きょうを生きて living in a moment

毎日 死ぬ直前までひとは生きている。

どうせ死んでおわる人生なら

本当に本気で生きてゆきたい。

仙台で

2017-05-22 22:22:07 | 日記




















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宿のまわりの草花

2017-05-22 15:57:04 | 日記




八重桜が満開だ。

































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宿の料理 たったひとりのために

2017-05-22 15:48:41 | 日記
電話がなる。


たったひとりのわたしのために


夕食を作ってくれた。


廊下にでると料理人と会津の女の人が横を向き


たったひとりのわたしのためにきをつけの姿勢で


待っているではないか。


こんなことははじめてだ。







なまこの酢の物










丁寧な料理だ。















タイのこ



















これさ青い桃のようだ。














イワナの塩焼き












これはへそ大根というようだ。



大根を切って干すとへそのようになる








ウドの味噌汁














すべてに細かな料理人の愛情を感じた。

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会津の3泣き

2017-05-21 18:50:55 | 日記
食事をはこぶ気丈な女性



きくと会津のひとのようだ。


会津のことをいろいろと話してくれた。


会津は封建的で福島とちがいよそを受け付けないらしい。



しかし、一旦受け入れたらよそに浮気しない。


むかしかは営業がないたようだ。



まず受け入れられなくて なく



そして



はじめて受け入れてもらえたとき



嬉しくて泣く



やがて会津をさるとき


別れたくなくて泣くらしい。



これを会津の三泣きというそうだ。



いい話じゃないか?



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川の音を聴き 川に浸かり

2017-05-21 15:49:16 | 日記






川の流れる音がする。










たったひとりに湯に衰弱した身体を沈める
































下をみたら川が流れているではないか?








わたしは川に降りて行き川に浸かった。










木蔭から陽が射し込む










なんと命の洗濯だ。











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