嵯峨秋雄 北の風景

北海道の風景写真を中心に掲載します。

No409・積丹海岸(その4)

2022年06月15日 01時00分00秒 | 写真



1・積丹観光のシンボル屏風岩      場所(島武意海岸)


◎ 積丹海岸での思い出といえば神威岬に行った時に白い虹(霧虹)に出会った時の事です。白い虹は赤井川村では何度も見ていますが積丹神威岬では初めて出会いました、その時の状況を説明します。朝小樽を出発する時は晴天でしたが古平付近まで行くと神威岬方面はくっきり見えるはずが雲に覆われていました、神威岬の駐車所に着いても回りは霧で見えません、そのうち晴れると思い、岬の中央付近まで行くと段々晴れてきて白い虹が現れました神威岬では初めての出来事でびっくり、夢中で撮影開始です。




2・水無の立岩、夕焼け         場所(神威岬)






3・漁師さん網を広げて出漁の準備    場所(幌武意魚港)






4・岬の灯台に夕焼け          場所(神威岬)






5・神威岩に夕日      場所(神威岬)






6・磯舟が集まってウニとりの風景   場所(島武意海岸)






7・階段の中間で屏風岩を      場所(島武意海岸)






8・白い虹(霧虹)初めて出会って感激    場所(神威岬)






9・岬に雲海、幻想的な絶景       場所(神威岬)






10・美国漁港に朝日、美国展望台から 場所(美国港)






11・積丹岳に11月11日初雪    場所(美国婦美)






12・霧が段々晴れてきて、駐車場の風景 場所(神威岬)






13・岬突端でポ-ズをとる観光客 場所(神威岬)






14・屏風岩に夕日が沈む 場所(島武意海岸)






15・屏風岩に夕日が沈む 場所(島武意海岸)






16・神威岩に夕日が沈む       場所(神威岬)






17・日の出の釣り   場所(古平海岸)






18・美国漁港に朝日、美国展望台から 場所(美国港)






19・台風並の荒波 とカモメ 場所(余別海岸)






20・女朗ッ子岩に朝日、展望台から   場所(島武意海岸)

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No408・積丹海岸(その3)

2022年06月01日 01時00分00秒 | 写真


1・白い虹(霧虹)初めて出会う 場所(神威岬)


◎ 女朗ッ子岩まで険しい海岸を歩いてようやくたどり着いた時の事を思い出して書いてみます女朗ッ子岩へ行くには、島武意海岸へ道道229号入舸町手前に女朗ッ子岩への看板が有り、そこから歩道を歩いて海が見える突き当たりまで。右の歩道へ行くと女朗ッ子岩の展望台へ行けます、突き当たりから獣道の崖を降りて海岸まで、そこからが大変です女朗ッ子岩まで簡単に行けると思っていたが、それが全く予想がつかない、海に切り立つ崖が・・・崖の手前の山を登ったり降りたり、なんとか海岸淵を歩いて2時間で女朗ッ子岩までたどり着く。撮影が終わって帰りがまた大変、崖の林をよじ登って30分で女朗ッ子岩の展望台へようやく、やれやれの到着、もう二度と同じ道は行きたくない。




2・港に日の出、神々しい光景  場所(幌武意魚港)






3・トンネルを抜けたら絶景   場所(島武意海岸)






4・トンネルを抜けたら絶景   場所(島武意海岸)






5・磯舟が集まってウニとりの風景   場所(島武意海岸)






6・屏風岩を眺めながら階段を上る 場所(島武意海岸)






7・岬突端でポ-ズをとる観光客 場所(神威岬)






8・女朗ッ子岩、険しい海岸を歩いて2時間   場所(島武意海岸)






9・じいさん顔のナデシコの花 場所(島武意海岸)






10・神威岩と新潟行きのフェリ- 場所(神威岬)






11・水無の立岩、夕日        場所(神威岬)






12・水無の立岩、角度を変えて撮ると形が変わる  場所(神威岬)






13・元気に駆け上る  場所(神威岬)






14・岬に雲海、幻想的      場所(神威岬)






15・台風並の荒波 場所(余別海岸)






16・神威岩に夕日 場所(神威岬)






17・エゾカンゾウの花   場所(神威岬)






18・神威岩に夕日が沈む      場所(神威岬)






19・台風並の荒波 とカモメ 場所(余別海岸)






20・日の出の絶景   場所(古平海岸)

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No407・積丹海岸(その2)

2022年05月15日 01時00分00秒 | 写真



1・トンネルを抜けたら絶景   場所(島武意海岸)


◎ 私がまだ若い頃、20才後半ごろ潜水ダイバ-クラブに入って、その資格を持っておりました(潜水免状と船の4級)をもっていて将来の夢を描いていました。でも思うように行かない物です、当時仲間と水中カメラで写真を撮っていましたが小樽近辺は透明度が悪く、額で飾れるような写真が撮れず、水中写真はあきらめました、それで地上の風景写真に切り替えです会社定年後デジタルカメラを購入して、そこからの始まりでした。




2・トンネルを抜けたら絶景   場所(島武意海岸)






3・岬に雲海、幻想的      場所(神威岬)






4・水無の立岩、洞窟の奥から撮る 場所(神威岬)






5・美国展望台から積丹岳 場所(美国港)






6・風が強い日、神威岩      場所(神威岬)






7・女朗ッ子岩、険しい海岸を歩いて2時間   場所(島武意海岸)






8・港に日の出、         場所(幌武意魚港)






9・人がたやすく行けない所、国道から歩いて40分 場所(西の河原)






10・神威岩 磯舟ウニ漁を終えていっせいに帰る   場所(神威岬)






11・積丹牧場に鹿、現る    場所(美国町)






12・ ロマンス街道 場所(美国町)






13・エゾカンゾウの花 場所(神威岬)






14・日の出の釣り   場所(古平海岸)






15・台風並の荒波 場所(余別海岸)






16・水無の立岩、洞窟の奥から撮る 場所(神威岬)






17・奇岩のア-ト 場所(余別海岸)






18・エゾカンゾウの花   場所(神威岬)






19・人がたやすく行けない所、国道から歩いて40分 場所(西の河原)






20・神威岩に夕日が沈む      場所(神威岬)

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No406・積丹海岸(その1)

2022年05月01日 01時00分00秒 | 写真



1・トンネルを抜けたら絶景   場所(島武意海岸)


◎ 写真撮影で一番数多く回った場所は積丹海岸です、その理由は積丹観光写真コンテスト入賞に入ると副賞に海産物がどっさりもらえるのと新聞に名前と入賞作品が載ります、それでここのコンテストは魅力が有り、欠かさず毎年応募していました。




2・神威岩方面を見渡すカモメ 場所(神威岬)






3・積丹ブル-        場所(神威岬)






4・神威岩に沈む夕日     場所(神威岬)






5・水無の立岩、洞窟の奥から撮る 場所(神威岬)






6・女朗ッ子岩、険しい海岸を歩いて2時間   場所(島武意海岸)






7・万里の長城のような、駐車場から20分 場所(神威岬)






8・港に日の出、神々しい光景  場所(幌武意魚港)






9・エゾ百合の花が満開    場所(神威岬)






10・人がたやすく行けない所、国道から歩いて40分 場所(西の河原)






11・夢に出てくる釣り場、防波堤に絵画 場所(神恵内珊内漁港)






12・白い虹(霧虹)初めて出会う 場所(神威岬)






13・ハマナスの花が見頃    場所(神威岬)






14・ロマンチックな、黄昏   場所(神威岬)






15・灯台に夕日        場所(島武意海岸)






16・ハマナスの花と神威岩    場所(神威岬)






17・積丹岳と雲海       場所(婦美町)






18・積丹牧場に鹿、現る    場所(美国町)






19・磯舟、ウニ漁       場所(島武意海岸)






20・岬に雲海、幻想的     場所(神威岬)


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No405・美瑛青い池の巻

2022年04月15日 01時00分00秒 | 写真



1・美瑛青い池(7月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー


◎ 美瑛青い池の場所、上川郡美瑛町白金、ラベンダー畑と並んで必ず名前が出る人気スポット青い池 幻想的なコバルトブルーが美しい青い池、青く見えるのはアルミニウム成分等を含む硫黄沢川等の成分が異なる河川が混ざり合うことで、光を反射して青く見えるのが理由とされています。




2・美瑛青い池(7月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー






3・美瑛青い池(10月)    幻想的なコバルトブルー






4・美瑛青い池(7月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー






5・美瑛青い池(11月) 完全に凍結し 枯れたカラマツの影にコバルトブルー






6・美瑛青い池  4月まだ雪が多い時の青い池と立ち枯れたカラマツ






7・美瑛青い池  4月まだ雪が多い時もブルー色に






8・美瑛青い池  4月まだ雪が多い時もブルー色に






9・美瑛青い池  4月まだ雪が多い時もブルー色に






10・美瑛青い池(11月) 完全に凍結し 枯れたカラマツの影が強烈な日差しで






11・美瑛青い池(11月) カラマツと完全に凍結した風景






12・美瑛青い池(7月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー






13・美瑛青い池(11月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー






14・美瑛青い池(7月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー






15・美瑛青い池(11月) カラマツと凍結した所に強烈な日差を逆光で撮る






16・美瑛青い池(7月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー






17・美瑛青い池(11月) 池の底の大木と浮かぶ雲と流木






18・美瑛青い池(11月) 立ち枯れたカラマツに 幻想的なコバルトブルー






19・美瑛青い池(7月) 池、右半分の風景






20・美瑛青い池(11月) 駐車場から歩いて一番先に見える青い池


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No404・美瑛の丘(その3)

2022年04月01日 01時00分00秒 | 写真



1・美瑛の丘   場所 美瑛町(水沢ダム付近)


◎ 写真家、前田真三の写真にあこがれて美瑛の丘へ撮影に行くのが多くなりました。 拓真館写真ギャラリ-にも五、六回見学に行っています。美瑛の丘を回れば回るほど絶景が飛び込んできます。又行きたいが・・・・美瑛の丘は(その3)で終り、次回は美瑛青い池です、お楽しみに。




2・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






3・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






4・美瑛の丘   場所 美瑛町(パッチワ-クの丘)






5・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






6・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






7・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






8・美瑛の丘   場所 美瑛町(水沢ダム付近)






9・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






10・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)






11・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






12・美瑛の丘   場所 美瑛町(パッチワ-クの丘)






13・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)






14・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






15・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






16・美瑛の丘   場所 美瑛町(水沢ダム付近)






17・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






18・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)






19・美瑛の丘   場所 美瑛町(親子の木)






20・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






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No403・美瑛の丘(その2)

2022年03月15日 01時00分00秒 | 写真



1・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)


◎ 美瑛の丘の観光一番人気、最近は四季彩の丘とファ-ム冨田です、この二ヶ所、花が咲く頃はいつ行っても駐車場は満員です。美瑛の丘を回って必ず寄るのがこの二ヶ所です。従ってこの二ヶ所の画像が多くなります、ダブらないように配置して並べてみました。




2・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






3・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






4・美瑛の丘   場所 美瑛町(パッチワ-クの丘)






5・美瑛の丘   場所 美瑛町(パッチワ-クの丘)






6・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






7・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)






8・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






9・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






10・美瑛の丘   場所 美瑛町(パッチワ-クの丘)






11・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






12・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






13・美瑛の丘   場所 美瑛町(かんのファ-ム)






14・美瑛の丘   場所 美瑛町(パッチワ-クの丘)






15・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






16・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)






17・美瑛の丘   場所 美瑛町(美馬牛)






18・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






19・美瑛の丘   場所 上富良野町(十人牧場付近)






20・美瑛の丘   場所 美瑛町(マイルドセブンの丘付近)

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No402・美瑛の丘(その1)

2022年03月01日 01時00分00秒 | 写真



1・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)


◎ ラベンダ-の花が咲く季節になると美瑛へ撮影に行きたくなります。小樽から車で2時間30分程かかり、遠いので旭岳、十勝岳方面を回って美瑛の丘は帰りに寄る事が多かったです。でも最近は年のせいか、ここ四、五年、美瑛方面の遠出は行っていません。美瑛での撮影を思い出して、良かった画像を選んで紹介していきます。




2・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






3・美瑛の丘   場所 美瑛町(マイルドセブンの丘)






4・美瑛の丘   場所 美瑛町(パッチワ-クの丘)






5・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






6・美瑛の丘   場所 美瑛町(水沢ダム付近)






7・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)






8・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






9・美瑛の丘   場所 美瑛町(ボテトの丘)






10・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






11・美瑛の丘   場所 美瑛町(親子の木)






12・美瑛の丘   場所 中富良野町(ファ-ム冨田)






13・美瑛の丘   場所 美瑛町(哲学の木)






14・美瑛の丘   場所 上富良野町(千望峠付近)






15・美瑛の丘   場所 美瑛町(三愛)






16・美瑛の丘   場所 美瑛町(四季彩の丘)






17・美瑛の丘   場所 美瑛町(パフイの木付近)






18・美瑛の丘   場所 上富良野町(十人牧場)






19・美瑛の丘   場所 美瑛町(かんのファ-ム)






20・美瑛の丘   場所 美瑛町(美馬牛)

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No401・羊蹄山(その3)

2022年02月15日 01時00分00秒 | 写真



1・羊蹄山 (2月朝10時45分・ニセコ町)


◎ 羊蹄山も(その3)まで来ました。私は今80才になり撮影にはほとんど出掛けなくなり、もっぱらブログ作り、頭の体操と思って続けております、後の記録にもなりますので、羊蹄山はこれで終わりますが、次回から美瑛の丘、積丹海岸、など画像が沢山残っておりますので、続けてブログ作りをしたいと思います。よろしくお願いします。




2・羊蹄山 (12月朝10時00分・ニセコ町)






3・羊蹄山 (2月朝7時05分・倶知安町)






4・羊蹄山 (2月朝6時45分・倶知安町)






5・羊蹄山 (12月朝10時05分・ニセコ町)






6・羊蹄山 (12月昼12時15分・倶知安町)






7・羊蹄山 (12月朝10時35分・ニセコ町)






8・羊蹄山 (12月朝8時30分・洞爺湖)






9・羊蹄山 (12月昼12時35分・倶知安町)






10・羊蹄山 (5月朝8時25分・京極町)






11・羊蹄山 (6月朝6時45分・倶知安町)






12・羊蹄山 (6月夕方17時05分・真狩町)






13・羊蹄山 (6月夕方17時15分・倶知安町)






14・羊蹄山 (9月朝6時17分・ニセコ町)






15・羊蹄山 (9月朝7時55分・真狩町)






16・羊蹄山 (10月朝6時05分・倶知安町)






17・羊蹄山 (10月朝7時15分・倶知安町)






18・羊蹄山 (10月朝10時05分・京極町)






19・羊蹄山 (10月肥留11時55分・ニセコ町)






20・羊蹄山 (10月朝7時35分・ニセコ町)

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No400・羊蹄山(その2)

2022年02月01日 01時00分00秒 | 写真



1・羊蹄山 (2月朝7時05分・ニセコ町)


◎ 羊蹄山夜明けの風景が好きなので朝の風景の場面が一番多いです。撮影に出掛ける時は小樽の自宅を朝五時前に出ます、最初に羊蹄山に出会うのは赤井川村の冷や水峠です、そこから倶知安に出て羊蹄山の前景が、どの場所が良いか羊蹄山を一週して探します。




2・羊蹄山 (2月朝6時25分・倶知安町)






3・羊蹄山 (2月朝6時35分・倶知安町)






4・羊蹄山 (1月朝9時20分・京極町)






5・羊蹄山 (3月昼13時11分・ニセコ町)






6・羊蹄山 (5月夕方15時40分・京極町)






7・羊蹄山 (5月朝6時35分・倶知安町)






8・羊蹄山 (6月朝6時40分・倶知安町)






9・羊蹄山 (6月朝5時15分・ニセコ町)






10・羊蹄山 (7月朝8時13分・倶知安町)






11・羊蹄山 (9月朝5時33分・倶知安町)






12・羊蹄山 (7月朝8時16分・真狩町)






13・羊蹄山 (9月朝5時46分・倶知安町)






14・羊蹄山 (9月朝5時19分・倶知安町)






15・羊蹄山 (10月朝8時10分・京極町)






16・羊蹄山 (10月朝6時50分・京極町)






17・羊蹄山 (9月朝7時47分・倶知安町)






18・羊蹄山 (10月朝7時00分・倶知安町)






19・羊蹄山 (11月朝8時26分・京極町)






20・羊蹄山 (10月夕方16時47分・喜茂別町)

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NO399・羊蹄山(その1)

2022年01月15日 01時00分00秒 | 写真



1・羊蹄山 (2月朝6時40分・倶知安町)


◎ 羊蹄山の頂上へ。会社を定年になってから妻と二人で羊蹄山の頂上まで登った事を思い出しました。あの頃は、まだカメラを持っていなかったので頂上の風景は撮れませんでした、今思うと残念です。その後カメラを始めてから蝦夷富士(羊蹄山)の風景にあこがれて羊蹄山の回りを何十回も回ったと思います。




2・羊蹄山 (2月 朝7時55分・倶知安町)






3・羊蹄山 (2月 夕方21時50分・留寿都村)






4・羊蹄山 (2月 朝7時20分・京極町)






5・羊蹄山 (3月 昼11時40分・ニセコ町)






6・羊蹄山 (2月 朝8時40分・真狩町)






7・羊蹄山 (3月 朝6時40分・ニセコ町)






8・羊蹄山 (4月 朝6時50分・倶知安町)






9・羊蹄山 (4月 朝5時30分・ニセコ町)






10・羊蹄山 (5月 朝4時35分・倶知安町)






11・羊蹄山 (6月 朝9時40分・倶知安町)






12・羊蹄山 (5月 朝6時40分・倶知安町)






13・羊蹄山 (6月 朝6時50分・倶知安町)






14・羊蹄山 (6月 朝5時20分・倶知安町)






15・羊蹄山 (7月 朝7時00分・倶知安町)






16・羊蹄山 (7月 朝5時00分・倶知安町)






17・羊蹄山 (7月 朝8時40分・倶知安町)






18・羊蹄山 (7月 朝5時00分・倶知安町)






19・羊蹄山 (10月 朝6時40分・倶知安町)






20・羊蹄山 (10月 朝6時35分・倶知安町)


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No398・小樽運河の巻

2022年01月01日 01時00分00秒 | 写真


1・春の小樽運河、乙女の銅像  夜明け5時10分


◎ 我が町、小樽運河の巻です1年の四季5枚ずつ並べてみました。小樽で運河は観光で一番人気とあって、いつ行っても人出でにぎわっています。新型コロナで最近まで人出が無かったが、コロナが収まってきた最近は観光客も段々増えて来たようです。




2・春の小樽運河  夜明け5時10分






3・春の小樽運河  夜明け5時10分






4・春の小樽運河  夜明け6時30分






5・春の小樽運河  夜明け6時25分






6・夏の小樽運河  夕方15時15分






7・夏の小樽運河  朝8時20分






8・夏の小樽運河  朝8時25分






9・夏の小樽運河  朝7時30分






10・夏の小樽運河  朝6時15分






11・秋の小樽運河  昼11時35分






12・秋の小樽運河  昼11時40分






13・秋の小樽運河、ビルの屋上から  昼12時35分






14・秋の小樽運河、ビルの屋上から  昼12時40分






15・秋の小樽運河、ビルの屋上から  昼12時45分






16・冬の小樽運河  朝9時20分






17・冬の小樽運河  朝9時50分






18・冬の小樽運河  朝夜明け前5時40分






19・冬の小樽運河  朝8時00分






20・冬の小樽運河、背景は天狗山スキ-場ナイタ-の灯り   夕方19時15分

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No397・雨竜沼湿原の巻

2021年12月15日 01時00分00秒 | 写真


1・雨竜沼湿原に入って最初に絶景が見える場所


◎ 久しぶりのブログ作りです、事情が有り遠くへ撮影に行けず、やむを得ずこれまで撮った思い出深い写真を探してみました。今回は雨竜沼湿原の巻です。雨竜沼は日本有数の山岳型高層湿原帯です850mの台地に南北2kmにわたって広がる雨竜沼湿原です。下から登りはじめて私の足では湿原まで2時間位です。これまで雨竜沼は6回行っていますが、半分は雨竜沼まで行くと天候が変わり雨風で撮影が出来ない事も有りました。




2・雨竜沼湿原に入って2番目休憩所の前通る南暑寒岳へ登る登山者達






3・青空と湿原にエゾカンゾウの花が一段とさえます






4・雨竜沼湿原の木道を歩く南暑寒岳を目指す登山者達






5・ヒオウギアヤメに止まりチョウの交尾発見(一瞬のシャッタ-チャンス)






6・池の周りにエゾカンゾウの群生左奥は南暑寒岳






7・オゼコウホネとトンボのカップル(木道に近い池で撮る)






8・葉っぱの上でトンボのカップル(木道に近い池で撮る)






9・オゼコウホネとトンボ (木道に近い池で撮る)






10・葉っぱの上でおどる花を発見(色んな花があると関心しました)






11・葉っぱの上でおどる花を発見(色んな花があると関心しました)






12・ワタスゲが風にゆられて






13・ワタスゲとエゾカンゾウの花






14・雨竜沼湿原、南暑寒岳登山道、高台から撮る






15・トンボが羽化するところを目撃






16・雨竜沼湿原、南暑寒岳登山道、高台から撮る






17・オゼコウホネとトンボ (木道に近い池で撮る)






18・雨竜沼湿原、南暑寒岳登山道、高台から撮る






19・雨竜沼湿原の撮影が終わり帰り道、大木がさようならの形






20・帰り道、2合目あたり登山道から見える大きな滝が有り(白竜の滝)を撮って帰る


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No396・入賞入選の思い出(7)

2021年11月15日 01時00分00秒 | 写真



1・倉庫群(小樽写真市展20017年推薦市長賞・撮影、小樽港・2017年2月)


◎ 入賞入選の思い出(その7)で最終回になります。これまでのコンテストを振り返ってみると、こんなに多くの作品を選んでくれた先生方に大変感謝しております、コンテストに関わった大勢の人たちにも感謝しております。これでブログ作りは当分休みますが、これからも、良い作品、傑作が撮れたら、コンテストに応募しませんが、又ブログを始めたいと思っています。「秋田県河辺郡和田中学卒79才」  嵯峨秋雄




2・収穫(道展2020年2部入選・撮影、ニセコ・2015年9月)






3・渚の夕日(積丹観光2018年30周年記念特別賞 撮影・2017年7月)






4・船着き場(小樽写真市展20017年入選・撮影、高島漁港・2017年5月)






5・岬の雲海(積丹観光2018年思い出賞 撮影・2015年6月)






6・清流(小樽写真市展20016年入選・撮影、奥入瀬渓流・2016年5月)






7・マリ-ナ-の日の出(おたるカレンダ-2018年入選撮影、小樽港・2016年10月)






8・高島漁港(おたるカレンダ-2017年入選・撮影、小樽高島漁港・2017年5月)






9・港の夜明け(おたるカレンダ-2016年入選・撮影、小樽港・2016年6月)






10・アイアンホ-ス号(おたるカレンダ-2018年入選・撮影、小樽手宮・2018年7月)






11・高島漁港(おたるカレンダ-2019年入選・撮影、小樽高島漁港・2017年12月)






12・高島岬(おたるカレンダ-2016年入選・撮影、小樽高島岬・2016年2月)






13・火祭りの醍醐味(積丹観光2017年、優秀賞 撮影・2017年7月)






14・祝津漁港の夜明け(小樽商工会議所会報表紙に採用撮影小樽祝津漁港・2014年2月)






15・漁港の夜明け(積丹観光2019年、入賞 撮影・積丹幌武意港2016年9月)






16・カメラマン(小樽写真市展20019年入選・撮影、小樽なえぼ公園・2018年3月)






17・幻想(小樽写真市展20016年入選・撮影、ハルカヤマ・2015年9月)






18・憩いのひととき(小樽美術館モデル撮影会2016年入選撮影手宮2016年7月)






19・殺気(道写協小樽コンテスト2017年入選、撮影・知床2017年3月)






20・霧の丘(小樽写真市展20017年準特選・撮影、ニセコ・2017年2月)

コメント (2)
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No395・入賞入選の思い出(6)

2021年11月01日 01時00分00秒 | 写真



1・興味(道写協小樽コンテスト2011年最高賞推薦撮影札幌駅2011年6月)


◎ 入賞入選の思い出(その6)です。一番印象に残っているのは9番目の岬の白い虹です、積丹神威岬に行った時のことです、白い虹は赤井川村で雲海の下で散策し撮影して回っている時に4~5回目撃しているが、積丹神威岬で白い虹に初めて出会った時です、まさかここで出会えるとは夢にも思いませんでした、懐かしい思い出です。




2・朝焼け(小樽写真市展20015年特選・撮影、ニセコ・2013年10月)






3・訪問者(積丹観光2012年思い出賞・撮影積丹美国・2012年7月)






4・絶景(道展2014年2部入選・撮影、旭岳・2013年9月)






5・花を求めて(小樽写真市展20013年入選・撮影、小樽自宅・2013年5月)






6・幻想(小樽写真市展20015年入選・撮影、赤井川・2014年11月)






7・水スダレ(おたるカレンダ-2014年入選・撮影、小樽奥沢水源地・2014年8月)






8・春がそこまで(道新春弾んで、コラム2013年入賞撮影・ニセコ2013年3月)






9・岬の白い虹(積丹観光2015年優秀賞・撮影積丹神威岬・2015年6月)






10・ブル-の海(積丹観光2015年思い出賞・撮影積丹島武意海岸・2015年6月)






11・運河の夜明け(おたるカレンダ-2015年入選・撮影、小樽運河・2015年3月)






12・宇宙の片隅(小樽写真市展20015年入選・撮影、支笏湖・2015年2月)






13・樽置き場(道写協撮影会コンテスト2008年入選撮影余市2007年9月)






14・朝焼け(小樽写真市展20018年入選・撮影、赤井川・2014年10月)






15・神秘な輝き(小樽写真市展20015年特選・撮影、赤井川・2014年9月)






16・模様(小樽写真市展20014年入選・撮影、落合ダム湖・2013年11月)






17・夜明けの釣り(道写協小樽コンテスト2016年入選撮影余市2015年10月)






18・浮かぶ影(小樽写真市展20016年特選・撮影、札幌芸術の森・2016年7月)






19・観光船にのりた~い(積丹観光2016年入賞・撮影積丹美国・2016年9月)






20・漁港の夜明け(積丹観光2019年思い出賞・撮影積丹幌武意港・2016年9月)


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