独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ

ヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。

家庭を守り、社会を守り、国家を守り、世界を守る愛の鞭。

ボノ氏が釈明「報道を歓迎」 パラダイス文書に記載

2017年11月07日 | 音楽関係
ボノ氏が釈明「報道を歓迎」 パラダイス文書に記載
11/7(火) 17:57配信 朝日新聞デジタル
ボノ氏が釈明「報道を歓迎」 パラダイス文書に記載
ロック歌手のボノ氏
 「パラダイス文書」でタックスヘイブン(租税回避地)の法人の所有者として記載があったロックバンド「U2」の歌手ボノ氏が6日、「心を痛めている」「共同経営者からは、すべて適法に税務処理されていると聞いていた。自分はタックスヘイブンの法人の透明性を高めようと呼びかけてきただけに、深刻に受け止めている。(何が起きているのか知らせてくれた)報道を歓迎したい」と釈明するコメントを英紙ガーディアン(電子版)に寄せた。ボノ氏の法人をめぐっては、傘下の会社が税逃れをしていた疑いがあることが明らかになった。

【写真】朝日新聞社の一日編集委員として、編集局の紙面打ち合わせに出席した時のボノ氏(中央右)=2008年、朝日新聞東京本社

 国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)の取材によると、ボノ氏はマルタの法人を通じて、リトアニアでショッピングセンター(SC)運営などを手がける会社を共同所有。この会社は2010年、実際には収益があったのにSCの資産価値を引き下げることで損失があったように申告し、16年まで税金を払っていなかった。

 同国の税務当局が調査を始めており、同社の別の経営者は「税務当局の指示に従う」と述べた。

 ボノ氏は途上国の支援活動に熱心なことで知られる。08年の来日時にはアフリカ特集を組んだ朝日新聞の一日編集委員を務めた。一方で、最貧国の借金の棒引きを先進国に提唱しておきながら、音楽活動への課税が低いオランダに事業拠点を移したことが過去に批判されていた。(シャルーナス・チェルニアウスカス(リトアニアニュースサイト「15ミニッツ」)、軽部理人、疋田多揚)

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NHK歌番組で千昌夫と吉幾三がコラボ、、素晴らしい

2017年11月04日 | 音楽関係
NHK歌番組で千昌夫と吉幾三がコラボ、、素晴らしい


私は、演歌が嫌いだが、、、、千昌夫と吉幾三は<<アメリカのブルースに通じるスピリットが有り素晴らしい>>

お涙頂戴の演歌とは異なる。


二人の話も絶妙だ。


吉幾三は作詞作曲の才能がある。

これを見出したのが千昌夫。

俺は田舎のプレスリーが大ヒットで<<これでオシマイ、、、ヒットなし>>その後曲を出したが、コミックソングだめ。


そこで千昌夫が<<シリアスな曲を作ればとアドバイスして>>自作の雪国が大ヒットした!!

この曲がなかったら吉幾三は田舎に帰っていた。


何しろ、この二人は素晴らしい<<演歌を超越している>>



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「ホーン奏者のように演奏する」ギタリスト登場が、新しいジャズを連れてきた

2017年10月27日 | 音楽関係
「ホーン奏者のように演奏する」ギタリスト登場が、新しいジャズを連れてきた
10/26(木) 17:44配信 THE PAGE
「ホーン奏者のように演奏する」ギタリスト登場が、新しいジャズを連れてきた
写真はイメージ、提供:アフロ
 初期のジャズにおいては、ギターが主役でアドリブやソロを演奏することはなく、コード弾きによる伴奏が主流でした。しかし、ジャズ・ギターを「ホーン奏者のように、ギターを弾く」若者の登場で、ジャズ・ギターが主役になる時代がやってきたのです。ジャズ・ギターの開祖と崇められるその若者とは? そして、ジャズの新しい幕開けとは? ジャズ評論家の青木和富さんが解説します。

【連載】青木和富の「今夜はJAZZになれ!」

進化し続ける楽器「ギター」
 ギターという楽器は、不思議な楽器である。何が不思議かというと、他の楽器がほとんど進化を止めているのに、ギターは、例外的に今も刻々と進化を遂げ、おそらくこれからも進化し続ける楽器に違いない。電子楽器も次々と新しくなっているが、この進化の中核は電子技術で、ギターは、その電子技術も含みながら、音響的な工夫や操作性の向上、さらには演奏者の個人的なデザイン嗜好まで反映させ、様々なバリエーションが、ほぼ無限に拡張可能な、もはや万能な新楽器と言っていいようだ。もともと起源が曖昧で様々な音楽に対応した固有種のようなギターが存在するが、こうした爆発的な進化の起点は、やはりギターがマイク、アンプ、スピーカーといった電気機器とつながったことだろう。20世紀のポピュラー音楽の発展には、レコード、ラジオ、電気拡声装置の発明が欠かせないと書いたことがあったが、ギターにマイクがついたエレクトリック・ギターの発明は、ある意味その革新性を見事に体現した新楽器と言えるかもしれない。

 好奇心旺盛な人間は、いつの時代にもいるもので、電気機器が発明、進化していった時代に、ギターにマイクをつけてみようと試みた人が当然たくさんいたようだ。生まれた楽器は様々で、この当時にすでにハワイアン・ギターも生まれている。むろん、これはこれで画期的な発明だが、サウンド的に使い方が極めて限られた新楽器だった。とはいえ、こうした新しい電気サウンドは、大なり小なり違和感を引き起こすもので、こうした新しい楽器には、やはり、その魅力を引き出す演奏家が重要になってくる。

「まるでホーン奏者のようにギターを弾く」若者
 ジョン・ハモンドが、ピアノのメリー・ルー・ウイリアムズから聞いた話を確かめるべく向かった先は、オクラホマシティーであった。メリー・ルーによれば、そこのリッツ・カフェに行けば、アコースティック・ギターのようにエレキ・ギターを弾く若者がいるという。ハモンドがオクラホマシティーに着いたその晩、早速リッツ・カフェにメンバーが集められ、その若者の演奏を聴いた瞬間、ハモンドの身体に電撃が走るように、「こいつは間違いなく大物だ」と直感したという。「まるでホーン奏者のようにギターを弾く。こんなギター奏者は、他にいない」

 ジャズ・ギターの開祖と言われるチャーリー・クリスチャンの演奏の印象は、ホーン奏者のようにギターを弾くということで、ほぼ皆一致している。実際、クリスチャンは、サックスやトランペットの花形ミュージシャンになりたいために音楽の道を選んだ人だった。ところがサックスには空きがないとか、いろんな理由で、結局はエレキ・ギターを手にすることになってしまったのだ。ハモンドは、クリスチャンの演奏には、ベン・ウェブスターやハーシャル・エバンスといったテキサス・テナーの影響があるとし、自分はこうした黒人音楽が大好きなんだとも言っている。とても分かりやすい直観力とも言えるが、ハモンドがすごいのは、その後の行動の速さである。

 ハモンドは、早速クリスチャンを連れて、ベニー・グッドマンの公演と録音が予定されているロスアンゼルスに飛ぶ。そして、ライブ会場に強引にギター・アンプとスピーカーを勝手に運び込んだのである。もともとエレキ・ギターなんてと思っているグッドマンは、凍り付くような視線でハモンドを睨み付ける。さらに、それではということで、嫌がらせに、西海岸ではお馴染みだけど、オクラホマではまだ知られてないだろうと思う「ローズ・ルーム」という曲からステージが開始された。ハモンドは、クリスチャンほどの才人なら、一度耳にすれば大丈夫と思っていたそうだが、しかし、この曲は、すでにオクラホマでもよく演奏されていた曲だったという説もある。いずれにしても、この最初のグッドマン・グループでの演奏は、ヴィブラフォンのライオネル・ハンプトンを始め、全員がノリにノリ、何と40分にも及ぶ演奏になって会場は大いに沸いたという。


衝撃デビューから一夜にして人気のソロイストに そしてあっけない終焉
 この衝撃的なデビューで、クリスチャンは一夜にしてグッドマン・グループの人気ソロイストになり、その後たくさんの演奏が録音されるのだが、しかし、このギタリストの最期もまた実にあっけないものだった。この3年後にチャーリー・クリスチャンは、結核で25歳の若さで他界するのである。クリスチャンの結核は、すでにデビュー翌年に分かっていたようで、ハモンドも摂生するように注意していたそうだが、こうした周囲の心配は当人には届かなかったようだ。最後までマリファナに耽溺し、女性関係も盛んだった。

 そして、演奏することにも耽溺していたと言えるかもしれない。グッドマンとの仕事を終えると、深夜のクラブに現れ、ジャム・セッションを楽しんでいたことは有名で、それをジェリー・ニューマンという学生が録音している。そして、この記録こそ、数年後にジャズの世界に大混乱を引き起こす「ビ・バップ革命」の夜明け前の記録として、後世に語り継がれるものとなった。クリスチャンの演奏は、グッドマンとの演奏より明らかに過熱していて、時代は確実に変わりつつあることがこのアルバム『ミントン・ハウスのチャーリー・クリスチャン』から伝わる。登場するセロニアス・モンク、ディジー・ガレスピーは、後にビ・バップ・ジャズのピアノ、トランペットの立役者であり、共にクリスチャンの1歳下の23歳の若者たちであった。いよいよジャズは、モダン・ジャズの世界へと踏み込んでいく。

(文・青木和富)

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スゥィート・ホーム大阪 ファニー・カンパニー

2017年10月25日 | 音楽関係
https://youtu.be/_Ns5lIWRoGQ



スゥィート・ホーム大阪 ファニー・カンパニー

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Devils Lullaby

2017年10月20日 | 音楽関係



https://youtu.be/o_4xNTBL0EY


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オーストラリアのライブハウスでは、、

2017年10月09日 | 音楽関係


オーストラリアのライブハウスでは、、


演奏が始まると<<屈強な入れ墨男どもが暴れ始めた!!!>>


すると<<その連中より、デカイ体格の店の用心棒たちが出てきて暴れている男どもを店の外に放り出す>>


日本人など幼稚園児と同じ体格。



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世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ

2017年08月31日 | 音楽関係
動画見た、、、ガキが狂ったように止めない、、、皆ぽかっとしている。

日野さんはボランテアで長年しているようだが、もう、こういう糞ガキも居る(一般公募で学校の推薦ではないそうだ)のだから止めたほうがええと思うわ。

世界レベルの有名プレイヤーは、指導する相手を選択した方がええと心底感じた。

75歳になり、、日野さんが気の毒だわ。


テロ朝の高木美帆など良いう薄っぺらい正義を振りかざしたコメンテーターなどの餌食にされてるし、、、





世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
8/30(水) 16:00配信 文春オンライン
世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ
日野氏 ©共同通信社
 8月20日、「世田谷パブリックシアター」で行われた公演「日野皓正 presents “Jazz for Kids”」。このコンサートは世田谷区教育委員会の主催で、区が取り組む「新・才能の芽を育てる体験学習」の一環だ。

【動画】日野皓正がコンサート本番中に中学生を「往復ビンタ」

「約600人が入る会場はほぼ満席。中学生の演奏が始まると、会場は大いに盛り上がりました。アンコールの後半、ソロタイムで、舞台の隅にいた日野さんが、ドラムを叩く男の子に歩み寄って体罰を加えた。私を含め参加者は、あまりに突然のことで何が起こったのか、理解できませんでした」(参加者)

 毎年、公募で区内の中学生が集められ、4カ月間、日野氏をはじめとした数名の講師のもとで、練習を積む。そして8月のコンサートで、その成果を発表する。日野氏は第1回目から、この中学生バンド「ドリームジャズバンド」の指導にあたっている。

 別の参加者はこう困惑する。

「お金を払って観にいったのに、連れて行った自分の子供があんな暴力行為を見せられてしまった。子供から『あのおじさんは何で子供を叩いているの?』と聞かれましたが、うまく説明できませんでした」

「週刊文春」取材班は、コンサートの模様を撮影した映像を入手。ドラムを叩く中学生の髪を引っ張り回した後、往復ビンタを浴びせる日野氏の姿を確認している。

 世田谷区教育委員会は「週刊文春」の取材に、次のように文書で回答した。

「コンサート終了後、日野氏から、その子どもに話しかけて、子どもも了解していたとの事です。なお、教育委員会からは、今回の件について委託先の『せたがや文化財団』に、(日野氏の)行過ぎた指導についての対応を要望しました」

 現在海外に渡航中という日野氏には、所属事務所の担当マネージャーを通じて取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。当日会場にいた保坂展人世田谷区区長も期日まで取材に応じることはなかった。

 YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では、問題の映像を配信中(https://youtu.be/i6w0t_9yQ2A)。

「週刊文春」8月31日発売号では、日野氏による“体罰事件”の真相、被害者本人へのインタビューなどを詳細に報じている。

US | 7分前
高木のおばさん、気楽なもんだね!ゼニもらって受けの良い事言ってりゃ良いか。自分も指導するプロになってみな!




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世界的ジャズ・トランペット奏者、日野皓正が男子中学生をビンタする驚愕動画

2017年08月31日 | 音楽関係


そもそもジャズというものを知らない人間がほとんど。

本件はビッグバンドジャズであり<<譜面で全体構成が厳密に決められている>>ソロパートも何小節と決められ、皆も譜面でソロ小節が終わると他のパートが演奏に出る覚悟準備をしている。

少人数のコンボジャズバンドならインプロビゼーションが先行する場合が多いがビッグバンドは構成がそもそも異なる(作曲家やアレンジャーが譜面で演奏指示している)

この糞ガキは、その譜面無視して自分だけが良しと悪乗り。

新潮の記事は悪意がある=売れればよいというゲスマスゴミ。

ソロを止めずに、ステックを取り上げても素手で叩き演奏を止めない異常な糞ガキが最悪でステージを壊したのだ。

動画も悪意でビンタところだけ流して、その前の経緯をわざと削っている。




世界的ジャズ・トランペット奏者、日野皓正が男子中学生をビンタする驚愕動画
8/30(水) 17:10配信 デイリー新潮
世界的ジャズ・トランペット奏者、日野皓正が男子中学生をビンタする驚愕動画
日野皓正氏(オフィシャルサイトより)
本誌が入手した「日野皓正」暴行動画
 74歳の世界的ジャズ・トランペット奏者が、4カ月にわたって中学生のビッグバンドを指導。そして1夜限りで夢の共演を果たす――この企画なら、人気も当然だろう。

【動画】日野皓正氏の暴行の様子

「せたがやこどもプロジェクト2017《ステージ編》 日野皓正 presents “Jazz for Kids”」は世田谷パブリックシアター(東京都世田谷区太子堂)で毎年8月に開催され、今年で13年目を迎える。

 8月19日に開かれた『日野皓正 Quintet Live』も話題となったが、やはり本命は翌20日に開かれた『Dream Jazz Band 13th Annual Concert』だ。公募で集まった世田谷区立中学の生徒たちが日野皓正氏など一流のミュージシャンから指導を受けた成果を発表するのだから、人気を集めないはずがない。

 今年も数百人の観客がシアターを訪れ、ビッグバンドの奏でるジャズに聞き惚れた。演奏者の中学生にも最高の夏休みが保証されていたはずのイベントは突然、暗転する。公開中の動画を見て頂きたいが、本番も本番、観客の前でドラマーが演奏している真っ最中にもかかわらず、ただならぬ雰囲気を漂わせながら、日野氏がステージ上を歩いていく。

 日野氏はドラマーの背後に回り込むと、スティックを取り上げる。ジャズのエンターテインメント性は高い。何より演奏を楽しんでいた観客が、これから暴行事件が起きるとは予想できるはずもない。何か面白いハプニングが起きていると誤解し、笑い声が上がるのが極めてリアルだ。

 スティックを日野氏は放り投げるが、ドラマーが手で叩き続け、観客の誤解も解けない。再び笑い声が起きるが、日野氏がドラマーの髪の毛を鷲摑みにしたあたりから、シアター中を困惑が急速に広がっていく。

 ドラマーの顔のあたりで、日野氏の手が2回ほど動く。ビンタをしているとしか思えない。更にドラマーに向かって「なんだ、その顔は!」と罵倒するに至って、演奏中であるにもかかわらず、世界的ジャズミュージシャンが観客の目の前で中学生に暴力をふるうという異常な状況を記録した動画だと分かるのだ。

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18歳ピアニスト藤田さん、スイスの国際コンクール優勝

2017年08月26日 | 音楽関係
18歳ピアニスト藤田さん、スイスの国際コンクール優勝

8/26(土) 10:21配信 朝日新聞デジタル
18歳ピアニスト藤田さん、スイスの国際コンクール優勝
「クララ・ハスキル国際ピアノ・コンクール」で優勝した藤田真央さん(主催者提供)
 スイス西部ブベイで2年に1度開かれる若手ピアニストの登竜門「第27回クララ・ハスキル国際ピアノ・コンクール」で25日、さいたま市のピアニスト藤田真央さん(18)が優勝した。日本人の優勝は、ピアニストの河村尚子さんらに続いて3人目。藤田さんは優勝賞金2万5千スイスフラン(約285万円)を獲得した。主催者によると、藤田さんは東京音楽大に在籍中という。(ジュネーブ=松尾一郎)



何の曲を弾いて優勝くらい書いたらどうですか。


日本のニュースはわざと、ハショリ、、、教えない。


マスゴミです。

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JASRAC分配「不透明」 ファンキー末吉さん上申書

2017年08月18日 | 音楽関係
JASRAC分配「不透明」 ファンキー末吉さん上申書
8/18(金) 17:33配信 朝日新聞デジタル
JASRAC分配「不透明」 ファンキー末吉さん上申書
記者会見を開いたファンキー末吉さん=18日、東京都千代田区永田町
 日本音楽著作権協会(JASRAC)がライブハウスから徴収した著作権料の作曲家らへの分配が不透明だとして、人気バンド「爆風スランプ」のドラマー、ファンキー末吉(すえよし)さん(58)が18日、改善命令を出すよう求める上申書を文化庁に提出した。JASRAC批判の上申書を権利者側が提出するのは極めて異例だ。

【写真】記者会見を開いたファンキー末吉さん

 JASRACはライブハウスと包括契約を結んで定額の著作権料を徴収。3カ月ごとにホテルの宴会場やバーなどと共に800店を対象とするサンプリング調査をし、作曲家らへの分配額を算出している。

 末吉さんは、爆風スランプと別のバンドで2000年からの10年間に全国のライブハウスで計204回のライブを開き、自ら作曲した曲を演奏したが、それに対する分配がなかったと指摘。JASRACの分配が実態とかけ離れたものだとして、著作権等管理事業法に基づく業務改善命令を出すよう文化庁に求めた。

 提出後に会見した末吉さんは「(作曲家らにとって)演奏権の管理をめぐってはJASRAC以外に選択肢が(事実上)ないのが問題」と指摘した。

 JASRAC広報部は、サンプリング調査について年間の著作権料徴収額全体のうち2%未満とした上で「統計学に基づいた一定の正確さはある。不透明という批判は当たらない」としている。

 著作権法に詳しい上野達弘・早大教授は「どこでも誰でも利用できるのが音楽など著作物の特徴。その利用を把握するのが著作管理団体の仕事だが、把握しきれない分野が残っており、ライブハウスでの演奏はその一つ」と指摘する。(赤田康和)

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米・ジュリアード音楽院初の海外分校が天津に 2019年開校予定

2017年08月12日 | 音楽関係
米・ジュリアード音楽院初の海外分校が天津に 2019年開校予定
8/12(土) 17:40配信 CNS(China News Service)
米・ジュリアード音楽院初の海外分校が天津に 2019年開校予定
中国・天津の濱海新区中心商務区(2014年3月7日撮影、資料写真)。
【CNS】世界的にも著名な音楽学校のひとつ、米・ジュリアード音楽院(The Juilliard School)の初の海外分校「天津ジュリアード音楽院」がこのほど、中国・天津市(Tianjin)で着工した。2018年末には完成する予定だ。

 天津ジュリアード音楽院は天津濱海新区(Binhai)の于家堡(Yujiabao)自由貿易区内に設立される。開校後は、若い音楽家やパフォーマンスアーティスト、舞踊家などが集まる国際芸術の中心となる。また中国では唯一、アメリカの修士号を取得できる芸術学院である。

 米・ジュリアード音楽院院長で天津ジュリアード音楽院理事会理事長のジョセフ・W・ポリシ(Joseph W. Polisi)氏は、「天津ジュリアード音楽院は、オーケストラのや室内楽の演奏、ピアノ芸術指導修士課程、プレカレッジ課程、楽器訓練課程、成人教育など、さまざまなコースを通してより多くの若者が、専門的な芸術や教育に触れ、ジュリアードのありのままの教育を中国で体験してもらいたい」と述べる。

 6月の着工日に行われた「天津ジュリアード音楽院800日カウントダウン」のイベントでは、米・ジュリアード音楽院は対外向けに初めて、天津ジュリアード音楽院の建築設備の初期段階の設計図案を発表した。デザインでは演奏ホール、教育スタジオ、公共スペースなどの4つの文化・スポーツ館が、「架け橋」を通じて一体化されている。学生たちが音楽の創作や演奏に打ち込める環境づくりをコンセプトに、将来的には演奏会、研究、相互展示といった公共サービスと一体化させた文化の中心を目指す。

 学校運営の協議会によると、天津ジュリアード音楽院は2019年秋に開校予定で、5年目をめどに在学の修士課程240人、プレカレッジ生200人、成人教育および予備項目の養成に関する学生は6000人規模まで到達させたい考えだ。(c)CNS/JCM/AFPBB News

※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。

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ミック・ジャガー、英国のEU離脱を嘆く新曲発表

2017年07月29日 | 音楽関係


こいつはシーシェパードに資金援助している。

税金逃れのためにアメリカに移住したご自分の昔は棚上げですか

ストーンズは節税のために
オランダにオフィスを置いてるんだけどねww

ミック・ジャガー、英国のEU離脱を嘆く新曲発表
7/29(土) 16:34配信 AFP=時事
ミック・ジャガー、英国のEU離脱を嘆く新曲発表
キューバのハバナで公演する英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ」のボーカル、ミック・ジャガー(2016年3月25日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)」のボーカル、ミック・ジャガー(Mick Jagger)が27日、「イングランド・ロスト(England Lost)」など新曲2曲をリリースした。英国の欧州連合(EU)離脱を決めた国民投票以来続く、同国の「自分探し」を反映した曲だという。

【写真】ストーンズ勢ぞろい

「イングランド・ロスト」はサッカーのイングランド代表の負け試合に対する反省から始まる。「だがこのタイトルを付けた時は、それ以上の意味があると分かっていた。これは、俺たちは自分たちの歴史の中で困難な瞬間に立たされているという気持ちだ」と、ジャガーはアップルミュージック(Apple Music)のインタビューで語った。

 ジャガーはさらに「今どこに立っているのか分からないこと、そして不安感について。それがこの曲を書いているときに俺が感じていたものだ」と話した。

「俺はイングランドを探しに行った、だが、イングランドは失われた」と、ジャガーはそのブルース調の曲を歌っている。

 27日にリリースされたもう1曲「ゴッタ・ゲット・ア・グリップ(Gotta Get a Grip)」はダンスナンバーで、ジャガーによれば、この曲は米国にインスパイアされたもので、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領に対する意見を示していると見られている。【翻訳編集】 AFPBB News

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久しぶりにピアノ弾いた、、、フィリピン移住生活

2017年06月17日 | 音楽関係
久しぶりにピアノ弾いた、、、フィリピン移住生活


継続読者さん、、了解ですが  <<連日のマシン修理>>で、デジタルグランドピアノをプレイする余裕が有りません、、、、


夕方に、、、ふと、、、

思い出した、、、、


日野テルマサのムードトランペットの曲<<マリアエレナ>>中学時代に親友からLPレコードをもらった<<トラッペット練習したがリップ=唇が合わないで駄目=その後サックスを買い練習したがサックスはリード楽器なので0K>>


我々の年代では、日野テルマサ、、クインテットが有名で、毎週,日野テルマサNightと言う番組があった。


デジタルグランドピアノ、、久しぶり=おそらく1ヶ月以上プレイしていない。


今まで<<マリアエレナ>>をピアノで弾いたことはないが、、、頭のなかでメロデーが流れた。

基本コードをCメジャーにして弾くと良いじゃないか。


元々ピアノは、習ったことはなく、、小学生の時に体育館に有ったアップライトが初めて、、、、

後は、ギター演奏に凝ったが、、、


キーボードに惹かれて、、、コードを覚えた。

それから色々、ジャズを中心にプレイした。

現在は、スタンダードなど、、、


ピアノは良い、、、、、


ちなみに、フィリピン移住してレストランのピアノライブで演奏したことが有る。

プロのピアニストが演奏してたが、、俺と途中交代して演奏したが客は気が付かない(笑)

安物のアメリカンスタイルのアップライトだったなあ、、、、


フィリピンなどlocalは調律師が居ない、、、湿気高温でアコーステックは問題が多い。




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カワサキのヘッドライト不点灯問題、、、、

2017年06月05日 | 音楽関係

カワサキのヘッドライト不点灯問題、、、、


結論、、、、ヘッドライトカバー内のジョイント不良だ!!!


各配線をテスターで点検して問題ない、ハイロー切り替えスイッチも0k,、、、

ジョイントソケットのマイナスの接触不良だ!!!!

ここは今までイン・アウトしたことがない(自分はない、、、いつものメカニックもしてないはずだ=そういう故障が今までないし、コネクトジョイントを外して修理する該当箇所はなかった)

ならば<<ジョイントのクオリテイ問題となる>>製品不良で接触不良。

アジアなどの二ホンゔランドは名前だけでアジアの後進国下請けが供給してるからだ。


ヤマハはマイナーチェンジしたあとのほうが電気系パーツ質悪く<<ハンドルコントロールスイッチのハンダ不良や、極小経リターンコイルの素材悪で折れた事がある>>


日本で販売されてるモデルでも二輪も四輪もコストダウンでアジアの下請けがPartsを供給してるので純正メイドインジャパンと比べて故障が出る。

本当に、小さな僅かなPartsのクオリテイが悪いために面倒なトラブルが起きるのだ。





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グレッグ・オールマン、死去

2017年05月28日 | 音楽関係
グレッグ・オールマン、死去
BARKS 5/28(日) 10:54配信

グレッグ・オールマン、死去
グレッグ・オールマン、死去
オールマン・ブラザーズ・バンドの創設メンバー、グレッグ・オールマンが土曜日(5月27日)亡くなった。米ジョージア州サバナにある自宅で安らかに息を引き取ったという。69歳だった。

◆グレッグ・オールマン画像

オールマンはこの数年、体調が優れず、2016年夏には「深刻な健康の問題」によりツアーを中止。その数ヶ月後、自身が開催するフェスティバルに出演し、ファンを安心させたが、年末から年始にかけて行なうはずだったツアーは再びキャンセル。今年4月にも、この夏予定していたツアーを中止していた。

オールマンの長年のマネージャーで親しい友人のMichael Lehmanは、「僕は素晴らしい友人を失い、世界は音楽の偉大なパイオニアを失った。彼は優しく思いやりのあるソウルと最高のユーモアのセンスを持っていた。家族やバンド・メイトに対する彼の愛は情熱的で、素晴らしいファンへの愛も同様だった」と、コメントしている。

兄デュアンとバンド活動を始めたグレッグ・オールマンは、60年代後半にオールマン・ブラザーズ・バンドとしてデビュー。1973年に発表した『Brothers And Sisters』は全米1位に輝いた。バンドは1995年にロックの殿堂入りし、2012年にはグラミー特別功労賞生涯業績賞を受賞した。

現在のところ、病名は明かされていない。間もなく、家族から声明が発表されるという。

合掌。

元々、兄のデユアン オールマンがメインで結成された南部のバンド、、、、

このグレッグは弟でキードード奏者だ。

デッキーベッツが、兄のデユアン オールマンの相棒で<<両者、、、レスポールを愛用していた>>


兄のデユアン オールマンのレスポールを駆使した<<スライド奏法が圧巻だった!!!>>が、オートバイ事故で他界して、、
以降、弟とデッキーベッツ等が頑張って活動した。

代表曲に<<ステイトボロブルースやダウンオンザコーナー、、等がある=自分も真似して弾いていた>>

私は、高校時代ころに2枚組LPを買って聴き込んだ。

現在もユーチューブに有るので是非,聴いて下さい見て下さい(特に昔のライブは凄い)



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