YARと友達

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りっくんランドでカレーを食べてきた

2015-02-28 14:41:08 | 日常の事

 250円也 

万人が食べられるようにかな?

ぜんぜん辛くない。

豚肉が沢山入っていて美味しかった。

今回はいつもよりも出発時間が遅れたので

駐車できないかと思ってたが、開場時間より10分

遅れくらいに着いたけどまだ空きがあった。

駐車できて良かった。

カレーも無くなり次第終了と書いてあったので

大丈夫かな~・・とか思っていたけど全然大丈夫だった。

外の展示場の方に出てみたら、わぁ~!!作ってる!

カレーのいい匂いが漂ってきた。

 

小さくて分かりづらいけど中央の奥の方で作っている。

手前のテントの方に並んで皿に入ったカレーを受け取る。


今日はこんなのも展示されていた。


次のイベントが楽しみ^^







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小野自然農園通信2月号

2015-02-28 13:47:47 | 小野自然農園通信

一昨日米と一緒に餅とすあま?(写真右側の柔らかそうなやつ)が届いた。

このすあま?がミルキーな味わいがあって、甘くてめちゃめちゃ美味しくて大好き!!

めっちゃ嬉しかったです^^

いつもありがとうございます。

 

さて、ここから小野自然農園通信2月号です。

日本穀物検定協会発表で、26年産の米の産地別食味評価が発表された。

あきたこまちは、南は沖縄県まで広く栽培されているよう食味品種だが、

食味評価で最高の 「特A」 の評価をされたのは秋田県の 「県南」 

地域の産地だ。ややこしいのだが、秋田県は 「県北」 「中央」 「県南」 

と分類されるのだが、「中央」 とは秋田県中央部沿岸、南部湾岸地域で 

「県南」 とは秋田県中央内陸部と南部内陸部を意味する。

私の住む所は「中央」に分類されるが車で5分で「県南」に行けて周りが

山に囲まれた内陸盆地でもある。沿岸部は海流の影響で気温の温度差が

少ないので、米の食味にとっては内陸山間部のほうがおいしいお米に

最適なのだ。

ひとめぼれの品種については 「[A] で2番目に高い評価になっている。

食味は産地だけでなく、個人の栽培方法にも大きく影響されるが、ここ

時雨山が産地としても気候に恵まれているのはうれしいことだ。秋田県も

沿岸部以外は、雪が多く積もる豪雪地域が多く、空き家などで屋根の雪

下ろしがないため、家が倒壊するなど、空き家対策が問題になっている。

最近1歳4か月の息子が、私の服をたくし上げてお腹やおへそを触りたがる。

つかんだ時の、適度なぷよぷよ感が気持ちいいのだろうか、アンパンマンの

ような笑顔になる。若いころのように、腹筋が見えるお腹になるよう、腹筋運

動を始めました。息子が私のお腹がかたくて気持ち悪いと思われるように、

がんばります。

 

 

 

コメント (1)
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