きょうを生きて living in a moment

毎日 死ぬ直前までひとは生きている。

どうせ死んでおわる人生なら

本当に本気で生きてゆきたい。

やはり、前にすすまない

2013-03-17 05:06:30 | 日記
300人の無言で入って

無言ででていく人との関係をみつめたい。

結局その人たちしか、読まないのだから。

anonymousの顔のない人がみたい。

ネットは、不特定多数と
つながるのが仕組みだけど

自分がそれに従う必要はない。

今まで一度もコメントしていない人の

意見が知りたいし

見たい。

このトピックスに

11人

はじめて投稿する人の意見を見たい

肯定否定どちらでも大丈夫です。


11人の意見がでるまで、休みます。

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このブログにくる人

2013-03-16 19:21:19 | 日記
毎日無言でここにはいり、

無言でここをでてゆく

300人の人

この人間関係がなんなのか

やっぱりわからない。

多分三分の一近くの人は、

組織のスキャンダラスな情報を漁りたいためにくるんだろう。

そう考えると虚しい。

ほとんどの人は、迷ってくるのだろう。

でも、自分の人生とは関わりがない。

自分を愛して、ここにくるひとは

ほんの数人しかいないかもしれない。

ほとんどは、自分を利用しているだけだ。

お宿で

見知らない家族と食事し

バックグラウンドミュージックに

枯葉の曲が

物悲しくながれてる。




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堀沿いのお宿に泊まり

2013-03-16 16:42:21 | 日記
昔ながらの
門前町の堀沿いのお宿に

ふらっと

泊まった。

窓をあけると

初春の気持ちのよい風が

簾越しにふわっと


そよっと

吹いてきて顔を撫でてゆく。

生きることに疲れてきた。

一生懸命することに何の価値があるのだろう。

浴衣に着替え

檜風呂にひとり身を沈め

じっと目をつむる…

春の芽吹いていく生き物の

香りがする。

もう少し生きていていいのだろうか?

水の音が繰り返し

トクトクと響いている。

今日は、この宿に身を静めよう。


^_^



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二世紀のクリスチャンになにが起きたのか?

2013-03-16 07:39:49 | 日記
quartodecimaniのブログにも紹介されていますが、これは、現役のころから非常に興味がある論題でした。

よくエホバの証人が排斥の扱い方に使うクリスチャン組織を否定する人でなく一世紀のユダヤ人のグノーシス主義の神秘主義がクリスチャン会衆に入ってくるのをヨハネが闘うためだった。

決して統治体や忠実で思慮深い奴隷を守るためでも
道徳的弱さを示すものをはねのけるためでもなかった。

グノーシス主義でキリストの贖いが否定されてしまう事態にであった。

クリスチャン会衆がパウロの律法に関する論議に振り回された中、
イエスの教えを直に知る弟子たち

そうした論理を教えなかった。

そして、最後にヨハネが神の恵みを示され啓示されたらしい噂が一世紀末に広まる

そして、ヨハネを直にしっていた
ポリュカルプスがニサンの14日のパンと葡萄酒の儀式を頑なに守ってゆこうとする。
ものみの塔執筆委員がこのポリュカルプスはじめ二世紀のクリスチャンを調査した時期があり、非常にワクワクしてそうした記事を読み漁った。
素朴なクリスチャン会衆がどのような変遷を経て組織化した国教になっていったかの鍵は二世紀にある。

ローマ法王が選出されたこの頃考えてみるのもいいだろう。



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スピネルさんの指摘したブログ

2013-03-15 06:02:01 | 日記
スピネルさんが指摘したブログを見て

驚いたので、改めてトピックをつくりました。

スピネルさんが指摘したのは、

quartodecimaniのブログ


え?

まさか?

あのquartodecimaniが残ってたのか?

と思いビックリしました。

長年クライン兄弟は、

執筆委員のスタッフに、一世紀の使徒から、現代まで

小麦が、雑草と一緒に育つ例えから

忠実なグループがあったはずだという仮定から忠実なグループを探そうとしていた。

その結果みつけてきたグループが

ワルド派に加えて

quartodecimani

を挙げている。

ニサン14日を忠実にまもりあうグループだ。


ポリュカルプス

エホバの証人が、使徒ヨハネを直接しる弟子と認知している

ことも書かれている。

quartodecimaniわ現代に復活させようとする動きが日本に起きてるのに

相当驚嘆した


スピネルさんが詳しくしッていることがありましたら、更なる情報をお願いします。
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