戯休「・・・昨日、ようやくWin8までは動いたわ・・・。」
旗本「ぬぅ・・・。 内容までは判らぬが、週の初めから疲れておるな・・・。」
戯休「まぁ一つの現場が佳境に入ってるというのもあるけどね。 昨日は役所の下検査だったし。」
女王「今週は色々と公的に忙しくなりそうですね・・・。」
戯休「だからこそ家では何かしら気晴らししたいんだけどねぇ・・・。 果たして俺はいつ頃安寧を得られるのだろう・・・。」 . . . 本文を読む
戯休「結局さ、新しいSSDを買ったんだよ。 それなりに余裕のあるやつ。」
君主「今まで使っていたSSDに問題があると判断しましたか・・・。」
戯休「というより、今時のに変えればどうにかなるかなという感じで。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とことん・・・・・お気楽極楽・・・・だな・・・・。」
戯休「んで、やっぱりというか何と . . . 本文を読む
『状況改善セズ・・・』
修道女「半年に一回はドツボに嵌ってますよね、主殿・・・。」
君主「一つ一つのアクシデントはそこまで重大でもないのだが、同時に数件あるのが厄介だな。」
司祭「ククッ・・・。 PCのメイン機は容量が少な過ぎて、作業に支障があるばかりかバックアップも取れず・・・。」
芸術家「換装しようにもエラーばかりで先に進まないさ?」
侍「それとは別に、デスクトップ用AVサブシステムもどうや . . . 本文を読む
姫「・・・・。」
旗本「ぬぅ・・・若造よ、何故ワシはこうも睨まれておるのだ?」
侍「俺に聞かれても困りますって。」
姫「・・・どうして2人っきりのラヴラヴ回にお邪魔虫がいらっしゃるのか不思議なだけですわ?」
戯休「いやほら、間違えて2回出ちゃったのがいらっしゃるもんで。 雇用の均等性を高めるために、今日は3人体制で・・・」
姫「・・・本当に使えないお人ですわね、主殿は。」
戯休「はぐぅっ?!・・・ . . . 本文を読む
戯休「今日はドウシシャのスピーカー一体型コンポ『SANSUI SMS-800BT』のお話をしましょう。 短めになると思うけど。」
執事「そろそろ書類作成で昼も夜も無くなる頃ですしなぁ。 仕方ありませんな。」
女王「それで、コンポは結構なのですが・・・SANSUIブランドの、なのですね。」
戯休「最初にそういう話になってから散々ツッコミ入れてきたけど・・・そろそろそれも疲れたよ・・・。」
執事「気に . . . 本文を読む
戯休「今日はAUDEZEのヘッドフォン『LCD-4』のお話をしましょう。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・このメーカーのは・・・・何度か・・・取り上げたな・・・?」
戯休「好きなメーカーさんの1つだからねぇ・・・。 そりゃあ何度も注文しそうになったもんさぁ・・・。」
修道女「主殿は本当にそういうの多いですよね。」
戯休「 . . . 本文を読む
戯休「いやぁ、昨日は完全に冷静さを欠いてたな。 反省反省。」
司祭「見事に醜態を世界に晒していましたからねぇ。 いやはや、実に見苦しい。」
戯休「ま、流石に一晩経って冷静さも戻った。 仕方が無い事は仕方が無いし、対処を考えていくとしよう。」
君主「まずは優先順位でしょうね。 どれも平行してはまた変に混乱します。」
戯休「だったらプリンターだな。 また近しい内にレーベルプリントは必要だし。 逆に言う . . . 本文を読む
戯休「いかん・・・・いかんよ。。。。リアルにイライラし過ぎてどうにもならん・・・・。」
公爵「おいおい、そいつは穏やかじゃないねぇ。 一体どうしたのさ?」
戯休「まぁ・・・昨日から再度自分の用事以外で時間を取られて、ようやく自分の時間を取れたと思ったら、まるで意図しない方向に難航して、気がつけば達成度ゼロみたいな。」
魔女「ああ、まぁその状態に間違いが無ければイライラしそうさね・・・。」
戯休「レ . . . 本文を読む
戯休「では・・・週末にレトロフリークをどこまで楽しんだかですが・・・開封さえしませんでした!が正解。 ぱふぱふーっ!」
修道女「・・・・・。」
芸術家「・・・・・。」
戯休「うん、清々しいまでに汚いものを見る目だな! 日本語としておかしそうだけど。」
修道女「・・・いえ、まさかとは思っていましたけど・・・そこまで甲斐性なしになってるとは思わなかったです・・・・。」
芸術家「・・・システム整備は兎も . . . 本文を読む
『Facebookの写真・・・』
公爵「アップした写真と、実際のデータの色が違うという話だったねぇ。」
魔女「ただ、それはFacebookに限った話じゃなく、もう基本的に色々なところで問題になる話題だそうじゃないさ。」
女王「実際に意識をしないと判らないものですね・・・。 良い勉強になりました。」
旗本「だが、こうなると、次はどうしていくかということを根本的に考えねばなるまいな。」
執事「1つを . . . 本文を読む