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山崎 喬

加賀生まれ(金澤)

横浜関内から海辺の道

2009年01月15日 17時10分34秒 | Weblog
晴天も海に近いから、風は山の多摩と負けないくらい冷たい。鉄扉のビル画像は旧三菱銀行のもの。海辺に来るとみなとみらいも見えて、欧米風歴史的建物群の重厚感とあいまって、観光気分が味わえる。馬車道界隈は夜来たら、なかなかの飲食店も乱立し、不況ゆえ、モデレートな価格で美味しいものが味わえるかも。お姉さんのいる店は別だろうけど。この界隈は楽しく、思わず、終電乗りそこないそうなことも。4年使うパソコンのIBMスピーカーが故障でUSBの安かろう……を暫く使用。さすがに音の悪さに音を上げた。audio-techinicaが良さそうなので、アマゾンに発注し、今日取付た。しっかり聴ける。Boseは低重音とかで、人工音避けた。明日はメモリー増強で2ギガにしよう。これで人並みか。
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蓄音機からステレオへ (Unknown)
2009-01-30 09:20:38
手回しの蓄音機を自動回転、ピックアップ式のステレオに交換したのは昭和何年だったか?

最近は大昔か、だいぶ昔か、昔か位にしか時代区分が出来なくなってきた。
もっとも、年代を特定する必要は無いけど…。

今はケンウッドという名前に変わったと思うけど、昔の名前は・・と数十分考えて・・やっと「トリオ」と判明。

当時は大枚ハタイテ購入したステレオに所蔵のSP、LPレコードは主にフルト・ベングラーやユージン・オーマンディ交響曲だった。この二人の名前はさらっと出来てたのは何でだろう。

まあ、とにかくこれで秘蔵のLPに傷が付かなくなるからって喜んだことを覚えている。

しかし、このステレオは、蓄音機時代と同じで針の交換=買い替えでは、針が高額で悩まされたものだ。

今は、針の交換で悩まされることも無いが、ステレオ自体の買い替え時期が早くなったから、出費は昔よりも多いのではないか。

進歩が必ずしも良いとは限らないということだろう。
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