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アンダーズ東京 ラージルーム。


50階の角部屋は、まるで空中に寝そべって空に浮かんでいるようでした。



ベットから落ちたらそのまま「あぁぁぁーーっ!」と50階から外に放りだされそうなおっかなさ。



「タワーマンションに住んでいる人って、毎日こんな感じなのかな。」



外に出るのが億劫になるって聞いたことあるけど、すごくわかります。

目の前に広がる景色が圧倒的に凄すぎて、窓からの眺めを見ているだけで、
気分的にはもうどこへも出かけなくても満足して完結しちゃった感じ。



港区の50階の景色は、板橋の11階のそれとは。。比べちゃいけませんね。
(当たり前か。。)



ここ虎ノ門ヒルズの建物は、職場からほど近く東京タワーとともに仕事帰りに毎日目にします。

ひときわ高いこのビルは、夜はキラキラと華やかに輝きを放っていました。



今年の秋はシルバーウィークと呼べるほどの大型連休にはなっておらず、
有給休暇をつないで何とか自力で5日間の大型連休をこしらえました。

うちのスタッフだとこれだけの連休なら、ほぼ間違いなく海外旅行に行っているところ。

我が家の場合、だんなの仕事の関係と、寂しがりやのオカメインコ事情のため、
あまり長期には家を空けられず。



そんなわけでせっかくだからと高層ホテルの展望の良い角部屋に宿泊。
ちょっぴり背伸びした贅沢なホテルで、ひと時の命の洗濯、羽休め。









夏に泊まったリッツカールトン53階が東京で1番高層にあるホテルだとしたら、
ここはきっと東京で2番目に高いホテル52階 (客室では50階が最上階)。





部屋に案内されると予想以上の開放感、天空感に感動をおぼえました。



ベッドに寝そべって、このままずっと空を飛んでいる気分でいたい。
寝るのがもったいない。





心の中で空中遊泳したままそっと目を閉じ眠りにつきました。


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ザ・リッツカールトン東京 クラブタワールーム。


「お帰りなさいませ。」

2回目以降の宿泊の時は必ずそう言って迎えてくれる。



私たちが日本では初めて、クラブラウンジのあるホテルに泊まったのがここ。
ザ・リッツカールトンホテル東京。』



クラブラウンジって、夕食どこかへ食べに行かなくても済んじゃうのね!」

と、庶民代表の私は当時、正直それはもう感動しました。





あれから数年、夏休みやお正月休みを使って、「あっちはどうなの?こっちはどう?」
と、好奇心いっぱいでクラブラウンジのある評判の良いホテルに宿泊。



そして一昨年の秋にここのクラブラウンジが改装してリニューアルオープン。



当時は1泊十数万円と前の3倍くらいしていて、「あー、もうリッツにはとてもじゃないけど行けないわぁ。。」
と、私にはとても手が届きませんでした。

そして時が過ぎ (価格もだいぶお手頃になり。)念願叶って今回やっとまたこのホテルに宿泊することができたのでした。

53階のクラブラウンジでゆっくりとアフタヌーンティーを頂きながら、優雅な気分でチェックイン。



早めの到着だったため、ランチタイムとアフタヌーンティーを両方引き続いて頂けてしまいました。
もうこの時点でお腹いっぱい。

そして案内されたお部屋はクラブラウンジと同じフロア、最上階53階のお部屋。



東京タワーの度真ん前。遠くにはお台場の観覧車。

右側には六本木ヒルズ。 

左側にはスカイツリーが見える、最高の展望に恵まれたお部屋でした。

さすが東京で一番高さのあるホテルです。



ベランダはありませんが、低めにある雲に手が届きそうなくらい、空気が薄そうな高さでした。



だんだんと日が暮れて、夜にはキラキラとした夜景。



そしてこの日は多摩川の花火大会が、なんと下の方で開花していたのでした。



クラブラウンジでの食事やスパのプールやお風呂で泳いだあと、夜は六本木の街を散策。





と言っても繁華街ではなく、隣のガレリアやライトアップショー。

こんなに夜遅いのに、まだたくさんの人が鑑賞に来ていまいした。





あれだけスパでお風呂に入ったのに、せっかくだからとまた部屋のお風呂に入り、
寝心地の良いベッドでぐっすり熟睡。。






朝はたまたまだんなが5時に起床。



部屋から日の出をみることが出来ました。



そして宿泊者特典として、誰もいないホテル内を探索。





朝日が差し込みキラキラと輝くロビー。
しばらくここに身を置いて、いろいろな思いにふけっていました。






朝食では期せずして、『タワーズ』の奥にあるもうワンランク上のレストラン、
アジュール45』に通して頂くことになり、高級感、特別感は半端なかったです。










隣りのテーブルで食事をしているビジネスマンからは、
海外でビリオンのお金を動かしていた仕事の話が聞こえてきます。







「ビリオンて何? ミリオンの上? 」 10億のことだそうです。
さすがに庶民の私には、まるで縁のない世界のお話。。





私たちのような庶民が、10億の仕事をする方々と隣りでお食事をする機会なんて、なかなかありません。

この人たちはエコノミークラスとか、スーパーの半額セールなんて、
まったく縁のない世界に住んでいるんだろうなぁ。。

とか余計な事まで妄想。。

同じ日本人なのに、なぜか人種の差すら感じてしまう、
それもまた非日常の貴重な体験なのです。


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ザ・リッツカールトン東京 スパエリア。


初めはスパのエステ その後宿泊が2回。

今回で3回目になるこのスパエリア。
ミッドタウン東京のビルの46階にあります。



このスパエリアでは、プール、ジャグジー、そしてヒートエクスペリエンス。






ロッカーは有料になりますが、1日何回でも利用できるので断然こっちの方がいいです。



プールに入ってすぐのレーンは会員様専用レーン。

ちなみに会員権は800万円、年会費は60万円ぐらいという噂。。

まるっきり程遠い世界の話です。



去年までの水着がやっと入って安心している私の横では、
とても美しい体のラインでシックな水着を着こなしているスレンダーな女性。

この違いが知性の差かと、勝手に結びつけて落胆。。



今回ここに泊まってみて、とても印象的だったのはなんと言っても人。

たまたまかも知れませんが、総じて皆さんこ綺麗でスタイルがいい!
(太った外人さんはいらっしゃいましたが。)

女性も男性もすらりとカッコいい方が多かったように思いました。

『キュッと引き締まったバストに、豊満なウエスト。。』

そんな人はまずいません。

さっきまでクラブラウンジでお腹いっぱいに美味しいものを頂いて、
もう最高!と言っていた、自分のお腹に手を当てながら、これは激しく猛省するところなのでした。



ヒートエクスペリエンスにはホットバス、コールドバス。



乾、湿サウナにシャワーブース。





広いメイクルームにお昼寝できるリラクセーションルーム。





無料のロッカールームではこれらはありません。



ここのバナナも美味しいのですが、ああ悲しい、お腹いっぱい。。



夜のスパエリアでもひと泳ぎ。







丸いお風呂をひとり占めして心と体の疲れが溶けていきます。




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ザ・リッツカールトン東京 クラブラウンジ。


脳ドックでは「何の異常も見つかりませんでした。」という結果が出ても、
常日頃、体感的には私の脳はかなり疲れている。( 年??)

今最先端技術のMRIでも、さすがにお疲れ具合までは計測できない。



夏休みに何をしたいかと聞かれれば、まずはゆっくりと身体を休めたい。
だから夏休みに入るまで、それはもう小学生のように指折り数えて楽しみにいている。



そんなお疲れモードの私にちょっとだけ魔法をかけて救ってくれる、
今年の夏休みの非日常体験は2回目の宿泊になるここ、『ザ・リッツカールトン東京』。



一昨年に大改装してからは初めての宿泊。



私の一番のお気に入りホテルと言っても過言ではありません。







お食事付きの宿泊とは言っても朝、昼、晩、そして夜。 さらにおやつの時間。







これだけ内容の充実した1日5回のフードプレゼンテーションはここしかありません。(おそらく。。)



都内高級ホテルのクラブラウンジをいろいろまわってみても、やっぱりここが最高に好きです。

私たちと違っていかにもお金持ちそうな方がたくさんいらっしゃいます。

同じ空間に身を置いていると、ちょっとだけ仲間入り出来たんじゃないかと、
一瞬だけ大きな勘違いをすることが出来ます。

このラウンジのウェイターさんの中には英語しか話せない人もいます。

「サムシングトゥードリンク?コーヒー?オレンジ?」
「うーん。。エニシングエルス?}

きっとここに来るお客は英語は出来て当たり前の人ばかりなんですね。

最上階、53階にあるこのクラブラウンジは六本木ヒルズ、新宿のビル群が目の前に広がるリニューアルされた美しい空間。
東京では最も高いビルに入っているホテルです。



お天気はとても良かったのですが、この日は残念ながらちょうど富士山の方にだけ雲がかかっていました。
富士山頂は見えませんでしたが、遠くの山脈がとても綺麗でした。



なにせ一日、計5回のサービスはもうほぼ食べっぱなし。。









ディナーなど他のレストランは予約しない方が身のためです。



ラウンジのバーカウンターでは好みのカクテルはもちろん、
「甘党でお酒に弱いのですが、ちょっとだけカクテルを飲んでみたいんです。」
なんて無茶ぶりの私の注文にも難なくと応じてくれます。



で、シャカシャカキュッキュのあと、席まで運んできてくれたのがこれ。
パイナップルフィズ。



ラム酒ベースでさっぱりとジュース感覚。お酒が得意でない女性向き。 
なるほどねー、そう来ましたか。うん、確かにほぼジュース。

飲めない私が銀座のバーとかにはまず行く事がないので、ある意味貴重な体験です。




夜は10時まで、スイーツ&コーディアル。

残念ながらすでにお腹いっぱいで全種類はとても制覇できません。



よれよれに働く労働者が、まるで成功者にでもなったかのようなこの空間。



この異次元世界でのちょっとした勘違い体験。
私の脳にとっては大事な栄養分です。







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脳ドック。


銀座の三笠会館の目の前にある、ちょっと敷居の高そうなこのビル。



ロビーまでは入ったことがあるけど、残念ながら上の階に用事はない。。

と思っていたところ、念願叶って? なんと用事を作る事が出来ました。



会社の健保組合で提携している脳ドックの医療機関として、
メディカルスキャニング銀座』という医院がこのビルに入っていました。



自腹で行くとなると、1回最低3万円くらいかかるそうだけど、
せっかく無料で行けるのだから、夏休みに入ることだし行けるうちに行っておこう。

そう思いたって、さっそく予約。

通常の健康診断と違って前日からの食事制限や採血とかもない。

ちょっと早めに行って、近くの銀座ダイナースラウンジでアイスクリームでも食べてよう。



医院に入るとこんなにも来る人いるんだと思うくらい待合室は意外にも満席。
問診表に記入して呼ばれるまで待機。



問診表の質問で一番悩んだのが最後の質問。


『言葉の意味が理解できないことがある。』




世のサラリーマンなら、誰しもフツーに体験することではないでしょうか。

たとえば理不尽ことをのたまう上司やお客など。。

「はあぁ?? この人は何をトンチンカンな事を言っているのだろう。
 全くわけわかんないわー。( 一一)!!」 みたいな。

ちょっと悩んで、正直に、『ときどきある』に〇をした。



順番が来て診察室に入り、ドクターとの問診。

「何か脳ドックを受けようと思い立ったきっかけは?」と聞かれ、
自分の母親が脳出血で突然亡くなったことと、無料で受けられるうちに1回受けておこうと思ったことを率直に伝えた。

一度このビルに入ってみたかったというのは心の中でとめておいた。



更衣室で着替え、いざ最新式のMRIを初体験。
CTスキャンと違い、X線でのレントゲン撮影ではないため被爆のリスクはない。



「ヘッドホンからはクラシックの音楽が流れてきます。そして20分ほど工事現場のような音もします。できるだけ動かないでください。」

大きな丸い筒に入り、目を閉じて動かないで20分。。「寝ちゃっても大丈夫ですか??」


どこでも良く眠れるのが特技の私も、さすがにここは無理でした。

「ンガガガガッー!ゴンゴン!ギ~!」 磁場っってよくわからないけど凄い音。

せっかくだから、これで頭が良くなるとか何か効果があるといいのに。



MRIは導入するのに2、3億円かかることもあり、CTスキャンの約3倍程のお値段。
小さな医院ではとてもペイできない。採算が合うにはどれだけ稼働させればいいのだろう。

最近では常に最新式のものをリースで契約する医院も多いらしい。

せっかくだから、このMRIの写真を撮っておきたいところでしたが、
「これ自体が大きな磁石みたいなもので、電子機器はデータがおじゃんになることもあるんですよ。」

なるほど、だからスマホや金属製品がダメなわけね。



中にはアイシャドウに入っている微量の金属成分に反応してまぶたがやけどするケースもあったらしい。

画像をCDに焼いてもらって、結果は後日郵送でお送りしますとのこと。

何もないに越したことはないけど、たとえ何か異常が見つかったとしても、
それを口実に会社をお休みできたら、それはそれでラッキーかも?

そう思ってしまうくらい、世の中のサラリーマンのストレスレベルは大変なものなんです。。



やっと目覚ましをセットしなくていい夏休みに突入。
たったそれだけで、最高に幸せなんです。


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いたばし花火大会。


『猛暑』『酷暑』とかいろいろな表現があるけど、
気象庁的には最高気温35度以上の表現はいっしょくた。

今年の夏は本当に暑くて東京で40度超えの観測史上最高気温を更新。

30度と35度の違いも分かるけど、最近は35度と40度の違いも分かるようになってきた。


40度近い暑さを体が経験すると、翌日が35度でも「今日はちょっと涼しいかな。」とすら感じてしまう。

人間の適応力ってすごいなと思う。



確か昨年の7月はとても暑かったのに、8月に入った途端に「もう秋が来た??」と思うほど、気温が下がり天気も雨や曇りの日が多かった記憶がある。

さて、今年はこのあとどうなるのかしら。
せめて夏休みの期間ぐらいは夏を感じる気候であってほしい。

やっぱり暑い夏は迫力があって好きだから。

でも人間の体のたんぱく質は42度で固まってしまうから、危険な暑さなのは間違いない。



そんな中、今年もいたばし花火大会が開催。

ゆかた姿の若い女性が、家の前の歩行者天国の道をたくさん歩いている。

最近はそんな女性に合わせて若い男性にもちらほらゆかた姿を見かける。



『花火大会のゆかた姿。』 なんていい日本の文化なのだろう。

女性はともかく男性でゆかたを着こなしている若い人は、もれなくカッコいい。
というのが私見。



ひょっとしたらカッコ良く見えてしまうだけかも知れないけど。

『路上には座らないでください』の看板をよそに、家の前の道路ではもう
夕方5時を過ぎるころには、シートを引いて場所取りをしている人もいる。





うちのマンションの前がお祭り会場になるこの日。
ここに住んでいて良かったとひしひしと感じる。



最近うちのだんながSONYのVRを購入。
ヘッドセッドを装着して、360度のバーチャルリアリティ空間を体験できるという代物。



これのいいところは、何のソフトも購入しないでもYouTubeなどで、
無料で360度の画像をセレクトして体験できるというもの。

涼しい家の中に居ながらにして、ドバイやハワイなど海外旅行をちょっとだけ味わえる。

ジェットコースターや海底にもぐる体験もできる。
(しかもホントに怖い)

その中には花火の空中体験とかもあって、ドローンで上空へ飛び、
すぐ横で花火が爆発するとか、普通には味わえない体験もできる。

ただ残念なことに私は乗り物酔いしやすいタイプなので、画像によって15分以上はちょっと厳しい。

トラベルミンとかの酔い止めを飲んでからなら大丈夫なのかしら。



対してうちのだんなは全くの乗り物酔い知らず。

以前ラスベガスのグランドキャニオン行きのセスナに乗った時、

10名の乗客のうち私を含め9人が気持ち悪くて景色を楽しむどころじゃなかったのに。
うちのだんなだけは一人、興奮しながら「わーすっごいね!」と楽しんでいた。

だからこのVR、人によって激しく向き不向きがあるのだけは間違いない。



隣りのご家族とベランダ越しにお話ししたりして、最後は近所で拍手喝采。
花火イベントはやっぱり実際に見る方が情緒があるかな。

今年もとても綺麗でした。









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会社の健康診断。


「健康診断って、医者が食いっぱぐれないようにやる
 『初回無料キャンペーン』みたいなものでしょ。」

医療に携わるものとして、それを言っちゃぁどうなのよ。

と思われるかもしれないけど、本音ではそう思っていた。

実際のところ自分の体の健康に関しては自信があるからなのかも知れない。

ただ昨今は健康診断を受けないとペナルティとして、
社会保険料の値上げをされるようになるらしいと聞いて仕方なく?受けることに。



たまたま検査の前々日は、ちょっと贅沢に銀座のレストランでお食事。







世の中にはこんなに美味しいものがたくさんあるのに、それを全部あきらめて、
最低限のカロリーで、ストイックに生きるなんて私にはちょっと無理。。



それに質の良い食材を体に入れるって、気分的にも身体的にも間違いなく満足度は高い。



ちょっとぐらいカロリー高めでもいいんじゃない?と言うのが持論。(←言い訳ともいう)



まぁこれだけの食事をしたあとだから、血液検査やその他もろもろでは、
いろんな悩ましい結果が出るかも知れないけど。仕方ないか。(←完全な言い訳)



当日にわかる結果としては、身長が166センチに伸びていたこと。

体重も50キロ台後半。この身長でこの体重なら決して痩せてはいないが標準範囲内。

体重はともかく、身長ってあまり測る機会がないから学生時代の記憶しかないのよね。
でも人体も経年劣化とともに縮むって聞いていたから、もともとこれくらいだったのかしら。



普段は10センチのハイヒールを履いているので、
女性としての体つきは176センチと大変立派?なフォルムになる。



ボウリングのユニフォームも含め、私が洋服を選ぶ基準として一番大事にしていることは、
まず『一見、知的に見えるかどうか』ということ。

実際のところ全然知的ではないため、せめて何とか包装だけでもそうありたいという願望。

そして大事なのは『実物大より一見痩せて見えるかどうか』という事。

最近は優先順位としてこちらの方を重要視しているかもしれない。




後は視力検査。
なんと両目とも1.5! 一番小さい字まで良く見えた。

「裸眼ですか?すごいですね。」

もちろんコンタクトは生まれてこのかた入れた事はない。

でも残念なことに、遠くは良く見えても近くの文字はかなり見づらくなっている。
これだけは経年劣化なので仕方がない。

昔から視力だけはとても良かったので、普段から眼鏡をかけることにはまだかなり抵抗がある。

この眼鏡をかけたら負け! みたいな変な『裸眼プライド』。

持っているのはきっと私だけじゃないはず。。



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エクシブ湯河原離宮 レストラン。


会員制ホテルと言っても、宿泊する権利を買うだけで、
宿泊費や食事代はもちろん別途料金がかかります。

『軽井沢に別荘を買う』とか、そういうのと比べれば、確かに安いかも知れません。


宿泊費は入湯税も含め二人で16000円程なのでまあいいとして。

食事は一泊二食のその『二食』が結構なお値段!
内容はそれはもう豪華でした。



温泉でゆっくりしたあとは夕方5時半から中華料理のフルコースを予約。

まずは冷たいお飲み物で乾杯。



前菜は7種類の盛り合わせ。
器も盛り付けも素晴らしいです。



贅沢なウニのスープに、カニやふかひれが乗っています。
こんなにごっそりと大きなふかひれの姿煮を食するのは初めてかも知れません。



北京ダックは目の前でカービングサービスをしてもらえます。







ずっしりと大きなカニ爪やエビの酒蒸し。



そして一番楽しみにしていた丸ごとアワビ!
肉厚のしいたけもいい歯ごたえ。



メインディッシュ並の高級食材が次から次に出てきました。



最後のメインディッシュは和牛ステーキ。
この時点でもうお腹いっぱいですが、このあとご飯や麺類でしめになります。

山菜のおこわやジャージャー麺はおかわり自由です。

ものすごく美味しくておかわりしたいのは山々でしたが、
残念ながらお腹いっぱい。もうこれ以上入りません。。





デザートもさっぱりと杏仁豆腐やフルーツが美しく盛り付けられていました。



確かに東京の高級ホテルでこれだけの食材が出されたら、
かなりのお値段になってしまうでしょう。

こちらでは税、サービス料込で二人で31000円でした。

「こんなにお腹いっぱいで、それでも明日になれば、またお腹減るのかしら。」

「まぁ人間だからね。」



翌日は朝食ではなく、ゆったりとブランチを取ることにしました。

今度はイタリアンのランチコースです。



『たこといかのタルタル』が乗った前菜から始まり、スープに温かいパン。







エビとバジルのスパゲッティーにメインディッシュ。





最後のデザートはワゴンからお好きなだけ選んで盛り付けてくれます。
もちろんオーダーは全部乗せです。





コーヒーも2杯頂き、お値段は9000円ちょっとでした。



高級な中華のディナーもイタリアンのランチも、
食事はどちらもものすごく美味しかったです。

とは言え、宿泊する権利1千万や約14万の維持費のほかに宿泊費。
さらに食事代がこれだけかかることを考えると、やっぱり会員制ホテルは私には高い!

自分がオーナー会員になることはとてもじゃないけど無理そうです。


一度は行ってみたかった、憧れの会員制ホテルに宿泊。
今回は本当にいい経験になったと思います。

お誘い頂いたお金持ちの方には心から感謝しています。
人生でこんな貴重な経験が出来て、ありがたいことです。


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会員制ホテル エクシブ湯河原離宮。


「年間26泊の宿泊権利があるけど、使いきれないから。」

1千万以上の入会金に加えて年に14万以上の年会費までかかる。

ものすごくお金がかかる会員制ホテル。
私にはまるっきり縁のない世界です。



「縁遠い世界の話だから、せっかくのお誘いだしGWに行ってみない?」

ということで、お言葉に甘えて行ってきました、湯河原離宮

東京駅から快速アクティーで90分ほど。



普段あまり電車で旅行には行かないので、最近の電車事情にはすっかりうとい。
グリーン車に乗るのに最近は『みどりの窓口』とか行かないのね。

通勤と同じように、改札に入ってホームでグリーン券自動販売機みたいなのにピッと読み込む。

そして車内に入り、好きなグリーン席に座って天井にパスモやスイカをピッとかざすだけ。
赤いランプが緑色になり完了。



そして目的地に着くと、また赤く戻ります。

「いつの間にこんなシステムになってたのー??」と、初めてなので結構感動。



そして到着したのは湯河原駅。

「なんだかすんごい田舎に来ちゃったなぁ~。。」と言うのが本音。

こんなところに本当に例の豪華絢爛なホテルがあるのかしら。。





駅からタクシーで10分。
さびれた温泉街の先にありました。まるで別世界の王宮。





部屋は65平米のゆったりとした和モダンなお部屋。
昨年できたばかりのホテルだそうで、システムも最新式。





ただ、周りにはほとんど楽しむところはありません。

この別世界の王宮の中だけで、温泉と食事をゆったりと楽しみ、
迷路のような館内を探索するだけ。。ですかね。



1泊で十分満喫しきれます。。


取り合えず夕食まで時間があるので、4種類の温泉『至泉の湯』に行ってきました。

露天風呂があるけど、景色が最高!というわけでもないのですが、
適温で気持ちの良い温泉に、一応一通り入っておきました。



ヌルっとしたお湯ではなく、さっぱりとした温泉です。

この後は楽しみな高級中華料理のフルコースディナーです。




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GWのボウリング。

4月は新入社員が入ってきて職場に新しい風が吹く。

そしてどっと疲れたところでゴールデンウィークに突入。



今年のGWは有給休暇を合わせて6連休。
私にとっては夏休み並の開放感。



最近はとある勉強をしていて、疲れて家に帰ってからも、
時間の許す限りその勉強をしている。

受験勉強以外でこんなに勉強したことって、きっとない。
好きだから続くのだろう。



GW前半はダブルス。トミコシでの久々の投球。

結果としては優勝、チームハイゲーム、ベーカーハイゲーム賞獲得。

ただその内訳の私のスコアは163、170、237で570。
相方には非常に申し訳ないさんざんなスコア。

相方は663とまずまず。



「ごめんねー。(+_+)」

「いや、おれらこれでも結構いい線いってるぞ。」と相方。

周りもあんまり打ってなかった。
そして最後にスカッチとベーカー戦。

267と237。これだけは二人で結構頑張った。





結果、これが効いて二人で9400円分のP券を獲得。



これに気を良くして、5月3日のトリオ戦に参加。

寸前まで銀座に出かけていたこともあり、わりとお疲れ。



スコアはまたしてもひどい、189、180、146で515。
チーム戦であわや4の字の何やってんだかなスコア。。

3ゲーム目は他の二人が244、225と打っているのに私が146!
申し訳ない事にこれでなんとチームハイゲーム賞獲得。

他の二人におんぶに抱っこにもほどがある。

最後のベーカーでちょっとだけ頑張ってみんなで248。
なんと相方が1、4、7、10フレの担当フレームで全部ストライク。

結果ベーカーハイゲーム、チームハイゲーム、3位入賞。
何とか参加費だけは戻ってきました。



『副業元年』と言われる平成30年。

働き方改革で政府が副業、兼業を推進する中、
私も最近、本業とは別に先月は30万ほどの副収入を稼ぐようになった。

もちろんボウリングではない。

ボウリングはあくまでも消費、浪費、娯楽。
いくら頑張ったところでそれに見合う収入にはならない。

でも気の合う仲間とのチーム戦は採算度外視でも楽しい。

とくに相方とのチーム戦なら自分がまったく打てなかったとしても、
ありがたい事に思いのほか参加費を上回る収入になったりする。

自分自身がもっとチームに貢献できるスコアが打てれば、
さらに楽しいと思えるのになぁと思う。


これからもっともっと勉強して、このままいけば、
私個人の年収は1000万円を超えるかも知れない。

女性でこれは結構すごいことなんじゃない?
優雅な社長夫人もいいけど、自分の力で貢献できたらもっと満足度が高いはず。

『毎日が有給休暇』

やっぱこれを目指してやってみよう。



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リフレッシュ休暇。


週末、月末、年度末の3月末。

「旅行に行くわけじゃないけど、うちでゆっくりしたいから。」



こんな理由で有給休暇を取るのはなかなか難しい会社員。



でも日頃あくせく働いてるんだから、たまにはゆっくりと身体と心を休めたい。
という事で私にとっては珍しい、4日間の個人的大型連休を取得。



そして行ってきましたお気に入りのホテルスパ。
虎ノ門ヒルズの51階にロビーがあるアンダーズ東京。



ここのホテルのプールは初めて、景色も素晴らしく最高に開放的でした。











「トリートメントは16時ですが、夜まで何時間でもごゆっくりどうぞ(^^)。」

プールサイドのチェアでは皇居や都心の景色を楽しめながらゆっくりお昼寝できます。



ロッカールームにはお風呂やミストサウナ、シャワールームがあり、







ちょっとした体に良いおやつや、冷たいお飲み物を頂きながら、
マッサージチェアに揉まれて、好きなだけのんびりくつろいでいました。








宿泊なしでの一日ゆっくりホテル滞在型リゾート。
私にとっては十分に旅行気分です。



いよいよトリートメントルームへ。
今回はちょっと広めの、バルコニー付きのスパスイート。





専用のお風呂やトイレも付いていて、ベッドやバルコニーもある贅沢なお部屋。
もうここだけで一日ゆっくり宿泊できそうな感じ。







夏の香りのアロマアイルをセレクトして、
たっぷりと身体じゅうの老廃物を流して、めぐりを良く整えて頂きました。







担当して下さったのは前回と同じ宮本さん。
とても感じの良い笑顔の素敵な女性です。



せっかくなのでジムにも行きましたが、景色はとても良かったものの、
使い方が良くわからない器具もあり、ちょっとだけ自転車をこいですぐにプールへ。










夜のプールは昼間より何倍も綺麗で快適でした。











あまりにも快適で贅沢な空間。

心地の良い静かな風呂に入りながら、いつまでもここに入っていたい気分でした。





たまにはしっかり身体と心に健康投資。







お正月や夏休みの時と違って、平日の都会の高層ビルはたくさんの人が働いていて、
キラキラと輝く明かりがいっぱい。

会社の人、家族、ホテルのスタッフの方々。
いろんな人達のおかげでゆっくり『リフレッシュ休暇』出来ました。(^^)



明日から4月の年度初め。
周りの方々に感謝しながら、また明日からあくせく働きます。。



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春の連休。


水曜日が祝日だと普段連休が取れない私にとっては超うれしい!

桜が咲き始めた今年の春分の日は、『うららかな春の日』…ではなく。。

めっちゃ寒い、一時『凍えるような雪の降る日』でした。



この日はお父様、お母様のお誕生日会。



昨年末に一度来てとても気に入ったレストラン、
東京ドームホテルの『ドゥミル』を予約。



せっかくなので、ちょっと特別感のある半個室を取って頂きました。



前回は夜景の綺麗なディナーでしたが、今回はランチ。
東京ドームと後楽園の見えるその景色は一面の。。。雨、みぞれ、そして一時大雪!



これはこれで、「あの時はさー。」と後になってみれば記憶に残るお誕生日会になりますね。

お料理はいつもボリューム満点。



そして見目麗しい盛り付けで楽しませて頂きました。












前回同様、どれもとても美味しかったです。




お値段は高くないのですが、ちょっと大人の空間で落ち着くのでお気に入りです。





お誕生日プレートも用意してもらえました。
いつまでも若々しいお二人には、こちらが元気をもらえますね。




そして翌日は昼間っから仕事関係の講習会。

2日連続での後楽園、今度は『文京シビックセンター』。



4月からの点数改正の説明会は、職場のある港区、母校の東京医科歯科大、
そして関東信越厚生局と、毎年何か所かでやっているのだけど、
いつもここで行われる開催の説明会が一番わかりづらい。。

今年は特にひどかった。



「絶対まともに教える気ないでしょ。 ないよね。」

と多くの先生方が思ったはず。(だれも言い出さないけど。)

A4サイズの講習会の資料には、虫めがねでもないと見えないような、
これ以上ないくらいの細かい字がいっぱい。(しかも薄い。。)



めがねを持ってはいるけど普段しない私は、忘れたことを激しく後悔。。

でも最近はユーチューブでも講習会を公開していたりするので、
それをもう一度見てよーく勉強しなおそう。。(+_+)



今年の冬はすごく寒かったのに、週末にはさくらは満開の予想。

近所の桜もちらほら、少しずつ花びらがほころんで春が近づいてきました。




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汐留シティセンタービル プライム42 


カード会社の恩恵で、『豪華ディナーにご招待!』

に当選しました。

二人で16000円のコースディナーがなんと無料。

こんなに美味しい話があるんですね。私の知らない世界でした。
クレジットカードって、せっかくならその恩恵を受けられるだけ受けたいものです。



場所は職場の忘年会でよく行く汐留シティーセンタービル。
でもこのお店は初めてです。



店名は『プライム フォーティツー バイ ネブラスカ ファームズ』と、
日本人には嫌がらせかと思うような全然覚えられない系の長ーい名前。



でもお料理はとっても美味しかったです。



しかも42階からの東京の夜景は最高でした。



東京タワーあり、スカイツリーあり、真下には銀座の中央通りあり。
夕景では富士山もくっきり見えて幻想的。



このビルで一番展望の良いお店だと思います。



当選したディナーコースは、こちら。

スパークリングワインでまずは乾杯。



小前菜、甘えびのタルタル。



前菜はサーモンのなんとか。



焼きたてパンも3種類、赤ワインのパンとか珍しいものもあって、
ほかパフで凄く美味しかったです。



途中お飲み物のおかわり。



リストを持ってきてもらうとさっきのワインはグラスで2000円もする。。

だんなは比較的リーズナブルな(いや一番安い?)ビールを注文。



そしてメインディッシュは分厚いビーフステーキ。





レアで焼いてもらいました。いい感じです。



味は違うけどいろんなお塩、6種類。
お肉に良く合いました。



デザートはまた凝った造りで液体窒素で固めた生クリームとか、
イチゴソースのゼリー固めとか。。



コーヒーもサイフォン式?だか変わった入れ方で、いつもと違うお味。
シュガー&ミルクポットがなんておしゃれ。



これだけ頂いて、お会計はおかわりしたビール、972円のみ。

カードを出すのが申し訳ないくらいのお値段。

店内は最近リニューアルしたばかりでとても綺麗。

先ほどまで私たちの隣の席で、分厚いくて大きいステーキを食べていた外人さんが、
同じ店のバーコーナーで一杯やっていました。



会社帰りにこーゆーお店にフツーに来るのかな。
リッチだな~とうらやましく思いながら、にっこり。



東京の夜景、このアングルは初めて。
どこから撮ってもうっとりするほど綺麗です。






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ホワイトデースカッチダブルス。

最近、相方は1日で2回。

しかも試合をまたいでの2ゲーム連続パーフェクトを出したらしい。。

本人は「人生初かも?(^_-)-☆」とごきげん極まりない。

けど、きっと周りは 「またか。。(ーー)」と仕方なくパチパチ拍手をしているのではないかと思う。。



とは言ってもダブルスの相方としては、これ以上ない、
心強いありがたい存在はないわけで、私自体はちっとも打ってないけど、
三恵で私たちの姿が見えたとたん、

「俺たち今日は、帰ろうか。。(-_-)ダメダこりゃ」と、歓迎?してくれるお客さまもいる。


先月は予想以上の参加者で、賞品のチョコレートがすぐになくなってしまったから、
「今月はたっぷり用意しておきましたー!」と支配人。



確かに多い。。

相方はここ最近の調子の良さ丸出しで279のロケットスタート。

対して1か月ぶりのボウリングの私は199とぱっとしないスコア。。

そして個人2ゲーム目。
二人して割ってミスって、171と166。。キャー( 一一)!

スカッチでの巻き返しが必須なのに、私がなかなか相方に1投目を譲れず、
210の211。



結局惜しくもなんともなく、ぎりぎりの5位入賞。

相方のおかげで1ゲーム目478でチームハイゲーム賞を頂き二人で5000円。



前回優勝してプロチームに勝っていたので試合代はプラスにはなりましたが、
相方には申し訳ない、ちょっと不甲斐ない結果になってしまいました。



たまーにしか投げないから、あんまり打てないんだけど。。
たまーにしか投げないから、投げた時は打ちたいのよね。(←超絶わがまま女)



最近は月1回どころか、数か月に一回しかトミコシには投げに行かないけど、
会員の更新はちゃんとしてきました。

引退して優雅な生活を送れるようになったら、またちゃんとフツーに投げに行きたいとは思っているので。

会社で、「君の代わりなんていないよ」と言われているうちは、もうちょっと頑張るかな。

今月末で切れる通勤定期券。
こちらもまた半年分、継続で買うことにしました。



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三恵ボウル バレンタインスカッチダブルス。


またまた約1か月ぶりのボウリング。


「今朝の占いで『12月生まれは絶好調!何をやってもうまくいく。』
って、言ってたからきっと大丈夫だよ。(^_-)」と相方。

「そうなんだ。じゃあきっと優勝だね!(^^)☆」

何の根拠もない自信を持つということは、結構それも才能かも知れない。



1月4日のトミコシのダブルス以来、ボウリングは試合はもちろん、
練習はおろか運動すらもまったくしていない今日この頃。。

こんな私と毎回ダブルスを組んでくれるなんて、相方はとても奇特な人だ。



久しぶりに連れて行ってもらった三恵ボウル。

「お!久しぶりに来たね。」と声をかけてくれる三恵のお客さん。
思わずチョコレートをあげてしまいそうなくらい嬉しい。

そう、この日はバレンタインスカッチダブルス。

所定のフレームで二人そろってストライクを出すとその場でチョコがもらえる。

「どうしよう。こんなにたくさん人が来ちゃって、チョコが足りない!」
とスタッフがこぼすほど大賑わいの大会でした。



久々のわりに私のスコアは213と200と上出来。
よく体が動いたなと自分でも驚き。

相方は207と233。しかもスカッチの責任フレームは全部ストライク。
と、こちらはいつも通りの展開。



258でのスカッチのハイゲーム賞まで頂き、占い通り?
本当に優勝してしまいました。



もちろん相方のおかげに決まっていますが。



年が明けて1月から、本格的に勉強し始めていることがあります。

昔とった何とかじゃないけど、まだ私の目が黒いうちに身につければ、
ちょっとくらい年をとっても少しは活かせそうなスキル。

東京での記録的な大雪の朝も。



スーパーブルーブラッドムーンの月食の夜も。



(…って、関係ないか。)

好きこそものの何とかで、毎日毎晩勉強中。
そして、はやく自由気ままで優雅な社長夫人になりたい。

占いじゃないけど、激しく思い込めば夢は叶うかも?
そしたらもうちょっと、ボウリングもできそうかな。(^^)☆


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