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トーキョー改め雪国独り言ライフ

地元・伊豆白浜を離れ、東京で12年間を過ごし、雪国・新潟に引っ越したナオミのひとりごとです。

人を呪わば穴二つ

2012-11-01 | 愚痴たれ
↑これがほんとなら、
私、死ぬかもしれない。
と思うほど嫌いな人がいます。


七年前からじわじわと嫌いなその人は
分かりやすく言うと、クレーマー。
細かいところ、どうでもいいことを掘り返しては「始末書」「責任の所在」。

そして、完全なる「人に厳しく自分に甘く」な人間。
人が締め切りを守れないと怒るくせに、
自分が守らないときは「お許しください」の一言。
今日は詫びの一言もなかった。


ばっかじゃないの。


人を追い詰めることが得意。
あれ?
これって、人殺してないだけで角田美○子と一緒じゃ…?(笑)


上司をみていると、
このままこの課に留まろう、と言う気にならない。
あれだけ始末書を要求されて、
よく毎日出勤してるなぁと思う。


今日は、来たメールに激昂して、
今までの鬱憤もたまっていたし、
部長にぶちまけてしまった。


落ち着いて、って言われた。


あいつが特別扱いされることが、私は理解できない。
いなくなればいいと思っている。
…って、部長に言ってしまった。超本音。


あまりにも頭に来て、ワナワナしてしまった。
しばらく震えが止まらなかった。
怒ったところで私にメリットがないことも、
私が反抗することで周りの皆に迷惑がかかることもしってる。
やりきれない怒りは、どこにぶちまければいいの…
ここか(笑)


若いから、こうなるのかな?
この人はこういうひとだから、って
諦めることが、私にはまだできない。
これを乗り越えなければ、
上に立つ人間にはなれないんだろうな。


デスノートがあったら、
真っ先に書き込む人間。
いなくなればいいのにと、
心のそこから思った唯一の人間。
私の嫌いな人間のピラミッドの
トップに君臨する人間。


はぁ。
こんなやつのことで、
帰ってからもイライラしてる自分が情けない。

あーあ。
あの年齢までいってあの性格は、直らないもんな。
あわれなやつだ、と思うしかないか。
勉強のおできになる方は、
哀れまれるのがプライド傷つくって言うしな!
って、無理矢理思ってみる。

あと少しの辛抱。
正直、東京にまだ残るかもしれないけど
あいつがいる限り、今の職場に残る気が完全になくなりました。


あいつから早いとこ解放されたい。
あいつが隣人とかじゃなかったことがまだ幸せかも。
これから一生かかわらなくて良くなるのを楽しみにしています。

ここにはきだして、明日も頑張ろう。

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