連日、高校野球を見て、心をふるわせています。
若い人が頑張っている姿に感動しながら・・・
また高校生の頃、同じように汗を流していた自分も懐かしく思い出したりもしています。
高校野球が行われている甲子園のすぐ近くに母校があります。
中学高校の6年間、高校野球が行われている春夏は 学校で合宿をし、浜風に運ばれる甲子園の声援を聞きながら、私も大きな舞台に行きたいな~と思っていました。
兵庫県でベスト . . . 本文を読む
今日、YMCA専門学校から生徒の1人がバレーボール大会で指を骨折したとの連絡が入った。
近年、授業中のスポーツ活動で骨折や靭帯断裂などの大きな怪我をする生徒が毎年1人か2人は発生する。
専門学校の授業を始めて、20年になるが、10数年前は 大きな怪我をする生徒はいなかったんだけどな~。
むしろ、怪我を予防するコンディショニングを学んでいるわけだから、怪我をしていてはいけませんね。
小中高校でも . . . 本文を読む
娘は この春で高校2年生となりました。
新学期を前に、カレンダーに今年の行事を書きこみました。
今年の12月も全国大会に出場できる事を願って・・・☆
マーチングバンド部の主力選手の自覚も出てきたのか、最近は 熱心にトレーニングに関する質問をしてくれます。
同級生からも、腰痛予防のトレーニングプログラムのオーダーがあったり・・・(Mちゃん、もうちょっと待ってね~!)
「トレーニングの方法も変え . . . 本文を読む
体操教室やパーソナルトレーニングをスタートする際、やはり震災の話題になる。
そして、そこから どう区切りをつけて運動をしようか??と、戸惑う。
実は 私も仕事以外では 泣いてばかりの日々・・・
今日も街頭に募金に立つ学生さんを見ては 涙、
テレビの震災関連ニュースを見ては 涙、
神戸の風景を見ては 涙、
仕事をして、そんな事ではいかん!と平常心に戻れる。
今、色々なことが自粛ムード。
昨夜 . . . 本文を読む
昨日に引き続き、くいしんぼうレポート・・・
仕事への途中、大阪なんば花月裏のうどん屋釜たけに行ってきました。
この界隈は 小学生の頃、ちかくの河原公園(のちにダウンタウンさんがネタを稽古していた)で遊んで走っていたところなので懐かしい・・・。
斜め向かいには うどん屋ちとせがあり、こちらも行列ができるお店。
ちとせは 最近、インスタント食品になってスーパーでも売っていて、すごくなったな~!?と . . . 本文を読む
YMCA専門学校の授業・・・
今ある身体は だれが作ったのでしょうね。
おぎゃ~!と人の形をして生まれてくるのも奇跡的です。
主人が生まれてきた娘を見て、初めて言った言葉は・・・
「ちゃんと足の指、5本あった~~!」
分娩台の上で聞いたので朦朧としていましたが、そう記憶しています。
五体満足の子供が授かり、健康に成長していく事は 当たり前のようではありますが、良く考えるとミラクルです。
授か . . . 本文を読む
今日は デスクワークを中心に、合間は家事をして息抜き、そしてデスクワーク。
企画を進めるにあたってインターネットで情報収集。
論文でもインターネットで見れるので便利。
しかし、インターネット上のものが正しいとは限らない!の1例に関節弛緩テスト=関節が柔らかすぎても危険です!というテストの図が、こんなストレッチをしましょうね~という図に使われているなど、時々間違いを見つける事もあります。
ネットサ . . . 本文を読む
明け方、夢を見ました。
私がバレーボール全日本選手!?
そんなん、ありえへん!?!?
けれど、トスをあげて痛い左親指の付け根は 本当に痛かった。
最近、現役中に怪我をしたところが痛みます。
気温が低くなると、古傷が痛み、冬の訪れを教えてくれます。
左親指の付け根は 脱臼しました。
レシーブで床に指を突き刺し脱臼して、トイレに行って、指を引っ張って形を戻し、パンパンに腫れあがっているのに休みもせ . . . 本文を読む
昨夜のブログで文科省の発表を書きましたが、関連記事として並んでいた"スポーツ婚活"
これが なんと!?文科省主催のイベントだというのでビックリしました。
文部科学省より8月に「スポーツ立国戦略」が策定されました。
詳しくは→ コチラ
スポーツの発展に国をあげての取り組みが行なわれるのは この業界で四半世紀、見えない不確かな道を模索しながら仕事をしてきた者としても、スポーツをこよなく愛するもの . . . 本文を読む
今朝、相変わらずの回らない首・・・痛い~!!
しかし、気分は 軽い! 軽い!
今年で4年目の娘のマーチング生活。
毎年、全国大会予選のかかる関西大会のは まるで入試のような心境になります。
重苦しいプレッシャー。
やっている娘は いつも緊張しないそうなんです。
見ていて、いつも思う事は できる限りの事を精一杯やってきたから、こんなに平常心でできるのだろうな~と感心するとともに、みんなの本 . . . 本文を読む