独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ

ヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。

家庭を守り、社会を守り、国家を守り、世界を守る愛の鞭。

松居一代、船越とのツーショット写真は合成か 暴かれる“虚飾”の夫婦生活

2017年07月15日 | 芸能ニュース



松居一代、船越とのツーショット写真は合成か 暴かれる“虚飾”の夫婦生活
7/14(金) 16:56配信 夕刊フジ
松居一代、船越とのツーショット写真は合成か 暴かれる“虚飾”の夫婦生活
松居一代(写真:夕刊フジ)
 夫の俳優、船越英一郎(56)との離婚騒動の渦中にある女優、松居一代(60)。夫が不貞を働いたとして、連日、ブログやツイッターで船越への攻撃を続けているが、そんな松居がついた嘘が次々と暴かれている。13日発売の週刊誌2誌がその虚飾ぶりを報じているのだ。

 女性誌「女性セブン」は『松居一代がひた隠す「7つの嘘」』と題して特集記事を展開。その中で船越の不倫を疑った松居が6月下旬、週刊文春の記者とともにハワイに出向いたとしている。

 同誌では、松居はこのハワイ道中で、不倫相手と目された女性の周辺取材もしていたが、一方で高級ホテル「ハレクラニ」に滞在し、高級宝石店でショッピングしたり、高級コンドミニアム物件を探したりしていたと報じている。

 実はこの時期は、松居がブログで、1年5カ月の間、尾行されており、逃避行していると綴っていたときなのだ。

 松居が船越の所持品からバイアグラを見つけ、問い詰めたとする2016年11月14~15日の日付も、実際には船越はロケ番組の収録で京都に行っており、自宅には不在だったと明かしている。

 極めつけは、松居が同誌に提供したという16年7月の船越の誕生日に撮影された夫婦のツーショット写真。顔の部分をはめ込んだ合成写真の可能性が高いという。

 「週刊文春」は、松居が不倫の証拠と主張する2冊の“恐怖のノート”を詳報。1冊目はスケジュール帳で、離婚について弁護士に相談した際のメモなどが残されており、もう1冊も夫婦関係を誰かに相談したとみられる内容が書かれてはいるが、不倫の証拠となるようなものではないとしている。

 今年4月には松居が船越に宛てて謝罪の手紙を書いていたとも。亡くなった川島なお美さんと船越との交際を暴露したことを謝るもので「私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました」「私は、いたらない妻でした」などとの内容が記されていたとされる。

 松居のテロ的な真偽不明の暴露に悩まされる船越だが、もう1つ厄介な問題が浮上した。船越のパスポートを松居が所持したままで、船越は海外でのロケを行えず、仕事に支障をきたしかねない状況というのだ。13日付のスポーツニッポンによると、現状ではパスポートの再発行は難しく、離婚裁判になった際、松居が証拠として提出する可能性もある。船越の苦悩は深まるばかり…。

【関連記事】
テリー伊藤、“バイアグラ不倫”暴露の松居一代は「精神的にバランスを崩してる」
松居一代、船越と親しい女性を追いハワイ当局から接見禁止令
松居一代は入れないはず 船越の部屋から消えた恐怖のノート
後戻りできない松居一代が歩む“修羅の道” 芸能プロ関係者「女優として再起不可能」
松居一代が主張する「バイアグラ不倫」の矛盾点を検証


ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 松居一代、船越との闘争を両... | トップ | 中国公船の航行 領海内で初確認 »
最近の画像もっと見る

あわせて読む