独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ

ヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。

家庭を守り、社会を守り、国家を守り、世界を守る愛の鞭。

バカ親に育てられたが、、、、

2017年08月23日 | 毒ファミリー、、私の人生回顧録


バカ親に育てられたが、、、、


確か、社会人になってから<<母親である、、糸子が>>親父が酒飲みで、、、

どうしたら良いかと、知り合いに聞いたら<<牛のションベンを飲ませると良いと>>冗談を言われたが、、、、

糸子は馬鹿なので(旧姓女学校でてるが戦時中で勉強などしていない)真に受けて、、その頃近所の牛飼いが有り、、、

ソコへ牛のションベンを貰いに行って、、爺に嘘ついて飲ませたそうだ。


俺が、その話聞いた時は<<さすがのバカ糸子も>>あれは嘘=冗談で真に受けた自分が馬鹿だとわかったらしい。

半泣きしながら俺に語った、、、バカでクレイジーの糸子。

こういうバカ親に育てられた。


そうして、その酒飲みのバス運転手のジジイが交番から<<警視庁警察官採用>>デカイ白バイ隊員のを貰い、、、

俺を唆して、、、

当時、バイククレイジーの(暴走族ではない)俺がその気になり警視庁を受験して採用され、、、

トンデモナイ人生を送ることに成った、、、、、


そのうち続く、、、、



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東大でもハーバードでも頂点 真由さんが明かす「クセになる勉強法」とは?

2017年08月14日 | 毒ファミリー、、私の人生回顧録


凄いなあ~~~両親が医者で、、、本人も秀才。

うちとは大違いだ<<トトさん馬鹿なら、カカさんキチよ~~>>生まれた私は~~バカ基地よ~~@@


wwww******* | 39分前
すばらしい学歴や成績だけど、かなしいことに本当にやりたい仕事が見つからずに転職を繰り返してるように感じる。

官僚も弁護士にも、やりがいを見出だせず退職。試験で好成績を取ることは好きだから、公務員試験や司法試験を受けたのでは。家族法の研究にもあまり情熱を感じない。法学博士は取得が難しいから、この方はそこにやりがいを見出したのかもしれないけれど、在学中から家族法が好きで研究している人には敵わない気がする。
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kak*****

家族法は、大した論点もなく法律分野としては容易な方です。医者で言えば皮膚科や耳鼻科みたいなもの。

一番難解で論点が多いのは民法の債権法や民事訴訟法など、さらに矛盾だらけの憲法です。

彼女は、ここら辺も知っていて選択したのだと思います。


因みに自分の学部卒論は<<ネップ期とソビエト法の生成>>法哲学でした。




東大でもハーバードでも頂点 真由さんが明かす「クセになる勉強法」とは?
8/14(月) 7:47配信 NIKKEI STYLE
東大でもハーバードでも頂点 真由さんが明かす「クセになる勉強法」とは?
東大大学院在籍で、NY州弁護士の山口真由さん
 東京大学法学部を2006年に首席で卒業し、財務省の官僚を経て弁護士になり、ハーバード大学のロースクールをオールAで修了した山口真由さん。ニューヨーク州の弁護士資格も取得したが、現在は法律分野の大学教授を目指し、母校の東大大学院の博士課程に通う。「なかなか結婚できなくて」と悩みつつも、官僚、弁護士、教授と新たなキャリアに挑み続ける山口さん。スーパーウーマンに夏の勉強法を聞いた。

■長時間学習を習慣化 起床したら机を見る
 「暑い夏に勉強するのは私も苦手です。司法試験の時は氷水に足を突っ込んでがんばったのですが、それはちょっとバカみたいですね」。夏真っ盛りの東京・本郷の東大キャンパスで、山口さんは笑いながらこう話す。東大在学中に司法試験を突破した際は実に1日19時間半も勉強した。「これもダメです。こんなに長時間集中できないので、いい勉強法ではない。ただ、私は天才ではないので、がんばるしかなった」というが、どうしてこんなに長く勉強できるのか。
 「私は何でもワンパターンにして習慣化する癖があるんです。子供の頃、朝の光を感じたら、机を見る癖をつけたんです。子供の頃からベッドと机の距離をとにかく縮めました」という。山口さんが中学卒業まで過ごしたのは北海道。起床すると窓のカーテンを開けて太陽の光を浴びる。早朝は夏でも涼しい。次の瞬間、視線を机に移す。いすに座って、何の本でもいいから読み、母親が「朝ご飯よ」と呼ぶ10分程度を机の前で過ごすという。実は朝は弱くて、勉強には集中できないタイプだったが、「これでその日、机につくことに脳が抵抗しなくなります」と話す。

東大でもハーバードでも頂点 真由さんが明かす「クセになる勉強法」とは?
山口さんは「集中できないときは、あえて脳をリセットする」と話す
■教えるのが下手だった両親
 最近は家族もいるリビングで勉強するのが効果的といわれるが、山口さんは自分の部屋で勉強することにこだわった。両親はともに医師だが、勉強の教え方は「かなり下手だった」という。小学校の算数にもXやYを使う。理解できないというそぶりを見せるとすぐ怒るので、すごく嫌だった。両親は「あなたはできる子でしょ」という顔で見る。親の期待には応えたいので自分1人で勉強しようと思い、自分の部屋で学習する癖をつけた。そして机を中心に1日の行動パターンをつくり、習慣にした。
 学校から15時頃に自宅に戻り、おやつを食べて自分の部屋に入り、また机に目をとめる。母親が夕ご飯と呼ぶまで、勉強する。両親も妹も家族全員がワンパターンの生活習慣を好むタイプだった。この規則、パターンを壊すと、精神的にイラッとしたり、体調が崩れることもあるという。
 そうは言っても集中力を高めたり、維持するのは容易ではない。「そうなんです。例えば、憲法の勉強をして、あと1ページで章を終えるという大事なときに集中力を欠いてしまうことがよくありました。そういうときは刑法とかの別の章を開いて、あえて脳をリセットします。気分転換みたいなものです。受験でいえば、数学で詰まったら、英語を勉強するとか、そんな感じですね」という。「やはり集中できるときとそうでないときがあるので、自分の頭がはまるというか、脳が受け入れるタイミングが来るまで、リセットを繰り返すのです」
 山口さんは中学卒業と同時に上京して、名門の筑波大学付属高校に。ここでも朝の光を感じたら、机を見るのを習慣にした。東大に入学して法律を学んだが、最も「ガリ勉」に励んだのは司法試験だ。当時は、5月の短答式試験、7月の論文式試験、10月に口述試験と、まさに「夏の陣」。暑さ対策として、机のある自分の部屋だけにエアコンをつけ、ほかの部屋にはつけなかった。これも自分の部屋で勉強する癖をつけるためだ。リモコンの電池が切れたときは半狂乱になりそうだったと笑う。こうして04年、東大法学部3年生のときに見事司法試験に合格した。


■最後は必ず成功する
 数々の難関試験を突破した山口さん。目標をどう設定し、モチベーションを上げているのか。
 「実は夢とかないんです。弁護士になれば、お金持ちになれるとか、社会的な地位を得られるとか、そんな夢とかは描けなかった。やはり人を突き動かすものは義務感とか、恐怖感かもしれないですね」という。親に反対されながら、北海道を出て東京の有名進学校に入学したのでプレッシャーがあった。
 「がんばって東大に行かないといけないとか。財務官僚になっても、ちゃんと資料を作成しないと怒られるとか。弁護士になり、法廷に立つときも事前に問題点をつぶすのに必死でした。格好いいキャリアを夢見ている余裕なんてなかったですね。ネガティブな性格なんでしょうか」という。
 ただ、「努力すれば、最後には必ず報われる。成功する」と常に信じてきたという。根本的にはポジティブな性格のようだ。小学校の低学年で英検5級に合格したとき、「最後は必ず勝つ」という考え方が自然と根付いたという。

■キャリアに迷走、家族法に新視点を
 試験には強い山口さん。しかし、キャリア形成には迷った。財務省の官僚になるが、「自分には国家を背負う気構えが足りなかった」と挫折。その後、弁護士になったが、人前で相手を攻撃する職業には向いていないのではと疑問を感じた。「恋愛も下手ですけど、人前でしゃべるのも苦手なんです。弁護士も少し違うなと考えているときに、米国に留学しようと決めた」という。
 ハーバード大のロースクールに入ったが、英語で話すのはうまくなかった。当初は、教授陣からダメな学生だと判断されていると感じ、悔しい思いをした。しかし、そこで奮起した。ボストンの朝の光を感じ、自分の部屋の机を見て勉強モードを再燃させた。英語のリポートを見せると、「とてもロジカルな文章だ」と教授陣に驚かれた。結果的にロースクールをオールAの成績で修了した。東大でもハーバードでも、成績では頂点を極めたわけだ。その時、やはり自分にはアカデミックな世界が向いていると確信した。「博士号をとり、大学の先生になろう」と決意した。
 現在は東大の法学政治学研究科で総合法政を専攻。日米の家族法を研究している。「自分にとって家族は大切、とても重い存在。家族とは何かと問いながら、勉強している。米国では家族法は契約や機能という観点からとらえられがちですが、日本の普通の家族のことを考えながら、新たな視点も提示したい」と意欲的だ。朝の光を感じて、机につく「癖」を体得した山口さん。暑さの続く今もそれを実践している。



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「毒親育ち」で今もツラい人へ…心の傷の治し方

2017年08月05日 | 毒ファミリー、、私の人生回顧録
「毒親育ち」で今もツラい人へ…心の傷の治し方
8/5(土) 18:15配信 All About
「毒親育ち」で今もツラい人へ…心の傷の治し方
親の過度な支配や過干渉、言葉の暴力で傷つき、その影響が大人になっても残ってしまうことがあります。ここでは、その心のケア方法をご紹介します。
◆大人になっても修復されない心の傷はどうすればよい?
過度な支配や過干渉、言葉の暴力など、育てる過程で子どもに悪影響を及ぼしてしまう「毒親」。親自身が苦悩を抱えている場合もありますが、そのような親に育てられた方の中には、大人になって親と離れて暮らし始めても、その影響が長く残ってしまうことがあります。嫌な思い出がよみがえるフラッシュバックが起きたり、「自分自身に自信が持てない」「みんなに大事にされていると思えない」など様々な生きづらさを感じてしまうことがあるようです。

最近では「毒親育ち」という言葉もあるようですが、親から受けた悪影響による苦しみがひどい場合、カウンセリングなどを受けることも有効です。カウンセリングにはさまざまなアプローチの方法があります。ここでは「ホログラフィートーク」と呼ばれる心理療法のエッセンスを利用した、簡単なセルフケアの方法をご紹介しましょう。

初めての方には少し抽象的な表現に思われるかもしれませんが、「ホログラフィートーク」とは、自分の悩んでいる問題を色や形を持ったイメージとして表現し、そのイメージに語りかけていくことで、感情的なわだかまりを解放していく方法です。

◆ステップ1. 「問題」を色や形を持ったイメージにしてみる
リラックスできる落ち着いた部屋で行いましょう。ゆったりと座って、今問題に感じていることを一つ選びましょう。問題を選んだら、その問題に対する感情が「体のどこにあるか」を探って下さい。胸かもしれませんし、もしかしたらお腹や頭にあるかもしれませんし、手や足、体の外側などにあるかもしれません。

場所が特定できたら、その部分に手を置き、リラックスしましょう。そして、その感情や手を置いた場所に注意を向け、その感情の色や形がどんなものであるかを感じていきましょう。そうすると、多くの場合、色や形を持ったイメージが見えてくると思います。

◆ステップ2. イメージが自分のものかどうかを確かめる
今度は、色や形が見えてきたイメージをじっくりと観察してみましょう。このイメージは自分の中に元からあった感情が変化したものなのか、外から勝手に入ってきたイメージなのかを観察してみましょう。自分の中に元からあるイメージに対しては、優しさと共感をもって接していくことになります。外から入ってきたイメージに対しては、決別し自分の中に侵入されないようにしていくことになります。

例えば、「誰も自分のことを大切にしてくれない」ということで悩んでいたとしましょう。この感情が、誰かに植えつけられてしまった感じがすれば、外から勝手に入ってきたイメージなのだと考えるようにします。


◆ステップ3. イメージに対して語りかける
■イメージが自分の中に元からあったものである場合
見えてきたイメージが自分の中に元からあった感情が変化したものだと感じる場合、そのイメージに対して「どうしたの? 今どんな気分?」と尋ねてみましょう。一通り、話を聞いたら、共感しましょう。「とても辛い状況にいたんですね」「あなたが本当に傷ついていることがよく分かりましたよ」「いま、あなたが考えていることはとても素敵なことですよ」と、メッセージを伝えて下さい。メッセージを伝えることで色や形が変化することもあります。

■イメージが外から勝手に入ってきた「別の物」であった場合
もし、そのイメージが外から勝手に入ってきた「別の物」であると感じた場合は、「あなたは、本来ここにいるべきものではないですよね。どうしてあなたは、ここにいるの?」と理由を尋ねてみましょう。理由が分かったら、「あなたが、そういう理由でここに来たのはよく分かりましたよ。でも、ここは本来あなたの場所ではありません」と伝えて下さい。

次に、空の一番高い所から、光の柱がおりて、自分をすっぽりとおおってしまう光景を想像しましょう。この光の柱は、その「別の物」を空の一番高い所にあげるためのものです。この光の柱を使って、「別の物」を空の最も高い所まで上げて下さい。「別の物」が柱の光に包まれて、空の一番高い所に消えると想像してみましょう。さらに、「別の物」は1つではないかもしれません。他にもあれば、全て空の高い所に上げて下さい。そして「別の物」が無くなった所を柱の光で満たしましょう。

◆ステップ4. 日常生活へのヒントを得る
最後に、「別の物」が無くなった場所や、色や形を持っているイメージに、「あなたは何を望んでいますか?」「そのために私は何をしたり、心がけたらいいですか?」と聞いてみましょう。答えが得られたら、その場所やイメージをあなたの優しさで満たしていきます。胸から体全体までゆっくりと優しさで満たしていきます。優しさで満たされたと感じたら、ゆっくりと深呼吸をして、いまここに戻ってきましょう。

◆まとめ
ここで紹介した方法は、ホログラフィートークと呼ばれる心理療法のエッセンスを簡単にしたものです。もし、このワークをやっている最中に、苦痛を感じたり、苦しみが改善しない場合は、専門的なカウンセリングを受けることをおすすめします。毒親からの影響というものは、根強く残るものです。その時には、このようなワークを通して、本来の自分の考えを見つめ直し、自分に優しくなる時間を持ってみると、心が軽くなるでしょう。

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また、電気が来ない、、糞フィリピンライフ

2017年08月01日 | 毒ファミリー、、私の人生回顧録
また、電気が来ない、、糞フィリピンライフ


昨夜、2回

そして先程から電気が来ない<<電気柱のコネクションだ>>


妻は犬の難産で、、ドクターなので


俺が電気組合に行き<<修理依頼した>>午後に来るらしい。


現在発電機作動中。





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低能ファミリー、、、私の人生回顧録を書き始めます(連載 1、祖先の話)

2017年07月25日 | 毒ファミリー、、私の人生回顧録
低能ファミリー、、、私の人生回顧録を書き始めます(連載 1、祖先の話)


◎最後は、何故海外移住したのか?

◎何故、警視庁を辞めて、人生旅に出て、仏僧勉強しが、大学に通い教育学と、さらに編入して法学部=司法試験を目指したか、さらに、再度国家公務員になり馬鹿らしくなり退職したか?

そして自営業=教育関係を設立して、、、

海外移住をしたのか?


時間を見て、連載で書いていきます。



以下、関係者名は仮名です。



初回1話=ルーツ



1,先ず、ファザーですが、、

これが長男、兄弟の中で(6人くらい居る=兄弟姉妹は当時国鉄、郵政、看護婦、ホンダ研修所ののハイレベルインストラクターなど)1番の出来損ないです。

肌が浅黒く、酒飲み(酒に弱くべろんべろんになる)こいつ以外は、酒飲みは兄弟にいません=これが私のファザーなわけです(これだけで人生どうなるか分かる)


祖父祖母は、800平米ほどのランドにマトモなハウスを建設してましたが<<祖父は人と会話ができない、、、痴呆?>>祖母は、まとも、、祖父の仕事は郵便局ということだが?真実は不明。

どうやって6もの子供を食わせスクールに行かせ(不作以外は、ハイスクールを出ていて公務員も居る)


◎私のファザーは、、、名前は、不作(仮名)です、、、昭和一桁生まれです。

親と不仲で飛び出し<<小学校も卒業できていない>>家具職人になるが、、、写真見た。

その後、霞ヶ浦の警察予備隊(自衛隊の前身)に入隊した、、写真あり。


このときに私のマザーである<<糸子>>が親戚の紹介で見合いで結婚した。

((この糸子がトンデモナイ女=後日書きます、、まさに泰葉、、一代と同じ系統のバカとクレイジーが混在のロクデナシ女です。))


そして除隊して(警察予備隊では車両の修理=トラックの車体)いすゞの修理工に成ったが、、給料が安く生活できない。

この頃私が生まれた、、、、、、、、


そうして、、実家に戻り<<大手私鉄のバスの運転手になった>>これが、幸運だった。

しかし、この頃ド貧乏で、親類の家の裏にバラックを建てて(フィリピンスラムと同じ)生活してた。

兄弟などが実家で生活なので、、一時期、別宅を作り住んでいたが?、、、ここの記憶がないが、敷地内に別のハウスが有った。


続く、、、、、、





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