戯休「しかし、本当に柔道の世界戦はつまらなくなったなぁ・・・。」
芸術家「ううん♪ そうなのさ? 普通は世界戦の方がレベルが高くて面白いさ?」
旗本「ふん・・・。 明らかに古来の柔道とは違った流れになっておる。 規則に則っておる分、非常に始末が悪い。」
戯休「まぁ・・・・何て言うの? 皆へっぴり腰でさ・・・。 あれじゃあ国内戦を見てる方が面白いって意見に激しく同意するよ、俺・・・。」
旗本「あの様 . . . 本文を読む
旗本「しかし、昨日も話題にしていたが、中々に派手な式典であったな。 流石は4年に一度のオリンピックよ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれだけ派手なのも・・・・記憶にないな・・・・。」
女王「ですが、本当に綺麗でしたね。 そうそう何度も拝見できるものではありませんし、良い経験でした。」
公爵「うんうん。 色々な舞台装置や演じる人々も凄かったけど、 . . . 本文を読む
戯休「結局、昨日はまたも早く終わったんで、北京の開会式を見てたけど・・・・まぁ凄いもんだったね。」
姫「素晴らしかったですわ・・・。 私と侍様との結婚式もあれ位を目指さなくては・・・♪」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・目指すな・・・・・。」
戯休「しかし、あの一晩でどんだけの金をつぎ込んだんだろう? まだ調べてもないけど、調べるのも怖いわ。」 . . . 本文を読む
戯休「うふふふ・・・・・今日も不夜城じみた残業day・・・・・素敵だわ・・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・。 先日言ったばかりじゃないかね。 この週の頑張りが盆休暇に繋がると。 ねぇ、ハタちゃん。」
旗本「有無。 為すべき事を為してこそ、休暇は掴み取れる。 判り易い話だ。」
戯休「でも、何気に盆休暇の時期も仕事はしたい気がするのよ、今は・・・。 まぁ替わりに違う時期に戴くとしてもね。」
旗本「 . . . 本文を読む
司祭「クックック・・・・。 お体の調子はどうでしょうかね?」
戯休「ええ、それはもう・・・・。 御陰様でとしか言えない位っすわ・・・。」
芸術家「ううん♪ じゃあ、良くなったさ? 良かったさ?」
戯休「いや、普通に悪化してます・・・。 頭がボーッとするし、足は痛くて歩行困難だし・・・・。」
司祭「倒れずに済んで良かったですよ、ええ。 祈祷が効いた様で何よりです。」
戯休「物は言い様だなぁ・・・・。 . . . 本文を読む
修道女「・・・今日も夕立が凄かったですね・・・。」
侍「昼過ぎから降ったりしてるのに夕立ってのも妙な話だけどなぁ・・・。 主殿は大丈夫だったんですか?」
戯休「ああ、今日は特別濡れなかったよ。 酷い時には中に居たしね。」
修道女「じゃあ、今日は幸運な日ですね♪ 偶にはそんな日もないと・・・。」
戯休「いや、何故中に居たのかって、足を派手に捻ったからなんだけど・・・。 ちょっと立つのも辛かったから、 . . . 本文を読む
戯休「いやぁ、8月も5日過ぎると・・・・・・めっさ寒いっす・・・・。」
女王「・・・全くもって、季節感の無い感想なのですけど・・・・。」
君主「もしかして、ブルジョワ階級がかかるという伝説の贅沢病、クーラー病では・・?」
戯休「そこまで凄くないだろ、クーラー病・・・。 そうじゃなくて、また夕立にやられたのさ・・・。 もう、ビショビショっすわ・・・。」
君主「連日ですね・・・・。 最近は基本的に室内 . . . 本文を読む
戯休「いや、久し振りにモロ夕立を食らったなぁ・・・。」
魔女「もしかして、外にでも居たのかい?」
戯休「居た居た。 だって、外部作業が夕方からだったんだもの。 『ああ、雷が鳴ってるなぁ・・・』って思っても、終わらないと帰れないしね。」
執事「で、結果的にずぶ濡れになったわけですな・・・。 身に付けてた機器は故障しませんでしたかの?」
戯休「携帯電話はセーフ。 腕時計は防水だから心配ない。」
魔女「 . . . 本文を読む
芸術家「ううん♪ 8月さ? ついに夏真っ盛りさ?」
侍「ああ、もうそんな季節か・・・。 早いなぁ・・・・。 主殿が微妙に気忙しい所為か、実感が無いな・・・。」
姫「・・・・夏になると、決まって何かが起こって・・・それで夏の到来を実感していた気がしますわ・・・。 何でしょうか・・?」
修道女「あ、判りました♪ 司祭様の発作ですよ! ほら、電源が付いたり消えたりとかって・・・・。 あれ? 今年は無事・ . . . 本文を読む
戯休「いやぁ、そういう訳でCFW導入のPSP、快調ですよ。」
君主「お陰で、今までの赤はほとんど出番が無くなりましたが・・・正規担当ですから、直ぐに出番も出来るでしょう。」
侍「この前は主殿、PSP3000の情報を見て若干うろたえてましたけど、次のにCFWが導入できる保証は無いし、良かったんじゃないですか?」
戯休「そだね。 中々フリーソフトってのは便利な物があって、感心しちゃう事しきりだし。 特 . . . 本文を読む