戯休「北海道新聞の卓上四季ってコーナーなんだけど、今日の記事でキラキラネームを批判した安倍自民党総裁をディスってるですよ。」
女王「安倍総裁がキラキラネームを肯定したわけではないのですよね? どうしてそれが批判されるのでしょう。」
戯休「どうも、キラキラネームだからといって虐める事を止めさせるのが教育であって、そうした名を付けぬよう指導するなんて事はおかしいという話みたい。」
魔女「へぇ? 確かに . . . 本文を読む
戯休「昨日もちまちまとノートPCの設定してたけど、大体落ち着いて来たかなぁ・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 今回はまぁ壊れてからどうこうってわけじゃなかったし、ゆっくりと移行出来たねぇ。」
執事「普段であれば、8が出るまで待って買ったりしましたがのぅ・・・。 それでも改めて7を買って正解でしたかな?」
戯休「だったと思うよ・・・。 自分一人で遊ぶ分には構わないだろうけど、仕事で使うには足 . . . 本文を読む
『PFU ScanSnap iX500』
司祭「効率の良い自炊の為に不可欠であるドキュメントスキャナーですが、ここにきて人気№1機種が刷新となりましたねぇ。」
姫「USB3.0対応は、御時勢的な対応ではありますが、やはり嬉しいものですわね。」
君主「読み込む速度ばかにに目を向けてしまうが、それも取り込む速度があってこその話だ。」
黒侍「しかし黒くなったな。 我も黒仲間が増えて嬉しいぞ。」
修道女 . . . 本文を読む
戯休「しかし、参鶏湯騒動もスゲェなぁ・・・。」
君主「原作でお粥だったのが、アニメでは参鶏湯ですか・・・。 確かに似て非なるものですし、いささか強引ではありますが・・・。」
芸術家「ううん♪ 原作の方が難易度低いのに変えてしまった事や、韓国に対する今迄の鬱憤が余計な油を注いだ感じさ?」
戯休「韓流にハマっている恥ずかしい姉の前以外では嫌韓を公言する俺だけど、焼肉関係のメニューとこれだけは嫌いになれ . . . 本文を読む
黒侍「フハハハハハ・・・!! 忘れた頃にやってくる、振り返れば俺が居る! スヮムゥルァァァァァァァァァァァイエェェェェェェェェックス!!!」
戯休「違うだろオイ!! それマークXのCMだから!!」
黒侍「フハハ・・・。 スマンスマン。 あまりに久し振りの出番で昂ってたのだ。 では改めて・・・ブルゥアァァァァァァァァァァック!!!!」
姫「流石に今回はそのハイテンションにもついていけませんわ・・。 . . . 本文を読む
戯休「昨日前半でああ言った矢先に衆院解散の話になってたとは・・・それはそれで驚いたよ。」
執事「一度決めると早いものなのですなぁ。」
戯休「選挙を速やかに進める為には、そうした事が必要なんだろうね・・・。」
魔女「まだ実際に解散したわけじゃないけども、これからどうなるんだろうねぇ・・・。」
戯休「どこにどう投票しようとそれは自由なんだけど、きちんと考えた上で投票してほしい。 それだけだよね。」
執 . . . 本文を読む
戯休「毎日政局のニュースを見て思うんだけど・・・今解散したら政権を失うから解散しないってのは違和感あるなぁ・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・支持されていないと・・・・・・認めているも・・・・・同然だが・・・・・。」
修道女「文字通り、しがみつくのに必死なだけとしか見えませんよね。」
戯休「そういうのを見苦しいとして、ずっと見苦しく騒い . . . 本文を読む
戯休「しかしまぁ・・・分っちゃいたけど、やはりパソコンデータの引っ越しは面倒この上ないな・・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 それはまぁそうだろうさ。 普段から使っているのなら尚更ねぇ。」
司祭「しかし、本当に面倒なのはやはり周辺機器等の設定でしょうねぇ。 データ等はまとめておいたでしょうし。」
戯休「まぁね。 時間は掛かるけど、とりあえずはコピーして移すだけだからそう面倒じゃない。 だけ . . . 本文を読む
戯休「いやもう・・・・何ていうか・・・・遊びに出るより大変な週末だった・・・。」
旗本「ほう? さりとて仕事というわけでもなかったみたいだが?」
戯休「姪っ子の七五三ですよ。 こっちでやるっていうもんだから、段取り云々全部こっちでさぁ・・・。」
女王「そうした行事は簡単な様でいて、その実とても大変ですからね。 気持ちは判ります。」
戯休「俺の仕事って、昔から段取八分って言うんだけど、あれだね・・・ . . . 本文を読む
『TIAS2012と新ケーブル』
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・イベントは・・・・・・残念だった・・・・様だな・・・・・・。」
女王「誰もがそう思っているわけではないみたいですし、個人差で判断が大きく分かれるのでしょう。」
執事「しかし、評論家の講演が多過ぎるというのも問題があるとは思いますがのぅ。」
公爵「恐らくは、 . . . 本文を読む