、官僚権力との闘いでもあるということを抑えておく必要がある
●官僚権力と闘うには、官僚権力の力の源泉である警察の秘密謀略活動との闘いを避けてはならない
●警察の秘密謀略活動のタブー打破が不可欠である
●そのためには警察の秘密謀略攻撃を受けている我々被害者の被害実態を公にすることから始める必要がある


安倍内閣の暴走が止まらない。集団的自衛権で国が戦争に参加するということを、憲法解釈でやれてしまうようにすることを総理大臣が宣言してしまえる状況というのは暴走という以外には言葉が見つからない。
憲法違反であることは明らかなことであるし、内閣法制局ではこれまで、集団的自衛権の行使は憲法に抵触するという態度で一貫してきていたことであるが、その法制局長官を、憲法解釈で行使できるという見解の人物にすげ替えて、突破をしようとしていることはこれまでにないことだと言える。
なぜに安倍内閣はこのようなことがやれるのか。

日本の実権は官僚内閣制という言葉に象徴されているように、官僚が握ってきたし、現在もその基本構造そのものは変わっていないと私は考える。
第一次安倍内閣は、当初憲法と対をなす教育基本法を改定するという形で、憲法改正する方向を示してきた。そして戦争のできる国づくりを目指してきたと言えるが、第一次安倍内閣は大臣などのスキャンダルの連発と安倍総理自身の体調不良が重なって、崩壊した。
しかしこれは、崩壊させられたということが実態ではないかと思われる。
第一次安倍内閣の時代、年金問題に象徴されるように、官僚行政の劣化が問題となり、安倍内閣は公務員改革にも取り組もうとしてきていた。これに対する官僚側の抵抗が、各種のスキャンダルの背景に存在することが容易に想像されるからである。

大臣のスキャンダルに関して多いものは、政治資金規正法に関わるものであったが、これは官僚行政の打破を掲げて民主党政権誕生を主導していた小沢一郎氏が、政治資金規正法違反という微細な罪で秘書が逮捕されるという、完全なでっち上げ事件で失脚させられ、本来なら総理大臣になっているところを、追い落とされたということと根っこは同じだと思われるからである。

なぜそのように言うかというと、第一次安倍内閣で公務員改革を担当していた渡辺喜美大臣の献金、政治活動を警察庁の漆間長官が徹底的に調べるというようなことがなされて、明らかに威嚇がなされているということが、「官邸崩壊」(上杉隆著)に書かれているし、これが実態であると思われるからである。
要するに警察の謀略部隊の活動により大臣への威嚇がなされるということが実態としてあり、スキャンダル発信の源が警察にあることは歴然としている。
このように公務員改革も進めようとした第一次安倍内閣が崩壊させられたと思うのであるが、同時に安倍内閣の持つ史観、方向性についても官僚権力が容認的であったとは思えない

ところが第二次安倍内閣に関する官僚権力のスタンスが明らかに異なっているように思うのは、先ほども示した内閣法制局長官の首のすげ替えというような、官僚権力としては従来そのような政治側からの働きかけをはねつけてきた姿勢から、政治側へのすり寄り、あるいは積極的に安倍内閣の方向を後押しする姿勢への転換が見られるのである。

官僚権力の力の源泉は、官僚が操る、警察、検察、裁判所などの司法機関による冤罪捏造とマスコミによる世論誘導にあると思うし、特にマスコミを動かせなければ、政治的な力を発揮することはできないと思われる。
官僚権力がマスコミをコントロールできるのは、記者クラブ制度などにあるとよく言われるところであるが、私はそうではないと考える。

戦争中の大本営発表を報道機関が無批判に流さざるを得なかった状況を考えると分かるように、記者クラブ制度のような仕組みが機能してそのような状況が生み出されたのではないことが容易にわかるし、当時は憲兵が国民を弾圧していて、そのような力による威嚇が報道機関に大大本営発表をさせていたことは明らかである。

そして現状も、一般市民には分からない形で、警察の秘密謀略活動がなされていて、そういう活動の結果であろうと推定されるマスコミ関係者が不審死したり、冤罪逮捕などなされている。
そのような部分をタブー視して誰も触れようとしないことが、警察の不法行為を容認する状況を生み出していて、実はマスコミ記者の背中には目に見えにくいが刃が突きつけられているというのが実態ではないかと私は、自分の体験を踏まえて推測している

話しを元に戻すと、第一次安倍内閣は官僚権力の力で潰されたのではないかと見えるのだが、それに対して第二次安倍内閣は官僚権力の全面バックアップの状況にあり、そういう流れの中で、法制局長官すげ替えのような、これまでの官僚権力ではありえない状況が生み出されて、暴走状態を可能にしているのではないかと推定されるのである。

それでは第一次安倍内閣を潰してしまうほどの力を見せつけていた官僚権力がなぜに、第二次安倍内閣では安倍内閣への積極協力の方向へ舵を切っているのだろうか。
この違いを生み出しているものは、日本の存亡にかかわるダメージを与えた福島第一原発事故がある。


日本の原子力政策は国が主導して進めてきたものであることは明らかである。そして心配される地震についても大丈夫、安全と言い続け、原発建設を強引に進めてきた。しかし、それが安全ではなかったということが、このたびの福島第一原発事故で明らかになったわけである。(このたびの大飯原発に関わる差し止め請求裁判でこのことを裁判所が認めている)

そして広大な国土が放射能に汚染され、人々が住む場所、働く場所を奪い取ってしまっている。実質的に国土を失ったに等しい状況が生まれている。そして今も日々大量の放射能が福島第一原発からは漏れだしているし、地下水による海水汚染も進行していると見なされる。

これは人類が初めて経験するレベルの原発事故であり、とても東電だけの手で対処できないことは当初から明らかであった。したがって原発を推進してきた国が前面に出て国の総力を挙げて、放射能汚染の拡大を防ぐための対応や4号炉燃料プールの傾斜に対する対応、さらには地下水汚染のへの対応策を取るべきであったが、東電一社に責任を押し付けて、国の責任とされることを避けるために、国は取るべき対応をさぼり続けてきている

そのために経営体力的に限界のある東電は、大型の対応策はとれずに、小規模の対応策しか取らずに、後手後手の対応策に終始していると思われる。たとえば地下水汚染の拡大を防ぐ地下シールドの方法などは、汚染が小規模の段階では可能性であっても、現在のように地下水汚染が拡大してしまった段階では困難になっている。

そして次第に福島第一原発に人が近づきにくい環境になりつつあると見なされる状況で、とても収束を見通せる状況にはないというのが実態と思われる。
さらに放射能による健康被害では甲状腺癌が多発しているように、これから多様な病気が急激に増加してくる心配がなされている。

要するに福島第一原発事故による放射能汚染がますます拡大し、収束とは程遠い現実があり、健康被害もこれから多発が予測される中で、この事故に対する責任問題が大きく問われてくることはまちがいないし、国民の多くが脱原発を求めていることも間違いない

福島第一原発事故が東電だけの責任ではなく、国にも、すなわち官僚権力にも責任があるという声を抑えることが困難な状況になってきているということを、官僚権力が認識して来て、この状況を何とか切り抜けて実権を握り続けるためには、表向きの憲法に従う姿勢をかなぐり捨てでも国民抑圧の方向に舵を切ろうとしているということだと思われる

第一次安倍内閣の時代と第二次安倍内閣の時代での官僚権力の置かれた立場が決定的に違ってきていて、官僚権力はこの危機的な状況を乗り越えるために、憲法にある国民主権を認める方向ではなく、国が主体となり、国民は国に従うという国家主義的な政治形態をとらなければ、官僚権力は維持しえないとの考え方に明確に転身してきていることが、第二次安倍内閣の暴走の背景には存在していると考えるべきだと思われる。
(官僚上層部が戦争のできる国づくりに転身してきていることを、官僚が証言している

原発事故被害という国民と国土に重大な打撃を与え続ける問題を抱え込んだ官僚権力が、国民の目を外に向けさせる戦争のできる国づくりにまい進する安倍内閣を支援し、国民抑圧体制によって、国民の口を封じる方法でこの問題を糊塗しようとするという方向が、安倍内閣の背景に存在すると考えるべきであろう。

そしてこのことをもっとも端的に示すものが特定秘密保護法である。表向きは同盟国としてのアメリカの要請にこたえるものという形を取りながら、この法案をもっとも望んでいるのは警察であるということは識者の指摘するところであり、戦前の治安維持法に匹敵するものであると言われている。
たとえば青木理氏の発言

この法案が国民弾圧の法案であることは、現在の警察の秘密謀略活動の実態をみれば歴然とする。当然のことだが、特定秘密保護法は、現在の警察が行う秘密謀略活動を包含するものであることは明らかである。
警察の秘密謀略活動の存在は、識者はみんな知っている。そして多くの国民が被害を受けていることも知っているが、誰もそのことを批判しないし、触れようともしない。そのような中で、警察は国民弾圧の手段をどんどん構築している

先に示したように官僚権力は、原発事故による国民の反発を弾圧でしのごうと決意していて、そのためには権力にとって不都合な国民を密かに抹殺する手段が必要となる。合法を装ってやる方法は、手間も労力もかかるうえに、裁判などの表に出てくる事柄においても批判も受けやすい。
そこで見かけ上は病死に見せかけて、毒物を使って対象者を病殺するという非合法謀略的な手法を大々的に採用しようと、実験を行うためのターゲットとして、原子力ムラ官僚管理職に盾つく私をターゲットに攻撃を加えてきている。

私が抱える肝臓癌腫瘍を暴発させるために、警察が取ってきた手段が如何にすさまじいかという例をあげると、私が通う統合医療を行う病院の新規開院に合わせて、毒物混入を行う看護婦、受付係りを複数送り込んできて、私の腫瘍を縮小させるうえで有効な注射液、サプリメントに毒物混入を行い、私の癌腫瘍を増大させているということに端的に示されている。(詳しくは前の記事参照)

そして毒物注射を避けようと別の病院に行くと、そこでも明らかに発癌物質混入の注射を打たれるというように、どこの病院に移動しても毒物注入をやってくるということは、警察がどうしても私を毒物病殺するつもりで、先の統合医療の病院と同様な介入を次々と行っているということである。

そしてこれだけの手段を取っても、なかなか病死しない私をどうしても病死させる手段として国際法で禁じられている細菌攻撃を加えるというようなことが私に対してなされた可能性が極めて高く、私の体内には抗生物質でも死滅しきらない、私の免疫にも耐性を持っているのではないかと思われる細菌が住みついて、私の体を冒しつつある。(このことを前の記事で書いた)

このように私を病殺しようとする警察が、その目的を達成するために利用する民間組織は病院、薬局、ドラッグストア、サプリメントネット販売店、スーパー、生協、宅配便などおよそ40に及ぶ。そしてそれに加えて私への謀略攻撃には自衛隊、消防署、地方自治体なども加わってくるのだから、私が生活上関わる公的、私的な組織が私を毒物病殺するために襲い掛かってくるという状態と言って過言ではない

もちろん民間組織の人たちは、警察の殺人行為の一端の担っているという認識を持っているかどうかは分からないが、実際には警察による殺人幇助をやっているのである。

このように官僚権力維持のために働く警察は、ターゲットにされる国民の身近なサービス機関に働きかけて、毒物投入を密かにやってしまう手法を完成させていて、私の例では6つの府県にまたがるというように、全国どこでも対応できる仕組みが完成している。

要するに官僚・警察権力にとって不都合な国民、さらには彼らが手を組んで権力維持を図ろうとする国家主義的な右翼政治家にとって不都合な国民は、警察が整備している謀略抹殺攻撃のターゲットにされて、本人も気づかないうちに、病院、薬局、ドラッグストア、スーパーなどに介入されて毒物入り医薬品、注射を注入されたり、サプリメント、食品を購入させられて、いつの間にか持病が悪化したり、病気が発症したりして、病死に誘導されてしまう。

本人も気づかず、周りも分からないうちに、おかしいなと思っても原因が突き止められないうちに殺されるのだが、殺されたことが分からない、疑わしくとも証拠を示せないように誘導されてしまうのである。

どこやらの政治家が言ったように、デモをする人間はテロリストというわけであるから、原子力ムラ官僚にとって死守すべき対象となっている原発の反対を言う人を含め、誰でも簡単にターゲットにされてしまうということである。

日本の実権を握る官僚権力が、警察を動かしてナチス顔負けの毒ガスならぬ毒物を使って密かに国民殺しをする仕組みを完成させているということを見ると、官僚権力が国民弾圧の方向で、権力維持を図ろうとしていることを知ることができるし、法制局長官の首のすげ替えを認めることに代表されるように、国家主義的な国民抑圧体制に進めることを、自ら積極的に進めようという姿勢にあることが分かる。

安倍内閣の暴走はこのように官僚権力が福島第一原発事故被害に関する国民の反発に危機感を持ち、その危機を乗り越えるために、国民弾圧態勢への移行で、国民の批判抑制を図ろうとするために、安倍内閣を暴走させていると見るべきではないかと思う。

若い世代が戦争の悲惨さを学んでこなかった(教育行政が意図的に学ばせなかった)結果として、好戦的な風潮に染まりやすいという点があると思われるが、国民の多数が戦争のできる国づくりを支持しているわけではない。
そういうことよりも国の実権を握る官僚権力が、国民弾圧の手段として国家主義的な方向に舵を切っているということが、安倍内閣暴走の真の原因があると考えるべきと思われる。

それではこの流れにどの様に対抗していけばよいかということだが、安倍内閣の背景にいる官僚権力といかに戦うかという視点を抜きには、戦いには勝てないと私は思う。要するに政治の世界の出来事は、官僚権力の容認する範囲で行われているということである。

そして官僚権力との闘いという点で言えば、反権力・非権力側はこのままではこの闘いに勝つことは困難と言えると私は思う。なぜか。それは権力との闘いにおいて初めから闘いを放棄しているところがあるからである。
官僚権力が力の源泉としているものは、先に示した通りであるが、なかでも警察の秘密謀略活動というものが、政治家を脅しているということを示したが、この秘密謀略活動をタブー視するということは、負けましたというに等しい行為である


要するに警察力の前には勝てませんと言っているに等しい状況では、官僚権力側に勝てるはずがない。警察の秘密活動が見えてくると、口を閉じ、手を引く姿勢を続ける限り、ここを突破することはできないということだから、権力側は当然ながらそういう点を最大限活用してくることは目に見えている。

安倍内閣の暴走を食い止める闘いは、官僚権力の国民弾圧態勢へ移行を進めようとする意図との闘いでもあるということを踏まえる必要があるし、そのためには官僚権力側の最大の武器となっている警察の秘密謀略活動をタブー視することを打破することから始めなければ、この闘いには勝てないことを知る必要がある

そのためには、既に警察が秘密謀略活動で不都合な国民を謀殺する仕組み作りを行っていて、多くの犠牲者がでている現実をタブー視するのではなく、被害実態に光を当てて、これを明らかにする中で、警察の秘密活動を許しては、国民の安全は守れないということを徹底して明らかにすることが必要である。

いま被害者に対する救援はほぼ皆無と言ってよい状況にあるが、被害者は被害を訴えることで、ぎりぎりの抵抗を行っており、それは権力との闘いでもあるという側面を皆さんにはぜひ理解していただきたい。そして我々被害者は、命を脅かされている存在であり、たとえば私の場合には命を危うくする肝臓癌腫瘍を抱えていて治療のために病院に行くと、そこには警察の指令で動く看護婦が送り込まれてきて、さらに毒物投入してくるわけであるから、病気の回復ができないばかりか、病院や薬局でさらに状況悪化をさせられて命の維持が困難であることはご理解いただけると思う。

日本の公害病の原点ともいえる水俣病も、被害者、患者の声を救い上げることから、加害行為の追及が始まっている。官僚権力の力の源泉である警察による秘密謀略攻撃への批判、糾弾も被害者の声を救い上げることから開始されるべきである
そしてそのことが安倍政権の後ろを支える官僚権力による闇の支配力を打破する近道であり、実はここを突破できれば、マスコミ統制も崩れ、私たちに見える風景も大きく変わるのだと思う。
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国際法違反の暗殺用細菌を731部隊化した警察に投入されました

2014-05-11 16:38:32 | 警察の秘密活動
●鳥インフルエンザや薬剤耐性細菌など命を奪うウィルスや細菌が社会に大きな被害を与えています
●感染力のあるウィルスや細菌を使って人間を攻撃することは国際法で禁じられています
●病院、薬局で毒物投入をしても病死しない私をどうしても病殺するために、国際法に反する細菌攻撃を警察が仕掛けています
●歯科医師が抗生物質を飲み続けても炎症が治まらないことを認め、薬の効かない細菌の可能性を認めています
●抗生物質に耐性をもつだけでなく、私の免疫にも耐性を有する暗殺用細菌を警察は作り、私の口に投入したと見なされます
●警察の秘密謀略攻撃をタブーとして放置することが、このような国際法に反し、日本社会に打撃を与える細菌攻撃という手段を招いています
●日本の警察が抗生物質に耐性を持つ細菌を開発し、国民に攻撃を加えるという国際社会にとっても危険な手段を使っていることを世界に拡散してください
●日本は病院や薬局が、警察による毒物や細菌投入の場所になるという、これまで経験したことない暗殺社会になっています。


毒物攻撃の明確な証拠があります
私が毒物攻撃を受けているということは、もはや明確な事実です。毒物が用いられていることをもっとも端的に示すものは、自宅寝室の朝の空気を調べた検知管式測定具の低級炭化水素のガラス検知管です。
通常の空気中にも低濃度の低級炭化水素が含まれている可能性はありますが、0.04%というような高濃度の低級炭化水素が含まれることはありません。そしてこの有毒ガスが我が家の寝室で出てきたときに、臭いを伴い、起床時には頭に重苦しさを与えると同時に、血圧上昇を私だけでなく一緒に寝ていた家内にも与えるという点で、何らかの生理的な異常状態を私だけでなく家内にもたらすものであることが分かります。


この濃度がどのくらい高いかいということは、たとえば人体に健康被害を与えるとして規制されている二酸化窒素の環境基準が0.06ppmというような数字であることと比較すると0.04%は400ppmというような、1万倍に近い高濃度であることから分かります。要するにこの濃度は、意図的に噴出しないと出てこない濃度です。

このようなガラス検知管で高濃度の低級炭化水素が何度も自宅で検知されているわけで、このことは私を攻撃する側が、毒物を使った攻撃を加えてきていること、そして毒物を取り扱う技術力を有すること、そして私を毒物攻撃する意図を明確に持っていることを示します。私の自宅に有毒ガスを噴出させるということを実行するには、周到、綿密な計画性、組織的な実行力、技術力を持っていなければできる技ではありません。

それから私の抱える肝臓癌腫瘍が、医薬品の摂取によって増大をしたことを示す検査結果の写真によっても、肝臓腫瘍を増大させる毒物が、この医薬品に含まれていたことが明らかです。私の肝臓腫瘍が統合医療とサプリメントの摂取で縮小している中で、医師の腫瘍増大の警告を受けて、いろいろ探査する中で、対面販売の薬局を信じて毎日摂取していた前立腺肥大症治療薬に原因があったことは、この医薬品を別種の医薬品にして別の薬局から調剤されたものに変えると、腫瘍縮小に戻ったことでこのことが間違いないことを示しています。


警察が毒物投入役の看護婦を病院に密かに送り込みます
そして同様なことが病院の治療用注射やサプリメントで生じていることが、やはり肝臓腫瘍の急激な増大によって示されていることから、私の通う病院、薬局、そしてよく利用するドラッグストア、サプリメントネット販売店などから、毒物入りの注射、医薬品が投与され、サプリメントが渡されていることは事実なのです。このように肝臓癌患者の私に、病院や薬局から発癌物質と思われる毒物が投与され、サプリメントの販売店が発癌物質入りのサプリメントを購入させるというようなことがなされているわけですが、私に対するこのような攻撃を私はすさまじいとしか表現できません。皆さんは自分がこのように立場に立たされることを想像できますでしょうか?

権力・警察が狙いをつければ、被害者の通う病院に看護婦が送り込まれ、被害者の知らない間に、多分注射を指示する医師も気づかない間に、毒物混入がなされ、被害者はいつの間にか病状が悪化して死亡する。あるいは治療のために薬局から渡される医薬品に毒物混入がされて、被害者は治療のための薬を飲めば飲むほど病状が悪化して病死してしまう
このような国民を毒物で病殺してしまう仕組みが、現在の警察による秘密謀略活動の中で作り上げられていて、全国どこでも実行可能になっています。

このことは私に対する攻撃が5つの府県にまたがり、40に近い病院、薬局、ドラッグストア、サプリメントネット販売店などの民間機関の参画によって行われていることで分かるわけですが、これだけの包囲網の中で、私が何とか生き延びているのは、奇跡に近いことであり、私が毒物入りに気づかなければ私はとっくに命を失っていると思います。

国際法的に許されない細菌攻撃が行われています
警察の毒物病殺プロジェクトの実験台として選ばれていると思われる私が、自宅に有毒ガスが毎日のように噴出し、病院、薬局、ドラッグストア、サプリメントネット販売店などで徹底的な毒物混入をされるという総攻撃ともいえる状況の中でも、何とかしぶとく生き抜いているということは、プロジェクトの提案者や実行部隊にとっては、実験成功とはいえないわけで、何とか私を病殺するために、いよいよ攻撃側にとっても危険な手段を選んできた思われることが私の身体に生じています。

これまで私が受けてきた毒物攻撃は、物質の形のもので行われてきていたと言えるわけですが(ガス状のものを含む)、このたびの私の身体に生じている事例は、物質の形の毒物ではなく、細菌などの生物を用いたものである可能性が極めて高いと思われるものです。
ちょうど先月熊本で鳥のインフルエンザが発生し、被害を防ぐために大量の鶏が殺されましたが、ウィルスや細菌による感染は、感染が急速、広範囲に及ぶために、このような防止策がとられるのです。また細菌、ウィルスなどの生物を使って人間を攻撃する兵器の使用が国際的にも禁じられているのも、同じような理由によるものだと思われます。

抗生物質を飲み続けても炎症が治まりません(経緯1)
今回私の歯茎に炎症が生じ、発症から1カ月半以上になりますが、まだ炎症が続く状態にあり、この間抗生物質を長く飲んでも、一向に完治しない状態が続き、「抗生物質の効きにくい細菌によるものである可能性があります」という歯科医の判断が示されています。

私は歯がよくない状態のものが複数本あり、いずれ抜かなければならないかと思いますが、これまでの経験で、歯を抜くとその前後の歯が傷んできて、結局隣接した歯も抜くという事態になりやすいということから、多少のぐらつきのある歯もできるだけ保持しようと考えています。
そのような歯のうちの下側の歯の歯茎が炎症を起こし、その影響で歯が浮き上がり、咀嚼すると上側の歯と当たって痛みが発生するという状況になりました。3月下旬のことであり、発症した晩には寝室でガスの臭いを感じながら寝ていました。

数日間、炎症が治まらないか、十分な咀嚼もできない状態でしたが様子を見ていました。しかし改善しないので、抜歯も視野に入れて対応しないといけないかと、抜歯の際にはお世話になるT病院の歯科を受診しました。(麻酔薬に反応を起こしやすいので総合病院で抜歯をしてもらっています)
自然治癒の過程に入っていて、もうすぐ治まるでしょうとの診断で抗生物質の処方がありました。炎症が治まってから必要なら抜歯しましょうということでした。

それでとりあえず抗生物質を飲んで、炎症を抑えればと、薬局から抗生物質をもらって飲んでみたのですが、1日分飲んでも炎症の範囲が広がり、痛みもひどくなるようでした。
治りかかっていると言われた上に抗生物質を飲めば、通常は炎症が落ち着くのが普通ですが、その逆に炎症がひどくなるのです。
私が薬局から毒物入り医薬品を渡される危険性があることは、このブログを読んでおられる皆さんにはお分かりのことと思いますし、私も通常ではない状況に、その可能性を考えました。

もちろんそのことを歯医者さんに言える状態にはないので、そのことは言わずに、いつも歯のトラブルが生じた時にかかるG歯科で診てもらい、薬も別にもらおうと出かけました。先生は状況を見て、歯が当たっているから痛むのだと、該当の歯を削ってくれ、抗生物質も出してくれました。この治療は的確で、歯が当たらなくなり咀嚼時に痛みが来ることはなくなりました。これで炎症が治まればと新しくもらった抗生物質を飲み始めました。

歯茎の痛みが大きく変わりました(経緯2)
ところが治療を受けた日の午後からは、咀嚼時に歯が当たって痛みが生じることはなくなったのですが、その翌朝から咀嚼と無関係に歯茎が痛み、かつあごの骨にも痛みが広がり、腫れの範囲も広くなってしまい、痛みの質が大きく変わった印象でした
この時点で、私の頭には、再びもらった抗生物質への疑念が生じていました。痛みの原因が取り除かれたにも関わらず歯茎の腫れがより拡大し痛みの範囲も広がってきたのは、抗生物質に何か炎症を増大させる要素が混入しているのではないかということです。

それでG歯科でもらった抗生物質を丸1日程度飲んだ後は、自分にとって安全であることが分かる抗生物質を飲みたいと、自分の家に抗生物質が残っていないか探索した結果、以前耳鼻科でもらったものがあるものを発見し、これを摂取してみました。
そうしたところ、炎症が少し低下してくることが分かりましたので、残っていたこの抗生物質を飲んだわけですが、この抗生物質が1日1回飲むタイプのもので、その1回分を飲むと心臓に負荷が来るために、1錠飲んだのは一日だけであとは半錠ずつを飲んでみました。

「抗生物質の効きにくい細菌の可能性があります」(経緯3)
しかし半錠では炎症の抑制があまり効かず、保管していた薬もなくなりT病院歯科の1回目の受診から8日目に2回目の受診をしました。そうしたところ、抗生物質を飲み続けているにも関わらず1回目の時よりも悪化していることが確認され、歯周ポケットの清掃と抗生物質の注入治療を受け、さらに新たな抗生物質の処方を受けました。

この時に医師になぜこのように炎症が治らないのかと聞くと「抗生物質の効きにくい細菌の可能性があります」との判断を言われたのでした
そしてこの時に処方された抗生物質を飲んでいると炎症の程度が小さくなっていき、T病院の2回目受診から4日目の3回目の受診では、炎症がよくなりもうすぐよくなるでしょうとの話で、これでようやく治るかと思いましたが、炎症が治まったと判断して、抗生物質の摂取を止めると、また炎症がぶり返し、あごに痛みが来たり、リンパ節の腫れが続いたり、右耳の奥が軽く痛んだりの症状が再び出てくるようになりました。

そこで抗生物質をきちんと飲んでおこうと、1日2錠の抗生物質を3日程度きちんと飲むと、炎症が少し治まるのですが、止めると再びあごから耳への違和感が生じるということで、やはり炎症が治りきらないという状況となりました。炎症の勢いがなくなり、自己免疫力が働けば、通常なら収まらなければならないのに治まりません。(歯科の炎症で長引いた経験はこれまで一度もありませんでした)

そこで3回目の受診から10日目にT病院歯科に行き、直りきらずに炎症が続いているということを言うと、炎症が続いていることを認め、その理由として、2回目受診では「抗生物質の効かない細菌」というものであったところを、そのような特別なことではないと思われるとして、該当の歯の歯根の部分に細菌の塊ができていて、抗生物質が中まで浸透せずに、直りきらないのではないかという判断を、このたびは示されました。
そしてこの状態で様子をみて落ち着いたら抜歯するということになりました。

抗生物質の効かない細菌が私の体を冒しています
これが4月下旬までの状況です。私が毒物攻撃を受けていることを歯科医師に理解してもらうのは難しく、私の置かれた環境を理解できなければ、「抗生物質の効かない細菌」というような特別な事情は起き難いと歯科医が判断したのはやむを得ないことかと思います。しかし、私はこの判断は妥当ではなく、2回目の受診時に示された判断が正しいと思います。すなわち抗生物質の効きにくい細菌が、住み着き、私の体を冒しているということです。

私がこのような判断が妥当だと思う理由は、抗生物質に効き目がないということが事実だと思うからです。
歯科医師は抗生物質が歯茎の歯の周囲の菌の塊の中まで効かないと言いますが、抗生物質を外側から注入するだけだと、このようなことは起こりえます。しかし経口摂取する場合には、抗生物質は口から飲んで血液中に溶け込むわけで、そうなると血液は歯茎のあらゆるところに到達できるわけですから、外側からだけでなく、内側にも到達するはずです。と考えれば、菌の塊の中に抗生物質が到達できないというわけではないということだと思います。
要するに抗生物質が届かないのではなく、抗生物質が効かない菌が歯茎に住み着いてしまっているのだと考えられます。

抗生物質の効かない細菌が意図的に投入されたと思われます
ところで私はこれまで歯の炎症で、これほど長引いた経験は一度もありません。また歯の炎症で抗生物質が効かないという経験もありません。それから歯科も含めて抗生物質を長く飲み続けたという経験もここ10年、20年にはないことです。

ということを考えると、このたびの歯茎の炎症が生じる前までに、私の口腔の中で抗生物質に耐性のある菌が発生していたということは通常考えがたいと思われます。それではそのような菌がどこから移動してきたのかということになりますが、風邪症状のように、咳によって菌がばらまかれるような種類ではなく、飲食物の中にそのような菌が存在していたということも考えがたく、やはり強制的に口にいれられたというように考えられます。

私が毒物を意図的に病院の注射、薬局の医薬品、ドラッグストアやインターネット通販のサプリメントなどに混入されてきたことは、初めに述べたように病院の検査結果で示される事実です。さらには自宅には有毒ガスが噴出してきていることもガラス管検知器で示されています。
要するに私の体にダメージを与える目的で、私の体に害のあるものを意図的に注入しようとする組織が存在することは明らかです。

この環境を考え、私の体に侵入してきている炎症を引き起こす細菌が通常状況ではありえないものであるということを考えると、やはり意図的に注入されたと考えて不自然ではありません。それではそれがいつどのようになされたかということを考えると、T病院歯科の医師が1回目に受診したときよりも炎症が悪化していることを認め、「抗生物質の効かない細菌である可能性がある」とした2回目受診のときよりも前の段階で、私の口の中に注入されたと考えられるということになります。

細菌投入はどの段階で
発症した段階でそのような細菌が入っていた可能性もあるわけですが、経緯にも書きましたが、発症した夜には寝室で有毒ガスの噴出があっています。これは以前にも書いたことですが、有毒ガスを噴出させることができるということは、細菌やウィルスを空気中に噴出させることもできるというわけで、可能性としてはこの時に、そのような細菌の噴出があったかもしれないと思います。
ただそのように細菌の噴出があっても、空気に直接接触する鼻やのどの粘膜に付着して増殖する風邪を引き起こす細菌のようなものではないこと、さらにガス噴出から歯茎が腫れて痛みが出てくるまでに数時間しかないということを考えても、当日の夜のガスの噴出が直接の原因とは考えにくいかと思います。(ガスの噴出はしょっちゅう起こっているのですが)

それではその次の可能性として考えられるのは、T病院歯科の1回目の受診時に、歯茎の清浄作業がなされていますから、この時に入れられた可能性があるかと思います。T病院では受診時の3回とも医師が、全作業を行い、助手は吸引などの作業の補助をするだけでした。医師以外の人が、直接作業は行っていません。もちろん助手が、医師に細菌汚染された部品を渡せば汚染は可能と思われますから、その可能性はありますが、どちらかというと低いように思われます。

ただこの受診のあと、処方された抗生物質を飲んでも、症状改善がなく、腫れや痛みも拡大したので、次のG歯科を受診したのですから、この時に抗生物質の効かない細菌注入がなされた可能性は否定できないと思われます。

ただこの話の前提は、この時に出された処方によって薬局から調剤された抗生物質が正常な品物であればということがあります。私はこれまで何度も毒物混入の医薬品を渡されてきていますし、ある病院の薬剤師に「正規品以外のものは絶対に渡さないのか」と何度も問うた時に、返事をしてもらえないという経験もしています。

このような状況下ですから、この時の抗生物質が正常に働きをするものであったかどうかを現状では確かめることはできませんから、もしかするとこの時点での抗生物質が毒物入りで、殺菌作用を持たないあるいは炎症を悪化させるものが混入していた可能性も否定できないわけです。

G歯科での投入の可能性が高いと思われます
薬を飲んでも改善しないという状況になったこの時には、私の頭は医薬品への疑いの方に意識が働いていたことは事実です。そこで、正常な薬の入手も視野に、通常状況の治療が必要な時にはお世話になるG歯科を受診したわけですが、後から考えると、このG歯科の受診時に抗生物質の効かない細菌を注入された可能性が高いと考えています。もちろん長い間治療してもらってきたG医師が意図的にそのようなことをするわけもないと思いますし、私が肝臓腫瘍の縮小を目指して通っているKクリニックで、医師は大変信頼のおける人であっても、その病院の新規開院の時に新たに加わってきた看護婦の中に警察の指令で私に毒物を注入する役割の人物がいるのと同じことが、どこの病院でも可能なことを考えれば、G歯科で毒物注入役がいてもおかしくはないのです。

G歯科での汚染の可能性が高い理由を述べますと、G歯科での受診の次の日から症状が大きく転換したということがまずあります。それまでの症状は咀嚼時に痛みが生じ、その痛みがしばらく持続するというパターンでした。ところがG歯科での受診の次の朝には、朝食の前から痛みが生じていて、かつそれまでの痛みと異なり歯茎の根元からジンジンするような痛みに変わりましたし、あごや耳の奥の方に痛みが拡散するというように、痛みの範囲や質も変化したということがあげられます。

それからG歯科での汚染の可能性が高いという次の理由は、T病院歯科と違って、医師の診察の前に助手が、様子を聞きながら口の中を触るという作業が入っていることと、医師の治療時に、医師が助手に使用器具の選定方法や理由をこと細かく教えながら作業をしていたということがあります。
要するに新人が、助手をしているということがこのことでよくわかったということです
Kクリニックにおいて新人看護婦が毒物注入役をすると同じ環境が、G歯科ではあった可能性が高いということです。

主にはこの二つの理由で、私の歯茎に抗生物質の効かない細菌がG歯科で注入されたのではないかと考えていますが、先に示した三つの機会のいずれかであることは間違いなく、中でもG歯科の可能性が高いということで、抗生物質の効かない細菌が意図的に私の口の中に注入されたか可能性があり、そのような機会は十分にあるということです。
(どこで投入されたかは分かりませんが、私はいずれの歯科医にも責任はないと思います。やはり細菌投入を命じたと思われる警察に全責任はあると思います。)

いずれにしても、現在私の歯茎の中には抗生物質の効かない細菌が存在し、炎症がずっと続いている状況です。
そして先に記した状況を考えると、外部から注入された可能性が高く、私の命を脅かす意図を有し、私の体にダメージを与える毒物を注入する技術を有する警察が抗生物質の効かない細菌を注入し、細菌によって私の体に致命的なダメージを与えようと仕掛けを行ってきていると考えます。

これまでにもあった細菌、ウィルス攻撃
実は私は自分が細菌あるいはウィルスによる攻撃を受けているのではないかと考える出来事が過去に発生しています。
その経験を少し述べます。3年ほど前の冬の時期に、急に喉と鼻に炎症が生じる奇妙な症状に襲われたことがありました。急に喉が荒れて咳が出て、夜もよく眠られなくなり、かつ鼻からは鼻汁が次々と出て鼻づまりになる状況になりました。最近は風邪をひくこともほとんどなく、万一風邪をひいても、軽い症状で収まるために、風邪で病院を受診したことはほぼないことでした。
風邪のようでありながら発熱もなく、これまで経験のないおかしな症状だなと思いながら、夜寝られなくなる状況でT病院の耳鼻科を受診したのですが、鼻や喉をファイバーで覗いて診察した医師は風邪でしょうとの判断を示したことでした。その診察の後、処方された抗生物質を服用して症状は治まりました。

この症状がこれまでに経験のないものであったことと合わせて、私が意図的な細菌、ウィルス汚染を疑うもう一つの理由は、この病院受診時に、警察の監視、ストーカー役と思わせる人物が出現したということがあります。
この人物はその少し前、私の家の敷地に侵入して、家内の育てていたパンジーをことごとく摘み取る行動を取ったことが防犯カメラに映っていた人物(この人物は自宅建物内部にも侵入した可能性があります)に酷似する人物であり、その人物が病院の廊下の椅子で受診を待つ私の前を、マスク姿でわざとらしくウロウロした後、女性警察官に類似した服装の人物を伴って私の近くでじっと待機していたという事柄があったのでした。またそれまでにも私が毒物攻撃を受けて、体調異常に陥ってやむなく病院受診をすると、マスク、メガネ、を着用した人物が体調不良で苦しむ私の周りをウロウロする行動取るということが何度か発生しており、意図的な攻撃を加えたことをそれとなく私だけに悟らせるための行動と思われるものでした。
自宅侵入動画

毒物攻撃を受けて、体調不良で病院受診をした例は数多く存在しますが、いつもこのストーキング的な行動を取る人物が出現するわけではないのですが、かなりの頻度で現れるものです。
このようなストーキング的な人物が現れた場合の中に、これまで経験したことのない風邪のような、発熱を伴わない喉と鼻を犯す不自然な症状の場合があり、そういう点から、この症状は何らかの警察による仕掛けがあったものではないかと逆に想像できるものでした。
要するに細菌あるいはウィルスを意図的に注入されたのではないかという経験をこれまでにしてきているということです。これ以外にもこれまで経験したことのない不自然な症状に見舞われた例がありますが、ここでは略します。

自宅に有毒ガスが出るということは、そういう噴出ガスの中に細菌やウィルスなどを意図的に入れて噴出すれば、私にそういう細菌やウィルスを吸入させることは可能ということは既に書いたことでありますが、この記述はそういう不自然な経験を踏まえてのことでした。警察がウィルスや細菌を使った攻撃を仕掛けてきている可能性は、過去の出来事からも想定されるということです。

警察の秘密謀略攻撃のタブー視が細菌攻撃を招いています
このたびの歯茎における炎症において、抗生物質の効かない細菌が使われた可能性が極めて高いということがお分かりいただけると思います。
耐性細菌による死亡事故が大きな社会問題になる中で、警察が国民殺しを行う目的で、歯周に住む細菌に薬剤耐性を与える工作をわざわざ行い、実際に私の口の中に投入していると思われる行為は、細菌やウィルスを人体攻撃に用いてはならないという国際的にも許されざる行為である以上に、このような細菌が広がれば、日本社会に被害と混乱をもたらす反社会的な行為と言わざるを得ません。

私は自分が毒物攻撃を受けていることが証拠で持って示しうることを、当ブログで示すだけでなく、検察にも告訴していますし、消費者庁にも届けています
食品やサプリメント、医薬品に毒物が混入しているという訴えと同時に、その毒物入りと思われる証拠品を検察、消費者庁に届けています。少なくともその毒物入りという証拠を調べて、毒物入りであることが判明すれば、犯罪が存在することは明白になります。しかしこれらの庁はこれらの調査さえせず、明確な犯罪を見て見ぬふりをしています。国民、消費者の安全を守る義務があり、そのために国民の税金で賄われているはずの組織が機能しないという状況にあることは明らかです。

また私は警察の不法行動に積極的に取り組むジャーナリスト、弁護士だけでなく、マスコミ、救援団体、議員などにも被害の状況を伝えています。さらには私への毒物攻撃に関与した病院、薬局、ドラッグストア、サプリメントネット販売店などの数は少ないですがいくつかの関係者、そして全国医師会、全国薬剤師会などにも情報を送っています。

ということで私としては自分のなしうる範囲で、警察による毒物攻撃が実際に行われていて、このことが放置されている現状では、国民の誰でもが、権力・警察のターゲットにされれば、全く不法な状況で殺されてしまう状況であることを警告してきています。

しかし残念ながら、この国の国民を守るはずの検察や消費者庁という機関が、毒物入りのサプリメントや医薬品を証拠として提出しても、取りあげることもなく、警察行動に批判的と見なされる人々も、残念ながら警察の秘密活動を批判することが困難であることが分かります。
そしてそういう警察の秘密活動のタブー視が、警察の好き勝手な国民への攻撃を許すことになり、とうとう、警察による細菌攻撃と思われるものまで出てきてしまいました。

この被害は現在進行中で、通常は進行中の被害は全体像がはっきりしない状態であるために、途中では書かないことが多いのですが、細菌やウィルスなどを使った、国際法上も禁止されるような、非常に危険な方法を警察が取っていることを早く皆さんに知らせておいた方が良いと、あえて現在進行中の被害ですが公表します。

タブー視を続けては権力の弾圧を跳ね返せません
警察の秘密謀略活動をタブー視続けるということは、官僚・警察権力に日本の国民は隷従し続けるということを意味します。
なぜなら表向き権力批判活動があるようでありながら、実は、警察の秘密謀略活動が姿を見せると、これをタブーとするということは反権力側が沈黙してしまうということであり、このことを権力側は分かっているから、病院、薬局、ドラッグストアなどの民間組織を動員するような、謀略攻撃としてはありえない方法で攻撃を加えてきていると言えると思います。
誰かがこれらの民間組織の調査を行えば、その不自然さが直ちに明らかになることではありますが、誰もこれをなしえないだけの警察の威圧が社会に浸透しているということです。

権力・警察が何の根拠もない状態でも、狙いを定めれば、全国どこにいても病院や薬局が毒物を投入して対象者を毒物病殺できる仕組み作りができていて、特定秘密保護法の制定はこれを法律の網の中で堂々と実施するためのものであり、このような日本のどこでも国民殺しをできる状況を、アウシュビッツ化と表現したわけですが、このたびの細菌攻撃はさらに警察が731部隊化していると言ってよい状況だと私は思いますし、私は明らかにその実験台として細菌攻撃を受けていると思います。(731部隊が何を行ってきたかWikipediaなどを参照下さい)

自己免疫にも耐性のある人工的に作られた暗殺用細菌
私に対する細菌攻撃が、抗生物質の効かない細菌によるものであることを述べましたが、実はこの細菌は、抗生物質が効かないばかりか、私の免疫が働かない能力を持つものであると思われます。
私は肝臓腫瘍を抑制するために自己免疫を強化するために、いろいろなサプリメントを摂取してきていて、警察は私の免疫強化の手段としてのサプリメントに徹底的に毒物を注入することで、私の腫瘍抑制の手段を奪い私を肝臓癌死に誘導しようとしてきました。

そういう妨害で私の肝臓癌腫瘍抑制の取組が阻害されて、腫瘍が増大傾向にあることは、これまで述べた通りですが、まともにサプリメントが摂取できないために腫瘍を抑制するだけの免疫力が発揮できないということであり、通常の免疫力を失っているわけではないわけで、自己免疫が働かない状況にはありません。

しかしこのたびの細菌は、抗生物質が十分働かないばかりか、その抗生物質の影響で炎症が低下してきて、自己免疫が働きうる状況になっても、死滅に追い込めないということは、先にも述べたように、私の免疫力が失われた免疫不全ではないことを考えれば、実はこの細菌は抗生物質に耐性を有するばかりでなく、私の免疫にも耐性を示すものであると考えられるわけです。

そうであるからいまも炎症が完全に収まらず、細菌の活動を抑えられないということだと思います。すなわち薬剤耐性の細菌というものが存在することは知られていますが、それに加えて自己免疫力に対して耐性を示すということは、特別にデザインされた細菌でしか考えられないことではないかと、私は免疫や細菌については全くの素人ですが、想像しています。

このように考えれば、このたびの攻撃に用いられている細菌は、私の免疫の仕組みを何らかの方法で調べて(血液をどこかで採集して)、それをベースにして細菌に私の免疫に耐性を持たせるように工作したものではないかと想定されます。
もしそうであれば、この細菌は私を狙い撃ち的に暗殺するために開発された細菌と言えるわけで、警察がはっきりと私の命を狙ってきていることを証明するものと思われます。

病院では私に毒物入り注射液を注入することを確認するために、毒物投入役の看護婦が必ず介助をして医師が注射をすることを確認しますし、薬局では対面販売で氏名確認の上で、毒物入り医薬品が私に手渡されます。
そしてこのたびの細菌注入では、当然ながら私を確認したうえで特別にデザインされて、私の免疫に耐性を持ち、かつ抗生物質に耐性を持つ細菌が投入されたと思われます。

すなわちこの細菌に感染すれば、抗生物質に耐性を持ちますから、私以外の人にも抗生物質が効かずに重大なダメージを与えますが、特に私に対してはさらに自己免疫も働かない状態ですから、私の体から排除することは難しく、私の体に深く侵入して致命的なダメージを与える能力を持った、暗殺用の細菌と言えると思います。(たとえば歯周病菌が血管を詰まらせ、心臓病の原因になっていることなどが知られていますが、これは抗生物質も免疫も働く細菌の場合です)

このように私の命を脅かす意図のもとでなされてきた毒物投入と同じ方向を持つ、国際法でも禁じられている細菌を用いた攻撃という、人道的にも許されざる殺人行為を日本の警察が用いていることが、私に対する攻撃で明らかになったと思われます。

国際社会にとってウィルスや細菌との闘いは、人類の安全を確保するうえで重大な問題であり、特に薬物耐性菌が生まれてくることは、慎重に防護策を立てるべき重大な課題であると言えます。
そういう意味で、ウィルスや細菌を人間攻撃に使用することが、その感染力の問題もあり、厳重に禁じられているわけですが、日本の警察は国民を秘密裏に病殺する手段として、これらの細菌やウィルスを使い、かつ耐性菌をわざわざ作り出すと同時に、免疫にも耐性を持たせるという暗殺道具としてこれを用いていると思われます


タブーを打破しなければ一般国民が暗殺される社会が続きます
このブログをお読みの皆さんは、日本の国民が命を維持するために頼るべき病院や薬局が毒物病殺攻撃に利用されていることをご理解いただけると思いますし、そのような人道にもとる攻撃を警察が実行してきていることもお分かりいただけると思います。
そしてそのようなことを仕掛ける警察であれば、私を暗殺する目的の細菌を作り出し、私に投入したという私の訴えを理解していただけると思います。

日本の社会が官僚・警察権力に隷従させられているという状況を支えるのは、実は警察の秘密謀略攻撃であるということは事実です。この点を突破しない限りマスコミ、識者、議員たちの官僚・警察権力による頸木は取れませんし、反権力・非権力の側が権力の弾圧を跳ね返すことはできないと思われます。

日本の社会において、病院や薬局に代表されるサービス機関が、警察による殺人組織の一端を担うという、これまでの社会では経験のない状況が生み出されているというのが日本の現状であると思われます。
戦前の社会も体制翼賛状態の中で、権力・軍隊を批判する者には拷問を含む弾圧が襲い掛かったわけですが、一般の病院や薬局が毒物や細菌を投入するというようなことまではなかったのではないかと思います。しかし現在の日本では、病院や薬局がまるでアウシュビッツや731部隊のような姿になってしまう状況が生まれています
現在私に対してなされていることが、国民誰に対してでも向けられるものであることは、言うまでもないことです。

暗殺用細菌を体内に注入された私の体がどうなるか分かりませんが、たとえ私が病死しても、皆さんの力で必ず警察の秘密謀略活動のタブーは打破してください。これがなせなければ、官僚権力による日本支配は続きます。彼らはいま自民党の国民弾圧、戦争開始の流れを後押しする中で、警察や軍隊による国民弾圧手段の強化で、権力維持を図ろうとしています
この流れを食い止めるには警察の秘密謀略活動のタブー打破が必ず必要です。私の命のしみ込んだ資料をぜひ活用して、前進してください。

マスコミも報じず、誰もコメントできない中で、警察が国民暗殺の仕組みを作り上げているという事実を、広く拡散してください。また細菌攻撃は国際法違反という点でも、国際的な拡散が求められます。ぜひ国際的拡散もお願いします。
世界に誇るべき日本国憲法を守り、国民主権を守りましょう。
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