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エルタデザイン

日々のこんな生活

赤い目

2010-06-15 22:11:05 | ニット・クラフト


メーカーさんの内見会に行ってきました。
展示されている商品は今年の秋冬物。
当然来年の干支なんてコーナーもあります。
干支というとピーターラビットのネザーランド・ドワーフとか、ロップイヤーとか今ではたくさん種類がいるというのに、なぜか白色日本種になってしまうのがなんとなく日本人的です。

そういう私も、赤い前掛けをかけたのは私のです・・・。

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4 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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Unknown (まるみ)
2010-06-17 11:30:51
いやいや、西洋種ではやはり干支にはそぐわないでしょう。
招き猫でも長毛種は見たことありませんし・・・あ、これ意外にイケるアイデアかも?(笑)
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なるほど~ (エルタ)
2010-06-18 00:06:06
そういえば、今日やけに西洋チックな陶器の招き猫を見かけました。
海外にも干支を!(笑)
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Unknown (包子)
2010-06-20 16:20:58
アジアやロシアでは干支、あるらしいですよ。微妙に日本の動物と違うところもあるようですが。ちなみに東南アジアではウサギじゃなくて猫だそうです。
でもやっぱり干支のウサギは白ウサギのイメージが強いですね。昨日地元のピーターラビット展を見てきましたが、やっぱり干支には見えませんでした(笑)
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Unknown (エルタ)
2010-06-21 13:31:57
包子 様>

ほ~!じゃあ、「ねずみのせいでで干支に入れなかったから、猫はねずみを追いかけている」という話はロシアにはないのかな(^v^)
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