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カラダのこと、ココロのこと。

カラダとココロが元気になるお手伝いを通し、いろんな方々との出逢いを楽しんでいます♪そんな日々の戯れ話。

お久しぶりに・・・

2012-07-27 | 趣味
こんにちは。
かなり久しぶりの更新です。。

最近、マヤ暦の勉強をはじめました。

昨日はマヤ暦での新年
13の月28日の周期で進んでいくマヤのカレンダー。

今年一年の目的は何か?

どうしましょ。。

マヤ暦には他に「ツォルキン」と呼ばれる260日の暦(神聖暦)があります。
13の文字(銀河の音)と20の「太陽の紋章」の組合わせで出来ています。

この暦を使うことで、
自分の心の問題、精神的な側面を整理することができるのです。

まずは自分のツォルキンを調べてみましょう

こちらから ☆☆☆


さあ、ぜひご自分のツォルキンを調べてみてくださいね。

その日に流れているエネルギーとともに、
あなたご自身が持って生まれた性質を知ることができますよ。


二人の約束

2008-02-05 | 趣味
渋谷パルコ劇場で始まった「二人の約束」を観ました。

中井貴一さん、段田安則さん、そしてりょうさんの3人によるお芝居。

あらすじは…
古物商の中年男・小太郎(中井)はいまだに独身。小学生のとき、幼なじみの女の子とタイムカプセルを埋め、30年後に一緒に掘り起こして結ばれる約束をした…つもりだったからだ。小太郎の家には隣家の出戻り娘・めぐみ(りょう)が出入りし、なぜか記憶喪失の男・大作(段田)が住み着く。そんな中、タイムカプセルを掘り起こす日がやってくる。

とても心温まるお話でした。
中井さんと段田さんのやりとりがとても軽快ですごく楽しかったです。

3日に行ったのですが、初日でもあり、節分だったので出演者3人が豆まきをしました。
中井貴一さんがすぐ近くまで来られて嬉しかった
いくつになってもカッコイイです。
このお芝居では中井さんの三枚目的な演技が観れました


宝塚観劇

2007-10-04 | 趣味
宝塚歌劇団雪組の公演を観劇してきました。

『星影の人』-沖田総司・まぼろしの青春-
新撰組にまつわる数々のエピソードの中で、殆ど語り継がれていない沖田総司の恋物語を虚実織り交ぜながら、その短くも激動の青春を、爽やかに、そして哀しく謳いあげていました。

沖田総司を演じた男役トップの“水 夏希”さん、カッコよかったです

たまに観るにはとても楽しくていいですね。
今度は一度宝塚劇場で観たいなと思います

血の婚礼

2007-05-24 | 趣味
昨日は「血の婚礼」というスペイン戯曲を観に行って来ました。

すごい題名ですよね

乾いた黄色い土、照りつける太陽。
血の婚礼の舞台となるスペイン・アンダルシア。
乾いた土はその潤いを血に求め、そして大地は血を吸い込んでいく…。

婚礼のさなか、花嫁が一人の男と抜け出した。
その男とは、花嫁の父親と兄を殺した一族の人間だった…
運命と情熱に導かれるまま愛し合い、死へと駆りゆく若者たち。

ストーリーだけみればいたってシンプルなものです。
花嫁が婚礼の祝宴の途中でいなくり、花婿が必死で探す。実は花嫁は他の男と駆け落ちしていた。逃げる、追う、それだけの内容。
その中で訴えかけているのが「血」
“女の血”“男の血”“母の血”“息子の血”“父の血”“娘の血”“妻の血”“夫の血”・・・・それらの血を吸い込んで豊穣をもたらす“スペインという大地の血

男と女の“血”を表現するフラメンコがすごく素敵。
官能的でもありました

花嫁を連れて逃げた男レオナルド役の森山未来クンのフラメンコがとても素晴らしく、ドキッとさせられましたよ。
彼はどんどんステキになっていくね。
花嫁役のソニンちゃんはとても可愛らしく、それでいてすごく情熱的な女性でもありました。

とても素敵な舞台でした。


スウィニー・トッド

2007-02-04 | 趣味
プロードウェイ・ミュージカル「スウィニー・トッド」を観てきました。
市村正親さん、大竹しのぶさん出演で、演出が宮本亜門さんという豪華メンバーです。

市村さんの存在感はさることながら、やっぱり大竹しのぶさんはすごいっ
芝居が上手です。彼女が出てくると会場の雰囲気がパッと変わるのが感じられました。
2人のテンポの良いやりとりはさすがでしたね。
時事ネタも飛び出したりして、とても楽しかったです。
内容は少々暗いものだけど、それをこんなに楽しく演出した宮本亜門さんもやっぱりすごいですよ。

スウィニー(市村さん)の娘役をやったソニンちゃんの歌唱力に驚かされました。
すごく可憐な声で好感が持てました。

最近は松本にもいろんな演劇が来てくれるので嬉しいです
次は何を観に行こうかな~