私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

安倍自公政権を支える官僚指揮下の警察秘密活動のタブーも崩れつつある

2015-07-18 22:37:25 | 警察の秘密活動
安倍自公政権が安保法案について、強行採決を行ってきた。なぜ多数の国民が反対する法案についてこのような行動を取れるのか?疑問を感じる方はこの記事を読んでほしい。そして安倍自公政権の後ろには官僚権力がいて、彼らが国会やマスコミを支配し、その庇護のもとに安倍政権があること、そして官僚権力の威圧の源泉には警察の秘密活動があることを知っていただきたい。
この構造を知り、これを覆す運動が加わらなければ、現在の官僚専横態勢下にある、安倍自公政権も、安保法案も突き崩すことができないことを理解していただきたい。そして警察の秘密活動を突き崩す手がかりは既に得られていて、その手掛かりとしての記事を見ていただくと同時に、ぜひ拡散活動をお願いしたい。
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官僚権力が自分たちの権限に干渉しようとする監督者の大臣を警察の秘密謀略部隊が政治資金規正法に関して集めた情報を使って脅すということが日常的になされているということが明らかになっている。そしてその脅しが発展するとその資料がマスコミに流れスキャンダルとして新聞などに書かれる。
この様に警察の秘密活動は、内閣を構成する大臣にスキャンダルを仕掛けて、大臣を潰したり、それを連発すると内閣を崩壊させることができる。国の最高権力者であるはずの総理大臣も、このような仕組みで、内閣を潰されることになるわけであるから、総理大臣に実際の権力はないことが明らかである。
これが日本の政治の実態なのであるということは、「官邸崩壊」という本に書かれているし同様な本は他にもある。このようなことがなされているということは、民主主義を基本とする政治においては、その根幹を脅かす重大事態であるはずだが、そのことはタブーとして誰も触れることはない。
この構造が意味することは、官僚権力に逆らう内閣は潰されるし、当然ながら国会議員も潰される。この状態がまかり通る国会は言わば官僚翼賛国会と言ってよい。これが日本の官僚統制国会の現状だということである。この統制下で国会が動かされていることは、過去の民主党政権の行方を見ればよくわかる。

このことは既に書いたので略するが、この官僚統制国会(官僚専横態勢)を支えるのが警察の秘密活動であり、検察であるのだが、中でも警察の秘密活動は政治家にスキャンダルを見舞うだけでなく、ジャーナリスト、マスコミ記者もターゲットにして、不審死、スキャンダルを仕掛けていると見なされる。
このように官僚・警察権力が国会、マスコミという日本の社会を動かす中核部分を制圧していて、実はこの構造が、安倍首相の独走を可能にし、国民が反対してもこの構造が崩せない限り、暴走は続くと見なしうるのだが、タブーで誰も言えないので、国民は知らない状態に置かれている。

このように官僚の手先として、国会議員、ジャーナリスト、記者を抑圧する作業部隊である警察の秘密部隊が、一般国民に対して、暴虐の限りを尽くしている。 その最たるものとして、JCO事故でその危険性が広く国民も知ることになった中性子線が、国民攻撃の手段として使われているということがある。
病院、薬局などにおいて医薬品、注射に毒物注入が行われることも、明確な証拠で示されるものだが、これが全国でなしうる態勢がもはや作られている。またドラッグストア、スーパー、コンビニ、道の駅でも陳列サプリメント、食品に毒物混入がなされる態勢がある

こうして官僚・警察組織が狙いを付ける国民は、確実に毒物病殺できる態勢作りがなされていて、私はこれを日本のアウシュビッツ化としたが、このような仕組み作りが日本ではもはや完成している日本の政治の中心である国会が官僚・警察に制圧され中で、一般国民には毒物病殺の仕組みが待っている

さらに国民に対しては、自宅内部に地下から侵入して、有毒ガス、電磁波、そして放射線を浴びせる仕掛けもなされるのだが、その最たる例が先に示した、中性子線照射である。この照射が実際になされていることを、中性子線線量計、それから中性子線による傷害が生じていることが心電図計に示されている。


このような警察の秘密活動が示す暴虐な攻撃が事実であることを示す記事をTogetterに投稿したところ、15000名の人が記事を見るところとなった
。警察の秘密活動は国会議員など識者はタブーとして触れないのだが、そのことが官僚・警察の全く不法で危険な統制を許してしまうことになっている

しかし先に見たようにこの警察の秘密活動を示す記事が多くの国民が読むところとなり、警察の秘密活動がもはやタブーとならない状況が出てきている。私たち警察の秘密活動被害者に対しては、まず仕掛ける警察による妄想とする攻撃が行われるのだが、その一端は実際に当Togetterのコメント欄を見ていただければ、冷静に判断する力のある方ならご理解いただけるはずである。
また警察の攻撃は、当然ながら分かりにくい、証拠の残りにくい、常識では考えがたい攻撃内容を取るので、証拠を示しにくいものが多く、一般読者もその被害が事実であると捉えにくい側面があるのはいなめないのだが、冷静、公平、客観性を持って見てもらえれば、被害者に被害が発生していることは理解していただけるはずである。警察の秘密活動被害者の訴えは、一般的にもなかなか受け入れてもらいにくいところである中で、ある有名なブログで勇気を持って記事紹介をしていただいた。
このことは、実は画期的なことであり、被害者としては一つ展望が開けたと思える出来事であった

ともかく中性子線被曝に関する記事について、15000人が見たということは、日本人1万人に一人は見たということであり、私の住む山口県でも150人程度は見ていることになり、東京では1300人、ジャーナリスト・記者で言えば4人程度の人には目に触れていると推定される。
そして著名なブログで取り上げていただいたことで、より広く拡散していくことができると思われるわけで、警察の秘密活動がタブーではなく、一般的に語られることも間近になってきていると思われる。
そうするとこのことは、国会議員を統制する警察の秘密活動にも目を向けられる契機になり国会やマスコミを統制する官僚権力の強固な牙城に風穴を開ける一歩になりうると思われる。
現在の安倍政権が民意に反して強行採決を含むごり押しをやりうるのは、官僚権力による民意を反映する政党、政治家を押しつぶす援護があるからなしうることであり、この統制が外れれば、安倍自公政権打倒も可能になる。

再度強調しておきたいことは、国民には知らされていない構造、この国を実質的に支配するのは官僚権力であり、その威力は警察の秘密活動が支えていることを認識し、この構造にNOを言うことが極めて重要ということであるそこに目を向けない限り、官僚権力が志向する戦争のできる国や原発事故で日本壊滅のストーリーを覆すことはできない。安部自公政権は官僚・警察に守られている安部自公政権を倒すには、官僚専横態勢を覆さなければならないし、それを不法謀略活動で防衛する警察の秘密活動に光を当てて、不法活動を封じなければならない。そのような行動の必要なことを国民多数が認識し、警察の不法秘密活動のタブーを打ち破れるのは、もはや多数の国民にしかできないことだということをぜひ理解し、タブー打破に協力いただきたい
そうすることがこの国の流れを変える最も重要なキーだと私は考えるのだが、間違っているだろうか?

先に示した著名ブログに取り上げられ、その記事に対するクレームが書かれて以降、自宅のパソコン前での心臓をめがけた中性子線攻撃が激化していて、現在も心臓の頓服薬を飲みつつこの記事を書く状況である。皆さんにはぜひ、この記事の拡散と先に示した記事の拡散に協力願いたい。

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(以下の文章は15000人が読んだ記事における1シーベルトという中性子線源は作れず誤りというコメントが来たことに対する検討であり、主タイトルに対しては間接的な内容であるので、後ろに回した。興味ある方はお読みください。2016/2/20修正)

ところでこの記事に対して、私が自分の経験で2,3秒間に1シーベルトの被曝をしたと述べていることに対し、ある有名なブロガーから、そのような強さの中性子線源は原子炉でも持ってこないと出来ないことで間違いとのコメントがあったと、ブログ主の方から連絡がきた。
この記事は私の記事としては初めて15000人が見に来たという記事であり、警察の秘密活動の不法な実態を示せる記事として重要であるので、この指摘が妥当かどうか検討して見なければと考え、少し検討してみた。

ただ私は放射線の専門家でもなく、基礎知識はほとんどないので、この検討もかなりおおざっぱであることはお断りしておく。この検討をするうえで難点は中性子線源の強さと実際の被曝の関係をどのように見積もればよいかということである。これについては私が見る限りでは中性線源と被曝の関係を示したものは見つからなかった。そこでガンマ線源と被曝の関係を流用してみた。放射能の種類でいろいろであるのだが、オーダーの点ではどの種類でも近いものであるのでコバルト-60の例を使うと100万ベクレルの線源から1mで1日で0.0088mSvの被曝という数値があった。

そこでこの関係を使って、かつ中性子線はガンマ線に比較して生体影響が5~20倍強いということを使うことにする。私が1度の中性子線被曝で受ける線量として300mSvという推定は、心筋虚血、下痢、白内障などの影響を受けていることを考えれば一応妥当とし、それが数度当たっているとして、記事の中に書いた2,3秒間で1シーベルトという設定は、寝ている最中でのことであり、寝ている最中の放射線計の動きなどから(ビデオで撮影している)1分間と改めてみて、1分間に1シーベルト被曝をしたとするときに、必要な中性子線源の強さを求めるのだがコバルト-60の関係を援用する。

1分間1シーべルトを1日中浴びると1440シーベルトとなる。これを先ほどのコバルト関係を当てはめてみると100万ベクレルの1.6×10の8乗倍の線源の強さが必要となる。すなわち1.6×10の14乗倍のベクレルの線源ということになる。そしてこれに中性子線はガンマ線の20倍の生体影響がある関係を当てはめると、8×10の12乗倍ベクレルということになり、このレベルの中性子線源がありうるかということが問題になる。これについては「ラジオアイソトープ線源」という本の図面として示されているものに、241Am/Beを使ったものの構造があり、925GBqとの中性子線源強さが示されている
この値はほぼ10の12乗倍のベクレルに相当するので、先ほど推定したものとオーダー的には一致する。さらに241Am/Beよりも252Cfはより強力な中性子線源を作れるとあるので、より小型でより強力な中性子線源は可能と考えられる。

ここまで記事を書いていて、この推計にコバルト-60の線源強さと被曝の関係を使っている点が、中性子線の場合に適応可能かどうかがよくわからないままであったが、千葉県でラジオアイソトープ線源の紛失という記事を見つけたところ「コバルト60(2.59MBq)・カリフォニウム252(1.11MBq)の線源が紛失し、この線源から1mの位置で実効線量2μSv/h」という記述があった。

ちょうどこの記事で扱ったコバルト60もあり、中性子線源の強さと被曝関係を現す数値も含まれているので、これを使って計算してみた。(計算過程省略)そうしたところカリフォニウム252が3.15×10の12乗ベクレルあれば1分間に中性子線1シーべルトの被曝が作りうるという結果になり、コバルト60を援用した結果とオーダー的にほぼ一致することが確認できた。

ということで、きちんとした計算ではないが中性子発生源としてカリフォニウム252が3.15Tベクレルあれば、1分間に1シーベルト被曝する線源となりうること、そして中性子線源のカプセル型の設計図面として241Am/Beを使った、およそ1Tベクレルのものがあることも確認できたので、私が1シーベルトの被曝をしたということは、ラジオアイソトープでおよそ可能ということだと判断できたと考える。
なおカリフォニュウム252は241Am/Beよりも放射線のエネルギーは半分程度と小さいが、1ベクレルあたりの中性子数は2000倍とのことで、設計に示されたよりも小型で強い中性子源になると思われる。(ATOMICAより)

1シーベルトはX線の場合癌治療で普通に使われるものと思われる。それと被曝が全身に及べば身体被害が大きく、死ぬ場合もあるが、限局された場合であれば全身には及ばないので、癌だけに強い被曝を与えることができるということである。私の場合にも、通常は臓器を的確に攻撃される。
心臓でも照射の範囲を決めてくるくらいの技術的高さがある。他に目、喉、肝臓、腎臓、大腸などが狙われる。
医学、放射能の専門家から見れば乱暴な議論をしている可能性は否定できないが、もし大きく違っている部分があれば、ブログのコメントに意見を送ってもらえないかとお願いしたい。
コメント

誰も経験したことがない中性子線被曝134日目、山口県警への中性子線犯罪告知後の状況、狂気の国の再現

2015-07-05 03:10:55 | 警察の秘密活動

中性子線警察告知1拡散希望:人工の中性子線が私の体に当たり続け、心臓に傷害が生じていることが、中性子線線量計と心電図計に示されること、また同居する家内にも心臓の傷害が生じていて被曝していることを示し、中性子線は日常生活域には存在せず、意図的に自宅に持ち込まれていることを示しましたposted at 23:07:51


中性子線警察告知2拡散希望:そしてこれは殺人未遂の犯罪行為であるので、山口県警は直ちに犯人逮捕をするように要求文を山口県警に送りました。また中性子線は遮蔽が効かず、広範囲に照射が及び、周辺住民の被曝が心配されること、犯人側が新幹線、薬局、病院、道の駅など一般市民、患者がいる場所でposted at 23:08:15


中性子線警察告知3拡散希望:中性子線照射を行ってきているので、多くの人々に被曝被害が生じている危険性が高く、JCO 事故に匹敵する犯罪行為であることから、警察が早急に対応することの必要性を指摘しました。これまで私が毒物注入などの被害を受け、検察、消費者庁に届け出を行った際にはposted at 23:08:35


中性子線警察告知4拡散希望:自宅への有毒ガス噴出、自宅敷地に侵入してのアルミ格子の引き抜きや高速道路のトンネル入り口での蛇落下など非常に危険な攻撃を受けてきています。このことは私の警察告訴が妥当なことを示しますが、このたびの警察への通告も何らかの報復的攻撃を伴うと思われます。posted at 23:08:55


中性子線警察告知5拡散希望:6月30日の早朝に記事をTogetterに投入し、7月1日に山口県警宛の告知文を郵送しました。7月1日には起きる前に強い中性子線被曝を寝床で受け、朝食後強い胸苦しさが発生して苦しむ中、航空機がインインと音を響かせながら何度も飛んでいましたし、posted at 23:09:16


中性子線警察告知6拡散希望:家内が留守をする中で、家中に中性子線が飛び回る(ということは家の外にも飛び回っている)状況となり、心臓の強い圧迫が生じる状態が続いていました。そして7月2日には夕刻居眠りから目覚めると、心臓に痛みが生じていました。posted at 23:09:42


中性子線警察告知7拡散希望:中性子線照射によって心筋虚血状態になることは、心電図計に現れますが、一時的なものと考えていましたが、痛みが発生するのはこれまでなかったことです。照射レベルをこれまでより高めて、心臓に実質ダメージを与えることを山口県警が選んだ可能性があります。posted at 23:10:45


中性子線警察告知8拡散希望:このたびの中性子線を国民攻撃の武器とするというような、狂気の手段が使われる状況をそのままに、戦争のできる国になれば、戦前の狂気の国が再現されることは明らかで、日本の国民に多大な被害を与えるばかりでなく、アジアの周囲の国に惨禍が及ぶ危険性が高くなりますposted at 23:11:15


中性子線警察告知9拡散希望:このような状況の日本に戦争という武器を自由に使わせることが本当に良いのかアメリカにも伝える必要があると思います。日本の実権を握る官僚権力は既に狂気の状態にあるということを。国民の皆さんも他人事と考えるのは危険であると思います。posted at 23:12:34


中性子線警察告知10拡散希望:何度も書いているように、日本の実権は安倍首相にはありません。警察の秘密活動を操る官僚権力にあり、そこが狂っています。だから国民に中性子線を浴びせられるのです。これはもはや国会議員もマスコミも止められません。止められるのは多数の国民のみです。posted at 23:13:29


中性子線警察告知11拡散希望:中性子線照射攻撃がなされている事実があることをぜひ拡散し、国民に広く知らしめる作業をぜひ皆さんの力で進めてください。既に14000人が読んだ記事をぜひ拡散してください。togetter.com/li/809679posted at 23:14:49


まとめを更新しました。「誰も経験したことがない中性子線被曝134日目、山口県警への中性子線犯罪告知後の状況、戦前の狂気の国の再現」 togetter.com/li/842467posted at 23:35:41



・・・・・・・・・以下説明文・・・・・・・・・・・
中性子線という遮蔽のしようのない放射線を浴びせられるようになって134日経過しています。
その中性線が私をめがけて照射されていた段階から、自宅内部のあらゆるところに飛び交うようになり、明らかに家内が被曝し、かつ自宅周囲にも照射が及んで、周辺住民も明らかに被曝するようになりました。また新幹線、薬局、病院、道の駅などでも照射がなされるようになり、一般市民、患者が被曝するばかでなく、関係職員、特に事件発生で安全性に問題が出てきた新幹線では運転手にも被曝被害が生じる危険性が出てきています。
このような状況を止めなければ、中性子線被曝者が増えるばかりでなく、新幹線などでは重大事故発生にもつながるものです。


そこで人工的な中性子線の存在と、被曝傷害が生じている状況を山口県警に伝えて、犯人逮捕を求めることにしました。警察は犯罪の取り締まりの義務を持ちますし、もし警察が事件解明をできなければ、犯人は警察と見なせるものであると思われます。

本記事は山口県警に公開告知文を送った後に、どのような事柄が生じるかを報告するものです。変化としては一日中、中性子線が家の中を間欠的に飛び回るという状況になっていて、加えて心臓に痛みが生じる状況が出てきています。これは家内も被曝し、周辺住民も被曝していることを示していますし、照射をじかに浴びる私に対しては照射のレベルを上げて、身動きできない状態に追い込もうとしている可能性があります。近隣の照射についての計測結果はまた報告します。

中性子線を国民攻撃に使うということは、もはや狂気の沙汰としか言いようがありません。ましてそれを人が行きかう新幹線、病院、薬局、道の駅などで照射するということは、JCO事故を意図的に再現するようなものです。官僚権力が動かす警察の秘密活動は、狂気の段階に突入しています。このことはもはや多数の国民の力でしか止められません。このまま官僚権力がのぞむ、軍部・警察独裁国家に突入すれば、戦前の狂気の国の再来です。皆さんはこの出来事を他人ごとと捉ええてはいけません。皆さんの力でこの事実を大拡散してください。
そのためには既に14000人が読んだ記事をさらに拡散して下さることが近道と思います。私や家内、近所の住民、一般市民、患者などの命と安全を守るためにも拡散協力お願いします。
「JCO事故を再現するような中性子線照射で1シーベルトを越える照射を受けました」(14000人が見ている記事)
http://togetter.com/li/809679
「暴走安倍首相お膝元の山口県警へのJCO事故を再願するような中性子線犯罪の公開告知」
http://togetter.com/li/840937
「Mちゃんごめん!中性子線に被曝してしまった可能性が高いよ」(ブログ記事)
http://goo.gl/URbO2
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暴走安倍首相お膝元の山口県警へのJCO事故を再現するような中性子線犯罪の公開告知

2015-07-01 08:04:36 | 警察の秘密活動
Twitter投入の文をTwilogで記録したものを移籍した。ここしばらくTwitter、Togetterに投入していたものを移籍してみたい。


  • 告知1拡散希望:戦争のできる国づくりに突っ走る安倍首相のお膝元の山口県周南市久米で人工的な中性子線が住宅内で毎日、毎晩照射されて、人身被害が発生していることが確認されているが、中性子線は通常存在しないものであるので、人為的に住宅に持ち込まれたものであることが分かるものである。 posted at 00:21:39

  • 告知2拡散希望:すなわち人的傷害を与える目的で持ち込まれたものであり、殺人未遂の犯罪行為が存在することを示している。警察は犯罪事実があれば、犯罪行為を行う者を捕えて罰することが任務であるから、中性子線犯罪についてもその危険性を考えれば直ちに、犯人逮捕を行うことが要求される。 posted at 00:22:12

  • 告知3拡散希望:私に対する攻撃はこれまでの経緯から考えると、初期に警察自らが関与していることを発言しているから、警察の秘密活動として行われている可能性が極めて高いものである。警察の秘密活動は日本社会の最大のタブーとされて、国会議員、ジャーナリストなど識者も触れることはない posted at 00:23:42

  • 告知4拡散希望:官僚権力の暴力装置として機能する警察の秘密活動によって、国会議員やジャーナリストなど識者は抑圧されていて、日本の国会を初めとする骨格部分は官僚に牛耳られているのだが、これらについて誰も触れようとしないので、その実態を国民は知らされていないだけである。 posted at 00:24:12

  • 告知5拡散希望:そしてこの状況は識者任せでは覆すことができず、もはや多数の国民のみがなしえることであり、そのためには警察の秘密活動の不法な実態を、多くの国民が拡散努力し、より多くの人々に知らしめ、警察の秘密活動の不法性を問う声を上げる状況を作り出していく必要がある。 posted at 00:24:40

  • 告知6拡散希望:私はこれまで被害実態をブログやTogetterなどに公開してきており、私をターゲットとして監視している警察はこれらの記事を読み、次の攻撃を組み立ててきているわけであり、十分に私の記事を承知しているのだが、抗議に対しても応えることもなく、攻撃を止めることもない。 posted at 00:25:02

  • 告知7拡散希望:ただこれまで警察に書面を送ったことはなかった。そこで以下の中性子線の存在と傷害が生じている犯罪事実を警察に公開告知して、犯人逮捕を要求したいと考えている。読者の皆さんには、先に示したように、警察の秘密活動を打破するためにも、この記事を大拡散していただきたいと思う。 posted at 00:25:25

  • 告知8拡散希望:警察の反応は、Togetterなどでお伝えしたいと考えている。もし大拡散が成功すれば、警察の秘密活動の実態について国民が広く知る契機になりうるし、警察の秘密活動のタブー打破に大きな一歩になりうると考えている。そして国会議員やジャーナリストの自由を取りも戻せる posted at 00:27:24

  • 告知9拡散希望:私がこのような告知行動をややためらったのは、私が警察を検察に告発したときには、自宅に有毒ガスが噴出するようになったり、消費者庁に提訴したときには高速道路のトンネル入り口で蛇を落下させるという非常に危険な攻撃を受けるというような報復攻撃が想定されるからである。 posted at 00:27:58

  • 告知10拡散希望:このような攻撃は、私を狙ったものではあっても、家内にも被害が及ぶものであり、家内を巻き込み被害に合わせないようにということも影響しているが、現在の中性子線照射は家全体に及びようになされていて、家内も被曝していると思われるし、周辺住民にも被害が及んでいる。 posted at 00:28:25

  • 告知12拡散希望:従ってやむを得ず告知を行うが、もし私や家内が重大傷害を受けた際には、犯人は警察であることを明かにしておく。皆さんには大拡散で、私や家内、周辺住民の安全が守れるよう、そしてそのことがこの国の国民主権を取り戻す緊要な方法になっていることを理解して協力をお願いしたい posted at 00:29:52


  • ・・・・・・・・・・ここから山口県警への公開告知文・・・・・・・・・・

  • 告知13拡散希望:私が常時身に着けている中性子線線量計(蓄積型)は、装着を始めておよそ3週間ほどで0.10mSv示した。この数字自体小さな値だが、自然界に存在する中性子線だけであれば、この数字を示すのには2年以上を要する。 pic.twitter.com/scBuE0y9xA posted at 00:31:11




  • 告知14拡散希望:装着3週間でこのような数字を示すのは、自然界の中性子線以外の中性子線が私の体に当たっていることを示すものである。中性子線は特殊な用途で使われるが、通常の環境中には存在するものではない。このように人工的な中性子線照射源が自宅に意図的に持ち込まれたと考えられる。 posted at 00:31:59

  • 告知15拡散希望:この中性子線は私の心臓に傷害を与える。このことは携帯型心電図計に明確に示される。前日には正常に近い波形(左)が次の日には波形が乱れ心筋虚血のカーブ(右)が現れ、夜間に被曝していることを示す。照射がなければ回復する pic.twitter.com/fvPeXKwbEI posted at 00:34:17




  • 告知16拡散希望:また放射線被曝によく生じる下痢症状も続いている。JCO事故で知られるように中性子線は広い範囲に被曝が及び周辺住民の被害発生が考えられる。このことは同居する家内が心電図上で心臓傷害を受けていて、住民被害が心配される。 pic.twitter.com/kC3Vp7q6qu posted at 00:35:17




  • 告知17拡散希望:自然界にあるよりも強い中性子線照射源が住宅内に挿入され、照射によって人体被害が複数人に生じていることが確認されている。このような装置が住宅内に挿入されていることは、それより前に住宅内部で有毒ガスの噴出という出来事が生じていたことから、その挿入方法が想定される。 posted at 00:35:45

  • 告知18拡散希望:有毒ガスはガラス管式検知管で捉えられている。この例では、寝ている間に異臭がしたが寝てしまった朝に採集した空気で低級炭化水素が検出されて、夫婦ともに血圧が平常よりもかなり高く生理的に異常が生じていることも確認されている pic.twitter.com/ykmY8EZ4e0 posted at 00:37:14




  • 告知19拡散希望:このような有毒ガスが、長時間にわたって噴出されるということは、有毒ガスが連続的に供給されるために生じることであり、そのためには自宅内部に何らかのパイプ状のものが差し込まれなければなしえないし、それは地下経由でしかありえない。 posted at 00:37:48

  • 告知20拡散希望:またこのことは自宅西隣との敷地におけるボーリング調査の結果、地下2.5m、4m付近に不審埋設物が存在するという調査会社の検査結果に見られるように、地下経由で自宅内に差し込まれたもので行われた可能性が極めて高い。 pic.twitter.com/5kIMOJPvnR posted at 00:39:08




  • 告知21拡散希望:さらにこのことはコンクリート建屋の基礎部分は、コンクリートで固められていて、外部に通じる穴などは通常存在しえないにもかかわらず、床下地面に、ネズミが出入りする穴があることで何らかの強制的な穴あけがなされたと見なされる pic.twitter.com/3I6Q4em1aA posted at 00:40:33




  • 告知22拡散希望:またコンクリート建屋の1階床下の2層ある断熱用ウレタンフォームの上層部が、削り取られて地面に落とされ、上部のウレタンフォームがなくなり、地面経由で挿入された装置の外部から見えにくい形での通路として使われたとみなされる pic.twitter.com/ZxbtpZoDHg posted at 00:41:40




  • 告知23拡散希望:このように自宅内部に地面経由でパイプ状のものや装置類が挿入されている形跡は明らかに存在する。したがってこのたびの中性子線照射装置も何らかの地下経由の通路を通って侵入してきている可能性が高い。 posted at 00:42:18

  • 告知24拡散希望:人工的な中性子線が存在し、かつ人体に被曝傷害を与えている事実は、犯罪の存在を示している。警察は犯罪が存在すれば、犯人逮捕を義務づけられている。犯罪事実の存在を通知するので、警察は直ちに中性子線照射の犯罪行為を止めさせ、犯人逮捕をするように要求する。 posted at 00:42:46

  • 告知25拡散希望:また中性子線照射の事実は、JCO事故で明らかなように周辺住民の被曝被害の発生が危惧されるという点で、緊急性の高いものである。自宅内部への中性子線源は10以上の多数におよび、遠隔操作されていると見なせる。 posted at 00:43:11

  • 告知26拡散希望:ただし自宅建屋の立ち入りはお断りする。理由は警察が犯罪に関与している疑いが濃く、立ち入りによって証拠隠滅の可能性が高いことと、被害者が摂取するサプリメント、医薬品への毒物混入や使用装置の工作や証拠隠滅の可能性があるからである。 posted at 00:43:37

  • 告知27拡散希望:先に示したように犯罪は外部から地下経由でなされている可能性が高く、捜査は犯罪拠点となっていると思われる自宅敷地外、特に西隣の家に対してなすことを求める。もし警察が犯罪の確認・抑止を怠ったり、犯人逮捕がなしえないときには、警察の犯罪と見なされるものである。 posted at 00:44:03

  • 告知28拡散希望:中性子線照射犯罪は生体影響が大きく、かつ家族や周辺住民にも影響の及ぶ重大犯罪である。かつ新幹線、薬局、病院などでも照射がなされ一般市民、患者も被曝している可能性が高い。警察は犯罪抑制に直ちに取り組むことを求める。できない場合には立証責任の転換のルールが適応される posted at 00:44:28


  • ・・・・・・・・・・ここまで山口県警への告知文、ここから説明文・・・・・・・・・

    戦争のできる国づくりのために安倍首相はまるで独裁者のような勢いで突っ走っているかのごとく見える状況だが、安倍一次内閣が大臣スキャンダルで潰れたことに見られるように、安倍首相が実権を握っていないというのが実情である。この大臣スキャンダルを持ちだしたのは誰かという点で、安倍首相自身や国会議員、ジャーナリストなど識者は知ってはいるが口に出せないという状況にあり、要するに国会議員を含め識者は既に抑制されていると見なせる。
    識者を抑制しているのは、警察の秘密活動を動かす官僚権力であり、今や日本の実権は日本の国民を代表するはずの国会議員、そして最高権力者であるはずの総理大臣の手にはない。要するに警察の秘密活動が、日本の骨格構造を支配しているという状況であるから、彼らに怖いものはない。
    このことが反映して、警察の秘密活動は傍若無人で無法なふるまいを平気で行うことができるのである。その実態は多くの警察の秘密活動被害者の被害訴えを見れば分かることであるが、証拠の残りにくい、分かりにくい、通常ではありえないような攻撃を加えられるので、被害者の訴えが理解されにくい面があるのはやむを得ないことではある。しかし客観的で公平な立場にたてば、十分理解されるものである。

    私はこれまで8年以上にわたる警察の秘密活動の被害を受け続けてきており、彼らが混入させてくる毒物を見分けることができなければ、肝臓癌を抱える私は既に殺されていたはずである。しかし何とか生き延びてきた。そして昨年から始まった自宅内部での放射線照射攻撃により既に半年以上にわたって、放射線を浴びせられ続けており、X線と思われるものから今はJCO事故でよく知られる中性子線の照射を受け続けている
    毒物混入については、サプリメント、医薬品、食品についての成分検査を行えば明らかにされるものであるが、個人ではなかなか明らかにしにくいものの、長期摂取による腫瘍の大きさ変化に毒物混入の事実は明らかにされている。
    これに対して放射線は、測定できる機器があれば比較的容易にその存在を示すことが可能である。ただ入手の際に、改竄工作を受けてしまうのであるが、X線に関しては、正常に反応するものが、中性子線に関しては、感度を極端に小さくされているものの中性子線を感知できるものが入手できている。これらの測定器によって、中性子線では自然界に存在するレベルを超えた人工の中性子線が私に照射されていることが分かる計測値が示されている
    また中性子線によって私の心臓が傷害を受けていることは、心電図計に示されているが、10mSvの被曝を受けるとされているCT検査でも心臓傷害が生じることはない。このことから私が一度に受ける被曝が10mSvをはるかに越えたものであることは明らかでありながら、0.01mSvの変化も示さない線量計は改竄工作を受けていることが示されるわけである。
    このように中性子線という生体に悪影響を及ぼす放射線が照射され続けていることが、はっきりと示されているわけで、これは犯罪であることは明らかである。

    警察は犯罪が存在すれば、その犯罪を止めさせ、かつその犯人を突き止め逮捕して罰するための手続きを行うことが任務である。そこで私の体が中性子線の照射を受けて、傷害が生じていること、また同居する家内も傷害を受けている事実を示し、この犯罪に関して、犯罪を止めさせ、犯人を逮捕することを警察に公開告知の形で要求することにする。
    このことを警察に文書でも通知して、犯罪抑止と犯人逮捕を要求したいと考える


    また中性子線攻撃は、私だけでなく家内も既に被害を受けているが、周辺住宅住民も被曝被害を受けている可能性が高い。先日は北隣の老人が救急搬送されている。
    また新幹線、薬局、病院などでも照射がなされているので、一般市民、患者、病人なども被曝被害を受けている可能性が高く、早急なる犯罪抑制が求められる。

    先に示したように現状は、官僚権力の暴力装置として警察が機能していて、特に秘密活動がタブーの陰で憲法、刑法違反行為を正々堂々となされていると見なされる状況にある。これらを押しとどめることができなければ、国会、内閣、マスコミ、ジャーナリスト、弁護士などが官僚・警察権力に牛耳られた状態を改めることはできず、官僚権力が目指す、軍部・警察独裁体制が作られていくことになる。識者は官僚・警察権力に自分たちが抑制されてしまっていることを言わないので、国民は真の敵を認識できず、また妥当な戦略を立てることもできなくされてしまっている。

    国民の皆さんはこのことに騙されないようにすることが必要である。国民主権をないものにし、戦争のできる国に変えてしまおうとしているのは、もちろん安倍自公政権が進めているのだが、多数の国民が反対しているにも関わらず、これらがそのまま進むのは、国会を現状のように官僚主導の状態にした官僚権力であるということである。
    要するに官僚権力に従わない国会議員はスキャンダル攻勢で政治生命を奪うのだから、国会議員は従わざるを得なくなり、官僚にあい似た国会議員ばかりになる。マスコミ記者にも従わないものには不審死やスキャンダル攻勢、経営陣への圧力などで潰してしまう。このようなことを見せつければ、ジャーナリスト、弁護士も警察の秘密活動にはタブーを貫くことでわが身を守ることを選択せざるを得ない。こうして警察の秘密活動には誰も触れることができなくされてしまうから、国会議員、マスコミ記者、ジャーナスト、弁護士などの識者は基本的に本当の意味での権力批判をできなくされた存在である

    従って既に警察の秘密活動によって、官僚権力の専横態勢が形作られていて、官僚の手のひらで国会やマスコミは踊らされている。このまま進めば、官僚権力が目指す、軍部・警察独裁体制が構築されて、国民は官僚によって命も生活も振り回される戦前の恐怖社会が訪れるのだが、我々警察の秘密活動の被害者の現状は、この恐怖社会の国民の姿を示すものと考えていただければと考える
    このような社会の訪れを拒む力は、既に識者にはないということが、官僚統制の威力の源泉になっている警察の秘密活動に対して誰も批判を述べることができないことでよくわかることである。
    このような官僚・警察独裁体制を押し戻すことができるのは、ただ多数の国民のみである。このことに多数の国民の皆さんは気づかれて、警察の秘密活動の実態を広く拡散し、問題として声をあげていくことの必要なことを認識され、ぜひ実行に移していただきたい。
    そのための一歩として、警察の秘密活動の一環として行われている私に対する中性子線攻撃に関する、山口県警への公開告知について、これを大拡散していただくことに、ぜひ協力をお願いしたい
    残念ながら現在は私の命を山口県警と裏で指令を出している原子力ムラ出身の高専元官僚校長が握っている。皆さんの拡散力と支援で、私ばかりでなく家内や隣のMちゃん、赤ん坊、周辺住民の命を守っていただくことをお願いしたい。
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