日曜日に一気に疲れが出る形でばてる結果に。とはいえ朝4時の足の釣りといういやな定期イベントは継続中だけど。これを打ちながらも眠気におそわれているという悪夢状態だったりする。昼食後というのもあるけれど。
今日の原神。イベント開始。ただ今回は今まで以上に厳しいかも。とはいえ水曜日から一気に11まで持ってきた。
今日の天使。微速前進。
要はそこからの努力というのが必要なのかということ>最近の受験もそうなんだけど、親世代の時と今の時代は明らかに違うし、ましてや中学の時の偏差値を基準にしても高校では全くの物差しにならないことがある。そういうのが頭の中に入っていない親の一部は手が届くレベルの大学を受けさせないで、ランクの低いところに入れてしまうという毒っぷりも発揮してしまうことも。たまたま動画で見たのもその典型例で、高校の偏差値が50っ台なのにランクの高い大学を受けさせるのはどうかというとち狂ったような母親の話が出てくる。そもそもそういうのであればその子供の入っている学校の偏差値を理解しているのかと聞いてみたい。少なくとも中学ではトップクラスの偏差値をとったとしても高校の場合全国相手になるのでよほどのことがない限りは高校入学の数値を維持するのは難しい。なにせ大学受験をしない人が出てきてその人たちがごっそり受験のラインから抜けるわけで、そうなると偏差値のランク自体が上がってしまう。言っていること自体が昔から言われていることなので、おそらく現実を理解していない人が質問をしているんじゃないのかなあと思ってしまう。それに本番において愛称という問題も出てくるわけで、運良くとける問題に出会うことも珍しくはない。そういう意味で言えば子供の能力を理解できていない&受験の現実をわかっていない人というのも一定数いて大問題になってくるわけで。
極端な話で言えば、親が子供の学問の難易度を把握していない可能性もある。実際上のランクの高校だと自分が受けたときよりも難易度が上がっている(公立のトップクラスでさえ法則を知っていないと差がつくような問題が出ることがある)なんて声もあるわけで、受験をするときに把握ができなくて困惑する声もある。社会だと新聞を読めと言われるのもあるので、まれにではあるが時事問題が出てくることもあるし、基礎問題を充実させるところもあるので、どうしても得手不得手というのが出てきてしまう。そういう意味で言えば受験というのはいかにして自分の中に知識と回答方法を蓄えておくべきなのかということにもなってくるし、どの段階で限界を超えていくのかというのも実のところ子供に任される状態になっている。そういう意味で言えば親が子のキャパシティをいかにして有効的に広げることが重要なわけで、質問のような話だと子供の夢を積んでしまう毒親と認定されてもおかしくはない。子供の可能性を信じないというのはさすがにどうかと思ってしまう。最近では有名大よりも地元国立大という動きもあるけれど。
バンコクでは手抜きの可能性あるビルが倒壊したとか(震源地からかなり離れている)>ミャンマーで起きた地震。阪神大震災を上回る規模のマグニチュードで、ミャンマーとタイを直撃。(中国の自治区の一部に被害が言ったという話も)タイでは高層ビルが倒れるという事態が発生している。犠牲者の数も一日で4桁に突入するなど被害の全容をつかむのには時間がかかりそう。各地の建築物にも被害が出ていてかなりひしゃげた形になってしまった塔や、崩れた建物の姿も。更には砂煙を上げて倒れる建物が撮影されているのもあるので、ある意味わるい意味で見慣れてしまった風景が出てしまっている形も。(ミャンマー第2の都市においてゆっくりと崩れ落ちる建物の姿を映した映像がある)犠牲者の数もうなぎのぼりの状態になっていて。被害の全容自体つかむのには時間がかかる感じがする。日本人も二人けがをしている報道もあるから、状況を考えると救助隊を出すべき話にはなってくるだろう。状況が把握していない地域もあるので被害の全容がつかめいない。それゆえに被害が拡大する可能性もありそうに思えてくる。
たださらに問題が発生しそうなのがミャンマーという国の状態。ミャンマーはたびたび政治的問題を引き起こしていて、そのたびにシステムが変わったりしているので、どっかにそのひずみが出てしまっている。今の政権はクーデターによるもので、先代のトップはいろいろと禍根を生み出してしまっているので、その反動が来てもおかしくないという。反政府勢力が多くてしかも民族問題も絡んでいるから解決自体が無理という話のところまで来てしまっている。これに今回の地震が絡むとすれば治安問題に影響が出るのは必至で、大きな動きがあってもおかしくはない。更に言えば中国という存在がいやらしさを倍増してしまっている。インフラ再構築が急務なだけに、考えなといけない問題だと思う。
今日のウマ娘&ウイポ。ヴェルトライゼンテ……(種牡馬入りが決まってこれからだというときに……)ドリジャ系は誰かに呪われているのかといいたくなってしまう。ひさしぶりにライスちゃんのノーマルで転がしてみる。そのあとは3着目のほうの衣装。
初回自動育成が終わった、3着目のライスちゃんの結果。
ライスシャワー(星3 白衣装 自動)
SP 1731 ST 1119 PW 1024 KO 1316 INT 970
- 戦歴 11戦11勝 スプリン/ダービー/菊花賞/日経賞/天皇賞春/宝塚記念/有馬記念 OB3戦 1着→1着→1着 アーモンドイ戦 なし
- コンティニュー回数 0
- 獲得スキル あおぞらクッキング! L4/円弧のマエストロ/直線巧者/末脚/スタミナキープ/内的体験/長距離直線 ◎/長距離コーナー◎/山頂でイタダキマス/地固め/影打ち/本領発揮/神速/込みあける熱/シンギュラリティ/時中の砂/才気爆発/伝説降臨/バイニングソウル/新たな伝説を築く者
- 継承元 カツラギエース(ジェンディルドンナ/ネオユニヴァース)・ナイスネイチャ(マチカネフクキタル/ダイタクヘリオス)
- ポイント 31820
ノーマルのほうをこれの前に育てていたこともあってかポイントは高めに。怖いのはその前のノーマルライスちゃんとの点数が370点しか開いていないこと。前のライスちゃんのほうが総合値が高いけど、マイルSのマイラー化したので、長距離に特性を落とし込んだ結果ともいえる状態。その分一気に伸びた感じがする。
リアル話。名前が変わったチャーチルタウンカップ。もともとのアーリントンも競馬場の名前でアーリントン競馬場がなくなって(売却先はシカゴベアーズ)しまい、そのために名前が変わってしまったのだが、このレース。その勝ち馬はその上のランクとして活躍する馬が多い。初代の覇者がエルカーサリバー、4回目にはエイシンバーリンと牝馬が活躍をしていったのだが、ここからは牝馬の勝ち馬は出ていない。とはいえ、ダンツフレーム、エイシンプレストン、タニノギムレット、シーキングザダイヤ、コパノリチャード、ジャスタウェイ、レインボーライン、ペルシアンナイト、ダノンスコーピオンと出ている。33回の回数でこれだけのG1馬が出ているのだから隠れた出世レースといってもいいだろう。レース体系が変わっても結果を残すという意味で言えばこういうレースの存在も大きい。ただ最近のいじくりまわしのせいでそういうレースが減ってしまっているのは非常に残念なことだとは思う。
高松宮記念の結果
- サトノレーヴ
- ナムラクレア (◎)
- ママコチャ (△)
- トウシンマカオ (▲)
- エイシンフェンサー (△)
久しぶりのサトノ一族からのG1制覇。血統的に見るとロードカナロアと母父サクラバクシンオーというある意味夢血統がこのレースを制することに。去年のSS7着という状態からの復活というのは大きい。これで目指すのは秋のSSになるわけで、状況次第では新時代の短距離王になる可能性もある。しかしルガルだけ7着に沈むとは。
次回は大阪杯の予定。チャーチルタウンC(旧アーリントンカップ)もといいたいところだけど、そこまで余裕がないかも。